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こんにちは、いーま🍬です。はーい、っていうところで、今日ね、えーっと、気づきがね、あったので、それをね、シェアしていこうと思いまーす。
はーい、っていうところで、なんかね、今日、なんか、昨日の…昨日ぐらいから?なんかね、最近めちゃめちゃ焦るよね、私。うん。
めちゃめちゃ焦るんだよね。それで、なんか昨日、ぱっと思い立ったのが、あ、私、有料配信してみたい!ってね、思ったんだよね。うん。
で、なんでそんなこと思ったんだろう?ってね、なんか、えーっと、紐解くと、みんなやってるから!とか、なんか、なんだろ、有料配信とか、なんかメンバーシップとかさ、なんか響きがかっこいいじゃん。
そうそうそう。だから、なんか、してみたいなって思ったんだよね。うん。それをまるまるに話したらさ、うん。なんか、なんだろ、相手のことを、相手、だから相手だから、そのー、そのー、えー、配信を、買う側?買う側の人たちのことを考えないと、なんだろ、ビジネスにはならないよっていう話があったよね。
そういう話になって、あーそっかーってね、すごい納得したんよね。そうそうそうそう。で、なんかもし、今が、そのー、自分の今やりたいこととして、有料配信するなら、なんかやってみるのもアリやと思うよ、みたいな、うん、言ってて、あーなるほどな、それ、なんか、売れ、売る、売れた、売れないとかじゃなくて、
そのー、自分のその経験?体験として、有料配信をチャレンジしてみるっていうのはね、アリかなーっていうのはね、なんとなくね、思いました。
だけど、有料配信で何を話すのかっていうのが、なんか今ね、まだまだまだ、あのー、何を話せばいいかわからないっていうところがあって、ちょっとね、今は保留にしてるんですけど、うん、なんか、それが、なんだろ、うん、あのー、明確化されたら、あのー、一回ね、有料配信チャレンジしてみたいなーってね、思いました。はい。
で、そこでね、気づいたんよ。私ね、めちゃめちゃ承認欲求の化け物だっていうことにね、今日気づきました。なんか、承認欲求って、なんか悪いことじゃなくて、なんだろ、マスローのさ、五段階欲求の中のさ、えーと、一番上から二番目だったかな、に承認欲求ってあるのね。
だから、人間としての欲求なわけですよ。そうそうそうそう。だから、なんか、あのー、今が、そのー、認めてほしい相手は誰だろうってね、まるまると、そのー、今日はね、あのー、もう最近めっちゃLINEしてるんだけど、まるまると、うん。で、LINEしてたら、お母さんに認めてほしいっていうのがすごいあって。
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そう。なんで、私は、なんか、なんだろ、これから彼さんと一緒に住んでいくのに、えーと、なんだろ、彼さんに認めてもらえれば、もうそれでOKでいいじゃん。
だけど、お母さんの、あのー、承認が欲しいっていうのは、なんでだろうねっていうので、あのー、この週末ね、まるまると、人生コンサルで話します。はい、カウンセリング案件でーす。
うん。だから、なんかね、あのー、承認欲求って、ほんとになんか根深いなと思ってて、承認欲求というか、あのー、私の場合は、母の、なんていうのかな、えーとね、親離れなんですよ。
簡単に言えば。うん。親離れができてなくて、お母さんの言う通りに今まで生きてきたから、なんだろ、自分で決断するっていうことがまだまだ弱いんだよね。うん。だから、何決めるにしても、全部、お母さんの、お母さんが言ったから、お母さんが言ったからっていうね、生活を、もうこの30何年間ね、してきたわけですよ。うん。
それをさ、なんか結婚してからもさ、彼がいるのに、彼、もしくは旦那、まあ旦那になるんだけど、これからね、うん。旦那さんになったら、なんていうのかな、旦那さんになったらっていうか、旦那さんになってから、そのー、うちのママがね、とか、なんかなってたら、なんか嫌じゃん。
嫁がマザコンですみたいな、嫌じゃん。嫌じゃん。私が逆の立場でも嫌だもん。うん。だから、そうはなりたくないから、自分をね、しっかりとね、この、あのー、まあ、家探しが4月ぐらいから始まるんだけど、うん。
そのね、あのー、家が決まるまでに、うん。なんか、私の、あのー、課題である親離れと、承認欲求を、なんかね、あのー、カウンセリングでね、緩和していけたらなと思います。
はい。っていうところでね、今日の気づきでした。あ、あともう一個あった。あとね、もう一個あったの。今日、あのー、仕事で、あのー、なんか、あのー、社外からね、電話がかかってきたんだよね。で、なんかたまたま、いつも出てくれる人がね、いなくて、私が出て。
で、私がいつもね、仕事で、あのー、かかってる範疇のことだったらね、あのー、わかるんだけど、その範以外のことをね、そのー、相手方が聞いてきて、あ、こりゃやばいなと思って、そのー、私のね、あのー、関の近いおっちゃんに、あのー、なんとかの件で、ちょっとお電話かかってるんですけどー、っていうことをね、あのー、伝えたんだよね。
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で、私、そのおっちゃんのことが、ずっと怖い存在だと思ってたのね。そう。なんやけど、なんか実際は、あのー、なんやろ、実際は全然怖くなくて、あ、その話なら隣の部署の○○さんに聞けばいいよ、みたいな。うん。言ってくれて、ね、あ、じゃあ○○さんに繋ぎますねって言って、○○さんに繋いだわけですよ。そうそうそう。
だから、なんか隣の部署の人に繋ぐことができて、やっぱりこれも思い込みかーってなって、うん。なんかね、あのー、さっきのね、話とはね、全然また違う話になるんだけど、思い込みって怖いねー。なんか、そういうことがさ、ほんとにさ、最近多いからさ、なんか、ね、あのー、なんだろ、おっちゃんごめん?みたいな。
うん。なんかね、思いましたね。はい。っていうところで、今日の気づきと、えーと、承認欲求と、えーと、そうね、承認欲求と、えーと、思い込みっていうところでね、ちょっと3本立てで話してみましたー。
はい。ではではでは、最後までね、聞いていただき、いつもありがとうございます。では、今でした。ばいばーい。