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いーまです。はーい。今日はね、あの私にとって、とっても恐ろしいね、思い込みについて、もう笑ても打てるが、笑ても打てるがな、うん、あの私の恐ろしいね、思い込み、恐れについて話していきたいと思います。
えーっと、その名も【マウントとのろけは同じなのか?】っていうね、アホかって、って感じなんやけど、まあまあまあまあ話していこうか。
うん。私ね、あのずっと、のろけることがね、めっちゃ昔から苦手だったのね。うん。あのー、高校、高校あれね、愛してないけど、大学社会人になってから、彼氏ができるようになって、で、そこから、なんか友達に、なんか、なんかやまちゃん彼氏とはどうなん?って聞かれたら、え、幸せだよーってね、答えられるんだけど、
うん。でも、なんか私から、自ら、私ね、今彼とね、めちゃめちゃ幸せでね、で、この前ね、あの彼とね、ここ行ってきたんだーとか、なんかそういうのがマウントだと思ってたの。
ありえないよね。ありえないよね。ありえないんだけど、聞いて。うん。あのー、な、何かっていうと、私、結構ね、自分に自信がないんだよね。うん。昔から。うん。自分に自信がないから、なんていうのかな、なんか、えっとー、私が、えー、友達に話して、で、それで、
えまちゃんいいなーとか、なんか羨ましいなーって、ってなるじゃん。話したらね。うん。なるじゃん。そういう気持ちにさせることがマウントだと思ってたの。今思ってもないわ。今思ってもないわって感じなんやけど、うん。
これガチで思ってて、うん。でも、これは、その、憧れだよって。うん。この前ね、まるまると、あの話しててね。うん。まるまるって言い過ぎやな。りょうまるさん。うん。私の、ま、りょう、ま、どちらもいいか。うん。そうそうそう。うん。そうそうそう。えーと、ま、いいや。まるまるはいいや。うん。えーと、そう、私は、だから、あのー、そう、憧れ。
その、いいまさんみたいに彼氏見つけたい、頑張りたいって思ってくれること自体が、マウントに、えー、なんだろうな、相手に悪いことさせてるみたいな風に思ってたんだよね。うん。私がね、見本になりたいっていうのはもちろんなんだけど、でも、なんだろう、私が、その、のろけることで、なんていうのかな、私がのろけることで、うーん、誰かを不幸にさせるって思ってたの。うん。
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なんか、どうせ私は彼氏がいないし、とか、なんか、思わせて、うわー、なんか、なんか、やまちゃんめっちゃ言ってるじゃん、みたいなさ、なんていうのかな。なんか、そういうの。なんか、伝われー、伝われー、私、もう語彙力がなさすぎる。うん。私の語彙力がなさすぎるけん。うん。
うん。だから、私、本当にのろけってめっちゃ苦手で、なんか、自分から、私ね、彼さんがいて、で、この前ね、あのー、クルージング連れてってもらったらいいでしょーってするのが、すごい苦手。もう、ど、ど苦手。うん。
だから、なんかもう、婚約指輪も買ってもらったのーっていうのも、なんか、なかなかね、まあまあまあまあまあ、プロポーズされましたーとか言えたけど、でも、でもなんだろう、彼氏とどっか行ったとか、なんか、なんていうのかな、これも親なんだけど、言ったら。うん。
なんか、言ったら、あのー、お母さんとかに、お母さんネタ強いな、私。うん。お母さんに、〇〇ちゃんは彼氏がいないんだから、あんまり彼氏の話しちゃいけないよってね、よく言われてたの。
そう、なんか、なん、なんていうのかな、あの、その子が独身でやろうが、なんかこれから彼氏が欲しいだろうが、そんなん関係なしに、私が彼氏がいることイコール、他の子に、他の子が、なんか嫌がるから、みたいな。
わかんないよ。どういう気持ちで言ったかわかんないけど、でも、なんか〇〇ちゃんと、なんか出かけるときには、今、彼氏のこと話しちゃいけないよ、みたいな。うん。入籍することなんか絶対話しちゃいけないよ、みたいな。いや、なんで?ってなるんやけど、今となれば。うん。なんで?ってなるんやけど。うん。
で、まあまあまあ言ったら、ママの言い付けをね、うまーく守ってたわけですよ。どんだけ守んねん。ふふふ。どんだけ守んねん、ほんまに。うん。だから、なんか、その、マウントって思うのも、その、ママが、なんていうのかな、そういうことを、何度もね、言ってたから、あ、そっか、〇〇ちゃんに、そういうこと言ったら、マウントになるんだ、みたいな。
うん。〇〇ちゃんは、彼氏ができないからって、勝手に決めつけたりね、してたんだよ、だから。うん。〇〇ちゃんは、〇〇ちゃんは、こうだから、彼氏ができない。なんか、めっちゃ失礼だな。あ、めっちゃ失礼や、私。うん。うん。これがマウントだよね、きっとね。うん。そうそうそう。彼氏ができないはずだから、うん。だから、あの、え、待って、私、黒。え、怖い怖い怖い怖い怖い。ちょっと待って。
話していけば話していくほど怖いぞ。うん。だから、私、本当にもう、のろけること自身が、もうね、怖かったの。うん。だから、のろけちゃいけないって本当に思ってた。
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だけど、だけどもだけど、その、彼さんのことをね、どんどんどんどん今、結婚準備進んでます。今度のね、えっと、日曜日もね、え、彼さんの親御さん、親御さん?ご両親と、えっと、かわばせします。うん。
えー、そんな中、あの、私ね、次の土日ね、うちの彼さんのね、あの、ご両親とね、ご飯行くの!とかね、言っちゃいけないって思ってたんだよ。思ってたなんてね、本当にね、もうありえないんだけど、うん。でも、これが真実です。はい。
なんかさ、本当にさ、思い込みって怖いね。なんか、うちのお母さんの言うとおりに、なんか生活してたんだって思うと、すごいね、今ゾッとしました。うん。なんか、私がマウント取ってたんだっていうところももちろんあったんだけど、でも、その、のろけちゃいけない、のろけちゃいけないマウント?違うわ。え?のろ、のろけがマウントになるか。うん。
っていうのはね、本当にね、びっくりした。びっくりした。というか、これね、まるまるに言われないとね、気づかなかった。うん。気づかなかった施設まである。うん。本当に何言うとんねんって感じやねんけど、うん。
でも、これが今です。はい。ね、これからはね、こういうね、思い込みをね、取っ払っていきます。なんかね、聞いてたら、え、マジか今?みたいな、思われるかもしんないんだけど、うん。まあ、勇気を出してね、出しました。はい。はい。勇気を出して話しました。はい。おめでください。とかね。
ゆったりするのもいいまです。はい。なんか私、なんだろうな、なんかゼロ百じゃなくて、なんか、なんていうのかな、私が私らしく等身大でいること?そこをね、なんかやっぱり大事にね、していきたいなって思いました。うん。
なんか、のろけたらあかんとか、あとあのスマホのね、あのー、なんやろ、ロック画面?スマホの待ち受け?に彼さんとの写真をしちゃあかんとかね。それも、あのー、ほら、友達にほら、なんやろ、あのー、携帯チラッと見られたときに、彼さん言ったら、うわっ、ゆまちゃん、彼さんとのLINEに、彼さんとの写真にしてるわ、うーわ、みたいな、なんていうのかな。
なんかね、あのー、ひがみじゃないけど、うん。そんな思われたくないなっていうのもあったし、どんだけ私黒いねん。うん。なんかそんなもあったし、うん。なんかとにかく、私は、うん。なんか、黒く考えすぎ?黒く考えすぎやし、なんか悪いように捉えすぎ。うん。って思いました。うん。
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これからもね、あのー、人生コンサルまだね、始まったばっかりですが、うん。あのー、ボロンボロン撮れてます。うん。ほんとに、ボロンボロン撮れてるので、このね、思い込みをね、少しずつでも、取っ払っていけるようにね、あのー、これからもね、あのー、頑張ってね、頑張ってっていうか、楽しんでいきたいと思います。うん。
ではではでは、そんな感じで、リーマでした。なんか引かれたかもしれへんけど、うん。これからも配信聞いてくれたら嬉しいです。はい、では最後までありがとうございましたー。リーマでした。バイバーイ。