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さあ、始まりました。 1Droom へようこそ。 ようこそ。
はい、じゃあ今回もね、ちょっと楽しんでいこうかなと思います。 行きましょう。
ただね、セイヤ君、ちょっと2日酔いです。
昨日、誕生日会があったんで。 はい、そう、ヤバかったっすわ。
記憶全くないっす。 どの辺から記憶ない?
営業終わって記憶ないっす、もう。 営業終わるぐらい、なんも覚えてないっす。
ああ、でも営業終わりの写真をインスタグラムに載せといたんで、見てください。
あれマジでね、撮られたことすらも覚えてないっす。
もうヤバかったですね。 本当に、でも声もガラガラなんで。
でもこの感じで今日は発言していくんで、楽しみにしててください。
はい、言いましょう。 っていうことでね、今日はまずはじめに、
僕が歌舞伎町16年、セイヤ君が9年来て、
いろいろあったと思うんですけど、
なんかやらかし事件簿的な感じで言っちゃおうかなと。
はい、たまにフィクションもありますからね。
あまり詰めないでくださいね。
じゃあまずはセイヤ君からいきますか。
それこそ僕、昨日誕生日会だったじゃないですか。
で、何年前かな、2、3年前の時に、
なんかあの、ホストってこう、誕生日の時オリジナルシャンパンみたいな、
自分の顔ついたシャンパンあるじゃないですか。
あれの、マグナムって言って、もうめっちゃデカいやつあるじゃないですか。
あれが、当時、こう、じゃあやってみようみたいな試験的な感じで、
オリジナルマグナム作って、僕飲まされたんですよ。
飲まされて、営業終わりに、
まあこれもう事故なんであれですけど、
フロアでおしっこしちゃって、僕。
はい、事故です。
事故、事故ですよね。
フロアで、フロアでおしっこしちゃって、
起きたらセナさんが、俺のおしっこ拭いてくれてたって。
ちなみに2回くらいありましたね。
はい、そしてマグナムを作ろうと思ったのも僕ですね、多分。
いじめたくなっちゃいました。
本当危ない。
そっから廃止になりましたけど、
僕が、おしっこ止まらないんで。
でもやっぱりね、お客様に言われたらちょっと作りたくなっちゃうんで、
もしご希望があれば、いつでも作りませんで。
まあでもないですもんね、3月終わったんで。
はい、そうですね。
とりあえず誰かが、たぶん次の犠牲者になると思うんですけど。
はい、でも、まあ人のおしっこを拭いたのは初めてかな。
あのゲロとかだったら結構あるんですけどね、
おしっこってなんか何単なしかないですよ。
マジで申し訳ないです。
いや、あるんすか?
じゃあちょっと交代交代で。
失敗なさそうっすもんね。
やらかしはありますよ。
イメージないっすね、あんま。
えーと、なんか昔、昔の話ですよ。
なんか大先輩たちがいっぱいいたんですけど、
先輩に真面目な顔して、嘘は貫けって言われて。
はいはいはい。
はい。
嘘は貫き通したら真実だからって言われて。
はい。
わかりましたって言って、そっからまあ嘘は基本的につかないんですけど。
はいはいはい。
たまたまね、本当に十何年前、ラブホテルに行く機会があって。
ラブホテル、入るって言ったら入って、出た時に、出た、目の前にお客様がいたんですよ。
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あっ、いい。
で、そのまま一応スルーしてったんですけど、その後に鬼伝、その時メールがあったんで、メールきて、
何してたの、寝てたよ、いや、会ったじゃん、会ってないよ、何の話を一日言い続けたら、多分錯覚が起きて、別人だったかもしれないってなりました。
はい、いけました。嘘は貫き通したら真実になるが、立証された日でしたね。
はい、だから世の中の皆さん、嘘はバレたらごめんなさいより、知等してください。
そしたら真実になりますんでね。よく、墓場まで持っていけてくれるじゃないですか。はい、そういうことです。って言うとね、多分俺めっちゃ嘘つきみたいになるけど、そんなことはないです。
やろっかな、俺も。
はい、次。絶対まだあるでしょ。
いや、俺あるから、いやもう、でもそれ、いやでも、あれっすわ、あの、これも時効の話なんで。
はい。
いや、でもこっちってやばいから。
言っちゃおう。ピー入るかもしれないけど。
ピー入ってもいいか。あの、いや、どうしよっかな。これマジで、マジでむかしいっすよ、これも。
マジでむかしいですね。
昔、あの、女の子と一緒にいるときに、なんか、ウーバーイッツ頼もうみたいな話があったんですよ、ウーバーイッツ。
で、僕、ウーバーイッツこう、なんか、選んで、もう押して、で、女の子に、いや、はい、選んでって言ったら、僕チーズ食べれないですよね。
あ、そうですね。変色なんで。
変色なんで、チーズ食べれないですけど、なんか、過去の注文履歴みたいなところに、その、チーズバーガーみたいな。
で、僕と、2個頼まれてて、僕が多分頼んだやつを、チーズバーガーが頼まれてて、で、え、これ、誰と食べたの?みたいな。
で、いやいや、キャストでしょ?みたいな。で、なんか、ドリンクがウーロン茶だったんですよ。
それ、もう多分、男ってチーズバーガー、ウーロン茶絶対ないじゃないですか。
まあ、コーラとかね。
はい。それで、女の子と一緒にバレたっていう。
あ、それはじゃあ、連れて通さなかったってことですね。
まあ、連れて通しましたよ。
あ、連れて通したのね。
まあ、その時連れて通しましたけど、知らねえよとか言いましたけど、だから、世の中の人、ウーバーイーツってバレる可能性あるんで、これ。
でも、僕それに、あの、補足していいですか?
はいはい。
やっぱあの、聖夜君のお客様と結構仲良くさせてもらってるんですけど、そのウーバーイーツのやつも知ってたんですけど、よくあのインターホンを見ると履歴にいろんな女の子がいたよって、笑顔で言ってましたね。
そっからはインターホンどうしてるのかわかんないですけど、これも昔の話ですからね。
昔っすよ。
はい。
なんで、世の中の女性の人たちはインターホンをチェックしてみてください。
結構聞きますね、でもこのインターホン系は。
インターホン系多いですね。
多いね。
インターホン。
絶対消したほうがいい。
まあ、俺そういう悪いことしたことないから。
僕、ちなみに従業員すら家に入れたことないんで。
確かに。知らないっすもん。
はい。秘密主義でやってるんで。
めちゃくちゃ知らないっす。
インターホンとかでバレることはないです。
あと、Uber Eatsのアプリすら入ってないです。
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えー、そうなんすか。
なんか、マック食べたいってなったら買いに行けばいいかなみたいな。
いや、なんかホストってお金使い荒いとか思われたくないし、タクシーも基本的には乗らないようにとか。
そうですね。
無駄なお金をなるべく使わないようにして従業員に還元してあげようかなって心の中では思ってます。
心の中ではね。
なんか、あれもありません?
なんかよく、その、例えばディズニーとかディズニーホテルとかいろんなとこ、定期的に女の子連れてくところに行くと、
なんか、あ、以前もご来店いただいて、いつもありがとうございますみたいなのでバレるみたいな。
あれ、やばいよね。
あるっすよね。
うん。あれはいっちゃいけないよね。
向こうは多分プロ意識でやってるんでしょうけど、こっちも女の子変わってるから。
初めてのデーなのに。
初めてのデーなのになんか、いつもありがとうございますとか言われたら、え?みたいになっちゃうみたいな。
あれほんとちょっとやめてほしいっす。
うん。
でも僕はそれ、僕もほんと昔あったんで、これはでもホストクラブ始める前だったんですけどな。
昔の彼女と会ったんですけど。
それ1回あったんで、そっからはちゃんと女の子をフロントで待たせるようにしますね。
それがいい。
ちょっとこれ荷物持って待っててって言って1人で行くっていう。
それがやっぱりいいっすね。
なんで、世の中の男性は本当に用心深く生きた方がいいと思います。
本当にそう。
女の子ってすごいからね。
感マジすごいっすよね。
うん。
本当にすごい。
だからもう事件簿って、僕たちで言うと本当に嘘がバレた時系の話になっちゃうんですけど、
そのなんか刺されたとかも別にないし、なんか殺したとかもないし、何があったってだったら本当に汗が空いた時ですね。
僕たちの事件は。
うん。ほんといい汗、マジピリつくっすねあれは。
でも1個だけ言うとしたら、なんかホストだから嘘つくって思われるのはちょっと嫌かなっていう。
なんかホストで意外と結構健全だったりして、嘘つく人もいればつかない人もいるし、
で、やっぱりね、職業柄、ホストイコール嘘つきみたいになるけど、世の中の男性にはすごい失礼かもしれないですけど、
世の中にはね、もっとチャラチャラした人とかね、嘘つく人もいるし、
ホストだって真面目な人はいるし、だから職業の偏見はやめてほしいなっていうのが、やっぱり僕たち長い間ホストやってる人からするお願いですかね、本当に。
そうっすね。
いやそれぐらいかな、事件。
もうほんとあの、マジ5分10分じゃ語れないぐらいほんといっぱいあるんですけど。
言えない話めっちゃありますもん、まだ。
全部P入っちゃうんで、そしたらちょっと聞いてる皆さんがね、何も楽しくなくなっちゃうんで。
まあ言えるのはこれぐらいかなと。
ギリギリないんすよ、声が。
もしもっと知りたいってなった場合は、行ってもらえれば、第2弾、第3弾やるんで、任せてください。
もっとディープな話で言うと、ちょっとお店に来てもらわないとちょっと話せないですけどね。
お酒を飲みながら語りましょう。
ということで今日はね、今まであった爆話話をさせていただきました。
なんで、次も楽しみにしててください。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。