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いーま🍬です。はーい。というところで、今日ね、あのひよこさんっていうね、私の彼についてね、なんか話したくなって、なんか話す、話します。はい。
なんかちょっとね、思いが込み上げすぎて、ちょっとなんかうまく話せるかわかんないけど、最後までね、聞いてくれたら嬉しいです。はい。
はい。改めて、ひよこさんとのね、なんか出会いを話そうって思って、なんかこうやってね、あの配信でね、話そうって思ったんだけど、
彼さんとはね、結婚相談所で出会いました。で、その出会ったのが、去年の2025年の2月の15日。
私たちのお見合い記念日ですね。その日にね、初めて出会って、最初はね、なんか話さない人だなって思ってたんだけど、私のね、話にすごい耳を傾けてくれて、なんかとっても素敵な人だなと思って、
でね、あの仮交際って言ってね、知り合い機関なんだけど、そのね、仮交際を申し込んだら、当日上にね、その仮交際の返事が返ってきて、で、そこからね、なんかお出かけしたり、なんかイタリアのね、おいしいお店に行ったりとか、なんか楽しんでね、あの、一緒に過ごしてたんだけど、
で、なんか最初のデートの時にね、仕事帰りにデートしたんだよね、確か。で、その時に、私の病気のことを話して、彼さんは大丈夫だよってね、すぐ受け入れてくれて、それがすっごい嬉しかったの。
で、なんか、2回目のデートで、私が、あの、私が、その彼さんの仕事のこととか、なんかいっぱいね、あの、聞きたくて、うん、ハンバーグ屋さんだったかな、うん、洋食屋さんで、うん、えっと、2人でね、話してた時に、なんか、あれ、この人かもと思って、で、なんか、あの、6月に入籍したいんだ私ってね。
あの、急にね、あの、役プロポーズみたいな形になって、で、3月に私のね、あの、婦人化疾患がわかって、あの、生きてるからね、病気になるんだよっていうことを、彼さんに伝えてもらって、私はすごいね、心強かったの。
で、なんか、そこからね、4月になって、あの、新健康祭に入ろうっていうことになって、で、桜の前でね、僕と付き合ってくださいってね、あの、彼さんが言ってくれて、それがすごい嬉しくて、うん、もうね、すごいね、いい思い出です。
うん。で、で、4月のね、下旬に、一緒にね、婚約指輪を見に行こうってなって、で、私のね、あの、大好きなブランドで、つつみっていうブランドがあるんだけど、私のね、家の近くに、つつみのね、店舗があって、で、ちっちゃい時からね、なんか、大人になったら、この、つつみの、えっと、指輪を、あの、結婚相手に買ってもらうんだってね。
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で、なんか、あの、なんだろう、小さいながらね、思いをね、あの、持ってて、うん。で、それを、彼さんに伝えたら、いいよって言ってくれて、で、一緒に、つつみの店舗に行って、で、なんか、婚約指輪を見せてもらって、うん。
で、なんか、私、これがいいって言って、最初見学のつもりだったのに、下見?うん。下見のつもりだったのに、なんか、私が、これがいいって言って、で、なんか、気に入ったものをね、見つけちゃったんだよね。
で、その時に、なんか、彼さんが、じゃあ、あの、お金下してくるわって言って、なんか、すぐね、あの、なんだろう、あの、バッとね、あの、銀行行ってくれて、そう。なんか、それがね、すごい嬉しかったんだよね。うん。なんか、今思ってもすごい思い出す。
で、私ね、あの、あの、プロポーズはね、フレンチレストランでね、あの、プロポーズしてほしいってことを言ってたから、で、それをね、なんか、準備してくれたのがすごい嬉しくて、うん。なんか、今思ってもね、すごいね、感慨深いなーってね、思ってます。
うん。で、なんか、私、結構、なんだろう、彼さんとデートする時は、なんか、いいお店を予約して、なんか、あの、なんだろう、えー、パスタ屋さんとか、あとは、お好み焼き屋さんとか、なんかね、たくさんね、あの、ご飯食べに行ったりとか、あと、私サンリオ好きだから、サンリオ店行ったりやるとか、結構ね、なんか、好きなことにすごい付き合ってくれて、本当にね、素敵な彼なんだよね。
で、今年の、今年じゃない、去年の6月の14日に、性婚大会、うん、して、で、彼さんと、えっと、2人になった時に、私が、なんか、なんだろうな、なんか、この人、なんか、愛情、愛情がなんか、少ない人だな、みたいな、勝手に誤解して、結構ね、なんか、あの、コミュニケーション不足だったんだけど、要はね、うん。
結構、なんか、誤解、ね、たくさんして、うん、今までね、うん、やってたんだけど、今日ね、あの、やっと気づいたの。
うん。なんか、あの、勝手に、私は、なんか、彼に愛されてないってね、ずっと思ってたんだけど、でも、ひよこさんは、そんなこと一切なくて、私に対して、まっすぐなね、思いを、私に寄せてくれて、なんか、どこ、どこ行くって言っても、どこ行く、どこ行きたいって言っても、絶対連れてってくれるし、なんか、ご飯屋さんも、ここ行きたいって言ったらいいよって言ってくれるし、
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私が、お金の計算ができないから、あの、ご飯を、あの、おごってほしいってね、言ってないんだけど、でも、それも気づかれてて、なんだろ、おごってくれたりとか、うん、なんか、ほんとに、ちっちゃいこと、ちっちゃいこと思い出すと、もう、ほんとに、なんか、めちゃめちゃ愛されてるな、私ってさ、なんか、改めて思ってさ、うん。
なんか、なんだろ、彼さんとのコミュニケーションをしっかりとってたら、なんか、あのー、なんだろ、こういうね、私の勘違いはなかったけど、でも、なんか、こうやって、なんか、思い返すとね、うん、なんか、とってもね、素敵な彼だなーっていうことをね、なんか、今日、改めて、知れたんだよね、うん。
そう、なんか、あのー、そう、なんか、あの、私、ずっとね、あのー、依存というか、うん、うん、なんか、好き好きとか、なんか寂しいとか、なんかいろいろね、なんか言っちゃってたんだよね、うん。
で、それを、彼さんに話したら、嬉しい?って言って、うん。どうかな?って言ったら、嬉しいけど、ちょっと重いことが、ちょっと重い時があるっていうことをね、正直に伝えてくれて、で、あ、そっか、重いのかと思って、でも私は、彼さんのことを思って言ってるのは、なんで重いっていうの?みたいな、なんか、勝手にね、自分の中になんかヒモつけて、うん。で、○○にもね、あのー、相談して、うん。
で、なんか、いやー、なんか、彼さん、ね、あの、なんだろう、彼さん、ね、すごい良い人、良い人っていうか、うん。なんか、私が勘違いしただけだったから、うん。なんか、彼さん可哀想やな、みたいな、うん。そりゃそうだわって思うんだけど、今思えばね、うん。
なんか、だから私、なんか本当に、なんか唯一無二で、すごい素敵な人なのに、なんか、あの、それを、あのー、気づかずに、数ヶ月間、過ごしてたのが、本当にもったいなかったなって思ってさ、うん。だから、なんか、彼さんを、大事にね、うん。していきたいなって思った。うん。
でね、そのエピソードがもう一つあって、私結構ね、なんか仕事帰りに、あの、彼さんと電話することがね、多かったんだよね。うん。なんだけど、私がスタイフに沼って、で、なんかスタイフの、あのー、ライブ配信にお邪魔したりとかしてたら、彼さんの、彼さんと電話する時間がね、なくなっちゃったのよ。
なんか、たかが、なんか1,2時間のライブ配信で、私の仕事帰りの時間が溶かされて、彼さんにね、時間を避けなかったっていうところがあったから、うん。それは、ちょっとね、避けたいなと思って、うん。彼さんをね、なんか大切に、えーと、過ごしていきたいなってね、改めてね、思ったの。うん。
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だから、なんか、なんだろう、今までね、結構、そのー、リッチというか、うーん、なんだろうな、リッチというか、うーん、ちょっといいお店、行くにしても、あのー、系列店、サイゼリアとか、あと、弥生県とか、うん。
行くにしても、なんかどんな、彼さん、どんなとこに行っても、彼さんと楽しいんだけど、でも、やっぱり、なんだろう、弥生県とか、サイゼリアとかで我慢するんじゃなくて、なんか行きたいところは、行きたいってね、言える、なんか関係性に、なんか、あのー、戻りたいっていうか、戻していけたらなと思います。
うん。なんか今まで私の言葉足らずで、なんかなってたところもあったから、その言葉足らずを、このね、入籍が6月の14なんだけど、あとね、ほんとに、3、4、あと3ヶ月ぐらい、うん。
だからさ、それまでに、なんかね、最初に出会った頃のように、なんか、ときめきを忘れずに、うん、なんか過ごしていきたいなーってね、なんか改めて思って、なんか考えてたらすごいさ、なんか彼さんの思いが、彼さんの思いって彼さんへの思いが、もうね、すごい渋滞して、もうなんか、あのー、幸せでいっぱいなの、今。
うん。で、なんか彼さんと電話したいって思っても、なんか、ここ最近、うん、なんかタイミング合わなくて、なんか、電話できてないんだよね。
だけど、なんか、彼さんに電話したいって思える、その今の感情がすごい嬉しくて、うん、やっぱり私の大好きな人は、ひよこさんだなーってね、改めてね、なんか思った出来事でした。
はい。ということで、なんかたくさん語ってしまったんですけど、本当にね、なんかたくさんの人に、こうやって、なんかいつも聞いてもらえて、で、気づきもね、こうやって、あの、シェアできて、本当にね、なんか、いいままね、幸せ者だなーっていう風にね、思ってます。
うん。だから、なんか、これからはね、その、リスナーさんもそうだけど、彼さんも一緒に大事にできるようなね、関係性をね、作っていきたいなって思います。
はい。ということで、今日はね、こんな感じでお話ししてみました。最後までね、聞いていただき、いつもありがとうございます。
では、にーまでしたー。バイバーイ。