00:00
こんにちは、いーまです。
本日は、アンジーさんとパートナーシップについてお話ししていきたいと思います。
アンジーさん来てるかな?
まだ誰も来てない。
はい、ちょっと告知を今してきました。
あ、来たね。よかったよかった。
じゃあ、招待しまーす。
こんにちはー。招待しましたー。
こんにちはー。
こんにちはー。
いやー、ドラムライブありがとうございます。
いやー、こちらこそありがとうございます。
すごい、あのインスタ見せてもらってんけど。
はいはいはい。
すごいね。動画めっちゃ撮ってるやん。
動画?
そう、すごーと思った。あれ、どれくらいやってる?何年くらいやってる?
あ、インスタの?
うん。
インスタは…
ライブ?
ライブは、いつからかな?
ライブは、コロナ期くらいからずっとやってる。
あ、そうなんや。
へー。
だから、何年?4、5年やってると思う。
すごー。
なんで始めようと思ったん?
なんで始めようかと思った…
あ、そうやな。なんか、私、自病があって、今までずっと自分に自信がなかった。
で、コロナになって、今までメイクとかも全然興味なくて。
へー。
で、コロナになった時に、ちょうど自分の顔面見た時に、え、何この顔?ってなって。
コロナになって?
そうそう、コロナになって、マスク生活になったやんか。
03:00
だから、え、何この顔?ってなって、そっから美容に目覚めて。
あ、そうなんや。
せっかくやったら、自分の成長過程っていうか、何ていうの?
自分の成長過程っていうか、どんだけしたら垢抜けるかみたいな、していたら面白いやろうな。
で、そこからライブを始めて。
へー。
そう、そこからライブを始めた。
なるほど、なるほど、自分の成長過程を映し出していこうみたいな。
あ、そうそうそうそう、そんな感じ。
あ、すご。で、コロナで自分の顔をよく見るようになったってことか。
あ、そうそうそうそう、そうですね。
そっかそっか。
それまでは、そうしてあんまり自分の顔を見てなかったってこと?
自分にあんまり興味なかったね。
へー。
で、何年かしたんやけど、でもなんかコスメ垢とか美容垢とか、お金かかるなって思って。
あ、トラちゃんこんにちは。
あ、トラさんこんにちは。
お金かかるなって思って、で、その時に、なんか、あのー、何やろ、婚活を始めだしたのね、私自身。
あ、それと同時に?
あ、そうそうそう、ちょっと時間は空いたんかもな、空いたかもしれへんけど。
あ、その後。
うん、そうそうそう、空いたかもしれへんけど、でも、えっと、2023年の8月に初めて結婚相談所に入って、
だから、そこから、じゃあ、なんか、いつ成婚できるかを日記にしてみようって書いたんが、婚活ダイヤリー。
へー。
婚活ダイヤリーで、そう、で、何やろ、で、そこ、自分が、なんか、どれぐらいやったら、なんか、成婚までできるんかみたいなのがあって、そう。
私、ずっと、6年、マッチングアプリして、で、やっぱり、なかなか、相手が、いい相手が見つからんくて、
なんか、当時、すごい、自分の、何やろ、自分の病気とか、なんか、いろんなことを言い訳にして、
なんていうんかな、なんかね、あのー、いろんなことを言い訳にして、結構、逃げてきたんよね、私。
なるほどー。
そう、だから、やっぱり、そういう時って、いい相手見つからないじゃないですか。
だから、もうしばらく、トンネルの中をずっといるみたいな、なんか、そんな感覚で。
06:03
あー、なべさん、こんにちはー。
なべさん、こんにちはー。
そう、なんか、ずっとトンネルの中をいるみたいな、そんな感覚で、
で、なんか、いやー、それやったら、なんか、あかんなーって思って、今年じゃない、えっと、ちゃんは、どこまで飛んだ?
オリャーです。
あー、ゆーたきたー。やっほー。
こんにちはー。
やっほやっほー。
えっと、トンネルの中にいるみたいに。
うん、あ、そうそうそうそう。6年間は、ずっとトンネルの中をおったんやけど、で、今私30、来月2、来月3になるんやけど、
どころトンネルとか、そんなんちゃうねん。
そんなんちゃうねん。
まあ、あの、飯間さんの恋愛の…
そうそう、恋愛の、そうそう。恋愛のトンネル。
恋愛のトンネル。
そうそうそう。恋愛の、恋愛、恋愛に沼ってた時のトンネル。
で、30になった年に、これやったら、あ、そう、恋愛沼トンネル。そうそうそう。
で、恋愛沼トンネルから抜けたいって思ったんよ。
うん。
で、結婚相談所に入るも、3ヶ月でやめたんよ、1回目のとこは。
あ、そうなんや。
そうそうそうそう。
今じゃん、関西人っぽい話し方って。
いや、関西人やねん。
普段違うの?
関西人やねん、あたし。
関西人やねんって。
いや、なんか、あんじゅうさんがめっちゃ関西弁やから、なんか関西弁の、なんか、なんやろ、なんかな、あたし関西弁と話したら関西弁になるんやけど、
なんか、普通の標準語と話したら標準語になるんよ。なんか知らんけど。
あー、でも合わせるよね。
そうそうそう、合わせちゃうから。
そうそう、関西人やねん、あたし。
根っこらの。
そう、そう。
関西人ということが判明しました。
バイリンガル。
あ、そうそう、バイリンガル、バイリンガル、そうそうそう。
で、どこまで話したっけ。
どこまで話したっけ。
忘れんわ。
えっと、どこやったかな、トンネル抜けて。
トンネル抜けて。
あ、そう、3ヶ月。
あ、そうそう、3ヶ月で、そうですよ、3ヶ月で、えっと、最初の相談所をやめたんよね。
その相談所におったときは、なんか条件重視で結構。
うんうんうんうん。
なんやろな、なんかあたし条件重視だけで、あえて決めんの?ってなって、なんかそれにすごい違和感を覚えて、
09:08
で、なんかマッチングアプリみたいな、なんていうのかな、なんか相手の希望条件をなんか調べて、で、それで相手を探すんやけど、
それで相手を探すんやけど、でもなんかいい相手が全然、なんかどんな人がいい相手なんかもわからへんし、
ネットだけのことやから、なんかプロフィールに優しくて明るい家庭を希望しますって書いてても、
その人が本当にそんな人かなんかわからへんから、わからへんから、だから、あれ?みたいな。
あたしの探したい人ってどんな人なんやろ?って思って、で、ずっと迷子になってたんやけど、
ある時に、なんかデザイン系の会社に入ってる人と、からお見合い予約が来て。
で、なんかちょっと年上やけど、まぁ会ってみるかと思って会ったんよね。
会って、でも、なんやろな、その、会ってみるかで会って、で、最初あたし全然お見合いとはって感じやったから、
なんか、もう全然なんも喋れんくて。
あ、そうなんや。
そう、あたしめっちゃ喋りやんか、こんな感じやから。
喋りなんやけど、そうそう、全然喋るんやけど、でもお見合いっていう新しいステージに立ったら、
え?あたし何話せばいい?みたいになって。
でもわかる?なんか、こういう時ってこう喋らなあかんっていう、なんかルールがあるんかなとかね。
そうそうそうそう。
考えちゃうよね。
そうそうそうそう。
だから、なんかめっちゃ相手任せになってしまって、
ね、なんか相手がめっちゃ話を振ってくれたんよ。
うんうんうん。
で、なんかすごいいい人そうとか思って、で、なんか最初にあたしの病気のことを伝えたんよ。
そしたら、あ、そうなんですね、全然大丈夫ですよって言ってくれて、
で、なんか相談所ってなんか仮交際って機関があって、
仮交際機関は、なんかお友達機関みたいな、彼氏じゃないみたいな、
彼氏じゃなくてお友達機関、お互い知っていこうねっていう機関があって、
その機関に初めて、その人と初めて入ったんよね。
うん。
で、3ヶ月ぐらい、その人と一緒に過ごして、
この人と真剣交際って言って、恋人関係みたいな、
そういう段階があるんやけど、
その段階に進みたいなって思ってた時に、相手が複数交際してて、
12:01
やば。
そう、相手が複数交際もOKやから、仮交際の時は。
あ、仮やから。
そう、仮やから。
仮やから、知り合いやから、ただの友達みたいな感覚やから。
そうそう。
で、私は3ヶ月付き合ったのに、
なんでフラれなあかんにゃろうって、めっちゃ闇落ちしてもうて、
で、もう辞めたんですよね。
他にも2人会ってたんやけど、その2人もなんか違うなと思って、
自分の中で勝手に決めつけて、仮交際終了しちゃったりとかしちゃって。
で、新しい相談所に入るんやけど、
でもそれまですっごい落ち込んでみたいな、そんな感じ。
落ちるよね。
めっちゃ落ちた。めっちゃ落ちた、ほんまに。
うちも結婚相談所行ってことあんねんけど、
断られる辛さ。
そう、めちゃめちゃ。
この歳やからあかんのかとか、
全部自分の悪いところを見つけては、
これがあかんのかなみたいな、めっちゃ落ち込むよね。
そう、だから、私が病気あるからあかんのかなとか、
30代やからあかんのかなとか、
自分の悪いところばっかり見つけて、
自分は悪くないねんけど、
自分は悪くないねん、自分は悪くないねん。
ただ相手と会わへんかっただけやのに、
なんか自分が悪いって決めつけちゃって、
そこで沼にはまるみたいな。
でも普通に暮らしてたら、そんだけ振られることないもん。
そう!
だから私、相談所で、前の相談所入れて、
40人以上会ってきて、
めっちゃ会ってるやん。
44人ぐらいかな、会ってたんやんか。
振られてばっかりやから、
すっごい落ち込んで、
それはめっちゃ覚えてんねん、私。
めっちゃ落ちて。
同じ年の11月、
だから2023年の11月に、
別の相談所に入って、
価値観をまず整理しましょう、みたいな。
今さんはどんな相手と結婚生活していきたいですか、みたいな。
そんな感覚の相談所で、
15:00
結構私でもやりやすいかなって思って。
でも、やっぱり、
相手探すときはネットやから、
同じ沼に入るわけですよね。
また断られた、みたいな。
なんでなんやろう、みたいな。
私が悪いんかな、みたいな。
また同じ沼に引っかかるんか、私は、と思って。
で、インスタで、
婚活してる人おらへんのかなと思って、
探し始めたんよね。
相談。
インスタで、
相談所以外で相談できる人おらへんのかなと思って。
探し始めたんよね、夜中とかに。
探してる。
夜中に、
婚活って調べて、
アカウントめっちゃ出てきて、
どの人やろ、どの人やろってめっちゃ探して、
出会えたのが、今もお世話になってる、
婚活のコーチの人やねんけど、
その人と出会えて、
で、初めて、
無料面談に行ったんよね、その人の。
そしたら、私の病気のこととか、
いろいろ話したんよな。
いろいろ話して、
いまさんやったら絶対大丈夫、絶対幸せになれるからって、
すごい後を押してくれて、話聞いてくれて。
私も頑張れるかもって思って、
その人の婚活講座が10月からスタートやったから、
それまで何回も何回も何回も、
千尋さんって言うんやけど、
千尋さんに話聞いてくださいって言って、
無料で何回も何回も何回も話聞いてもらって、
無料でここまで話聞いてくれる人、
なかなかおらんよなって思って、
それがすごい嬉しくて、
よし、千尋さんの婚活講座入ろうって決めたのが、
24年の10月、去年の1年前ちょうど。
1年前になるまでは、
すごい自分一人で自己完結してたけど、
人に頼ることを覚えて、
だんだん婚活のやり方を変えていったんですよね、私は。
そのやり方って、具体的に言うとどんな感じなの?
18:01
婚活講座で学ぶことって言ったら、
自分を大切にしようとか、
結構マインド面を自分をまず整えようみたいな。
相手に合わせるんじゃなくて、
自分がいいって思う人を見つけていこうみたいな。
そんなスタンスの、
マインドの婚活講座とか婚活コンサートって。
自分の思い込み、なんで私は結婚できひんねやろうとか、
そういう思い込みを取り払ったり、
あと、過去のことがこんなことがあったから私は落ち込んでるんやとか、
ほんまに結婚したいんかなとか、
結婚するとしたらどんな人がいいんやろうとか、
いろいろ見つめ直したんよな。
あ、千尋さんのとこ入って、
理想とする人物像をもう一回見直したってこと?
そうそう、そんな感じ。
それで、私が悪いわけじゃないんやって気づけて、
婚活一つとっても、断られても落ち込まなくなったり、
え、私会わへんかっただけなんや、みたいな。
私とその人が会わへんかっただけなんやって解釈できたりとか、
結構自分詰めがなくなっていったんよね。
すごーい。
それで私自身、結構大きく飛躍したかなって思ってて、
で、そんな時に出会えたのが今の彼で、
今の彼と出会ったのは今年の2月なんですよね。
最初は喋らない人やなーみたいな。
喋らない人。
喋らない人やなーみたいな、思ってたんやけど、
でも、私がめっちゃ喋るやんか、私。
だから、お土産焼いてるときめっちゃマシンガンで、
ぶわーって話したりとかしとって、
話しとって、
結構今までの人は、ポカーンって感じの人が多くて、
自分が喋った?
そうそう、自分が喋ったら、
話は聞くけどポカンとしてるみたいな人が多くて、
圧倒されてるんだよね。
そうそう、圧倒されてる。
なんやこの女、めっちゃ喋るやんみたいな。
21:04
だから、そんな人が結構多かったんよな。
やねんけど、彼は黙々と話を聞いてくれて、
で、私も彼に話を振ったりとかしとってんか。
で、なんか、あ、待って、この人めっちゃいい人かもとか思って、
で、借り交際希望したんよ、そのとき。
借り交際希望したらすぐに帰ってきて、
いまさんと借り交際の相手嬉しかったですって最初の電話のときに言ってくれて、
え、そんなん言ってくれる人おる?みたいな。
なんか嬉しいってなって。
でも、彼さんはトラックドライバーで、結構不定期な人で、
で、なんかタバコも吸ってる。
いや、私と今まで違う触手で、起きる時間とかも違ってくるし、
なんていうんかな、私、その、治療は転換を持ってるんよね。
転換を持ってるから、もう18年ぐらい落ち着いてはいるけど、
でも、睡眠不足が結構体的な病気で、
彼と全然違う時間軸で生活していくことにすごい不安があって。
うん。
もしなんか、違う生活して、私がもししんどくなって、また発作起こっちゃったらどうしよう、みたいな。
思っててんけど、でも彼は、なんか、
今のためなら、なんかタバコもやめるし、なんか体もなんか気付けるよ、みたいな。
言ってくれて。
すごい。
すごい。めっちゃ優しいやん、と思って。
で、私、何思ったか、出会って2回目?
お土産入れたら出会って3回目?のデートで、
6月に入籍したいってこと言ったんよ。
そう、私から告白したんよ。
そう、私から告白して、で、そこからトントントンと、
今年の6月に性婚大会して、
性婚大会。
そう、相手が決まって、婚約して大会するみたいなね。
あ、そういうことね。
婚約して大会して、今、婚約中なんですけど。
すごーい。
24:00
7年間、めちゃめちゃあっという間やったなって思うのと、
千尋さんの出会いがなかったら、
こんな風に婚活できてなかったなって思うのと、
やっぱり、相手を思いやることとか、
いろいろ大事やけど、まずは自分なんやなって思ったりとか、
結構、婚活って深いなって思って、
今、婚約中やけど、婚活コンサルしたいと思って、
今、ビジネス構築中な感じです。
えー、すごーい。
おめでとう。
ありがとうございます。
もう、ラブラブホヤホヤやね。
そうなんですよ。
でもね、結構、もう最近ね、家族みたいな感じになってきてて、
これからのことを、なんか、ほら、
家どうする?とか、これからのお金どうしていく?とか、
いろいろ決めていったら、
もうなんか、恋人っていうより、なんかもう家族になってきて、
まあ、それはそれで幸せやねんけど、
でもなんか、ういういしさはちょっとなくなったかなって。
そうなんや。
そうそうそう。
ドキドキがなくなったみたいな。
ドキドキがなくなった。
あんまり、なんかもう安心みたいな。
あーね。
一緒にいたら安心するみたいな。
安心できる人いいよね。
そう。なんか、安心できる人いいなって思って。
安心できるイコール、自分が自分でいれれてるってことやもんね。
そうそうそう。
なんか、ありのままの自分を出せないと、
やっぱり、長年結婚生活を続けていくって難しいんやろうなって思ってて、私。
絶対無理やと思う。
お互い、ちゃんと自分の思いを話し合って、
なんやろ、話し合って、安心できて、ちゃんと話せる間柄っていうのが、
すごい大事なんやろうなっていうのはすごい感じた。
彼と一緒にいたら、余計に感じる。
すごーい。
と感じれる相手っていうのもね。
そう、なかなかおらんからね。
そうそう、おらへん、おらへん、まじで。
結婚相談所とかさ、登録してる人とかめっちゃおるやん。
そう、めっちゃおる。
こんなに人がおるんかっていうぐらい。
そうそうそうそう。
びっくりするよね。
そう、びっくりする。
会社見たときびっくりしたもん。
こんなに人がおるんっていう。
27:02
ほんまにびっくりする。
私もこんなにめっちゃ人おるのに、
こんな中からダイヤの原石を探すみたいな、そんな感じやんか。
化石発掘みたいな。
分かる分かる言いたいけど、
まじで、見てるのに疲れるもんね。
見るだけで安心する。
そう、見るだけで、この人いい人なんかな。
でも会ってみないと分からんよなみたいな。
でもなんか、会えへんから写真でまずは写真で決めなあかんやん。
そうそうそうそう。
写真の多さにもあれやし、
なんかな、良さそうって思ったら若かったりとか。
なんか、
確かにな、あるよな。
ほんまに仕事してる気分やった。探してるとき、写真を。
パソコンでいろいろ探して。
分かる分かる。
マサさん、こんにちは。
こんにちは、マサさん。
そう、だからなんかね、
ほんとにね、化石発掘ぐらい、ほんまに大変やったなっていうのはすごい思う。
結婚相談所で、ほんまに、
運命の人と出会えるのが、こんな奇跡なんやなってめっちゃ思ったもん。
あー、そうなんや。
自分にぴったりくる人と会うっていうことが、
こんなに、結婚相談所ってめっちゃ何万人もおんのに、
その中で運命の人見つけられへん。
結果、うちも一人付き合ってんけど、
結果、結婚相談所では上手くは行かへんかったから、
ほんまに出会いって奇跡やなって思った。
それはめちゃめちゃ思う。
出会いって、
一つ一つが縁で結ばれてる。
地図つなぎみたいな感じで、
やっぱり結ばれてるんやろうなっていうのは思う。
つながる人とはつながるし、
つながらん人とはつながらん。
何でもそうやん。
このスタイフでもさ、
アンジーさんにコラボしようやって言わへんかったら、
30:02
こうやってつながってなかったわけやし。
だから何でも地図つなぎなんやなって思って。
マザーさん、しばらく聞かせてもらってました。
とても興味深くていい話ですね。
嬉しい。ありがとうございます。
嬉しい。ありがとうございます。
男性目線でしか考えてなくて、
出会いの場って男性は選ばれる側に立つのかなと。
あ、そうなんや。
なるほどね。うんうん。
女性側の苦労が聞けたので楽しかった。
女性もやっぱり苦労してますよ。
苦労してますよ、女性も。
やっぱあんたも悩ませてるもんね。
ね、ほんとにね。
それを得て。
それを得てこうしてつながれてるのが、
ほんとにありがたいなって思います。
ほんとに常日頃。
ほんまにありがたい。
ね、ありがたいね。
ありがたい。
ね、ほんとにね。
いやでも、
飯間さんが7年婚活って書いてたから、
実際、
婚活めっちゃしてたかって言われたら、
してなかったに等しいけど、
9年間うち、
彼氏がいない生活をしてて、
もう別に欲しくないとかって言うわけではなく、
ほんまに運命の人と出会いたいって思ってたから、
もうこの人って思う人じゃないと付き合わへんって決めてから、
9年間出会わんかって。
ああ、そういうこと?
逆やな、私と。
逆やね。
うんうんうん。
そう、ほんで、
なんか、
9年ぐらい経って、
そろそろ、
もうなんか、
歳も歳やし、
30も越えて、
まあ30も越えてて、
そろそろちょっとやばい、
と思ってて、
もうなんか、
やばいと思って、
その時に、
大ネットのアンケートが、
ピローンって目に入って、
33:03
あの人と会うのはどんな人、みたいな、
診断したつもりだった。
あるあるある。
ほんで会ったら電話かかってきて、みたいな。
診断しようと思っただけやけど、
と思いながらも、
やっぱりそこまで、
アンケートまでするってなったら、
やっぱりそこまで自分が、
焦ってたっていうか、
出会いをしてたんやと思う。
で、電話かかって、
で、そんなやったことなかったから、
え、なんか婚活って、
どんなんやろうっていう、
知らんだけに、
躊躇もあったけど、
で、まあ、
一回相談しに行ってみて、
で、私も担当の人が、
なんていうか、優しい、
いい感じの人で、
えーじゃあちょっと入ってみようかな、
みたいな感じで、
入って、
で、うちも、
ほんまに3ヶ月ぐらい、
やってやめてんけど、
その間に、
最初のコンタクト、
その1ヶ月に10人しか、
メールをくれませんみたいな。
あーあるよね、あるよね。
あるやんか。
だから、もうメールはもう、
10人、絶対10人、
メールしたほうがいいですよ、
みたいな感じで、
あーあるあるやんか。
そうですよ、みたいな感じで、
言ってもらって、
で、その作業が一番しんどかった。
あー確かになー。
この先はさ、
もう10人メール送らなあかんから、
もうちょっと、
いいかなって思う、
ちょっとでもいいかなって思ったら、
もうメール送って、
とりあえず送れ、
みたいな感じで、
逆にの場合は、
そこまでめちゃくちゃいいじゃんみたいに、
この人はどうかな、
っていうぐらい、
見れへんくて、
送らなあかんやん、
っていう。
あーでも、その気持ちもわかる。
私も、
私も最初のほうを、
吟味せずに、
とりあえず、
最初は、
まずは、
何人も、
申し込みしてみてくださいって言われて、
何回も申し込みしてみてください、
女性は待つだけやったらだめなんで、
行動してみてくださいって言われて、
こんな感じの、
だから私も、
だから私も、
お宮予約めっちゃ送って、
で、その中の、
だから、私10人、
20人ぐらい送ったんやったかな、忘れたけど、
36:01
だから、
その気持ちはめちゃめちゃわかる。
わかる。
わかる。
で、その辞める3ヶ月の間に、
3人ぐらい、
会ってんけど、
そうそう、で、
3人目の人が、
その1人目、
2人目が、
会った後、
めっちゃ疲れてん。
あー。
仕事のお付き合いぐらいに、
で、
当然、もう会わへんやん。
うんうん。
そんなひどい、
お付き合いしたないし、
で、3人目の人が、
全然疲れへんくって、
全然向こうの人も、
自然体で、
ほんまに仕事から、
帰ってきた服装で、
うーん。
わかるわかる。
気取ってないっていうか、
それが逆に、
この1人目、2人目が、
めっちゃなんか、
気張ってしんどかって、
家帰ってバタンやった、
後の3人目が、
ラフな感じの人で、
めっちゃ喋りやすくて、
やったから、
めっちゃ喋りやすい、
めっちゃ言いやすいわと思って、
こっちもお付き合い始めて、
それで、
まあ、
お互いよく思ってるし、
今月相談所をやめようって、
話になって、
うちの場合は、
成功、
なんていうの、
うまくいきましたで、やめる、
っていうのは、
自分は嫌やって、
言い張って、
ああ、そういうこと?
ちょっと変わって、
別に普通にバンって、
やめたらいいやみたいな。
ああ、そういうことね。
2人付き合いましたってなったら、
なんか、
インタビューみたいな、
されたりとか、
いろいろあるやんみたいな、
それで、
いやいやって言って、
普通にやめますって言って、
やめてんけど、
そういうやめ方な?
ああ、なるほど。
普通にやめた。
うーん、
あえて決まったけど、
でも、性婚大会はめんどくさいから、
またなんかしたくないみたいな。
そうそう、
なんか、
うちの時は、
性婚大会しますって、
うまくいきましたって言ったら、
1万円くれたみたいな、
39:01
え、1万円もらえんのに?
みたいな。
私も、
私も性婚大会する時に、
なんか、
性婚大会のインタビューしてくれて、
知って、
で、
彼との写真、
2人の写真を送ったら、
アマギフ1万円分あげますって言われたから、
え、アマギフ1万円ってなって、
そんな感じ、
そうそうそう。
絶対欲しいやん。
だから、
アマギフ1万円欲しいから、
彼に、
写真送っていい?って言って、
いいよって言ってくれたから、
え、じゃあもらう?って言って、
え、でもどうする?2人のあれで使う?
って言ったら、
え、いいもの好きで使っていいよ。
え、うれしい?みたいな。
やばしい。
それで、
その人とは、
会わへんくて、
うんうんうん。
うんうんうん。
でも結構、
その人がさ、
うん。
なんて言うか、
こだわりがすごい強い人で、
あーうんうんうん。
そう、なんか、
すごい、
なんやろな、
うちその当時、
うんうんうん。
車で働いててんけど、
結構上司の人が、
なんか、
ちょっと古くて、
やることなくても、
なんか、
誰かが仕事してたら、
いや、残れよみたいな空気感を出してきて、
あー、そうやね。
なんか自分ができることを探せよ、
みたいな空気感って。
うんうんうん。
で、その時、
ちっちゃい車やったから、
うんうんうん。
大企業やったら何人もおるから、
うんうんうん。
自分一人帰ったところであれんけど、
うんうんうん。
うんうんうん。
っていうので、
仕事帰るのも遅いし、
あー、うんうんうん。
もう帰ったら、みたいな。
仕事帰ったら、みたいな。
結構給料よかったんやけど、
あの、
めっちゃ言われてて、
あー、うんうんうん。
で、ちょうどその時ぐらいに、
コロナが、
うんうんうん。
流行りだしたぐらいで、
うんうんうん。
で、
んなら、
違うとこ探そっか、
みたいな感じで、
うんうんうん。
まあ、うちもあんまり残業もしたくないな、
と思ってたし、
うんうんうん。
なんかどっかいないかなと思って、
うんうんうん。
そう、病院をな、
うん。
その人、介護の仕事したってんけど、
42:02
うんうんうんうん。
最初にな、
言われたんがな、
学校行ったら?って言われて、
学校?
学校?みたいな。
いやいや、え?みたいな。
なんか、
私学療法士みたいな、
あー、はいはいはいはい。
リハビリする人って、
結構給料いいらしいねんけど、
あー、いいね。
それしたら?みたいな。
え?何?私に、
私を稼ぎ頭にしたいの?みたいな。
あー、うんうんうん。
って言ってたんけど、
いや、そんな、学校行ったらって、
学校ダイダーしてくれるのかい?みたいな。
そうやんな、そうやんな、うんうんうん。
いや、
はーん、みたいな。
うんうんうん。
言われてて、いろいろ、
もう、
で、その時に、
病院がいいねん、みたいな。
病院は、
どこ行っても働けるから、みたいな。
あー、確かにな。
うんうんうん。
別に、なんか、
どこかに行く予定もないけど、
たぶん。
そういうさ、
予定があればよね。
うんうんうん。
気合とかも入るけど。
なんか、引っ越す予定もないし。
そうやんな、うんうんうん。
で、なんか、
なんでそんな言われるんだろうと思いながらも、
うんうんうん。
まあ、別に、
まあ、挑戦するだけしてみるか、みたいなんで。
うんうんうん。
で、その時、うちの中で、
病院って資金高かったんやけど、
うんうんうん。
いや、ほんとに慣れるもんじゃないやろ、みたいな。
そうやんな、うんうんうん。
だから、コロナで、
スタッフ不足っていうのもあるし、
あー、そうね。
たぶん、資金下がってたと思うね。
うんうんうん。
知らんけど。
で、
面接行ったら受かって、
うんうんうん。
で、病院で働いてんけど。
うんうんうん。
で、まあ、そんな感じでさ、
結構、これしたら、
あれしたらっていう人やって。
あー、なんかそれ嫌やな。
うんうんうん。
そう!
でも、最初はそれないやんか。
出会って、デートとか。
ないな。
ないやんか。
だんだん、もう、
髪の毛まで言われるようになって。
髪の毛?
そう。
ショートカットにしたら、みたいな。
えー、なんかそれ嫌や。
なんで?
なんでって言ったら、
もう30過ぎてさ、
みたいな。
うん。
なんか、大人の人って、
大人の人って、
ショートカットやん、みんな。
いやいやいやいやいやいや。
そのイメージ、みたいな。
いやいやいや。
ロングの方が多いやろ。
そうそうそう。
えー、みたいな。
45:00
何あなたのそのイメージ。
おもろ。何それ。
初めて聞いたけどね。
うん。
ほんまに初めて聞いたぐらいの。
うんうんうん。
その人の好みなだけやん。
いや、そうそう。結局、その人の好みを、
これが普通やろ、みたいな。
あー。
その、
だから、うち、
あんまり言われると、
萎縮していく性格やから。
あー、あたしもあたしも。
うんうんうん。
言われれば言われるほど、
そう。
やることを成すことも、
うん。
上手くもいかんくなってくるし。
そうそうそう。
向こうの家行ったときに、
料理とかするやん。
うんうんうん。
料理しても、どんどんまずくなっていくねん。
あー。
あれ、ほんまにな。
昔、学生時代、
彼のとこ行って、
料理作ったことあるけど、
そんなにまずくなったことなかったんか。
うんうんうん。
でも、びっくりするぐらいまずく、
料理が作れるようになってしまって。
あー。
うんうんうん。
どんどんで、
作るたびに言われんねん。
うんうんうん。
いや、ちょっと、
あのー、みたいな。
その人が、ちょっと、
レストランで働いたことがあって、
あー。
うんうんうん。
ちょっとかじってるぐらいの人やって、
はいはいはいはい。
これな、この切り方な、
みたいな。
うわー嫌なー。
家ではな、いいかもしれんけどな。
お店ではな。
いや、ここお店じゃないから。
そうやんなー。
なんか、伝授してくれんねんけど。
ここ家やん。
ツッコミたくなるぐらい。
うーん。
あのー、
めっちゃ言う人やって。
うんうんうん。
どんどんもう、うちの中で、
うん。
言われすぎて、
自分ができることなら、
やろうと頑張ってしまうタイプやから。
うんうんうん。
そうそう。
でもやっぱ、そのストレスから、
どんどん料理が下手になっていくし。
そうやなー。
うんうんうん。
なんかその、
うちテレビとかさ、見てたらさ、
えーとかって、
びっくりしたりとか、声出ること。
あー、うんうん。あるな。
あるやん。
それとかも、
うるさいなー、みたいな。
えー、それぐらい。
それぐらいいいやんなー。
それぐらいいいやんなー。
そうそうそう。
そうなったら、
うん。
向こうの家行っても、
しーんってして、
うんうんうん。
なんかその、一緒にいる間、
私、ここに何しに来てんねやろって、
48:02
だんだん思うようになってきて。
そうやなー。
うんうんうん。
でも、その、
彼のおかげで、
うんうんうん。
料理教室を進められて、
うん。
で、
料理教室を進められて、
で、その料理教室が、
普通の料理だけの
教室じゃなくって、
うんうんうん。
海外の料理を、
外人さんから学べる料理。
あー、なるほどな。
で、
うち、英語好きやから、
うんうんうん。
英語喋れるんやったら、
で、料理も学べるんやったら、
もう一石二鳥やんと思って、
うんうんうん。
そうそう、他にも料理、
料理教室の話が出ててんけど、
うんうんうん。
あまり私動かんくって、
で、その、
その料理教室言われた時に、
え、それやったら行きたいってなって、
うんうんうん。
引き出して、
うんうんうん。
そう。で、
まあその料理教室で、
で、今の彼と出会ってんけどな、
うんうんうん。
そうそう。で、
その料理教室通うようになって、
うんうんうん。
めっちゃ楽しかったんよ、
料理教室が。
えー、よかったやん。
めっちゃ楽しかった。
うんうんうん。
交流がさ、いろんな、
いろんな外人さんがおって、いろんな人がおって、
うんうんうん。
しかも生徒さんもいろんな人がおって、
うんうんうん。
まあ、なんていう、毎週それ、
もう楽しみで、
うんうんうん。
やって、
で、ワクワクしながら、
こう料理教室行ってて、
うんうんうん。
で、まあそうこうしてるうちに、
もうこの人とは無理やと思って、
その彼とは、
別れてんけど、
うんうんうん。
で、その後、
あの、
ストリートミュージシャンに、
目がとまって、
うんうんうん。
ね、あの人かっこいい、
歌うまいし、かっこいいってなって、
うんうんうん。
で、その人を、
こう、
YouTubeとか、
SNSとか、
見出して、
もうめっちゃキュンキュンしてて、
はいはいはいはいはい。
もう超楽しみ、
いやもうでも、キュンキュンこれ楽しいから、
うんうんうん。
もうずっとキュンキュンしとこうみたいな、
うんうんうん。
これを楽しんでこうと思って、
うんうんうん。
めっちゃ楽しんでて、
なんかもう料理教室も楽しいし、
うんうんうん。
そのミュージシャンを見てるのも楽しいし、
うんうんうん。
51:00
もうその時ほんまに自分が楽しいことしかしてなかった。
うんうんうん。
うんうんうん。
で、
その今の彼と、
近づくきっかけになる、
その、
他の子と、
女の子の先生がおってんけど、
うんうんうん。
その子とカラオケ行こや、
っていう話になって、
うんうんうん。
そこにみんなが連れてきた中に、
彼もおってんけど、
うんうんうん。
それで、
なんか、
友達みたいな感じで、
うんうんうん。
仲良くなって、
その近づくきっかけになったことが起こって、
そうそう。
で、
お付き合い始めることになるんだけど、
うんうんうん。
やっぱりな、
その今思えば、
うん。
自分の環境、
さっきの今じゃないけどさ、
うんうんうん。
自分の環境が、
わくわくドキドキに、
自分の身を置いてるったから、
うんうんうん。
全部うまく回ってったんやろうな、
ってめっちゃ思う。
うわー、それはな、
私もな、めちゃめちゃ思うわ、そこは。
なんか、やっぱり、
今の彼と出会えるまで、
なんか、
ずっと、
何やろ、私、相談所で、
なんか、品定めしとったんやろな、
なんか、あのー、
初めてお見合いで会って、
あ、この人なんか、
なんかすごい嫌な感じって思ったら、
もうそこにしか目行かんくなったりとか、
なんか自分もそんな大したことないのに、
なんか、
相手の悪いところに、
なんかすぐ目が行くみたいな、
ようしとって。
でもさ、結婚相談所はさ、
こう、
削っていかなあかんからさ。
あー、確かに。
この作業になると、
そうなるよね。
うーん、確かにな。
全員がいいってなると、
もうそんな、
永遠に決められへんから。
そうやんな。
この人はいい、悪いよ、自分の中で。
もう写真と、
その文章、説明文だけで
探さなあかんから。
うんうんうん。
そうやね。
あ、けんむさんこんにちは。
あ、こんにちは。
やっぱこう、
ね、
振り分けるのに、
必要不可欠やから、
そうなってしまう。
うーん、そうね、そうね。
うんうんうんうん。
だからなんか、すごい難しかった。
なんか、相談所。
ほんとに。
相談所難しかったって。
うーん、ほんまになんか、
もう、
なんか、初めて、
それこそすごい、
なんか、お見合いであって、
なんかそんなに、
54:01
あのー、一気、
一気統合っていうか、
お互い、なんか、話したんやけど、
今思ったら、
そんな一気統合してへんのに、
仮交際になって、
そんで、なんか、
あの、最初のデートが、
なんか、個室みたいな居酒屋って。
へー。
なんか、それを、
なぜチョイスしたとか思ったし。
あははは。
そうそうそう。
なんかさ、堀ごたつのさ、
わかる?堀ごたつの、
わかるわかるわかる。
友達と行こうぜみたいな。
堀ごたつの、なんか、
あのー、個室居酒屋みたいな。
そこに行ったんやけど、
で、なんかその人、
なんか、あたしが、
なんかもう、いやすぎて、
全然喋らんかって無口。
いやすぎて、
もう、ほんまに、
もう、
すぐわかるぐらい、
もう、
めっちゃ無口貫いとって。
やばいやん。
やばいね、ほんまに。
その空間絶対いたないな。
そうそうそうそう。
で、相手も全然話振らへんし、
あたしも、
相手に、
そう、相手に、
話しかけようとも思わへんし、
みたいな。
そう、無口なのに居酒屋選択は、
そう、地獄やねん。
そうやねん。
確かにまたさ、
その選択で喋らんセクシー。
そうそうそう。
ほんまにそうで、
そうそうそうそう。
なんかちょっと、
なんか、なんていうんかな、
居酒屋やけど、なんかちょっと、
あの、
敷居の高い居酒屋っていうか、
なんかわかる?
うん、わかる。だって個室やもんな。
あ、そうそう、個室の、
ホリゴタツの、そうそうそうそう。
またさ、なんか、
大勢行ってワイワイガヤガヤしてたらさ、
気も紛れるけどさ。
そうそうそうそう。
で、そこ、
あれやねん、履物脱いで、
あの、ほら、なんか、
ロッカーにさ、置いとくやつあるやん。
置いとい、ロッカーに靴置いて、
そういうタイプのとこやったから、
お互い、
あの、あれなわけよ、靴下とか、
あの、
なんていうかな、お互い靴履いてないわけよ。
はいはいはいはい。
それ初対面でするみたいな。
確かに。
そう。
居酒屋のその、
腰つ居酒屋チョイス、やばいな。
そうそうそうそう。
向こうもなんか初めてやったからか、
わからへんけど、
で、なんかめっちゃ足をな、
なんか、ぶつけてくんねんやんか。
え、え、え、え、え、
怖い、
え?って思って、私は、
なんかもう、足をぶつけられたとったら、
もうなんか、なんていうかな、
なんていうかな、あの、
ほらやっぱりさ、
57:00
ホリゴタツやから、足力あるやんか。
うんうんうん
うわー無理ーマジ無理ー
そうそうそうそう
で、私、あのその人の足当たるの嫌やから
もうあの、なんていうか堀ごたつの
なんていうかな、あの
あのー
あのーなんていうかな
境目のところに、もうその人の足当たらんように
はいはいはい
置いとってんな
ほんならもうその人めっちゃ足ぶつけできて
なんでこの人を座って
絶対わかったやん
そうそうそう
怖いー
もう気持ち悪いと思って
最初のデートでもうあの交際終了した
いやほんまに
それは終了やわ
え、なんかマリさんそれならまだマシだよって
怖いー
いや怖いって
怖いってマシ?
いやそれがマシとか怖いって
うーん
え、マサさんSNSで拾ってきた浅い知識やってる可能性やって
あー足の親指に?
なんかテクニックがあるんすか
え、足の親指を
どこにぐりぐり読まれへん
どこに
えーちょっとこれ読まれへんけど
えーちょっとこれ読まれへんけど
これ読まれ
これこれ読まれへんけど
これちょっと読んだらあかんやつ
これ読んだらあかんやつだけど
えー
最悪
これは最悪
え、それ初めましてでですか?
それはちょっとないわ
それマジで
えー
警察もんやんな
それ警察もんちょっと読まれへんけど
それは
いやほんまに
うん
これ読んだらちょっとバンされる可能性もあるから
いやほんまバンやんな
うん
初対面ではない
初対面ではないけど
にしても
にしても
嫌やわそれ
そんな人ある?
無理
無理やな
あー
あー
離れなかったら気があるとか
ショート動画で流れたのを
真に受けてるんですかね
にしても
あ、そうやな
にしてもやな
確かに
ほんまに
うん
付き合うか付き合わないかギリギリのとこで
ちょっとお互いいいかなと思ってたんから
いやそれでも
でもそれでも
それでもなんか
その入り方無理やんな
その入り方無理
だから
なんか
思いやりとか
なんかもう
ほんまにそれ
うん
そう思いやりと
お互いが楽しいか
一緒にいて
なんか
それ
それがなんかほんまになんか大事やなってほんまに思う
なんかもう
うん
今やからこそ思うけど
うん
いやほんまに
そう
距離感バグってるよね
距離感バグってる
1:00:01
そう
だからその
堀ごたつ選んできた人も
ほんまに
あれなんよな
あの
あの
距離感が分からへんかったんやろうなと思うけど
あー
うん
距離感は一緒じゃないと
もう絶対無理やんな
そうそうそうそうそうそう
ほんまに
なーん
知り合って2週間後にムラムラすると
四六時中LINEしてきたり
えー
それキモいって
それはヤバい
それはヤバい
ちょっと
もうその時点でちょっと
うん
私無理かも
その時点で私もう
LINEブロックするかもしれない
いやほんまにそれ
うーん
いやそれ言われてどうするみたいな
そうそうそうそう
ほんまに
いやー
ほんまにもうなんか
マジでさー
なんやろ
知らんだけでさ
私たちがまだ経験してないだけで
もうなんか
変な人ってめっちゃおるんやなって今
思いましたなんか
ほんまに
うん
私も学生時代に
なんか付き合ってた彼氏がおってんけど
その人に
なんかDVされてた時があって
えー
そう
そう
なんかDV
なんていうのかな
なんかその人自身が
虐待されてた家系の人で
そうなんや
そうそうそう
その人自身が虐待されてて
で
なんかもう
なんやろ
それこそ
なんやろな
なんか
あの一緒に
なんか
例えば
出かけてる時とかでも
なんやろ
なんかさっきスタスタ言ったりとか
まあそれぐらいだったらかわいいけど
なんか
それぐらいだったら
うんそれぐらいだったらかわいいけど
なんか
なんやろな
なんかベッドが落とされたりとか
え
え
どういうこと
なんか
なんかほら
押し出されるってこと
あの
押された
ベッドベッドで
あのほら恋人やからさほら
なあ
仲良くすることあるやん
うん
うん
で
なんか
なんかさ
事故とかじゃなくて
でなんかちょっと
なんやったかな
なんかどんな
どんな感じやったか忘れたけど
でなんか向こうが
なんか怒ってバーンって
なんか掘り出されて
え
みたいな
え
なったこともあったし
でなんか
手繋ごうとして振り払われたりとか
なんか
で
え
あとなんかもう
言葉の暴力あとは
わあ
うん
あとはもう言葉の暴力で
もうなんか
うん
なんやろ
あの
私もずっと
1年
1年ぐらいか
無職やって
で
うん
あの仕事もなかなか決まらへんから
1:03:02
うん
なんか
うん
あの
職業訓練校とか
あの
生きながらの生活やって
うん
で
うん
最初は彼さんが
すごい優しく
いや決まらんくても大丈夫だよみたいな
うん
そう言ってくれとってんけど
うん
うん
そっから1年ぐらい経ってから
もうなんかすごい
もう早よ決めろやみたいな
もう絶対正社員で
俺は
もうなんか
わあ
一夫多妻制がいいねみたいな
あ
一夫多妻
一夫多妻制がよくて
なんか
あの
同級生の
なんとかちゃんと
なんとかちゃんと
お前を一緒に住まわせてやるから
俺保育士やから
子供は
子供は産ませてやるわって
で
え
で
子供を
うん
で
子供を産んだら
俺に預けてくれみたいな
で
お前はすぐ働けみたいな
何それ
何それ
やばい
なんか
やばい
もう
え
って
今となれば思うけど
うーん
え
その時思わんかった?
その時も思ったよ
思ったけど
でも
私は
なんやろ
もうこの人しかおらへんって
なんかちょっと
思ってたんや
思ってて
でも
なんかもう
新しい職場が決まった時に
契約社員スタートやったんやんか
うん
だから
なんかそれで
なんかもう
何が契約社員やねん
正社員で働けみたいな
いや私一年間浪人して
あの
しっかりさ
その訓練もして
働いてきたのに
え
なんでそんなこと言われなあかんの
ってなって
いやほんまに
なんでそんなこと言われない
そうそう
で
それでもブッチして
私隠ってんけど
で
気付いたら3年半
とってて
え
みたいな
だから
だから
そっから
婚活7年やから
だから
10年ぐらい
え
一緒ぐらい
マジで一緒ぐらい
うーん
ちょっとマリさん
すごい恋愛経験
すごいなあ
マリさんすごい
ちょっとすごいなあ
すごいなあ
え
いやあ
ほんまに
手を挙げて
うーん
そう
無理
うーん
なんか手を挙げる
なんか
なんやろなあ
私その時めっちゃ
なんか
すごい嫌やったけど
誰にも相談できひんし
でも別れるっていう選択が
あの時なかったから
うん
うん
なんか
この人がおらなあ
この人がおらなあ
っていうのが
すごいあったからさ
だから
えー
なんかもう
そう
今となればもう
絶対無理やけど
うーん
当時は
そう
あの
人しか見えてなかった
そうそうそうそう
もう若気の至りも
絶対あったけど
いやあほんまに
うーん
まあいっぱいおんのに
そうそうそう
いっぱいおんのに
1:06:01
そうそうそうそう
他にいっぱいおんのにね
うーん
そうそうそうそう
なんか
学生の時に
なんかもう
学生結婚したいのが
すごいなんか
あの夢っていうか
なんか憧れやったんよね
当時
そうなんや
そう
なんか学生の時に出会って
結婚したいとかあるやんよ
今はわからんけど
うん
今はもうアプリとか
相談所とかが
普及してきたから
わからんけど
結構私らが
私が学生の頃って
結構学生の時に結婚して
学生の時に出会って
結婚してみたいな
なんか
結構多かったような
なんか
あれやねんな
うん
だから
なんかすごい憧れで
だから
出会ったより
自然な出会いをして
結婚するみたいな
うんうん
うん
なんかその
相談所に入ってとか
アプリしてとかじゃなくて
ほんまになんか
自分の生活の中に
いる人と結婚するみたいな
感覚がすごいあって
はいはいはい
うん
だから
なんかもう
この人逃したら
っていうのが
すごいあったんやと思う
だから思い込みが
うん
なるほどね
うん
もう
この出会いを逃したら
そうそう
この出会いを逃したら
この出会いを逃したら
私は誰と出会えるんやろう
みたいな
そう
ねえ
見えない恐怖感やんね
そうそうそうそう
あるよね
若い頃って
うんうんうん
そうそう
あー分かりますね
ねえ
あるよねそういうのね
うんうん
ねえ
そう
だから
なんかね
本当に
なんか
うん
長かったなーって思うわ
ほんまに
うん
うーん
ねえ
私が
私がしっかり
なんか趣味を持ってたきっかけは
元彼の
元彼が原因
元彼の
なんやろ
あのー
きっかけ
やったから
そこはね
あのまた別の人ね
また別の人やけど
そこは
うん
なんか感謝はしてるけど
でも
うん
なんか全員が全員
うん
感謝してるわけじゃない
うん
あのー
なんやろ
その人と別れて
でそっから
うん
なんかアプリ始めて
付き合ってんけど
なんか
その人は
結構ね
あれやってん
あのー
出会って
3ヶ月か
半年くらいか
半年で
なんかゼクシーの
なんか結婚式場のフェス
に
あーなんか
あるやろ
あるやろ
そうそうそうそう
あたる
うん
に
なんか連れてってくれて
ねえ
うん
で
なんか
あ
私と結婚する気あるんや
って思うやん
思うわな
そんなん
そうそう思うやん
そうそうそう
思うんやけど
でも
その人としては
そういうつもり全くなくて
で
えーどういうつもりやった
なんか
私が連れてったら
喜ぶかなと思って
で
何それ何それ
1:09:01
そうそうそうそう
えーってなって
で
その理由で
だからその場所
なんか
で
そう
で
結婚式場も
もう予約してて
はあ
そう
予約してて
で
なんかこの日に
結婚しようねって
約束しとってんけど
あいつ浮気したんや
なんか
えー
うん
うん
浮気して
うん
で
なんかその相手が
なんか
相手も
何やろ
私と付き合ってた頃から
アプリしてたとか
言い出して
えーみたいな
ねえ
言うなよそれな
そうそう
1年ぐらい付き合っとってんけど
1年半ぐらいかな
付き合っとってんけど
うん
で
なんか
もう
別れた時に
実は
なんかもう
私と付き合ってた時から
アプリしてて
で
今の
なんか
中国人の偉大生やったかな
なんか
と出会って
その子と
なんか付き合う
ことになって
みたいなんで
私の
1学年上やったから
30
もう
4ぐらいになってんかな
うん
で
もうなんか
後先とか
もうそんなんはいいね
みたいな
もうなんか
多分
捨てられる運命やとは
分かってるけど
今はもう
この子とおりたいね
みたいな
えーみたいな
え
え
えーみたいな
うーん
うーん
だから
なんかなあ
ほんまに
うーん
ほんまになんか
そこで
なんか
婚約破棄じゃないけど
なんか
婚約破棄みたいな状態になるやん
やっぱり
うん
うん
そこでもう
なあ
嫌になるよな
もう
だから
だから
もう結婚したい思いが
炸裂して
もうなあ
その後
5年頑張って
1年
6年ぐらい
頑張ってしまったんよ
なるほど
それがちょっと
きっかけっていうか
そうそうそうそう
スイッチ
スイッチを入れたんやな
そうそうそうそう
その
その
DVの
彼氏と
その
うん
あの
婚約破棄の彼氏に
もう
スイッチを入れられて
もう
私がん
やっぱり
結婚するねん
っていう思いが
すごいあったんやろうな
多分な
へえ
結構そのさ
うん
やっぱいいことだけ
やったらさ
うん
そんな思わへん
やっぱさ
ちょっと
どん底っていうかさ
自分の中での
どん底を知るとさ
うんうんうん
いい意味で
自分の中のスイッチに
火がついて
うんうんうん
動けるっていうところ
あるよね
いやあ
それはある
うん
だから
うん
だからスイッチに気づいて
動いて
うん
で空回りして
うん
で今の彼と
うん
もう幸せになれてる
っていうのが
うん
もう今すっごい幸せやん
だから
いやあいい
幸せ
うん
ねえ本当に
だから
もう
なんやろ
もうなんか
元彼に会えるんやったら
1:12:00
いい今幸せやぞ
この野郎って
あははは
あははは
私は幸せやぞ
この野郎みたいな
もう言ってやりたいもん
もうほんまに
うん
いやあでもね
うん
ほんまに
一番は
自分が幸せになることやから
そう
やっぱり
うん
パートナーがいても
やっぱり自分が
幸せじゃないと
やっぱり幸せって
ならへんからさ
パートナーがいるから
幸せって
言う人もおるし
パートナーがおらんけど
でも仕事で楽しんでるから
今は幸せやわ
って人もおるし
やっぱり
なんやろ
うん
そう
そう
パートナーがおるから
幸せなんも
人によるって言うかさ
そう
そういう
あのさ
学生の時に
うんうんうん
すごい違和感やったんが
うんうんうん
なんか
もうすぐクリスマスやから
彼氏見つけようみたいな
あーあるあるあるある
何がおんねんな
あー
全くうちには理解できひんくて
うんうん
何
クリスマスのために
え
彼氏見つけんの
そうそうそう
次の誕生日までにとかな
そうなんかさ
イベントのためにさ
そう
なんか花火のためにとかさ
うんうんうん
意味わからへんし
そうやな
確かに確かに
そう
何
別に彼氏じゃなくてよくね
みたいな
確かに
友達でいいやみたいな
うんうんうん
私は彼氏と
私も彼氏と
そんな花火行ったことないからな
言って
あはは
ほんまに
うん
な
うん
なんか
あんまりでも
確かに
イベントごとで
探す必要なんなんて
もう確かに確かに
いやほんまにもう
うちはほんまに
理解いづる
うんうんうん
何
何
クリスマスは平日
誕生日は産んでくれた
親に感謝する日
そうやんね
そうやんね
まりさんの言う通り
そうやんね
うん
ほんまに
ほんまに
うんうん
ほんまにそう
ほんまにそう
うん
うん
ほんまにそうやわ
ね
誕生日ってね
ほんまにそうやんね
私の命を
生み出してくれた
親に感謝する日やもんね
ほんまは
いやほんまに
うん
そう
だから
なんかね
そこを吐き違ったら
なんか
あれよね
別の方向に
行っちゃうよね
なんかね
うん
うーん
なんか
うーん
うーん
ほんまに外側だけで
生きてるって感じ
うんうんうん
うんうん
うん
周りにどう見られるか
っていうのが
うん
すごい承認欲求が
強いんやろな
うん
うん
うん
うん
うん
あ確かにな
うん
あの仏教徒なんだから
別にクリスマスも
バレンタインも
ハロウィンも
祝う必要がない
1:15:00
って確かにな
確かにな
なになに
それは言えるな
うん確かに
確かに確かに
それは言えるわ
うんうんうん
全然あの
イベントとして
楽しむ分には
全然いいと思う
うんうんうん
うん
そうやね
それのために
なんか
うんうん
恋愛と一緒にするのが
そうそうそうそう
全然
なんか
ハロウィンとかも
全然
あの私
楽しいから
うーん
学生の時とか
コスプレして
カラオケ歌って
うーん
友達とか
そう
ただ歌うだけやけど
うんうんうん
すごい楽しかったし
えーそれも楽しそう
うん
そうめっちゃ楽しかった
なんか別に
どこ行くとかでもないし
もうその内々の
うんうん
みんなでコスプレして
でカラオケ歌うだけやねんけど
うんうんうん
すごい楽しかったし
うんうんうん
それと
別にさ
なんかさ
男の人と
一緒に過ごすから
幸せっていうのは
違うもんね、言ったら。
うん、違う違う。
だってさ、それがさ、家族でもいいわけやん。
そうそうそうそう。
自分が楽しかったらもう誰でもいいね、ほんまに。
そうそう、ほんまにそう。
人生におけるスパイスのようなもの。
スパイスだけでは生きていけない。
確かに、そうね、そうね。
うん。
なんか、結婚とかね、なってくるとね、やっぱ家族とかね、
なってくるからね、恋愛とはまた違ってくるけど、
でも恋愛、恋愛はね、やっぱり、やっぱり、なんか、
いらんっていう子もおるし、
まあ人によるよね、ほんとに。
もう、その子がどういう生き方をしたいんかっていうか。
そうね。
そうなっていくともう恋愛っていうさ、
その人の恋愛関連、なんていうの?
恋愛という、どういうものが恋愛かにもよるやん。
そうやな、そうやな。
私にとっては恋愛はさ、
もう恋愛の先は結婚で、
その結婚が見えなくなった瞬間に、
その人とは別れる感じやったからさ。
あー。
恋愛と結婚を分けてなかってんな、私のこと。
だから、そんなにその、
私の場合はその恋愛以外、
イベント的なもんではなかったし、
恋愛したら向こうの家族のことも見るし、
その人から出てくる家族の会話とか。
結婚を意識して付き合ってたから。
1:18:04
私もほぼそうやな。
恋愛だけしたいってわけじゃなくて、
恋愛の先に結婚があるって思って、
ずっと付き合ってたから、
そんなに結婚願望ない人とはすぐやったな。
ほんとに1週間とかすぐ別れたりとかしたときもあった。
結婚はうちも、
この人とずっと一緒にいるのは無理やって思ったら別れてたから、
うんうんうん。分かる。
一緒やね。
たぶんそんなに長くないね。
時間的に言うと。
だから、たぶん周りからしたら、
コロコロ変わってみたいな。
逆に遊びに、みたいな。
いや、違うんだけど。
逆に真剣なんですけど。
たまに付き合ってるけど、
この人とは結婚せえへんねん、みたいな人もおるわけやん。
おるおるおるおるおる。
長く付き合っててさ、
この人は結婚せえへんみたいな。
ほんとはなんで付き合ってるの?みたいな。
確かに。
うちにはマジで理解できひん。
価値観の人がおるわけで、
別にそれが悪いって言うわけじゃなくて、
その人はその人で恋愛と結婚を分けてるだけであって、
その人の生き方で別にいいと思うねんけど、
うちにはそれが意味わからへんから。
価値観も違うよね。
人によっても違ってくるからね。
マリさんなかなか…
マリさんなかなかやね。
なかなかですね。
いったんね、マリさんね、
頭真っ白にしたほうがいいと思います。
そうやね。
結婚っていうのはこうだよっていう、
お父さんから言われた一言を
信じ込んでしまっては、
ほんとにいっぱいあるんで。
恋愛、価値観っていうのは。
お父さんがたまたまそういう人やっただけで、
ちょっといったんね、
真っ白に、
頭をちょっと真っ白にする時間も必要やと思います。
1:21:04
そうやね。
それこそノートとか、
紙に殴り書きするだけでもさ、
全然違ってくるからさ。
ノートに書き出すって絶対大事で、
私もちょっと続けてるし、
やっぱりパートナーシップとか、
恋愛とか婚活とか、
いろんな意味で、
自分と向き合うときは絶対ノートは使ってる。
何をするにしても。
ノートなかったら、
私もなんもできひん。
別に結婚するのが幸せとかでもないし、
結婚して幸せになる人もおるし、
結婚して幸せになれない人もおるし、
結婚しなくても幸せな人もおるから、
マリさんの幸せはなんやろうって、
誰かに何かを言われたことじゃなくて、
自分がどんな生活をしたら幸せなのかを考えたら、
楽しくなるんじゃないかなと思うけど。
反発心で、
お父さんに対してとかっていうよりかは、
自分自身を幸せにするためには、
どうしたらいいやろっていうのを考えた方がいいと思います。
復讐はね、復讐を呼ぶんで、
復讐は言いもんは呼ばんと思う。
負のループは負のループを呼ぶだけなんで、
やったことは自分に返ってくるんで、絶対。
それはおすすめしないです。
その負のループを断ち切って、
自分で幸せを作っていく人から幸せになっていくと思う。
絶対ね、お父さんと自分の経験は分けた方がいいと思う。
たとえ親でもさ、別人格で別人やからね。
育ってきた環境も、時代も、時代が全然違うから。
うちらの親と自分の環境って全然違うから。
絶対違う。
1:24:00
育ってきた環境もね、それこそね、
うちの親ぐらいの世代ってやっぱり、残業とか当たり前とかさ、
今じゃ働き方改革とか言ってるけど、
でもそれでも、ずっと働き続けてきたような世代やけど、
今はそうじゃないからさ。
時代によって考え方も変わってくるから。
マリさんが自分の幸せを考えるようになってほしいな。
そうだね。自分の幸せを考えるようになったらね、また変わってくると思うな。
自分を幸せにできるのは自分なんで、
自分の幸せを考えてくれるのも自分だけなんで、
誰もわからんから。
あなたの幸せは?って言われて、
なんやと思う?って言われて、
いや、知らん。
何に幸せを感じますかって、
当ててみてくださいって言われて、絶対当たらへんし、
その人の幸せはその人の中にしかないから。
ほんまに復讐に心を満タンにしてると、
自分の幸せが逃げてっちゃうから、
目の前に幸せはあるから、それを逃さんとってほしい。
両方目の前にあるのに、復讐の方ばっかり見てたら、
自分の幸せがそこにもあるのに、
見つけられへんから。
人生楽しんでいきましょう。
楽しんだもん勝ちよ、ほんとに。
勝ち負けとかじゃないけど、
楽しんだもん勝ちの勝ちは、
勝ち負けの勝ちじゃなくて、
自分に勝つっていうのもあるかもしれない。
自分の負の感情を断ち切って、
自分に勝つというか、難しいな。
1:27:05
生きることは苦しむこと。
そこはね、苦しむこともできるけど、楽しむこともできるんですよね。
それをどっちを選ぶか、本人がどっちを選ぶかなんですよ。
生きてたら苦しいこともあるけど、楽しいこともあるからね。
悲しくなることもあれば、怒っちゃうこともあれば、
本当に喜怒哀楽じゃないけど、
いろんな出来事はあって、
自分も日々成長していくんじゃないかなって私は思ってるよ。
いろんな感情と向き合いながら、
自分がいかにどう幸せに、
どう幸せに過ごしていくか。
でもね、私も昔、自分一人が幸せになるのは違うなって思ってて。
それ私もあった。
周りが幸せじゃないと、自分が幸せになれないって思ってて。
周りの子があんまり恋愛してない子が多かったのに、
私ばっかり幸せになってていいんかなってずっと感じてて。
それこそ病気もあるし、みんなより自分が劣ってるし、
幸せになる資格は私ないわとか思ってたんやけど、
でも今も7年間の婚活を通り抜けて、
今のパートナーと一緒にいることを考えたら、
幸せになる資格が自分にあるかないかは、
自分で縛ってるんよね。
周りにそんなん言っても、幸せになる資格なんか私知らんよみたいになると思うし、
いまちゃん幸せになる資格ないわって言われても、
1:30:00
そんなことないよってなるやん。
自分反発するやん、普通。
思い込みにとらわれてるのは自分で、
だからその思い込みをどうやって外していくか、
それはすごく思いますね。
でも一人で思い込みを外すのは、
ほんまに不可能かなって思う。
でも本人がどうにかしたいって思わん限りは、
どうにもできひんっていうところもある。
でもこうやって、
まりさんがコメントとして、
今の自分の気持ちをこうやって外に出せたってことは、
すごい大きな一歩やと思うね。
うちといまちゃんで、
そうやんな、人生って苦しいよなみたいな話を、
固定する2人ではないはずやん、今までの話を聞いて。
で、その2人にこうやって自分の思いを、
誰が見てるかもわからへん、
みんなが見れるこのコメントで見れてくれたっていうのは、
すごい大きな一歩やと思うし、
絶対変われると思うから、
そうやね。
伸びしろ。
本人のスイッチがね、いつ入るかわかんないけど、
でもうちらはこうやって、
人生は苦しいだけじゃないよっていうのは、
伝えることはできるし、
この場でね、流れたことによってお話できても、
すごい嬉しいことやと思うから、
ぜひね、スイッチを見つけてほしいけど。
そうやね。
私もね、本当に苦しいことばっかりやったけど、
でもね、苦しいの反対は幸せ、
楽しい幸せかなって思ってるから、
そのね、幸せな方向をね、まりさん見つけられたらね、いいよね。
うん、ね。
いや、ほんまにあの、遠くから遠くからどこかわかんないですけど、
うんうんうん、そうね。
ここから願ってるんで。
うんうんうん、そうね。
私もまりさんの幸せを願ってます。
だからね、資格はないとかはちょっと言わないでほしいな。
1:33:01
うん、ね。資格はそんな誰が決めるわけでもないよ、本当に。
うん、ほんまにそう。
幸せなら資格は誰にだってあるよ。
そう、みんなある。
でも自分がさ、苦しい時ってわかんないもんね、この出口がさ。
いや、本当にわかんない。
わかんないからさ。
いや、私もだってアプリしてた時とか、それこそそのDV彼氏の時とか、
婚約破棄された時の彼氏とか、その出口が見つからんかったもん。
もう、だからもがいてもがいて、どうしたら私は幸せになれるんやろうって考えて、
もう行動し続けて、でも、もがいてる時って幸せじゃないよな、自分は。
うん。
やっぱり悪い男は寄ってくるし、なんで?ってなってたし。
でも全部は自分を責めてたりとか、自分を否定してたりとか、そういったところから来てたんやなって思うよな、今は。
だから、ほんまにもう全ては自分次第かなって思います。
ほんまにそう。
なんかしんみりになっちゃったけど。
ね、ちょっとしんみりになっちゃったね。
うん、伝わればいいですね。
ね、伝わればね、いいね。
伝わったら嬉しいな。
ね、伝われば嬉しいね。
でも、なかなかね、その人の頭に入るかどうかって、ほんまにその人自身の問題になってくるから。
そうね。私たちがどんだけ言ってもね、その人自身が変わろうとかさ、思わなければね、言葉ってね、どう伝えても響かないからね、そういう時って。
ね、ほんまに。
まあでも、この場でアウトプットしてくれてありがとう、まりさん。
いや、ほんとにアウトプットしてくれてありがとうございます。ほんとにね。
誰が見てるかわかんないね。
いや、ほんまにそうやと思う。
ほんとに、アウトプットできたまりさんは、ほんとに強いと思うよ。
いや、強い。
うん、ほんとに。
強いし、絶対本人の中で、この自分の思いを言って、これを否定してくれるっていう2人の前でこれを言えるってことは、絶対うちの中では変わりたいっていう思いが絶対多分あるから。
1:36:10
いや、そうやと思う。
頭ではね、今は無理って思ってるかもしれんけど、この今行動したってことは、潜在意識の中で絶対変わりたいっていう気持ちが絶対あると思うから。
そうじゃないと、多分コメントの手が届かないと思う。
うん、ほんまにそう。
いやでもさ、こうやって言ってくれるのって嬉しいよね。
嬉しい、そう。
なんかさ、やっぱりさ、こうやってさ、活動してたらさ、やっぱり誰かがこうやって言ってくれないと、どんな悩みがあるんかとかさ、わからへんやん、だって。
ほんまに。
言ってくれへんと、わからへんしね、こっちもね。
そうそうそうそう。
別にね、超能力者でもなんでもないから、この二人はね。
だから、そうそうそうそう。
だから、ね、あの、マリさんがこうやってね、アウトプットしてくれへんかったら、マリさんのね、状況もわからんかったし。
そうそうそうそう、ほんまに。
こうやって、状況わからへん上で応援はできひんから。
そうやね、うんうんうん。
そう、なんか、そういう気持ちがあるっていうのを知ったから、うちらも頑張ってって言えるけど。
知らんかったら、そんな応援する人かどうかもわからんから。
そうそうそうそう。
こうやってね、あの、コメントに思いの滝をね、あの、つづってくれたのが、ね、あの、あたしたちが、あの、ね、応援するよって言った、ね、あの、意味でもあったりするからね。
ほんまに。
うん、ね。
ありがとう。
ありがとう、ほんまに。
うん。
ね。
うん。
気づいたら、46人も通り過ぎてるわ。
いや、うれしいな。
ほんまに?
うん、ほんまに。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうか。
いやー、でも、なんか、あの、恋愛とか、結婚とか、なんか、いろいろさ、なんか、深いなって思った。なんか。
ほんまに、深いよね。
深い。
だって、ね、あたし、あたし一人とっても、アンジーさん一人とっても、みんな同じ人生ってありえへんやんか。
うん、ないな。
うん。
だから、まあ、最終的に幸せっていうゴールは一緒かもしれへんけど、なんか、そこまでに歩いてきたことは、やっぱり、どんだけつらいことがあっても、つらさのね、段階も違うし。
1:39:13
うん。
ね。
うん。
なんか、難しいけど。
うん。
うん。
なんか、なんやろな。難しいけど、でも、一人一人の、その、大切にしたい思い?とか。
うん。
そういうところが、詰め重なって、なんか、パートナーが欲しいとか。
うん。
あ、私は一人でいいや、とか、そういうところにつながってくるんかなって思う。
うん。
そうね。
うん。
うん。
私はブサイクだから、自分自身を安堀りしないと、選んでもらえない。
うん。
それもね、なんやろ、ブス、ブス、綺麗っていうのもさ、なんやろ、どう思う?これ。
ブス綺麗っていうのもさ、なんか、人に、自分でさ、ブスって思ったらブスであってさ、私、綺麗って思ったら綺麗になれるくない?思わん?
私が思うさ、
うん。
ブサイクと美人の違いってさ、
中身と思ってて、
あー、そうやな。
結局、顔がどれだけ整ってる人でも、
性格がほんまに悪かったら、
それこそ、モテない。
そうやな。
どれだけ周りからブサイクと言われる人であっても、
中身が良かったら、めっちゃモテんねん。
そうやな。
顔面じゃないよね。
そう、顔面じゃなくって、どういう生き方をしてるかやねんか。
どういう生き方をしてるかで、その人のふっくしさって出てくるから、
やっぱり外側に見えるものは必ずしも、
外だけじゃなくて、中身からかもし出してるオーラがあって。
やっぱり内面が美しい人は、外側も美しいよね。
うん、そうそう。
形とかスタイルじゃないんよ。
そうね、そうね。
だって私もさ、こうやって綺麗に写真撮ってもらってるけど、
普段もあれよ、めっちゃ適当よ。
フロキャンもするしさ。
フロキャンもするしさ、
こんなアイコン綺麗に撮ってもらってるから、
どんな生活してるんやろうとか思われてるかもしれへんけど、
普通にフロキャンするし、
1:42:00
なんか、なんやろ、
普通になんか、スッピンで私は出かけるし。
いや、うちもほぼスッピンで出かける。
そうそうそうそう。
なんかもう、こうやって発信してるから、
いや、メイクするときはメイクするよ。
メイクするけど、でもほぼ会社行くときもほぼスッピンやし。
うん、うん、わかるわかる。
だから、なんかね、
だから、なんやろ、
こういうアイコンやから、
綺麗とか思われても、
いや、実際全然ちゃうで、みたいなさ。
やっぱさ、ちゃんと写真って見せるために、
写真を撮ってるからさ、
見せるための写真をブサイクに撮ってくれなんて言う人なんかおらんやん。
そうそうそうそう、おらんわけよ。
それが100%のその人かって言われたら、そうじゃないわけで、
でも、礼儀としてこういうスタイルでっていう感じでさ、
イメージであって、
そうそうそうそう、単なるイメージ。
その人まんまって言うわけじゃなくって。
そうそうそうそうそうそう。
あ、だからマリさんそれを信じて頑張ってきたんやん。
えらいえらい。
えらいえらい。
すごいえらいよ。
ほんまに。
いやマジで、その信じて頑張ってきた気持ちを、
あのー、なんて言うの?
否定しないで、そのまんま頑張らんでいい。
信じ続けるだけでいい。頑張らんでいい。
もういっぱい頑張ってきたと思うから。
もう今からは信じるだけでいいから。
結局誰にも選ばれんかったって言ってるけど、
選ばれる人と出会ってないだけです。それは。
けなされてばっかりされてずっと頑張ってきたよ。
うん、頑張ってきたね。頑張ったね。
なんかやっぱりさ、こういうしんどい時ってさ、
なんか、信じてさ、なんかやっぱりね、
いっぱい頑張っちゃうけど、でもね、
そう。
そういう時ってやっぱりね、非難の声もね、やっぱり多かったりとかね、
するんよね。
そやし、そこの間に絶対褒められてることも多分あるねんけど、
けなされてることの方が自分の中で大きくなってしまうっていうところもあったりするから。
あー、そうやろうね。うんうんうんうん。
あー、そのね、ピエロみたいな扱いを受けてもヘラヘラ笑って我慢してたよっていうの。
これめっちゃわかんねんけど、うちも、なんていうの、天然なとこもあったりするし、
1:45:04
で、みんなが笑ってたら私も幸せになれるって思ってたから、
みんなを笑かすのにちょっと、天然キャラを、天然な部分もあるけど、
ちょっとオーバーに天然キャラを演じてたりとかした。
あー、なんかわかるかもしらん。
わかる。で、その時、うちもマリさんと一緒でヘラヘラしててん。
ヘラヘラ笑って、私が笑ってたらみんなが幸せなんやと思い込んでたけど、
それは全く違うねんか。
だから、そのピエロみたいな扱いを受けて、
マリさんがもし、そんな扱い受けたくないって思うレベルの扱いを受けた時は、
ヘラヘラしたらダメなんですよ。
そうやね。
絶対自分が、自分の気持ちに嘘ついたらダメなんですよ。
自分がしんどいって思ったら、もうしんどいって言ったらいいし、
その扱いは、私はしてほしくないって言ったほうがいいし、
でも言われへんのやったら、もうその言う人から離れたほうがいい。
そうやな。人から離れるっていうこともな、自分を守る一つの手段やからな。
そう、だってさ、めっちゃうちもわかるから、ヘラヘラしてたからさ、
笑ってたら、笑顔で、何それって言ってたら収まると思ってたからさ、やってたけどさ、
結局、自分が言われて辛いって思った時に、辛いってことを出さへんことが、
自分にとっての拷問やったんやなって気づいたもん。
あー、そうやな。
どうでしょ、おまえさん。本当は辛かったんでしょ。
もうそれでいいんですよ。辛い、しんどいって思ったら、
そのしんどい辛いって思ったことを隠したらダメなんです。
もう無くなったことにしたらダメなんですよ。
辛かったら、もう辛いでいいし、
そうね。
その辛い自分を、辛かったねって。
それこそ、いまちゃんが言ったみたいに、ノートに、
自分は何を受けて、どんな扱いを受けて辛かったかとか、
その時に、やめてよって言えなかった自分に、ごめんねって言ったりとか、
自分との対話をしてほしい。
お姫様みたいに大切に。
いや、これからね。
これからだよ。
絶対みんなそうやと思う。
絶対みんなそうやし、私もずっと大切にされたいって思って、
1:48:01
行動してきたけど、
でも本当にね、それとは真逆の行動されて、
なんでなんでなんでってなって。
そうやろ。
なんかさ、怒ったらさ、
自分が怒ってる人を見ると辛いから、
自分がされて嫌なことはしたくないからって思って、
怒ったりするの。
私も避けてきたけど、
怒らんでもいい。でも、笑わんでもいいんすよ。
そうやね。
別になんも気にしてませんよっていう、
不利をしないっていう行為をするだけでも、
絶対変わるから。
そうやね。
しんどい時はしんどいって。
今みたいに。
めっちゃすごい一歩じゃない?
めっちゃすごい一歩。
めっちゃすごい一歩だよ。
マジですごいと思う。
ほんまに。だってさ、
だってさ、最初はさ、
なんか、あれやったけどさ、
だって、最終的にしんどいっていうのを言葉に出せたやん。
なんかそれがすごいなって思った。
よく言えました。
ねえ、ねえ。
よく言えました。
私も嬉しくて。
ほんまに。なんかちょっとうるっときそうになっちゃった。
マジで。
マジでね。
女の子はみんなお姫様みたいに大切にされたいのよ。
それでいいの。
それでいいの。
お姫様でいいの。
そうね。
誰かに何か言われてもね、マイナス。
それを信じるんじゃなくって、
自分のこうされたい、こういう生活がしたいっていうね。
こうされたら嬉しいっていうのを、
ほんまにノートでいいんで。
ノート、何でもいいね。
もう紙切れ、紙切れでもいいし、
もう何でもいいね。
自分の気持ちを書ける紙に、
裏紙でもいいから、何でも書いてみたら。
書いてみて、ほんまに。
そうそうそう。
もうね、自分がしんどくなる関係性の人の話を信じないでください。
そうね。
ほんまに。
だってそれはしんどい人からのアドバイスはしんどいもんだって。
しんどいもん。
自分がしんどいと思ってる人の意見やから、
しんどいのは当たり前で、
それを自分の中で信じてしまってることが、
1:51:02
負のループになっちゃうから。
そやね。
自分が、この人いいとか、この人に言われたら嬉しいなとか、
この人、私のことを見てくれてるとかいう、
あ、そうそうそうそう。
女の子は男の奴隷ではない。
そうそうそうそう。
ほんまにそう。
ほんまに。
ほんまにそう。
ほんまにそう。
それってなんやねん。ふざけんな。
そうそうそうそう。
すごいすごい。
いい感じ。
いい感じいい感じ。そうそうそうそう。
マジそれマジそれ。その調子ほんまに。
そうそう。アホか。
もうマジぶつけちゃってください。
もうここに今ね。
もう出るだけ。
出るだけであっちゃったらいい。
そうそう。
もうだって、その今まで心の中でたまってた言葉が、
ほんまに今吐き出さんと、
そうやね。
吐き出してからの、
マリさんの新しいスタートやから。
そうやね。
そっからゼロになるから。
そうやね。
今は、
そうそう。マジスタートに立ったとこやから。
そうそうそう。
そうそう。
そうだよ。
お黙りなさい。
お黙りなさい。
おもろいな。
おもろい。
いいやん。
そうそう。
いいと思う。
すごい成長。
すごい成長。
この短時間で。
ほんまに。
めっちゃ嬉しいねんけど。
ほんまに私も嬉しい。
逆にマリさんありがとう。
なんかこの、
何?
さっきのガンとしたマイナスの感情が、
今、
そう。
もうちょっと待って。
でも、
吐き出せるぐらいになってるってすごいない?
そう。みんなは誰かのお姫様。
そうそうそう。女の子。
そうそう。
そうやね。
ほんまに。
さっきの、最初聞いてたかわからんけど、
最初の辺にいまちゃんが言ってた、
ほんまに、
会わへん人とは、
ほんまに会わへん。
会ってない人と、
出会って、
うまくいかんかったことを、
自分のせいじゃなくて、
ただそれは、
自分とその人が会わへんかっただけ。
そうそうそうそう。
1:54:01
恋愛じゃなくてもね。
うんうんうん。
ほんまに。
あなたが悪いんじゃないから。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
スカートだって履いて、どんどん履いて、
ワンピースも全然着ていいよ。
うんうんうん。
ほんまに。
だって女の子やもん。
女の子は綺麗になるために生まれてきた。
女の子はね、
綺麗になるために生まれてきたんだよ。
そうそうそう。
でもさ、
最近男の子もワンピース履いてるけどな。
あるね。
あるな。
あるあるある。
あるあるある。
私、昭和やからさ、
スカート履いてる男の子見たら、
えっ!ってなる。
あははは。
今の流行りなんやなって思うけど。
うんうんうん。
マリーさんも言ってくれてるけどね、
ほんとに、
女の子はみんな誰かのお姫様やからね。
スカート履いていいし、
ワンピースも着ていいし、
なんでも好きなもん着ていいんやで。
うんうん。
着ていいよ。
ほんまに。
やばい、ちょっとさ、
マリーさんの成長をさ、
このコメント欄で
めっちゃうるうるして
泣きそうなんやけど。
あかんあかん。
なんで泣きにいってるの。
感動で。
感動でもう。
ほんまにだって今、
ほんまに、
あのー、
吐き出し始めた時、
マジでうちほんまに、
ほんまに、
泣いてる。
ほんまにうれしい。
マジで。
ほんまにね、
ほんまにマリーさん、
みんな幸せになる資格はあるから。
自由に生きていい。
資格っていうかね、
資格って言ったらさ、
誰かにさ、合格不合格ってされるみたいやけどさ。
だって誰でも、
幸せになれるから。
資格はいらん。
資格なんかいらん。
幸せになんね。
そうそう。幸せになんね。
資格じゃあいらんね。
資格いらん。資格なんて取って。
そうそう。資格なんか
なくたって。
誰かの承認はいらないんだよ。
そうそう。
ほんまにそうやで。
うん。
もう自分の幸せを掴みに行ったらいいね
そうそうそうそう
ほんまにそれ
そうそうそう
ジャッジされる
いやーすごい
そうそうそうそう
ほんまにすごい
ジャッジされる通じ合いない
そうそうそう
ほんまにそう
うんうんうん
ほんまにそうよ
うんね
もう待ってほんまに感動でもう泣きそう
よし
胸熱くなりすぎてどうしようこれも
もう私は胸熱いわ
ほらりくんちょっとクーラーつけよう
1:57:03
マジでほんまにまりさんありがとうすごい
めっちゃ素直やから
ねー
ほんまにあの幸せなった姿を見たい
ねー見たいね
いやマジでほんまに
うん
いやでももうすでにね私としたら幸せやと思うまりさん
ねー
幸せやと思う
今のこの時点でもうこんだけ吐き出せてることが
うんうんうん
普通ほん
ねーねだいぶねたぶんすっきりしてあると思うよ心の内が
うんうんうん
今ほんまに心の扉開いたから
そうそう心の扉開いたよね
うんうんうん
開いたからもう幸せにならん意味がわからへん
うーんそうそう
もう幸せになるしかないやん
うーんほんまに
ほんまに
うーん
そうそうそうなジャッジした相手は幸せになってないってそうかもしれんよほんまに
そうそうもうそうなんな誰かのな
人生論をな自分の人生論になすりつけてくんなっていう方はいいね
そうそうそうほんまになほんまにそう
だって人それぞれ違うからマジで
うんうんうん
ほんまに一人一人な同じ人生だつまらんやろだって
思うなよ思うなよ
思うなよ思うなよほんまにもう
みんな一緒やったらあそれ私も経験して同じ道を辿ってるとかやったら
知ってる知ってる意味ね
そう自分の幸せ自分で決めてええねんでそうそうそうそう
そうそう
もうなんかもうマジで泣きそう泣いていい?
泣いていいよ
マジでほんまそうマリさん最高
マリさん最高もうなんか
いやもうマリさんマリさん今のマリさんのこのコメントで
うん
私とイイマちゃんを幸せにしてんのわかります?
うん
もうね
ほんまにもう
あなたはこの二人を幸せにしたんですよ
そうそう幸せになってるよ今
そういうキャラがあるんですよ
うん
やばい
もうちょっと待ってこのさ自分の幸せは自分で決めるっていうさ
言葉を見てさもうなんか涙出てきそうになった
いやもう
やばいって
もう何も
もうほんまにもう
二人でもう偉いことになってるやん
もう
いやマジ嬉しいほんまに
マジ嬉しいもうほんまに
泣いてるんちゃうかこの人
いやでも泣いてると思うねだって
自分のほんまにそこにあった
気持ちを吐き出してる時って
うんうんうん
もうやっぱうーってなった時に
吐き出した時って涙出てくるもん
ねえ涙出てくるよね
うんうんうん
そう
私は私で幸せになる
そうそうそうそう
2:00:00
そうそうそうそう
そうほんまにそう私は私で幸せになるの
そうそうそうそう
他の誰でもない私は私やの
うん
ほんまに
やばい泣いてる
やばい
やばい
やばいやばい
三人で泣いてた意味わかんない
やばいもう
もうやばい涙出てきた
やばいもう
もうやばいやばい
いやほんまにね
ほんまにね
幸せ
マジでこの瞬間に
マジでもう
このなんていうのその
うん
ねえ
うん
幸せる時に
立ち会えたのも
マジで奇跡やと思うし
いやほんまにね
この時間にね
あのワリさんが来てくれて
ほんまそれ
この時間に
そうこの時間に
このね中途半端な時間に
そうそうそう
この中途半端な時間に
来てくれて
で自分の思いを吐き出してくれて
いやマジで
でポジティブに置き換えてくれて
ほんまに
もう感動
もう私泣いてます
ガッチで泣いてますもう
そう
そうそう
選ばれるんじゃなくて
私が選ぶ
そう
寄り添ってくれる人がいれたら
行ってくれたら
それだけでいい
そう
なんかもう
なんかもうアリアは
ロレ詰まらなくなってきたわ
そう
いやほんまにね
ほんまに
よかった
マジで
うん
ほんまに
うん
嬉しい
ね嬉しいねほんまに
ほんまに
うん
俺正直
うん
こんな届かんかなと思った
思ってたけど
うん
でも伝えたいから
うんうん
一生懸命伝えてたけど
うんうんうん
結構
蓋閉まってた感じやったから
そうやな
うん
届いてないかなとか思ってたけど
うんうん
もうなんか
ちゃんと届いてたっていうのが
うん
ほんまに
うん
嬉しいね
嬉しい
うん
いやもうこの
コラボライブしてくれた
いまちゃんもありがとう
いやこちらこそありがとう
いやもうこれ以上言ったら
ねぇ
もう泣くであたし
あー
もうほんまに
ほんまに
いやもう泣いてるやん
ほんま
いやーマジで
いやーマジでほんまに
マジでほんまに
ほんまにアリがと
アリがと
ほんまにありがと
ほんまに
もうほんの
なんか今から入った人
いまの
どうなってんのって
そうそうどうなってるのみたい
2:03:00
になってると思うけど
感極まって
そうそう二人で感極まって
もう感動のライブやねこれ
うん
ほんまに感動のライブ
うん
まじね
あー、ありがと、マリさん。
めっちゃ、ほんまにうれしい。
ほんまにうれしいね。
ほんまにうれしいよ。
ふたりで泣いてる。
ほんまにね、この涙はめっちゃうれしい涙やね。
ね、あたしもうれし泣きよ。
いや、ほんまに。
感動。
そう、感動。
感動って言ったほうがいい。
そう、感動。
こんな感動の涙って。
ほんまに、この短時間でポジティブに置き換えれたマリさんは強いよ。
これからマリさんは幸せになれる。
幸せになれる。
だったらもう幸せ。
幸せやね。
気づいたときは、そこで90%幸せになってるから。
そうそうそう。
今日から幸せ、大丈夫。
今から、今日から幸せ。
そうそう、今から、今日から幸せ。
ほんまに。
そして、私たちに幸せをくれてありがとう。
ほんまに、ありがとう。
ほんまに、来てくれてありがとう。
本当に来てくれてありがとう。
本当に来てくれて、幸せやって。
マジで、ほんまに。
泣かしに来てるやろ。
泣かしに来てるな、これ。
ちょっと待って、マジで無理無理無理。
マジで無理やね。
ちょっと待って、ちょっと待って。
まださ、まだ笑えてるからさ、いいけどさ、これさ、
二人とも笑ってなかったら絶対泣いてるよ、これ。
いや、ちょっと待って、マジで。
ほんまに。
ほんまに、もうヤバい。
マジ、マリさん、私たちもほんまに幸せ。
うん、もう幸せ。
ほんまに。
ほんまに、もう。
もう、この時間に、この時間に、今日ライブしてよかったね。
よかった。
ね、よかったね。
ほんまによかった。
よかった、もう。
もう、よかった。
心の扉全開やね、マリさん。
ね。
ほんまに。
ね。
ありがとう。
ね、ありがとう、ほんまに。
ね、ほんまに。
めっちゃ嬉しいわ。
めっちゃ嬉しいなぁ、ほんまに。
うん、めっちゃ嬉しい。
うん、私もめっちゃ嬉しい。
ほな、しかも最初はさ、ほんまに普通にさ、
うちといいまちゃんのさ、恋愛話をさ。
そうそうそうそう。
ちょっとだけのライブやったのにさ。
うんうんうん。
こんな濃いライブに。
そうそうそう!
何がそうしましたかっていう
2:06:01
ねえ!ほんまに!
ほんまに!まじ奇跡!
ねえ!ほんまにね!
今来てる人なんなんって感じやろうけど
いやほんとに!
今来た人なんで
今来た人なんで
なんでこんな2人で
やばいよ!
これ以上さ、最高なライブないんちゃう?
分かってくれないでしょ?
ないないないない!まじで!
ほんまに超最高なライブ!
超最高なライブ!
もう永久保存版やなこれ
いやまじほんまに永久保存版やで
これ
2時間あるけど
いやめっちゃ
気ぃついたら2時間
2時間超えてるわ!
めっちゃ喋ってた
めっちゃ喋ってた
いやなんか夢中なんで喋ってたらさ
夢中なんで喋ってた
なんとか見てなかった
でもなんかマリさんが幸せって言ってくれたから
もうほんまによかった
いやよかった
うん
いやもうほんまに
かぶった
やばい
2人まじ言葉出てけえへんねんけど
まじ
出てけえへんもんやなこれ
出てけえへん!まじで出てけえへん
感動してすぎたらさ
感動して
言葉が
言葉にならない!ほんまに
言葉に出てけえへん
いやほんまにありがとう
ありがとうしかない
ありがとうしかないほんまに
ほんまに
ほんまにありがとう
ほんまにありがとう
ああもうちょっとあかん
もうかなり泣いてるかもしれん
ちょっと
やばい
いやよかった
よかったもう
ほんまによかった。
ねえ、ほんまになんか。
ほんまにいいね。
マリさんの壁打ちになってよかったよ。
ほんとに。
よかった。
いや、マジよかった。
やばい、マジよかった。
いや、なんか、
その途中の状態で、
バイバイは嫌やなって思ってんな。
そう、そう。あたしも、
そうそうそう。
いつ終わらそうかなって思ったんやけど、
でもなんか、
1時間経ったから終わりっていうのも、
なんか、マリさんの
この話も途中で
終わっちゃうから、
なんかそれも気持ち悪いなと思って。
そう。
そう。
気が済むまで話そうと思って、
もう時間経つの忘れて
話してしまいましたね。
いや、もう終わり。
今じゃん、大丈夫やった?時間。
時間大丈夫。うん、全然大丈夫。
うんうんうん。
うちも全然大丈夫やったからさ、
もうこれで
終わりは嫌やなって思って。
そうそうそう。
2:09:02
あれは同じやったね、気持ちは。
いや、マジほんま。
なんかさ、喋ってなかったけどさ、
うんうんうん。
気持ち一緒やなって思ったもん。
うん、なんか、
もうあれよね、
マリさんの話聞き出したあたりから、
もう二人とも
同じやったよね。
いや、絶対
気持ち一緒やなって思って。
うんうんうん。
もうね、
感極まったマジ。
うん、感極まったな。
やばい。
やばい。
ちょっと待って、やばいしか出てけへん。
やばいしか出てけへん。
やばい。
いやー、もうこのタイミングで
よかったよ、ほんとにもう。
よかった。
幸せ、私も幸せ。
いや、ほんまに私も幸せ。
またマリさん、
あの、
ね、どっか
コラボライブとか
でもいいけど、
また話せたら嬉しいね。
ね、またね、
これから
またね、どうなったかとか
また近況を教えてください。
うんうん。
全然あの、
無理はしないでいいんですけど。
そうそう、無理はせずにね。
そうそうそうそう。
もうなんか、
もうこちらこそありがとうだよ。
ほんとにもうこちらこそありがとう。
いやいや、ほんまにこちらこそありがとう。
マジで、
うちらやから
話してくれたっていうのも
あると思うし、
そうやね。
やっぱその、
辛い時ってさ、
一回さ、様子見るやん。
ちょっと辛いこと話して、
やっぱ喋りにくいなこの人と思ったら
辞めるし、
辞めるな、確かに。
それでも、そうやってポンポンって
辛い気持ちをどんどん
入れてくれたから、
これはもう
見放したらあかんわ。
いや、ほんまそう。
すごいなんか、
あたしたちにね、
信頼を置いてくれてたからね、
こうやって辛い気持ちも吐き出して
くれたんやろうから。
ほんとにもう、
今日やってよかったね。
いや、ほんまによかった。
言葉が出てきえへん、どうしよう。
震えてんの、うちも。
あははははは。
私もなぁ、
もうなんか、胸が
変に高鳴ってる。なんか嬉しくて。
あ、まじ?
うん。
胸が熱い。
ほんまに。
ありがとう。
こちらこそやで、ほんまに。
2:12:01
あ、とらちゃん、こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
ちょっと2人で
喚起余ってるところにこんにちは。
2人で喚起余ってちょっと、
2人で喚起余ってちょっとね、
ライブの終了のタイミングが
わからんくなった2人です。
そうそう。
まじで、ほんまにね。
ないとこ。
胸の鼓動がやばい。
なんかさ、
1人のさ、
女性の人生をさ、
この短時間のライブで
変えられたっていうのがすごい嬉しい。
いや、ほんまにね。
うん。
まじで、
重かったもん、2人。
うん、重かったね。
胸が、
あって、
あいた瞬間のこのね、
もう、
はぁ、やば。
もうやば。もう私もやばい。
もう、何がやばいんか
わからへんけど、もう、
胸が、もう、
胸がもう、やばい。
もう、
キュンってする。
胸がキュンってする。
いや、ほんまに。
そうそうそう。
感謝しかない。
感謝しかないよね。
今同時接続で7人聞いてる。
この喚起はまじで、
2人。
ねー、まじで、でもほんまにね。
本当によかった。
ほんまによかった。
いや、まじで
幸せな時間をありがとう。
いやー、まじで幸せな時間をね。
みんなありがとう。
まりさんもね、全部
話してくれてありがとう、ほんとに、ね。
ほんまにそれ、まりさん、
ほんまに話してくれてありがとう。
ほんまに最初から多分素直に、素直な自分の気持ちを話してくれてたと思うから、それが逆に良かったよね。
そうやね、すごい真っ直ぐな人なんやなっていうのがすごい思った。
だって真っ直ぐにさ、真っ直ぐな人じゃないとさ、素直な人じゃないとさ、こうやって書けないよコメント。
書けへん、書けへん。結構最初きつめな感じやったし。
そうそうそう、きつめな感じやったけど、だんだん私たちが話していったらどんどん緩まっていって、
いや私幸せって言った途端もう、
もうマジ幸せ?
もうやられたよね。
もうやられた。
うちらやられた。
もう完全にやられた。
だってマリさんの幸せ、やられた。
そうそうそうそう、もうね、
私幸せありがとうございますとか、もうすごいな、今な、衝撃を受けてる、いい衝撃が。
2:15:03
いやほんまに来た瞬間の衝撃マジで、マジで雷撃たれたぐらいの、
うんうんうんうん。
もう、やばかったな。
やばかったな、そうそうそうそう。
いやーほんまにね。
ほんまによかった。
よかったなー。
よかったー、もうほんまによかったー。
あー。
なー。
あーマリさんありがとう。
マリさんありがとうやし、このね、歓喜が舞ってる二人のこのライブをね、56人も通り過ぎてくれてありがとう。
いやほんまにありがとうございました。
57人やった、57人も通り過ぎてくれてありがとう。
ちょっと名残惜しいけど。
いやほんまに皆さんありがとうございました。
みんなありがとうございました、2時間15分。
すげー話したな。
いやでもマジ濃い、2時間。
ね、濃かったね。
うーん。
ほんまに濃かった。
うーん。
いやーありがとうございましたもうね、アンチーさん。
また、また話そう。
いやマジでまた話そう、ほんまに。
もうこの二人の相性良すぎるわ。
良すぎる。
良すぎたな。
良すぎた、もう。
良すぎた、マジで。
いやマジやろうまたコラボ。
うん、マジやろう。
うん、やろうやろうマジで。
ほんまになんか、幸せな人を増やせる気がする。
そうそうそうそう。
やっぱり同ジャンルっていうのがあれよね。
余計にあれよね、話しやすいよね、お互い。
うん。
やっぱでも波動がなんか似てる気がする。
あー、波動は似てるよね、確かに。
うん、似てる気がする。
喋り方のスピードとか。
あー、それはあるな。
複合的に見て、だって喋りにくいなって一回も思ってないから。
うん、私も思ってない。
一回もなかったもん。
うんうんうんうん。
いやマジ喋ろうまた。
また喋ろう、また喋ろう。
うん。
いやマジでね、ほんまにうちもいまちゃんも本気であなたの幸せを願ってるので、
いやほんまに。
私もちょっと変わりたいって思う人いたらマジでコラボライブ聴いてください。
ね、そうだね、またしましょう。
またしようマジで。
うん、マジで。
いやーすごいいい時間をありがとうございました。
いやーマジいい時間をありがとうございました。
はーい、じゃあちょっと名残惜しいですが、そろそろ。
ほんまに名残惜しいです。
うん、名残惜しいですが、ほんまに名残惜しいですが、そろそろね、ライブ終わりたいと思います。
2:18:03
ね、アーカイブでね、聴いてくれた皆さんも本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
長い間。
長い間ね、うん。
人生に革命が起きました。ありがとう。
いやーこちらこそ、本当にもう。
マリさんも幸せになって、幸せになってね。
いやマジでマリさんの幸せ、ほんまに。
ほんまに祈ってる。
これからもっと幸せくるから、絶対。
ここからが始まりやで。
ほんまにゼロスタートに立ったから。
そうそうそうそう。
絶対戻されてあかんで、もう誰かに何言われても、また同じ人に同じこと言われたりとか、
違う人に同じような扱いを受けたりとかするかもやけど、
マジであの、もうそうなったらこのコラボライブのアーカイブ聴いて。
そうそうそうそう、このライブのアーカイブ何度も聴いて、
ほんまに。
何度も聴き返して、そうそうそう。
辛くなったらこのコラボライブ聴いてみて。
マリさんやばすぎる。
マリさんやばい、素直。
素直すぎてもう。
可愛い、もう素直すぎて可愛い。
泣かしにかかってるわマリさん。
泣かしにかかるな。
これアーカイブ聴く人はもう泣くんちゃう?
いやもうこれマジ泣くんで。
もう号泣確定。
マジでありがとう。
マジでありがとう。
もうほんとに。
マジであの、心開いてくれてありがとう。
うん、ほんとにもう何度も言う。
心開いてくれてほんとにありがとう。
二人とも感極まってますほんとに。
いやもう感極まりすぎて。
感極まりすぎて。
喋られん。
喋られん。
マジ喋られん。
はい。
はい、じゃあ終わりましょうか。
はい。
はい。
いやマリさん。
マリさん幸せになってね。
うん。
幸せになってね。
ね。
また近況聞かせてね。
レターでもいいから。
近況聞かせてください。
いやー。
いやー。
当然。
当然ってもう。
大好きっていうね。
大好きもう。
ほんまに大好き。
うん、ほんまに大好きもう。
お互いに。
気軽にレター送ってくださいね。
そしたら。
この二人どっちも。
どっちでもいいから。
どっちでもいいから。
どっちでもいいから。
変わったことあったら。
報告してくれたら嬉しいです。
どっちかに。
絶対どっちかが伝えるから。
お互いに。
2:21:00
絶対ね。
そうそうそう。
つまずいたときでもいいし。
うんうんうんうん。そうね。
もうあれやな。
心あったかくなったな。
いや、まじで。
うん、まじで。
まじで。
いつ終わるねんって思ってるかもしれへんけど。
終わる終わる詐欺やん。
まじでな。
これパンって無理やって。
無理やなこれ。
これ一時間はもったいないわ。
いや、絶対無理やったって。
無理やったな。
誰がやってても無理やったって。
無理やったな。
あれで一時間で終われる人はもうちょっと教えてほしい。
あれで一時間で終わる人はちょっと人格疑う。
ごめんやけど。
用事ある人かもしれんけど。
用事あったらさあないけどな。
しょうがないけどな。
いや、でも奇跡的にさあ、
いまちゃんもウチも両方時間がいけたっていうところも
そんなに奇跡やし、
ほんまにマリさんがここまでなるのが運命やったと思う。
この時間の。
そうやな。
この時間に。
そうやな。
ここに来て。
まじで。
まじでもう。
まじでもうやばい。
やば。
やばいな。
来てからのこの紅葉どこにどうしたらいいねんこの紅葉みたいな感じ。
そうそうそうそう。
ね。
もうね、やばいね。
やばい。
やばい。
一人の人幸せにできた紅葉感がやばい。
やばい、ほんまに。
やばい、ほんまにもう。
なんかコンシャルやったんかなってくらい。
ほんまに。
もうでも途中からコンシャルやったよね。
コンシャルやったね。
ほんまに。
うん。
ほんまに。
ほんまにありがとう。
ほんまに。
うん。
ね。
ちょっとね。
もう二人とも言葉が出てこーへんっていう。
ほんまにね。
同じこと繰り返すだけかもしれないから。
何回、何回振り返るねんてな。
ちょっとあの、締めようとしてまた同じ話して締めようとして。
いや、マジでね。
これほんまにね感動ね。
そう、感動。
ほんまに感動。
伝わってると思う。
こんだけマリさんの気持ちもうちらの気持ちもめっちゃ伝わってると思うから。
そうやな。
分かってくれてると思ってる。
そうやな、そうやな。
そうしときましょう。
2:24:01
はい。
じゃあまあね。
もう感動。
うん。
もうそろそろ感動が。
うん。
終わらんけど。
ちょっとね、さっきよりかは落ち着いたから。
そろそろ終わりましょうか、ほんとに。
ね。
ね。
長い時間アンジーさん、ほんとにありがとうございました。
もうアーカイブでね。
いえいえ、こちらこそ。
ね。
アーカイブでね、ご視聴される方もほんとにありがとうございました。
いや、ほんまにありがとうございます。
いや、ほんとに感動会でした。
ほんまに。
はい。
では、えーっと、どうやって閉めるんやったっけこれ。
ちょっと待って。
もう、頭回ってなくなっちゃった。
頭回ってない。
頭回ってない。
止めないよね。
どうやって閉めるんやったっけ。
それでは、みなさん、ありがとうございました。
はい。
それでは、さようなら。
バイバイ。
さようなら。
バイバイ。ありがとうございました。
ありがとうございました。
またしようね。
またしよう。
バイバイ。
あ、大好き。