00:00
時刻は、3時半を待っております。
誰かに呼ばれてどっか行くことじゃないの?
限界突破!
誰かの思い出が、あなたの思い出になる。
北海道シャトルラジオ、スタートです。
スタート!
こうやって始まるの?
一応、じゃあ乾杯ましょうか。もう一回。
もう一杯乾杯だ。
ありがとうございます。
奇跡の会。
奇跡の会だな。
北海道の左のハラちゃんと、
北海道の真ん中のグマルと、
北海道の右のクロットと、
今日は、北海道のどこだ?
右だな。
右の、ぶんちゃんです。
ぶんちゃーん。
ぶんちゃん。
ぶんぶんぶんぶん。
自分でぶんちゃんって言ったら初めてだな。
行ってこう?今度から。
多分言わなきゃいけないな。
今度から。
ぶんちゃんって呼ばれます?
呼ばれます。
ずっと昔からぶんちゃんですか?
ぶんぶんかぶんちゃんかどっちか。
国分に性を変えてくる。
ぶんちゃんとか、
ぶんちゃんは普通に、
カズキュンとかはなんか、
なんて呼ぶっけ?
ぶんちゃん?
サノン君?
違う違う違う。
カズキュンのぶんだから。
俺はサノン君って言ってる。
大人になってからカズキュンって、
俺らが呼び始めたから。
ぶんちゃんがそういう感じかなと思って。
いやいや違う。
ずっと昔からぶんちゃんと。
だからイントネーションも違うんですよ。
ぶんちゃん?
人によって、ぶんちゃんがいる。
ぶんちゃんね。
横乗りはぶんちゃんっぽい。
横乗りはぶんちゃんなんだ。
エグザイの高博くん。
横乗りが高博呼ぶんだ。
じゃないけど。
それはある。
確かに確かに。
だいたいどうでもいいって。
確かに。
クッシャロコでガイドをしてて、
スーパーカメラマン。
スーパーカメラマン。
札幌で写真店も結構やってたよね。
そうっすね。
行きたかったんだよね。
偶然。偶然じゃないや。
急に行ったらめっちゃ喜んでくれるかなと思いながら、
全然行けなかった。
そう。やらせてもらいました。
すごい。
写真店できるのすげえなと思ったよ。
一回もできてないです。
言い方。
去年本当にやりたかったんですよ。
やるって言ってた。
全然写真選びたかった。
俺が選びました。
やめて。
03:01
原ちゃん選ぶの大変じゃないですか。
年間だって何枚撮った?
年間ね。
仕事も含めてだけど、
多作ですね。
40万くらいじゃない?
40万!?
間違えた。これ全部だ。
10年間で40万くらいだった。
だいたい4万くらい。
走る距離も4万キロ。
そこガッチしたなと思った。
1人でハイタッチした。
4万バッターだ。
セレクトするのきつい。
しかも飛び切りいいものを撮ってないからさ。
日常の写真ばっかりだから。
これもいいし、これもいいってなるしね。
でもそれでいい気がするんですかね。
飛び切りいい写真展はみんな見飽きてる。
そういうことじゃないだろうなと。
やめようこの話で。
写真の話で。
終わる?
今日はね、違うんですけど、
シャトラ寺に文ちゃんが
飲み戻したいことがあるということを
結構前から言われてて。
文ちゃん今北見にも来るので
よく飲ませてもらってて。
その中で、
文くん、シャトラ寺に言いたいことがある。
3人が揃った時に言う。
殿下の砲塔みたいな感じの。
ジュドニアの。
頭からね。
ついに揃ったんです。
3人。
文句があると言葉が聞いてた。
文句っていうか、
この話を言おう。
なんでこうしたいかと言ったら、
あれ以来、俺は卓六にそもそも
シャトラ寺ってさ、やってるよねみたいな。
あれよく続けてる。
すごくない?って。
純粋に聞いたわけです。
その目的というか、モチベーションというか。
みんな離れて住んでて、
夜に時間を合わせて、
何時間もそこに使い、
通風も持ってる。
よくね、続けてる。
そこって何があるんだって聞いたんです。
そこからが全て始まり。
ちなみに俺その時、そうなんですよ。
どっちに回ってる。
そうなんですよ。
続けるモチベーションないんですよ。
そういうのがあって、
俺と卓六と、
3人で飲んだ食事をして、
その後に放送があったじゃないですか。
その放送に対して、
いやいやいやっていうので、
やったわけですよ。
06:00
追加?
その中身を俺は一回青春が家に来て、
川下に前に。
あれ何だったんですか文ちゃん?
結構聞いてくれてるよ。
それで喋って喋って。
青春だったら絶対会って、
そこだったね。
俺が言いたかったことは、
原ちゃんそれはごめんなさい。
特に妻とか、
俺が原ちゃんのいないところだよ。
原ちゃんってこうなんじゃないですか。
余計なことしたいんだよ。
死刑率の話をしておくと、
それが決まる前、
誰かの思い出があなたの、
あれをヘッて決まったんですよ。
その前の段階で、
ずっと原ちゃんのことをメンテナンスに。
それを、
収録してて何の面白い話でもないですよ。
言ったら、
タクロー君と、
それを原ちゃんに言ったんだって。
俺弾いてて、
それでも明るい原ちゃんって。
それを何つったか、
何だっけ?
何か無理してやって。
俺言われたら結構嫌だなって。
嫌だ。
そのあれを、
俺とほうこ、妻と言ってます。
ほうこが、
タクロー君が、
俺はその話が、
最初に一番驚く。
そうなんすよって。
なんで続けてるのって時に、
そうなんすよってなって、
シャトラ人と原ちゃんの話になってて、
俺らは、なるほどなと。
合図的に聞いたんですよ。
それは多分そうかもねって。
てことはとか言って、
うちの妻が表現なことを。
てことは、原ちゃんって、
あったことないから分かんないけど、
無理して明るいですかねみたいな。
それは、合図値の中で、
そうなのかもなみたいな。
タクロー君の、
そういう思いがタクロー君にあるんだ、
合図値を、
それを、
原ちゃんの知らない妻と聞いて、
無理して明るいなんていうのは、
俺はそれは謝らない。
全然なんとも思ってないって言ったらあれですけど。
思ったほうがいい。
それはちょっと一言言わせてもらいたい。
一義な男だ。
09:02
だからあんまり面白くない。
それを俺が確かに一言言いたいなっていうのは、
おばさんに一言言わせてもらいたい。
逆に聞きたいですよね。
あの時があって、あの際があって、
その後シャトラジでみんなが話し合って、
新しく決めたコンセプトがあって、
それに対してはどう思ったんですか。
ごめん、あんまり大したことは思ってない。
ていうのが、
質問したじゃないですか。
それは本当に純粋に思ってた。
タクロー君じゃなくても聞いてる。
どういうモチベーション?
そうなんですよ。
俺も思ってるんですよ。
何を話してたか。
なんでやってる、目的の部分がないから、
撮影でやってるみたいな。
そこからその話を聞いた。
とにかく興味は、
なんでやってるのかなってところで、
それがあったから、
初めて俺はシャトラジをその日を境に聞き始めた。
めちゃくちゃいいですね。
シャトラジというものがあって、
何か頑張っている3人がやってたわけじゃん。
エネルギーを出して、
1人が最近コンボテストがあふれているという状況が面白い。
そのラジオはどういうラジオ?
それでもずっとやってた。
飲むたび飲むたび、
あれじゃん、なんでやってるって言ってた。
詰められるんですけど、
今あるものをちゃんとやってないのに詰められる。
エアポーツやめろよ。
あの時、
単純に話したかもしれないけど、
卓力が何かの成果とか、
意味を見出したかった。
ただ楽しむために、
純粋にやってるのかの違いは、
そりゃ埋まらないかと思った。
でもあえてテーマが生まれて、
そのテーマに対して、
あんま思ってない。
特に納得感も。
ただ面白く聞いてる。
そのような境界で。
独特だから。
結果的に良かった。
3人の目的が、
ちょっと違ったすれ違いが埋まった上でやってるんだな、
っていう認識ですね。
その前にも、青春が分析した回もあって、
シャトル味が何でやってるのか。
俺は思い出原理主義。
うぞまろは友達原理主義。
卓力はコンテンツ原理主義。
12:01
それ聞いて、俺めちゃめちゃ、
青春さすが。
俺同じこと思った。
それぞれの目的が違う。
だからああいうズレがあったんだろうな。
言い方がコンテンツ原理なのかどうなのか。
それもちょっと違ったんですよ、青春は。
それのアンサーは?
認められたいって分かってるっていうような、
青春が解釈してて、
俺がシャトル味で何かを話してて、
誰かにシャトル味ってここがいいねって言われることを求めてる。
コンテンツは誰に向けられてるのかって、
ちゃんと精査して、
それがちゃんとそういうものが
生み出されてるって状態で求めてる。
それが評価されることはどこでもよく分かる。
だから何かいい意味をしっかり見出したい。
やってる意味って目的って何なのか。
内容でやってるのは嫌だなって。
簡単に思い出してきた話ながら。
え、これって放送したんじゃないっけ?
コウコちゃんの3人の喋りって。
3人の喋りが放送してない。
黒くんがそういうエピソードトークをしたんですよ。
先週の言ってることに俺は納得できん。
俺が運転中に、
そこから原ちゃんがなぜ家を浅くするのか。
そのシリーズに突入するのか。
浅くなかった編が浅くなかった編。
それで言いたくなったことが、
メールを聞いた後に原ちゃんが
そうじゃないんだって。
俺とフォークはうまいこと、
確かにねって聞いたけど、
その話にその筋をさらに厚くしようとするなって。
その2つ。
厚くしようとしてるなって。
話しようと思って、その2つが痛かった。
お前だったもんね。
これをここだけの時に話したら、
これ3人いる時に
ああ、いやいや。
しょうもないんだから。
俺がそれを。
無理して明るいっていうのは嘘じゃないから。
基本的にそれでもっていうのは、
無理してたから。
基本的には誰にも気づかれたことはないですよね。
無理してることは。
無理してない人って。
だから別に言ってるだけですけど。
なんか微妙なそのね、
ちょっと僕も曖昧ですけど、
どうこちゃんは知らないじゃないですか。
原ちゃんのことを知らないから。
僕とくんちゃんの話を聞いた上で、
割となんか、
浅い解釈で失礼しましたけど、
違う解釈で言ってたんですよ。
一応それを、
15:00
そういう浅いじゃないんですよみたいなのを
言った気がしますね。
そうじゃなくて、もうちょっと解像度上げてこうなんですよ。
なんて言ったか覚えてないですけど。
いや確かにね、細かくはね。
でも俺覚えてるのは、
原ちゃんの写真の魅力はそこに詰まってるなって話をしてたんですよ。
そうなんですよ。
知ってました知ってました。
自分の手柄みたいに言ってた。
プラマイイ。
あれは本当そう思ってるんですよ。
哀愁が、平感が。
いや嬉しい、それ伝わってるのは。
喜んでましたね。
勝手な個人的ファンも。
さっき言った、綺麗な写真とかがないからという理由を。
本当に思ってるんですか?
いや思ってる思ってる。
写真展を。
その魅力じゃないことは知ってるんじゃないですか?
写真展やるからには、
写真展やるからには、
誰か見る人を意識しなくちゃいけない。
だから余計に選ぶのが大変で。
なんかジジイの除雪スコップ持ってる後姿とか、
どういう人が喜ぶのかなとか。
写真展先輩だから。
いやいや違う違う。
俺写真展行ったら全然もっとね。
個人的に思うのは、
もし誰かに求められてやる写真というのなら、
何かに応えなきゃいけない。
自分で出してやるなら、
全部自分で出してやる。
テーマとか決まってたんですか?
確かに決まってた。
もう少し狭い範囲でやったんですけど。
今写真集作ろうと思って自分でまとめてるけど、
そこの葛藤について、
全部自分で行くのか、
何割か土地の紹介とか、
そういう要素が出るのかの悩みは常にある。
もし展示するってなったら、
自分でやるってなったら、
それに利害関係とかいろいろなカラメルがなければ、
オール自分で行ってやるっていう。
それを見たい人が来るじゃないですか。
生きてやるって一番なるし。
もし花ちゃんが、いろんな人に見てほしいなって
やった写真展には、もしかしたら行きたくない。
花ちゃんっていう、
綺麗な部分も汚い部分も出てそうな写真展があったら、
行き遅れってなるというか、
そりゃここのいちこち。
そう言ってもらえるだけでめちゃくちゃ嬉しいですね。
写真展やれや。
本当に嬉しいですね。
コンセプトの立て方だと思うので、
花ちゃんのこういう写真展。
こういう写真展ですってタイトルとか、
18:01
あるわけじゃん。コピーとか。
そこで、その写真展やります。
お口します。
そこに刺さんなかったら一人も来ないわけ。
その時点で。
何かを求めてくれて、それでいい。
シンプルなね。
誰かに求められた写真展なんて一生できない。
求めようぜ。
腹がけいつけてる。
誰かに求められない方がやりたい。
だったら、
自分の表現をしたい。
なるほど。
やってほしい。
すぐさ、やめてよ。
写真の話になってしまう。
ラジオ中に、
俺のフォーチュニアの方が流れてきて、
絵相撲の方が、
今回は、
文ちゃんもいるから、
ダブルパンチで来てるっていう写真。
いいですね。
なんでドキドキしたの?
カメラ落とすの?
早いのか?
ラジオでは伝わらないけど、
GoProで撮ってるから伝わるかもしれない。
サムネにしたいんで、かけてもらっていい?
せーの、
心配すなよ。
店に迷惑かけるな。
撮ってるのって、
これ?
カンカス?
これでも撮ってる。
よくあるじゃん、ラジオで喋ってる姿。
話がめっちゃ変わるんですけど、
シャトラジで、
癖になった人の話。
この人めっちゃ癖になる。
神川で、
俺シャトラジって言っても、
あの日以来、
あれ以降しか聞かないんだけど、
飲み会でさ、
これ何?みたいな。
そうくな質問してくる子いるじゃん。
女の子ね。
ちょっと酔っ払ってる子いるじゃん。
あの子の質問とか、
結構ピュアな質問してるしね。
結構素敵なこと言ってるしね。
まじで思いっきりなんだ。
超面白いなって。
シャトラジランって聞かれてるやつで見てみても、
ショウちゃん出てる回結構多い。
でも別にショウ子が出てるって分かんないじゃないですか。
21:00
結果的には。
そこ別に方法ない。
出演ショウ子ってやつだからね。
でもなってはいるけどね。
シャトラジランの話をしちゃったけど、
飲んでないの?
普通にめちゃくちゃ優秀なディレクターの仕事してる人で、
北欧の?
東京の代理店、
カミカワにいる子じゃないんですか?
今はカミカワに住んでるんですけど、
あれ、こないだ俺会った2人の、
それフランのか。
キャッシーとか。
カミカワにいる子。
シャトラジ1周年でキノコで対戦してる時も、
急遽MCしてもらって。
最後ぐちゃぐちゃでしょ。
みんな酔っ払ってるから。
お目が高い。
ショウ子腹高いじゃないですか。
ショウ子腹高いのは、ただデイスイするだけだから。
デイスイしてる中に、
本質的な質問が独特。
もうちょっと前にね、
カラオケ会ってのがあって。
聞いたかもしれないけど、途中でやめた。
意味ないなって。
カミカワ町のスナック男で、
飲んでる時に、
男さん女一で宇多田ヒカルの
トラベリング歌った時に。
聞いたわ。
トラベリングのイントロ流れた瞬間で、
ブチ上がった。
クラブ行った時の曲の、
一番かかってほしい曲がトラベリング。
一番かかってほしい。
他の曲から変わる時の一番かかってほしい。
あれはめちゃくちゃよかったね。
みんなも撮ってること忘れて、ただ騒いでる。
あれの編集ができない、一番大変だった。
3本のやつを1にまとめてるから。
もっとひどい歌とかいっぱいあったから。
聴けるやつやるやつ。
長回ししてました。
中のスタジオは面白い。
地方の全てが詰まってる。
人間模様が。
カウンターに座るハヌケのジジイを見かけてほしい。
帽子こうなってるハヌケがいるから。
2500円飲み放題。
ペコペコの。
こういう感じのやつがある。
そういうジジイ会計しないか。
助けて。
月末に払いに行く。
24:03
クレジットカードみたい。
クレジットカード持てなそうだけど。
文句じゃなくてよかった。
色々回収された回でした。
何だと思った?
気に入らないことがあった。
シャトル味のあり方。
シャトルランナー様だから。
どういう目的で?
どういうモチベーションで?
シャトル味からのアンサーが新しいコンセプトだった。
それに対して何かあるのかな?
確かに。
全然違ったでしょ。
ただの小さな。
違うと。
そんな風に思ってないよ。
俺らでその意見を熱くするな。
あれは相槌要素が高いよ。
盛るんじゃねえよ。
結果的にあれがあったから。
その話をして。
事故解釈して。
ハラちゃんの事故解釈を考えてた時の。
聞いた聞いた。
新鮮だった。
その流れから聞きやすいから。
仕込んでたかのように。
二人で自伝の歌を。
電話だから。
運転中の電話だから。
音質が悪い。
それを踏まえた上で、
シャトルラジオを今もやってる。
何年目?
3年目?
今の方がいいよ。
4年目?
なんかすごいよ。
そのモチベーションとか。
いろんなものって3年とか2年で
モチベーションが衰退したりするじゃないですか。
それを同じ地域じゃないのに
続け続けれる一つの
実験のデータとしては面白い。
急に感知しちゃってるけど。
すごいなって思う。
いろんなことをやる上でのデータとして
1つのデータを固めた。
文ちゃんその話面白そう。
次の会議に行きましょう。
文ちゃんとの話のおかげで
コンセプトが決まって続けられてるし
続けていくってことが大事だって
俺今週理解した。
今週祖父が亡くなって
その話からの
続けるってことが何なのかって話を
27:01
次回にしていきましょう。
今回は北見市
ピアソン
1階にある
信用飯店さんの提供で
協賛いただいて
本当にいい店なので
北見にお越しください。
また次回の
北海道シャトルラジオも
お楽しみに。