約2000年前に歴史に登場したイエスとは、一体何者だったのでしょうか? 革新的な道徳の教師を、死後弟子たちが神格化してしまったのでしょうか? 聖書に書かれたイエスの言動に真正面から向き合う時、あなたは「イエスは何者か」に結論を出さなくてはいけません。 ここでは、C.S.ルイスの三段論法を用いて、イエスが何者だったのかを検証していきたいと思います。
・イエスが「大嘘つき」だった可能性は無いか? ・イエスが「狂人」だった可能性は無いか? ・上記2つの可能性が無い場合は、つまり・・・
今回のテーマは「イエスへの信仰は理にかなっている」です。 一緒に聖書を紐解いてみましょう。
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