00:04
おー、いーま🍬タンです。
今日からね、亮丸さんっていう私のメンターであり、カウンセラーである亮丸さんとの出会いだったり、
カウンセリングの感想会をこちらでもしていきたいなと思って収録してみました。
最後までぜひ聞いてね。
私は、もともとインスタグラムでずっと婚活をしてて、婚活ダイアリーっていう日記をずっと書いてました。
で、カレタンが今年の6月に出会って、カレタンと婚約しまして、そこから私がビジネスしたい、ビジネスしたいって、
めちゃめちゃビジネスをしたい欲がすっごい出てきたんだよね。
なんか私、なんだろう、なんでそんなビジネスしたいんだろうって思うぐらい、
なんか相手が決まったらまた次のことをしたいっていうね、凶悪観念みたいな感じで、
本当にめちゃめちゃビジネスがしたい、ビジネスがしたいでやってて、
で、そんな時に今年の夏かな、今年の夏にSラボと出会って、Sラボに入って、
で、たくさんのね、スタイフのお友達と出会い、で、その中でリョーマルさんとね、出会ったんですけども、
で、最初リョーマルさんと出会って、最初は私ビジネスがしたい、だからビジネスを先に構築したいって言って、
で、コンセプトを決めたり、商品を作ったり、そういうね、スターターコンサルっていうものがあるんですけど、
そこに注力してたんだよね。で、私はすぐにビジネスがしたいんだって思ってたから、
なんかコンセプトができればなんとかなるって思ってたんだよね。
なんだけど、なんかいざ作ってみたら、あれ?これどうやって集客するんだ?とか、
なんかインスタとか、その各SNSで、なんかちょっと言われただけですぐへこんじゃう。
これってなんだろう?って思ったんだよね。
そんな時に、えっと、4カイセットのカウンセリングと出会ったんです。
最初は、なんかカウンセリングって、なんか、なんていうのかな?
カウンセリングってなんか、メンタルクリニック行くような人だけが使う場所とずっと思ってて、
03:04
だから、いや、私カウンセリングいらないよって思ってたんだよね。
そう、思ってたんだけど、でも両丸さんと話していけばいくほど、あれ?私いるかもしれんなと思って。
で、なんか両丸さんに言われたのは、いまちゃん最初は土台が大事だよって言ってくれたのね。
じゃあ、あ、土台なんだって。そこで初めて気づいて、
で、土台を整えていくために、まず、両丸カウンセリングを始めていくことになったんです。
で、ここからがね、あの、1回目のカウンセリングの感想配信ということになるんですけど、
ちょっとこれ、あれだな、ちゃんと順序話して喋ればよかったな。
ちょっとそこは、ごめんなさい。ちょっと異語気をつけます。
で、1回目のカウンセリングでは、何を話したかっていうと、
私の、まってね、ちょっと、私の話したいことがノートに詰まってるから、ノート見ながら話すね。
ノート見ながら話すんだけど、
あの、ちょっと思い出したんだけど、えっと、最初は、私がビジネスをしたい理由が何だろうって、一緒に深掘ったんだよね。
で、今が出てきたのが、親孝行がしたい。憧れの人のようになりたい。
自助伝を出したい。有名になりたい。お金を稼ぎたい。
こういうね、あの、ビジネスをしたい理由がね、パッと出てきたんだよね。
で、あの、なんか私って、結構、したいことはあっても、なんか今までの人生で、何だろう、なんかパートナーが見つかった場合みたいなワクワクはあっても、
なんか自分でビジネスをするっていうところで、ワクワクしたことが今までなかったんだよね。
で、パートナーが見つかって、新しい生活も始まろうとしてるのに、彼さんとの時間も全然楽しめなくて、なんか彼さんを置き去りにしちゃってたんだよね、当時。
で、当時、本当に次のステップである結婚っていうところがあるのに、結婚準備があるのに、結婚準備に進まなくて、
なんか、なんかしないと、なんかしないとって不安でいっぱいで、身も入らなくて、何も見えてなかったんだよね。
で、私の不安の原点ってそもそも何だろうって、病丸さんとね、話したら、私の不安の原点は、障害者であること、ここだったんだよね。
で、なんか改めて思い返すと、私普通になりたい、完璧になりたいとか、健常者に負けたくないとか、結構完璧主義でありたいなっていうことに気づいて、
06:04
で、物心ついた時から、自分に障害があるっていうところに、劣等感を感じてて、すごい障害を隠したかった。
だから、最初インスタでね、発信しだした時、いいまさんっていう名前でね、始めたんだけど、その時はもう障害とかも一切欠かずに、
もう私、私として、障害も一切欠かずに、健常者とか障害者とかもうどうでもいいから、まずは発信を始めてみようと思い始めたんだよね。
で、なんかインスタで、いいまさんすごいとか言ってもらえるようになって、そこから、あ、私完璧になれてるみたいな感覚がすごいあったんだろうなって思ってます。
で、なんかその完璧を求めた先にあったのは、なんかね、何をしても障害のせいだって思うようになったことがあるんだよね。
私、結構、なんか自分自身の障害と絡めて、まあこれ、そのカウンセリングのテーマにもなるから、なんか他のね、回でも出てくることなんだけど、
どんなことでも絡めて、私は障害があるから愛されないんだとか、障害があるからみんなからアンチコメントを受けるんだとか、
そういう風に全部障害を言い訳にしてひっくるめて考えちゃう傾向があったんだよね。
で、なんか子供の頃も、さっき愛されないって言ったんだけど、親からなんか言われたわけじゃないのに、
あの障害のない弟ばっかりなんか可愛い可愛いってされて、いいまちゃんはなんか全然愛されてないなーって、あの幼少期からね、なんとなく感じてました。
で、そのことを○○、あのリオ○さんのこといつも○○って呼んでるんだけど、○○にそのことをね伝えると、
障害のあるメリットってなんだろういいまちゃんって言ってくれたんだよね。
メリット?私障害者であるメリットなんか一切考えたことないし、今まで完璧を求めるあまり、
障害は異物とか、亡くなればいいとか、本当にもう中学生の時なんて、障害でいじめられて、いじめられてって思ってた、当時。
障害でいじめられてて、なんでこんな手足があるんだ、こんな手足なくなればいいと思って、
リスカをリスカ未遂したりとか、本当にもう、状況が悪くて、
情緒不安定、もう精神的不安定な状態になったりとか、結構ね、本当にもう自分の障害を超比喩してたんだよね。
そう、で、改めて障害のあるメリットデミリット考えてみようってなった時に、
しんどかったら休めるよね、とか、あとみんな優しいよね、とか、
09:03
あと、障害者手帳ってあるんだよね。私は身体障害者手帳を持ってるんだけど、
それを使ったら、映画とか美術館とか安く行けたりするんだよね。
そういう安くサービスを受けることができるよね、とか、そういうところが出てきたんだよね。
で、なんかデメリットが出てきたから、次デメリット探そうってなった時に、
デメリットがマジで出てこなくて、え、意外と私気に入ってるじゃんって気づいて、
で、その障害のあるデメリットはなんだったかっていうと、
まず、なんかしんどくなった時に休むじゃん。
休んだら、その、なんだろう、障害のせいだっていう風にできるけど、
その障害のせいだっていうのができない、できなくなる。
で、あともう一つ、給料が安いっていうところがね、出てきたんだよね。
なんだけど、なんか私、あの、さっき障害のあるメリット優しくしてくれるとか、
あの、給料が安いとかデメリットで言ったと思うんだけど、
そこって障害者関係なくない?って思ったんだよね。
その、障害があるからみんな優しくしてくれるの?
障害者は稼いじゃいけないの?みたいな。
そう、なんかブロックがかかってたんだよね、ここに。
そこに気づいたんです。
で、なんかそれに気づいたら、あれ?私障害者でいること、意外と気に入ってんだって気づいて。
さっきも話したけど。うん。
で、なんかカウンセリングの依頼さをね、改めてね、知ることができました。
で、その次のカウンセリングまでに、宿題ねって宿題を渡されたんだよね、〇〇から。
で、それは何かっていうと、母親に褒めて欲しかったことを考えよう。
で、それを自分の言葉にして話してあげようっていう宿題でした。
で、私がその宿題で書いたことは、
なんか休んでもいいよとか、よく頑張ったねとか、あと頑張ってるねとか、
あと、ママは私の今たの味方だよとか、生まれてくれてありがとうとか、
そういうことをね、なんか言って欲しかったなーって思ったんだよね。
なんだけど、こういうのって、なんだろう、なんかお母さんってほら、忙しいじゃん。
私、下に3つ下の弟がいるんだけど、
なんか、私がずっと思ってたのが、お母さんって忙しいのに、なんか、何だろう、家事して、
で、例えばお弁当の準備したりとか、子供の頃とかね、お弁当の準備したりとか、洗い物したりとか、洗濯したりとか、
いろいろね、することがあるわけですよ。
12:00
そう、なのに私は、なんか、なんだろうな、その、まあ休んじゃいけないとか、
まあ、ね、子供の頃から言われてたっていうところもあったんだけど、
でも、なんだろう、なんかそれを、なんか、なんだろうな、
私が障害があるから、そう、あの、そういうふうに言うんだって、ずっと思ってて。
でも、お母さんは、そんなことなくて、なんだろう、私のことも、なんか、気にかけてくれてるけど、
でも、やっぱり、お母さんって忙しいから。
だから、やっぱり、なんだろう、休んでもいいよとかさ、好きだよとか、そういった言葉を、なんだろう、言えないじゃん。
私もお母さんに好きだよって言えないし、ね、お母さんに頑張ってるねって言えないし、
だから、言ってほしかったことって、意外と、なんだろう、普通の家庭のお母さん。
普通の家庭のお母さんって言ったらちょっと語弊があるけど、
私の家だけじゃなくて、なんか、根本的に、なんだろう、お母さんって、そういうこと言う人少ないんだなって気づいたりとか。
そう、それにね、なんか気づいたんだよね。
なんか、生まれてきてくれてありがとうとかさ、なんか、言ってほしいけど、
でも、なんにもないときにそれ言われたら、え、え、どうしたの、お母さん、みたいになるじゃんか。
だから、なんか、私の、なんか、求めてたところって、そこじゃなかったんだなって、なんか、改めてね、気づくことができました。
はい、ちょっとね、なんか、ノートにも書いてるから、話そうかちょっと迷ったんだけど、
でもやっぱり、ね、もしにするのと、こうやって喋るのって、やっぱり違ってくるから、なんだろう、ね、あの、
私自身、やっぱり、障害っていう部分に、ちょっと固執しすぎてたのかなって思う分は、すごいある。
うん、だから、本当にね、そこだけ切り離せたら、なんか、豊かな人生?というか、を歩めるかなって思いました。
だからね、その、インスタとかでもアンチコメントもらって、とか思ってたけど、
でも、そこも、またね、あの、次の機会にまた詳しく話すんだけど、
あの、ちょっと話すと、そこも、なんだろう、私の思い込みだったんだなってことでね、後々気づいていきます。
はい、ではでは、あの次はね、あの、4回セットカウンセリングなので、次はね、2回目のカウンセリングなんですけども、
はい、ちょっと、14分話しちゃったな。
はい、ではではでは、あの、最後までね、聞いてくださりありがとうございました。
では、今でした。バイバーイ。