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こんにちは、いーまです。はい、てことで、昨日ね、人生コンサルだったので、ちょっとね、感想配信、いつも通りね、していこうと思います。
てことで、昨日ね、話したところとしては、私のね、不安と完璧主義のところですね、を話していきました。
で、私ね、あの、ネチネチぶりっ子かまってちゃうっていうところがね、あるんだけど、なんか、そこは私の魅力で、いーまらしさなんだよってね、昨日○○に言われたんだよね。
なんか、それがほんとに衝撃で、え?ネチネチしてるぶりっ子かまってちゃう?そんなところが魅力なの?ってね、今となればね、今でも思ってるんだけど。
で、私の思うぶりっ子かまってちゃうっていうのは、なんか、鬱陶しいっていうのがね、すごいあるんだよね。
で、私がなんで自分をかまってちゃうにしてるのかっていうところは、あの、不安でかまってちゃうを引き出してるっていうところがね、ありました。
で、なんかかまってちゃうをやる私は、LINEの返信が彼さんから来なかったらどうしようとか、彼さんから、彼さんが私から離れたらどうしようとか、彼に対していなくなっちゃう不安からかまってちゃうをしちゃうんだよね。
だから、彼さんだけじゃなくて、なんか誰かに、スタイフの配信者さんのライブとかお邪魔したりとかするときも、なんかしら不安があって、不安に駆られてるからかまってちゃうっていうところにね、気づきました、昨日ね。
で、えっと、で、なんだろう、私は、その、彼さんがいなくなっちゃう不安で、なんか、私のこと嫌いになって、なんか、えっと、例えば、なんか、あの、彼さんを疑ってるってわけじゃないんだけど、なんか浮気してるっていう不安があって、うん。
で、なんか、私よりも素敵な人たくさんいるよね、みたいな。うん。だから、私は劣ってる存在なんだ、みんなよりも、みたいな。うん。そんなね、あの、設定があったことにね、あの、気づきました、昨日。うん。
で、私の、えっと、存在、設定ってところが、私は周りよりも劣った、足りない存在。だから、望みとして完璧になりたいってね、思ってることに気づいたんだよね。うん。
で、例えば、もしも既に価値あるし、おもろいし、完璧なら、やりたいことは何だと思う?ってね、我々に問われたんよ、昨日。うん。
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そしたら、え?何だろう?みたいな。うん。なったのよね。で、なんか、今は、何だろう、あのー、その、ピュアな望み、その、例えば、婚約指輪に刻印したい、とかネックレスつけたい、とか、そういうピュアな望みを、えっと、叶えていくっていうところで、自分のね、あのー、何だろう、本当の望みに気づけるね、ために今ね、少しずつやってるんだけど、
今までは、結構欠けたものを埋める望みをしてたんだよね。うん。で、なんで私劣ってるって思うようになったんだろう?って思った時に、なんか幼稚園の年長さんぐらいの時に、えっと、登園してたんだよね。弟とお母さんと3人で。うん。
で、なんか、たまたま、なんかで自転車が売れて、うん。弟とお母さんがなんか怪我をして、なんか、念のためね、病院に行ったことがあったんだよね。うん。で、その時に私何もできなかったなーって思うようになって、そう。
で、その時に私は、なんか園長先生に、なんか入ってよねーって、なんか入ったんだけど、でも、なんか、なんかしたかったんだろうね。うん。なんか、お母さん、お母さんも弟も大丈夫かなーみたいな。うん。で、そこからが、あの、劣ってるって感じ始めた、始まりだったんだってことにね、気づきました。うん。
そう。で、なんか私が、そのさっきね、あの、さっき話してた、その欠けたものを埋める望みっていうのが、その結婚式だったんだよね。うん。結婚式をやりたいっていうのは、そのー、周りの評価、周りの評価を得られるというか、なんだろう、えっとー、周りの評価を得られるじゃないか。えーっと、なんか、
あー、イーマちゃん綺麗ーとか、そういう評価を得られたいから結婚式がしたいんじゃなくて、なんか、イーマさん結婚しましたよ、おめでとうの承認の反抗が欲しかったんだよね。そう。だから、なんか、結婚式をあげられた私でありたかった。だから、あのー、1年、2年後ぐらいに、結婚式したいってね、ずっと思ってたんだけど、でも彼さんはいつでもいいじゃんってね。うん。言ってたんだよね。うん。
だけど、私は、なんか、その反抗が欲しかったから、その、結婚式をしたっていう反抗がね、欲しかったから、だから、彼さんが、ね、あの、結婚、結婚して、もし子供が生まれてからでも別に結婚式あげてもよくないみたいな、うん。彼さんは特に、なんだろう、そのー、ね、制限がない人だから、うん、いいよねっていう話をしてたんだけど、私はね、それにね、納得できなかったんだよね、同時。
なんで、なんでかっていうと、ここの完璧にこだわってたから、うん。だけど、今ね、あのー、別に、ね、彼さんが隣にいてくれるなら、まあ、いつでも結婚式あげ、あげたいなと思ってる。思ってるっていうか、いつでもいいなとは思ってる。うん。
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で、私は、あの、自分が満たされる結婚式をまず考えてみようよってね、宿題が出たんだけど、これね、またね、あの、考えたら、また収録でね、お話ししようって思います。うん。そうそうそう。
で、なんか、えっと、最後のぞみの話かな?になって、うん。なんか、ダミーののぞみとピアノのぞみっていうのがあって、うん。で、なんか、ダミーののぞみは、えー、それを手に入れたらみんなに認めてもらえるっていうのがね、あって、で、私がこれからしていくのぞみっていうのは、それを手に入れたら周りからなんて言われるかわからんけど、私は満足する。
だから猫耳つけて、ね、アイコン取りに行ったりとか、あのー、ね、ネックレスつけたりとか、その、周りになんて言われるかは知らんけど、でも私は満足する。うん。だから結婚式も、その、キティちゃん呼びたいなーとかさ、なんかね、調べたらね、淡路島の方に、なんかキティちゃんの、なんかね、施設がね、あったのよ。そうそうそうそう。なんか調べてみるもんだなーと思って。
なんかそこで、なんかやったら、なんかキティちゃんがなんか、来てくれるみたいな。うん。なんかそんなのがあって、あ、あるじゃんキティちゃん。関西でもと思って。昨日ね、ちょっと感動してたんだけど。うん。で、なんか、正しい間違いじゃなくて、楽しい生き方をしていこうよっていうね、話になりました。うん。
なんか確かに、今まで私ね、結構、なんか、○×で結構生きてきたんだよね。なんかこっちは違う。だから、だから、左の道に行こうみたいなね。うん。右の道は違う。左の道に行こうみたいな。うん。だけど、なんか楽しい、楽しい生き方でいいんだよって言ってもらって、ああ確かにな、楽しい生き方かーと思って。それ、なんかできてなかったから、これからね、なんか、していきたいなーってね、なんか、
思いました。うん。本当にね、私結構、なんだろ、抜けてて、なんか、SHUREのね、あの、イヤホンマイクが届いて、で、あの、LRってついてるじゃん。あの、これ余談なんだけど。うん。LRってついてるじゃん。で、LRの、なんだろ、LRが左か右か分かんなくて、一生つけれなくて。なんかね、あの、一生つけれなかったんだけど、なんか、えっ、待って待って待ってみたいな。うん。
Lが、あ、待って、なんか、バカなこと言ったら、あと、あとちょっと恥かくから言わないけど、うん。LRがね、分からない事件がね、あったんだよね。そうそうそうそう。そうそうそう。今でもなんか、ね、あの、微妙なんだけど、めっちゃ英語弱いの。うん。そうそうそうそう。だから、なんか、そういったね、ところもね、なんか、ポンコツ具合もね、なんか、見せていったら、なんか、もっとね、なんか、完璧じゃ、完璧を目指すようにはならなく、いいかなと。
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思って、なんか、ポンコツエピソードもね、なんか、話していこうって今ね、なんか、その、LRの話してたらね、なんか思いました。うん。だから、なんかね、あの、なんだろ、英語苦手なのもあるし、だからね、今、イヤホンマイクついてるのが右だから、右が、右がこっちだっていうのはね、なんかね、分かったんだけど、まだLRでは覚えられてません。はい。
はい。そんな感じで、えっと、今回はね、えっと、完璧と、えっと、不安の関係性ってところでね、うん。人生コンサル受けてきました。またね、あの、次回がまだ全然決まってないんだけど、うん。またね、自分のペースで、うん。ゆっくりね、あの、受け、受講、受講?受講、うん。していきたいなと思っております。
はい。ではではでは、最後までね、いつも聞いてくださり、ありがとうございました。では、invaでした。ばいばーい。