ちょうど金曜日に何が起きてたかっていうのをお伝えすると、
ああ、そっかそっか。
このね、下助けを申し出た日ですよ。
うん。
えっと、金曜日収録は決まってたんです。
でも、いろいろ事情があり、
その日部屋長は早く上がって、
息子のお迎えに行かないといけない日だったんですね。
それはもう絶対のね、仕事だもんね。
そうそうそうそう。
なんで今日は早く帰って、息子をピックアップして、
家帰ってこないといけないという日で。
そうしたら、夕方ぐらいにトラブルが起きました。
会社でね。
まあまあ。
で、そこに結構部屋長もこう、中心人物、
その下中の一人だったんですよ。
うん。
下中。
そう。でも、このトラブルがどう、なんで起きたのか。
何かしらのエラーが起きてて、これは大変だ。
でも、どこにエラー、何が原因かわかんないとか、
っていう調べる時間が必要だったりするじゃん。
で、なるとその場で手を動かせないけど、
一旦この、じゃあどっかの部門に聞いて、とかっていう時間が発生すると思います。
で、それがまとまったらそれをこう、上に報告するみたいな。
はい。
っていうステップがあると思ってて、
で、その、まず一回調べるフェーズのときにもう、
これは出ないといけないと、会社は。
そうだよね。
うん。
そう。
で、まあ、その何、エラーっていうかその問題も、
本当にやばい問題だったら、まあもうそっちを最優先するけど、
まあいいかなぐらいではあったんだよね、部屋長は。
まあまあまあ。
なんで、まあ同僚にちょっと任せて、
同僚っていうか、まあ位ちょっと高い人に任せて、
で、まあ帰りの電車でもずっとそのやり取りしてて、
今こうなってます、どうしましょうとかってやり取りずっとしてて、
で、まあ迎えに行って、
で、帰ってきたらもう、
まあいろいろご飯食べたり、お風呂入れたりっていうのがあって、
で、その後に、その残りの仕事をやるみたいな。
まあが必要となりましたので。
大丈夫?途中で間違えて今、息子もご飯食べ終わりましたとか送らなかった?
大丈夫だった。
大丈夫?お風呂終わりましたとか送らなかった?
まあね、ほうれん草大事だからね。
間違えずに。
クリアして。
うん。
で、えっと、だからまあその分ちょっと夜仕事しないといけなかったから、
まあみんなにはリスケをお願いしたと。
うんうんうん。
いうのが状況で、
で、まあこういうことがまあ結構あるんですよね、日々生活してると。
そっか。
なので、何が言いたいかっていうと、
部屋長はこう、まあみんなハッピーでいてほしいんですよ。
みんなハッピー、はいはい。
そういったときに、
まあもう今日当日ね、リスケさせてもらうみんなにも申し訳ないし、
もちろん仕事で、
いや、そこお前もやれよっていう気持ちもすごいわかるから、
本来であれば一緒に仕事をね、やりたいって思いもありますし、
でもまあ子供をね、ちゃんとこう迎えに行きたいっていう思いもあるし。
うん。
迎えに行かないとだってダメだもんね、だって。
でもね、延長っていうのもあるんだよね、一応。
切り札として。
だからまあちょっとこう遅らせて、
まあ30分、1時間くらいちょっと遅れて迎えに行くっていう。
いや、なんでパパ来ないのってなる。
そうそうそう、だからまあそれはあんまり使いたくない。
本当に必要なときに使うカードとして持っておくとか、
っていうまあいろんなね。
うんうんうん、なるほど。
っていうそこなんかだから優先順位付けがまだ延長ができてないなって思うんですよね。
ああ。
だから全部こうよくやりたいなっていうのに結構今、
いっぱいいっぱいになってしまうと。
まあそうなったら。
なのでまあデフォルトもみんなにこう提出してやっていただいておりますっていう。
まあね、こう最悪にならないようにそれぞれにこうね。
そうそうそうそうそうそう。
うまくこうコミュニケーションを取ってというか。
うん。
ああ、なるほど。
はい。
確かにね、立場としては難しいけど、やっぱ今日はあのヘラチョウを、
あの、ん?ちょっと待って、ヘラチョウをね。
なんか今変じゃない?
ヘラチョウをね。
何もおかしいことないよ。
ヘラチョウをね。
うん。
いや俺マジ今意図してないよ、ちょっと。
考えながら言ったから、なんてヘラチョウを。
うん。
やっぱ偉そうにしない、させないといけないかなって。
なんかその、最悪、やっぱさ、それさ、しわ寄せが全部ヘラチョウに来てるわけよ。
なんか、みんなをさ、ある程度ハッピーにしたいがゆえ、結構ぐちゃって自分になってない?
どうなんだろうなそれはって思うけどね。
だから、やっぱこのLINEにもにじみ出てたけど、俺らにもめっちゃなんか、すげぇ悪いことしたみたいな感じで、なんか漂ってくるわけよ。
はいはいはい。でもまぁ、実際悪いことはしてると思うんだよね。
いやいやいや、悪いことはしてないわけで、てかね。
えぇ?それは違くない?
まぁ、そういう気持ちも分かるよ。
いいぞ、いいぞ、どんどんやれ。
いやでも、すごいヘラチョウはそう思ってくれてる。で、しかもこの配信で変われとは言ってないよ。
親しき中にも礼儀ありやで。
そう、だから俺が何を言ったってヘラチョウは別に変わる必要ないし、そう思ってていい。
だけど、やっぱもっと偉そうになった方がいいね。
でもね、二人にはさ、そういう。
まぁ、俺らっていうよりは、まぁ俺らはもちろんいいんだよ、別にその。
別になんか理由がどうとか関係なく、別にリスケだったらリスケで動くから、俺らは。
あぁ、じゃあ今日リスケで?みたいな感覚か。
関係がない。その、なんかヘラチョウが忙しくても、今日寝たいとかでも別に関係なく、リスケはリスケだから、俺らは別に理由とか関係ないのよ。
うんうんうん。
で、なんか、会社の中でそれを持てっていうのは難しいかもしれないけど、会社の中でもある程度そういう、あれでいいんじゃないかなと思うんだよね。
なんか、そのさ、お迎えに行かなきゃいけないみたいなさ、もう周り者じゃん、周り者っていうかさ、それこそ今後輩が頑張って動いてるかもしれないけど、後輩もそういう時期があるわけで。
絶対に、なんていうの、その、そういう時期がある。
そう、今度はヘラチョウ側の同僚、いや、ちょっと何個か上のもうちょっと偉い人みたいに言った、その立場に今度ヘラチョウがなってるかもしれないしね。
なるし、今後ヘラチョウはそういうお迎えとかが落ち着いてきたら、そういうトラブルの引き消しもやらなきゃいけない。
はいはいはい。
だからもうそれって絶対巡り巡ってくるものだから、今の立場、その権力を振りかざしとかないと、そのパパで迎えに行かなきゃいけないという権力を振りかざさないと、後輩がそれをできなくなる。
そこは確かにそう思うよね。
あとその、それを振りかざせるとさ、今言ってくれた通り、じゃあ俺が逆の立場になった時にさ、いや俺はやってたよってなっちゃうよね。
そうなるのよくないよね。
俺はやってたよ。
だからその苦しみながらでも、俺はこううまくやってたんだぜって。
それが一番の妨害だから。
だよね。
だからその時に。
そこはそうなりかねないと思うわ。
だから辛いのはわかるけど、できたぜみたいになっちゃうもんね。
そうそう、それってなんも。
そうは思いたくない。
それってカスな先輩だからさ。
それカス、うん。
だから先輩になった時に、部屋長は何を言わなきゃいけないかって言ったら、お前俺はその時帰ってたとは言えねえと。
確かに、それめっちゃいい先輩だな。
お前バカかと。
いいから帰れってこういう時はと。
帰って、今度苦しめって。
今度そうなった時に苦しめと。
今じゃねえだろみたいなさ。
それが俺チームのいいとこだなと思うんだよね。
チームじゃなきゃそれってできないから。
それこそ多分部屋長が一人でいろいろ抱えたりしたら、多分それこそ、保育園も延長でとか、奥さんに頼んでみたいなことになっちゃうと思うんだよ。
ただそれチームでやってるからこそ、いや俺は今日ちょっとマジでこうなっちゃってるけど、ごめんって言ってマジ今度頑張るからって。
確かに一軸で見ると、時間軸で見ると偉そうというか、なんだよってなるかもしれないけど、長い目で見るとめちゃくちゃチームを育てる先輩になるんじゃないかなと思って。
それで言うと二人って言える?結構。
言えない。言えないから俺は、そういう意識でいないといけないと思ってる。言えないんだけどね。
仕事に関わらず、家族とかに対しても、俺は結構、今こうしてほしいなとか思いつつも言えないこと多いんだよね。
今俺はこういう立ち回りをしないといけないから、結局イライラばっすんの。
そっか、前提が俺決めつけてしまってたかもしれないんだけど、どっちかというと部屋長はその時に仕事の方を優先させたかったってことか?
ごめんごめん、今の話は全然関係なく。
関係ないか、そっかそっか。
普段の生活においても、なんだろう、洗い物を今してほしいとか。
わかんない、例えば。
ほうほうほう、例えばの話だよね、これ。
でも、そう、してないけど、うわ、してねーなーみたいな。
あー。
とかね。
それが、いや、今ちょっと洗い物してほしいって言えるか。
いや、それは言わないな。
同じじゃない気がする、それは。
それでも俺がなんか、ただイライラしてる人より、なんでイライラしてるのって言ったら、いや、これをやってほしいんだけど、やってないからイライラしてるみたいな。
言わずにイライラしちゃうってこと?
あ、そうそうそうそう。
あー。
イライラを隠してるつもりではあるんだけど、たぶん出てると思うんだよね。
出ちゃってんだったらもう言わなきゃいけないね。
それこそもう、俺は絶対バレてないって言ってイライラするんだったら全然いいと思うんだけど。
うんうんうん。
だけどそれ言ったら2人は言える?そういう。
いや、イライラ。
これ部屋長が言ってるのと同じケースなのかわかんないんだけど、つい最近あった話で言うと、うちの彼女のご両親がご飯と誘ってくれると。
はいはいはい。
で、俺は基本行くっていう答えしかないのかなって思ってるんだけど。
いや、思うよ。
その、どうするって言われるのね。
はいはいはいはい。
言われてるけどどうする?
委ねられてるんだ。
言うよ。
そう言うよ。
どうするなのはわかるんだけど、基本的に行くしか俺は選択肢がないだろうけど、行ったところ行って大変なタイミングだったか、俺今のこのスケジュールじゃ無理だなとか。
なんとなくお分かりだとは思うんだけど彼女も。
今サルがちょっと忙しいシーズンだみたいな。
そう、あと急にこの呼び出しで行けるかどうか。多分サルさん無理だぞみたいな。
急な時までね。今からご飯行く?みたいな。
そうそうそう。
この間は明日だったから良かったんだけど。
それもどうするって言われたら俺も基本無理してても行かなきゃいけないじゃんみたいな気持ちになっちゃう。
今は9割ぐらいかな。
なっちゃうけど、それを止めてくれるかどうかは彼女に委ねたいわけ。
今サルはちょっと忙しいから今度にしようっていうのを事前にせき止めてよってことね。
俺は逆の立場だって自分がそうなのよ。
例えば今日会わせなさいよとか言われてもいや無理だからとか。
それをサルが止めるってことね。
そうそう。いやいや、うちの彼女こんなタイミングじゃ呼ばないし、あっちも大変だから。
もっとそうしたいんだったらもうちょっと余裕を持ってあれで言いなさい。
俺だったら言っちゃうのね、親に多分。
向こうのご両親から声をかけて頂いてるのは凄いありがたいし、
どうするって言われたら俺は行くっていうしかないかなと思うんだけど、
俺は判断を委ねたいと。
どうするっていう問いに対して、
俺はそれは違うなって思うっていう話をして、イラッとしてるからだと思うんだけど。
ちゃんとそう言えるのは凄いね。
彼女的に俺がいるの大丈夫そうなあれだと思うって聞いて、
滞在時間も長くないだろうし、
パッと食ってパッと帰る感じになるだろうし、何かあれば話のフォローはできるし、大丈夫だと思うって言ってくれて、
それならもう何の憂いもなく大丈夫だから行くって言って。
ついこの間それで久しぶりに向こうのご両親に会って、
4人でカツを食べたんですけど、
その前のお誘いとか急なお誘いに対して、
俺今から行くのはちょっとマジかーみたいなのも若干嘘偽りなく言うと。
それはあるやろ。
それは行くっていうしかない立場だけど断れるなら断りたいな、
でもそれって俺に言う権利はないじゃんとかっていう部分をそこでモヤモヤしてたから、
そういう話をした最近、本当につい最近。
でもその猿が咳止めするやつは素晴らしいと思うんだけどさ、めちゃくちゃ。
俺が多分その時に考えちゃうのは、両方だと思うんですけど、
ご両親はさ、良かれと思ってるじゃん。
邪魔してやろうじゃなくて、本当にここの美味しい何を…
100%のご好意です。
そのパートナーととかっていう、
こっちにもこっちにも予定があって、
明日ちょっとどう?みたいな。
ちょうど予約取れたのよとかっていうのもあると、
俺だったら確かに忙しそうだけど、
いや、うちの親言ってんだけど来る?とか言っちゃうなと思って。
親の気持ちも分かるからってことだね。
で、だから冒頭言ってる通り、
みんながハッピーでいてほしいってなっちゃうから、
このお誘いも無限にできないし、
で、その時に忙しいのは分かるんだけど、
あんま乗り気じゃないって言われたら、
なんか、あ、イエスって言う。
多分どっちでも聞くなよってことなんだけど、
でも、イエスを期待して聞いてるんだよね。
で、そこでノーが来たり、
それイエスって言うしかないやんって来たら、
え?ってちょっと不機嫌になっちゃうよね。
でもそれって、
期待してるんだよね。
ご両親からご声が来てるのは分かるんだけど、
こっちの過程のことでの判断軸、
がメインでいいと思うんですよ。
本来は。
パートナーがちょっとしんどいなって思うことを
強要はしたくない。
はいはい。
それを無理にうんって言わせるような
構図が生まれてないかっていうのは、
部屋上のご両親も完全にご好意で
言ってくれてるのが分かるんだけど、
ちゃんと奥さんがしんどいときに
ノーって言える環境もあった方がいいと思うし、
でもそれを作れるのって、
実の息子、実の娘であるあなた側しか
できないんじゃないの、私を守ってくれるのはっていう。
間違いない。
その判断するとき、猿はもう結構迷いない。
それはそうだろうっていう。
それでもちょっとこういろいろ考えて
そう結論出してる。
それでももう体が染み付いてる、それって。
せき止めるときの判断ってことでしょ。
そうそうそうそう。
俺が一番、この猿家の中では
俺の彼女を一番理解してると思ってるから、
彼女の良き理解者であると思うので、
本当にこの子がしんどくないかどうかを
ちゃんと自分が吟味して、
いけると思うやつは、
俺はいけると思うんだけど、
なんか懸念点あるとかって聞いて、
俺はこれで高校できると思うよっていうのを
言いながら多分誘うと思うんだよな。
なるほど。
いけないときはもう、いけない。
一応言うかもしれない。
一応こういう誘いが来てるけど、
俺は結構、
難しいんじゃない?
うんちゃんはしんどいと思うと俺は思うんだけど、
言えるよって。
じゃあ今度はこういう風にしようよっていう話もできるから、
率直にどう思うっていう。
なるほどね。
でももしかしたら、俺が気遣いすぎてるだけで、
すごい彼女がノリ気で、
いやいや行きたいよ行きたいよ、
全然仕事終わりでも行くよみたいな、
全然お化粧とか何も直せないけどいい?みたいな、
感じで言ってくれたら、
マジ?じゃあそれは喜ぶから、
じゃあ行こうよ。
そう伝えれば言って、
行くと思う。
でもまず一回俺の軸で、
彼女を一番無理ないようにっていう。
田舎理沙はだって、
アウェイな場だから一応。
かなり心に、
新しい家族とはいえさ、
本当になれるまでは心に負担はかかると思うので、
まあそりゃそうだよな。
それを守ってあげられるのは、
その場では俺しかいないわけだから。
その判断はちゃんと俺がしなきゃいけないよね。
その判断をしないまま質問をそのまま下ろすっていうのは、
俺からしたら不誠実だと思う。
でもサルはその質問をパートナーに下ろすと決めたとき、
気持ちとしては、
サルとしては行きたい。
でも彼女の気持ちは分からないっていうパターンだよね。
だから俺は彼女が苦しくないんだったら一緒に行きたい。
っていうことだよね。
常にそう。
今の話聞いてると、
せき止めるせき止めないの判断は俺にあるなと思って、
そもそも俺がいくら自分の親だろうが、
そういう場に行きたくないときは普通にある。
結構ある。
もし誘われたときに、
俺が嫌だったらまず俺がいいわっていう。
それはそれでいい。
それはせき止めではないと思って。
そもそも。
ささかが誰かを連れてきてとかっていうパターンでってこと?
もし俺が嫁さんに、
夫婦できないよと親に連れても。
飯食おうぜみたいに言われても、
俺がそもそもそのタイミングで行きたくないときは普通にあるのよ俺は。
だからそれは俺は嫁さんにも何も言わずに、
俺が嫌だから嫌ですっていうことがあって、
それはなんか俺の中ではせき止めに入ってなかった。
そもそも俺軸で、
それはもしかしたら嫁さんは行きたいって言うかもしれないけど、
俺が行きたくないんだから嫌だからやめるみたいな。
それはせき止めとは違うと思う。
でも俺が行きたいなって。
嫌なときって何?なんで嫌なの?
気分が悪くないの?
親からの誘いさ、嫌なことないの?
まあ家の家庭って本当にそれぞれですよね。
面白いですよね。
親が聞いてるポッドキャストで言うことではないかもしれないけど、
なんだろうな、別に嫌って、
親のことが嫌なわけじゃなくて、
そのタイミングとして無理なことがあるわけよ。
それはそうだね。
それを俺が嫌なって。
俺結構あるのが、俺が嫌で、
嫁さんはいやいやそれいいじゃんみたいな。
いやでも俺が嫌だからいいんだってって言って。
それはもう俺がちょっと今そういう場じゃないから、
気分じゃないから。
だからそういうことがある。
なんかそのせき止めっていうか、
俺が行きたいなと思ったら下ろすみたいなイメージなんだよな。
うんうん。
俺が行きたいのに言わないのは逆に不誠実だと思ってて。
うんうんうん。
それはそう、それはそう。
俺は行きたいんだけど、でもあんた無理しなくていいよっていうのが猿のあれなのかな?
行きたいもしくは行ってもいいっていう状態の時に、
もうなんか相手に、パートナーに対して無条件に行くみたいになっちゃうのが嫌だっていうだけなんだな。
当たり前でしょ一緒に行くのみたいなのは、
当たり前についてきてくれるものではないと思っているんだよな。
だからそこもなんだろうな、偉そうになろうじゃないけど、
いやーそうだね。
そう、そこも多分、冷静に考えると、
このタイミングではないかもしれないみたいな誘いもさ、
それはなんだろう、親とか関係なく、
俺らの中でも多分あると思うし、
普通に仲いい奴らからしても、やっぱこのタイミングじゃねえなみたいなこと普通にあるから、
俺はその一個のうちの一つで、
そもそもその会議を、
俺が行きたくないんだったら、行かないっていうか、
その話を無しにしちゃうみたいなことはあるかな。
まず俺みたいな、
もちろん部屋長のみんながハッピーっていうのはすげえわかる俺も、
けど、なんか長い目で見て、
それってしんどいことになるよな、みたいなことも考えるから、
どうすればいいんだろうなってなったら、
ちょっとなんかここは偉そうにしといたほうがいいかもな、みたいな、
偉そうっていうのはちょっと単語の選び方が単純すぎるけどね。
いやいやいや、まあでもシンプルに。
気にしすぎないでいいんだけど、
まさるはちょっとLINEでもちょっと書いたけどな、
気にしすぎないでいいんだけど、
形式としては誤る構図なのはわかるし、
そう言ってきても別に社会的な構図として、
別に礼儀として何にもおかしくないんだけど、
でもそういうね、
部屋長が本当に申し訳ないなっていうのが、
つもりにつもりすぎちゃうのはこっちも本望じゃないし、
俺たちは80までは続けたいから、
本当に。
だから本当こんなこと気にしてたら、
80まで続かないんじゃないかっていう懸念がされる中ではあるから、
そんなこと言わずに、
今は部屋長のターンだから、
それこそね、さっきの笹川で言ってた、
部屋長好きなだけ、もうこんだけ合わせられるんだから今二人が、
最大限使うのがボーイカップの今のターンなんだから、
いくらでも使ってもらって、
次の配信までに間に合うようにリスキーができれば、
もう収録1分前のリスキーだって別に許されるんですよ。
全然それはいいよ。
いや本当に。
それで部屋長がちょっとでもやりやすくなって、
収録が続く、
俺たちの配信がずっとずっと続くっていう風になることの方が、
もうめちゃくちゃハッピーだから。
それはそうだし、
俺らもそうだし、家庭も全部そうじゃない?
仕事も多分そうだから。
本当にその誤りで入ることで俺たちがハッピーになるかっていうのは、
部屋長目線だとそうだったかもしれないけど、
全然そんなことないというか。
ガツンガツン来る方が、
俺たちの主観としてはハッピー。
ハッピー。
場合にもよるけどね。
もちろんそこで喧嘩が発生して、
いろいろなるかもしれないけど、
それはそれが俺らのその時のものだったという、
自然な姿というかさ。
とは言ってたかも。
すでに怒るじゃねえかとか出てきたらな。
人間って理不尽で矛盾のあるものっていうのは、
前提条件でやっていくべきだと思う。
だから俺もこれ全然自分ができてないけど言うからね。
言われたからってそれを全部アドバイスとかってさ、
聞いても聞かなくてもいいじゃん。
俺らもう35なんだからさ。
それはそうだ。
だから自分の軸がもう絶対あるわけじゃん。
だから一番やっぱ決めなきゃいけないのは自分で決めなきゃいけない。
だから俺もでも、
人のアドバイスっていうのは、
聞かないよりは耳に入れて選択肢には置いておく必要あるなと思ってるわけ。
それは大事だよね。
それを絶対に言うこと聞かなきゃいけないとかそういうことはなくて、
そこを態度として偉そうにするというか、
いや俺が結局決めるからみたいな。
でもいろんな周りの環境だったり、
人の意見みたいなのは頭にありつつの選択が自分の選択だっていう自信は持っていいと思ってるから。
だから、
偉そうにしていることはただ単に偉そうにしていることではないというのは俺は理解してるから。
サルも理解してると思うけど。
俺はもう全然難しいなと思いながら。
すっごい難しい話をしてて、俺も理解してないかもしれない。
全然俺たぶん理解できないかもしれないですけど、
部屋長のさっきの皿洗いの検討会でもちょっとイラっとしても言えないみたいな。
うちの彼女がそうなんですよね。
サルさんにイラっとか無勝手しても言えないんですよ。
そういう構図を作ってしまっていることが何かしらもともとあっちのパーソナリティの問題。
俺のパーソナリティの問題は二人の上司後輩だったという関係性。
いろんなものが年上年下とかってことも関係してるかなとか思いながら、
でももっと出してもらえるように俺は努力しなきゃいけないと思っていて。
俺は言えない彼女のことを受け入れていて、
でも言って欲しい俺がいるっていうことは常々伝えていて。
それ大事だね。でも言って欲しい俺がいるって伝えてるっていうのは大事だよね。
俺の態度が言いにくいとかあったら本当にごめんなんだけど、
俺は言って欲しいと思ってるからって話をして。
ついさっきまでも、最近この数ヶ月のことであったイライラ案件とか。
棚下ろし?
レポートが上がってきたわけだ。
棚下ろししてるか。
そうかそうか。
っていうのをやるっていうのは猿の中にはある。
言わないと伝わらないし、後々そういう細かいのが溜まった結果、
急に爆発されても嫌じゃん。
それは嫌だよね。
別に一生爆発しないで綺麗に自分の中でマネージメントできるんだったらそれでいいと思うんだけど。
そこも難しいよね。言って欲しいと言わないのにも意図があるし、
すごくわかるんだよ。全部言ったら解決じゃんと思っていることが暴力な可能性もあるから。
それはすごいあると思ってて。
言わない方が悪いみたいな論調になることあるじゃん。
俺はそれはちょっと言い過ぎだなと思ってて。
ある程度人間って賢いんだから、空気を読めよみたいなのも暴力なんだけど、
全部言えよも暴力で、
そこを自分の欠点というか端緒というか、自分こういう特性ですというのを開示して、
それを克服するというよりは去るみたいに認識をしていてお互いやっていくみたいな。
で、余裕がある方が寄り添えばいいと思ってて。
だからその2人が同じタイミングで寄り添えるなんてことは多分ないじゃん。
どっちもパンパンなこともある。
そういう時に喧嘩すればよくてみたいな。
全然俺は答えはないんだけど、
その論調に対してそんなに白黒つけられるものでもないよなと思いながら。
サルは俺、何が言いたいかというと結構いい関係なんじゃないかと思うね。
サルも言えよみたいな態度ではないじゃん。
言ってほしいはあるけど。
言えないことはない。
俺は本当はすぐその場で思ったり言ってぐらいに思ってるけど、言えないっていうのは分かってるから、
1ヶ月2ヶ月全然寝かしてくれていいんだけど、爆発するまで溜めないでくれっていうことを言っているんだよね。
それについてサルは言うことあるの?
確かに。
今の靴並べやとか。
俺はあんまりそういうところはないんだよな。
自分が多分そこがルーズだからだと思うんだけど。