00:31
――これバレるね。
――バレるねって。
――これバレる。
――じゃあ、いっちゃいますか。
――いきましょう。
――いきますか。え、これいきなり冒頭からハラちゃんのエピソードノックで始まるの?
――なになになになに。
――このね、え、え、え、え。
――しかもさ、ハラちゃんがさ、何回もやってんだよみたいにさ、レゾマルまず1本放り込んで。
――俺は箱立てとコンビニでもう1本放り込んだからね。
――そう。今のめっちゃすごくないですか?
――すごい。
――別にすごくないけど。
――お嬢、お前やってみろおい。
――一緒にやろうぜ。
――お前やれい、なんか1本。
――一緒にやろうぜ。
――お前ゼロ本だから、今回。
――いやいやいや、怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
――ないすかないすか、絶対あるじゃん。
――あるじゃん。
――急な、急なやつはきついわ。
――急なやつでこっちやってんだよ。
――ああ、いやいやいやいやいや。
――予定外のやつでこっち出してんだよ。
――いいすか?ハラちゃんなしでいい?ハラちゃんなし?
――ハラちゃんなしでいこう。
――確かに。
――潔い。潔いな。
――ホラーゴローから、いらっしゃいませーん。
――レギュラーですか?
――レギュラーは?
――シャトルラジオ。
――北海道シャトルラジオ、スタートー。
――スタートー。
――この番組は、北海道シャトルランスながらに走り回る3人の男たちが、
――北海道の気になるトピックや地元のリアルな話を、
――ウチらに対応中心に繰り広げるローカルトークバラエティです。
――お会いいただくせーずもると――
――ハラちゃんと――
――ゾウと――
――タシコと――
――アリサでーす。
――おねがいしまーす。
――いやー、なかなかね。
――なかなか本当にありがとうございます。
――ありがとう。
――いや、めっちゃエンディングやばっけ。
――めちゃくちゃカッコよかった。
――無頂天ホテルみたいな。
――そうっすよね。
――前回聞きました?皆さん。
――前回のエンディングにかかりましたよ。
――新しいエンディング。
――すごいカッコよかった。
――広め。
――なんかやっぱり、ラジオってそういうジングルとか、間に入る音で成り立ってる説ありますね、結構。
03:02
――絶対そう。
――おかげなのよ、もうほんとに。
――それだけでほんと。
――あるおかげでほんとにラジオっぽくなる。
――うんうんうんうんうん。
――一番好きだったかもなー、なんかあの、なんだろ。
――もらったやつでね。
――歴代の――いただいた。
――そうそうそう、さっきのエンディングめっちゃ好きかも。
――めっちゃラジオ、しかもエンディングっぽかったですよね。
――うん。
――エンドロール流れてる感じしましたもんね。
――確かに確かに。
――そうそうそう。
――めちゃくちゃいいよ、ほんと。
――やっぱこんだけ、やっぱり、そのジングルとか、その間に入るBGMとか、すごいいいやつ作ってもらったら、中身ってめちゃくちゃ大事だと思うんですよね。
――はいはいはいはい。
――話す内容も、そこに合わせてすごいいいもの出していかないといけないなと思うんですよ。
――前回の終わりで、僕とタクロー君ですごいエピソードノック出したじゃないですか。
――はいはい。お願いします!
――手詰まる。
――すごい。
――すごい手前で引きましたね。
――すっごいね。
――めちゃくちゃ手前で線引きましたね。
――今ね、このスタートする前にね、なんか俺はもうやらんって。エピソードノックやらんって。
――いや、じゃあ分かりましたって。じゃあやらないまんま始めましょう。
――実際ふたを開けたら、えぞまるが今、ノールックパスしようとしたけど。
――ノールック前。走るのやめてたもんね、もうね。
――ダーンって。
――走るのやめてた?
――全然ダメだった。
――カタクナですね。
――カタクナ。
――福島大作戦。
――Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル、Tマル。
――北海道シャトルラジオ。
――もう一回説明しますけれども、今日この収録、本日収録してるんですけれども、本日6本目の収録ですね。
――うんうん。
――多分過去最多です。
――確かにね。
――1日で6本目、今これ6本目なんですけれども、今年の3月に北海道シャトルラジオ100回記念スペシャルをライブ配信のみでお届けして、アーカイブも残さず、実はひっそりやってたんですけれども、
その後、改編しますとかライブ配信で言ってたやつがどうなったの?みたいな感じで多分リスナーの皆さんは思ってたと思うんですけれども、新しくジリングルとBGM作り直して再出発しますということで、本日また収録を始めて、今6本目まで1日で収録してるっていうところになります。
で、その間にちょっとすいません、本当に申し訳ないんですけどめちゃくちゃ走ります。間にカシコとアリスさんがゲストにスイングしてくれてます。
06:07
クラスクは前回までを聴いてください!
前回までを聴いてください!
本当にいろいろあって、カシコがね、突然来たわけじゃないですよ。いろいろあってちゃんと話の流れがちゃんとあって、カシコも出てくれて、その後アリスさんも来てくれました。本当にありがとうございます。
――ありがとうございます。
――ありがとうございます。
おもしろいもんね、絶対ね、ここまでの流れもね。
いや、おもしろいですよ。だって、今までのシャトラジで過去多分最多で5本撮りなんですよ。
そうだね。
で、5本撮りの5本目ってこんなんじゃないですか。もっとズンって。
いや、ほんとほんとほんと。
だらーって。もっとズンってしてる。
誰もが、誰もがだらーってしてたはずなのに。
俺だけだもんね。
今6本目で死んでるのは原ちゃんだけ。
いつも通りの姿。
姿。
で、新しくなったジングルとかをね、紹介しながらこう、1本ずつ収録各回してきたわけで、1本目がやっとさっていう曲だったんですけど、
うらほろのこまつくん、はははほっせんのこまつくんと一緒に行った2020年の徳島大作戦で収録されたシャトラジの回をサンプリングしてタニヤンが作ってくれた曲だったんですよ。
めっちゃよかったよ。
めちゃくちゃかっこいい曲で。
流さない。
流しますか。
流さない。
一回流しますか。
前回までを聞いてもらえたらいいと思います。
はーい。
じゃあちょっとあれじゃない?このBGMもさ、さっき編集で後からつけるみたいなやつでさ、俺ら聞いてコメントしたいから、じゃあ今回さ、このまま流しながらちょっとやってみよう。どうなんだろう、編集的に。
BGMを?
そうそうBGMをずっとここから流して、ちょっとコメントもしたいじゃん。
音声、喋って声だけ抽出とかできるんですか?
できるのかね。
できないかもしれないから後で合わせますか。
だからずっとBGM流しながらここからやってったら?後で合成しちゃったらここで流したところってさ、BGMの部分ってちょっとなんか、あー。
なるほど。じゃあ今までは流れてないことにする?
そうそうそうそう。で、ここから流すっていう感じにしたら、コメントもしたいし。
これBGM込みの音源になります?その実際に配信されるやつって。
やったことないんでね。
まあ、なんなかったら後から合成しよ。
やったことないんでね。
なんかすごい気難しい職人さんだね。
知らないんだから。
技術屋さんだ。
技術屋さんの対応だった。
09:01
だから、一個も知らないのやってんだから、全部。
今のなんか、ベテランのカメラマンの対応だった今。
そうそうそう。やったことないからね。
いきなり来た。
いきなり。
いきますよって話。
もうちょいちょっとボリューム押さえて。BGMだから。
分かんねえんだって。
それぐらいそれぐらい。
消えた消えた。
難しいんだって、だから。
思った以上に難しいメモリーだから。
メモリー。
メモリー。
やばい。
ちょうどいい。
ちょうどいい。
でも何このサーキット感ある。
これめちゃめちゃ良くない?
めっちゃ走ってる感あるじゃん。
ある。
もうシャトラ児のシャトラ児も全部。
かっこいい。
原宿市内でここで大丈夫だからもう。
このままステイ。
このままステイ。
このまま何もしないで。
共有もやめて。
共有しないと音聞こえない。
そうなの?
共有切ったら多分音止まっちゃいますね。
じゃあこの共有のまんまね。
マウスから手離して。
もう技術屋さんじゃん。
されたくない技術屋さんじゃん。
かっこいいな。
かっこいいね。
これが新しくBGMになるわけですね。
なるわけです。
素晴らしい。
これに合わせないといけないんですよ。
確かに。
どういう話していきます?
今後BGMに乗せてさ。
原ちゃん何かちょっとこれに合うような話してもらってもいいですか?
確かに。
実際でもこの何?
ラジオなんで。
今イヤホン外して何か。
ちょっと愛嬌振りまいて待ってよって全然聞こえないで。
絵がないと伝わらないボケやめてもらっていいですか?
そうだね。
じゃあいいですか?
6体撮り。
6本撮りした。
すごい。
やりすぎ。
すごい。
アリタとカシコにも付き合ってもらっちゃって。
めちゃくちゃ楽しかった。
申し訳ない。
俺めちゃくちゃ楽しくてもう1回寸劇やりたい。
再チャレンジ。
前のメリじゃないバージョンね。
前のメリじゃないちゃんと落ち着いた絵図丸バージョンでもう1回やりたい。
かかり気味だった。
さっきの絵図丸。
シャケバンや。
シャケバンやたどり着かなかったからね。
12:00
たどり着かなかった。
もう1回ちゃんとやりたい。
何も言ってない。
自分が考えてる。
私がちょっとどうしますかねみたいな時にもう1人でずっと。
俺全然上手くやってますけどね。
何か話してない。
言ってたから。
ビリビリ言っちゃったからね。
食われる。
エサ役でちゃんともう1回リベンジしたいので。
また。
お願いしたいです。
はーい。
アリさんはもう本当に絶対ガチなお客さんに来るんできっと。
気をつけて。
本当に。
俺本当にゲストハウスで働いてたから分かるんですけど。
ガチなお客さんで絶対そういう人来るんで。
確かに。
最初の練習は本当にしておいた方がいいと思う。
なるほどね。
仕方みたいなのは旅行練習しておいた方が絶対役立つと思うんで。
確かにね。
それはもう本当シャトラジじゃないところでも絶対やっておいた方がいいかなと。
じゃあ、るるん大ラジオでやろう。
確かにね。
確かに。
もっと健全な場でやった方がいいわ、これは。
確かに確かに。
ここでやったらもう練習不健全だから。
不健全。
そう。
アリさんがそういう場面に出くわした時にどう対処するかっていうのを、
FMくしろさんの15分を借りてやろう。
すごいね、それね。
高級の電波で。
すごいね、それ。
そんな私物化しちゃっていいの?
今まで何とか怒られないでやってるけど、それは怒られると思う。
ちょっともうちょいためになる話してもらっていいですか?
これは何ですかって言われて。
うちらの担当の方すごい温厚で、いつもコメントくれるんですよ。
なんかこういうの良かったですみたいな。
えー、すごい。
あやかちゃんってくしろのメンバーがいるんですけど、
我々勝手にね、例えばアリさんとか、私とかだったらSNS担当とか、
千尋さんだったらダジャレ担当とか、そういう肩書きみたいなのをつけてるんですけど、
あやかちゃんが、なんて言うんだろう、くしろの、こう言ったらなんですけど、
もっともっと言ったね、我々八子とか夏森名塚の野暮ったい感じをはるかに凌駕する美しいオーラを持ってる人で、
確かにね。
なんかこういうのってどうやって表現したらいいんだろうねって言って、
ラジオでシティガール担当っていう名前を彼女が受けることになったんですけど、
なんかその時はその時すごい盛り上がったんですけど、
鈴木さんがすごいこまやかな人だから、
あやかさんはなんかすごいシティガール担当って本人嫌がってませんでした?みたいなのを当たったら言ってくれて、
15:05
敏感かしい、優しい。
優しい、そう。
本人に聞いたら、やっぱりいや、ちょっと納得は言ってないですみたいなことをあやかさんが言ってて、
すごい、いい担当者さんだね。
すごい優しい人だけど、
多分そんなことしたら本当に来年ないよね、ルンブエラジオ。
打ち切りになる。
打ち切り。大変だ。
私物化により。
だからそれは少しずつ出していくか。
会を開けて。
そうそう。
そうですね。
そうそう。
有沙の対処作戦。
それ全然ためになると思うんだよね。
いろんな人に。
サビ授業とか飲食店のお客さん。
どうやってやればいいんだって。
ハッピーな作法だったら、みんな嫌な気持ちはしないじゃん。
確かに。
そういうのを想起させればみんな楽しみになるコンテンツね。
そうそう。だから有沙が教えるんじゃなくて、
リスナーの人からこういう時どうしたらいいと思いますっていうのを聞いて。
確かに。
有沙がそれを実践寸劇にしてみるみたいなのを。
そうなんかしようよ。
毎回さ。
めっちゃいい。
5分使ってやろう。
やばい。
クリーピーナッツだ、クリーピーナッツ。
フライドめっちゃいいじゃん。
こんなお客さんは嫌だに対する対応の仕方みたいなのも。
そうしよう。
こんなお客さんが来たら。
どうするかっていう。
いい。
めちゃめちゃ大事。
めっちゃいいと思う。
めっちゃ楽しそうこれ。
来たくなるよ。
やばい。
もしかしたらシャトラ寺の乱入があるかもしれない。
悪役出てくるかもしれない。
悪役だよ。
ヒールだよ悪役。
ヒールでしょ。
ダメダメダメ。
そうですね。
そんなぶんぶいラジオもね。
ぜひ映画の後ろで聞けるので。
お願いします。
ぜひそちらもチェックしてもらえたらと思います。
ということで。
長くなりましたね。
長く長くなって。
多分この後エンディングの曲もう1回かかるのかな。
今日新しいエンディング。
そうですね。
新しいエンディング。
それも聴いていただきたいと思います。
今回はゲストにスドカシコさんと
グラフォルトの母ホテルの
アリザちゃんをお迎えしてお届けしました。
また次回のシャトラ寺も
絶対に聞いてくれよな。
ぶんぶん。
ぶんぶん。
ぶんぶん。