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#168 人生が豊かになる?!緊急配信DOTO FUN編💥蝦夷丸とタクローがドット道東の歩み7年を振り返ります🔥ドット道東の歩みはつまりシャトラジの歩みでもある・・・?|北海道シャトルラジオ
2025-08-25 1:13:03

#168 人生が豊かになる?!緊急配信DOTO FUN編💥蝦夷丸とタクローがドット道東の歩み7年を振り返ります🔥ドット道東の歩みはつまりシャトラジの歩みでもある・・・?|北海道シャトルラジオ

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"道東のハレの日"をつくる祭典「DOTO FUN」を1000人と開催したい!

ライブ配信動画

「DOTO FUN」大解剖配信!DOTO FUN編:DOTO FUN公開企画会議~道東誘致大作戦からDOTO FUNへ、7年間を振り返る~


北海道内をシャトルランさながら走り回るたくろー、蝦夷丸、はらちゃんの3人が北海道の気になるトピックやローカルのリアルな話をそれでもあかるくお届けするローカルトークバラエティです。

⁠⁠⁠<番組本編はこちらから>⁠⁠⁠

⁠⁠⁠<番組改編前のシャトラジ>⁠⁠⁠

note ⁠⁠⁠http://note.com/shuttle_runspotify⁠⁠⁠


#北海道シャトルラジオ #シャトラジ #北海道シャトルラン2022⛹️‍♂️

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00:00
時刻は3時半を待っております。
さあ、一発ゲーム!
誰かに呼ばれてどっか行くことじゃん!
誰かに呼ばれてどっか行くことじゃん!
限界突破!シャトラジオ!
今日も似た風貌だね。
よかった、俺、シャツ解禁で。
よかった、俺、シャツ解禁で。
ちょっと色は意識しました。
絶対この色は着ないだろうと思って。
メガネとね。
あ、始まったんじゃないですかね、たぶん。
あ、始まったんじゃないですかね、たぶん。
よし、さあ!やるぞやるぞやるぞ!
よし、行け行け行け行け!
ぱんぱんぱんぱんぱん!
最初にあれだから、
シャツの話入ってたから絶対。
やば!やば!
言ってよ!
はい、ということで、
道東ファン大会を配信。
道東誘致大作戦から
道東ファンを振り返るっていう企画を
道東誘致大作戦から道東ファンを振り返るっていう企画を
キヌバリエトマルと一緒にやっていこうと思います!
お願いします!
お願いしまーす!
いやもうこの連続配信企画もね、
投資番号振ってないので、
投資番号振ってないので、
今何回やってるか分かんないんだよね。
今何回やってるか分かんないんだよね。
6回目ぐらい?
6回目ぐらいですかね。
もうちょいやってるかもね、もしかしたらね。
俺毎日さ告知してるから、
告知して、
ポストのコメント欄に
毎回アーカイブのリンク
ちゃんとリチギに貼ってんだよね。
あーはいはいはい。
でなんかそれがもう順番もおかしくなるし、
なんか抜けてたりとかもするし、
もう訳分かんなくなって、
なんか今日とか2つ多分投稿されてたりとか
ちょっと焦ってたから、
するかもしれないぐらい
たくさんやってるんですけども、
今日もね、エゾマルにちょっとお付き合いいただいて、
今日のコンセプトっていうのが、
道東誘致大作戦っていうですね、
道東、
ドット道東の前進となる
プロジェクト、
2018年に
やりまして、
その
プロジェクトからですね、7年ぐらい
経ってるわけなんですけども、
そこから振り返って、
今がどうなのかとか、
道東ファンっていうのが
見えてくるんじゃないかみたいなことを、
特に前回、
前々回かね、
小松とあとゆうべつの
こうちゃんが配信やってくれたんですけど、
こうちゃんもなんか
昔のことよくわかんないっすみたいなことを
ちょっとポロっと
確かになと、
なんかそういうのって一回ちょっと振り返ってみると、
なんかそういうことあったのね
みたいなのが
こうなるかなと思っていて、
03:00
今一瞬、
今たぶん見てる人、
交互にたくらさんとエゾマルさん
なるほどね、
はいはいはいはいはいはい
マルチスピーカーがね、
これをギャラリー
はいはいはい
おじさんなのでね、こういうのがね
ちょっとね
それ今たぶん
なんとか伝えようとしてくれたところを
ちょっとうつっちゃったっていう
ちょっとね、情報型なんだけど
今じっとは新事務所にいまして、
新しい事務所
そこでちょっと今
かしこ、ちょうど北見に来てたので
2人で
新事務所めっちゃいいから、その情報はまたね
後日
すごい、新事務所
事務所ができたのも
最近だと思ってたのに
確かにね
引っ越した
新事務所の
情報もいずれ出てくると思うんですけど
そこから今日お送りしております
はい
この模様はたぶん
僕とエゾマルともう1人
原ちゃんてぃえんべつの友達でやってる
北海道シャトルラジオにも
そのまま
放送されるはずです
コメントにもほぼシャトラジだとか
シャトラジじゃないの?っていうコメント来てます
ほんとだ
これをそのまま配信することでね
一石二鳥になるっていう
はい、そんな感じで
お送りしていければと思います
じゃあちょっとなんか俺のマイ工場がなくなって
しまったんですけどちょっとエゾマル
簡単に自己紹介いただいてもよろしいですか
はい
キヌバリエゾマルといいます
北海道の真ん中神川町にある
キヌバリコーヒーローサズ
っていうコーヒー屋さんをやりつつ
あと株式会社
EFCっていう会社でですね
宿泊施設の運営をしたりとか
あとまちづくり系の仕事ですね
行政の事業をやってたりとか
コミュニティスペースの運営をしたりとか
っていうことをやっております
よろしくお願いします
エゾマルは本当に文字通り
俺らが立ち上がる前から一緒に
数々の歴史をちょっと見てきてくれてるので
今回なんか
それを振り返りながら喋るっていう
新しい心でね
やっていきたいと思います
よろしくお願いします
親父はまたちょっとやっぱおじさんだからね
ちゃんと共有できんのかなっていう問題が
ほっ
今ずいぶん
はい見えてます
はい
俺今ねこの
サブディスプレイでも今見てるから
配信でちゃんとどうなってる
忙しい忙しい
でもこれあれだ
俺が思ってた表示のされ方じゃない
あ本当だ
なんだっけ
スカーにすればいいんだっけ
そうだった
そうでした
06:00
横に
かしこがいてくれてる
安心
はい
じゃあやっていきましょう
はい改めまして
はいあの
今回のねタイトルにもなっている
同等誘致大作戦
についてちょっとまずは
話していけたらなと思います
これですね
これ今クラファンの画面映してるんですけども
懐かしい
懐かしいよねもうね
これは
えっと
これ出ないのか
えっとねこのイベントをやったのは
2018年3月なんですよ
あ出てるねこのさ
えっとここ
2018年2月6日
うん
これね
イベント自体は3月の
12から2泊3日とか
そんな感じだったと思うんでね
やばくないこれ
まずこの
2月6日に募集開始してんのよ
このプロジェクト
27に占めてんのよ
はいはい
ちょっとねここからもちょっと
そのヤバさが伺えるんですけども
まずこの同等誘致大作戦というプロジェクトが
2018年3月に
ありましたと
でこれざっくり何をやったかというと
ここに映っている
画面画像に映っている
5人のおじさんたちが
同等に来てくれるっていうので
まあなんかその
開催費用みたいなのを
僕らお金なかったので
クラファンやったみたいな
流れになっていますと
そもそも来てくれるみたいなのも
本当になんか
みんながねなんかこう
同等よくわかんないから行ってみるかみたいな感じで
ノリでこう決まったみたいなのもあって
最初その話を受けたのが
僕がまあこの中の
健康Tシャツ着てるあの徳谷柿次郎さん
だから
ちょっとなんかみんなで同等行きたいなみたいな話を
まああのもらい
でなんか5人来るのに
俺1人しかいねえみたいななんか謎の状態になって
そこからまあ今ドットドット一緒にやってる
メンバーになんかこう
ねこのおじさんたちが来るから
ちょっと一緒にイベントやんないみたいな
感じで
まあその同等
以前メンバーみたいな
ここで結成されたみたいなのが
まあこの時になっていますと
なんかその話が持ち上がったのがまあ多分
まあ年前とかだったと思うんですけど
なんかどうするどうするみたいな
まあお金もねえしなみたいな
その旅費とかもなあみたいな
なんかその時はねちょっと旅費とか
ちゃんと払ったほうがよくないみたいな
車礼とか払ったほうがよくないみたいな
今だったら多分
いやなんか来たいって言ってるから
勝手に来たほうがよいんじゃない
向こうが来たがってるから
いやそうそうそう
俺らが別にいたけど
だからその時はすごいお金
09:02
やっぱちゃんとお支払いしなきゃねえ
みたいな感じになって
じゃあその開催費用をクラファンで集めようと
いうクラファンをやりましたと
でこれ
なんだったかというと
同等誘致大作戦って
なんかこの誘致
この人たちを誘致したみたいな
話ではなく
この各
この3つにブロックを分けた
時にこの
2泊3日しか
このゲストの方たち
来れないので
なんか2泊3日だとね同等全部
全然回りきらないと
だからこそどこかでやんなきゃいけない
っていうのを
おほうつくなのかトカチなのか
先行なのかどこかに誘致しよう
っていう
それぞれの3ブロックに分けて
このエリアで誘致し合うってことの
誘致大作戦なんでね
これほんと画期的ですよね
これねいまだに
多分この手法を取られてないよ
これでなんか例えばこういう風に
極白
すごいねこれもね今見ると全然
詳細とか書いてないじゃん
画像もない
これ例えば3000円の
今リターンが
表示されてると思うんですけど
これ極白応援枠っていう
このリターンを3000円入れてくださると
極白に3000円デポジットというか
積み立てがされます
みたいなルールなんですよ
でこっちこれおほうつく
これおほうつくも3000円だって
これおほうつく3000円入りましたみたいな
でこれ14人入ったんでいくらだ
11万円ぐらい
になりますみたいな
そういう計算なんですよ
でその極白とかおほうつくとか
とかちでどれだけ支援が
集まったかの総額が多かった
ところでその開催を
するっていうルールなんですよね
なのでこのリターンがなんか投票券
みたいな感じになっていて
なんかこれ5000円私は
入れますみたいな方がいらっしゃったり
とか
もうちょいあるか
5000円か3000円か
なのかこれ選ぶの
みたいなので
なんかみんなでこう
自分のおほうつくに住んでる方だったら
おほうつくで開催
させてくれみたいなしようぜみたいなのを
それぞれ誘致し合うみたいな
謎の手法だったんですよね
みたいなのを
いやこれすごいな本当にね
すごい本当に
やばいでしょこれね
いや今だから通んないよ
これ多分
ダメなのかな
もうちょい書いてください具体的に
ってね
そんなのでね
やり始め最終的に
おほうつくで開催になったわけですよ
大接戦ですね
そうそうそうこれもプロジェクトが
立ち上がった時にも江戸丸がね
もう毎日
確か告知をしてくれて
12:00
すべてのポストを
リツイートしてくれてみたいな
そうですね
僕は雄別出身なんでおほうつくで
開催してほしいって思ってたんで
おほうつくのみんなに向けて
毎日やってましたね
入れろ
おほうつくの民よ
立ち上がれと思って
しかもあれなんか
最終日に
やっぱ最後にこういうの
みんな狙って
結構団子状態だったの確か
最後しかも
いきなりたくさん入れてくださった
方とかいたりとかして
めっちゃガーンと
リードしたりとか
大接戦になって
決済の方法によっては
翌日に
金額が反映されたり
締めた段階で勝ち負けがわからない
どっちだどっちだみたいな感じになって
明日集計して
お知らせしますみたいな
謎の状態で
このプロジェクトっていうのは
そういう中で結構盛り上がりを見せていった
みたいなのが
当日はあったのかなと
いやありましたね
告知を
みんなでしあうっていう
やつがあったんだよね
当時の
串野市長とかにも出ていただいて
串野でやろう
みたいな感じの
パネルとかも
今日は串野市長が
こんな感じの
そうだ
それで僕あばしり市長に
リプ飛ばしました
串野市長はやってくれましたけどね
やぶいねそれね
大丈夫ですかあばしり市長
串野の市長やってくれてますよ
メンションつけて
飛ばしてましたからね
やぶいね本当に
なんでもありだったもんねこの頃
コンプラとか
関係性とか関係ないけど
あいつ声かけようぜみたいな
いけいけ
串野は市長が
みたいな
ここに登場してくださる人が
僕らが普段からすごい仲良くして
お世話になっている方とか
一緒に
告知をしていくみたいなので
謎の盛り上がりを見せていくっていう
そういうイベントだったのかな
と思って
本当に祭り
SNSで祭りを作るって
こういう風になるんだ
みたいな感じでした
そうだよね
この時の現体験みたいなのが
特にこういう初期メンバー
15:02
はなんか
あったよね
謎のような盛り上がりみたいな
このペースでいったら全然終わんないよ
やばい
無事におほうつくで
開催することになりましたと
今回
こういう風な感じでアルバムで
写真を振り返りながら
話していければなと思うんですけど
環境大臣さんに来ましたよね
いろんなところに
回るわけですよ
おほうつくに来て
おほうつくで僕が結構連れていきたいところ
みたいなところ
ひたすら回りまくる
そこで
この人たちと会ってほしい
みたいな人たちをベースに
ツアーみたいなものを
組み立てていって
例えば流氷見たいとか
そういうオファーもあったんですけど
観光とかっていうよりも
人に会ってもらうためにツアーを組んでいく
みたいなことをやってて
せっかく来てもらったから
マジでパンパンに
めちゃくちゃパンパンに詰めていって
はいもう次行きまーす
みたいな感じ
マジで隙間なかった
みなさんね
結構最初のほうとか
出役とかもやるから
サービス精神もおせいで
カメラ向けでも結構こういうね
こういう
なんていうんだろう
かぶいてくれるというか
やってくれるんですけど
だんだんねみんなねちょっと機嫌悪くなった
疲れた
行ったりとか
ほんとにね
途中で二手に分かれたりとかして
なんかルート
なんか分けてやったりとか
したぐらい結構ほんとにいろんなところに
行って
これもなんかもしおほうつくの土地感ある方
いたら分かると思うんですけど
エザマル来たね
北見から辻別
あいよいまで行って
あいよいから後ろまで行くみたいな
すごい動きですよね
もうそれこそね
シャトルランのもうね
真髄みたいな感じですね
当時の
これですよほんとに
ハイライトは
若いね
痩せてる
エザマルさん当時札幌でね
働いていて
1日目の夜に
そうっすね
ウトロに
仕事終わってから出発して
ほんとたぶん
10時11時ぐらいに着いたのかな
そうだよね
一番もうね
東に来てくれて
そこからエザマルがね
合流するっていう
そうっすね
いやこんなぐちゃぐちゃの
飲み会とかもあってね
18:02
いやぁ
仮想化してる
これイベント入ってんのかな
あイベントないねこれね
イベントの写真ね
ないわもうここからここに飛んでるもん
もう衝撃的すぎてね
最後に
みんなを案内した後に
流氷ガラス館っていう
ガラスを作っている
店の2階で
イベントをやらせてもらったんだよね
そこでエゾマルもね
コーヒーを出してくれたりとか
そうですね
いろいろ衝撃的だったっていうのもあり
たぶんここでね
みんな写真が途切れてるんだ
そうですねこれね
ちもころ
に掲載してもらった
一応同等誘致大作戦
オリジナルメンバーみたいな感じで
でこの時に
エゾマルとかもすごい
これ集合写真ないのかな
俺もう若いな
なんかあの
天国へ続く
道の特徴
がどっかにある
昨日ちょっとこれ整理してて
こうやって表示しようみたいな感じで思ってたんだけど
やっぱりなんかね
いろんなところに散ってるんだよ
この素材が
当時だからこの共有もあんまりうまくなかった
俺たちは
今だったらみんなここに入れてね
できるのに
各々が立ち上げちゃってるから
そうそうそうそう
そういうところもね
知らず知らず
これですね
これ結構いろんなところでね
使ってますけど
これに一緒に
ツアーを同行できますよみたいな
リターンが出していたので
そこに来てくださった方たちも
含めて
写真を撮るみたいな
そういう一面ですね
懐かしいね本当にね
懐かしいですね
この時のクラファー
僕何に支援したのか
覚えてないんですけど
間違いなく言えるのは
僕同行のリターンには
入れてないんですよ
なのに僕が
なぜここにいるのかというと
車が足りないっていう理由で
行ったんですよ
車が足りない
当時僕まだエゾマウルになる前だったんで
多分
金沢割くんこれたりする
みたいな感じで行きますって言って
車を出すために
札幌から行きました
原ちゃんと一緒じゃん
誘われ方が
やばいね
車が足りないから
21:01
札幌から来てもらうみたいな
やばっ
みんな手分けして乗せて
みたいなね
めっちゃ覚えてます
柳下さんを乗せて運んだの
めっちゃ覚えてます
めっちゃ頑張って
柳下さんすごい喋ってくれるんですけど
もう眠気に耐えられない感じになって
いったのめっちゃ覚えてます
やってんな本当
これがね問題は
トークイベントですね
もうちょっと忙しすぎて
みんなおじさんたちが
切れちゃったっていう
同等テレビで配信もしてたんですね
してたしてたね
これはもう
いやいやいや
本当に
なんか
なんか
なんか
このトークイベント
やっぱり
やっぱり
っていうのが
またどっかでこういうイベントやってて たくさん集まってるなーとかってなるん
ですけど、この当時から考えたらそんなこと できるんだみたいな、なんかなんでみんな
こんなよくわかんないイベントにこんなに 集まってたんだろうって、結構なんかびっくり
するなーって。 そうだよねー、しかもこの時に初めてあの滝の上で今
あのふくらい屋とか川水とかあのそういった 工場の運営されているあのカソチっていう
井上姉妹2人が来てくれてて、が出会いの 日だったんですけど、彼女たちも俺らと
なんか全然接点がないところで なんかこれは行かなきゃみたいな
多分ね、使命感で多分、謎の、それによって なんかこう参加、このトークイベントに来て
くれて、それがなんかね出会いになって 俺らもなんか
茂野座さんもじゃないですか? 茂野はねえっとねその前に俺が、俺会ってて
あ、会ってたんですね。 陣ちゃんがあのトカチで手伝ってくれるみたいなことを
組織に行ってたから、そこでなんかこう 間接的に市議は手伝ってたみたいな感じだったんですね
そうそうそう、その時にまあ関わってみたいな 感じかな
なんかみんな本当持ち寄りで自分のできる ことをこう提供してくださるみたいなことを
ずーっとやってて、まあこれもねなんか 服の販売したりとか
こういうケータリングとかもね、なんか 本当に知り合いの中村さんとかにね、頼んで
お願いしたりみたいなのを、なんかみんな それぞれなんか持ち寄りでやって、この場ができる
みたいなね。片桐さんとかも来てくれてた。 そう、なのでなんかこの時のなんかこう熱量
みたいな、よくわからんけど、なんか みんな来たほうがいいみたいなのと
24:04
やっぱすごかったんですよ、そのなんて 言うんだろう、なんかよくわからない期待地
みたいなのがすごい高まってて、各地に いたんですよね、きっとそういう人が
なんかなんかしたいけど、何かきっかけが 欲しいみたいな思ってた人たちが
そうだよね、どこ行ったらいいかわからん みたいなね
たぶんこれだって思ってみんなそこ めがけてきたみたいな日だったんですよ
その夜は
そうだよね、なんか俺もさ当時ちょっと よく覚えてるけど、なんかトークイベントやって
しかも俺もなんか走りっていうか司会 としているんだけど、なんかちょっと
冷静になったら、いや待ってって言って 俺トークイベントとか行ったことないと思って
自分がお客さんとして
そう、行ったことねえわ、そんなのない じゃんと思って、なんかそのね、やった時に
なんかやっぱそのおじさんたちから、いや ちょっとなんかもう全然進行がもう良くねえ
みたいな感じでめちゃくちゃディスられたん だけど、スタート考えたら、いやそりゃそう
でしょってね、行ったことねえんだからって
なんかそんな機会すらやっぱりこうない みたいなのが、当時のね、自分たちの
周りだったり、おじさんだったり弟 だったりとかしたのかなあみたいななんかね
結構懐かしいですね、この頃のね
いやちょっと、やべ、ペースアップしようぜ
はい、できましたね、はい、でそんな 同等優先から終わりまして、でなんか結構
なのでなんか盛り上がったんですよ、で みんなのこうなんか熱量も高まって
なんかそういう仲間もどんどんできて きてみたいなところで、なんかまた
おじさんたちもなんかもう一回行くか みたいな感じで、夏に行こうみたいなことに
なんかなってくれて、でなんか同じような イベント、じゃあこのトカチやろうってなって
能天直撃学校祭っていうねイベントを、謎の イベントをまたね開くことになりました
あれこれってどこまでいるっけ?
いや僕このイベントには間に合わなくて、 その後のあかんで合流したんですよ
あ、そうなの?
うん、夜に
間に合ってないからね、やったらウケる
いやもうなんか、これ俺もいないから ちょっと飛ばすか?能天
いやまあね、こういうまたねここで 茂が大活躍するわけですよ
ああ
なんだっけ?MVP
MVPがMPVに乗ってきたみたいな
あ、そうだそうだ
この時の能天直撃学校祭のMVPは もうしげだったと
でそのしげが当時乗ってた車が 松田のMPVで
MVPがMVBに乗ってきた!つってさ
どうでもよ
能天、でも能天といえばダンシングですね
27:02
ダンシング融合の回路
ダンシングだし、ここで原ちゃんも 初登場してました
同じ理由で絵詰まると
僕と同じ理由で
車が足りなくてすごい端っこから 呼ぶのウケますよね
こいつは車出してくれる
まあね、ダンシング出てくるかな
そうだよね
優吾くんもこの時初めてここに来たんだよね
友達が欲しいっていう
仲間がいないって
仲間がいないって
この人とか疲れて寝てるじゃん
そう、みたいな
こういううねりの中でどんどん人が 増えていくっていう現象が
2018年初め頃からどんどん起こっていきましたと
これも語れること沢山あるんだけどね
ちなみにこの道頭誘致から能天直撃までの
わずか半年くらいですか
はいはいはい
の間に僕は名前が変わって絵詰まるになってますからね
あ、そうか
この間に
森道があったんだ
森道市場があって
僕は絵詰まるになりましたね
やばいね密度がね
そうなんですよ
絵詰まるになって登場したわけだこの赤にね
これも結構いろんなところで使ってるけどね
この集合写真ね
この時が能天で
あんじゃないかなこれ赤んこまで
赤んこもありますかね
だって絵詰まるのなんかまたさっきの
同じようなカットを俺見た気がする
あのキラキラした顔で
赤んぼ
赤んぼ
あるわあるわこれだってあそこでしょ
いつも遅れてくるようになってる
あ、この辺では
この時にしげちゃんまでね
呼んでさあ赤んこに
ゲートラで来てくれてた
しげちゃん止まってったもんな
やった
こいついつも
遅れてきょっこに登場する
これすごい喜んでるよこれ
めちゃめちゃ絵キラキラしてるもん
初めましてだったんで原ちゃんとかも
原ちゃんだーってなって
これとこれ
毎回この登場の仕方だ
うわーってみんないる
何百キロも運転してたらこういう感じ
そらそらとやっとたどり着いた
そこまでしてね
30:00
来ないとなんか会えないとかね
会いたいとかそういう感じだったもんね
当時ねやっぱね
懐かしいですねほんとね
こんな時間あんのか
そこからさらに
これは掘り出せた
森道のこと忘れてたんだけど
その後にこれね
エンガルの白崎っていうエリアの
絵面ファームさんっていう
農家民宿とかをやってる
かっこいい先輩なんですけど
そこでカズ君
エンガル出身のトーチっていう会社をやってた
カズ君がなんか
合宿やりませんかみたいな
9月12で出たねこれ
めっちゃ
すごい2018年やばいっすね
どういう時?
3月
森道5月とかでしょあれ多分ね
さっきの農典が8月だから
すごい頻度でみんな
再開を繰り返してね
これとかも結構ね
俺ら結構使ってるけどこの写真ね
この時もほんとに
平日だよね
平日この時も俺遅れてきてますからね
いやそりゃそう札幌か
それは
法則805で当時の
そうそう
誰か乗っけてきてたんだよねこの時
えいふうかな
さくらか
あり得るね
当時これこの時えいふうとかは大学生でしょ
大学生ですね
いやいやいやいや
半端ないね
懐かしいな
集合写真があったんだよな
あったあったあった
寝起きのね
みんな寝起きの
いやね
こんなことを繰り返して
どんどんどんどん仲良くなっていったり
仲間が増えていったみたいなのがありました
でこの辺はあれだね
ちょっとその
へぞまるとかはいないんだけど
この同等委員会作戦が結構こういううねりの中で
いろんなところに結構名前が知られていったみたいなのがあって
で小野さんっていう当時グリーンズにいた
その方もすごいお世話になった方で
秋田に来ないかみたいな
その同等委員会作戦の話をしてくれって言われて
え?みたいな
そんなの初めてみたいな感じで
でなんかもうみんな顔首揃えて
同等委員会作戦オリジナルメンバーで
秋田に行ったみたいな会がありましたと
でこんな感じでね
同等委員会作戦の話を皆さんの名前でしてきたんですよ
県庁の事業かなんかでね
何の話してんだろうみたいな
多分感じだったと思うんだけど
これ小野さんとかにこの時あったんだな
33:02
そうそうそんな感じで秋田に行って
で実はこの時にどっかのタイミングで
なんかこの先どうするみたいな話になって
そういうなんかこう話してくれとか
なんかこう仕事が来たりとかっていうタイミングだったんですよ
みんなでやってくれみたいな
ただなんかこうその時はみんな個人事業主だったので
俺も個人でみんな個人でそれぞれの事業やってて
なんかどんどん座りが悪くなってきて
仕事が来ても俺が1回受ける
俺の口座に全部売り上げ入って
でみんなに分配するみたいな謎の状態になってて
なんかすげーやだなと思って
俺すごいやだったんだよね
俺めっちゃ所得上がるやんと思って
そうっすよね
税金高くなるやん
そんなのもあったりして
そもそも今後どうするみたいなところで
この時にじゃあ一つ受け皿になるような
なんか組織を作ろうってなって
ドットドットを作るってことになったんですよ
実はこの時に
それ小野さんからのアドバイスみたいなのがあったんですか
なんかそういう組織とか作ったらいいんじゃないのみたいな
そうだと思う
ここだと思うしかもちょうどこのね店
この店何だったかな忘れちゃったな
そうここでねなんか
あーっつって
一緒じゃないつって
俺覚えてるもん
なんか作ったほうがいいと思うんですよって言ったら
あーっつって
一緒じゃないつって言われて
一緒っつって
みたいなところがきっかけでしたね本当に
そんな秋田に行きましたと
これどっから説明しようどうしよう
むずっ
むずいよね
それがあり
これもう年明けて一月ですね
同等一夜祭のオリジナルメンバーの中に
神宮寺あさみさんっていう人がいて
彼女は大喜町に住んでて
僕らと同世代で
同じ時期ぐらいにUターンをしてたと
彼女も大喜町で会社をやっていて
同じようなローカルでやってるとか
同世代だから
なんかこの同等一夜祭一緒にやろうつって
そこからずっと一緒にやって
ドトドトの創業時のメンバーでもあるので
その彼女が
家を建ったのか
まず新築を建て
自宅を建て
その横に
民泊
お試し暮らしみたいなできる
家を2棟建てたと
2世代
2世代ってか
くっついてなかったよね
いやくっついてた
確かくっついてた
くっついたか
2世代みたいな感じか
中でちゃんと分かれてるんですけど
36:00
完全に
でもくっついてたと思います
すごいよねなんかそれね
今なんか冷静に考えたら
すげーことやってるんだろうね
すごいよね
でそのじんちゃんが
旧自宅から新居に引っ越しますと
でそれをなんか俺らが
なんかそれも多分結構
じんちゃんからしたら別にいいんだけど
みたいな感じだと思うんだけど
すぐ祭りに従うから
行くぞみんなで行くぞ
引っ越しに手伝おうよ
やるぞやるぞ
俺ら行くよってな
何かにつけて
そうやって燃やしたがるっていうか
何かあると
来た来たつって
一回味しめちゃったんですよ
何かを焚きつければ
みんなで集まる理由になるっていうのに
気づいちゃって
みんなに会いたいから
そうよね
本当そうだったもんね
じんちゃんからしたら本当にありがた迷惑だったと思うよ
多分
前白してね
るしん温泉じゃなくて
万聖温泉ね
万聖温泉
気をつけた方がいいですよ写真
このアルバム危ないんで
温泉の写真とか結構
危ない写真あるんで
危ないところありました
はいはいはい
そうですねこうやってみんなで
引っ越しを手伝ってさ
じんちゃんの古い家
そうそうそう
懐かしい
みんなで手伝って
この時
マニュアルの軽トラを
原ちゃんが運転して
その横に俺が乗ってたんですけど
エンストしてガコーンってなった瞬間に
ここにあったもの全部落ちてきて
ガサーンって
それで二人大爆笑して
人から借りてる
軽トラで
最悪じゃん
あとでじんちゃん謝ってんじゃん
大爆笑
これもう一からこうやってね
ベッドの上までやってんのこれ
うんうんうん
やったー
めっちゃ動いてんなこれ
なんなんこれ
大爆笑
なんなん
夜行の新居で
この日の夜に
確かその話をしたんですよ
うんうんうん
そうですそうです
ドット同等を
作る
そういうのやろうってなって
じゃあどうやるみたいな
話があって
誰までを
ドット同等の
工業メンバーにするのかみたいな議論とかがあって
話を始めたのは
俺らだったけど
うんうん
それをどうしようかみたいなところを
集まった機会に話そうってなって
うん
こうやってみんな集まったから
こういうことやろうと思ってんだけど
39:01
みたいなその場面
俺とかそうじゃない多分ね
そうだった
でここで
こういうことをやろうと思ってんだけど
みんなこうどういう風に
参加したいみたいな話の中で
最初の本当に創業時のメンバー
しげも
同等一大作戦のオリジナルメンバー
まあ4人でやったけど
意外に
しげが入ってじゃあこの5人で
創業しようってことがこの日に決まった
っていう
感じでしたね
この日は
これ絵詰まりいたよね
いや僕
この時はその
卓力のプレゼンが始まる前に
帰りました
だから僕ボードメンバーに
入れなかった
その後始まってたんで
そのプレゼン
知らんかった
今だからなんかあんま反応してなかった
そうなんだ
あとからそういうのあったっていう
感じだった
僕が港に着いた頃には船はもう出てました
うわー
絵詰まるあれだね
遅く着くのと
早く立つのがねやっぱりね
間が悪い男なんだよ
無理して札幌から来てくれてるから
だってこの時はもうほんと
ゲストハウス
要はサラリーマンというかさ
雇われて
仕事してるのに
こういうとこに来るって
結構やばいよね
僕週2日休みで
それ以外全部泊り込みの仕事だったんで
2日しか家に帰れないのに
その2日使って同等に来てたんで
ほとんど家にいなかったんですよ
この時期
ここまでスクロールしたの
見せたくて
次の日に朝
みんなで散歩をしてて
じんちゃん家の周りを
この時に原ちゃんが撮ったこの写真ですね
名作
ここにみんな歩いてるんですよ
これみんなじんちゃん家から出てきて
散歩してる
時で
それを原ちゃんが撮ったやつが
大賞
大賞
そんなことが
ありました
ここですね
なんで8月になってるんだろう
そうか 冬季はまた
今のが1月でした
そこからちょっと
時間が空いて
5月7日に
2019年5月7日に
冬季をして
創業しました
そこで
42:02
ドットドートですみたいな感じで
やってたんですけど
これはその時の集合写真みたいな感じです
えいふんもいて
えいふんがおっしゃってきてくれたんだ
そんなことが
やっとここで
ドットドートができたみたいなのが
1年以上
一大作戦から経って
転がるように
創業まで
辿り着いたっていうのがこの時でした
創業した
タイミングでまた
クラファンをやりますと
ここまで話してきて分かるように
僕らも結構戦略があって
このドットドートを作ったとか
そういうわけでは全然なくて
本当に一つ同等一大作戦
っていうきっかけがあったから
みんながどんどん
集うようになってとか
ここで全然話してないような
いろんな新しい
ことがどんどんどんどん自分たちの
身の回りで生まれてきて
やっとドットドートを作ったみたいな感じだったので
あんまり
自分たちが
何できるとか
そういったこととかを
ちゃんと知らしめる
要素みたいなものはなくて
当時に作ったからといって
自分たちが
何者であるかみたいなこととかを
全然周りに伝わらないから
一つ
名刺代わりになるようなものを
作ろうということで
ガイドブックを作るっていう
プロジェクトを
創業のタイミングで
立ち上げたっていうのが
この時ですね
これは
2019年9月30日
にこれを立ち上げて
ここから
ガイドブックを作っていくってことが
始まりますと
これ
自分たちもちろん
だけではなくて
映像まるとかもそうだし
みんな
この最中に
繋がっていた仲間たちみんなとか
普段仕事をしているクリエイターたち
みんなに声をかけて
みんなでやばいガイドブック作ろうぜ
みたいな感じで声をかけて
このプロジェクトがスタートしたので
結構その時点で
みんなの期待値がバーンって
めっちゃ上がって
これたぶん一週間ぐらい
作成したと思うんだよね
めっちゃ早かった
そこまでの
堂々という時代作戦からの
文脈もあるし
その
周辺で
どんどん広がっていったっていうのが
一瞬で達成して
期待値を上昇したのかな
と思っています
ここでね
どこだ
これですね
制作お手伝いプラン
っていう
僕らがね
本当にターニングポイントになったというか
そういうリターンを
作らせてもらって
お金もお支払いいただいて
45:01
さらに制作もお手伝いさせていただく
みたいな
ガイドブックから
次のビジョンブック
今回の同等ファンみたいなところまで
毎回このリターンを作らせてもらってるんですけど
本当に毎回ドラマが
あったなと思って
本当にこの時も48名も
ご支援いただいて
ここからさらに繋がった方とか
お仕事をご一緒にする方とかも
本当にたくさんいましたし
この人たちが
本来本を読むっていう
ガイドブックっていうプランだったら
自分たち作り手と
読み手しかいないっていうところが
作り手にもなれるみたいなところが
結構ブレーキするのかな
みたいなことを思ってて
そういう人たちがどんどんどんどん
広げていってくれたからこそ
この本も結果的にめちゃくちゃ
広がっていったなみたいなことを感じて
今の自分たちに続く大事なことだったな
っていうふうに
思ってますね
これもう一回飛ばすか
光絵で発行の
2時間で
百何十人とか来ちゃった
めっちゃごった返ししてるね
これもいろいろあったんですけど
飛ばしまーす
ちょっと
喋るか
クラファン中に
めちゃめちゃやっぱり
同外の同等出身者
とかから
同外の
同等出身者から
めちゃめちゃ
支援をいただいて
せっかくだから
俺らも東京行って
じゃあイベントやろうぜ
そんなにいるんだったらみたいな感じで
行ってその時に開いたイベント
リトル同等になってます
第1回って感じですね
この時に知らない方結構たくさん
いるんですけど
当時はね
今見ると本当に
この方この時に来てくださったんだ
この時が出会いだったんだ
この時に有里里も
当時
一人で大学生
当時だったんだけど
一人で来てくれて
後ろ出身なんですけどみたいな
みんな何かね
ちょっとね
行かなきゃっていう
切迫感っていう
なんか
ってくれるんだよね
この初回みたいな
そこからね一緒に
今働く仲間になってて
本当にすごく
会いたいなと思うし
こういう出会いとかをね
繰り返していくわけですね
でこれが
実際に制作の場面に入っていきます
これ
江戸丸に
この時
一本
お願いしまして
くっしゃろこで
文ちゃんっていうまたこれも
フォトグラファーの友達がいるんですけど
3人の企画で
くっしゃろこの企画を撮るっていう
これあれだね
48:01
このちょっとのやつしかなかったね
そういう企画をやって
これが
結構ドラマチックでしたねこの日もね
江戸丸でね
いやもう僕やっぱ
ドットドットこのガイドブックの
ドットドットの中で
このページ一番好きですもんね
このページ
マジで一番好きだなって思いますね
いやこれね
この時に
江戸丸文ちゃんと初めて会ったの
この時
初めて会った
前乗りしたんですよ
僕取材の日の
1日前に入った
はいはいはい
3人で初めて会って
イクちゃんがパートナーが
同級生だったんだよね
僕の奥さんの
専門学校の同級生で
ずっと言われてて会った方がいいよって
はいはいはい
タイミング合わなくて会えてなかったのが
ドットドットきっかけで
取材させてもらう
みたいな感じで
そうだよね
いやでね文ちゃんちょっと
いやそうだな文ちゃんとの出会いも結構色々あったんだけど
走るか
朝起きたらさ
天気悪くてね
曇りやん今日みたいな
外ろ系の日なのに
したらその
なんかこれねモコト山ってとこに
車で登ってったんですけど
ずの足で歩くみたいな企画で
モコト山
登ったら
これですよまさに
俺たちは雲海の中にいたんだ
みたいな
ドラマだったよね
これねまじで
晴れてるみたいな
上は晴れてるみたいな
そういうことが
今この企画がね
あったのでぜひちょっとね
読んでもらえればと思います
このネットとかにある
これだねこの写真ね
いや痺れますね
これね
いやでちょっとこうね
そうだ
こういうのもあんだ
結構忘れてはならないというか
結構そういう
象徴的な出来事として
この時に結構メディアにめっちゃ
俺ら支えられたなみたいな
思ってて
まさにこの時とか
The Dayの取材の時でね
瀬田さんも一緒に登ったっすよね
NHKの取材で
ローカルフレンズっていう企画をやってた時で
まさにこの
制作の時に
本当にドンズバで当たって
なんかここに
密着してくださったりとか
別でまた企画が
立って取材してくださったり
みたいなことが続きまくって
本当になんか
自分たち発信の
SNSとかでもすごい
あの
51:01
広げていった自覚はあるけど
こういうメディアの方に本当に
たくさん広げていただいたなっていうのが
この時の本当にね
マジでタイミングだったなと思ってて
この前に
これはなんかドット・ディスカバーだけどね
あの
なんだっけ 札幌ディスカバーのね
はい
札幌ディスカバーの話する?
いやいや時間ないんだよ
時間をちょっと気にしなさい
あと10分しかないから
そういうね
なんか本当にメディアに
後押しされたなみたいなことを思って
今このドット・ドットができて
でそれがね
本当にいろんな方の
お支援とか広げていただいたので
それが
地方創生部門っていう
賞を受賞して
またこうね
これもNHKさんに取り上げていただいて
これがどんどん
広がっていくっていう現象が
本当に文字通り
僕らのなんか
名刺代わりになったのかなと思ってます
数年後に
またこれの第2弾作りますみたいなのが
このビジョンブックっていう
プロジェクトで
第1弾は結構わかりやすくて
ガイドブックを出すみたいなところだったんだけど
2号目は今度は
みんなの理想を載せますみたいな
謎のプロジェクトで
それでもね
この第1回が
ガイドブックが
330万円で
398名の方に支援いただいて
これもすごいよね
650万円
っていうね
もうなんかめっちゃびっくり
みたいな本当に
いろんな方の期待値がね
やっぱここにすごい出てたのかなみたいなとか
なんか
今のさ
SNSの思経というかさ
やっぱりなかなかちょっと
みんななかなかTwitterとかさ
昔のように使わないなとか見ないなとか
あるじゃん
この時はMAX感あったよね
極まりりっていうかさ
みんないましたもんね
そこに
ずっとみんなそこにいた感じ
ありましたね
なんか本当に
ボスもめっちゃ増えて
さらにみんながこう
さっきの分かるっていうかさ
これを発信したら
みんなで拡散するんだって
暗黙の了解みたいなね
ありましたね
もうなんかそうですね
団体芸的な感じでしたね
うんうんうん
なんかそういうねノートを書いたら
みんながリツイートして
さらに引用リツイートしてみたいなのを
なんかしあうことで
めちゃめちゃインプレッションが伸びるみたいな
なんかそういうのが本当に
この時にそういうSNS的な
なんかこう風景感も含めて
めちゃめちゃもうなんか
最高潮に盛り上がったなみたいな
感じで思います
54:00
それがこうVisionBookの時にね
もう本当に決実して
これ北海道エリアショーとか撮ってるんで
本当になんかすごいことだったなぁと思ってます
あこれ
目ぐすじ
そしてねこのVisionBookの中で
また
原ちゃんとか江澤丸とかが
来てくれて
磯田さんっていうですね
元北海道副知事の方との
対談の企画っていうのをやりまして
これもVisionBookの中に
収録されてるんで
これも本当にね
皆さんにぜひ読んでほしいなぁみたいなこととか思うぐらい
すごい良い
出前水ですけど企画になってるんじゃないかな
と思います
こういうのとかをね収録して
Volume2もね
めっちゃ良い本だと思うんだよね
これね
読み
こんなね
こういう感じで
1000人分理想が載ってるっていう
狂気の本
すごいですね
こういうのがありましたね
これはなんだ
あそしてちょっと時は
飛びましてこれはですね
おととしの
11月ですね
ドートネットのこのリリースパーティー
結構日付が飛びました
さっきの
あの
最初の2018年とかめっちゃバババってやったのに
ぶっ飛ばして
ドートネットっていうのを作りまして
この時もね
エゾマルも日向で出展してくださったり
してですね
この時がリアルイベント
たぶん一番たぶん
このバイアロスの中でもたぶん一番
入ったと思うから
サイタドウインって言ってましたね
そうそうそうそうこの時もまさにね
なんか
来なきゃみたいな感じで来てくれた方とかね
このドートネットの
めっちゃめっちゃ楽しかったの覚えてます
楽しかったよねこの日ね
すっごい楽しかった
めっちゃ楽しかったっす
この日
なんかみんないるみたいな感じでさ
なんか久しぶりな感じもして
こういう
みんなで集まる感じ
これが楽しくてやってたよなみたいな
うんうん
あったよね
なんか俺クシロの夜歩いてるとさいまだにさ
この日のこと思い出すんだよね
うんうん
なんかこの日
あの日めっちゃ楽しかったなみたいな
うん
次の日もほんと帰れなくなるぐらい
二日酔いでした
運転できないぐらい二日酔いで
やばかったです
夜のやつがないのかな
カラオケとかね
泣いてたような気がするもんな最後
カラオケで
なんかね
カタ君で
小松君とかでねカタ君で
ねー
この時もみんなほんとにね
57:02
声かけて
ほんとにね
同等ヤングに入ってくれた子とかも
この時にほんと一人で
さっきのアリさんのように
来てくれた子も今
ほんとになんかそういう感じで
なんかこの同等ネットの
もうリリースパーティーの時
めちゃくちゃ盛り上がったし
楽しかったしほんと
人に会えたなっていう感じでした
おーいい感じだね
いい感じっていうか
そこでですよ
これねこれがめっちゃ大事なんで
この話ちゃんとしないと
いやそうね
よかったよかったたどり着いたたどり着いた
たどり着いたよかった
まさになんかそういう
ほんとにねこれもう
ほんとに一部始終だね
なんか途中でこう話したかったこととか
あの人とこう会ったなとか
なんかそういうことがほんとにたくさんあって
積み重なって
なんかこの同等ファンまで
たどり着いてるなみたいなこと結構
まあなんか
7年ぐらいあるんでね結構思い返すと
たくさんあるなと思っています
なんかそういうのがこう
なんていうんだろう
所々に何年かに1回とか
っていう感じでこういう
晴れの日みたいな
あのいわゆる晴れの日があったなと思ってて
なんかそういうのをやっぱり
定期的にやっていくとか
まあそういう機会に向けてみんなが
頑張っていく機会ってすごい大事だなみたいなこと
ずっと思ってて
なんか同等ファンはまさにほんとに
なんかそういうのをほんと1個
テンプレートっていうかもうここだみたいな
機会を作って
そこに向かってみんながこう集まるとか
そこでこう仲良くなっていくとか
なんかこうモチベーション上がるみたいな
感じにしたいなと思っています
いやーめっちゃいいっすね
えー
なんかその僕が
7年前なんで
35歳とか28歳とか
27、8ぐらい
だと思うんですけど
まあまだギリヤングじゃないですか
その頃って
そうだよね当時ね
その当時ほんとにそういうことが
起きてくれてたおかげで
今がほんとにあるなと思ってて
えー
今のヤングの人たちにとっての
そういうものに同等ファンが
なっていくんだなと思ったら
これは頑張らなきゃなって
思います
なんか
そうそう
その自覚が
あるというか
楽しませなきゃって思うっていうか
そうだねー
なんか
もちろんね
たくさん応援してくださった先輩たちいたけど
なんか
自分たちでやっぱこう作り出してきたもんね
なんか自分らはさ
ヤングの時に
自分たちでこういうことを作り出してきたな
みたいなのは確かに
今度はね
なんかそれをオンモックにみたいな感じで
なんかね
そこが接続するとさ
1:00:01
上から
作るとかさ
応援するとか
なんかそういうことができるから
めっちゃ厚みがね
上と下がこうガーンって
ぶつかるっていう
確かにな
なんか全然自分たちが
想像してないような
ことっていうか
自分たちは経験してきたこと
以上のこと
だったりとか
全然別の角度からのこととかも
起こっていくはずだなと思うんで
そういうところを
自分たちは楽しみたいし
自分たちが経験してきたことを通して
こういうふうに下の子たちにも
なんかのきっかけを
持って帰ってもらえたら
とか楽しんでもらえたら
みたいなのも思うんですけど
逆にそこから出てきたもので
自分たちも楽しませてもらいたいっていう
気持ちも若干あったりしますしね
そうだよね
自分たちがもう
全然予想ができずに
ここまで来てるからね
そういうことがさらにどんどん起こっていく
みたいな
未来が
いいっすよね
全然関係ない一個
同等ファン
こういうのあったらいいんじゃないですか
もちろんもちろん
ドットオドロットって
ずっと固くなに
アパレルを出さないでやってきたじゃないですか
確かにね
固くなに
結構オリジナルTシャツとか作らない
精神でやってきた
と思うんですよ
今回初めての
Tシャツ作ってもいいんじゃないかなと思ってて
確かに
なんでかっていうと
オリジナルTシャツ作って売ったらいいじゃないですか
って話じゃなくて
スタッフTシャツとか
あったらいいなって思ったんですよ
いいね
当日会場で
人がいっぱい来るから
誰がスタッフで
誰がお客さんかわからなくなるから
スタッフの人がみんなお揃いのTシャツ着てたらいいなって思いました
見分け作って
そうそう
それがなんか
お手伝いリターンとか入れてくれてたら
そのTシャツももらえるよみたいな
なるほどね
確かに
どうしよう
今決まった
お手伝いリターン入れてくださった方は
Tシャツが当たります
着てくれた方
そうしよう
いやめっちゃいい
これでも今
ここでしか言ってないから
あれ?Tシャツは?って
俺に言ってくれないと当たらないから
不条件で渡すわけじゃない
かわいそうそれ
知らないでもらえないまんまの子いるじゃないですか
スタッフなのに
確かに
あの人着てるけど
1:03:00
そのTシャツどこでもらえるんですか?って
博郎さんに一言かける
そうそう
思ってました
いやいいですね
それちょっとやりたいですね
硬くないに出さなかったのね
うちのアートディレクターの千尋さんが
会社のロゴついてるTシャツは着たくない
って
千尋さんの硬い決意だったんで
今回は
同等ファンだしグラフィックとか
それやりたいですね
ぜひ
めっちゃボリューム
もうすでに時間がオーバーしてるんだけど
そうですね
これ振り返れるのは
自分たち以外では
エゾマルだなと思って
ほかいないと思って
本当に神一重
僕が同等の人じゃないのって
本当に神一重だったなって思うんですよ
そうだね
俺もさっき
理事だっけって
そう
理事になりたかったんで
本当は
さっきはちょっと
半分冗談で
船に乗り遅れたみたいな話しましたけど
僕は僕で
ちょうどそのタイミングで神川への移住とか
転職するっていうのが
本当に同じタイミングで
決まっちゃってたのがあって
そう
それがなかったら多分
なってたろうなとも思うし
別にそうじゃない形でも
一緒に
やらせてもらえることとかもあって
結果的に
全然良かったなと思ってるんですけど
そういう
いろんな関わり方ができるよとか
同等出身の人たちも
同等に住んでないからって思わなくてもいいんだよ
みたいなのは
僕が代表して言いたいですけどね
そこは
めっちゃいい話やんそれ
確かに
そうか
同じタイミングだったんだよ
ほぼね
うわーってなって
もうあと半年ぐらい早く言ってくれたら
みたいな
それ超いい話や
なんかね
この話確かに初出しかもしれない
それはあんまり
俺なんかイメージなかったっていうか
なんかね
この話確か初めて聞いたかも
本当になんか紙一重だったっていうね
なんかそれがね
しかも別に
それはなんかどっちに転んでも良かったって
話じゃんなんかさ
もちろんね今一緒にやってたってすごい
これだけの解像度でずっと喋れるってことは
もう
遜色ないっていう
なんか
最初の頃とかなんかその立ち上げの
一社の立ち上げのメンバーの
ミーティングとかに
俺入ってましたもんね
何回か
泉まるもちょっと入ってって言われて
1:06:01
俺何役で入るんだろうと思って
泉まるやっぱあのーこうね
ちゃんとこうビジョンとか言うのね
やっぱ上手いから
抽象化してこう言ってくれるからね
そういうので多分入ってもらってたんだ
いやそうかそうか
ちょっとグッときますね本当にね
いやもう本当に
なんかそういう感じで
離れててもとか
関われるタイミングでとか
っていうことで
関わってくれるだけでなんかすごい
嬉しいというかやっぱりそれがなんか
同等全体の
厚みみたいなことに
繋がっていくと思うんで
なんかねそこでできるってことが
なんか例えば地元とか
その地域との関係性みたいなことになって
いくのかもしれないしとか
本当にそういう
きっかけになるような場になったり
とか機会になったらすごい嬉しいな
みたいなのはやっぱ思いますね
いやめっちゃいい
なんかそういうちょっとブース
でなんかやってほしいね
いやなんかこの間ねすごい
小松と
こうちゃんが話をしてくれて
すごいいいこと言ってたのが
普通に出展するの面白くないよね
みたいな話をしてて
なんか例えばきぬこで出ますとかさ
EFCで出ますとかって
普通のイベントとかであるじゃん
でまぁ
ちゃんと売上立てるとかでは
それが大事だと思うんだけど
この時にやっぱこう夢の
ドリームマッチみたいな感じのさ
そういう組み合わせとかで
やったらめっちゃ面白くないみたいな
話をしてて
そういうのとかねちょっとね
やってほしいですね
いいですね
そうそうそう
なんかそういう感じで
絶対に
一つ間違いなく
言えるのは
今までのこの
歴史を見て言えるのは
絶対にこの日楽しくなるから
絶対
絶対そうだと思います
今までもね
やっぱり謎に
ぶち上げて
その後にそれ以上の
満足度になった
みたいなのは
今までの歴史の中でそうだったなと思ってて
それだけは
間違いなく言えると思ってるんで
なんかね皆さんぜひ
このZOTOファン来てほしいなと
思いますね本当にね
今よくわかんねえみたいな感じだと思うんですけど
そう毎回
本当によくわかんないですよ
わかりにくい
本当に毎回そう
毎回わかりにくいことをやって
なんだろうなんだろうって思いながら
みんな結局集まったら
めっちゃ楽しいとか
すげえいいものできたって
絶対なるから
信じてほしい
そろそろ信じてほしい
絶対そうなんだから
楽しみだよな
本当にね
絶対楽しいし
1:09:01
もっとやっとけばよかった
結構なるもんね
結果的にね
だから今から
関わってくれると本当に嬉しいなと思ってます
そういう
この後
さっきの.ZOTOも
新しいの出るんで
製作みたいなところとか
イベントを作っていくっていうのは
フェスっぽい大きなイベントっていうのは初めてなので
そこにもいろいろ参加できますし
もちろん直題になっても
来れるような
メニューとかはいろいろ用意したいな
っていうのは思うので
どんどん知り上がりが楽しみになってくると思うので
これは最初から
作り手側に回って楽しんだ方が
絶対いいと思います
これ本当にそうなんで
もちろん普通に参加者っていうか
お客さんとしてイベントに行くのも
お客さんとしてその本買って読むのも絶対いいんだけど
作る側の方に
片足でも突っ込んでおいた方が
もっと楽しめるし
もっと自分事として捉えられて
その先の自分の人生が
良くなっていくので
ただコンテンツとして接触するだけ
だと
楽しかった良かったって終わっちゃうけど
あの時のあそこに自分がいたんだ
とかそこでできた友達と
今こうやって遊んでるよとか
そういうので自分の人生が楽しくなっていくために
片足突っ込んで
関わっていった方がいいと思います
あなたに言ってます
これ切り抜くわ
今のちょっと長尺
めっちゃいい
いやもう本当に
言いたかったことを本当に代弁してくれました
まさに
自分たち自身が当事者だから
すごいそれは間違いなく言えるなと思ってるんで
皆さんの参加
待ってます本当に
ありがとうございます
いやもう全然ね
コメント
いっぱい
あかしこが本当に目の前でめっちゃ打ってくれてる
あんまり
これみなみちゃんかな
みなみちゃんとかねみんな
見てくれてますね
ちょっとあの幸いというか
もう本当に俺らがバンバンバンバン
ずっと喋ってたので質問とかは
聞けないんですけど
一緒に盛り上げてくれて
こういう仲間がいたからね
僕らもなんか楽しく過ごせたなと
思ってます
はいということで
残りですね
クラファンは13日になっていますので
最後ね
またこういう配信企画もいくつかやりたいな
と思ってますし
僕らもできる限りのこととかやっていきたいなと思ってるんで
ぜひ皆さん
応援してくださると嬉しいです
水溜りボンド今日はありがとうございました
こちらこそ
助かりました急遽だったのに
いや本当はね
もっとこれゆっくり
もう少し本当に細かい
いろんなイベントがたくさんあったんだけど
話したい思い出はいっぱいあるんで
1:12:01
1時間じゃ話せない
名前ね
こういう名刺はぶきまくったからね
本当に
こんな感じで皆さん
引き続きよろしくお願いします本当にありがとうございました
ありがとうございます
配信終わります
これは時差があるらしいんで
このままなんかね
話すっていうね
終わってんのか
まだ終わってないのか
終わってんのか
これはシャトラジでも放送されますんで
終わった
終わった
終わった感じ
そこもここもやるんだ
おじさんや
停止
そうです停止して
レコーディングも
終わった
01:13:03

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