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こんにちは、いーま🍬です。
はーい、てことで、今日はね、なんとなんとなんと、
物件の内見日が決まりました。
てことで、えっとね、ちょっと今までのお話をちょっとね、していきたいなって思います。
はーい、で、なんかね、今まで、えっと、えっと、今までっていうか、えっと、物件をね、探し出したの、ほんと4月始まったばっかりぐらいの時で、うん。
で、私が実家のそばがいいっていうのをね、ずっとね、あの、思ってるところであるんですよね。うんうんうん。
で、彼さんは、その、私の近所のこととかわかんないから、うん。私が全部全部、なんだろう、あの、スーモとか、ホームズとか、あと、エーブルとか、
まあ、ポータルサイト?うん。いろんな、いろんなポータルサイトを見て、うんうんうん。で、なんか探してたんだよね。うん。
でも、これは、私、なんだろうな、彼、彼といる、うーん、新居じゃなくて、私のための新居?な、なんていうの?
私だけが住む新居で、彼はついでみたいな風に思ってたの、最初。うん。
なんやけど、なんか、でも、あの、そうじゃないよねってことをね、なんかね、あの、思ったんだよね。そうそうそうそう。
で、なんか、なんか、条件のすり合わせをせずに、突っ走ってしまったんよね、私は。うん。そう、そういうこと。
だから、なんか、気づいたら、あれ?待って、私、何のために物件探してるんやっけ?
彼も、なんか、手伝ってくれへんし、なんで、なんでなん?みたいな。うん。なんかね、ちょっと彼さんと衝突したりとか、そういうこともね、なんか、あったんよね。うんうんうん。
で、その不動産屋さんにつないでもらったときに、私がね、入ってるSラボの、あの、コミュニティのね、飯田、飯田隆先生がいるんですけど、うん。
飯田隆先生が、あの、ね、あの、物件を、物件じゃない、屋さんを、物件じゃない、不動産屋さんを紹介してくれて、うん。
で、なんか、ちょこちょこね、隆に聞いてたんよね。そうそうそうそう。もう隆おび。
そう、隆に、いろいろね、あの、相談してて、物件のこととか、うん。あと、何と、あと、あの、賃貸のこととか、うん。相談してて、うん。
で、そのときに、隆に言ってもらったことが、うん。
えっとね、隆に言ってもらったことが、賃貸はその、なんだろうな、その、文章とかじゃないから、その、気楽にね、買うわけじゃないから、気楽に探したらええみたいな。そうそうそう。
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なんかって言ってもらって、あ、そっか、気楽に探したらええんやって、うん。なんか、ね、あの、響いたんよね。うん。なんか、そう、なんか響いて、そうそうそうそう。
だから、なんか、わかんないことはもう全部隆に聞こうと思って、うん。で、もう隆に聞いたことはもう全部、あの、彼に共有して、これ決めてみよう、これ決めてみようって言って、
ちょっとずつね、私と彼との間の、なんだろうな、溝を、あの、隆が埋めてくれてたみたいな、そんな感じで、そうそうそうそう。
で、そこからね、あの、二人で、あの、どうして、どうしたいか、うん、その物件の、その、なんだろうな、条件は、何、なんやろうか、とか、駐車場あったほうがいいよな、とか、
あとは、エレベーターあったほうがいいけど、でも、うん、2階、2階あったら、まあ、エレベーターなくても行けるよな、とか、ね、あの、そういうことを、ね、あの、二人で話し合って、そうそうそうそうそう。
で、なんかね、条件の擦り合わせも、ね、あの、始まって、うん、でも、なんやろうな、私はエレベーターあったほうがいいね、で、駅近がいいね。
やけど、彼さんは車通勤やから、うん、私の条件と彼の条件は真反対で、うん、別に駅近じゃなくてもいいし、エレベーターなくてもいいし、階段でいいし、みたいな。
そこで二人のね、また衝突が始まるんですよね。もうなんか、物件探すだけですごいもう、衝突の嵐やったんやけど、そうそうそうそう。
で、なんか私は、何を思ったかっていうと、まあ彼は彼で、あの、考えるところはあるけど、私は私で、やっぱり病気のこととかもあるし、うん、最初の一人暮らし?一人暮らし、二人暮らしやし、うん。
で、彼さんもその夜遅いし、夜遅い時もあるんよね。うん、あるし、その、何やろうな、その、出張みたいな感じで、うん、土日またいで家にいない時とかも、たまーにあるんよね。
うん、だったら私の家の近くの方がいいよね、みたいな。そうそうそうそう。なんかね、あの、衝突してたんやけど、でも、なんか、何やろうな。
私って、なんか、いろいろ、自分のしたいことを、なんか詰め込みすぎて、なんか、自分の、何やろうな、自分のしたいことを、したいしたいしたいって言って、相手の話を聞かん傾向にあるんよね。
そうそうそうそう。彼はそれを分かって、いいねんけどって言ってくれてたんやけど、でも、私は結構迷子やったんよ。だから、うん。なんか、自分、自分が自分が自分がってなってて、うん。だから、なんか、そういう意味では、あの、要は分からんからこそ、迷子になってたんやろうなって思うよ。うん。
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そう、なんか、うん。そうそうそうそう。で、なんか勝手に自分で考えて、うん。勝手に、なんか不安作って、勝手に突っ走って、うん。なんか、ほんまに火のないところに煙を立たせて放火魔になる、みたいな。そうそうそう。そんなこともしてた。うん。
だから、彼さんに、なんかごめんっていうこともあったし、うん。なんかすごい、なんやろ、ここ、内見日が決まるまで、もうなんか、怒涛の、なんやろな、なんかもう、あの、気づいたらもう、物件のURLフォームとか、あるやん。うん。賃貸の物件のアプリ。アプリの情報ばっかりしかLINEしてないみたいな。うんうんうん。
で、なんか私は、ここがいい、ここがいい、ここがいいって、物件をぶつけんねんけど、でも、私は、あの、ここがいいって言っても、でも、その、お金のことあんまり考えてないよなって言われたり。くっさー、みたいな。
そう、だから彼さんは、めちゃめちゃ冷静で、なんやろな、あの、冷静に見てくれてるから、うん。ほんとにね、そこはね、もう相性、相性っていうか、まあ性格の問題?やけど、うん。そこはね、すごいね、あの、助かりました。うん。
でも衝突あったし、迷子にもなったけど、で、もうこうやって、あの、二人で話し合って、条件を、あの、私の条件を話して、彼さんが飲み込んでくれ、飲み込んでくれてっていうか、彼さんもそれでいいよって言ってくれて、うんうんうん。で、なんかね、内景のね、日をね、決めることがね、できたんよね。うん。
なんか、今の気持ちとしては、なんかね、彼さんと衝突してるときは、なんなんも!とか思ってたけど、うん。でもそうじゃなくて、今は、なんか、あ、やったー!みたいな。やったー!彼さんと新しい生活が始まる!新居にワクワクするなー!とかそういうね、気持ちがね、ほんとになんか、あの、積み上がって、なんかね、ほんとにほんとに新しい、あのね、あのー、時代?時代?
新しい時代っていうか、新しいね、あのー日が、新しい日常が、あの始まるんやなー!っていうことにね、すごいね、なんか、ありがたいなー!って思いました。うん。だから、なんかね、ほんとに2人で作っていく未来が、もうね、ここ、ね、あの、数、数ヶ月で、うん、始まっていくんやなー!ってことにワクワクしてるし、うん。
内見が、えっとね、内見が26やねんけど、うんうんうん。だから、ね、あと数、数、あと2週間かな?うん、たぶん。あと2週間ぐらいやな。うん。うん、あと、そうね、2週間ぐらいやね。うん。
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だから、なんかね、それまでに、なんかね、あの、かれさんと、ね、出かけたりとか、うんうんうんうん。なんか、ね、あの、日々日々ね、なんか楽しめたらなー!っていう風に思いました。
はい。ではではでは、あの、今日はね、こんな感じで、なんかまたね、あのー、内見のね、お話もね、しようと思います。かれさんにはね、ほんとにいつもありがとうございます!っていうのと、なんかね、新しい生活をね、なんか楽しもうね!っていうね、なんかポジティブなね、気持ちでいっぱいです。
はい。ではではでは、そんな感じで、今日はね、あの、お話を終わりたいと思いまーす。はい。なんかさ、カップルってさ、なんか衝突ありきでさ、進んでいくからさ、まあね、これもね、そのー、関係構築のためには必要な衝突だったんやなっていうのも感じてるから、まあね、喧嘩が一概に悪いとはね、思わないんだけど、うんうんうん。
でも、なんかこうやって、うん、お二人で話し合えるね、うん、時間があったりとか、するのがね、ほんとにね、ありがたくね、思います。はい。ではではでは、今日はね、こんな感じで、話してみましたー!最後までね、聞いてくださり、いつもありがとうございます!では、みーまでしたー!バイバーイ!ありがとー!