副業を始めたきっかけと自己紹介
おはようございます、いちろーです。 39歳本気で副業をやってみたというテーマでお話ししております。
軽く自己紹介させてください。 なぜ副業を始めたのかと言いますと、
2人目の子供がお腹にできたタイミングですね。 その時に、なかなかずっと妻と喋ってても、
お金ないお金ない問題がつきないですね。 で、どうしたもんかって見直した時に、
結局結構使ってたのもあるし、 管理が下手くそっていうのもあったんですが、
色々調べました。で、やっぱ物価は上がっている。 30年間給料が上がっていないこの日本とか、
そういう部分をね、見れば見るほど、 これまずいんじゃないかっていうのに気づきました。
で、自分が稼いでいる収入の中で、 投資だったりでやりくりもちろんしてるんですが、
それだけじゃ限界があるというところで、 副業に着目し始めてみました。
現在は月に収益上げさせていただいております。 という一郎ですので、よろしくお願いします。
50代の方でも結構です。 同世代、40代、30代、20代の方、副業にチャレンジしたい、
チャレンジしているがなかなか成果が出ないとか、 どういった活動をすればいいのかというのが参考になれば
と思っていますので、ぜひぜひ聞いていてください。
挑戦する人としない人の差
本日のテーマはですね、 チャレンジをやめるなというところでお話ししたいと思います。
これは思うところがありまして、やはり僕自身、 毎朝起きてコツコツコツコツいろんなことをしているんですね。
最高ですよ。めっちゃ生き生きとするんですよ。 発達します。
もちろん上手くいかないこともあるし、失敗だらけです。
ただやはりそれを乗り越えて乗り越えて、 成長というのがめっちゃ感じるんですね。
で、周りの方とか見ていると、 チャレンジしている方、していない方っていうのは、
まあまあまあまあ、なんかね、絶望を感じながら、 不安を感じながら、孤独を感じながら、
過ごしておられるなっていうふうに 思ったりもするんですよ。
もちろんそうじゃない方もいます。 心が安定している方もいます。
ただね、ちょっとね、 昨日も喋らせていただいたんですが、
副業と本業の差がめっちゃ激しくて、
気持ちの差というか、安定志向で、
しかも今、結構行っている会社が売上が悪いんですね。
で、既存のお客さん大事大事、 既存の商品大事大事っていう考え方がずっとあって、
だから日本やばいんやんって思いながら、 いやいいんですよ。
多席志向は良くないです。 自分が選んだ職場なんで、
そこに関しては自分が全部悪いです。
なので、チャレンジっていうところに関して、
すごく差を感じるんですよ。 マジで笑ってしまうぐらい。
おっしゃ今日もイキイキと思って、 おざいまーす!
だるいっすねーとか。
いやだるくないやん。めっちゃ楽しいやん。 生きてんのって思いながら。
もうその差がね、めっちゃちょっとね、 良くないなと思いまして、
転職活動と新たな挑戦への決意
何が言いたいかっていうと、 チャレンジしましょう。
もうイキイキとするんで。
別に職場の業績が悪いやったら、 もうなんか始めればいいし。
で、もう転職ですね。 転職活動っていうのにも、
ちょっと本腰を入れて、 前向きに進めていきます、僕も。
で、昨日ね、エージェントの方と 喋ったんですよ。
で、一郎さんはどんなことされてますか? って。
副業でこんなことしてますって言って、 素敵ですねっておっしゃってくださったんですよ。
リップサービスかどうかっていうのは、 あんまりこういう疑いも良くないんですよね。
もうめちゃめちゃ褒めていただきましたよ。
で、今は倉庫業務、工場みたいなところで 働いているんですが、
やはりもうAIに取られるということで、 そういった仕事はね、今後。
っていうのも予測も踏まえて、
さらには今やっている副業に活かせるスキルというより、
人生において自分で稼ぐという能力を高めるために、
栄養食をちょっと頑張ろうかなと。
栄養スキルを身に付けて、今後の人生に困っている方に、
こんなご提案ありますよ、こんなことに困っていませんか、
これを解決できるものありますよっていうのは、
丁寧に丁寧に商品届けられるような、
そういったスキルと気持ちと考え方というのを身に付けようと思って、
そこを目指して今後も動いていきたいと思いますということで。
副業・オンラインでの稼ぎ方への見方
素敵だったのが、やはり副業とか、
こうやってオンライン上で稼ぐということに関して、
違和感を持っている人、何かよく分かっていない人、
兼容感を抱いている人って結構いるんですね。
怪しいだな、詐欺だなとか、
いろいろ思っているし、口にもされることもありますよ。
ただね、一時あったクラウドファンディング。
クラウドファンディングも最初そんなこと言われていましたけども、
今ではみんな浸透して、
クラウドファンディングかよく分からんけど、
まあまあみんなやってるし大丈夫みたいなニュアンスで捉えられているんですよ。
今そういった状況だと思うんですね。
オンライン上でコツコツ信頼を獲得して、
困っている方に商品を届けるということがね。
僕はその副業をメインでやってるんですけれども、
そういったところに対してネガティブなところを持っている人いますやんっていうのを
エージェントの方に言ったんですね。
そこで何ておっしゃったか、おっしゃられたかというと、
エージェントとの出会いと未来への提案
そういうところには就職しなくていいんですよっておっしゃったんですね。
面接の時にそういうことを言って、いざ働いて、
何やこのイチローって変な人って思われるのが嫌ですみたいな話をしたんですよ。
そしたらそういうことをおっしゃったんで、
何て素敵なんだと思って、
未来に対してそんだけ素敵なご提案をしていただけるって、
なんか本当に涙が出そうになって、
だから面接でもバリバリ言いましょうって。
イチローさんの今されている本業のスキルも大事ですけれども、
もし営業職とかマーケティングに携わるんでしたら、
今の副業の成果っていうのは本当に素晴らしいので、
そこを推して前に進みましょうっておっしゃってくださりました。
そこで素晴らしいですねイチローさんって言ってくれる企業に入りましょうって。
会社に入りましょうって。
いやいやいや本当に素敵ですね。
だからそれに対して嫌悪感を抱いている会社は元々もう眼中にいないでいいですよって。
いやーもうありがたかったです。そういう言葉ね。
応援してくれる人との環境の重要性
やっぱりそうやってチャレンジ精神とかそういう気持ちを背中を押してくれる人、
応援してくれる人っていうのを側に置くっていうのは本当に大事だなと思いました。
ですので自分自身がオラオラオラオラ頑張ってても、
やっぱり違う環境の人の話とかって吸われるし、
僕も吸っちゃうんで、
いやけどこれはその人が悪いって言ってるわけじゃないです間違いなく。
僕がこの環境を選んでいるので僕のせいなんです。
だから自分自身が変えていかないとダメな部分なので。
でその今言っている僕と考え方が違う、
例えば会社でしたら長く働いてコツコツ今の既存のお客様を大事にして、
それもちろん大事ですよ。
ずっとずっと同じことを繰り返すんやって。
っていう方の言い分があるのでそこは。
でそこでマレータ人ができないできるっていうお話でもないし、
そこで多く稼ぐ稼げないっていう話でもないので。
ただ僕はそこに対してこのまま言ってたらもう仕事なくなるやんっていう風に思ったので、
今必要なところ、
だからAIを使うだったり商品をご提案するっていうところは、
ずっとずっとあり続けるスキルだと思ったので、
やっぱり検品とか仕分けとかそんなのロボットさんがやってくれるので、
今そういう作業をしているので今後取られるんやったら、
もう自分が違うところに踏み込むしかないというお話でした。
まとめとリスナーへの呼びかけ
ということでこれがご参考になる方がおられれば、
ぜひぜひいいねボタンなりしていただけると幸いです。
またコメントで僕はこうしてるとか、僕だったらどうしようみたいなことがありましたら、
ぜひぜひコメントください。
ということで今日も最高の一日にしましょう。
一郎でした。バイバイ。