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お久しぶりです。今、思うこと、感じること。
2026-09-28 22:55

お久しぶりです。今、思うこと、感じること。


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サマリー

ほのは、体調が比較的安定し風邪もひいていないため、久しぶりに収録配信を行ったと話します。幼少期の気管支喘息や風邪の際に声が出にくくなること、18歳頃から10年以上付き合っている不整脈について説明し、昨年さらに詳しく調べた結果に大きなショックを受けた経験を振り返ります。医療従事者の経験と心臓の難病を抱える父のもとで育った経験から発信してきましたが、自身の状態を受けて音声配信から距離を置いていました。 SNSでは、他人の配信内容を自分の仕事に利用する人への違和感と、社会のために発信する人への共感を語ります。フォロワー数や仕事の獲得という結果はなくても、コミュニティでのつながりや日常の共有を通じて信頼や縁が積み上がったと感じています。一方、不整脈は心電図や血液検査をしないと見えにくく、つらさも理解されにくいため、積極的な発信を休んでいます。 医療情報は日々更新されるため、知識不足や自分の病状の整理不足を感じ、正確さに責任を持てるまで発信を控えることにしました。父の難病についても伝えたい気持ちはありますが、まずは近く予定されている循環器の受診で落ち着いて説明を受けたいと話します。今回は文字だけでは伝わり方が不安になる人に向けて、現在の気持ちを声で残しました。最後に、つながりを感じられる反応への感謝と、天候の変化に影響される自身の体調を踏まえ、リスナーにも健康を優先して過ごしてほしいと呼びかけています。

久しぶりの収録と体調について
はい、えーっと、皆様こんにちは、ほのです。 この配信、聞いてくださっている方は、
私がスタッフFMを始めた頃から、聞いてくださっている方もいれば、 もしかしたら、初めましての方もいると思うので、
はい、えーっと、耳半分で、お話をね、聞いてもらえたら嬉しいかなと思います。
はい、なんで急に、あの、
収録配信をしたかっていうと、なんとなく自分の中で、 お話ししたいなぁっていうか、伝えておきたいなぁっていうことがあったので、
収録してみました。 ちょっと雨の音が入ってたら、すいません。
今、あの、出先で、車ね、あの、乗っていたので、
まあ、あの、ちょっともしかしたらお聞き苦しいかもしれませんけども、 あの、ちょっとね、何かの作業とか、あとはなんか茶飲みのお供にでも聞いてもらえたらなって思います。
はい、で、えーっと、まあなんで収録しようかなと思ったかっていうと、
まあ今のところ、体調もね、なんとか、まあ、
ぼちぼち安定してて、で、あの、 風邪をね、ひいてないので、なんとか声が出せるなぁというところで喋っとこうって思った次第です。
私、あの、風邪をひくとですね、あの、畜農症になったりとか、
あと昔、あの、幼い頃にね、気管支線足を患ってたこともあって、
今はね、もう、 ほぼほぼ治ってるというか、
まあ、その、小学時代だったかな。 あの、担当医の先生に、もう治ったねって言われてたので、
まあ、よかったんですけども、やっぱりそうやってね、昔に、あの、そういう病気してたりすると、
今はね、全然症状とかないんですけど、 やっぱりなんかこう、ちょっと風邪ひくだけでも、
意外とその、気管とか、そういったところが敏感になっちゃって、 あの、本当に声がね、ちょっと出なくなっちゃったりすることがあるので、
まあ、なのでね、そういった意味でも、私はあの、発信とか、こういうスタンドFMMとか、
こう、なかなかね、コンスタントにできないなーって、すごい悩んでたりもして、
ね、だから、なんか、今もずっと、ね、あの、配信されている方々、
たまにこう、ちょくちょく聞きに行くんですけど、すごいなーなんていうふうに思ってます。 うん。
私にはね、なかなかできないので、 そう、元気な時に、何とか喋って、こうやって配信するとかね、
あとは、まあ、気が向けばというか、体調が良くて、 あと、気分もね、まあ、それなりにニュートラルな状態の時に、
うーん、うん、こう、人とね、交流するっていうね、そういう形を、
まあ、 取らざるを得ないなーなんていうふうに思ってます。
10年以上付き合う不整脈と昨年のショック
で、今日は何で収録したかっていうと、 うーんと、去年の今頃でしたかね、
もう9月も終わりますけども、 あの、だいたい私、
今ね、半年に1回、その、自分のね、不鮮脈のことについて、
あのー、本当にちゃんと専門の、うーんと、病院で、 あと専門の、専門のっていうか担当してくださる先生、
循環器のね、先生のところに行って、まあ、 あのー、自分の体と向き合っている、まあ、ところなんですよね。
いや、ちょうど今、あのー、もうちょっとしたらね、 またその、病院受診してくるんですけども、
うん、あのー、なんていうか、 そうですね、
20代、20代じゃないな、 うーんと、私が看護師の専門学校に入った時に、
まあ一応判明して、で、そこからの付き合いだから、 えっと、18歳の時か、
うん、いいのかな? 合ってるよな? の時からなので、
で、そうなるともう、 うん、
10年以上になるんですけど、 去年はですね、その10年以上、一応こう、付き合っていたものをさらに、
深掘りして調べたら、やっぱりなっていう事実がね、あって、 うん、で、それ、
で、その事実を知った時に、覚悟はしてたんですけども、 まあ正直言うと、あの、
頭の中が真っ白になったというか、もうなんかもう、 心も何もかも正直ぐちゃぐちゃになってた時だったんですよね。
まあでも、ね、そうなったとしても、
まあ自分がね、そうなったとしても、
その、目の前にある生活とか、 うん、なんかやんなきゃいけないことっていうのって、
当たり前のようにこなさなくちゃいけないじゃないですか。 なので、なんかその、
なんていうかな、自分の中でどうしたらいいかなっていう風に、 結構ね、あの、
なんか、パニックになったというか、 まあでもどっかしらで回さなきゃいけないから、
そのパニックになったりショックだなっていう感情をですね、 一旦こう、
横に置くというか、 まずは現状を回さなきゃいけないというところで、
はい、あの、 なんかどういう風に過ごしていたんだろうなっていう風に思いながら、
多分、 去年から、
今に至ってるなって思ってます。
で、去年はですね、 一応、なんかその、私もね、
元医療従事者の端くれなので、
自分が辛いなって思ったこととか、 あとはその、まあ、
多少ですけども、本当に手前味噌だけども、 自分の持てる知識とか、あとは、
あの、私の家族がね、 心臓の難病を抱えている人がいたので、
まあその家族の下で22年間育ってきたわけだから、 そういう、
なかなか経験しないことだと思うんですよ、一般の方々って。 だからそういうことを、
まあ私なりに伝えていきたいなというふうに思ったんですけど、 まあ自分自身がね、そういう風になっちゃったもんだから、
うーん、なんか気持ちの均衡が取れなくなったというか、 そんなことで、
あのー、
配信から距離を置いた理由とSNSへの違和感
配信、この音声っていうところね、から、 あの、ちょっと、
なるべく離れたいというか、
っていうのがありました。
ね。 まあ正直今も、あのー、
スタンドFM、この音声配信に、 戻ってきたいという気持ちもあるんですけど、
ただ実は、その、私がね、その、 まあ、がっつりショックを受けながらも頑張っていた時期に、
うーん、なんていうかな、あんまりこういう言い方したくないんですけども、 私の配信を聞いて、で、あの、
なんだろうな、 その、
聞いてくれた方々が、
自分の仕事に生かそうとして、頑張っていらっしゃった、 あの、姿というかね、
もう、まあ配信聞いててなんとなく分かってたんですけど、
なんていうかな、その、 自分の、
そういう、
うーん、なんて言ったらいいんだろう、
自分のことだけ考えてそういうふうに、 あの、されてるのかなっていうふうに、私はちょっと受け取ってしまったので、
なんかそれがすごく嫌になっちゃったんですよね。
で、
あの、それとはまた逆に、本当にその、 世の中の人のために、
あの、不器用ながらも頑張って配信してくださってる人も、 まあ、中にはいて、
まあ、その方であれば別になんか私のね、 一応、あの、取り留めのない、
あの、一応学びながら配信していたものなんですけど、 その、話し方とか構成とかそういうものは、
あの、 真似されても別にいいやっていうふうな考え方だ、
考え方で、まあ、あの、配信してました。
で、まあ、自分自身もね、
真似していただくっていうのは、
それくらいなんかもしかしたら、 私の話が分かりやすかったのかなとか、
お役に立てたのかなっていうふうに思っていたんですけど、
なんかその、
やっぱり人って、人を真似しただけで、
その、できる人できない人とか、
あとはその、なんていうかな、 理解度とかあると思うんですけど、
あると思うんですよ。
まあ、私自身がね、今あまり、
このスタンドFMとか他のSNSって、
あの、結果出してないので、
結果出してない奴が、
何言ってんだよって思われるかもしれないんですけど、
まあ、でも、あの、言っておくと、
つながりから生まれた縁と信頼
私は確かにSNSとか他の発信で、
あの、結果はまあ出してないです。
正直言うと。
例えばね、フォロワー数が増えたとか、
あとは、うん、なんだろうな、
SNSを通じて、
何かこう、直接的にお仕事を頂いたとか、
そういうことはまあないです。
ただ、まあ、
なんていうかな、SNSというか、
このスタンドFMを通じて、
あの、人と繋がって、
で、まあ、コミュニティに入って、
そこの繋がりで今、
ありがたいご縁を頂いたということはあります。
私は、まあ、
自分では結果は出せてないんですけど、
まあ、でもそういうふうな、
あの、まあ、ご縁を頂くっていうことも、
まあ、一つの結果かなというふうに思ってます。
うん。
っていうのも、
あの、まあ、不器用で、
不格好極まりないんですけど、
私結構そのコミュニティの中でも、
こういうことしてますとか、
うーん、日常のね、
ことをね、シェアさせてもらって、
で、まあリアクションしてくれる方もいれば、
まあ、
ただ、あの、
見られているだけっていう状態もあるんですけど、
でもそういうふうに、
あの、自分がやっていることを、
あの、小さくても、
見せていること、見て頂いていることで、
その、なんていうかな、
信頼っていうものが積み上がっていくんじゃないかな、
っていうふうに思ったりもしてます。
うん。
そうね、そんな感じです。
はい。
理解されにくい病気と発信休止
で、今私あの、
積極的な、
あの、SN…
え?SN…
え?
噛んでますね。
積極的なSNS発信というものは、
今はちょっとお休みしていました。
うん。
っていうのも、
私もね、やっぱりまあ、
あの、若いと言えども若くないなっていうのがあって。
結構ね、その、
何?
毎年毎年ね、気候の変動が、
まあ、激しいなと思ってます。
で、
不全脈って、
あの、
病院に行って、
例えば心電図取ったりとか、
血液検査をしないと、
あの、
どうしても可視化されにくい、
ね、病気なんですよね。
だからその、
例えばまあ、
なんだろうな、
不全脈の専門の先生とか、
あとはその、医療をね、
学んだことのある人だったら、
あ、もしかしたら今こんな状況なのかなって、
分かってくれ…
くださったりするんですけど、
まあでも、あの、悲しきかな、
あの、私のこの不全脈の病気って、
本当に、
あの、
分かってもらえない病気だなっていう風に
思ってるんですね。
で、まあ、
自分自身も、
多分、あまりこう、
なんていうかな、辛さを、
うーん、出せないというか、
一応ね、あの、
出してはいるんですけど、
まあ、なかなか、
そのサインを拾ってもらえなかったりして、
ああ、悲しいなあって思いながら、
まあ、
生きてきたし、
今も生きているっていう感じです。
医療情報を発信する責任
で、
あの、SNS止めてるのもですね、
あの、私の中で、
あの、
ちゃんと伝えたいっていう
思いがあったんですね。
で、医療って、
やっぱりあの、二進月歩なんですよね。
その、
まあ、不全脈もそうですけど、
他のものもかな、
あの、助けてくれるものも、
研究者さんたちがいて、
で、その研究も、
まあ、日々ね、
あの、更新されているし、
で、私、あの、
がっつり、
循環器のことを学んだのって、
学生の時以来、
まあ、なかったんですよね。
お勤め時代はね、
認知症とか、
あと、眼科のクリニック2ヶ月とか、
あとは老健施設、
何件かもありましたけど、
まあ、そっちらの、
うん、
ことしか、
まあ、ちょっと勉強できてなくって、
で、自分の中で、
こう、まあ、1年、2年、その、
発信をしてきてて、
本当にこのまま、
発信していいのかなって思っちゃったんですよ。
うん。
なんか、
私、今、SNSを見る側なんですけど、
その、
やっぱり、
どんなにね、
小さなアカウントでも、
その発信をする、
で、その発信をする内容によっては、
あの、
できるだけ、
責任を持たなきゃいけないんじゃないかなっていう風に
思ってるんですね。
うん。
できるだけ、その、
情報に間違いがないように
したいなっていうのが、
私の思いなんですよね。
で、あの、
私、あの、
ドクターさんたちがね、
発信しているものを見て、
うーん、
やっぱり、あの、
あ、もしかしたら、
ここ、あの、
あえて出さないように
してるのかなっていうことも、
まあ、こう、見ていて、
じゃあ、私の場合どうなのかなって
考えていたら、
まあ、ちょっと今は、
発信をするべきじゃないなっていう風に
思ったんですよね。
自分と父の病気を整理してから伝えたい
ちゃんと、その、自分の病状とか、
あとは私は、
父親のこともね、
あの、
めちゃくちゃ個人情報を出す
気は全くないんですけど、
まあ、純粋に、
難病を抱えていた
父のことも、
うんと、
まあ、伝えていければなっていう風に
思っているんですよ。
でも、私自身が、ちゃんと、
それが、
そのことについて、ちゃんと、
うーん、整理しきれてなかったり
とか、まあ、あとは、
単純にね、
知識不足だなっていう風に
思ってて、
で、あとは、自分自身の病気の
こともね、あの、ちゃんと
整理しきれてないなっていう風に
思っていたので、まあ、なので
ちょっと、うーん、
もう少しね、あの、
ちゃんと自分の中で、
きちっと基礎が固まって、
で、煮詰まってきたら、
また、あの、
発信できたら
しようかなっていう風に思ってました。
はい。
で、まあ、そのね、
あの、
自分の体のこととか、
あとは不戦略とか、
うーんと、心臓の難病のこととか、
とりあえずその、
知れるというか、
聞ける機会がね、
もうすぐまた来るので、
うん、それをね、
今は、あの、落ち着いて、
あの、説明を
受けてこようかな、なんていう風に
思ってます。はい。
ね、
こんなとりとめもない収録
になっちゃったんですけど、はい。
ね。
なんか、あの、
とりあえず、
声で気持ちを残し、健康を願う
自分の中の今の気持ちも
喋っておきたかったし、
あとはその、
このスタンドFM以外でもね、
各種SNSで
繋がってくださっている方も
いらっしゃって、
一応その、うーんと、
個別にね、
連絡とかはさせていただいてる
方もいました。
あえて、あの、個人、
個人名というか、お名前は言いませんけれども、
うん。
まあ、
なんて言うんですかね、
これが今の私の気持ちかな。
うん、という風に思います。
ちょっとね、
あのー、
なんて言うかな、
それぞれのSNSの
DM、まあメール
だけだと、どうしてもその
活字だけの
ね、情報になってしまって、
もしかしたら
受け取ってくださっている方
の、その受け取り方も
あの、炎さん大丈夫かな?
みたいな感じにね、
この人と関わって大丈夫かな?
っていう風になっちゃうかなって思ったので、
今とりあえず、
あのー、うん、
感じてることとか、思っていることとかをね、
あのー、言葉にして、
私の声にして、
あのー、ここに残しておこうかな
っていう風に思ってます。はい。
こんな感じでいいかしらね。
とりあえずあのー、
自分の中で
えー、お伝えしていきたい
ことは、えー、
お伝えしたと思うので、
はい。
閉じようかなっていう風に思います。
はい。
こういうのね、あのー、
ライブにしてしまうと、
あのー、どうしてもね、
あのー、人をね、
おもてなししなきゃとかさ、
あのー、まあ私、
思ってしまうタイプなので、
えー、
ね、こう、集中して、
あのー、どなたの
コメントも声も入らない状態で
収録してみました。
はい。
それではあのー、
またね、もしよければ、
このコメント、
あ、コメントじゃない。
この、えーと、
えー、なんだ?
配信を聞いてくださって、
今後もね、あのー、
なんだろう?
私とね、関わってくださる方が
いらっしゃれば、
あのー、いいねを
押していただけると、
すごく、
その、なんて言うんですか?
あの、お顔が見れてというか、
お顔じゃないですけどね、
アイコンが見れてすごく嬉しいですし、
うん。
コメントもくだされば、
あー、なんか、
あのー、なんて言うんですか?
まだ、
こんな私でも繋がってくださる方が
いらっしゃるんだなーっていう風に
思って、私自身もなんかこう、
ほっとひと安心しますし、
何かしら、
リアクションくださると、
とっても嬉しいです。はい。
あのー、私もね、決して強い
人間ではありませんので、はい。
まあ、その、そういった
ことだけ、あのー、伝えて
終わろうかなと思います。
すいません、なんか20分以上も
喋っちゃってますけどもね。
はい、えーと、皆さんね、
あの、お仕事もあるでしょうし、
プライベートね、充実されている
方も忙しいでしょうし、
何よりね、
あのー、
あんだけね、クソ暑かった夏が
あのー、過ぎ去り、
今度は、
ガグッと気温が下がってですね、
えー、寒くなりました。
私も、あのー、
少なからず、天候には
毎日毎日
影響をね、
されて、あのー、
頭を悩ませています。はい。
なので、あの、
皆様もね、あのー、
お忙しいとは思いますけども、
まずは、健康を第一優先
で、あのー、過ごしてもらえれば
な、という風に思います。
私も、あまり
無理がないように過ごして
いければなと思います。
まあ、あのー、何かしらやってはしまうん
ですけどね。
はい。まあ、そんな感じで、
はい。
まあ、今後もゆるゆる
えーとー、
進出希望図ですが、よろしくお願いします。
はい。本野でした。
バイバイ。
22:55

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