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今🍬です。はい、ってことで今日はね、私の大好きな人のね、お話をさせてください。
えっと、まゆみん、ファンタジスタまゆみさんの、えっとね、クラファンを今ね、あのいーま応援しております。
なんかね、あの、まゆみんって、なんかね、すごい、なんだろう、なんかもう、魂なのよね。もうすごい、あの、熱意と魂と、なんか、絵に、もうなんか、まゆみんのパワーが全て宿ってるような、なんか、そんな、なんか、魂をすごい感じるんだよね。
で、すごく、なんか、周りを明るくする、なんていうのかなぁ、周りを明るくするパワーだったりとか、なんだろうなぁ、なんか、いーまちゃんとうまくね、話せないんだけど、うん、なんか、とにかく、なんか、人を、なんか、動かすパワーを持ってる人なんだよね。そう、なんか、あの、宇宙キノコ研究所っていうね、あの、オプチャがあるんだけど、うん、そこで、
あの、あれ、まゆみんの、えっとね、なんか、関西、まゆみんの、なんだっけな、えっと、朗読?朗読劇みたいなのをやったのね。そうそうそうそう。なんか、その時も、すごく、なんだろう、なんていうのかなぁ、うーん、むずいなぁ、なんか、人を褒めるってあんまりないから、なんか、難しいんだけど、うん、まあいいや、朗読劇ってあんまり上手く言えないから、いいや、うん、そうそう。
とにかく、なんか、すごいね、なんか、パワーがあるね、女性なんですよね。もう、なんか、その姿を見てると、なんか、私も、あっ、これ不意してたけど、これやってみようって思ったりとか、今までね、私ね、なんか、前もなんか、どこかの放送で話したんだけど、私、すごい、色に対して、すごいね、あの、制限をかけてたんだよね、うん、なんか、仕事だから、黒、紺とか、
もう、暗い色ばっかりみたいな、うん、グレーとかね、うん、だから、なんかね、そういうね、あの、色の、あの、色を取っ払ってくれたのが、まゆみんなんだよね、うん、なんか、私、ずっと、なんか、ピンクはなんか、なんだろう、大人はつけちゃダメとかね、すごいなんか、制限かけてたんだけど、でも、そうじゃなくて、なんか、自分が、なんか、身にまとってギャーってすることが、やっぱり一番の、一番だし、
なんか、世界中の、世界中にたくさん色あるのに、なんか、なんだろう、ね、つけないのが、なんか、もったいなくて、うん、なんか、その色を楽しまないのが、なんか、もったいないなって思えるようになって、うん、なんか、インスピレーションアートだったりとか、うん、あの、キノコのね、えっと、モチーフだったりとか、うん、なんか、いろいろね、あの、描いてもらってるんだけど、
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なんかね、まゆみんに、なんか、絵をね、頼んだら、なんか、すべての私の、うん、なんだろう、制限の扉が開いてくるね、感覚があってね、すごいね、もう、まゆみんにはね、もうね、助けられっぱなしなんだよね、なんかさ、本当に、なんだろう、本当にね、なんか、あの、最初の頃出会った時に、なんか、あの、まゆみんの、あの、
ライブにね、行ったんだよね、ちょうど、モリフェスの、なんか、準備してる頃だったかな、うん、で、なんか私、まゆみんのこと何も知らないのに、なんか急に、なんか、あ、いまさん、はじめまして、みたいな、で、なんか、何月何日にモリフェスやるんだけどよかったら来ないって、なんか急に、
誘われて、え?え?え?ってなったの、あれだし、なんか、そんなさ、なんか、なんていうのかな、すごい、あの、当時は、なんかそんなに、なんだろうな、なんか、圧がある人だなっていうのすごい思ってて、それがパワーだったんだけどね、いま思うと、うん、パワーだったんだけど、そのね、なんか、圧に耐えきれなくて、ちょっと避けてたの、当時、
なんだけど、なんかだんだんだんだん自分が愛を受け取れるようになって、うん、なんかまゆみんの、なんか、圧、いい圧ね?うん、悪い圧じゃなくて、いい圧ね?いい圧を、なんか感じられるようになって、なんか、あ、まゆみんの言いたかったことこういうことだったんだっていうことをね、なんかね、改めてね、なんかね感じるんだよね、そうそうそう、だから、なんかね、あの、4月の29日にまゆみんがね、
あの、神戸じゃない、大阪。大阪でね、あの、来てくれ、大阪に来てくれるイベントがあって、うん。
だから、それでね、あの、まゆみんと初対面だから、なんかね、もうね、めちゃめちゃね、楽しみでね、仕方ないんだよね、そう。
で、なんか私、あの、まゆみんの、あの、ひめくりカレンダーがあるんだよね、そう。
で、そのひめくりカレンダーをいつもね、あの、タワーのさ、ワゴンがあるんだけど、部屋にね。
うん。タワーのワゴンに、あの、見えるところにね、置いてるんだけど、私のね、お気に入りの、ちょっと待ってね、今、今ちょっと、
私のお気に入りの言葉があってね、ちょっとそれをね、読みたい。よいしょ。
そう、えっと、えっと、私には受け取る価値がある。私の主人は私だ。
あなたは、あなたが思っているように、無限の価値がある。
なんかさ、この言葉が大好きでさ、私。私の主人は私だってもう、まゆみんだなぁって思うんだけど、うん。
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なんか私さ、この、受け取る価値があるとか、なんか、私はなんか受け取れない、どうせ私は、私なんかってね、ずっと思ってたから、
だから、これを手にした時が、あれ、いつだろう。8月にSラボ入って、
10月ぐらいかな。10月ぐらいに手にして、なんかね、他にも沢山いい名言があるんだけど、私の、
私の、私の中で一番刺さったのが、この受け取る価値がある、私の主人は私だっていうね、このメッセージで、
本当にさ、なんか、私の主人は私ってなったら、なんかもう自分、もっと大切にしようってね、なんか思えたのもまゆみんなんだよね、うん。
だから、なんか私の人生、人生の鍵を、なんか、こじ開けてくれたのがまゆみんなんだよね。
まぁ、まるまるとか、りょうまるさんとか、りょうまるさん?まるまる?うん、まぁいいや。
まるまるとか、るーちゃんとか、なんかね、沢山のSラボのメンバーと、あの、関わるようになって、で、沢山の人に愛をもらって、うん。
まゆみんだけじゃないんだけど、でも、私の中では、まゆみんにすごいパワーをもらってるって感じでて、うん。
だからね、私ね、本当に幸せなの。なんか、ずっと、ぶりっ子も、なんか、ぶりっ子嫌いって言って、ずっとね、拒否ってたんだけど、でも、業界魅力掘りで、
いまちゃんの魅力はね、あの、ぶりっ子なんだよって言ってもらって、うん。
で、なんか、歓喜の歌っていうね、なんか、まゆみんの、あの、なんだっけ、まゆみんのクラファーのね、リターンってあるんだけど、うん。
そこでも、なんか、いまはかわいい存、かわいい存在、かわいいんですみたいな、すごい言ってくれて、なんか、私はかわいい存在なんだ、だったら、なんか新しいこと始めてみようと思って、
で、LINEスタンプをね、この前初めて作ったの。なんかもう、お金とかじゃなくて、自分がしたいからするっていうのをね、なんか、あの、少しずつだけどできるようになってきて、うん。
本当にね、なんか、まゆみん大好きなの、本当に。うん。だからね、なんか、あの、クラウドファンディングが、えーと、あと5日?
5日じゃないわ。あと、あと、え、何日だっけな、ちょっと待って。あと何日だったかなー。
おい。あと何日だったかな、ちょっと待ってね。あの、音忘れした。えーと、ちょっと待ってね。
あと4日だって、あと4日。あと4日で、もうね、1000万はもう越してるよね。1000万じゃない、100万か。ん?待って、私、数字が弱すぎるから、100万だね。うん。
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100万はね、越してるんだけど、でも、ね、あと4日っていうところでね、なんか、どこまでね、まゆみんはね、なんか、高み、高みにね、なんか、あの、行くのかっていうのがね、すごいね。
なんか、ね、トルコに行くんだよ。すごくない?なんかさ、マジでさ、あの、なんだろう、私のさ、その、知ってる人でさ、なんか、トルコに行ってさ、絵を描いてさ、で、帰ってきてっていうさ、そういうなんか、なんだろう、人に、なんか、会ったことがなかったから、すごいなんか、なんだろう、偉大な人に会ってるなって思うんだよね、本当に。うん。
だから、なんか、本当に、本当に、うん、なんか、まゆみんのパワーを、なんか、みんなにもたくさん感じてほしい。うん。
あの、クラファのね、あの、ページは、あの、概要欄にね、書いとくので、もう私のね、あの、大好きなまゆみんのね、魅力がね、たくさんね、伝わればね、嬉しいなって思います。
はい、ではではでは、そんなところで、クラウドファンディングの紹介というか、まゆみんの紹介でした。
はい、ではではでは、あの、こんなところで終わっとこうかな。うん。
じゃあね、最後までね、いつも聞いてくださってありがとうございます。
では、いまでした。バイバーイ。