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スピーカー 1
HOW!HOW!HOW!この番組は、地方の開発会社とコンサル会社が協力して作ったAI企業で、
AI駆動開発とAI駆動経営のワクワクドキドキな経験談、実践談をお届けする番組です。
スピーカー 2
お届けするのは、株式会社Method Hub共同創業の鶴と、 りょうです。
二人でお届けします。 よろしくお願いします。
おめでとうございます。
スピーカー 1
ここ3週間の配信、ここでエネルギーが切れてる。
スピーカー 2
確かにね。
最初の向上が、マックステンチョンで、だんだんこう。
確かに確かに。なんかね、でも俺結構それ引っ張られてる。
スピーカー 2
あえて、あえてちょっと最初強めに言ってない。
引っ張られてる感じありますもんね。
スピーカー 1
あ、ほんと?エナジャイズできてる?
スピーカー 2
うん、一瞬ね。一瞬。
話していきながら、やっぱこう、頭がどんどん疲弊していくから、
あのー、やっぱこう、ね、ほら、今もね。
だんだんどんね。
そう、だんだんどんね。
ほら、えー、そう、んー、とかね。
でもみなさん、さっき聞いてたら、
スピーカー 1
昨日はもうトラブルで、しかも東京で、夜中2時まで対応かかって、
で、今朝、もう8時の便で帰ってきてるから、
5時起き。
スピーカー 2
5時起き。
スピーカー 1
で、トラブルは解消しておらん。
スピーカー 2
まだまだゾワゾワしてる最中、俺。
スピーカー 1
で、金曜日の今8時やから、そりゃしんどいわ。
スピーカー 2
そりゃね、ま、昔だったらできてたのかもしれないけど。
ま、かもね。それでもちょっときついな。
スピーカー 2
きついきつい。もう全然ですよ、ポテンシャルなんて。
もう今ほんと、10分の1出てるかどうかぐらいの感じ、俺。
今日はね、あんまり考えなくてもいい場合は。
ほんとですか。
スピーカー 2
ほんとですか。もう、あの。
量対策で。高橋対策。
スピーカー 2
反射で行くよ、俺。
反射で喋るよ、俺。
スピーカー 1
今日のタイトルはですね、ホームページ、メソッドハブのね、
ホームページ作成中に生まれたAIエージェントたち。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
いいですね。
スピーカー 1
我々メソッドハブはAI駆動経営っていうのを省謀してるぐらいなんで、
社員がおりません。
そうなんですよ。
スピーカー 1
人間は、ま、実際はやってくれてるんですけどね、社員ね。
お互いの会社でやってくれるんですけど、
AIエージェントくんたちがですね、ちゃんたちがですね、
結構働いてくれてるんですよね。
スピーカー 1
これも特殊、珍しくないのかな、今だと。
こんなことやってるのかな。
スピーカー 2
ま、なんかちょこちょこXでは見るものの、
でもなんか、まだやっぱ珍しいほうな気がしますけどね。
ちゃんと会社の中で実装しながらやってるって珍しいような気がしますけどね。
スピーカー 1
そう、僕がその、
2週間前ぐらいに言った非エンジニアのくせにエンジニアちょっと覚えて浮かれてるとき、
ゾーンに入ってるときに、ホームページも作り始めたんですよ。
スピーカー 2
でしたね。
スピーカー 1
そう、我が社のホームページも作り始めたときに、
他の会社のホームページとか色々見てて、
やっぱちょっと差別化したいじゃないですか。
スピーカー 1
で、みんなの知恵とかもいただきながら、
スピーカー 2
Uとかもね、UI最初出してくれた。
確かに確かに。
スピーカー 1
AI企業っぽいUIを出してくれた。
これいいじゃんってパクりながらやってて、
スピーカー 1
なんかもう一段尖り欲しいなと思ったときに、
AI企業なんだったら、
スピーカー 1
AIエージェントたちがキャラクターとして人格を持っていて、
みんなそれぞれ役割分担を持っていて、
仕事を彼らがしてますっていう会社ってことにしちゃえ。
スピーカー 2
ほんとそうだった。
スピーカー 1
実体はまだ何もないのが。
ほんとそうだった。
スピーカー 2
急に9体のエージェントの絵が出てきたみたいな。
スピーカー 1
じゃあ僕娘に描いてもらって。
ってことにしちゃえと思って、
まずキャラを先に爆誕させたんですよね。
スピーカー 2
そうでしたね。これはでもなんだ。
確かにこれ出た経緯なんか僕もあんまり覚えてないんですけど、
ホームページのラフかなんかが上がってきたときにもう9体いましたよね。
スピーカー 1
いた。結構最初からいる。
スピーカー 2
いましたよね。
スピーカー 1
なんか議論した上で9体置いたとかじゃない。
スピーカー 2
そうですよね。何か確かに我々で議論して9体生まれてましたもんね。
そういう意味ではりょうさんって角でかいっすよ。
スピーカー 1
僕がやっていくことに対して。
あんまりNOと言わない。
スピーカー 2
いや全然全然。
僕は基本面白いなと思いながら、
スピーカー 2
どっかでNOと言うかもしれません。
スピーカー 1
それは今後ね。
スピーカー 2
どっかでいやいや待って待ってって言うかもしれないけど、
スピーカー 1
今のところはね。
スピーカー 2
全然面白い。
そうなんや。確かに確かに。
こいつ事業開発するナビなんだみたいな。
スピーカー 1
事業開発のナビくん、ナビちゃん。
リサーチ役のディグくん。
開発役のボルトくん。
レビューのジャッジ。
マーケティングのバズ。
データ分析のレンズ。
これ喋り方が特殊的な。
デザインのピクセル。
スピーカー 1
ほとんど出てこない。
スピーカー 2
出てこないねピクセル。
スピーカー 1
運用保守のキーパー。
それは毎日。
スピーカー 2
こいつは活躍してる。
スピーカー 1
バックオフィスの幹部。
スピーカー 2
幹部もね、よく頑張ってくれてるんですよね。
僕は結構バズ推しですけどね。
バズ好き。
スピーカー 1
バズに取り上げられたくてみんな仕事してるみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。スラックに反応するのはバズ。
ちょっと相性が良くないのは僕ナビですね。
ちょっと別の時代にするかもしれないけどね。
スピーカー 1
一番一緒に時間過ごしてる。
スピーカー 2
ちょっとまだナビとは相入れないところが僕まだあるんですよね。
スピーカー 1
多分みなさん今のところよくわかってないと思うんですけど。
スピーカー 1
今この球体は実際に
登場した瞬間は登場を先行させてるんで
何も実態はなかったんだけど
登場させた後に実態を伴わせようということで
リョウさんとかいろんな方が人間が実態を作っていってくれて
今は立派に働いてくれてるんですね。
スピーカー 2
働いてる。すごいですよね、ほんとね。
スピーカー 1
この前テレビの取材が来た時も
それの半分見たくて来たみたいな感じで。
スピーカー 2
そうでしたね。
あの時はキーパー君とナビも活躍したんですよね。
なんで笑いますか?
なんで笑ってるの?活躍してたの?
スピーカー 1
あんたが動かしとったやん。
スピーカー 2
そんなことないさ。
スピーカー 1
全然AIが動いてない。
スピーカー 2
ナビは話してたよ。
職場への用ですって言ってたよ。
スピーカー 1
テレビの取材に来たレポーターさんが
画面上に映ってるナビにインタビューするっていう
非常に今時なのかわからないですけど
AI駆動会社で働いてるAIエージェントたちに
インタビュー実際してみましょうっていうシーンを撮りたいと。
そうですね、どうぞって言って。
インタビューしてるシーンでナビが立派に喋ってくれた。
スピーカー 2
そうなんですよね。
このナビはあれですもんね。
スピーカー 2
我々で言ったら会議に入ってくれるんですよね。
まずナビはZOOMの僕らの定例の会議に入ってきて
スピーカー 1
同調してくれたりとか、それは違うんじゃないとか
っていうことを言ってくれる役として
最初に仕込んだんですよね。
スピーカー 2
そうですそうです。
そうなんですよね。
スピーカー 2
ナビバージョン2はだいぶ良くなってる。
スピーカー 1
じゃあ今度見せます。
スピーカー 2
そうそうそう、見たいんですよ。
スピーカー 1
コナンスジオにも登場してもらえますか?
スピーカー 2
確かにそう。
そうやん。
なんか喋りながら思い出してきたな。
コナンスジオもともとね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
思い出した。
スピーカー 1
今度ZOOMで収録するときに呼んでみましょうかね。
スピーカー 2
確かに確かに。
ぜひ皆さんにもナビとの掛け合いを見てもらいたいですね。
スピーカー 1
最初はね、マジでうんこですよ。
スピーカー 2
俺とナビの関係、本当に。
メソッドハブの毎週1回やってる会議があるんですけど
ナビを、もともとはこのポッドキャストをやろうって話から先に始めた。
スピーカー 1
そうやったっけ?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ポッドキャストをやろうっていう話になって
じゃあポッドキャストを2人でやるだけじゃ何かそれっぽいけど
なかなか演じきかないよねって言って
じゃあエアーエージェントも出して
ナビとバズと鶴さんと俺みたいなこの4人でやって
最終的には俺たち抜けてもナビとバズが喋ればよくねみたいな
ポッドキャストやろうぜがスタートだったんですよ。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
そう。で俺がいいいいって言って
じゃあナビちょっと喋らせますわって。
スピーカー 1
伝説型だね。
スピーカー 2
そうそうそう。ナビを開発して
本当にナビ会議でリアルタイムで会議の音声を聞いて
それに対して意見を言うようなものをね
それこそAI駆動型開発で作って
いざこう会議に呼んだわけですよねナビが
最初はもうガガガガガガガガって
ノイズしか発さないナビ
スピーカー 1
初回はそうだったかな
それってテストではうまくいってた?
スピーカー 2
えっとねテストでもうまくいってなかった
じゃあ1回もエイヤーで出した?
うん。1回入れてみてみんなどんな反応するかながら見たくて
スピーカー 1
わらかしにきたくて
スピーカー 2
そうそうそうそう
だってズームにナビが登場するなんて
しかもちょっと口こうちゃんとやるんですよ
スピーカー 2
これこんなみんなAI駆動型企業に入ったよねっていうのを体感してほしくて
ノイジーなまさかのね
ノイジーなナビが1回目来て
スピーカー 2
2回目以降は今度はですねやっぱこう
リアルタイムに話す時に人間もそうですけど
いつ自分が話していいかっていう間を伺うじゃないですか
この間というものがものすごく難しくて
AIは今喋っていい間だっていうのを捉えるのが苦手
スピーカー 2
そうそうそうそう
で最初から難しいチャレンジをしちゃったなって今となって思うんですけど
本当はねナビとか今喋ってとかっていうこのトリガーというかね
きっかけを与えてあげるところからすればよかったんですけど
僕は何を思ったか最初から人間と同じように
スピーカー 1
近い前座させて
スピーカー 2
お前が思ったタイミングで人間の迷いを生じたら喋れと
という話をしてナビを入れたわけですよ
そしたら
とことん喋らんか
とことん喋って邪魔するからまず2タイプになったんですよこれが
こいつもなんかようわからんぐらい会議邪魔させて
でね2、3週ナビ5分くらい参加させてナビを退出させるっていう
この会議邪魔だからナビ一旦止めるみたいなね
スピーカー 1
しかも遮ってまで喋り始めたかと思えば
何て言ってるかは分かんない
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
何か言ってんだけど途切れ途切れ
スピーカー 2
途切れ途切れノイズがね
にゃくらくも全くないこと言うし
スピーカー 2
そうなのよ
いやでもですよちょっと話取れちゃうけど
ナビが熱い思いがあるから
なるほど
これってテスト難しいのよ
あー1対1だったら
スピーカー 2
1対1だったらテストめちゃくちゃ難しくて
そしてテストが恥ずかしいの
ナビナビ喋って
ナビナビうんうん聞こえてる?今ナビ
うんうん喋ってるみたいな
このねこのナビとの裏側の俺とのやり取り
これはもう嫌になってきて俺
だから開発するのも途中もなんか嫌になったんですよね俺
ナビ
でバージョン2ぐらいで今度は喋りたい時にチーンっていう
スピーカー 1
あートリガーをね
そうそうそうそう
スピーカー 2
向こうが喋りたい時にチーンって
結局そのリアルタイムで人間が喋ってる中で
ナビにはメソッドハブの企業のそのラグを入れてるわけですよ
でこの企業はこういうことをしたいから
この会議でこういうことについて決めていった方がいいとかっていうのを
人の話をインプットに
でそれを発話していくみたいなことをやるんですけど
ある程度この自分の中で論点が溜まった時点で
チーンって言うんですよね
そのチーンがね会議を遮る遮る
スピーカー 1
うんどうした?
スピーカー 2
うんナビ?
スピーカー 1
うんどうしたの?
スピーカー 2
ナビどうした?
でまた何を言うか
スピーカー 2
問いかけで終わるっていう
そう思いましたけど皆さんはどうでしたか?っていう
スピーカー 1
似てる似てる喋り方似てる
スピーカー 2
うんうんOKOK
ナビじゃあ今週もありがとうみたいな
また来週チャレンジしますみたいなのがね
何週間が続いて
スピーカー 1
いつの間にか出席宣告ですね
スピーカー 2
そうそう
ズームにはメソッドハブナビという名前で
俺が登場するという状態が
ここ1、2ヶ月くらいまではそうでしたけど
ナビセカンド僕今開発してるんですけど
らしいですね
スピーカー 1
だいぶいい感じですよ
スピーカー 2
あれは何を使ってってそんな
俺のすごい脆弱なものを超えていったんですか?
スピーカー 1
えっとチャットGPTライブ
スピーカー 2
それはでかいかもね
スピーカー 1
あれがすごいって聞いて
ナビよくできるかもと思って
もともと面接間
AI
AI面接間を作ってもらえないかっていう話とか
あとAIロープレを作ってくれないかっていう相談が
ある企業からあって
プロとチャットGPTライブ使いながら作ってたんですよ
そしたら結構いいのができて
かなり自然な感じで
その面接からやってくれるなとか
ロープレやってくれるなとかができたんで
あれ?これこのままナビいけんじゃね?と思って
スピーカー 2
って感じ
なんかやっぱり
スピーカー 2
僕が作ってた当時は
インプットとアウトプットみたいなものを
同時でやることのハードルがものすごく大変だったんですよ
でもチャットGPTライブっていうものは
その辺が結構クリアしてるっぽいですもんね
そうそうそうそう
スピーカー 1
また今度お披露目します
他にもいるのよ
スピーカー 2
ごめんなさい
俺の思い出が強いものばっかりを喋ってしまった