1. ヒューストン兄弟 Season2
  2. #0 ヒューストン兄弟誕生
2021-04-29 11:48

#0 ヒューストン兄弟誕生

サイトーさんとサイト君によるPodcast「ヒューストン兄弟」が始まりました。今回はエピソード#0です。まだまだ手探りの初々しい配信を、チラ聴きしていただけると幸いです。

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00:02
こんにちは、サイトーです。
サイトーです。
こんにちは。
もう一回やりましていいですか?
ここ、結構ちゃんとするとこですか?
ちゃんとしないけど、まあいいや。
こんにちは、サイトーです。
こんにちは、サイトーです。よろしくお願いします。
始まりましたっていうことでね。
始まりましたね。始まりましたよ。
始まりましたね。
始まってます?
始まってますけどね。
始まってますね。
これ対談形式っていうか、2人でやるやつなんで、編集は入れていこうかなと思ってるんで、
もう言っちゃいけないことも言っても、編集はしていこう。
その結果、もうサイトいた?みたいな感じにならないように、有益な情報を出していきたいなと思います。
よろしくお願いしますね。
えっとですね、今のトークも全部カットするかもしれないですけど。
厳しい。じゃあもう無理だ。
10時間くらい撮らないと。
30分尺にならないですよ。
厳しい。
これ、サイトーさんの独断でカットが決まるっていうことですか?
いやー。厳しいな。
僕の独断でカットしたいっていうやつもありますけどね。
それが嫌だな。カットしてほしいな、まだ。まだなかったことに。
じゃあちょっとね、これポッドキャストにしようと思っていて、一応試しに始めているけれども、
一応うまくいったらというか、なんか続きそうだなと思ったら、
新しいポッドキャスト番組みたいなものは始めようかなと思ってるんで、
それなんで一応ね、ポッドキャスト名をね、考えてきたんで。
はいはい。
ポッドキャスト名は、ヒューストン兄弟という名前で。
ヒューストン兄弟。
もうこれしかないかなと思っているんで。
それしかない。
それしかないなーと思ってるんですよね。
それしかない。
なーにっていう話は後でするとしてですね。
はいはい。気になりますね。
あとまあその、このポッドキャストどういうスタンスでやっていくかっていうのも、
まだその辺は本当にちゃんと決めてないから。
本当に決めてないですね。
いくつかパターンあると思うんですけど、
誰かが聞いてくれているであろうっていう体で、
おこがましくもリスナーさんがいるような体で話をするポッドキャストラジオ番組かな。
はいはい。
誰も聞いていない体で、
誰も聞いていない、
暗くて深い海の中で。
いやいやいや、もう前者じゃないですか。
いやいやいや。
もう誰にも聞かれないからこそ言えるみたいな。
はいはいはい。
そういう。
いやあんまりそういうの、あんま聞いたことないんですよね。
03:01
僕ポッドキャストって。
結構前者のイメージでやろうかなと思ってます。
ラジオ番組ね。
じゃあお便りコーナーみたいなやつとか。
お便りはこれもらうんですよね。
はい、では続いては誰々さんのお便りですか。
お便りは読みたいっす。
読みたいっすか。
最初の何回かは自分ではがき出して、
自分で読むっていうのでいいんで。
それはあれですね、古典ラジオ。
ヤバイ人烈伝の時の。
いやわかんないわかんない。
わかんないわかんない。
聞いてない?まだ聞いてない?
いやわかんない。
いやまず古典ラジオ派ってなってますからね。
この皆さんが聞いてる体でこう。
あれだけお勧めしているにも関わらず。
古典ラジオ、古典ラジオ?
まあもうこれはおいおいね、古典ラジオはおいおい話ですね。
そうですね。
まあでもじゃあ聞いていただいてる体のDJ風。
DJ風がちょっと無理なんで。
じゃあやっぱ最初にあれですね、タイトルコールが必要な感じがね。
いいですね、初タイトルコール。
記念すべき瞬間ですよ。
それもね。
しっかりね。
やんなきゃいけないし、全然何も練習してないからちょっとノリでやるしかないかなと思ってるんですけど。
はいはいはい。どんな感じでしたっけ、どんな感じでいけますか?
もう普通にベタで言うと、
ナイト、ユーストン兄弟ですよね。
わかりました。イメージできました。
それ以外は逆に恥ずかしい気がする。
とりあえずそれを1回タイトルコールやってみて、リバーブかけてみたい。
はいはいはい、いいですね。そんなテクが。
リバーブは余裕でかけられる。
本当ですか?それ楽しみにしてます。
それはやってみたいですね。
じゃあちょっとやってみましょうか。
うん、わかりました。
じゃあいきますよ。
はい。
斎藤。
斎藤のユーストン兄弟。
ユーストン。今遅かったですよね。
ユーストン兄弟一緒になりました、今。
これあれじゃないの?Zoomの支援が。
そっちでちゃんとなってればいいんですけど。
どうだろうね。そっちでなってる気がする。
本当ですか?
うん。
1回やってみる、ちょっと。
今わちゃわちゃ言っちゃったんで。
はいはい。じゃあいきますよ。
はい。
斎藤。
斎藤のユーストン兄弟。
今どうだった?
じゃあゴリゴリチェーンしてますけど、信じてます。
やっぱりね、だいぶずれてる。
じゃあ、いっせーのーせって言ったら、はい。
はい。
いっせーのーせ、はい。
はい。
1秒弱遅れるね。やっぱ支援がありますな。
これやっぱりリアルでやらないと厳しい感じか、
もしくはそれぞれ別で音声録音して、
06:03
後で組み合わせるっていう。
古典ラジオの樋口さんスタイル。
そうなんですか。
そうなんですか。
でも、初回はこう出てたけど、
何回かやるうちに揃ってきたよね。
うん。
それが、そういうストーリーでいきましょう。
これ時間測るの忘れたな。
でも15分ぐらいだと聞きやすいですよね。
編集して15分くらいになったらいいかなと思うけどね。
なるほど。
だいたい編集でカットされると思う。
だいぶカット見込んでますね。
だいぶカット見込んでますよ。
僕、これ対談するの初めてじゃないんですけど、
前、他の会社の人と1回やったときに、
だいたい僕が喋っていることは恥ずかしいからほとんどカットした。
ダメダメ。全然ダメ。
そんなのダメ。
そんなのもう全部言っちゃいけない。
誰に聞かれる体験なのかっていうのもちょっとあって、
このうち会社の人たちにも、
まあまあこんなこと言ってるんだなって知られてもいいかなって思うし、
何なら会社公認のラジオ監督をやろうよって。
なるほどね。
そういうものになっててもいいのかなっていうぐらいは思って、
斉藤君にも話をしてる感じかな。
っていう感じで今ちょっと、
うちら同じ会社の人間だって話をしてなかったですよね。
だいぶ大きなところを見てましたね。
素晴らしいですね。
もうちょっと会社のCSR活動的な一環として、
こういうラジオもやってますよと。
このラジオでやってて、
この広い世界を見てますよっていうのをね。
広い世界見てないけどね。
まず第一回なんで、
本当に一回目ですね。
どうしようね。
なんでこのヒューストン兄弟っていう名前なのかっていうのもあるけど、
今回がエピソード0だとすると、
エピソード1からその話をしたほうがいいのか、
今話したほうがいいのか。
一回目をでもヒューストンにしたいっていう気持ちはありますね。
なので、ゼロは何します?
ゼロはもうとりあえずタイトルコール決まりました。
どんなふうに育てていきたいかもなんとなく話しました。
ラジオのスタイルもこんな感じでやって、
たまにゲスト呼べたらいいねみたいな感じで。
勤めてもらいましたね、今。
会社の人でもいいし、有名人呼んでもいいし。
09:05
まずスタンスを明らかにしたと。
今後目的とかはまだ実は明らかにしていない。
今後明らかになってくる。
このラジオって何のためにやってるの?
あれは、もうだからよくある、
これを見れば、この記事を見れば4分であなたは何々が得られます。
何々がわかります。
そういうのを今後示していかないといけないんですか。
期待してますね。
エピソード48ぐらいで。
そこまでいきます?
結構多分編集しだすつらいからね。
これ今ね、ゴールデンウィーク、
今日今録音してるのが4月28日の夜。
4月28日8時ですね、夜の。
明日からゴールデンウィークっていう。
前夜祭ですね。
編集し放題だなって思ってるから、
編集するつもりでいるけども、
回を重ねるごとに仕事がやべえぞと。
はいはい。
なってきたりとかね。
まあでもね、やれる範囲でやっていけばいいかなと思う。
それか社長に直談判してこのCSR活動を万端に言っていただくと。
そうですね。
その2つの道しかない。
頑張りましょうか、じゃあそれで。
はい、頑張っていきましょう。
頑張っていきましょうって僕はあんまり頑張らないんですけどね。
いえいえいえ。
来回以降はこの斎藤くんのサイトラベラーの。
サイトラベラー。
サイトラベラーっていう名前は出していい?
サイトラベラーはいいです。
サイトラベラーの話もこれ次回以降どっかで。
サイトラベラーとは何ぞやというところも楽しみにしてる。
なるほどね。
楽しいぞ。
ブログ読めてないんで。
私が全然かけてないというね、ありますけれども。
じゃあとりあえず今日は第1回っていうかエピソードゼロか。
エピソードゼロはこんなところでというかね。
はい。
ではではありがとうございます。
ありがとうございました。
11:48

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