00:00
こんばんは、こんばんは、こんばんは、ファン好きです。
泣きました、もう大号泣。
本当に、もう、体中という体中からさ、汁が出てくるわ。
これが、やっぱり人間の体はさ、何割だっけ、7割?8割?9割?
水分でできているっていうのはさ、やっぱり本当ではなくて、思ったりしたな。
今日は、ご近所で仲良くさせていただいているうちの子供がね、高校卒業ということで、
卒業式、録画したやつを店に来てくれたの。無事に卒業しましたということですよ。
本当に何歳?3歳?4歳くらいから見てきたりしたから、そんな年頃かというものもあったりして。
やっぱり子供の成長は早いなという、親みたいな口ぶりではあるんだけど。
やっぱり小さい頃から知っているからさ、卒業式で、なおかつ当時を読んだりしたんだよね。
当時が本人が考えるらしいんだよ。
いろいろ先生と相談しながらとか、あるようではあるんだけど、
基本的には自分で考えてというものがあって、その当時が本当に良くてさ。
その当時を読み終えて、自分の席に戻ると、どこか下から拍手が聞こえてきて。
卒業式に行くと会場中が拍手で埋まるみたいなものだったりするほど、本当に心もこもったというか、
女の子だから彼女の思いや、学校での思い出とか先生とか親とか、
そういう人たちへの感謝の言葉とか、そういうものが書かれていたりして。
03:02
本当に良い当時だなと思ってしまって。
その当時を読みながら彼女がこみ上げてしまうというタイミングで、
俺ももう大腐朽みたいな、困ったもんだと。
これがご近所の小さい頃から知っているとはいえさ、子供になってもそんなことになるわけではない。
自分のもしこのようだったらしたら吐くな、俺は。
吐く自信がある。
口もそうだし、胃腺もそうだし、そういうところから涙とかではなくて、吐くな。
内臓が出てくるような、たぶんそんな感動というか、
いろいろと一気に記憶がはーって蘇るんだろうなとはね、そんなことを思ったり。
親というか大人は子供から教えられたりとか、子供によって親が成長するとか、
もう何十年何百年と言われているようなことでもあるんだけど、
やっぱりそういうことが家族というものでもあり、命を紡いでいくというかつなげていくというか、
そういうことにあるんだなってものすごい思った。
一瞬、自分の濁ったもの、汚れに汚れてきた考え方とか物の見方とかそういうものが一瞬リセットされるという感覚もあったりして、
だから今日の話している僕の心はものすごい清いものにあって、ピュアピュアだから、本当に。
ということで、こんばんは。
自分の子供が卒業式を迎えたのかという話から始まるんだけど、
俺ぐらいの年齢であれば、何なら孫さんがいて、小学校に入るとか中学校に入るとかそういう子もいたりするから、
06:05
もうおじいちゃんとかそういう年齢にはなるんだけど、
でもそういうおじいちゃんと呼ばれるような人たちはさ、
等しく自分のお子さんの卒業式であるとか入学式であるとか、
そういうものでその都度立ち会ってきたというのは大変なことだとは思うんだけど、
やっぱりものすごい幸せの瞬間でもあるんだろうなということをつくづく。
自分が受験に合格して入学したというのは、それはそれでものすごい嬉しいものがあるんだけど、
卒業するということに関してはあんまり何か思い入れてないんだよね。
自分自身が卒業ということはね。
それが小さい頃から見てきた、知っている子どもが卒業したりとか、
その折に触れてね、小学校とか中学校とかさ、またそういうものに触れるとさ、
やっぱり自分の時とはだいぶ違うよね、感じ方というか。
だから自分自身はよーっとして卒業式を迎えていたりしたんだけど、
やっぱり俺が卒業する姿を見てさ、本当に嬉しかったり、
また自分の肩の荷が下りるというね、そういうこともあったんだろうなと思って。
子育てって本当に大変だとは思うんだけども、
やっぱり育てるというのはかけがえのない時間で、
尊いものであるようなということをね、つくづく感じてもよかった。
今日あたりのお彼岸というね、一方ではそういうこともあったりして、
やっぱり知り合いのおばちゃんがおはぎをね、つくってきて、持ってきてくれたりしたの。
やっぱりおはぎがね、すごいおいしくてさ、和菓子の中では俺一番おはぎが大好きなんだよな。
で、コシアンではなくてね、いわゆるツバンだろう、ボタヌシといわれるようなさ、
09:01
ああいうおはぎがとにかく大好きで、
まあ、ガキの頃はよくおふくろがね、一年に二回の飛眼でさ、いつもつくってくれてたりしたから、
まあ、それを何気なくね、いつも食べてたりして、ああ、うまいなとかね、思ったりするんだけど、
でもまあ、おふくろが死んでしまうともう二度とね、そういうおふくろの手作りのものが食べられることはもうないからさ、
かといって俺の舌は記憶がないからさ、
おふくろがつくってくれたいろんな料理のその舌に残されている記憶がないんだよね。
だから同じような味付けでとかね、そういう言葉、なんか自分でいろいろね、料理をつくったりするんだけど、
まあ、同じになるという言葉はもう全くないよね、全くないというか、そもそも、
おふくろの味は懐かしいんで、それを再現しようっていう風に試みたことがね、一度もないからっていうだけかもしれないけど、
ただまあ、ファミだけはさ、割とこう、そういう風に俺の馬鹿舌であってもさ、
なんと話に近い味のものを食べたりしたらさ、ああ、なんか似てるなとかね、思い出せたりするんだね。
だから今日いただいたファミなんかで言うと、なんかちょっとおふくろの味と似てるなとかね、思ったりして。
すげえおいしかった。
で、おはぎって結構作るのは手間でしょ。
だいたいあんこ茹でるっていうところからもう手間だし、で、そのあんこをまたあの、なんだっけ、もち米にああいう風に包むようにさ、
するっていうことがまたあれ相当大変だからね。
だからおはぎって本当にこう手間がかかるようなね、和菓子ではあるんだけど、おいしいんだよな。
なんかいつも買う、なんかネットスーパーとかでさ、買い物するじゃん。
ああいう時もおはぎがあったりしたら、代替おはぎ買うぐらい。
もうおはぎがとにかく大好き。
まあ今日そのおばちゃんともさ、いろいろ話してたりしたんだけど、
全然ね、俺の地元に住んでいる人ではないから、まったくわからないし興味がないということでもあるんだけど、
12:01
うちの近所にさ、スーパーができるということで、マンションの下に新たなスーパーのものがあるんだよ、できてるんだよ。
で、噂では一番俺が希望していたね、スーパーだったりしたの。
まあ安いし、何よりも安いっていうことかな。
ほぼそれに決まってたらしいんだけど、今日そのおばちゃんが聞いたらさ、
そのおばちゃんはもう地元の情報通…なんだよね。
オラが地元のCIAみたいなさ、そういうおばちゃんだから、情報がすごい集まってくるんだよ、地元の。
そうすると、当初予定では俺が望んでいたそのスーパーだったりしたんだけど、
なんかね、急遽変わってしまったみたいで、
あの、川崎さんがね、喜んでいたスーパーじゃなくなったのよとかって言われて、
もうそれが今日一番さ、がっかりポイントだよ、ほんとに。
まあ、だから何のスーパーができるのかっていうのがあるんだけど、
ただ俺はほとんど金融にスーパーができたとしても、
ネットスーパーでしか買わないけどさ、あんまり関係ないっちゃ関係ないんだけど、
でも、歩いて行けるような場所にね、なかなかその品揃えがいいような大きいスーパーで、
マイバスケットとか、ひげじゃない、ほんとに大きめのスーパーができたりしたら、
それはそれでなんか、野菜が切れた、卵が切れたっていう感じではさ、
なんか買いに行くんじゃないかなって思うんだよね。
もうなんならさ、あの、弁当とかさ、創剤が安くなるタイムセールを狙って、
もう閉店1時間前くらいにさ、乗っこむくらいの勢いでね、使えたりするような、とかね。
まあそんな妄想してたりしたんだけど、どうも違うらしくて、
それがすげえがっかりなんだよな。
やっぱりそのおばちゃんの情報だと、まあ俺自身もネットスーパーで買い物してても感じるんだけど、
ほんとに、もういろんなものが値上がりしてしまったっていうね、ものがあるね。
以前はさ、毎週何曜日とかだと、そのおばちゃんがよく通っているスーパーだとさ、
100円で卵がね、買えてたりしたの。
だからよくさ、今日も100円で買ってきたらとかね、教えてもらうくらいのものがあったんだけど、
今日も話してたりしたら、もう100円で買える卵って今もうなくて、
15:00
えっと、230円とか60円とかっつったかな。
それくらいになってしまったってね、話してたりした。
まあそれだけ情報通のさ、おばちゃんがね、行くスーパーだから、
まあ本当に多いんだよ、うちのスーパーは。
で、それらを蹴散らして一番安いところに買いに行ったとしてもそれくらいだから、
やっぱりとうとうね、卵でさえ高くなっていくんだなっていうね、そんなものがあったりしたな。
本当にさ、この物価高騰はもう半端なさすぎて、
もうなんかいろいろ我慢しなければみたいな、そんな感じがあるよね。
まだ一人暮らしだからさ、まあなんとでもなるじゃん。
なんか夕飯って言ったとしても、なんか昨日なんかで言うと、
まあただ残りご飯とあのカップ焼きそば、インスタントのカップ焼きそばと
キャベツの千切り、それでもう夕飯でいいやぐらいのさ、
物でまかなえたりするからね、これがもう食べ盛りのさ、
いや中学生だ高校生だみたいな子供がいたりした日にはさ、
ありえないじゃん、そんな残りご飯とカップ焼きそば、
それだけで夕飯終わりだぜとはいけないわけでしょ。
だから家族でとか、ご子さんがいる家の食費って八端ないよなと思う。
だってその、まあ今日ね、卒業だって言ってさ、
店に来てくれた家もやっぱり何ていうの、1階に5個つったの。
で、まあ女の子と男の子がね、いたりして、
で、1階5個、でそれが1階で無くなる。
だから1日朝昼晩なんかやった日には15個、一生5個が炊くっていうね、
まあそういう風に話してたりしたからさ、
いや1階で一生、あ、1日でいや一生ぐらい無くなるんだっていう、
で、その驚きはちょっとあるよな。
俺は大体いつも3合炊くんだけど、3合で、まあ3回分か4回分なんだよね。
だからすげえ食べたなっていう時は大体1合食べてる、そんな感じ。
で、まあ4回ぐらいであればそれなじみというね、程度だったりするから。
で、おかずを何気に普通のフライパンで野菜炒めとか生姜焼きみたいなね、ああいうものを作ったら、
18:06
多分店で食べたら1人分だと思うんだよ。
1回で食べれるぐらいの量なんだけど、
なんかまた明日飯というかね、おかずを作るのめんどくさいなっていうのがあるから、
大体2回分けて食べるんだよね、俺ね。
だから1人分のおかずの量であっても半分で済まして、で、ご飯食べて、
で、まあなんかおしんこがあればおしんことかね、
まあ味噌汁も見たいなって言ったら味噌汁作ったりね。
最近はもうなんか玉ねぎとジャガイモの味噌汁にすげえハマって、
もう何、ここ10日ぐらいもう毎日食べてるわ、ジャガイモと玉ねぎの味噌汁。
で、味噌汁があると何気にもうそれで腹が結構膨れるみたいなね、
ものがあるから、まああんまりおかずのボリュームがなくてもいいみたいなね、ところがあるの。
だから1人暮らしならね、そういう飯でこと足りるけどさ、
子供がいたりしたらもう本当に大変だね。
お母ちゃん大変だと思うが。
で、まあそのおばちゃんと話してる中でさ、
ドコモの話が出ててね、まあドコモのショップどこ行っても
もうなんかいい対応をされないと、あんまり細かにね、
わかりやすく説明もしてくれないし、なんか待たされるに待たされただけでね、
ちょっと裏切って確認してきますみたいな。
割とそういう幼い対応というのかな、そういうものがあるから、
いやもう本当にドコモ嫌だね。
で、近所の人からね、教えられたのが、ワインモバイルいいよって言われたんだって。
で、早速そのおばちゃん同士でワインモバイルに行って、
まあドコモからね、移ったみたいなんだけど、
そのワインモバイルはドコモと一点違って、
ものすごく丁寧にね、わかりやすく説明してくれるっていうね、
まあそういう話をしててさ、
で、だいたい月いくらぐらいなのって聞くと、
まあドコモの場合だとさ、わけのわかんねえ、
オプションみたいなのつけられて、
いや1万円いきましたみたいな、そういうものがあるんだけど、
なんか料金を聞いたら、まあ3000円ぐらいって言ってたりしたね。
で、割とそのおばちゃん、アプリでバージョンとかね、
そういうのをやるのが好きだって言ってたから、
まあアプリを使っても、毎月3000円前後ぐらいで収まるんだなって言うと、
まあちゃんとその料金的な値段なんだなって思って、
まあ安心したりしたのに、
これがまたぼったくらで出た日にはさ、
21:01
いや俺が乗っころうかって思ってたぐらいだからね。
で、やっぱりそこでも思うのがさ、
まあこういうふうにっていうか、
俺とかね、ネットでいろいろ予約したりとか購入したりとかね、
そういうものに慣れてる人であれば、
まあそのより安い利用料金のバッチリ屋なのか、
そういうものを選んでさ、乗り換えたりとかね、できるんだけど、
やっぱりさ、そういうことができないおばちゃんとかね、
おじちゃんたちからすると、
やっぱり窓口に行って手続きをしなければいけないっていうのが、
どんなにネットが普及したとはいえ、
やっぱり必要なんだなっていうことなんだよね。
で、そういう窓口に行って、
ちゃんとその対応をしてたりしたら、
まあそのおばちゃんネットワークというものがあるからさ、
やっぱり口コミでね、
いや、ワイモバイルはいいんだよということで、
広がっていくわけだよね。
まあそのネットでね、インフルエンサー的な人が発信して、
まあ10万人動くとかさ、100万人動くとかね、
そういうことはあるかもしれないけど、
でもそんなのはマレーのことでさ、
それよりもやっぱり一人一人の顧客を大事にして、
まあ小さいながらも、
口コミでね、広がっていくっていうものって、
やっぱりね、強いんだよね、ものすごくね。
だから改めてああいうキャリアの対応の仕方であるとかね、
これだけネット時代になっても、
ああいうキャリアの窓口が必要な理由っていうのがね、
分かったりして、
だから電気店もそうで、
まあ故障したとかさ、取り付けしてほしいとかね、
そういうことによっても、
まあネットでもできるのはできるんだけど、
やっぱりさ、おばちゃんとかおじいちゃんは電気屋に行くわけだよね。
山田電気とかに行って、
いやなんか冷蔵庫買い替えたいとか洗濯機買い替えたいっていうね、
まあそういう買い方をするわけだよね。
そうすると、やっぱり丁寧に案内してくれるとかね、
まあその設置とかね、
あと設置運搬、あと処分か、
ああいうことまで全部やってくれるっていうね、
ものがものすごく大事で、
それがより明快にね、分かりやすくなっている。
で、対人対人だから、
まあその場でいろいろ不安のこととか確認できるわけじゃなくて、
だからネットだとどうしてもね、
メールでのやり取りとか、
なんか今チャットでサポートするとかね、
ああいうものがあるんだけど、
24:00
いや、じいちゃんバーチャーあんなの使いこなせないよなっていうものがね、
そもそもあるんだよね。
だから、何て言うんだろう、
あの、むしろさ、ああいうおばちゃんの話を聞いてたりするとね、
うーん、まあネットでいろんなことが変えるとかできるとか、
またこのAIの登場によってね、
AIでまあ、例えば香港まで行きたいって言ったら、
まあ全部チケットからね、旅行のスケジュールとかね、
ああいうものまで一発で作ってくれるっていうね、
そういうものがあるんだけど、
でもまだまだやっぱり人というのかな、
そういう実際の人を目の前に来て案内されるとかね、
そういうものでないと、
なかなかその契約できないとかね、
そういうことができないそうの人たちって、
むしろ多いわけだよね。
これから段階の世代が隠居生活に入ると、
一番過去を振り返ってもね、
人口が一番多い世代の人たちが、
まあ、じいちゃんバーチャーになっていくわけだよね。
そうしたときに全てそのネットで
完了できるとかね、
ネットで何でも上に2,3日上げできる、何できるっていうのは、
逆にすげえ落とし穴なんじゃないかなって思ったりするんだよね。
だからこれからそのより高齢化社会になるということであれば、
やっぱりその窓口でたい人と接して、
説明をするとか契約をするとかね、
まあ確かに時間コストがめちゃくちゃかかるのはわかるんだけど、
でもいろいろやりようはあるんじゃないかなって思うんだけどな。
あれだよね、たぶんお金があまりない人っていうのは、
実際の生身の人から受けるサービスっていうものが、
受けられなくなっていくんだろうね。
だいたいAIで処理されたりとか、
案内されたりとかそういうことで、
お金があって余裕になる人は本当に人を借りたサービスを享受できるみたいな、
そういうサービスの違いっていうものがね、出てくるかもしれないね。
でもだからこそチャンスがあるとも言えるんだよ。
いわゆるそういう、今まで当たり前に人が対応していたサービスを、
まあそういうふうにお金があまりないっていう人たちに向けて、
27:00
人のサービスを提供できるようなものがあったりしたら、
それはそれでどうなんだろう、ちょうど博位多倍ということになるのかな。
でも今までそれができてたりしたわけだからね。
まあただ人口が減るからっていうものは、いろいろ言われるんだけど、
これ果たして本当にそうなのかなって正直思ったりするんだよね。
人口が減ってるから働き出がいないとかね、そういうことではなくて、
単に働かない人が増えたというさ、
そういうことのほうがむしろあるんじゃないかなって思うんだよね。
その親に寄生しながら飯を食ってる人とかね、
いろんなインフルエンサーであるとか、ユーザー配信系で、
毎日毎日配信をしてね、投げ銭とかああいうもので、
飯を食っているとかね、歯振りがいいみたいな、
ああいうものを見せられたときに、
ものすごい真面目に働くということがあまりにもバカに見えてしまうというのかな。
そういうことがあるから、働かない人が増えた結果、
いろんな分野において働き出がいないというだけであってさ、
単純に人口が減っているから、働き出が少ないんだということだけではないんじゃないかな、
ということを続くと思うんだよね。
だからいわゆるブルーカラーと言われるような仕事が、
これから本当に景気が良くなるだろうなと思う。
いわゆるホワイトカラー系の事務仕事とかさ、
ああいう人は本当に永遠に職を奪われていくからね、
ああいうふうに人間が体を動かして何かものを作っていくとかさ、
ああいう仕事の方がむしろ収入が多くなっていくということもあるし、
むしろ収入は多くなってほしいということもあるね。
いやもう月収で100万稼いだわとかさ、
そういうブルーカラーの仕事をしている人たちが、
俺はむしろどんどんどんどん出てほしいなって思うからね。
まあそんなね、若いおばちゃんと話してて、
今の世の中の流れを考えてみるというきっかけもあったりしてさ、
やっぱり人と愛を話すということが、
30:00
やっぱり一番面白いんだなっていうこともなんか思うね。
あとは、まあちょっとね、ピュアになったと言いながらさ、
まあいろいろね、一晩明けて、
高市さんとトランプの話がいろいろあったりしたんだけど、
まあまあそういう感じだよなというのが、
まあ案の定ね、いろいろさまざまな意見というものが散見されてたりしたんだけど、
それよりもさ、俺WBCのね、まあいろんなものを見てたりして、
あれさ、思い返してみるとさ、今回ベネゼラ優勝したじゃん。
でもベネゼラってさ、ついこの間、
アメリカが混んでさ、大統領を連れて行ったりしたわけでしょ。
その国、その国なわけでしょ。
だからまあ国内もどんな関係になっているのかなっていうのがあるんだけど、
いや一方でこういうふうにベネゼラがWBCで優勝してさ、
まあ多くの国民が悪っていうのが、どういう今ね、国の状態なのかなっていうことをさ、
あのすげえ思ったりしたんだけど、
なんか面白いなあって、そこはねちょっと思ってしまった。
で、まあWBCが終わってみると、
あのいわゆるなんていうの、元選手とかね、
もっと監督なのかな、
まあこれからの日本っていうのはどうしなくちゃいけないみたいなね、
まあそういう話をいろいろしてたりして、
まあそうだよなっていうこともあるし、
俺はちょっと詳しくないからよくわかんないなとかね、
まあそういうこともあったりしたんだけど、
でも何人かの人がWBCで戦った日本選手のことを、
その誹謗中傷があまりにもひどいと、
だからまあそういうものがね、やめてほしいっていう、
まあそういう動画をね、上げてる人が何人かいたりしたんだよね。
で、まあこういうその大きな大会でまあ負けたりとかね、
その何、態度みたいなものがちょっとこう、
ね、見ている人の勘に触るなあみたいなことがあると、
今ポッとね、もうまあ燃えるみたいなさ、
そういうものがあったりするんだけど、
あの誰だっけかなあ、高木豊だったりしたかなあ、
あの人は言っていたのが、
まあそういう誹謗中傷みたいなものっていうのは、
うーん、まあそういうものは日々ね、
普段の試合の中でもあると、
でもまあそういうものさえ乗り越えられるようなね、
33:00
選手たちだから、
あのー、まあそういう誹謗中傷は良くないんだけど、
私はね、そういうことにも、
あのー、参加した選手は乗り越えられるんじゃないかって信じてるっていうね、
まあそういう話をしてたりしたんだね。
で、まあ今さ、こういうネットでね、
SNS時代になった時って、
まあああいうその競技にしろね、
まあミュージシャンもそうかもしれない。
その分野においてさ、ものすごいその才能があるっていうのは、
もう当たり前だし、必要不可欠なことで、
まあ野球であれば大谷議員のね、
ような選手が出てくればいいし、
まあピッチングだ、バッティングだってね、
やっぱりいい選手があっていうものがあって、
そのそれぞれの分野における才能を持つ人が、
当格を表していくっていうのは、
まあね、一番わかりやすく、
当たり前のことだよなとはね、
まあ思ったりするんだけど、
でもこういう時代になってくると、
そういう才能だけではなくてね、
ある意味そのこういうSNSでのなんか、
あの誹謗中傷とかね、
そういうものを、
あの、何て言うんだろうな、
ある種、まあ受け止められたりとかね、
流せたりとかね、気にしないとかね、
ある種そのメンタル的な強さというのかな、
そういうものがなんか不可欠な時代になってたりするんじゃないかな、
って思うんだよね。
まあ今まではそれぞれの競技の中で、
とにかくまあ優勝できるとかメダルが取れるとかね、
そういう才能みたいなものを優先して、
そういう誹謗中傷っていうのはまあしないでくれっていうね、
まあこれはすごく当たり前のもとではあるんだけど、
まあそういうふうに言われて久しいんだけど、
でもこれだけもう誹謗中傷が、
ネットがある限り、
で、ましてはこういう匿名性のSNSみたいなものが存在している限りはさ、
残念ながら誹謗中傷ってどんなに、
やめてとかね、ダメだよとかね、
言ったとしてもまあ出てきてしまうというのは、
この仕組みがあり続ける限りは無くならないと思うんだよね。
なんか、いや諦めたらそこで失敗の終わりですよみたいなね、
セラムダングみたいなことを言う人もいるかもしれないけど、
でもそんな簡単にはやっぱり無くならないわけだよ。
だからまあ人の噂、人のなんか悪い噂とかね、
本当にまあ好きだし、その人の悪い噂が好きなのはさ、
まあ自分がその、なんていうの、分野であるとか、
そういうものの、まあ小さなコミュニティであってもね、
36:00
その中で生き残れるかっていう、
だからそういうなんかあんまり良くない情報をね、
早めに察知して、危険から退避するためにというさ、
ああいう人間が持つ防御本能的なものがあるからさ、
どうしてもその悪い情報とかそういうものに敏感になるっていうね、
ことがさ、まあそもそもあるんだよね。
だから誹謗中傷的なものとかね、悪い噂みたいなものっていうのは、
まあ人間が生きている限りはまあ無くならないっていうね、
まあそういうふうに思ってたりするからさ、
だからこれからのこういうその表舞台に出ていくような、
あのバスポーツのね、選手であるとか、
まあエンタメにおけるああいうそのアーティストと言われるようなね、
人たちにはさ、ただその分野の才能だけではなくてね、
やっぱりこのSNSの中でどこの誰だかわからない奴から誹謗中傷される、
それをうまくこう避けれるとかね、まあ受け止めるとかね、
ある種そこもなんかものすごいね、求められる時代になっていくんだろうなっていうことなんだよね。
だからそれって、まあなんか教育とかそういうことでできるのかもしれないからね、
だから早めにまあそういう有望な選手においてはさ、
まあ多分もうやってるとは思うんだけどもね、
よりそこにはこう力を入れて、まあそういう誹謗中傷をね、目にしたときにはどういうふうに、
まあその当事者としてのね、本人はどういう対処で、
あの何、あの自分のそのね、競技に集中するのかっていうのをやっぱり教えたりとかね、
まあその避け方とか受け止め方とか、まあいろいろやりようがあるわけでしょ。
まあそういうものはもう大前提として、
あの身につけさせなければならない能力の一つになってきたようなっていうことなんだよね。
でもう一つ思うのはさ、やっぱり運営側がさ、しっかりサポートをしてした方がいいよなと思うんだよね。
まあこの間のあの冬季オリンピックで橋本聖夫はさ、
あのまあメディアにね、オリンピック終わって挨拶するときにさ、
まあメディアの人にもね、まあ選手たちへのね、誹謗中傷の記事を書かないでくださいみたいな、
そういうお願いを事前にしてたようなんだね。
でそれに対してまず最初お礼を述べるみたいなものがあって、
あ、ちゃんとああいうオリンピックの、何、ああいう、何、委員の人っていうの、
ああいう人たちは事前にその大手メディアに関してはね、
39:03
その選手たちを誹謗中傷するようなね、記事みたいなものはあげないでほしいっていうお達しを出してたりしたわけだよね。
だからまあどういうふうにああいうWBCであっても、まあ多分やっているとは思うんだけども、
うーん、なんかそういうお達しだけではなくて、もうさすがにさ、
もうこんな話もう何十年もしてるわけだよね。
ネットがね、あのー、こういう世界になってもう10年15年とか経ってるわけでしょ。
でこの10年15年経っててもさ、何らなんか手を打っていないこの誹謗中傷対策においてね、
それがあまりにもおかしすぎるわけであって、
そういうその誹謗中傷に関してはさ、その運営が、
例えばポストであればじゃあポストの運営とかインスタのインスタの運営とかYouTubeとかTikTokとか、
ああいう各社のさ、運営の会社にね、そういうその誹謗中傷みたいなものが上がったときには、
例えば、うーん、まあすぐさまちょっとね、そういうものを見つけて削除してしまうと言論弾圧とかね、
まあそういうことも言われかねないからさ、何て言うんだろう、
そのあまりにもね、念頭しているようなものであるとか、
そういうそのあまりにもひどい、何、ことを言っているようなね、
アカウントっていうのはまあ、バンにするとかね、表示させないとかね、
でまた書いている人が、まあ何かそういうもので発信して納得できるのであれば、
まあシークレットバンってあるんだよね、あのニコニコとかにもシークレットバンってあって、
まあコメントを書くじゃん、そうするとコメントを書いた人の、まあプレイヤーというのかな、
動画のプレイヤー、そこにだけ自分の書いたコメントが反映されてたりするの、
でもそのシークレットバンの人のコメントは配信者も見えないし、
それ以外の人にも見えないっていうね、そういうものがあったりするんだよね、
だからそういうそのシークレットバン的なものを取り入れて、
一応何か言いたい人はね、一応まあ発信できる、書ける、
でもそれは誰も見ることができないとかね、
そういう対策もできるわけだから、もういい加減15年とかね、
10年やってるのであれば、そういうそのある程度はまあ発信できる場所なんかは決まってるわけだからさ、
そういうところと事前に連携して、あまりにもその誹謗中傷の度合いがひどいとかね、
伝統が過ぎるみたいなね、そういうアカウントはさ、
やっぱりもうどんどんどんどんバンしていったらいいんじゃないの、
42:02
で、まあそういうシークレット的なものもあれば、
例えば俺一つ思うのはやっぱり期限を設けるとかね、
そういうことがあってもいいかなと思うんだね、
その受け止める側の選手たちの気持ちはものすごく痛いかもしれないんだけど、
ただ応援してみてる側からしてもね、やっぱりその行き場のない怒りだるとかね、
残念さみたいなものって、やっぱりどうしても感じてしまうっていうのはさ、
まあわからないでもないんだよね、だからなんかちょっと失敗したね、
まあ人に向けてみたいな、そういうものが書かれてしまったりはするんだけど、
であるならば、例えばじゃあ野球でWBCでああいう試合があって、
じゃあ仮に3日なら3日とかね、1週間なら1週間とか、
その間は一応まあ今まで通り書いても一応受け付けますよみたいな、
なんで一応表示されますよみたいな、
でまあそれ以降ね、まだ質問を書くようなものがあったりしたら、
それはもうバンしますみたいな、要はその時間の経過で対応するとか、
まあ結局時間が経てばさ、消えていくわけじゃん、
あんな誹謗中傷のバッと燃えたときにしかバッと出てこないわけだから、
だからまあその瞬間は一応受け止めます、表示もします、
でもそれ以降まだ質問を書いてるのはバンします、
でそのあまりにもひどい誹謗中傷のものね、
1週間くらい有用があるもの、
でそれは少しね時間が経ったタイミングであまりにもひどいものは削除していくとかね、
なんかその時間みたいなものを設けて一応見ている側もバッと発散できるとか、
バッと一気に共有してね、まあ勝ったりしたら盛り上がれるとかさ、
そういうのはね、ある程度だから許容してもいいかもしれないなとかね、思うんだよね、
だからまあまあ何が言いたいかというと、
もうこれだけネットでね、SNSみたいなものが出てきて10年、15年経って何もその、
ああいうその何、オリンピック委員会とかなんかWBCのああいう野球連盟なのか何なのか、
あまりにもね手を打たなさすぎっていうその選手への誹謗中傷をさせないようにするような、
そういうものはね全然対策はなされてないっていうのはね、
やっぱりちょっとあまりにも軽々しく見られてるんじゃないかなって思うよね、
45:03
まあ日本の野球なんかさ、今でこそどうなんだろう、減ったとは言われるんだけど、
昔のさ、俺ね、川崎に球場があったんだよ、
でロッテの球場があって、そこに子供の頃野球見に行ったりするんだよ、
で川崎の球場ってめちゃくちゃ狭い、めちゃくちゃ狭いんだよ、本当に狭いの、
で、あのロッテのファンってやっぱりなんか熱狂的な人が多かったんだよ当時、
だからめちゃくちゃロッテ側の選手が失敗したのもすごいし、
逆に相手の選手の、それこそさ、分かんないんじゃん、
何階の野村がバッターに立ったりすると、すごいんだよイヤ児が、半端ないんだよ、
もうとてもこういう配信では言えないようなさ、イヤ児がバンバカバンボラ飛んでくるの、
だからある程度その昔のああいうその子供野球の中にはさ、
まあイヤ児であるとかね、ああいうものが球場に行ったりすると、
当たり前にね、選手たちに仲がけられていたみたいな、
まあそういう時代があったりはしたんだけど、
まあそれが場所を変えてね、今ね、というさ、ことになった時に、
でも今ああいうその野球場でイヤ児をさ、選手に言う人って、
圧倒的に減っているわけではないね、それでもまあ、
反省があったりはいるかもしれないけど、
それは一応ああいうその野球連盟になるとか、
ああいう人たちがまあそういうイヤ児を規制するとかね、
まあそういうことで減っていったというさ、ことができたのであれば、
まあネットでもね、同様のことをしてもいいんじゃないかなっていうね、
うーん、やっぱりあのイヤ児でね、傷つくとかさ、
打てないものが打てないとかさ、
そういうぐらいのさ、イヤ児だったりしたからね、
だからあの時代を知っている層が上にいたりすると、
いや俺らの時代はね、こんなこと言われたぐらいで、
むしろそれを力に変えていたんだぜ、っていう感じで、
まあネットで炎上してたとしても、いやそんなものは関係ねえわっていうね、
ものが、あの昭和の時代のまあ野球のね、
選手たちにはあったかもしれないけど、
でも今はそうはいかないわけだからさ、
それはある意味なんか、
まあああいうSNSとかのシステムとかね、
ああいうところで対処できるものはさ、
いやもういい加減その対処するようなね、
仕組みというものを導入してもいいんじゃないかなって、
すんげえ思うんだよね。
うーん、だからまあそういう対策が一つと、
やっぱりこれからの選手に求められるというか、
必要な能力として、
こういうね、誹謗中傷を受け止めるのか、避けるのか、
48:02
そういう能力までもやっぱり持っていないというね、
なんかそういう時代になったよなあっていうことをね、思ったりした。
何て言うんだろう、ちょっと最近そのお祭り学みたいなことはね、
続いているように感じてたりしてさ、
まあ冬季のオリンピックがあって、
まあこういうWBCがあって、
で、まあそういうものから比べるとというものがあるんだけど、
まさに今日かな、3月21日か、
3月21日ってアイルトン・セナの誕生日なんだね、そういえば。
何で覚えているかというと、
俺の中のいい先輩がセナと同じ誕生日でよく自慢してたんだ。
そうか、3月21日か。
で、3月21日はさ、
BTSが復活するということでね、
韓国すんごいのね、今ね。
韓国の場所がどこかわからないけど、
街中でどうするんだろうね、パレールみたいにするのかな?
すんげえ一度も全面通行止めにして、
で、何十万人?三十万人だか五十万人だかわからないけど、
それぐらいの人が集まるようなことで、
それをネットメディアかなんかでライブ配信するのかな?
まあそういうものがあったりして、
なんかちょっと続けてね、大きい祭りごとみたいなものが続いてるなって思うの。
で、これさ、
俺はあんまりよしとはしないんだけど、
でもその、遠い地にいるこういう俺ら日本人なんかからすると、
うーん、まあああいうロシアとウクライナとかね、
まあ今のアメリカとイギリスの戦争とかね、
ああいうことさえもこういうその、
当期のオリンピックであるとかWBCであるとかね、
そういうことと同様な、大きななんかイベントというかな、
なんかそういう見方をしてるところもね、
なんかあるのかなっていうことを感じるんだよね。
なんかああいう大きなスポーツイベントも、
ああいうアイドルの復活のね、ステージみたいなものも、
ああいうアメリカがイランに戦争をする、
どこどこにミサイルを撃ち込むとかね、
イランの偉い人を暗殺するとかね、
ああいうことも含めて、
なんかその、やっぱり画面を通して見てるというものがあるから、
あまりその現実感がないというのかな。
51:04
その結果ちょっとなんか映画を見ている、
なんかエンタメを見ている、
なんかスポーツのね、あいう競い合うような、
ああいうものを見ている、そんな感じで、
今のね、こういう戦争というものをさ、
画面越しにこう見ているというね、
で、何かした大きいことを、
なんていうんだろう、期待しているっていう言い方があるかもしれないけど、
なんかちょっと待っているみたいなね、
そういうこともなんかあるんだなと思った。
やっぱり湾岸戦争の時もさ、同じようなことがあったりね、
あとアメリカの9.11とかね、
ああいう時もなんかそんなようなものがあったように思ってさ、
ものすごいとんでもない出来事ではあるんだけど、
やっぱりすげえ距離があるところのね、
出来事だったりすると、
なんか当事者としてあんまりこう感じれないというか、
言葉できない分だけね、
なんか映画を見ているとかね、
そういう錯覚に陥ってしまうというさ、
ものが、なんか日本人だけではなくてね、
世界中の人がなんか同じようなものでね、
こういうそのモニターやタブレットやスマホという、
二次元の画面を通して、
まあ様々なああいうものを見たり知ったりするという、
この時代においてはさ、
なんかそういう戦争であってもね、
ちょっとこう、
まあ言葉を選ばずに言うとワクワクしながらね、
見ているという人もさ、
なんかいるんだなあってことをね、思うんだよね。
まあすべて世の中に起こっている大きな出来事、
まあそういうスポーツやね、ミュージシャンとかアイドルのライブ、
同様に戦争とかね、
まあ災害みたいなものもそうなんだと思うけども、
なんかもうね、エンタメ的な目で見てしまうというさ、
そういうものがね、あるなあっていう。
だから、そういう見方をしてたりしてしまうから、
なんか本当にそこで戦っているとか苦悩している人たちの、
思いみたいなものが想像つかないから、
だからトンチミカンの誹謗中傷とかね、言えてしまうという、
そういうことにもつながるんだろうなあっていう。
あれを見たよ、冬のなんか、第9話。
54:02
まだあるんだね。
10話が最終回なのか、11話が最終回なのか、ちょっとよくわからないけれど。
9話はね、一番なんかドラマドラマしてた。
なんかドラマドラマすると、いやもっと面白くないんだ。
ちょっと思ったら、なんか1話から8話って、
ドラマであってドラマじゃないみたいなね、そういうものがあるんだけど。
第9話目はさ、割となんか今まで見てきたようなドラマとね、
なんか似てるなあとかさ、そういう感じがあって、
割となんかドラマドラマした演出であるとか、
キャラクターの演じ方みたいなものがあってね。
こんな風になってしまうと、全然味がないんだなあみたいな。
もうあの、フリックスのナノだっけ?
あれで味がなくなった感じ。
まだ1話目から8話目、まだナノの味があったんだけど、
いや9話目全然味がねえじゃねえかみたいな、そんな感じだったりして。
うーん、どうなの?
やっぱりなんかね、最後がなんかいるんだよね。
最後が割といいから次を見たくなるみたいな、
そういうその、終わり良ければ系な感じがあるよね。
だから今回もさ、最後あのー、なんだっけ、
コインランドリーか、コインランドレー。
あの美容師の彼と、あの彼女が大事な話があるみたいな、
そういうものを事前にやり取りをしていて、
で、まあコインランド待ち合わせをするんだよね。
で、さもそこはね、まあなんか大事な話をしたいっていうさ、
振りがあったわけだから、なんか話すのかなあって思ったら、
あのー、あ、雪だって言ったらまた違うか。
なんか、あのー、全然いつも通りの感じで、
こういう段からね、出て、なんか二人で帰っていくみたいなさ、
演出で全然大事な話をしてないんだよ。
あ、なんか卓球の球をね、見つけたみたいな、
そういう演出だったりしたんだけど、
あれが、いやまた裏切ってくれたなっていうのがあった。
あ、なんかひと盛り上がりか。
まあとりあえず、直接的なね、あの話がしないまでも、
まあなんとはなしに話すのかなあと思ったら、
もうなんの話もない。
い、いつも通り泣きの状態で終わっていくっていうね。
あれが、この裏切られた感じがね、
あのー、あ、やっぱりこの冬のなんかに、
前編にある、なんか俺を引きつけてやばない部分なんだなあっていうことをね、
57:03
すごい思った。
だからね、あのー、第9話目、面白くないよ。
もう全く面白くない。
ほんとに。面白くないんだけど見ちゃうっていうさ、
このタッチの悪さがあるんだよなあ。
まあ7話までやるのかっていうのがちょっとあるけどね。
あとなんかね、思い出したように、あのレコメンドされたからさ、
ネトフリーだね、戦闘ブーマン夢の香りっていうさ、
アルタシーの主演の映画を見たりしたの。
で、そしたらすんげえ面白くてさ、
いわゆるアルパチーノが目が見えない人なんだよね。
で、もともと軍人で、まあ引退して、
まあ自分の生き方にこう悩むというか、
まあそういうものをね、抱きながらっていう。
で、そういうある種ひきこもりの老人がさ、
あのー、大学生の子がいて、
で、その子がまあバイトでね、
そのアルパチーノの家に彼もサポートをするということで、
まあバイトに行くんだよね、その家に。
で、そこでまあ二人が出会うっていう。
で、いろいろね、あのー、このアルパチーノがさ、
やり残したことを、まあその大学生のね、
あのバイトに来ていた彼と一緒に、
まあいろいろね、ニューヨークを巡るとかさ、
なんかうまい飯をするとかね、きれいな女を抱くとかさ、
まあそういうことをしていくっていうね、映画なんだよね。
で、それがすげえ面白くて、
で、まあアルパチーノが単語をね、踊るシーンがあるの。
あのー、町のレストランかなんかかな、ホテルかなんかのレストランで、
まあ彼は目が見えないんだけど、その匂いに敏感なんだよね。
女の人の石鹸とか香水とかね、ああいう匂いに敏感なんだよ。
で、なんかその近くにいた女の人の匂いを気づいてさ、
いやどんな女なんだとかね、その大学生の男の子に聞くわけだよね、
で、自分が目が見えないからさ、
そうすると髪の毛をブルンドでとかリコーデみたいなことをね、話そう。
で、まあ彼女をナンパしようということでナンパするんだよ。
で、そこでさ、まあ単語をね、ご一緒に踊りませんかということで、
アルパチーノが手を引っ張って、そのナンパした女の子とね、
まあ踊るというシーンがあるんだけど、
あのー、ものすごく華やかなシーンでもあるし、
まあ単語だからさ、まあ情熱的なね、あのシーンなんだよね。
で、まあアルパチーノ目が見えない設定だから、
まあ盲目な人であってもこんなにもね、踊れるんだみたいなさ、
その凄さみたいなものがあるんだけど、
俺その単語のシーンを見たときにさ、
あのー、ものすごいちょっと、
まあまたね、ちょっと込み上げてしまったんだよね。
1:00:01
別にそんな泣くようなシーンではないんだよ、あの単語でね、踊るシーンって。
でもなんかさ、もう抗えないよ、みたいな。
で、涙が流れ、腹水が流れみたいな。
そんな感じで見たんですね。
で、それはなんでそこに俺は華やかさを感じたのかなっていうのがあったんだけど、
でもまあずっと最後まで見ていくとね、
やっぱりそこで俺が心を動かされた理由っていうものがちゃんと描かれてたりしてね、
いやとんでもない脚本だなっていうものもあるし、
やっぱりこのアルカチーノが目が見えないというね、演技をしていて、
まあそれがとにかくすごいと。
まあ瞬きももちろんしないし、
まあ一点を見つめながら、
まあ目が見えない人だからね、目の動きがないんだよね。
そういう演技をしているというね、そういうこともあったりして、
まあ道理で彼はこの映画で赤谷裕の主演男優賞をね、取ったという映画だったりしたんだけど、
戦闘ブーマンはすげえ面白かったなあ。
まあ最後の終わりのね、ところもすごい見どころがあったり、
そのシーンも本当に良くて、最高に面白い映画だったりした。
まあなんかね、見る時間があったら是非ね、見てほしいそんな作品があったりしました。
ということで、今日も今日とて残せてきましたので、おやすみなさい。