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こんにちは、いーま🍬です。
はーい、今日はね、高畑美月ちゃんと竹内涼麻くんがね、えっと…主演?主演だったかな?してる
えっと、過保護のカホコっていうね、ドラマを最近ね、アマプラで見てたんだけど、うん。
で、そこでね、気づいた私の普通の呪縛を取っていこうっていうことで、
なんかね、気づきを得たので、ちょっとね、話していきたいと思います。
私の思う普通って、結構、なんだろうな、親に結構干渉されてたなってね、すごいね、思いました。
なんか、過保護のカホコでも、結構親に、なんだろう、遅いから早く帰ってきなさいとかね、
あの、お母さんが確か黒木ひとみさんだったかな?
えっと、言われたりとか、ね、結構あったんだよね、昔。
で、私はそれに従ってた時もあったし、あの、無視してた時もあったし、
結構マチマチだったんだけど、でも、多かた、その、親の言うことは聞かないといけないみたいな、思ってたから、
お母さんの言う通りに、言い付け通りに、守って今までね、生活してきました。
だから、なんだろう、世の中の普通のお母さんっていうね、基準があんまりよくわかってなくて、
でも、なんか、普通、なんだろう、うちの家族が、なんだろうな、結構干渉してきたりとか、
結構、なんか、私自身しんどかったから、なんか普通っていう言葉になんかしがみつきたかったのかなっていうのはね、
なんとなくね、感じました。
あの、今日はね、あの、あのドラマ見てて。
で、私が、あの、普通を、なんか抜け出すきっかけをくれた人がいたなって、家族の中でね、
それを、なんか今日思い出して、今はね、もう施設に入っちゃったんだけど、
えっと、うちのおばあちゃん、父方のね、おばあちゃんが、えっと、昔ね、よくね、電話してたのよ、私と。
あの、電話してて、で、私が就職の時期の頃だったかな、に、
えっと、私は一般企業に、一般枠で普通の人と同じように働きたいってね、電話で伝えたんだよね。
そしたら、あの、おばあちゃんは、何言ったかっていうと、
えまちゃんは、あの、普通で、あの、働きたいのはわかるよ、わかるけど、
でも、えまちゃんは体がやっぱり悪いわけだし、
あの、なんだろうな、普通の人と一緒に、あの、仕事して、
それで、しんどくなるんだったら、障害者雇用で、自分のペースでゆっくりね、やっていったらいいんじゃないっていうことをね、
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うちのおばあちゃんが言ってくれて、で、それで、もう普通の一般枠っていうところに、
すごいとらわれてたんだけど、やっぱり私のペースでね、頑張ろうって思えたのが、
すごいね、あの、やばい、あの、思い出したら泣きそうなんだけど、
うん、なんかそういうことがあったなってね、あの、思い出しました。
うん、だから、私の普通の原点は、なんだろう、親に束縛されない家庭っていうか、
なんだろうな、多少ほっといてほしかったなっていうのもね、
なんか、まあ、なんだろう、家庭のね、やり方ってね、やっぱり人それぞれあるから、
なんだろう、どれが正解っていうのはないけど、でも、もうちょっと私のね、あの、生活スタイルだったりとかを、
なんか、もうちょっと理解してくれてもよかったのになっていうふうにはね、なんか、なんとなくね、思いました。
うん、だから、私は、うん、普通にこだわってるのは、だから、そうだな、他の人と違うってね、昔から、
小学生の時から、もう障害があることに、えっと、もう気づいてて、
で、私は他の人と違うんだってね、小学校4年生くらいの時に帰り道で友達と帰って、あの、へこんでとかね、よくしてたんだけど、
うん、そういうのもあったからこそ、けっこう、そうだな、なんか普通っていうのに、すごいね、あの、
なんだろう、戦ってたんだろうなっていうふうにね、思いますね、うん、けっこうね、私学生時代も、あの、そうね、
えっと、小中高大ってね、ずっと普通学級というか、普通の、普通というか健常者、健常者の子たちと一緒に、えっと、勉強して過ごしてきたんだよね。
で、なんか社会に出て、はい、あなたは障害者ですよ、で、なんか枠にはめられて仕事するのが本当に嫌だった、うん。
だから、障害者雇用で、前職ね、特例子会社にいたんだけど、もう特例子会社ってね、これ悪口じゃないよ、悪口じゃないけど、
私の思う特例子会社は、6年働いてね、思う特例子会社は、枠にはめたがるのよ、すごい。
うん、やっぱり精神疾患の方とか、発達障害の方とか、たくさんね、あの、障害の持ってる方いたんだけど、やっぱりね、そういう方って枠にはまってないとね、やっぱり難しいっていう人もいたりして、うんうんうん。
だから、そうだな、私には合わなかった。
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だから、普通になりたいっていうのは、なんか、健常者の人と今まで、なんだろうな、のきなみ合わせて、小中高大ってね、ずっと、えっと、歩いてきたのに、社会に出て、急に、はい、あなたは障害者ですよ、障害者の道を歩いてくださいねって急にパーンってね、
あの、何の説明もなしに、社会から掘り出された感覚、わかるかな、うん。
が、すごいね、なんか、自分の中で、なんかあったなーっていうのをね、なんか今日、かほごのかほこ見てて、あーわかる、めっちゃ刺さる、みたいな、うん。
で、おばあちゃんとのね、描写もあったりしたから、すごいね、もう自分のおばあちゃんの話と重ねてすごい泣いてたんだけど、さっきね、うん。
なんかすごい、だから、かほごのかほこをね、あのすごい、あの、高畑美月ちゃんかわいい!とか、そういう目線で見てたんだけど、やっぱり、なんだろう、あれもう8年?8年くらい前か。
8年くらい前だから、その時はね、自分がかほごとか、あのかほごに育てられたとか思ってなかったから、あんまりね、刺さらなかったんだけど、
その時はね、結構もう竹内龍馬くんかっこいい、高畑美月ちゃんかわいい!みたいな、そっちがメインだったから、あんまりわかんなかったけど、
でも、あの、今後ね、彼さんと結婚して、今後ね、新しい家庭を築くってなった時に、やっぱり、うーん、親の親との接し方であるとか、家族との接し方であったりとか、
そういったところをね、あの、見つめ直すと、やっぱり原点はそこなのかなってね、なんか今日、ドラマ見てて気づきました。
うん。本当にね、感動するドラマだからね、本当に大好きなんだけど、うん。
久しぶりにね、こうやって人生コンサル受けてる間に、こうやってね、ドラマから気づきを得るってことがね、できてね、本当にね、よかったなというふうに思ってます。
はい、ということでね、今日の収録はこの辺で終わりにしたいなと思います。最後までね、いつも聞いてくださりありがとうございました。
ではでは、またね、インスタの方でも人生コンサルのね、振り返りっていうところをね、していきたいなと思うので、またぜひね、インスタの方もチェックしていただければなと思います。
ではではでは、最後までね、本当にありがとうございました。
では次回もお楽しみに。では、いまでした。バイバーイ。