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こんにちは、いーま🍬です。
はーい、今日は
えー、2026年1月17日
えー、阪神大震災があった日です。
えー、この時、私は
えー、まだ2歳で、えーと震災の
えー、記憶は全くありません。
でも、なんだろう、結構
あのー、ニュースとかで
あのー、阪神高速が倒れてるニュースだったりとか
倒れてる映像か、映像だったりとか
なんか、家がもう全壊で
ね、すご、すごいことになってる家とか
あと、永田の方ですごいね、火事があったりとか
そういうの、後から散っていくと
結構、今、今、すごいね、あのー
兵庫県、綺麗になってます。すごい復旧されてます。
なんか、だから、なんかそのありがたみを
すごい感じるなぁと思って
この31年、私が知らない間に
たくさんね、復興で頑張ってくれた
あのー、えっと、企業の皆様だったりとか
あと、住民の皆様がたくさん
なんだろう、その震災を乗り越えて
命を繋いでくれたからなんだなって
なんか、今日思いました。
なんか、2000、えーと、あれがいつだ
1995年か、95年
まだね、2歳だった、私だったんですけど
このね、震災の思い、思い出というか
震災の、えっと、ない、震災の記憶というか
は、ないけど、でも、この震災があったっていう日はね
もう絶対、もう忘れないでいようってね
なんか、心に誓いました。
なんか、最近ね、もう311だったりとか
この前も島根の方で地震があったりとか
いろんなね、とうとう命がね、亡くなってる
現代なんですけど、本当にね、あのー
地震でね、あのー
辛い思いをして、ご家族を亡くされてとか
なんか、いろんな人がいるのを見て
すごいね、胸が痛みます。
なんか、今私にできることは
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震災を忘れないことと、あと
彼さんとね、あのー
あのー、親居で
なんとか、なんだろう
震災ですぐに、えっとー
家に、えっとー
出れるように防災バッグだったりとか
お水だったりとか、そういったね、ものをね
なんか準備するのも
なんか、一つの防災対策なのかなって思いました。
本当にね、たくさんの
ね、何人だったかな?
5000人くらいかな?阪神大震災
もうね、あのー、辛くて見てられなかったんですけど
でもなんか、話さないとなんか
変だなって思ったので
自分自身ね、なんか話したいなと思ってね
話してます。
なんか本当に
この命があることに本当に感謝だし
たくさんのね、あのー
お亡くなりになった方、ご冥福をお祈りいたします。
ではでは、ちょっとね、あのー
これから防災対策だったりとか
震災をね、忘れないっていうことをね
ちょっと胸に刻んで日々ね、生活できたらなと思います。
うん、最後までね、聞いてくださってありがとうございました。
イーマでした。バイバーイ。