00:05
こんにちはー、いーま🍬です。はい!今日はね、2月27日、エスラボ2周年!どんどんパフパフーってことで、
私がね、エスラボに入って約半年、この間で、エスラボに入って良かったことを話していきたいなと思います。
まず最初は、えっと、何個かあります。まず最初は、えっと、スズピと出会えたことかな?うん。
名指しかよって感じだけど、うん。私がエスラボに入って、えっと、最初ね、川口社長とコラボして、で、もうね、右も左もわからないまま、
自由に告知っていうね、オプチャがあるんだけど、そこでたまたまね、私が、あのー、スズピの、えっと、すずめのすっていうね、配信があるんだけど、そこにね、
お邪魔したのが、私のね、エスラボの始まりでした。うん。で、そこからね、まるまるとるーちゃんっていうね、存在を知ることになって、
で、そこからね、私がなんか劇的に変わってきたなーっていうところになります。そこがまず1個。うん。
あの本当にね、もう大好きな人に出会えたってところがね、一番大きかったかなと思います。で、2つ目は、あのー、今まで出会ったことのない人たちに出会うきっかけを、
えっと、エスラボからもらったっていうところです。何かっていうと、最近ね、2月に入ってから、2つね、あの今日も含めて、えっと、今日、今日じゃない、えっと、えっと、2月の、えっと、7日と、えー、11日に、えー、大阪でね、えっと、イベントがあったんですよ。エスラボで。うん。
イベントがあって、ね、そのね、イベントに行ったんだよね、私が。うん。大阪、大阪の、えっと、映画のショーと、中崎町と、うん、行ってきたんだよね。うん。で、あの今までね、出会ったことのない人と関わって、いっぱい話してきて、で、今までね、ずっと、SNSは怖いってね、ずっと思ってたんだけど、でも、なんか、スタンドFMの人って、やっぱり声は知ってる。
うん。だから、なんか、なぜか、怖くなかった。うん。怖くなくて、なんか、声だけ知ってる友達みたいな、そんな感じで、なんか、ずっと前から知ってるような、うん。なんか、初対面で、ずっとね、なんか、喋ったことないって人は、すごい緊張したりあったんだけど、でも、今まで話したことがあって、とかだったら、全然緊張しないの。うん。
03:00
なんでか知らんけど。うん。なんか、知らんけど、なんか、全然緊張しなくて、うん。なんか、それが、なんか、やっぱりSラボの、なんか、強みなのかなぁと思ってます。うん。うん。うん。なんか、Sラボって結構ね、底辺の集まりってね、結構言われがちなんだけど、まぁまぁまぁ、底辺だよ。底辺なんだけど、うん。
まぁ、いい意味でね。いい意味でね。うん。いい意味で、底辺の集まりなんだけど、でも、やっぱり、その底辺だからこそ、底辺ってさ、三角形の下じゃん。三角形の下で、わちゃわちゃわちゃわちゃね、楽しんでる感じだから、まぁ楽しいのよ。うん。楽しいのよ。本当に。うん。だから、なんか本当にね、Sラボに出会って、だいぶね、あの、世界が広く見えたっていうと、ちょっとね、オーバーかもしれないけど、
なんていうのかな、あの、あ、こんな人もいるんだ、みたいな。うん。自分とは全然違う考え方の人とか、あの、いっぱいいるし、うん。やっぱり、みんな人生同じってことはないじゃないですか。うん。だから、なんかそういう意味でもね、すごいね、なんかみんなの考えとか聞いても、すごい勉強になるし、うん。本当に、Sラボっていうのは、なんか、私にとってね、すごい、あの、元気をもらえるし、
大切な人と出会える、ね、あの、ツールだなってね、思いました。うん。なんか本当に、あの、Sラボにね、あの、出会えてよかったなと思います。なんか、ね、あの、去年の7月に、川口社長にコラボしましょうってね、誘われたときは、なんじゃこいつってなったんやけど、うん。なんか、あの、タンクトップで顔出しもせず、みたいな、そんな人やったんで、なんか、
ね、今も顔出してないけど、うん。うん。でも、なんか、怪しかった。怖かった。うん。だから、なんかどんな人なんやろうって思ってたけど、でも、まぁ、まぁ、まぁ、ね、あの、うん。まぁ、まぁ、まぁ、まぁ、まぁ、ね、あの、庭編です。
私も含め、ね、底辺です。うん。だから、なんか、あの、なんかね、あのー、なんだろ、悪口じゃなくてさ、
あの、それを、なんかエンタメとして楽しめる、あのー、ね、この間柄っていうのも、なかなかないじゃん。こんなコミュニティ。こんなアホみたいな、バカみたいなコミュニティね。ないからさ。
だから、本当にね、あのー、自分も、なんか、ね、あのー、学びもあるし、なんかバカみたいだなって思えるし、うん。なんか、そういうのがね、なんか大きいなと思います。うん。
なんか本当に、あのー、ね、あのー、エスラボーがいたから、私も、あのー、変われた、成長できたっていう部分もね、たくさんあるので、
06:04
これからもね、あのー、自分の、えーっと、気が済むまでね、あのー、オフ会参加したり、あのー、ライブに遊びに行ったり、いろいろね、楽しみたいなと思います。
はい、ではではでは、こんなところでね、今日はお話を、えー、終わりたいなと思います。本当にね、最後までね、聞いてくださって、いつもありがとうございます。
では、今でした。バイバーイ。