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  2. さだsunsunと婚活トーク🎙
さだsunsunと婚活トーク🎙
2025-09-22 1:45:31

さだsunsunと婚活トーク🎙

コラボライブ🤍ゲスト さだ☀️sun

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#婚活
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感想

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00:00
はい、こんにちは、こんばんは。声聞こえてるかな?
ちょっとマイクテスト6分前ですが、マイクテストも含めて配信つけてまーす。
ちょっと待ってよ。これで、
で、ちょっとね、今iPadで配信してるんだけど、
iPadで切れないかを、ちょっとね、確かめるためにもちょっとやってまーす。
切れたら、次からまたスタートしまーす。
切れないね。なんか大丈夫そうだね。よかったよかった。
じゃあ、あと5分、少々お待ちくださいませ。
今日はね、あの、ちょっと名前切れてるけど。
さださんっていうね、婚活の、
なんて言えばいいんだ?婚活の人。雑貨っていう。
婚活の、婚活の人。婚活の人っていうか、ね、あれなんだけど。
婚活の人って言ったらなんかめっちゃ、ね、あれなんだけど、婚活のカウンセラーさんの方と
ライブ、コラボライブ配信でございます。
私ね、今、スタンドFMのコミュニティにね、今在籍してるんですけど、
そこで、なんか婚活部みたいなのがあるんですよね。
婚活部みたいなのがあって、そこの、私、部長というか、
部長というか、なんというか、しておりまして。
で、その、なんだ、さださんと組んで、これから何をしていこうかっていう、
あの、話をしていこうかってね、話しております。
話そうかと思っております。ちょっとね、ぐだぐだなんだけど。
ちょっとぐだぐだなんだけど、これで落ちなかったら大成果。
これで落ちなかったら全然OKなんですけども。
えーっと、これで招待したらいいのかな。
ちょっと早いけど、ちょっと早いけど、まずシェアするか。
ちょっと待ってよ。じゃあ、シェア開けてこいよ。
ん?なんか違うな。なんか間違えた。
なんか違うかな。なんか違うかもしれない。
03:06
なんかミスったかもしれない。
あのね、あんまりね、コラボにしないからね。
違うわ。ミュートにしてもらった。
あんまりね、コラボをしないからね。
ちょっとね、あんまりよくわかってないんだけども。
声聞こえてるかな。
お、言うてたらいい時間になってきた。
ちょっと待ってね。言うてたらいい時間になってきたので、
そろそろ招待しようかなと思うんですが、
待ってね。どこかな。
え?あ、いたいたいた。
今、招待しました。2分前だけど。
2分前だけど、ちょっと招待しちゃいました。
来てくれるかな、佐田さん。
ちょっと待って。今どんな感じ?今どんな感じなんだ。
聞いてるのか。
ちょっとなんかライブがね、マジでね、本当にしないから、
誰かの枠ですることあるんだけどね。
私自身あんまり一人で、一人でじゃない。
私からつないですることがないから、
ちょっとね、戸惑っております。
でも招待はできてるね。招待できてる。
招待できてるから、OKです。
まあ、そろそろ来るでしょう。
ちょっとね、立ち上げたのが早すぎた。
で、これを。あ、これじゃない。これじゃないんだ。
え、どれだっけ。
どれだっけ。あ、これか。わかった。これか。
これで。あ、違う。
あ。
こんばんは。
こんばんは。
いまちゃん、いまちゃんですね。
はい、いまです。
部長。
部長。
今ね、今ね、ちょっとね、あの、あれ、あの、
Sラボにね、あの、ほら、なんだっけ、あの、なんだっけ、
来てますよ、みたいなさ、あるじゃん。
それをさ、しようと思ったんだけど、
うまくできなくて、
ちょっと待ってよ、ほんとにうまくできない。
ほんとにうまくできない。
06:01
さっきね、ほんとに5分前ぐらいから、なんか、
マイクロテストとかで、結構やってたんだけど、
でも、
そうだったんですね。
そうそうそうそう、一人でちょっと喋ってて、
なんだけど、あれ、待って、どこですんの。
え、わかんない。
オブチャ?
オブチャ。
なっちゃんママが。
あ、なっちゃんママ。
こんばんは、聞いてくれてありがとう。
ちょっと待って、あ、これサウンドだ。
約束通り来たよ。
違う、違う、違う。
どれだ、どれだ、どれだ、ほんとにわかんない。
どれだ、あ、わかった。
じゃあ、これさ、あの、たださんさんをさ、モデュレーターにしちゃおう。
ちょっと待って。
わかんない。
あれ?
わかんない。ちょっと待って。
あれ、SNS自由発信みたいな、そのオブチャ。
あ、そうそうそうそう、そこに貼ってほしい。
そこに貼ってほしいんだけど、なんかね、私ね、さっきね、なんか、
イーマの部屋に、イーマの部屋っていうね、なんか謎の部屋があるんだけど、そこにだけ貼ったのよ。
限られた人しか見ないやつ。
そんな限られた人。
限られた、ほんとに9人しかいないところにしか投げてないから使うよ。
マジでわかんない。
マジでわかんないぞ、これ。
マジでわかんないぞ。
マジでわかんないぞ。
ちょっと、えっとね、あのね、
あ、なっちゃままが反応してくれましたよ。
えっとね、あれってわかんないよね。
えっとね、ちょっと待ってね。
えっとね、告知部屋に貼りたい。
告知ルームに貼りたい。
なっちゃまま貼ってきてくれますか?
お、承知ということで。
ありがてー。
ありがたい、ありがたい。
ありがたい、ありがたい、ありがたい。
もう私がスカフォンカなんで。
いろいろとね、イーマさんには手入れとこのサムネと作ってもらって。
いやいやいや、サムネなんかほんとにちょっとちょっと作っただけだから。
そんな大変なことない。
そんな魔法みたいな。
そんな大変なことないんだけど。
で、で、今日は。
もう結構5分前くらいからやってたんだね。
あ、そうそうそう、やってたの。
なんか最近iPadでしてたら、なんか急にね、スタイフが落ちるっていう謎現象が起きて。
iPadとか。
そうそうそうそう。
だからその確認も含めて5分前にスタンバってました。
めっちゃ早かった。
5分前にスタンバる、イーマ。
これまあ、最初にイーマちゃんとは言ったけど、近くな感じで言っちゃっていい?
09:03
全然いいよ、全然いいよ。
私ももうタメ語だし。
タメ語だし。
私も最初からタメ語だし。
なんかそういう壁は取っ払って、なんかね、自由に喋ったりとかっていう意味では。
そうそうそうそう。
これからね、一緒にやっていくってなったら、やっぱりなんかね、固く。
私の方が断然年下だからこんな言うのもありなんですけど。
全然、全然それはいいんだけど。
俺どっちかって言うと、なんかいろいろ誰かとコラボするとかって言ったときにめちゃくちゃ緊張しちゃって。
カッチコチで。
今も緊張してる?
慣れてないからね。
あーそう?
そう。
私ほんまに緊張してないんだけど。
慣れもあるのかな?
どうなんだろう、だから最初にその入り方とか、喋るのに英語を使わなきゃいけないのかなとかさ、
そういうのが先行しちゃって、どうも固くなる。
いやいやいや、私はもうゆるくでいいよ、ゆるくで。
ゆるくで。
あのほら書いたじゃん、ゆるゆるトークって書いたじゃん。
まあ、こんかつトークって書いてるけど。
これってほんとにね、いいまちゃんと話すのが初めてで。
そうそうそうそう、実はね、そうそうそうそう。
誰のライブだったっけな?
なんかクミさんだっけ?
誰かのライブで、なんかおぷちゃ作ろうぜみたいになって、
で、そのときにふかさんがいたんだよね。
うん、行った。
あれ?それはすずめちゃんとかがいた感じのとき?
え?すずめさんいたかな?
すずめさんいたか覚えてないけど、
マダムクミさんとかふかけいさんとかはいた気がする、確か。
あ、いた感じかな。
で、なんか来てみようよみたいな。
こんかつの部屋作って、来てみようよみたいな。
コラボライブの流れで作って、
で、そのときに佐賀さんがいたから、
よし佐賀さん作っちゃお!って言って。
それで決まったっていうね。
全く何するか決めてないのに、
お互い初対面なのに、もう佐賀副部長って決まるっていう。
え、だからどちらかというと、あゆりょうまなさんだったり、
ほうがコラボしたことあんだっけ?
え、りょうまなないよ。
話すことは話す。
話すは話すけど、2人でコラボはない、まだ。
でもこういう、何て言えばいいんだ。
俺、こんかつ事業に携わっているところで、
リアルに話すっていうのは、
12:01
今までスターSラボか、
でもいろんなこんかつ事業やってる人いるけれども、
コラボは初めてなの?こういう事業やってる人。
あー、そのこんかつの。
絡みみたいな。
こんかつ絡みでは初めて。
では初めて。
私もそれだったら初めてだもん。
でもリアルな話というか、
いいまちゃん自身がこれまでこんかつしてきて、
インスタとかも載せてるのかな。
インスタはじゃないか。
インスタ載せてるよ。
載せてるの?
インスタでこんかつダイアリーっていうね。
あ、そうだ。
そうそうそうそう。
長いね。ゼロ章から100章まで載せたんですよ。
最初の方は見てないんだな。
その途中を見てるから、
そこがずらーっと。
そうそう、ずらーっとあるやつ。
これまでの出会いからってことだよね。
そうそうそうそう。
これまでの出会いから、
ずっと相談所で活動してきたので、
それを書いてましたね。
相談所に登録する前までは活動って、
自身でやってたっていう感じ?
相談所に入るまでは、
マッチングアプリで探すんだよね。
マッチングアプリか。
そうそう、マッチングアプリ。
相談所って、おかたいイメージがあって、
20代の時は、資金高そうみたいなイメージがあって、
だから選択肢じゃなかったの。
本当に30、40とか結婚できない人が集まるところなのかなって思ってた。
今まで結婚に縁がない人だけが集まって、
全然モテない人が集まるんだろうなって思ってた。
そういうイメージがね。
そういうイメージがあって、
ずっとマッチングアプリでしてたんだけど、
マッチングアプリでしてたら、
結構ね、体むくときとか、
本当にムラムラとか、
そういう変な人ばっかりいちゃって、
で、私は32で、今年33になるんだけど、
で、30の年に、
いや、このままだとマッチングアプリずっととくのも未来がないぞと思ってさ。
思ったんだ。
思った。
このまま…
あっ、キッカさん!来てくれた。
こんばんは。
こんばんは。
15:00
いまちゃんはキッカさんのことは知ってるの?
え、キッカさんこの前スドラさんから教えたじゃん。
ああ、そう。
うん、行ったじゃん。
そうそうそう、そうだね。
その時以来。
その時以来、その時以来。
あ、来てくれてうれしい。 ありがとうございます。
きっかさん、ありがとー。
そう、で、私自身、あんまり、相談所っていう資金に あんまり、なかったんだよね、いいイメージが。
だったんだけど、30の年に、やっぱり、相談所、 お金払って婚活するって、やっぱり、
やっぱり、真剣な人が集まるよねって、思ったの。
だから、30っていう節目もあったから、 相談所入ろうって入ったんだけど、
入ったんだけど、最初に入ったのが、 3ヶ月。3ヶ月入ったんだけど、
結構、条件重視のところで、 年齢はいくつがいいですかとか、
年収どれぐらいがいいですかとか、 数値ベースみたいな。
条件、数値ね。
婚活の数値ベース。
私、こんなんで結婚相手決めるのって、 そこのあたりで燃やっついてて。
条件だけで決めるのが、結婚相談所なの? それおかしくない?って思いながら。
思いながらね。
思いながら婚活してて、3人マッチングして、 その中の1人の人とすごい意気投合したのよ。
私の6、7歳上ぐらいの会社員の人だったんだけど、
その人と、週末はほぼほぼ出かけてたのよ。
LINE交換してた。
ハリコーさんになって、順調にね。
地元の駅も近かったから、電車で一緒に帰って、 電車の中で話すみたいな、高校生みたいなことをして。
すごい青春みたい。
青春みたいな、そうそう。
私、この人と結婚するのかもな、みたいな。
次会った時に、これからのこと決めようよってね、 相手の人に言ってもらったのよ。
嬉しい、私本当にこの人と結婚するんだ、 とか思ってたんだけど、
18:01
もみじを見に行こうってね、次の日に言われたのよ。
次の日にLINEかなんかで言われて、
で、私自身、あ、もみじか、いいね、みたいな。
もみじね。
夏の季節だね、それね。
秋の季節、そうそう秋ぐらいの、 今ぐらいの季節かな。
で、もみじかいいねって思って、 行きたい行きたいみたいな話をしてて、
で、なんかしばらく経って、その方からLINEが来て、
ごめん、今さ、なんか、風邪ひいちゃってるみたいな。
あ、風邪なら仕方ないよね、みたいな。
いや、お大事にね、みたいな。
次いつ会える?みたいな。
LINEをね、打ったのよね。
うんうんうん。
LINEを打って、で、その日の晩に、
その相談所から、なんとかさんと仮交際終了です。
えー?みたいな。
えー?
えー?みたいな。
そんな。
そうそう。いや、風邪ひいたって嘘やったんかい?みたいな。
なんか、優しい嘘だったのあるんだろうけど、
でも私は、それでもメンタルがぐしゃぐしゃになりまして、
で、そこでもう仮交際してる人もいなかったから、
もうやめたねって思ったのね。
その、条件重視で探すのもなんか違和感だったし、と思って。
で、あの価値観で、なんだろう、価値観をまず整理して、
たくさん面談しますよという相談所があるんだけど、あったんだけど。
価値観をね、整理してね。
そうそうそうそう。そこに入ったのよ。
そこに入っても、でも、なんだろうな、価値観を整理したとしても、
その、やっぱりオンラインの相談所だから、
あ、オンライン。
そうそうそう、オンライン。
オンラインだから、
だからオンラインでお見合い。
オンラインで相手を探したりとかする感じかな。
相手を探して、相手に対面であったり、オンラインであったり、みたいな。
でもそこでもやっぱり、私自身の障害であったりとか、
いろんなネガティブなことを考えてたら、
やっぱりうまくいかないなと思って。
私だけの力じゃ無理だと思って。
私が本当に、今心から尊敬してるね、
私が本当に婚活コンサルやろうって思った人がいるんだけど、
その人の婚活講座に入ったのね。
あ、その人ね。
そうそうそうそう、その人の婚活講座に入って、
私自身、障害があるからダメなんだとか、
年齢がね、その時30だったけど、
でも若い人いっぱいいるじゃん。
いっぱいいるから、だからどうせ私は30だしとかね、
21:00
そういうのもあったし、
いろんな気持ちが錯綜して、
自分を改めて知ることができた。
その感謝、日々の感謝だったりとか、
自分の本当にネガティブな感情と向き合ったりとか、
そう、自己内感みたいな。
そういうわけで講座をすることによってってことだね。
あ、そうそうそうそう。
そういうワークみたいな。
そうそうそう、グループワークでみんなでやっていこうみたいな。
Zoomで、なんだっけ、
ブレイクアウトルームとかに分かれて、
で、今の話どうでしたって言って話し合ったりとかして、
たくさん自分の中で自信を取り戻していったんだよね、私自身。
他の人と話をすることでってことだね。
そうそうそうそう。
で、私だけじゃないんだって気づいたの、そこで。
他の人の問題を考えてたりとか。
そうそうそうそう。
他の人もたくさんの問題があるからこそ、
やっぱ私はみんなの見本になろうって思ったの。
だから、なんでもアウトプットしようって思って。
なんでもアウトプットしようって思い出して、
で、アウトプットしだしてから、
うまくいかなくて、この人と縁がなかっただけだなとか思えるようになって。
落ち込んだりはあったけど、波はあったよ。
波はあったけど、でも私が悪いわけじゃないみたいな。
相手はどう思ってたかわからないけど、相手と私が合わなかったんだみたいな。
なるほどね、そういうふうに思えるようになった。
そうそう、思えるようになって。
で、バカ図を踏んだんだよね。
いろんな人に会いに行った。
年上だと、一番年上だと41?42?ぐらいの人と会いに行ったりとか。
じゃあ10いくつ違うんだね。
10いくつ違った人と会ったりとか、あと×1の人に会ったりとか、
本当にいろんな人に会って、
でも仮交際にならなくても別に合わなかっただけって思えるようになって。
切り替えができるようになって。
そうそう、切り替えができるようになって。
で、私の運命の出会い。今の彼との、今の旦那さんかな。将来の旦那さんっていうか。
24:06
言い方がわかんないけど。
まだちゃんとってこと?席ってこと?
そうそう、席入れてないからね。
未来の旦那さんに会ったのが今年の2月に。
彼さんと会って。
あ、そうそう、未来フィアンセ。
彼さんと会って、最初は全然違うよね、この人みたいに思ってたのね、私自身。
だから、私が好きなこと話したらいいと思って、いろいろ推しの話とかしたのよ。
なんか私、バンドとか好きで。
バンドが好き。
バンプオブチキンとか、ウーバーワールドとか、結構バンドが好きなのね。
それで、結構バンドの力強さで、結構婚活をはぎらせてたっていうか、
よし、がんばるぞ!みたいな。
ドラムの音聞いて、よし、今日も行くぞ!みたいな。
奮い立たせてたの。
そうそう、奮い立たせてたのよ。
力の源ってことか。
そうそう、源になってたの。
バンプやったり、ウーバーやったり聞いて、奮い立たせてたのね。
その話とか、私の仕事の話とか、たくさんたくさん話したのよ。
今までの相手だったら、絶対、こいつうるせえな、みたいな。
っていう反応だったの?
そうそうそうそう。
てんてんてん、みたいな反応だったんだけど、
反応で、気づいたら、あれ、狩り交際にならなかった。
まあ、しゃあないか、みたいな感じだったのね。
そうそうそう、感じだったんだけど、
でも、うちの彼は、ずっと話を聞いてくれたわけよ。
おー、聞き上手。
聞き上手。もう全然話さないけどね。
全然話さないけど、すごい聞き上手だったの。
でも、その人、血縁者で、
ちょっとね、仕事が不規則なのもあって、
どうだろうな、みたいなことを思ってたんだろうね、最初。
私が、自病の関係であんまり生活リズムを崩したら、調子が崩れるタイプなのね。
だから、不規則な生活スタイルの人と結婚するってすごい不安で、
27:03
私、できるか?みたいな。
あー、思ったんだ。
そうそう、思って。
だけど、この人といたら楽しかったし、
私も相手に話を触れてたし、
まず、会ってみよう、次もと思って。
仮公妻希望したのよ。
そしたら、向こうも仮公妻に希望してくれてて、
いまさんとこうやって仮公妻になれて嬉しかったですって言ってくれて、
あんまり言ってくれる人、今までいなかったから、本当に嬉しくて、
すごく嬉しいよね。
めちゃめちゃ嬉しくて、
彼らのタバコのこととか、たくさん迷うことはあったんだけど、
でも、この人と仲良くなりたいと思って、
私からアプローチしたのよ。
ご飯どこに行きますかっていう人にとっても、
年は一緒なんだっけ?
年は2個下。
2個下なんだね。
下なの、そうそう。
今まで結構年上ブロックがあって、
私は年上と結婚するんだっていうブロックがあったんだけど、
でも、彼は年下で、年下かと思って。
感覚的には、居心地としては上の感じがあるとか、下の感じがあるとかっていうのは感じさせられるの?
えっとね、彼と一緒にいたら、
なんか、そんなに年上感も年下感もない。
もう平坦。
平坦。
同年代とかなんだ。
そうそうそうそう。
っていう感覚でいられる。
そうそうそうそう。
なんかもう別に気遣わなくてもいいし、
何でも話せるし、みたいな。
それが一番強かったの。
そういうの大事だな、やっぱ。
で、最初のデートにパスタ食べに行って、
で、その時ピザを頼んだのよ、二人でね。
で、すごいお皿からはみ出るぐらいでっかいピザで、
これどうやって食べる?って言って。
私はさすがにデートだし、
フォークとか油揚げ丼使って食べなきゃなとか思ってたんだけど、
なんだけど彼氏さんが、よしお手手で行っちゃうかみたいな。
30:01
行っちゃうかと。
あっ、この人相性いいぞとか思って。
りーまちゃん自身も別に手では行きたかったのね。
そうそうそうそう、手では行きたかった。
やっぱりさ、ピザってさ、手で食べた方がおいしいじゃん。
変にフォークとか使うとあんまりおいしさが反映するような感じする。
ガブっと思いっきり手で食いたいよね。
そうそうそうそう。
だから、それ言ってくれて、すごい私の気もほぐれたんだよね。
いいよね、そう言ってくれるってね。
そうそうそうそう。
で、彼氏さんがピザ食べる姿、すごいおいしそうに食べるのよ。
すごいおいしそうに食べる姿を見てたら、すごい幸せだなって思って。
あっ、この人私の素敵な人かもしれないとか思って。
で、ちょっと考えたんだけど、でもやっぱり次も会おうと思って。
次はオムライス食べに行ったのよ。
オムライスね。おしゃれなとこばっかり行くやん。
そうそう、おしゃれなとこめっちゃ探して。
そうそうそうそう。おしゃれなとこめっちゃ探して。
でも、比較的安めのおしゃれなお店って感じ。
私がお店探して、オムライス食べに行ったのね。
で、そのときに仕事のこととか、病気のことは最初に会ったときに話したから、
それはわかってくれてて。
あと何話したかな。仕事の話と、あとタバコの話か。
禁煙する意向ある?みたいな話をして。
仕事のことも、深夜に出て行って、昼夕方ぐらいに帰ってくるみたいな、すごい不規則なんだけど。
でも、私に会わせるよって言ってくれて、住まいも私の家に近いほうに住むよって言ってくれて、
こんな人、なかなかいなくない?って思って、パッと出てきた言葉が、
私ね、6月に入籍したいのって。会って2回目で。
ポロッと出たわけ?
ポロッと出てたの。そう、ポロッと出てて、彼さんはもう一瞬止まったよね。
2回目のデートでね、そういうなるびっくりする。
2回目のデートで、本当に逆プロポーズ。
で、6月に入籍したいのって言って、そこから、彼さん仮公債5人とかしてたときだったから、
33:06
一人ずつ仮公債のデートを終わらせて、
3月末に新権公債になろうってお互いで話し合って、
4月5日に新権公債になったんですよ。
もうね、トントン拍子。びっくりするくらいトントン拍子なんだけど。
すごい順調だ。
そうそうそうそう。
で、4月の5日に桜見に行って、
で、僕と付き合ってくださいって告白してもらって、
嬉しいとか思って、喜ぶんだとか思って、
そんなね、告白ってさ、やっぱ嬉しいじゃん。
嬉しい、嬉しいな。
嬉しいからさ、そうそうそうそう。
本当に、ちょっとね、トンチンカンなところはあるんだけど、
トンチンカンっていうか、
え、彼が?
彼が、彼が。
なんかね、結構鈍感、鈍感じゃないけど、
なんて言えばいいんだろうな。
なんかね、下手くそなのよ、何をするにも。
そう、不器用さがあるってこと?
そうそう、不器用さはある。
そうそう、不器用さがあるんだけど、
でも、そこもいいなって思う。
かわいく見える。
そうそう、かわいく見える。
で、そこから金券交際になって、
これからどんな感じで行く?みたいな話して、
で、私、プロポーズはフレンチレストランで、
夜景が見えるフレンチレストランで、
プロポーズがいいってことも前もって話してたのね。
伝えてあったんだ。
そうそう、伝えてあったの。
伝えてて、で、彼さんが6月にそれを叶えてくれて、
ハコパカプロポーズですよ。
本当にめちゃめちゃ泣いた。
すごいな。
そういうことを自然にやってくれるっていうのは、
彼のその恋っていうのは。
そう、めちゃめちゃ彼の優しい思いと、
私を幸せにしてあげたいっていう気持ちがすごい伝わってきて、
うわー、これめっちゃいい人だとか思って、
で、もちろんプロポーズを引き受けて、
で、6月に性婚大会して、
だから6月に入籍したいが叶ったのよ、言ったら。
入籍じゃないけど、
でも、性婚大会したいっていうのは6月っていうのが決めてたから、
だから、それがね、言ったら叶ったわけで、
36:04
ほんとに言霊ってあるんだなって、
改めて感じた。
そういうのね、あるよね。
今それが実感したんだね、それでね。
そうそうそう、実感して。
で、今まではずっとオフィスで働いてって思ってたんだけど、
私を婚活講座で支えてくれた女性、さっき話した。
婚活講座に最初入ったって言ったじゃん。
その女性のことを、
性婚インタビュー受けたときだったかな。
性婚インタビュー受けたときに改めて、
やっぱり私も幸せな女性を増やしたいって思って、
で、婚活講座をしてみたいなって、
なんとなく6月ぐらいから思い始めて、
そこからなんとなし準備して、
でも、何から始めたらいいんだろうみたいな。
で、7月に大介にコラボしましょうって言ってもらって、
で、そこからエスラボに入りって感じの流れなんだけど、
最近は最近なんだね。
そうそう、めちゃめちゃ最近。
なんか長くいるイメージが。
いやいやいや、全然長くいないよ。
本当に今年始まってからだよ、本当に。
今年始まってからっていうか、
7月の末に大介とコラボして、
で、エスラボ入ったのが8月とかだから、
本当にまだ1ヶ月経ったか経ってないかぐらい。
1ヶ月経ったかぐらい。
で、私が婚活のことをしたいんだって言って、
コミュニティができたのが、確か8月の中頃ぐらいかな、確か。
でも、なんかコミュニティ作ったはいいけど、
何すんのっていうところが、めちゃめちゃあって。
そこが今、裏切りの現実生活ってことだ。
そうそうそうそう、それをずっと話したかったの。
話したかった。
で、その流れをつかむために、今ね、彼さんとの話をしたんだけど、
なんか、何ができるのかなって思って、
なんか、エスラボだけでとどめとくのは絶対無理と思って、私的に。
とどめとくのはね。
とどめとくのは絶対無理とか思って、
だったら、なんかエスラボ外で何かして、
39:01
何て言うのかな。
で、それこそ、なんか、Zoomみたいな、なんだろう。
Zoomを使ってね。
なんとなくの構想だけど、
Zoomとか使って、で、その、何ができるんだろうね。
マジで、マジで全くつかめてなくて。
こういうオンラインじゃなくて、こういうね、SNSで出会ってる仲間っていうとつながりとしたら、
やっぱりこう、Zoomでっていうのはやりやすいところではあるけどね。
そうそうそうそう、めちゃめちゃやりやすいツールではあるなとは思うんだけど、
思うんだけど、そこで何を話すんだろうっていうところが、
何話せばいいのって。
そう、別に、私も今、他でそのコンカツコンサルのその、なんだろう。
そのほら、有償のあるじゃん。
詳細は今丸々と作ってて、りょうまるさんとね。
りょうまるさんと今コンサルしてて。
あ、してるんだ。
そうそうそうそう、コンサルしてて。
で、そこでね、大体こんな商材にしようかっていうのはね、なんとなく決めてはいるんだけど、
でもそれを、なんだろう、ここで売るのはなんか違う気がしてて。
それはまた別のあれか。
それはまた別の。
エスラブじゃないと。
エスラブじゃないほうがいいよねって思って。
だったら、このコンカツサルの結びっていうものを作ったのであれば、
何をその、ほら、この前、ほら、くみさんが言ってたけど、
同じ、ほら、えっと、なんだっけ、ちょっと待ってよ、LINEさかのぼろう。
あ、さかのぼる?
LINEさかのぼったら、えっとね、あ、ここまでさかのぼったわけない。
なんか、みんなでなんかキックオフミーティングとかやろうよとか言って。
あ、それ福生さんだ。
うん、言ってたじゃん。
キックオフミーティングもアリ、アリなんだよな、アリ、アリだし、
でもなんかコンカツってさ、とどめたら、なんか、え、コンカツって何ができるんだみたいな。
コンカツね。
で、ほんとにデートとかをしたことがないとかってなったときのそういうなんだろうな、なんか、
でも会話とかもどうしたらいいのかとかあると思うんだけど、
でもね、SLラボとかにいるんであればそういうのはあまり求めてないのか。
SLラボはほぼ既婚だからね。
42:02
え?
SLラボほぼ既婚じゃん。
あ、そうね、そうね。
だからコンカツニーズがそもそもないね。
だから、だったらSLラボ外でなんかしていくしかないもんね。
うんうん。
なんかしてそれを、ほら、作ったじゃん、オープンジャット、コンカツ作ったじゃん。
作ったね。
それを、あれ、えっと、それをそこに流して、
ルーちゃんとか、パケイさんとか、ほんとに、なんだろう、
ルーちゃんはコンカツだけど、コンカツ外の人にもなんか聞いてもらうような、
なんかができたらいいなって思うんだけど、そのなんかがね、
なんかが?
なんかがわかんない。
なんかがわかんない。
何をしたらいいんだろう?
それを今日、サザさんと決めれたらいいなって、なんかちょっと思ったんだけど、
なんかマジでわかんなくて、
なんか二人で話せたら、なんか出てくるかなってね、なんとなくね、思ってたんだけど、
出ない。
出ないって言ったね。
コンカツじゃない人も含めて、っていう感じだよね。
そうそうそうそう、コンカツじゃない人も、
あ、コンカツってこんな感じなんだ、みたいな風に知ってもらうのも一つの、なんだろう、
勉強じゃないけど、なんていうの、業界を知るみたいな、
になると思うんだよね。
コンカツ業界を知るっていうところでもなると思うから、
なんかいろんな人を巻き込みたいのは巻き込みたいな。
それこそクミさんとかね。
そうね。
何がいいんだろうな。
何がいいんだろうね。
そう、なんかみんなと俺ね、まだ関わりが、
こうわーってわちゃわちゃやってたら、
あ、あれもいいね、これもいいね、なんていうのもね、出てくるんだろうけど、
まだまだちょっとコラボの回数じゃないけど、
あー、それあるよね。
それはあるよね。
私もクミさんと限界突破でちょっと話したり、
なんだろう、ほら、この前オフ会あったじゃん。
オフ会。
あったね。
あれちょっとだけ参加して、1時間くらいかな、1時間、2時間くらいかな。
参加して、ちょっとだけ話したんだけど、
でも限界突破にくるめた話だったから、
45:00
そんなにクミさんとガチガチで話したわけじゃないのね。
だから、えー、どうしようと思って、
ここで止まるっていうね、話が。
そのね、差し支えのない程度でちょっと聞きたいことは、
いまちゃんの障害があるっていうのは、心のところだっけ?
心じゃないよ、身体。
身体。
身体、えっと、昔、1歳ちょっと前かな、1歳前かなに、
なんか高熱が出て、そこで病気になって、
で、片半身麻痺と転換を患ってるんだけど、
でも、なんだろうな、ほんとに、障害とはみたいな、
転換も17年発作なしで落ち着いてるし、
片手の麻痺も、本当に写真見てくれたらわかるんだけど、
録画麻痺なのってくらい感じなんだよね。
私の中では。
分からないくらい。
普通に動くし。
動くんだね。
動くし、そうそうそうそう。
できないこともあるけど、そんなに、なんだろうな、
そんなに日常生活には支障がない。
っていう感じか。
だからパソコンも触れるし、
SNSもね。
ちゅちゅってやったらね。
そうそう、ちゅちゅってやったらね。
こういうサムネも作れるわけですよ。
適当にちょちょじゃんって作ったんだけど。
そうね、だから、
飯間ちゃん自身そんなに障害を障害と思ってない感じか。
そうそうそうそう、ほんとに、障害を障害と思ってないし、
今までほんとに小中高、
幼稚園から大学までずっと一般雇用、一般人じゃないけど、
健常者のことをたくさん関わってきたのよ。
もちろん障害のあることを関わってきたりもあったけど、
でもほぼほぼ普通学級。
普通学級だね。
障害が通常でなく、
そういったところで感じるものってあったの?
目線というか何かそういう違いみたいな。
違いはね、やっぱり感じたね。
48:03
そうだね、障害に対して深く思うようになったのが、
小学校の4年生ぐらいの時だったかな。
なんか幼稚園で2人で帰ってて、
これすっごい鮮明に覚えてるんだけど、
なんで私はそんなに他の子と違って何もできないんだろうみたいなこと言ってた。
小学生とか。
もう何悩んでんだよって感じなんだけど、今と思えば。
でもその時ってね。
その頃から、やっぱり足も遅いし、
みんなと遅れをとるのよ。
勉強もみんなとついていけなかったりとか、
みんなについていけない。
あと体育の授業も参加してたけど、
でもみんなみたいに速く走れない。
みんなが優しいからサポートしてくれるけど、
でも私は私の力で何とかやりたいみたいな。
なんで人の力を借りないとできないんだろうって思ってるとか、
結構ね、自己否定というか、
なんでできないんだろうっていうのがすごいあって、
今もあるんだけど。
今もあるってあるんだけど、
でも昔よりかは多分抜けてきた。
抜けてきた。
なんだろうな、
普通とちょっと障害を持ってるってところで、
ちょっとハードルがある部分で、
本当に同じような障害がある人に、
勇気を与えられるような発信というか、
伝わるものがあったらいいのかなと思うんだよね。
っていうのは思ってるんだもんね、今ちょうどね。
そうだね。
だから、本当に7年間の婚活と、
あと障害があるけど、
私は結婚できたよっていうのを、
なんか希望に思ってほしいなって思って、
やっぱり30過ぎたらみんなね、
何かしら病気持つのよ。
何かしら病気とか変わるのよ。
私の友達とかも、
いろいろ病気持ってる子とかもいるし、
婦人家系とかね。
年齢が小さい時とかあるわけじゃなくて、
大人になってきてから。
大人になってから、
そう、そう、そう。
大人になってから、
婦人家系の病気したりとか、
婦人家系は私もあるんだけど、
あとはそうだな、
まあでも、婦人家系が結構多いかな。
結婚相談所入るにあたっては何か、
51:02
言われたりとかしたの?
結婚相談所の人には。
いや、別に。
何か、
私が言いたかったら言ったらいいし、
言いたくないなら別に言わなくていい。
何か私の意思に任せるみたいな感じのところ。
ああ、任せる。
だから、プロフィールとかにも書いてなくて、当時。
で、お見合いの時か、
仮婚者になって最初のデートで、
実はこういう障害があるんですって、
言ってたのよ。
で、それは断れれることもあった。
あった、実際。
あったんだけど、
あって、本当に障害、
え、マジで?みたいな。
言われたこともあったけど、
でも、まあまあまあまあ、
今となれば知らないかなと思う。
だって、ずっとさ、
尊重者のグループの中にいて、
結婚するってなったら、
結婚するってなって急に、
嫁が障害者って、だって、
美顔がいるもん、私。
客の立場だったら。
そうか、そっか。
だから、その人たちの気持ちもわからんでもない。
だから、もう数打ち当たるだろうなって思って。
本当にそこで、
心が通じ合える人と出会えれば、
それは障害を乗り越えて、
ということにはなるんだよね。
そうそうそうそう。
それこそ、今の彼が言ってくれたことなんだけど、
私、今年の3月に婦人化疾患がわかって、
その時に、彼と仮交際中だったのね。
で、その時に、
なんか別に障害のこと言うつもりなかったんだけど、
でもなんか、
その病気のことを告知されて、
その週になったんだよ。
この週で、
その告知された週にデイズンさん。
うん。
で、すごい、
なんか、
悲しかったの。
自分が、
婦人化の病気があるっていうことを、
全くわかってなくて、
で、2年前に行った時は、
なんともないよ、みたいな。
で、婦人化検診も、
別に2年に1回でいいから、みたいな。
言われてて。
で、今は特に何もないから、
次2年に1回来てね、みたいな。
ずっと1年に1回行ってたんだけど、
で、2年に1回行ったら、
もう、婦人化疾患祭りみたいな。
54:01
もう、何個だってぐらい。
いくつかあるんだ。
いくつかあるの。そうそう、いくつかあって、
何個か、何個か言われて、
もう、なんか私、
内心で泣いて、泣いて泣いて泣いて、
うーってなって、
その状態を、彼に、
全部、なんだろうな、
伝えたいけど、
でも、今の状態で、
伝えてもいいのかな、みたいな。
うん、思ってね。
で、その時に、
彼が汲み取ってくれたのに、
何かあった、みたいな。
何かあった、みたいな、言ってくれて、
で、実はね、
この前、婦人化に行ってきたんだけど、
婦人化疾患になっちゃってね、
ちょっとショックなんだ、みたいな話をしたら、
生きてるから病気になるんだよ、って言ってくれて、
うわー、あんまりそんなにやってくれる人いるんだ、と思って。
いや、そうなんだよ。
優しい感じの人なんだね。
えー、そうそうそうそう。
いや、そうなんだよ。
もちろん、人が亡くなってから病気になるってことはないから、
いや、生きてるから病気になるってわかってるんだけど、
でも、それをわざわざ言葉にして表してくれる人って、
なかなかいないわけね。
いないな。
そうそうそうそう。
私はもう、そこでもう心物質されたわけですよ。
この人、絶対、もうつかんでおかなきゃダメだ、みたいな。
思えたんだね。
思えた。そうそうそう。
だからこそ、その君滑君猿とか、
Sラブで作った君滑部を通して、
何か人に、
大丈夫だよって言えるような、
何かを作れたら、
ネガティブな君滑をする人は、
少しでも減るんじゃないかなって思ってるんだよね、私は。
全員が全員とはいかないよ。
全員が全員とはいかないけど、
私の理念に共感してくれる、
それこそMVV、ミッションビジョンバリュー、
に共感してくれる人はやっぱり、
サポートしたいし、
っていうのはめちゃめちゃある。
苦しんでいるところを助けてあげられたら、
いいなっていうのは本当に、
57:02
俺もこのNestifeで発信してる中では、
楽しくというか、気持ちを楽にね、
してもらえたらなって思いでは、
発信をしてたりとか、活動をしてたりね。
やっぱり君滑ってさ、
やっぱり人に話すことで柔らぐことが多いからさ、
発信してもその放置者に届かないと、
意味ないなって最近感じてて。
私インスタでも発信してて、
7年間君滑してましたみたいな、
リールを最近作って、
で、あれね、何本再生回数あったんだっけ、
8000か7000か見てくれてて、
8000、7000、結構見てるやん。
8000、8818見てくれてるんだけど、
でも、これを見てくれても、
でも、私はこうだったよって言っても、
DMで飯島さんありがとうございますとか言ってくれたらわかるけど、
その人を救うことはできないじゃん。
なんて言えばいいのかな、難しいけど。
本当に欲してる人のとこに届くようにするにはどうしたらいいかっていうね、
感じになるんだよね。
そこがわかればいいんだもんね、欲してる人のとこに直接行けるような、
媒体というか。
それをSNSじゃなくて、
SNSでも十分発信活動はできてるけど、
そこでとどめちゃいけないなって思ってて、
そこでとどめるんじゃなくて、
やっぱり届ける、届く人に、届けられる人に届く発信をしていきたいなって。
BtoBじゃなくてBtoCみたいな。
BtoC、あってる?
あってるよ。
あってるよ。
そうなんだよな。
本当に困ってて気づかない、
いまちゃんがしてる発信をせっかくしてるけど、そこにたどり着かない人にどう分かってもらえるか。
そう、そこ、そこなのよ。
そう、そこなのよ。
だから、そこがなんかのかたちでできたら、
Sラボのプチャでも、
1:00:01
例えば、ズーム会何時からしますよって、
1個流したら、そこでつながりが増えるじゃん、
言ったら。
だから、そういうところじゃないかなって思うんだよね。
まだ全然ね、放送段階というか、まだまだこれからなんだけど、本当に。
Sラボでいろんな人がいる中で、その先の先とかね、いろいろとつながっていくとたどり着くんだろうけど。
そうそうそうそう。そこがまじで分かんない。
どうしよう、どうしよう、どうしよう。
いや、本当にそうなんだよ、本当にそうなんだよ。
これさ、コンカツブに流してさ、みんなの意見聞こう。
私たちの部長、副部長の気持ちはこうですよっていうのを流して。
みんなに意見仰ごう。
そうね、いろんな人の意見を聞いてみたいな。
そうそうそうそう。みんなの意見を聞いて、それをブラッシュアップしていけたらいいよね。
なかなかむずいな。
簡単だったらすぐあれだよ。難しいからこその、やっぱりこういうのって、これが解けたときにはバーッとすごい爆発力で広がってるんだろうけど。
誰でもできちゃう、簡単だったらさ。
本当にね。だから私さ、最近さ、認知行動療法とかノート術とかの本めっちゃ買いまくって勉強してるもん、最近。
認知行動?
認知行動療法。知らない?
療法ってなんだ?
認知行動療法ってうつ病とかある人の心理療法なんだけど、辛いが楽しいに変わるみたいな。
心理療法なんだけどね。
心理ね。
そうそうそうそう。
もう一個は今なんて言ったの?
もう一個はノート術。最近ね、バレットジャーナルっていう本屋さんでよく見る本があるんだけど、
バレットジャーナル。
バレットジャーナル、人生を変えるノート術っていう本があるんだけど、
人生を変える、おー。
ライダー・キャロルっていう人が発達障害があって、今まで生きにくかったんだけど、
自分のノート術を伝えようで書いてるのよ。
1:03:01
まだ途中しか読んでないんだけど。ちょっとしか読んでないんだけど。
だからこういう自己管理術の決定版で書いてるんだけど、これ。
一冊のノートとペンがあれば誰でも人生を変えられるって書いてるんだよね。
こんな感じで、一冊のノートがあれば、本活もうまくいくよみたいな。
魔法のノートだ。
そうそうそう、魔法のノート。
だから、自己管理をもっと深掘りたいんだよね、私は。
うんうん、自己管理ね。
自己管理。
自己管理を深掘れば、やっぱりネガティブの根底って何があるとかさ、いっぱい考えれるじゃん、言ったら。
そういうのは、それ別で考えてるって言ったっけ?
そうそう、今別で考えてて、こっちでも流用できるように考えてる。
そうね、これも勉強したいんだよ。
自己管理ね。
自己管理、そうそう。何でも自己管理じゃん。
仕事でもさ、プライベートでもさ、やっぱり健康が第一とかいろいろ言われてるけど、
でも、健康ではやっぱりパートナーが欲しい、でも見つからない。
何で私見つからないの?女子だから?病気あるから?とか、言い訳探しじゃなくて、
やっぱりうまくいくための自己管理って必要だと思うんだよね。
必要だね。
ポジティブマインドというか、自分から愛を探しに行こうぜみたいな。
ネガティブはネガティブの方がやっぱり引っ張られちゃうよね。
そうそう、私引っ張られてた側だから、めちゃめちゃわかるんだけど。
俺もネガティブな気持ちが結構持つ方だからな。
そうなの?意外と。
そんなに全然明るくないよ、そんなに。
マジで?そうなんだ。
そう。
ずっと明るいって思ってた。
その気持ちを込めて、ネーミングはサダさんで、みんなに明るい日を当てるような存在でいたいっていうビッグネームにいらっしゃると。
そうだよね、サダさんさんなのね。
だから、太陽してるじゃん、いつも。
だから、明るい人なんだなって思ってた。
じゃないんだね。
じゃないんだねってバクロしちゃったな。
地味に生きてきたからな、今まで。
1:06:05
そういった意味でいろんな人と関わりながら、自分もそういうのを模索してるんだけどね。
うんうんうん。何でも模索だよ、本当に。
私もね、さっき一人の人って言ったけど、もう一つ入ってて。
もう一つ入ってて、だから婚活口座2つプラス、2つの入会費っていうのがあるじゃん、月会費というか。
お金かかるじゃん、どっちにしても。
と、結婚相談所の月会費と払ってたんだよね。
もうカッツカツよ、当時。
カッツカツか。
でもそれだけだから、そこは自己投資としてやってきたってことだもんね。
気づいたらもう3万しかないみたいな。マジでみたいな。
もう月会費に婚活口座に全部取られて、もう残り2、3万しかないとか、ザラにあったから。
あったのね。
あった、めちゃめちゃあった。
でもそれが結果としてはいい人にめぐり合えたり、考え方が変わってきたりとか。
そうそうそうそう。
良い方向にね。
最初できたよね、もういい方向にいたから、もういいんだよ。
でも当時は超カッツカツだった。
きつかっただろうね、それはね、ほんとに。
きつかった、きつかった、きつかったし、お金のめぐりが悪いとさ、メンタル来るじゃん、やっぱり。
来るよ。
メンタル来るじゃん、買い物行けないとか、そういうのがストレスになって。
毎月のグレから引き落としが恐怖じゃん。
わかる。
そうそうそうそう。
お金もね、やっぱり共通してるなって思ってて。
お金の使い方みたいなところ。
私の憧れの、本活講座開いてる人の憧れの人で、うちのまいさんっていうね。
うちのまいさんか。
この間もコラボしてっていう話だったっけ?
話したっけ?なんか話した気がする。
俺は直接は聞いてないけど、どっかオプチャかなんかに載せた。
なんか言ったっけ?なんか言った気するな、どっかで言った気がするな。
忘れてる、なんか言ってたな。
なんかどっかで言った気するな、これ。
どっかで?忘れてる。
なんかどっかで誰かのコラボで言った気がする。
1:09:01
うちのまいさんって人がいて、その人は本当に結婚…
自分は結構恋愛迷子で、婚活中なのに恋愛コンサルタントなのって言ってた人。
婚活中で。
婚活中なのに。そうそうそうそう。
すごいよね。
なのに、自分は婚活中なのに恋愛コンサルタントですって言って、
雨岩ブログ、雨風呂で自分の、
今日はこんな人と会ってきたよ、こんな人と会ってきたよって、
私で言う婚活ダイアリーみたいなの書いてたのね。
そうなんだね。
そうそうそうそう。
で、今の旦那さんと出会って、結婚されて、
借金とかもすごい膨れ上がるぐらいあったんだけど、
でも、自分を整えて、お金の使い方を見直して、
どう自分はお金を使っていきたいかみたいな、
マインドの部分を整えて、借金も完成して、
今、マネースタイリスト講座っていうのと、ラブスタイリスト講座っていうのと、
2つぐらい起業してて、
マネーとかもすごいね。
2社起業してて、年収1億とかもね。
すげえみたいな。
すげえ。
すごいんよ、すごいんよ。
本当にすごい人で。
そういうふうな、夢のある。
そう、夢のある生活をしてる人もいるのよ。
私もね、マイさんみたいになれたらなっていうのもあって、
今、こうして活動しようとしてるんだけど、
なかなか難しいよねって話。
いろいろサービスも充実させるのもそうだけど、
今、いいまちゃんとか今まで話してきた中の、いろんな思いとかって、
人がやっぱり一番軸になるんじゃない?思いだったりとか。
そうだね。
そこがうまく伝われるようなところがあって、
そこにプラスサービスがありますよっていう感じなのかな?
うまく言えないんだけど。
そうだね。
人がいて、その人から何かを学ぶことで、
その人も満足、教える、私たちも満足みたいな、
なんかウィンウィンみたいな。
そういう感じだね。
1:12:00
そんな関係を築いていきたいなって思う。
それは同じだ。
やっぱりこっちだけ満足で、受けてるほう、
何なのこれって思われたら嫌じゃん。
それは嫌だ。
だからどっちもウィンウィンになるやり方で、
婚活史上のことを知ってもらうために、
婚活外の人にも聞いてもらうようなコミュニティになればなっていうのは思う。
ルーちゃんとかもね、相談所やってる人だから。
助けが来たらいろいろ教えてくれそう。
ルーちゃんも忙しいだろうけどね。
聞いたことあったけど、関わりがこれまでないからな。
でもみんなそういうところで関われれば。
そうそうそうそう。ルーちゃんも入ってくれてるしね。
まるまる入ってくれたら最高なんだけどな。
そうね。
まるまるルーちゃん最強だから。
あれはもうずっとやってるんだもんね、配信が。
あの二人はね、もうね、最高だよ、あの二人は。
ああいうふうに決まった配信が定期的にできたりはね、
そういうのっていうのは本当に理想の形だな。
そうそうそう、ああいう形でもいいしね、最終。
ああいう形を取るのもあり。
本当に番組を持つって感じだよね。
そうそう、番組を持って、そうそうそうそう。
で、たまに、サダさんと私以外にも、
なんかその婚活史上を知りたい、
例えばクミネとか岳井さんとかにコラボして、
婚活史上ってどんな感じなのってお互いに、
なんだろう、コラボし合うみたいな感じでもいいだろうし。
サダさんがいて、岳井さんがいて、で二人でコラボして、
婚活史上のことを聞いてもらって、
岳井さんに聞いてもらって、
で、サダさんが答えるみたいな。
私も逆に、今までの私の婚活の経験を話して、
で、それをサダさんなりルーちゃんなりに拾ってもらって話すみたいな。
そんな感じでもいいなって今。
それもね、いい。一つの案として。
そうそうそうそう。いいよね。
1:15:00
そういったところで、そういう情報の聞いてもらえる人が増えていく中で、
当然、自分もちょっとだけ参加してみたいとか、質問してみたい、
投げかけたいという人も中には出てくると思うから、
質問に答えられるようなものもね、
こっちのお題だけではなく、
つのって、質問あったことに答えられるようなこともある。
〇〇とルーちゃんは、視聴者巻き込みライブってしてて、
巻き込み?
巻き込み。
視聴者のコメントを拾って、それに対して答えていくみたいな。
ようなライブ配信をしてて、そういうのもありだよなと思って。
婚活に、私のフォロワーさん結構、既婚女性が多いから、
あんまり少ないんだけど、婚活のターゲット層としては。
そうか、ずれてるか。
ずれてるんだよ。
私のフォロワーさんは結構、
私の婚活を応援するために聞きに来てる主婦層の人がめっちゃ多くて。
応援をしてるんだね。
私の新しい彼との話を聞きたいみたいな、
そういうタイプの人が多くて、
だから、婚活っていうよりかは、私の現状を知りたいみたいな。
いまちゃんの感じでやってるのかな、今。
そうそう、私の彼との生活が知りたいっていう人が多い。
だからギャップがあるのよ、最近。
そうか。
だからね、なんかね、あれなんだよね。
なんかね、ずれるのよ。
伝えたいことがね、そう。
伝えたいことがずれるから、婚活の話は伝えたいしかしない、最近。
いやー、そうか。
ターゲットが本当に話したい人のところにそこがね、
もともとフォローしに行ったりとかもしてたってこと?
そういう人たちのところに。自然と集まってきたの?
私ね、もともと美容アーカーからスタートで。
あ、美容アーカーでね。
そうそう、美容アーカーからスタートで、
で、メイクライブをね、いまもしてるんだけど、
メイクライブで、例えば、今からこのファンデーションを使いますみたいな、
このアイシャドウを使いますみたいな、そんな感じのライブスタイルでしてたのね。
1:18:01
だから、そのスタイルが好きで、結構見に来てくれる人が多くて、
で、それに降りつつ私が個人的に婚活を始めたから、
で、婚活を応援してるよ、みたいな。
なんなの?
美容を始めた?
あ、美容アニマリー。そうそうそうそう。
で、その継続して、そのアカウントは同じのでずっと?
あ、そうそうそう。同じのでずっとやってる。
だから、フォロワーさんがめっちゃいる。そのおかげか。
めっちゃいるんだけど。
集めたいとなったら、新しく作る方向になっちゃうな。ターゲット変えるとなるとね。
あ、ターゲット変えるとなるとね。
でもなんか、なんだろうな、でも私は今のままでいいかなとは思ってるんだけど。
思ってる?
うん。
やっぱりなんか、人が多ければ多いほどさ、婚活してない人ばっかって言われたらそうじゃないかな。
その中にもね、いると思うね。
あ、そうそう。その中にもいる。
隠れてるから。
で、なんかボーリーを探すみたいな感じ。
あんまりあれだよね、婚活をする人って別に目立とうとはしないもんね。
フォロワーになってることも明らかにあんまりしたくないとかね。
結婚相談所のフォロワーになってることが。
そうそうそうそう。
だから私も、最初は、婚活ダイアリーも最初は記録だったの。
どれぐらいで結婚できるのかみたいな、自分が。
それだけの発信のつもりがみんなが応援してくれるからどんどんどんどんみんなの読みやすいように書いていって、100章は続いたからね。
なんかそれも出会いだなと思うし。
そっかー。
それが本当にリールとの繋がってるわけ?
リール?
動画っていうのかな、あれ。
あー、ほんとね。
えっとね、あれはフィードだけ、婚活ダイアリーはフィードだけで、
最近はリールでは結構、今までの婚活の話だったりとか、今で2つか。2つだけ上げてるの。婚活投稿は。
フィードで日記のほうを上げてるんだね。
そうそう。そんな感じかな、今は。
でも言ってもね、すごい見てるからね。見てくれてるのは見てくれてる。
1:21:09
だって閲覧図発信だよ。そこね。
めっちゃすごいよ。
そうそうそうそう。
そっかーそっかー。
むずいんだよね。ほんとに。
ん?
むずい。なんかどう繋げていくかがめっちゃむずい。
ねー。俺自身もそんなにまだほんとに、じゃあ結婚相談所運営して長いわけじゃないからさ。
うんうんうんうんうん。
で、ビジネスのそういうやっていくっていうところでも、まだまだそうやって他の人のやり方とかを聞いて学んでるとかっていう感じだからね。
うんうんうんうんうん。
ほんとこうやって話してる中でポンとアイデアが浮かべばよかったけど。
いやいやいや、でもなんかアイデア浮かんできたじゃん。なんか話してる中で。
まあね。
うんうんうんうん。
急になんかアイデアって湧くからさ。
うん。
うん。
そうそうそうそう。アイデアは急に湧くもんだから。
うん。
やっぱこう考えてることが、ちょっとこう時間が経ったときにピピピピってなんか信号とともになんかファッと湧いてくるのかな?
うん。私は結構そうだね。
なんか、なんだろう、考えてることがファッと出てきたらすぐ書くの。
何でもいいから。
書くからね。
すぐ書いて、で、あ、そうだ写真で伝えたいことがこれだったんだってことを知るっていうか。
うんうんうん。
こんな感じかな、私は。
うん、結構。
書き出すと。
書き出す、書き出す、何でも。
まあ忘れちゃうからね。
そうそう、忘れちゃうから。
そうそうそうそう。
頭の中に置いてるままだったら、なんか時間が経ったらあれなんだっけってなっちゃうから。
うん、あるな、それはあるな。
だから、何でも書いてる。
うん。
思いついたらもう書いてる。
うんうんうんうん。
私もね、今日ね、なんかライブしようって言ったじゃん。
うん。
言ったけど、でも、あの、なんか初対面で。
うん。
最初じゃん、こうやって話すの。
最初だね、うん。
うん、そうそう最初じゃん。
最初に、最初で、じゃあこれしようって急になんかアイディア湧くとは思ってなかったよ。
なんかお互いの、なんかお互いの考えを擦り合わせるルールに近かったの。
1:24:00
うん。
お互いの思ってることはどういうことですか、みたいな。
うん。
そこがめっちゃあった。
そうね。
うん。
そこで知らないもんね。
そうそうそうそう、そこ知らないから。
そうそうそうそう。
うん。
なんかどういう思いで、その文革にかけてるのかっていう思いっていうか、そっちを知りたかった。
うん。
まあまあまあまあ、ゆるくはなかったかもしれないけど。
ふふふふ。
うん。
真剣に話したな、これね。
真剣に話したね。
こう真面目かってくらい。
めっちゃ真面目に話した。
でも、コメント止まってるの気づいてないっていう。
ふふふふ。
もう、いろいろとコメント入ってたけど。
うん、コメント入ってたけどスルーしちゃってたの。
スルー。
ほんとに。
たくさんコメントくれてたよ。
うん。
鈴道のイラストも。
あ、ね、鈴道ちゃんもね、来てくれて。鈴道。
って呼んだことはないんだけど、鈴道ちゃんって。
鈴道、鈴道。
鈴道?
うん、鈴道。
ピー、鈴道?
鈴道、鈴道。うん。
みんなでも、もう来てくれた人はやっぱり、面識あるんだもんね。
面識ある、面識ある。うん。
うん、ある程度ね。うん。
で、こうやっていくつか何回かコラボしたりとか。
そうだね。
なんかで、いろんな人と関わることで多分なんか、いろんなものをなんだろうな、
コメント多分流れてきたりとかすると思うんだけど。
うんうんうん。
お二人でのこういうやりとりの中でも、こういう人なんだっていうのは今日ね、少しでも分かってもらって。
そうだね。
今度はこう、視聴してくれる人が本当に関わってコメント流してくれて。
うんうんうんうん。
で、それをじゃあ拾って、こうみんなでなんかね、できるような感じになればいいんだけどね。
そうだね、みんなで作り上げるコンカツみたいなね、コンカツの形をね。
うん。
やっぱりなんか、コンカツをなんかもっと、なんか知ってほしいんだよね、私的に。
うんうんうんうん。
そのマッティングアプリだけじゃないコンカツ。
そうね。
うん。
やっぱり結構、相談所のコンカツってやっぱりちょっとニッチな部分もあるからさ。
うんうんうん。
それはなんかね、相談所でコンカツなんて恥ずかしいって思ってる子もね、重ねてもいい風がきる。
うんうんうん。
うん。なんか相談所のコンカツって結構、なんだろう、闇じゃないけど、なんだろう、その入った人しか知らないっていうのがすごいもったいないと思ってて。
うん。
うん。
で、それはいい場所はもうコンカツをしてきて、ね、性婚大会してっていう流れで。
1:27:05
そうそうそう。だからこそ、相談所に入った人だからこそわかるけど、でもそこだけで終わるのはなんかもったいなくないと思う。
うんうん。
でもなんか出会いを提供とかは難しいから、物理的にね。
うんうんうん。
そこまではさすがに難しいから、なんかできることないかなって。
まあ言ったら壁打ちだよね。
うんうんうん。
俺はまあそう、この次の出会いの提供はできる場はあるからな。
うんうんうん。そうだよね。
うんうんうん。
それをなんか生かすための関わり方というかが、多分俺はちょっとね、下手くそなところがあるから。
うんうんうん。
そこがうまく関わってもらえるとうまく流れてくるのかな。
あーなるほどね。私もさ、今コンカツコンコルをまず起動に乗らせるってところがあるんだけど、
私も最終的には相談所を作りたいなって思ってて、自分でね。
うんうんうん。
やっぱり結婚相談所でお世話になったっていうのはもちろんあるし、
私、肩まきがあるから、足がどうしてもパンプスとか、なかなか履けなかったりとかあったんだよ。
だから、相談所とはまた違うけど、相談所の中にシューズブランド作ったりとか、
そういうまた新たなビジネスも作りたいなとか思って。
それもね、ありだね。
そうそうそうそうそうそう。
私だからこそできた相談所も作りたいなーって思ってて。
いいね、いいよね、それは。
そうそうそうそうそうそう。
そこは問題を解決できる、そしての、そういうやっぱり経験してるからこその。
そうそうそうそうそうそう。
わかるよな、それね。
俺は出てこない。俺の場合は出てこないもんな。
うん?
だからそれが本当に強いな、強い。
あー、確かに。経験から忘れるものってやっぱり強いんだね。
うんうんうん。違った。それは違う。
と思うね、やっぱり。
あるから強くそうやって言えるというか、なんかね、自信を持って言えることだしね。
あー確かに。
そういうのを思いつけるっていうのはすごいことだなと思う。
1:30:02
自然にやっぱりそういう、自分にとっての今までの悩みが、
あの人にとっての悩みかもしれないし。
そうだよね。
俺、まあまあ、なんかカウンセラーはしてるって言ってて、
実は婚活中って言うね。
ん?
実は婚活中なんだよね。
え?そうなの?
そうなんだって。
まあ一度は経験はしてるけど、もう離婚を経験して、
うんうんうん。
でもまた今、相手はいないって感じなんだよね。
うんうんうん。
いや、婚活中なんだ。
婚活中。でも今仕事がメインになっちゃってるから、
そこまで力を入れてないけれども、
まあ相手、パートナーがこれから一人って訳にもいかないなっていうのはあるから。
へー。
いずれはっていう感じだね。
あーなるほど。
うん。
あーそうなんだね。なんかそれ面白いな。
面白い。
じゃあさ、そろそろさ、あれじゃん、経験者になれるじゃん。
経験者。
経験者になれるじゃん。
うん。なれるよね。
うん。
なれるよね。てか自分のというか、そのIBJって今ね、所属してるけども、
へー。
そこでは婚活できないんだよな。
あー。
同じそのね、年齢の中ではね。
はいはいはい。
IBJなんだね。
そう。
私ね、TMSでやるんだよ。
TMS。
うん。TMS。
TMSで今のね、パートナーになっちゃってる。
その巡り合わせって今ね、いろいろ、IBJは会社が多いけど、
それぞれのやっぱり特徴があるからね。
結構そう。
あるね。あるあるある。
うん。
なんかIBJはなんか、うん、なんかね、高いイメージがある、すごい。
まあ高いな。高い。
うん。
うん。
出会う確率は高いけどね。
うんうん。
まあそれもちろん会員さん数が多いからか。
会員数すごいもんね。
うん。
徐々にこう、まあ増えてってるというか。
うんうんうん。
まあ何が高いとか言わないでおくわ。
まあいろいろ高い部分はあるよね。会員さん高いし。
うん。
それだけまあサービスは充実してるのかな。どうなんだろうな。
実際にお客様としての利用した声を聞いたことが実際はそんなにまだ頻繁にないからわからないけど。
うーん、私もね、IBJ使ったことないから。
1:33:01
うん。
わかんないけど。
ね、そういうなんかお客様の声とかもいいよね。
うん。
うーん、なんかアンケート取ったりとか。
そうだよね。
うん。
お互いの今経験をしているところが何かこうまとめてこういうこう、講座じゃないんだけど。
うんうんうんうん。
伝えられる場としてね。
なんか講座までカッチリしなくていいの。
うんうん。
なんか、セミナーみたいな。何て言うかな。反発ものというか、反発なんだろうな。
なんか別にお金を取るとかは別に特に私は考えてなくて。
うんうんうんうん。
おすらもないよね。作った部分は。
だから、模型だけど優勝でもないみたいな。
でも、誰でも入れるぜみたいな。
それこそ限界突破の起業軸みたいな、あんな感じでできたらいいんだろうね、そのプロジェクトみたいな。
そういうとこね。
それこそ運に合わせているようなところね。
限界突破すごい流れが早いなと。
早いね。私も常に行けたよね。
ビービービービー、通知がすごい。
通知は見てるけど、でも私は難しいなって思ってる。
もちろんね、自分の成長のためにはもちろんもちろんなってるけど、でもなんか難しいなって思ってる。
でもこれ今後、何回か繰り返しコラボもしながら、いろんな人と交えながら。
そうだね、いろんな人と交えてね。
このコラボも最終、最高10人まで入れるから。
かけいさんとるーちゃんと、みんな入れるっていう。
入れるっていうのもありだもんね。
ありありあり。
そのタイミング見て入れる人入ってきて、一応促してこういう日にやるけどどう?っていう感じ。
1:36:01
めちゃめちゃある。
一応入ってたら、つってね。
みんななかなかソロなのは難しいかもしれないからね。
そうそうそうそう。
ズームとかの固い感じじゃなくて、出力のライブとかでもいいよね。
いいね。
よく他の人のライブ聴きに行くけど、複数人でやってるの聴いてると楽しいなと思って。
確かに楽しいよね。
分かる。
軌道戦いみたいな感じがいいな。
もう10時までとかで30分を超えてる。
あっという間に。
あっという間だよほんとに。
あなた達はちょっとこれで。
この辺で終わっとこうかそしたら。
好きだけど。
なっちゃんママ最後まで見てくれてありがとうございます。たくさん最後まで見てくれてる方々たくさんありがとうございます。
スラッシュの34っていうのは何なんだろう。
通過した人っていうよりか。
あ、34人も通過してくれた人ってこと?
そういうことか。
そういうことね。
何なんだろう。
何分のいくつみたいなあれだよね。
そうそうそうそう。
いいまちゃんのところしか今あれだもんね。
チャンネルがいいまちゃんのところだから。
俺は分かんないけど。
でもね今ね。
視聴中3人って。
いいてくれてるんだね。
ずらずらずらずら。
めちゃくちゃ何にもないような。
分かんないけど。
2人で喋ってると思ってたけど。
いいてくれたんだ。
なっちゃんママもずっと聞いてくれてる。
ありがとう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まとまりのない会話でしたけど。
その意味でゆるゆるな感じで。
そうだね。そういう意味でゆるゆるで。
ではではこれを。
あれだね。
コンカツブに流してみんなに聞いてもらおう。
2人の意見はこんな感じですが。
みんないかがでしょうかって。
ね。そうね。
言ったら作り直してもらってもいいしね。
本当にビジネスを考えてる人だけに入ってもらおうみたいな。
コンカツビジネスサロンみたいな。
ビジネスって入れたらでもあれか分かんないけど。
1:39:01
どうなんだろう。
固くなっちゃう。
固くなっちゃうからビジネスって言うと。
そうすると相談所の人が集まるみたいになっちゃう。
でも恋愛はまた別であるもんな。
恋愛はまた別であるから。
難しいな。
そこの本当に幸せな人を多く排出したいとか。
恋愛とはまた別なんだよな。
恋愛とはまた別なんだよな。
恋愛からコンカツって感じが上がるよね。
なんかやっぱ違うんだよ。
そこはね。
度合いというか真剣度合い。
真剣度合いよね。
恋愛は別れたらさて次探そうだけど。
コンカツはもう一生人を探すみたいな。
そうね。
なんかそんな感じだからなんだろう。
なんか別で部屋作ってもいいけどな。
本当にコンカツ。
コンカツがあれかな。
マジでさ、あたし大好き思い出したの前。
コンカツ部屋。
コンカツ部屋。大輔っていうのは社長の話?
社長、社長、社長、社長。
社長と、社長とウージーと、なんかいろんな人が大暴れしたんだよね最初。
ウージーも来た。
ウージーも暴れた。
限界突破、限界突破、限界突破とか言ってボイスメッセージに入れてきたりとかね。
あと松さんとか、管理側が暴れ倒してた。
もう出てけーって言って、一番の公園大好きだから。
大好き思い出したらもうね、シーンってなっちゃって。
でも大好きがいたらすごいうるさくするんだよね。
うるさくするのは得意なのね。
うるさくするのは得意。
うるさくするのは得意だから、なんかスタンプ嵐みたいな。
いややめて、私真剣にしてるんだからって言って、鈴木に怒ってもらって、で追い出したの。
衝撃。
追い出したね。あれ?何しよう?みたいな。
シーンって。
シーンって。そうそうそう。
だからルーちゃんが、この前MBTIの動物診断みたいなのあるじゃん。
1:42:04
あれをみんな深夜やってーって言ってくれたから、あれで大分盛り上がりを取り戻したけど。
でも本当にそういうことなのかね。
そうそうそう。そういうことなんだよ。
ルーちゃんがいてくれてよかった。
気軽にそういった、今まで診断とかそういうの知らないことが多いからやってみたけど、ああいうのも面白いなって、一つのツールとして。
そうそうそう、面白いね。
これからやり方もね、本当に今のオプチャだけで、今のオプチャでいいのか説もあるからさ。
難しいけど、このまま話しててもね、どっちが悪かないというか。
今日はまとまんないけどね。
今日はまとまんないから、今日は終わりましょう。
1時間半以上だ。
お互いのことを知れたなって。
お互いのことを、ゆるくはなかったけど、お互いのことは知れたいい回になりましたね。
ありがとうございます。
言い場ちゃんも、この話しやすさというか、どっちかというと、俺は本当に喋らないほうだから、俺は。
いろいろと話をしてくれたから、ああ、なるほどなっていう思いが伝わって感じれたしね。
私はね、特大のおしゃべりなんでね。
おしゃべりは任せていただいて。
もう、音符に抱っこじゃないけど、頼っちゃって。
いやいや、とんでもない。私、特大の会社員なんで。
今後も、このせっかく繋がった縁なんでね。
そうだね。
拡大するような何かがバーって広がればいいなと思うんだけど、その何かを一緒に見つけていこうかなって。
そうだね。一緒に見つけていきましょう。
これも全部、長いけど倍速で見てねって言って流すわ。
後半はそんなにあれだけど。
多分30分くらいからだね、話してる内容としては。
ということで。
お邪魔しました、今日は。
いやいやいや、こちらこそありがとうございました。
こちらこそ。
はい。ではではでは、またね。
またね。
定期企画としてやっていきましょう。
1:45:02
なっちゃまもありがとうございました。
こちらこそありがとうございます、最後まで。
最後までありがとうございます、お取り止めのない話を聞いてくださって。
手を振ってくれた。
ね。ありがとうございました。では、そろそろ失礼します。
はい。またね。ありがとうございました。
はい、ありがとう。おやすみ。
おやすみ。
01:45:31

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