00:00
さあ、始まりました。1Droomへようこそ。 ということで、今回は、見てる女性の方向けのことを言おうかなと思います。
女性のキュンとする瞬間。また、冷める瞬間。 前ね、同じ感じで、こういうところ、女性のこういうところ好きとかでさ、
あの、歯とかやったりとかさ、臭いとかいろいろあったと思うんだけど、今回はその一瞬のキュンとする瞬間と、うわ、冷めるわっていう瞬間みたいな。
まあ、カイル感ですよね、だから言ったら。 ありますか? キュンか? 僕、何も語らないんで、全部セイヤさんが語ってくれれば。 キュン、いや、それもちろんありますよ、キュン。
キュンポイント、何でしょう? キュンポイント、えー、なんか、いやでもなんか、なんか些細なことを覚えてくれてたりとかは、結構嬉しいかもしれないですね。
例えば、ちょっとポロって、なんか、最近ちょっとこれハマっててこれ欲しいんだよねーとか、これハマってんだよねーって言ってるものに対して、なんかこの前、これハマってるって言ってたよねーみたいな、買ってきてあげたよーみたいな。
うわー、見つかりたいってことですか。 なんか、ほんとあれですよ、それバックとか時計とかじゃなくて、ほんと些細なことでいいんで、ちゃんとなんか、こう、普通の自分の生活の中で、あ、俺のこと考えてくれる時間あったんだ、みたいな。
オーエスワンハマってんだよねーって言ったら、差し入れオーエスワンとか。 あー、おるけど、それもおりますけど。 そうなのか?
オーエスワンハマってるわけじゃないんですけど。 疲れてる時に栄養ドリンクとか。 いや、それもありますけどね。
まあ、そういうのも。 キュンポイントですね。 そういうのもありつつ、なんかいや、まあそれもそうなんですけど、そういうのちょっと嬉しいなーみたいな。
あー、いいっすね。 でも、キュンポイント、僕は、これでまた涙とか言うとちょっと炎上するんで。 いやいや、もう言ってるみたいなもんすからね。
でも、最近はあれですけど、昔ホストでプレイヤーしてる時は、何も言わなくても僕のタポコが机の上に置いてあるっていうのは、もうキュンポイントその1でしたね。
あー、だからそういうことっすよ。はい、わかります。 何も言わなくてもその相手のことわかるっていうのは、すごいっすよね。
キュンポイントって難しいね。そういう物系じゃなくて、なんかあるか。仕草だったりなんかある? まあ、仕草か。
なんかあるかな。 でも、僕、かき上げフェッチなんで。髪型とか。
あーね。お前髪かき上げって。 これはやっぱ好きっすよ、僕は。
えー、今日この後見とこう、髪一生かき上げてる人いるかいないか。
一時もうほんと全員前髪なしで店来てるってことがありましたよね、お客さんとか。
千役のお客さん、ほんと前髪おかしかったですからね。変な型前髪してたもん。すごかったよ。
上げたことない子が。 上げてるから。変だよって言っちゃったもんね、ヘルプなのに。いつもの方がいいよって。
いやでも、せいくんが上げてるの好きって言ってたからみたいな。 可愛いっすよね、そういうの可愛いっす。僕はもう上げてんの。
03:02
いや、僕はキュンポイントってあんま考えたことないんですよね。逆に冷めるやつあります?冷めるポイント。
冷めるポイントもあんまり、ほんとに冷めるとかあんまなかったんで、人生で。冷めたわとか、変えるかみたいなのあんまなくて。
なんか、嫌いになるっていうことがそんなになかったなっていう。この話題終わっちゃうんですけど、これ僕が話したら。
なんか、嫌なことされるイコール自分に責任があるのかなとか、みたいな感じで。 素晴らしい考え方っすね。
結構、嘘抜きでですね。これは嘘で、フィクションじゃなくてです。だからそのなんか、自分がもうちょっとこうしたらこうならないのかなとか、自分がこうなろうかなっていう感じだから。
うわ、こういうことされたから冷めるわとかいうのは、生きてきてないんですよね。 いや、素晴らしいっすね。
ありがとうございます。 すごい。
ありますか?冷めるポイント。 あります、めっちゃ。
あ、めっちゃ。 いや、めっちゃっていうか、全然あります。
いや、僕は前もちょっと話したけど、やっぱこう、冷める、冷める、冷めるなのかな。 うわ、みたいな。
僕、やっぱ女の子は女の子らしくいてほしいタイプなんで、ちょっとなんか昔の人っぽい考え方かもしれないですけど、なんか、女の子なのに、なんだろうな。
いないっすけど、例えばもう女の子なのに、こういうとことかでアグラ組んでる子とか、アグラ組んじゃうとか。
女の子っぽい仕草じゃないってことですね。男っぽい感じが。
あと、言葉遣いとか。 言葉遣いですね。言葉遣い悪い人は確かに僕も、冷めるとはちょっと違いますけど。
まあ、確かに冷めるんじゃないか。でもなんかちょっとマイナスポイントだなっていう。
女の子っぽい人で髪の毛上げてて、ちょっとしたことを覚えてくれる人がいいと。
が好きかもしれないですね。もうどんどん深掘ってくるということなんですね。
かっこいい女よりかわいい女の子の方がいいってことですね。 僕はそうですね。
ただ、前髪だけはちょっとかき上げてる感じの綺麗めな感じがいいと。
なんか見えてきますね。こういう想像が。
あと、会話通じないとかは、俺多分それで超寒いかもしれないですね。なんか話し合いにならないっていうか。
ちょっと例えば喧嘩とかあった時に、こうやって喋ってて、なんかまたずらなこと言われてるなとか、全然理解してくれてないなみたいなのは。
でもちゃんと話してるだけまでいいですからね。僕、無言になる子とかもいたんで。
別にそれはそれでいいんですけど、頭悪いっていうか、通じない人いません?
いますね、たまに。
何が言いたいの?みたいな。
ありますね。
そういうのめっちゃイライラするんですよ、僕。
結論がない話。結論どうしてほしいの?がない会話。
会議でいう議題がない会話ね。
あれが一番嫌なんで。それが一番嫌かもしれないです、僕。
06:02
一回喧嘩してみないと、その人のその部分は分かんないですね。どんな感じか。
ちょっとめっちゃ脱線するんですけど、ラブジョーと見てます?
見たことないんですよ。
ないんですか。
どんな話ですか?
コンセプトはヤンキー同士の恋愛みたいな感じなんですけど、今回2が今やってるんですけど、そういう会があったんですよ。
はい。
いわゆる女の子の悩みVS男の悩みがぶつかる瞬間があったんですけど、男側はどっちかっていうと結論どうしてほしいの?みたいな話なんですけど。
結論系。
女の子が何かそういうそれに対して別にどうしてほしいとかないけど、何て言えばいいのかな?そういう感じなんですよ。全く別の感じなんですけど。
僕も見ててめっちゃイライラしてそうです。
そういう系ね。女の子ってなると男と女の子の考え方が違うんかな?もともとの作りが。男は結論が欲しくて、女の子は家庭っていうか、結論じゃないんだよみたいな。ここなんだよみたいなのを言いたいんだよ。
めちゃめちゃ思いますね。
その回の1個で言うと、よろしくやってる女の子なんですけど、その子がクセとかでかっこいいねとか、私タイプとかを平気で言っちゃうみたいな。それを言ってからじゃないと私仲良くできないんだよねっていう子がいたんですけど。
面白いね。それ言ってから仲良くできない。
男側の意見からしたら、こういう恋愛の場で軽々しくそんなこと言わない方がいいよみたいな。
みんなに気があると思われちゃうよってことね。
私に言葉に重みなくなるよみたいな。そういう気持ちめっちゃわかるんですよ。
そしたら女の子のこの言ってるじゃない友達みたいなやつが、こういう子なんだからそこは理解してあげないとみたいなことを言うんですけど。
じゃあ、理解するのはいいけど、じゃあ俺らどうしたらいいの?みたいなのをずっと論争してて。
こういう女の子マジ無理だなってちょっと思った。
なるほどね。自分を変えないでそのままで言おうとしてるからね。
その人がそれを言わないようにすればいいだけなんだけどね。
で、変わらないくせにもっと寄り添ってあげないよみたいなこと言ってるんですけど、女の子は。
みんなにモテたい子だね、ただそれは。
いや、俺なんかこういうのマジ、俺でもちょっと言いたいタイプだなと思いましたね。そういうナップル的に。
俺もそういう子だったら話さないかもしれない。一回やめとこうってなるかも。疲れるな、絶対。
ほんとに一回マジラブ上等見てほしいっすわ。
ラブ上等ってホストの方出てるやつ?
出てますね。
タイトーみたいに入れ墨のやつ入ってる?
木崎カスマくんが出てる。
YouTubeショートでなんか出てきたかもしれない。なんか殴り合いみたいな感じの。
あー、そうっすね。
入れ墨の人たちいっぱいいるやつだよね。
はい、基本。もともとなんか暴走族とかヤンキーとかちょっとそっち系の人たちが。
えー。
見てみようかな。そういう系のシリーズは何が面白い?なんかいっぱいあるじゃないですか、今。
僕はでも愛の里が一番おもろいっすかね。愛の里大好きです。
愛の里っていうのはどういうのですか?
えーと、35歳以上の、言ったらおじいちゃんおばさんの恋愛みたいな。恋愛経験秘書の。
09:07
年上版?
年上版みたいな。いや、これだけ聞いたら、いや、年上の恋愛なんて思うんですけど、これがまためちゃくちゃ面白いです。
じゃあ、僕は出れるってことですね。35以上だったら。
出れるっすね。
あと一条さんとかも出れるってことですね。
出れるっすね。
なんか愛の里とかとはまたちょっと違う。
はい。
なんかこう大人特有の、なんかあるんすよ。それがもう超おもしろくて。
なるほど、子供とは違うぞと。
はい。
逆にだって、あれもあるよね、高校生バージョンもあるよね。
あー、あの、京スキ?
すごい流行ってるやつ。
そうそう、すごい流行ってるやつ。
僕もそれ全く知らない、見たことないんですけど。
それがなんか一時期ブームになってるみたいな女の子の中で。
逆に京スキ見てる子多いじゃないですか?
ですよね。多分女の子は多いって聞くよね。
最近逆にあの、ホストコール?
ホストコール。
を見てると女の子はあんま聞かないんで。
意外と。
なんか見ててっていうの。意外とホストさんの方が見てるのかなっていう。
うんうんうん。
だからね、男の人と女の人ってやっぱりそもそもの考え方が若干違うんだよなって。
いやでも違うかもしれないですね。
うん。っていう感じです。
あの、本当に今日は、キューンポイントとカエル科のポイント。
そのなんか、冷める瞬間の話だったんですけど、ちょっとすっごい脱線したんですけど。
はい。
こんな感じです。
大丈夫ですかね?キューンポイント冷める瞬間。
めっちゃ脱線しましたね。
はい。でもまあ人それぞれとですね。
まあ気が合う部分はありますけど。
うん。
ってことで今回はこれくらいにしておきます。
今回もご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。