1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。入院してまして、、..
2025-09-26 37:40

夜鷹な雑。入院してまして、、お久しぶりです 

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結局、前回の配信から入院して、

今は生活環境を整えてる日常です。


今回は新しく手に入れた

OPPO Find X8で収録してみました。


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00:02
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
ジョー・ニチルです。こんばんは、お久しぶりです。
結局前回、トークを上げて、2ヶ月、そんな経ってないかな、1ヶ月ぐらいかな、経過してしまって、結局ね、入院しました。
めでたく、ほんのりね、20日間ぐらいかな、入院をね、しました。
結局もう、熱が夜になると、毎回ね、出るというのが、1ヶ月以上続いて、病院にね、行きました。
最初、木入れの大きめの大学病院があって、そこに見てもらおうかなと思って、電話をしたんですね。
そしたら、「いや、うちではね、一元さんは見えません。診察できません。」って言われて、もう知らなくて。
いわゆる、ああいう大きめの病院っていうのは、かかりつけの病院、そういうところから、紹介料を書いてもらわないと、見てもらえないというね、仕組みのようですね。
で、しょうがないから、お風呂が通っていた待ち医者に行って、そこは内科なんだよね。
で、見てもらうと、「いや、かんすけさん、お風呂ではね、うちでは見れません。」って言われて、
結局、振る傷があんまり状態が良くないんだよね。足の振る傷があって、それの状態が良くなくて、結果としてはそこから筋が入って、熱が出たということだったんですよね。
で、すぐさま紹介料を書いてもらって、なおかつ病院に電話をしてもらって、待ち医者の先生が電話をしてもらって、すぐ見てやってくださるということで、タクシーでね、ブイーンって行きました。
でも結果として、入院した病院が、うちの勤労の大学病院よりも、もともとそこの病院を自分のメインの病院にしたいなって思っていたところに、紹介料を書いてもらって入院ができたから、
結果としては良かったし、無事にいろいろ原因とかそういうものも究明できて、こうして治ったし、良かったなって思ってます。
03:00
入院はね、面白かったし楽しかった。振り返るとね、最初の2、3日はもう熱がずっと続いて、なかなかしんどくて、でも家にいた時も夜になると毎回同じような症状ではあったから、しんどさはそんなに変わらないなというものがあったけど、
でも最初入院して間もなく2日3日は、結局何が見えるかわからないから、とりあえず何でもいいから、金をぶったたくような抗生剤を点滴されて、それをするともう熱がすごい出るんだよね。
シバリングって言ってもうガクガクガク、体が不便ほど寒くなってしまって、いやもうちょっと勘弁してくださいっていうことで、北海道みたいなね、北海道のでっかいバンドがもらって、体を温めて、そうすると、いやちょっともうしんどいんですよね。
で言うと今度は、いや熱がね相当出たから、あの下熱帯で下げましょうって言って、下熱帯の点滴をされるんだよね、ああいう感じがあって、で今度下熱帯を点滴されると、もうね汗まみれになるんだよね。
パンチで寝たいまぐらい汗みどろになって熱くてね、でそれを3、4日かな、そんな点滴を繰り返していて、でやっとその菌がね、原因が特定できて、どっから菌が入って、その菌がどういうような菌で悪さをしたからこの抗生剤をやりましょうって言ってからは、それがビターッとあって、
あのー回復ね、していきました。だから最初入院した時は、まあその古傷の状態もあんまり良くなかったから、それが寄り合って、いやこれはもうちょっと長くかかりそうだねって言われたのね。
だからもう1ヶ月とか下手したら2ヶ月ぐらいまた入院するのかなみたいな、そんなことを思って、もう入院するのってもう本当に10何年、20年近くぶりぐらいだし、もう病院にかかるっていうことがもうここ10何年ないから、ある程度長引くって言われた時に覚悟したんだよね。
でもまあ状態も良くなってきて、まあ20日間ぐらいで退院ができたのよ。
最初の3、4日ぐらいが抗生剤が合わなくてね、しんどいなあっていうのがあったのに、それ以降は割と状態も元通りになってきて、面白かったなあっていうか楽しかったなあ。
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一番楽しいなと思ったのは、4人部屋に通されたというか、まあ4人部屋だったりしたのね。
そうすると思い返してみると、まあお袋が死んでから、こうして深夜に人の寝息を聞くっていうことがもう10何年近くなかったなあって思ってね。
なんか他の患者さんの、まあ大体みんな俺よりも年上のね、60代とか70代ぐらいの人たちばかりで、
まあ息が大きい人もいれば寝息を立てる人もいるし、もうやたらとナースゴールを押しまくるようなおじちゃんとかもいて、
でもそういうなんか一つ一つの人がいるっていう気配がね、すごく逆になんか心地よくて安心したりして、
こういう寝息や息引きってもうそうだなあ、お袋が死んでから効いてないんだなあと思って、
そのね、人の気配っていうのかなあ、人気っていうのかなあ。
それがものすごい安心材料としてあって、むしろなんか愛おしかった、あのおっさんの息引きとかね。
あと、まあ廊下側のベッドだったりしたから、看護師さんが夜夜中もう24時間ずっとこう息引きしてるんだね、病室に行ったりとか。
あとなんかね、ナースゴール呼ぶ音とかさ、なんか心霊図なのかなあ、なんかピコピコピコピコずっと24時間鳴ってるし、
でもそういう音さえもなんかね、安心なんだよね。
だから、やっぱり誰かと一緒に過ごすっていうのは、もう一人暮らしが本当に楽だなって思ってね、もう十何年過ごしてきたんだけど、
でも人気があるっていうことが、こういうふうに安心するなんか気持ちというか、そういうものになれるんだなあっていうのがね、ちょっと良かった。
あとね、なんて言うんだろう、まあ圧倒的なリアルなんだよね。
要は家にいて、家で仕事をしてたりするときって、まあもちろんその仕事でね、取引先とか、そういう人たちとの関わりっていうものはあったりするよ。
でも圧倒的にその家でね、仕事をしてたりすると、なんか普段俺が接することがない人たちがその部屋にいるわけでね、
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あの俺のいた部屋はね、糖尿病の患者さんが多くて、しかも短期で一週間ぐらいで入院して検査してとか、なんか小さなね、被害でできるような手術をして帰っていくっていう人が多かったんだよね、糖尿病の人が多くて。
で、だいたい糖尿病の患者さんはほとんどね、飲食関係の人だった。自分で店を切り盛りしている店主の人で。
で、まあ病院、病室にいながらもお店のね、シールの電話とか、予約のお客さんがどうしたとの人とかね、そんなような指示をね、電話で出してたりもして。
まあそういうこともそうだし、なんか本当にリアルな人たちがこういうふうに身体の状態を治すために入院しているっていうものを目の当たりにして、
なんか俺は家で仕事をしているような時って、なんかね、もうほとんどユーザー配信の人たちもああいう配信をつけながらね、仕事をしたり、まあラジオを聴きながらとかさ、音楽をかけながら仕事をしてたりするんだけど、
でも生身、本当にその、飲食店でも非善にの仕事だからさ、ああいうふうに必死に仕事をして生きている人たちを目の当たりにすると、いやなんか俺の日々の生活って生ぬるいなって思ってね。
だからね、なんか、あの、変わるいんだけども、よくさ、大学生とか学生ぐらいの子はさ、女の子がさ、あのインド行ってきて私の人生観変わっちゃいましたとかさ、いや僕はもうアメリカに行ってね、あのフロンティアスプリッツになんか感化されてとかさ、あるんだけど、
まあそういうものにも似たようなね、なんかこう価値観というかな、それが変わった、まあそう、変わるぐらいの価値観だから、お手頃価格みたいな価値観なのかもしれないんだけど、
だから退院してからはあれほどもう24時間、24時間はさすがにね、家にいる間ってユーザー配信の誰かしらの配信を見てたりしたんだけど、今はもうぱったり見なくなってしまって、アホらしく思えてくるんだよね、ユーザーの配信の人たちのものを見るっていうことが、もうなんか、ああいうふうにリアルに生きている人たちを間近で見てしまうとね、
12:07
まあその間買い物感っていうのかな、そういうものがあったりして、いや時間の浪費だなって思うようになってからは全く見なくて、だから今家にいるときはもうほとんど、ほとんどというかもうずっとラジオ、FMを流して過ごしているみたいな、そんな生活をしています。
だからね、ああいう日々を一生懸命生きている人たちってやっぱね、かっこいいしすごいなって思ってしまったね。それは入院してくるそういう患者さんもそうだし、あとやっぱり看護師さんとかね、先生とかね、医師とかね、すごいなと思った。
だから入院していたときのことは、もういろいろいっぱい面白いことが出てきて、話したいことがいっぱいありすぎて、とてもなんか30分や1時間話せないから、最初なんかノートに書こうかなと思ったりしたんだけど、なんかそれも今一つこうやる気が出てこないみたいなところがあって、またなんか背中を押されるようなものがあったら、その病院で会ったことって、
なかなか自分自身の人生の中でも経験できるようなことではないけどさ、なんか残したいなって思ったし、本当に面白かった。まぺたにその人と関わるっていうことが面白いんだなって思った。
うーん。
お兄ちゃんとかお姉ちゃんみたいなさ、そういう感じで話してしまうようなところがあってね。でもよかった、いい先生たちばかりだし、看護師さんもみんなよかったし、看護師さんが面白かったのは、最初の状態が悪いときっていうのは、いわゆるベテランの看護師さんがつくんだよね。
3年目以降ぐらいの看護師さんがつくの。このね、1年目2年目と3年目、この3年目っていうところに大きな隔たりがある。
うーん。
3年を超える看護師さんは、もうプロ。1年2年目は、もうお茶飲み友達感覚。患者さんの立場から言うと。だからその役割がやっぱりあるんだよね。
15:08
1年目2年目は、患者さんに寄り添って、患者さんの細々した、お世話、冷蔵庫から水取ってくださいとか、トイレ行きから車いすをしてくださいとか、そういうような身近な感じの役割で癒してくれるっていうのかな、お世話してくれるっていうのがあって。
3年目以降がもう本格的に、いや採血できますとか、点滴の針させますとかさ、そういうことができるから、この3年目と1年目2年目っていうのはすごい大きなね、ものが、違いがあった。
だから3年目以降の看護師さんとはなかなか、俺の場合は病状がそんなに重くなかったからね。いろいろかかり、担当の看護師さんも1年目2年目の人が多くて。
逆になんかね、良かったというか、いろいろ治療っていうもの、包帯替える、何替えるとか薬とか、相手にいろいろ話したりして仲良くなったりして、面白かったし。
今回入院して思うのは、やっぱり人系があるっていうことの深感ってあるなーっていうことをすごい思った。
だから一人暮らしが長くなると、ああいう人系に触れないからさ、忘れてしまいうちではあるんだけども、でも寝ているときの人の寝息であるとかね、息であるとかね、寝言であるとかね、ああいうものですら、なんか愛おしくなるんだなーっていうふうに思ったことと、
あと圧倒的にそのリハビリで生きている人たちを目の当たりにすると、俺が家に引きこもってね、家で仕事をしている環境っていうのは、なんか生ぬるいなーっていうのをね、すごい思ったなー。
だから結果として、入院して病気が治るっていうこともあるんだけども、それ以上にそういうね、いろんなことに気づけたっていうのが良かったなーっていうのがあって、ただ、環境をね、生活の環境を変えなければいけなくて、
それがなかなかね、大変で、8月の8日に退院してきたんだけども、いまだにちょっと生活の環境を整えるために、いろいろね、家のレイアウトを変えてみたりとか、そういうものをしたりして、
18:01
だからなかなかこういうふうに収録に向き合うっていうことができずに、今こうしてのんびりながらに風呂に入りながらね、久しぶりに配信が撮っているという状態です。
また、マイペースに収録をしていきたいとは思っているんだけども、いろいろね、変わりました。
あとはね、何があったかな、何があったかな、あることはいっぱいあるんだけども、
明日、車がね、納車されるんだね、車も買い替えたりして、それももうこの退院してからの短い間で決めたりとかね、したし、
あとは、まあかなりね、断車流して、家の中がさ、結構もう物があまりにも多すぎてね、
不要品回収の業者の人に頼んで、一部屋ね、ごっそり荷物を捨てたという、6畳の部屋だったかな、6畳8畳くらいの部屋。
荷物をね、全部捨ててもらって、その部屋の荷物を捨てるのに、15万円かかった。
まあ大体それくらいかかるかなと思ってたからね、物が多いからさ。
でも、いろんな、どんな物でも売っててくれるからさ、
タンスだとかね、使っていないなんかガジェット系の物とかね、パソコンのもうわけのわかんない昔のプリンターとかさ、
ああいう物も持ってってくれたし、エレクターとかもそうだし、
あとね、意外にやっぱり言われたのが、あの衣類がめちゃくちゃ多いんだよね。
自分の服もそうなんだけども、親父とかお袋の服もさ、全然俺捨ててないんだよね、死んでから。
だからそれがもうすさまじく量が多くて、それが事の他の料金に響いた。
だから衣類とかっていうのは、燃えるゴミの火に出せますから、
こまめにね、捨てていただいた方が多分、もっとね、料金安く済みましたよっていう風にね、言われた。
冬日の改修のところだと、ああいう衣類を処分するのに結構お金がかかるんだよね。
あと布団の処理もすごいお金がかかるって言われた。
だから布団とかも粗大ゴミで出した方がいいって教えてもらったりしてね。
21:00
だから衣類関係とか布団関係っていうのは、できればまめに普段の燃えないゴミの火とか粗大ゴミで出す方法で、
その方がもう圧倒的に値段が安くなる。
だから、まあ今一部屋で15万でしょ。あと部屋が1、2、3、4つぐらい。
まあその細々したお風呂周りとかさ、そういうところに入れるとさ、まあなんか5個とかさ、それぐらいあるから。
いや仮に一部屋15万かかるんであれば、いやもう不要品の改修だけで100万ぐらいかかるんじゃないかと思って。
もう嫌になっちゃってるんですけど、本当に。
でも一部屋だけでもね、断捨離して本当に丸々部屋にあったもの全部捨てたんだよね。
めちゃくちゃスッキリした。
で、やっぱり断捨離して思うのはね、物は人をね、幸せにもしないし豊かにもしないっていうわけのことだよね。
今更ながらっていうか、なんか俺はガジェット好きだし物作りをしてきたからさ、
ああいう物ってものすごく新しい物が好きだし便利そうな物とかね。
いろんな人のレビューを見て自分の手に取って使ってみてっていう物がすごいあるんだけども。
でも今回もう本当にもうボンボン捨てていって思うのは、
物ってどんだけあってもなんか幸せになれないんだなっていう。
その一時のね、なんか高揚感とか、その所有欲みたいなものは満たしてはくれるんだけども、
でもそれが10年、20年、その一つの物で維持できるかっていうとやっぱりできないからさ。
それよりも、ベタなんだけども思い出だよね。
いや、どこ行ったなとかさ、旅行したなとかさ、失敗したなとかさ、なんか喧嘩したなとかね、お笑いしたなとかさ。
そういうことの方が、いやどれだけやっぱり自分の生きてる中での価値とか重さになるんだろうっていうことをすごい思った。
だってそういう記憶ってさ、なんか10年経っても15年経っても覚えてるじゃん。
面白かったねとかさ、その一緒に体験した人と話したりすると、その時の話題でまた笑えたりとかさ。
盛り上がったりするわけじゃん。でも物ってないんだよね。切なできすぎてさ。
だから物って人を幸せにしてくれないんだなって思った。
それから買わないと思ったんだけど、相変わらずね、買ってます。
24:03
なんかオフィスチェアを買ったりとか、今まで床の生活だったものを椅子の生活に変えなくちゃいけなくなったのね。
だから家に置くデスク、なんかワーキングデスクみたいなものとかオフィスチェアとかね、ああいうの買ったんだけど、いやもう全然ダメ。
椅子の生活ってもう靴でしかなくてさ、結局一人だけのソファーで過ごすことが多くて、今そこをね要塞化してますね。
MacBookとモニターアームをつなげて、その一人用のソファーに座りながらパソコンができるとかね、映画が見れるとかね、そんなぐーたらな状態に今しようとしているっていう感じがありますね。
そろそろちょっと伸ばせてきたら、今これを撮っているスマホがあって、AndroidのOPPOのFindX8っていうね、スマホで撮ってるんですね。
これが去年の12月に出たOPPOではもう久しぶりのハイエンドスマホといわれるもので、iPhone11とかiPhone17が発売された日に、なんか知らないけど、このOPPOをポチってしてました。
でね、このOPPOのFind X8って使ってみてね思うのが、久しぶりにAndroidでは俺の中では大正解って思うね、サイズ感とかUIとかそういうものの一つ、あとカメラ性能とかね、そういうものも全部良かった。
その前に、サムソンのGalaxy S24 Ultraか、6.9インチのやつとか、Nubiaのやっぱり大きめの格安のものとか買ったり、その前もいろいろ使ってたりしたんだけど。
なんかね、Nubiaの格安のスマホを買った時に、カメラが面白いって35mmからしか撮れないっていう特殊なカメラを搭載したスマホで、液晶も大きくてでも重いっていうね。
それを手にした時に大きめってやっぱり良いんだなと思って、Galaxy S24のUltraを中古で買ったんだよね。
でもそれが届いていざ手にしてみると、なんか何もないんだよね。感動もないし嬉しさもないし、なんかそうかっていう感じしか正直なくて。
27:05
でもね、このOPPOのFind X8がまずはね、大きさがちょうどいい。6.5インチなんだよね。だからiPhone Airと同じ画面サイズ。
だからこれを手にしてみて、iPhone Airの6.5インチってまあまあなんか使いやすいサイズなんだなっていう風に思ったのと、あと軽いんだよねこのFind Xが。
軽いつってもでも199だったかな?どこだったかな?約200グラムぐらいあるんだけども、でもそれでも軽く感じるんだね。
だからiPhoneのAirで160何グラムでしょ?これよりも軽くて画面サイズも6.5インチでつったらめちゃくちゃ使いやすそうだなって思って。
iPhoneの17シリーズはもう見送ろうと思ってたにしたんだけど、なんかこれをFind Xを手にしてiPhone Airがちょっといいなみたいな。そんな風に思ってきた。
あとね、OPPOのカラーOSって言ったかな?そのOSがものすごく良くて使いやすいんだよね。
SamsungのOSもなかなか色んなカスタマイズできるからいいんだけども、ちょっと細々マニアックすぎるみたいなそういうところがあるんだよね。
でもOPPOのこのカラーOSっていうのはちょうどいい感じ。ちょうどいいんだけどもでも色々カスタマイズできる。iPhoneを角として丸くしたりとか等角を変えてみたりとかね、そういうこともできるしね。
このね、OPPOのOSがいいのと、あと一番いいのが、なんていうの?感触?触ってる感触っていうのかな?
アンドロイドってどんなに性能がいいやつも、例えばリフレッシュレートって言って、今120とかiPhoneの120Hzでヌルヌル動くっていうのがあるんだけども、
アンドロイドでも120っていうのはもう今当たり前にあるんだよね。ヌルヌル動きませんとかね。あるんだけども、でもアンドロイドのそういうやつって、なんかね違うんだよねiPhoneと。
iPhoneの場合って指にこう吸い付いていく感じとか、指でシュッてやった時の感性のあの感じ。シュッてやると指を離してもスクロールしてるわけじゃんiPhoneって。
ああいう感性の具合っていうのがもう絶妙にいいんだよね。でもアンドロイドの端末って同じリフレッシュレートなんだけども、そういう触った感じがやっぱりね、ギクシャクしてることが多いの。
30:05
でも今はね、いやもうすげえiPhoneみたいにヌルヌルでいいわって思ったアンドロイド端末ってないんだよね。だからシャカシャカって動くよ。快適には動くんだけど、肌に合わないみたいな。そういうのがあるんだけど、このOPPOのFind X8はiPhoneと同じ指に張り付いて動く、あのヌルヌルした感じの動きをするんだよ。
スクロールにしろ、スワイプにしろ。これがもうめちゃくちゃに快適。だからアンドロイド版のiPhoneみたいな、そんな感じがするんだよね。
だから朝さ、枕元に俺スマホ3台4台ぐらいのiPadとか置いて寝て起きてっていうのがあるんだけど、最近は朝起きてまず手に取る端末はもうすっかりOPPOに変わったもんね。その軽さとか触った感じとかね、そういうものがいいしあとUIもいいしね。
だからアンドロイドで今何がおすすめですかって言われたら、俺はOPPOのFind X8がおすすめですって言うかな。
サムソンか、でも薄型のS25とか薄いやつとか軽いやつとかあるんだけども、でもやっぱりサムソンよりも使いやすいな、OPPOの方が。
あとGoogleのPixelとかもあるんだけどあれもなんか評判がめちゃくちゃ悪いでしょう。でXiaomiもあるんだけど、Xiaomiはもう何台も使ってきて、まあやっぱりアンドロイドの端末だなっていうカメラ性能の凄さとかスペックの凄さもあるんだけど、触った感動がXiaomiもないんだね。
その中でOPPOはちょっと意外だった。OPPOはね、私なんか使ったことがあるんだけども、久しぶりにこのOPPOのハイエンドの端末を使ってみるとめちゃくちゃに使いやすい。
あとね、今これOPPOの純正のボイスメモをお風呂で収録をしてるんだけども、このボイスメモがなかなかいい感じなんだよね。マイク性能もいい感じだし、何よりも嗜好性を設定できるの。
要はスマホの天面を俺の口元に向けると嗜好性があって、俺の口元だけの声をピックアップしてくれるっていうのがあって、まあiPhoneとかでもあるっちゃあるんだけども、でも自分で嗜好性で調整できないと思うんだよね。自動的になんかやってくれるとかそういうのはあるんだけども。
でもだいたいスマホに付いているボイスメモって360度まんべんなく音を録りますみたいなさ、そういうものが多いんだけども、このOPPOの純正のボイスメモは嗜好性を選べるっていうね。
33:13
で、ノイキャンもかかってるっぽいんだよね。通常モードとちょっと離れてるモードとインタビューモードっていうのがあるんだけど、今インタビューモードで録ってるんだけど、インタビューモードで録ってるとノイズを軽減してくれるみたいな。
で、その声だけをね割とピックアップしてくれるみたいな、そういうモードがあるんだけど。この音声配信をするのとあって、いいアプリとかマイクだなっていうのと、あとね、Find Xに決めたっていう理由が、アンドロイドなんだけどiPhoneのAirDropと同じことができるの。
AirDropってめちゃくちゃ便利じゃん。自分のこういう声を録ったら、iPhoneで録った時にMacにAirDropで送って、Macで編集してっていうことをするんだけども、このOPPOも同様にそれができるんだよね。AirDropでMacにも送れるし、iPhoneにも送れるし、iPadにも送れるっていうね。
そういうものが入ってるの。ちょっとインストールをしなければいけないんだけども、それができるのがアンドロイドでは多分OPPOだけなんじゃないかな、今のところ。これが決め手になった。
だから今これもこういう風にお風呂で収録をして、Macの方にやって、あれやこれややるとしてもAirDropでパンって送れるっていうこの快適さがあって、これが最終的に一番背中を押したものでもあったね。
また実際手にしてみて、軽さと画面サイズ、あとUIとか、なんかその触り心地、それがめちゃくちゃに良かった。おすすめです。OPPOのFind X8。
Ultraとか、あともうすぐ10月か何かになると新しい端末が出るんだね。OPPOのFind X9っていうのが出るんだけども、でもなんか事前情報でリークされてる画像を見るとデザインがあんまり良くないんだよね。
このX8は背面のカメラがさ、こう丸くなってんの。あとカメラ性能もめちゃくちゃに良くて、ハッセルって言ったかな。Leicaに対してのハッセルっていうね。昔ながらのああいうカメラとかビデオ業界なのかな、そういうところで有名な。
そこのレンズというのかな、そういうものを搭載したカメラが載ってて、撮った写真がLeicaが載ってるカメラ以上にアナログ感があって、すごく良いんだよ。味があるの。
36:07
ハッセルで有名なのはさ、ビートルズのアルバム。交差点4人で歩いてるアルバムの写真。あの写真を撮ったのがハッセルのカメラで撮ったっていう風に言われてるんだね。
それと同じレンズがこのオッポには載ってるから、カメラがめちゃくちゃに良い。撮った感じが良い。良い感じのアナログ感みたいなものがある。こうパキッと出すっていうことではなくて、なんか味がある。アナログな感じがあるね。
写真を吐き出してくれて、Leicaのやつとはまたなんかちょっと違った味があるね。絵を出してくれるっていう。そのカメラ性能もすごい良かった。もうノーザイクした。だからオッポのFind X8はおすすめです。またね、話します。いろいろ話していこうと思いますので、上げた時にお付き合いくださいませ。
また、長く配信を上げてなくて、中には心配していただいてる方もいるかもしれないんだけども、なんとか無事に入院はしたとはいえ、元気に過ごしておりますので、またぼちぼち上げていきたいと思いますので、上げた時にはお付き合いくださいませ。ということで、おやすみなさい。
37:40

コメント

マニラから、おはようございます😃ドン前田です。お久しぶりです。体調悪いと聞いて心配していました。敗血症にならなくて良かったです。これからも楽しい配信お待ちしております。

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