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こんにちは、いーまです。はい、ということでね、ちょっと久しぶりの収録になっちゃったんですけど、今日もね、よろしくお願いします。はい、いーまです。はい、ではではでは、ちょっとね、時間は空いちゃったんだけど、ちょっとね、お話ししていこうと思います。
先日ね、あのファンタジーしたまゆみさん、まゆみのね、クラファンの応援をね、3月の31日までしておりました。もう1週間ぐらい前だね。
私自身にね、起きた変化というか、まゆみんと関わって、私が見つけた夢の話をなんかしていきたいなーって思います。
はい。で、なんか私、今のまゆみんとクラファン頑張ってる間に見つけた夢もそうなんだけど、もともとね、靴屋さんがしたいっていう夢がありました。
この夢は、私が結婚相談所でね、活動していた時に生まれた夢で、私は右足に麻痺があって、ちょっとね、かかとが曲がってるんだよね。だから、靴のかかと部分が当たって痛くなったりとか、右だけかかとが浮いてるから、えっと、なんていうのかな、抜けちゃったりとか。
うん。結構ね、そういうね、なんかちっちゃい悩みがね、あったんだよね。うん。で、婚活ではね、綺麗な靴を履きたいと思って、うん。パンプスじゃなくて、ぺったんこのね、あの、パンプス、パンプスっていうのかな、うん。ぺったんこの靴とか、あと、えっと、なんていうのかな、スニーカーじゃなくて、なんていうんだったかな、ちょっとね、名前、名前忘れちゃったんだけど、うん。
ちょっとね、綺麗めに見える、うん。そう、スリッポン。スリッポン。スリッポンとか、そうそうそうそう。スリッポンとかに履いてね、工夫してたんだけど、でも、なかなかね、自分に合う靴が見つからない。うん。スリッポンだと、まあ履けるけど、みたいな。うんうんうん。そう、そんなね、悩みがあったんだよね。そうそうそう。
で、このね、悩みはね、なんか昔からあって、その、高校生の時にね、その、えっと、ローファー出勤、ローファー通学、そうそう。ローファー通学が、その、えっと、学校のね、規則みたいな感じで、うんうんうん。その、ローファーが指定されてたんだよね。そうそうそうそう。
で、その、でも私はすぐね、ローファー履いたら、もう足の、なんていうのかな、ゴム部分あるじゃんか、あっこがすぐ履かれて、もうすぐダメになっちゃうみたいな。うんうんうん。だから、もう先生に相談して、もう、いまさんはもう、あの、スニーカーでっていうところでね、うん。あの、配慮してもらったんだけど、うん。
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配慮してもらって、ずっとね、あの、うん。高2ぐらいからかな?うん。スニーカーでね、通ってたんだよね。うん。だから、なんか靴のおしゃれは、自分ではできない。だから、あの、なんだろう、普通の服とかも、なんかおしゃれしても、靴が運動靴だから、なんかなぁ、みたいな。そうそうそうそう。なんか、なんかやだな、みたいな。うん。
だから、ずっとおしゃれにね、興味が持てなかったんだよね。うん。で、当時は、もう足利本願で、本当にもう、そんな靴誰か作ってくれないかな?ってね、ずっと思ってたんだよね。うん。そう、なんか、あの、誰かが作ってくれるだろう、みたいな。そうそうそうそう。なんか、もう足利本願、足利本願だったんだよね。そうそうそうそう。
でも、なんか婚活コンサルしたいとか、結婚相談所を作りたいとか、そういうふうにね、なんか思えるようになってから、なんか、ないなら自分で作っちゃえばいいんじゃん?ってね、考え方がね、変わってきたんだよね。うん。で、そこからね、さらに自分のね、あの、新しい夢にね、気づいたんだよね。うんうんうん。
これがね、今日のね、肝なんだけど、うん。それはね、あの、麻痺のある方の傘問題。うん。私のね、友達も、あの、車椅子で、うん。だから、なんだろう、あの、いつも、その、濡れちゃうんだよね。うんうんうん。その、カッパ着たりとかで工夫はしてるんだけど、でも、その、なんだろう、お出かけ先の、なんだろうな、その、えっと、雨宿りするところがない。うん。
なんていうのかな、その、晒し、晒し雨になるところとかあるんだけど、うんうんうん。そういうところで歩いたら、やっぱりね、ちょっと濡れちゃうんだよね。うん。私も傘さすんだけど、でも、なんだろう、なんか、他にできないことないかなってずっと思ってて、私も肩まひがあるから、そう、なんていうのかな、なんかね、あの、なんか、2個以上の荷物持ってたら、わたわたしちゃうのよ。
そうそうそう。傘、傘閉じたり、開けたり、なんていうのかな、直したりとか、うんうんうん。折り畳みだったり余計に、うん。だから、いつもね、あの、長傘持っていって、持っていってるんだよね。うん。その、折り畳みだと結構わたわたしちゃうから、うん。
うん。なんだけど、なんかそれを、なんか形にできたら、いいよなって、なんか初めて思えるようになったんだよね。そうそうそうそうそう。なんかね、まだね、形は、なんかどんな形かとか、なんか、長傘のような、折り畳み傘のような、もう本当にふわっふわの状態なんだけど、
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でもそれでも、なんかこうやって言語化することで、なんか、いつか誰かに伝わって、飯間さん一緒に作りましょうって言ってくれる人がいるかもしれないって思って、うん。なんか、なんだろうな、その、望みは薄いかもしれないけど、ま、まず一旦放ってみる。自分で。うん。と思って、今日ね、収録で話してみました。うんうんうん。
なかなかね、これ言語化できなくて、うんうん。なんて言おうかなーって思って、なかなかね、その、うん。自分の中で、その、なんだろう、台本はね、なんとなく作ってたんだけど、うん。でも、なかなかその、自分の思い描いてる話をすることができるのかっていう不安があって、そうそうそうそう。
ちょっとね、あの、寝かせて、うん。喉の調子も悪かったしね。うん。ちょっとね、寝かせてね、話したんですけど、まあまあまあ、それはそれでね、良かったかなと思います。うん。だからね、なんかこれから、その、婚活コンサルしていく上でも、なんて言うのかな、あのー、自分が、その苦労してきたからこそ、気づいた夢。
だから、その、なんか、ないなら作ればいいって思えるようになったのも、自分の変化だし、うんうんうん。なんか今回ね、クラファンのなんか応援を、なんか、通して、うん。なんか、成長できたなっていう風に感じてます。うんうんうんうん。
まだね、なんか、そう、まだ本当にね、ふわふわした状態だから、うん。ちょっとずつね、なんか作っていきたいなっていう風にね、なんか思いました。はい。ではではでは、そんな感じで、うん。えっと今日はね、あのクラファン応援を通じて、えっと、感じた私の変化についてお話ししてみました。最後までね、あのお話、あの聞いてくれて、いつもありがとうございます。
またね、ちょっと声も直ってきたから、またね、あのちょこちょこね、収録配信したいと思うので、またぜひまた聞きに来ていただけると嬉しいです。はい。では、今でした。最後までね、ありがとうございました。じゃあねー。バイバーイ。