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こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
アーツの業界で働きながら、下北沢で新聞を作ったり、コミュニティ運営をしたりしています。
ちょっと前のラジオで、説明責任っていうことについて喋った回があったんですけど、
説明って、いらないよね、ま、でもいる時もあるよね、みたいなことを喋ったんですけど、
花見に行って、
で、今日その昼間に花見をした公園をね、夜中、今、ぶらぶらとふらつきながら、
あぁ、夜桜だなぁとかって思って見上げてるんですけど、
なんか、実際花見に行って桜をじーっと眺めるみたいな時間ってそんなないよなぁと思ったりした時に、
花見っていうのは、あくまで、こう、人が集まるための公術でしかないんだなぁと思いましたね。
公術っていうのは、まぁ、ある種、言い訳というか、本当に仮で作った理由みたいなもんで、
ただ、久しぶりに会いたいとかっていうより、あの、もうちょっとこう、開けた形で花見をしようって言ったら、
集まってくれる人がいるっていうのは、なんかいいなぁと思ったりとかして、
うん、なんかそれには一個、穴を見るっていう公術さえあれば、それがなしうるっていうのは、なんか面白いなぁと思いましたね。
なんとかでしたねっていうのが口癖になってきちゃった。
ある種、あの、敬語だけどちょっとゆったりとした喋り方の方なのかもしれないです。
だからこう、説明が求められる、求められないとかってあるけど、なんかある種その説明って便宜的なものでしかなくって、
うん、なんか旗を立てるみたいなことなのかなぁというか、
ある種、うん、なんかそこにこう向かうためのね、うん、目印みたいな側面もあったりするのかなぁっていうのが思いました。
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うん、そうね。
いやぁ、なんか、今日はちょっと疲れちゃって、うん、歩きながら、ちょっとだけ前の自分が撮ったラジオを、あの、聞き返してみたりとかしたんですけど、
あぁ、なんかこういう名詞多いと聞いてて疲れるなぁと思って、夜中にこうダラッと聞いたりとか、流れで聞いたりする分には、うん、本当にたわいもないことでいいのかなっていうのは改めて思いましたね。
そういうことか、みたいな。
で、今日、花見をしてたら、あの野球少年たちがね、グラウンドで試合をしていて、朝早くからこうにぎわってて、結構小学生なのにかっこいいユニフォームとお揃いのかっこいいバッグみたいなのをね、
しょって、なんだか強そうな小学生たちだなぁみたいな感じだったんですけど、試合を見てみると、
まぁ当然打ったりとか投げたりとかっていうのは当たり前にできるんですけれども、まぁ、ね、まぁ、所詮は小学生なんで、エラーとかも結構多くて、
なんかそれをこう、あのお酒を飲んだりしながら鑑賞してる感じ。で、打ったら大打ったぞみたいな感じでこう、うん、何人かのこう、野球好き勢が、あの、時玉小学生の野球を気にかけてるみたいな感じが、あの、良くてね。
で、そのうちの、まぁ、友達の一人が、あの、野球は真剣に見るもんじゃないんだっていう話をしてて、あの、あぁ、なんかその感じ良いなぁと思いましたね。
で、こうちょっとこう、なんか、うん、管巻きながら、管巻きながらって言う言葉あってるのかなぁ。あの、なんかこう、お酒飲んだりとかご飯食べたりとかしながらこう、片手前に見るみたいなのが、なんかしっくりくるスポーツだなぁと思って。
まぁこんなこと言うと、あの、真剣に野球やってる人に失礼かもしれないですけれども、うん、なんか、まぁだからこそ、こう、なんだろう、まぁ、人、人々のこう、憩いの場とか断乱の場に野球っていうのは常にあったんだなぁっていうのは、あの、感じさせられましたね。
まぁ前にもちょっと言ったんですけど、僕は、あの、サッカー証言だったんで、あの、野球を、まぁ、やったり見るっていうのは、そんなになかったんですけども、あの、まぁ本当に友達とやるぐらいで、あの、子供の時はあったけど、うん、お互いになってからはめっきりっていう感じで、バッティングセンターにたまーに行ったりとかしてたかなぁぐらいですね、大学の時。
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いや、これやってるほうなんでしょうね、多分。やってるほうなんですけど、うん、全然下手っぴですね。
うん、けど、なんかこう、あの、前広島に住んでるときに、あの、カープの試合を見に行ったりとかしてて、僕はその転勤族だったんで、あの、ずっと広島っていうよりは転勤して、えー、中学校2年から、あの、大学卒業するまでぐらい広島にいたんじゃないかな、えっと広島に実家があったんですけど、
たまーに、あの、行ったりとかして、ユニフォーム買ったりとかして、まぁ、カープ女子っていうんじゃなくて、庭科カープ男子みたいな感じでしたね。
うん。
なんかね、こう、スポーツの勝敗みたいなものにね、そんなにこう、わっとこう、あの、熱くならないみたいな、あの、習性があって、あの、みんなで一緒にいるっていう空間を、あの、エンジョイするのは楽しかったんですけど、
まぁ、それもなんかこう、あの、僕の中ではある種の口実っていうか、まぁ、このなんかみんなの、なんかわかんないけど転勤族だろうがなんだろうが、あの、赤いユニフォーム着てたら、あの、こう、居酒屋とか行っても仲良くしてくれたり、今日勝ったねみたいな話を、あの、して、ちょっとだけ盛り上がったりみたいなのがあったのは、
自分の中の、数少ない野球の思い出ですね。
それこそ、こう、なんか、小学校1年ぐらいの時に、あの、ソフトボールの大会みたいなのに出させられて、
めちゃくちゃ背が低くて、まぁ、ひょろっちかったんで、なんかライトかなんかを守らされてて、カーンって飛んでくるな飛んでくるなってめちゃくちゃ祈りながら構えてて、よそ見したりとかしてて、
で、うわーってこっちに飛んできちゃったと思ったら、そのボールに、野球ボールを追いかけるんですけど、自分がそのボールに追いついたと思ったら上級生の人がもう隣にいて、内野からガーって全力で走ってきた上級生が隣にいて、
で、自分が拾って、その上級生にパッて手渡しして、その人が投げてくれるみたいなのをね、やってましたね、小学校1年生の時は。
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うん、それ以降はね、なんか練習して、あの、割と結構遠投とかなんかやってたけど、そんなの、そんなのやってる人に比べたらっていう感じですね。
あの子供の時全然肩痛くなったりとかしないけど、大人になってから本気で投げたりとかすると、一発で肩壊れる感じが、体って不思議だなって思いますよね。
うん、いや、運動はしなきゃダメだ。
うん、この結論になったのはなぜか。
いやー、30代は運動が大事。
っていう話でした。
ありがとうございました。