00:04
今日から、また新たにね、あの、お話したいなーって思うことがね、出てきたので、そのね、お話をね、していきたいなーと思います。
はーい。ではではでは、今日ね、あの、今日から、あの、今回から話していこうとね、してることは、生理のことですね。
うん、私あの、ノートで、婦人科疾患ダイヤリーっていうのね、書いてたんですけど、なんか、やっぱりね、文字だと、やっぱり伝わりきる文と、伝わりきらない文と、なんか大きいかなーと思って、ちょっとね、あのー、こうやって収録でね、配信していこうかなーと思いました。
あとね、その、もう一つのね、そのきっかけとしてね、あの、先日ね、私、婦人科に通院してきたんですけど、その時に、つむらの、えっと、広告で、生理の悩み相談しようプロジェクトっていうね、プロジェクトがね、あのー、あることを知りまして、そこからね、私が、婦人科に通おうと思ったきっかけや、治病を、えっと、受け入れた、
受け入れるまでのことを、ちょっと、あのー、話してもいいのかなーと思ったので、ちょっとね、あの収録の形でね、話そうかなーと思います。
なんか、やっぱり生理って、なんか恥ずかしいとか、誰にも言えないとかで、やっぱり婦人科に行って、あなた子宮菌種ですよーとか、ね、病気を宣告されて、ひょえーってなる人が結構多いな、多いんだろうなっていう印象がね、なんとなくあって、だから、なんか私が経験したことを、なんか伝えることで、
こういうのでも、婦人科行っていいんだっていうね、判断基準にもね、なれればなーと思って、今回ね、お話しさせていただきます。ちょっと前置きが長くなってしまったんですけど、ちょっとね、話していこうと思います。
私は、えっとね、生理が重いなーって感じ始めたのは、中学生の頃から。で、えっと、所長の頃から、ちょっとね、生理の出血量が多くてね、あのー、レバーの塊が出たりとか、あと、あのー、漏れてしまったりとか。漏れてしまって、あのー、衣服についてしまったりとか、そういうことがね、すごいあったんですよね。
でも、その頃は、なんか、そんなもんなんだろうなーみたいな、そんな感じだったよね。そう、そんな感じで、で、なんか、学生の頃って、やっぱり、なんか、生理来たとか来ないとか、周りに言えないじゃないですか。
だから、私もずっと、なんか、生理重いなーって思いつつ、でも誰にも話せないから、なんか、ね、分かんないじゃん、そんなみんなが、いつ生理来て、とか、その、誰もね、あのー、なんだ、女子トークはしてもさ、そういう体のことって、なかなか女の子って話さないから、だから、誰が重くて、誰が軽くてっていうのが、判断基準が難しいんだよね。
03:21
だから、私は、学生の頃は、そんな、子宮にね、問題があるわけではなかったので、特にね、大丈夫だろうって思ってたんだよね。
なんだけど、学生の時に、生理が重かったから、えっとー、あれ、いつだ、えっとね、私の、えっとー、初めて勤務した会社で、えっとー、健康診断のオプションで、子宮経緯がん検査がある病院があったのね。
そこで、あの、オプションつけて、確かね、7000か8000くらいだったと思うんだけど、もっと安かったかな、45000くらいだったかな、ちょっとあんまり値段は覚えてないんだけど、うん。
あの、オプション検査でね、あのー、子宮経緯の、あのー、検査をね、受けるようになったんですよね、うん。
だけど、あの、その頃は、婦人科に行く理由がなかったから、あのー、行ってなかったよね、そう、行ってなくて、だけど、その2年後の、2019年春に、私は、初めて、自分でも、え?って疑うほど、生理が遅れたんだよね、うん。
で、えー、近所のね、婦人科に行ったら、えー、子宮内膜剥がれてないよって言われて、で、え?ってなって、で、ここでね、初めて、ホルモン剤っていうね、あの、言葉をね、知るわけなんですけども、うん。
で、だけど私は、その時は、なんか、ホルモン剤っていうのがなんか、新しい薬じゃないですか。だから、すごい怖くて、手が出せず、だから、しんどい時は、もうね、つむらのね、あの、23番の糖基釈薬さんっていうね、お薬があるんだけど、そのお薬をね、処方してもらって、服用してました。
で、なんか、今思うと、この頃から、あの、体にね、異変はね、起きてたんだろうなというふうにはね、思ってて、うん。当時の私は、生理は辛くて痛いものってね、ずっと思ってたから、あの、異変にね、気づかなかったんだよね、うん。
で、で、年に1回、子宮頸がん検査だけしてたら問題ないだろうって言ってね、あの、2年間、同じ婦人科にね、あの、婦人科の子宮頸がん検診だけ、あの、行ってたんだよね、うん。
だけど、当時の婦人科の先生に、2年に1回でいいよって言われたから、なんかもう2年に1回でいいかって、ちょうどね、ちょっと仕事で忙しくなった時期でもあったから、その言葉をね、鵜呑みにして、えっと、2年間ね、ちょっと行かなかったんだよね、病院に、うん。
06:06
うん。それで、2年後の、えっと、2025年3月の15日に、もうすぐ1年だね、だから、もうすぐ1年になるんだけど、うん。今、今、通ってるね、婦人科にね、初めて受診することになります。
うん。ちょうどね、去年の10月かな、に、今のね、会社に入社したばかりで、うん。で、なんか近くに、あの、婦人科があるっていうことを知って、だったら、1回行ってみようって思って、うん。1回行ってみようって思って、で、そこからね、行き出したのがね、きっかけなんだけど、うん。
うん。まあ、2年前なんともなかったから、なんともないだろうってね、思ってたんだよね、うん。なんともないって過信してたの、うん。まあ、今回もなんともないだろうみたいな、うん。
あの、ほら、なんか、病院だけ行ってさ、あ、なんか、気の持ちようだったわ、みたいな時あるじゃん。だから、なんか、そんな感覚かなと思ってたんだよね、うん。まあ、出血量も多いし、レバーみたいな塊が出る時もあるけど、でも、私は、そういう体質なんだ、みたいな、思ってたんだよね。
だけど、なんか、診察室に上がって、内診台ね、上がって、で、あの、見たんだよね、子宮を。そしたら、子宮菌種、子宮内膜症、チョコレート濃厚、ミギラン層の腫れってことなんだけど、うん。と、月経困難症って診断されたんだよね。
で、ね、私、この頃、婚活中で、で、あの、私は、その、転換と、あの、塊っていうね、治病もあるから、その、受け入れてくれる人がいるのかっていうのもね、すごい不安だったし、ちょうどね、今の彼さんと仮交際になってた頃だったかな、うん。なってた頃で、彼さんが受け入れてくれるのかとか、すごいね、不安でした。
すごい不安だったの。うん。で、この3月15日に、えっと、えっと、受診して、で、3月17日か18日に、うちのね、彼さんと初めてね、あの、病気を告白するかどうか迷って会いに行った日なんだけど、うん。
その時に、あの、なんかね、話すつもりは全くなくて、でも、なんかすごいね、辛そうなのがすごい目に見えてわかったからなのか、彼さんが、え、大丈夫?ってね、心配してくれたんだよね。うん。で、私は、もうね、その、大丈夫がね、もう本当にもう、なんだろう、自分の蓋してた感情が起爆剤のようになって、急にね、泣き出した、泣き出しちゃったんだよね、当時。
09:00
うん。で、実はね、って言って、うん。彼さんに、あの、婦人化疾患がね、あの、かかっちゃって、ちょっとね、あの、どうしようって言って、うん。言ったんだよね。そしたら、彼さんが、生きてるから病気になるんだよって言ってくれて、でも、僕はこの話を聞いたから、カリコーサイをやめるってわけじゃないし、大丈夫だよってね、安心させてくれたんだよね、私を。うん。
そこから、もうね、彼さんと、あ、この人となると大丈夫だってね。うん。あの、まあ、なんだろう、最初、その、なんだろうな、子宮の病気があるってね、言われてた時は、本当にいっぱい泣いたんだけど、でも、なんか、彼さんとなら、なんかなんとかなるってね、なんか思わせてくれたのが、その言葉だったから、なんか、彼さんとなら、やっていける、頑張ろうってね。
あの、改めてね、あの、感じさせてくれたね、あの、エピソードだったなってね、今、振り返ってもね、思います。うん。だから、なんかね、私はね、婚活中の時のね、出来事だったんだけど、みんなもね、いろんなタイミングポイントあると思います。うん。
あると思うから、だから、なんか、ちょっと出血多いな、私とか、なんかレバーみたいな塊出る時あるなーとか、なんか思ったら、なんかね、あの、ちょっとのことでもいいから、婦人科ね、ぜひね、なんか受診していただけたらなーと思います。
本当に、婦人科でしんどい思いをする人が、少しでも、少しでも減ってほしいなーってね、私、あのー、かかった時、本当に思って、うん。だから、なんか、本当にみんな、ね、あのー、婦人科、毛嫌い、毛嫌いというか、ね、やっぱり検査嫌じゃん、あのー、ね、内心も上がりたくないし、うん。
わかるんだけど、でも、やっぱりね、病気わかってから、なんか、新しい薬飲んで、とかさ、なんかしていく方がやっぱり辛いから、うん。あのー、わかってるうちに、うん。あのー、なんだろうな、わかってるうちに対処するっていう風に、なんか、してくれる人が増えたらいいなーと思ってね、あのー、今日ね、こうやってね、収録させていただきました。
ちょっとね、あのー、いつもとね、ちょっと、あのー、違う放送になって、ちょっとね、あのー、重たいって感じる子もね、いたかもしれないんですけど、ね、あのー、誰かのね、あのー、救いになればと思って、あのー、投稿させていただきました。
それではね、最後まで聞いていただきありがとうございました。
それでは、今でしたー。
ばいばーい。