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こんばんはー、こんばんは。 こんばんは。
根中千衣子です。
こんばんは。 墨田区出身です。
このね、根中千衣子という名前を聞いて、パッとね、誰かっていうのが出てくる人は、よほど彼女のファンか、ま、もしくは
ファッション関係で仕事をされていた人か
そういう人でもない限り、この根中千衣子という名前を聞いて、パッとね、誰かって思いつく人は
どうなんだろう、少ないんじゃないかなぁ。俺はこの名前を聞いてパッとね、まず名前が出てくるということはなくて、今回たまたま
最初に話す話題の中心というか、一番起点になったのがこの根中千衣子という人でした。 誰かというとタレントの輪下。
彼女をですね、彼女はファッションマデルをやったり、タレントをやったりとかねして、 今ハワイに住んでいるということで、しばらく
あんまりメディアには出ていない、そんな印象があったりするんだけどね。 ああいうその
まあちょっとね、ああいうふうに外国人ぽいような 顔立ちをしてるんだけども、住宅出身というね。まあなかなか俺の地元にも近いからね。
親近が覚えたりはするんだけども。 ただやっぱりあのフランス人とのクォーターということでね、ああいう彼女のちょっと
日本人離れしたようなね、ものがあるんだね。 なぜね、その輪下なのかというところなんだけど
輪下ってさ、一番最初にああいうふうに、まあテレビとかね、ああいうメディアで取り上げられたギャルの一番最初というふうに言われてるんだね。
だからギャルといえば輪下というね、ことだったりするんだよ。 で、このギャルって
あの好きで、ギャルが好きというか、そのギャル文化が面白いなっていうね、ものがあって。
例えばあのリリー・フランキーのスナックラジオ、あれに出ているバビーっていうさ、女の子がいるんだけど
彼女も元ギャルなんだよね。で、少し前にね、 あのやっぱりタレントのジョイっていう、彼がさ、あのラジオに遊びに来た時に
バビーがさ、すげー興奮してるんだよ。もうテンションがすごい高いの。 なんでそれだけね、彼女のテンションが高いかっていうとさ
彼女がギャル時代に、あのジョイって メンズエッグのカリスマモデルだったりしたんだよ。
だからまあ当時の彼女からすると、もう天上人のようなね、人なわけだよね。だからその彼が
ラジオに来てさ、まあ話ができるということで、テンション爆上がりみたいなね、ことがあったんだけどさ。
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まあこのジョイとね、バビーの話はすげー面白かったんだけど あの、まあ今で有効の界隈だよね。それぞれのさ、こういう界隈にはね、こういうやっぱり有名人や
カリスマと呼ばれる人たちが必ずいるというね。 ことの面白さもあるし、まあ全く俺がね、知らない世界でもあるからさ、余計にこの二人の会話って
面白いなぁと思って聞いてたりしたんだけど。 あとね、もう一人がね、アメバプライムニュースに出ている
やっぱりね、これも俺が好きな一人で、アオチャンブというさ 女の子がいるんだけども、彼女もやっぱり元ギャルなんだよね。で、この間なんかラジオに出ていて
彼女の話を聞いていると、やっぱりギャルのマインドにあるのが、そのポジティブっていうね、ものが
あって、何でもこう前向きに捉えていくっていう。それがこうギャル文化のね、一つにあるっていう話をしていて。
俺はなんかそういうところに、このギャル文化に惹かれる要素があるんだなぁって思ってね。 なかなか今の時代ってこう隠蔽なところがあって、うちにうちにというね、ものがあったり
まあ誰かのせいにしたり、社会のせいにしたり、親のせいにしたり、何のせいにしたりというね、ものがある中で、こういうギャルの人たちってさ
何て言うんだろう、その全員が全員それに当てはまるかというと、そうではないかもしれないんだけども。でもなんか
聞いたところから見ていると、こういうギャルの子たちって、そのなんか今をね、すごい楽しく生きているなっていう、もうその姿だけですごくポジティブな行動にね、見えるという
ものがあって、まあその中には様々なね、悩みがあったり、あの青ちゃんべの話を聞いていたりすると、なかなかね、子供の頃は大変な生活や
環境の中でというね、話をしているぐらいで、まあなんか素直にね、良い環境で育ったから
ギャルにというよりは、なかなか子供の時代に、うん、環境が良くないであるとか、まあなかなか社会や親の
拘束やね、そういう閉塞感から飛び出したりとかね そういうものがあったりして、まあギャルにということがあるからさ
まあ運用曲折があって、ギャルにというね、ものがあるんだなっていう、だからこそそのある種のカウンターとしてね、ポジティブになり事も捉えていこうというね、そういう精神構造にも
なるんだなあっていうものを見ていると、その生き物としての強さがね、そこにはすごい
あるなあと思って、なかなかこう内向きに内向きにしていくと 最初はね誰かの親のせいにしてみたり、友達のせいにしてみたり、社会のせいにしてみたり
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する、誰かのせいにしてみたりするんだけども それすらもやり尽くしていくと、今度は自分のせいにするというのかな、自分で自分を傷つけていく
そして自ら命をね、断ってしまうという ことがあってね、その内向きに行く
心の動きよりもこういうふうに、まあギャルのようにね なんか周りの目を気にしないでね、物事を発信していったり、自分の好きなファッションを追い求めていくっていう
その外に出していく 表現というものはさ、むしろなんかすごい健全でね
人に救いをもたらすんだなあって思ったりするんだね、だから全員が全員 まあギャルのようにね、なればいいということではないんだけども
なんか一つね、多分どっかにきっかけがあれば、こう自らをこう外に向けてね、表現していくことって
できるんじゃないかなーって思うんだね あの漫画でさ、ルックバックってあったでしょ? まあ人気になった漫画があって
あれももう何十年も引きこもりで漫画を描いていた、絵を描いていた 子が、まあ同級生がね、外に出してくれてああいう漫画家という世界でね
飛び込んでいくというものを描いているんだけども、あれも結局
こう外にね 連れ出してくれたから
ああいうその彼女のまた新たな道が開けたというね、ものがあるように、なんかこう内側に内側にっていう
子たちも何かね、そういうきっかけがあれば、手を
導いてくれる人があればね 単純に何か表に出れるというのかな、表に自分をね表現していくということが
できるのかもしれないなぁとかね、思うんだね だから何かきっかけであるとか出会いであるとか
そういうことがね、ないというだけであって
まあなかなかさ、自分でね一歩を踏み出すということは難しいんだけども、でも誰かが
こうね、手を差し伸べてくれれば、それにね導かれるようにっていうことが
あるからね、まあ結局はその人の 繋がりなんだなぁとかね、そういうことを思ったりも
するんだね、だからなんかギャルって こういうふうに自分を表現していく
とか まあ人柄どう乱れようがっていう
ものはさ むしろ
今の時代だからこそね、その生きる強さというものがそこにはね、すごく 濃縮されているなっていうことを思うんだな
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うん だからね、俺はなんかギャルはね、すごい
好き、好きというか、なんか教えられる ものがあるし見習うものがね、あるなーって
思ったりするね、まあ風呂に入んないとかさ、ああいうのはね あの要は上がらんけれども、でもまあ
なんかね、生き方としては むしろ俺は魅力的にね、思えてしまうし、もういい年をしたさ、おっさんからするとさ
むしろなんかすげー眩しいわっていうふうにね、思うほどに俺はなんか ギャルのね、子達のああいうその表現であるとか、ファッションであるとか、言動であるとか
っていうのはね いいなぁと思ってね、見てたりしますね
で、まあそういうなんか ギャル文化って
元をたどるとさ、一番最初ってあのバブル時代のさ、マハラジャーとかね、ジリアナとかね ああいうところで踊っていた子達のことを、まあギャルという、なんとかギャルというふうにね
いうふうに言われて、ギャルが割とこう一般化してきたというものがあるんだけども でも俺の中ではやっぱり子ギャルだね、子ギャルからこのギャル文化というものが
始まったんじゃないかなって思うんだね。で、それを 牽引していたのがインクというね雑誌があって、あれが1995年に
創刊されて、こっからいわゆるね、そのギャル文化というものが 一般化、大衆化というのかな、されていったんじゃないかなって思うんだね
で、なんか今にして思うと ああいうそのジュリアナとかね、マハラジャーで踊っていた
人たちがギャルというふうに言われてるんだけど、そこには何か何もないというのかな 単純になんか浮かれた人たちのことをギャルっていうふうにね、呼ぶような
感じがあって、この子ギャルになってからっていうのは まあもちろんその多くはそのファッション的な見た目で
牽引していくものはあれど、そこにはもうちょっとね ああいうジュリアナとかバブル世代ワンレンボディゴンよりももうちょい何か一歩
そのメンタル、マインドセット的なね ものまでも少しずつね、内在していったんじゃないかなっていうことを思うんだね
でこの子ギャルがね話題になって、子ギャルっていうのはいわゆるギャルに対しての高校生たちがやってるから
子ギャルというね、まあ高校生の子がそうなのが まあギャルは大人として子供のギャルだから子ギャルというふうにね
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言ったのかっていうのはあるんだけども、まあこの子ギャルからね俺はギャル文化が始まったなぁというものがね
あるんだよね でその時の象徴がやっぱりアムロなみえでこうね茶髪で小麦色でね
あの厚底の靴でみたいなねそういうものがあった この子ギャルがね発展していって次に出てきたのが
ガングロウだよね、よりこう日焼けをしていった でそのホワイトのねアイシャドウをするみたいな
でもこのガングロウ系の時代ってもうその少し前からねあのサーファーの 子たちがいたりしたからね
白というよりはなんか青い アイシャドウとかね塗って
いわゆるあの波の風だけ抱きしめてのさ中山美穂みたいなねああいう感じの子たちが このガングロウとかこういう子たちの前にはねいたりしたから
うーんそういう子たちがなんか街にね出てきたっていう俺はそんな印象を持ったり したんでね最初のあの子のガングロウ
でそのガングロウがより発展していって出てきたのがヤマンバというね 子たちが出てくるんだよね
これがねまあなかなかにすごい時代にね突入していく まあヤマンバというのはあの
あれだねヤマウバ 美穂からね出てきた
ヤマンバというふうに言われてるんだよより ガングロウがね黒くなっていくというものがあって
まあ 青いねもうなんかクレヨンで塗っちゃったかのようなさ
青いねアイシャドウとかねしてたり するんだけどでもねそれをも超える最強の魔人ブーみたいなね子たちが出てくるん
だよそれがマンバ 俺はこのマンバがねある種このギャル文化においての最高到達点もちょもらんまであるんじゃない
かなって 思ってたりするんだけどこのヤマンバをさ
もう遥かにね超越したようなよりも黒い もう暗闇にいたらわかりませんみたいな暗闇と同化するような黒さで目の周りがもうお化け
みたいにさ白いんだよねもう顔面にワンパン入れられて青く晴れちゃいました っていうことではなくてワンパン入れられて白くなっちゃいましたみたいなさ
もうお化けみたいなねメイクをしてたりする子がね出てくるんだねそれがマンバ ということでこのヤマンバからマンバ
これが俺はもう一番てっぺんじゃないかなって思うんだね このマンバの子たちって
渋谷のセンター街とかさ行くとさ確かにいるんだななんか地べたとかに座ってマック 食ってたりとかさメイクしてたりするからね
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まあ
なんか今ではあの絶滅危惧種のようなさ珍しさがあるんだけどでも渋谷に行くと いたりしたからね
うん でこのマンバーの時代を経てそれのやっぱり面白いこういうカルチャーって必ず
カウンターなんだよねそこで出てきたのが白ギャルの時代になっていくんだよ でこの白ギャルの時代のカリスマが浜崎歩みなんでねいわゆる
ああいうねガングロゴングロだった時代から美肌になっていくんだよ いわゆるこう綺麗系なお姉さん中キャバクラのお姉さんみたいだねああいうものに
なっていくんだよねだからなんかその見た目のファッションとしてのカルチャーの 到達点は俺はなんかマンバーなんじゃないかなっていうそんな白ギャルになっていくと
割とよりもっともっとねあの大衆化していく あの最初はこうやるで大衆化していったんだけどそれがどんどんどんどん精鋭化していって
マンバーはまでねたどり着いたっていう印象があるんだけどまた白ギャルになって より最初の猫ギャルのように一般大衆化していくっていう
そういうものがねあったりしたんだよね まあこのねー
変遷が面白い でこのマンバーまで行くとさあやっぱりなんか見た目だけではないんだねそこにはすごいその
メンタルの強さというのかなぁもう自分は自分でありたいというのは自分を表現する というか
他人にどう見られようが構わないっていうねもう相対評価じゃないんだね絶対評価なんでね 自分で自分を評価する他人と比べてというねそういうものではないっていうね
領域にたどり着くんだねこのねー マンバーとかねヤマンパのメンタルこそがまさにね俺は今必要だなっていう相対
ではなくて絶対でっていうね こういう猫たち
のなんかやっぱり生命力の強さというものはね俺は感じざるを得ないというねものが あるんだな
でまぁ ここぐらいまでかなぁその後に
まあいろいろねギャルを管理したものが出てきたりはするんだけども なんかこう一段落した感じがあるねで2010年代になると
あの真っ赤翼とかねああいう彼女たちが 出てくるんだけども
割となんか なんていうの
このマンバーヤマンバーの時代に比べればさ 圧倒的に大人しくなったなあっていうものがあるんだね
それから まああんまりギャルというねものは
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なんかあんまりフューチャーされなかったり したんだけどもでも令和になってまたこの令和ギャルというものがね
話題になってたりするんだねまたこのエイクがね
再度発刊されたりもしたねそういうこともあって またなんかこのギャル文化がねにわかに盛り上がってきているという
ものがねどうもあるんだね だからこれもやっぱりカルチャーのカウンターみたいなものがあって
なかなかこうしばらくさ 内側に内側にっていうね陰鬱にというものがあったりしたんだけど
より表にね自分を
見せていく発信していくという意味においてはねこの ギャル文化のこういうメンタリティ
の部分であるとかまあファッションなるとかそういうものがもう一度猫再評価されて 今このレイヤーの音時代にまた再び日がね月始めているという
ものがあってさやっぱり面白いねこういうカルチャーって常に カウンターなんだねそういうものがしばらく続いていたら全く反対のものが出てきて
それがまた今度はね 主役になっていくというものがねを繰り返されていくという流れがあってさ
むしろねー俺はこういうギャル文化 の流行っていうのはすごく
いいんじゃないかなぁと思って見てるんだけどね なんかさーこう
人を見た目だけで判断してはいけないって言うんだけども でもなんかそれはキレイごとのようで
まあほとんどのことはさ人は見た目で判断するんだよ で中身っていうのはさ
本当にその人を知ろうと思ってね一歩踏み込んだ時に初めて知れることだって だいたいの
人との出会いはさ第一印象でまぁほとんど決められる 見た目で判断するという
ものがあるんだけどねだからこういうギャルの子達って まあ通り一遍と言うと
なんか中身がなくてね空っぽでしょっていうふうに見られがちではあるんだけども でもちょっとね一歩踏み込んで彼女たちの考えとかね言葉とかを聞いてみると
なかなか面白いしねすごい生きる強さというものを持っている 子達なんだなぁって思うことかね割と俺は多かったりしてね
いいんじゃないかなって 思ってね
見てたりするんだなぁ まあさギャルはね
いいよ 強く生きてほしいわ
本当に何気に 日本を救うのはさギャルなんじゃないかっていうふうに
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思えたりするほどね なんか生命力が
あっていいなぁって思うなぁ なんかねギャルの話で終わってしまうんだけど
あのちょうど今年ってあの昭和100年なんだね 昭和100年で
あと三島幸男が生誕して100年というねことなんだね昭和元年という
生まれなんだね三島幸男ね だから100年って
なんかねー 長いというか
あもう昭和の時代から100年なんだねものがあってで確かに 誰かが言っていたけど昭和の時代ってやっぱり激動なんだよねめちゃくちゃに戦争
があったりとかまあ災害がもちろんあったりとか バブルみたいなねものが後半にはあったりとか
うーん まあ高度成長があったりとかさ
したわけだよね本当に激動な時代が昭和にあって でも俺はまあ昭和のねもう最後の方だからさまあまあすげー
幸せな時代をね生きてこれたんだなぁって 振り返るとね思うんだねその高度成長期の勢いがまだまだ
感じられるようなね時代に 生きられてたりもしたからさ
本当にねこうなんか未来が明るくて もう未来しかないみたいなだから今は結構いい加減にやっててもまあなんか未来は
いいように生きられるんじゃないかなぁみたいなところがあったりしたんだね ただやっぱり今の時代
いやさあ本当になんかね未来を感じれないというかそういうものがあってね まあどうなんだろうなぁ
10,20代であればそれでもやっぱり未来を感じてね生きているのかもしれないんだけどね でもなんかずっとこうおもしみたいなねものがあるそれは戦争だったりとかねまあ
災害であったりとかねそういうものが なんか昭和の時代よりもより多くねだったという感じがあるのでその情報に
溢れている情報に接する機会が増えたからそういうふうにね あの思いがちという
こともあるかもしれないんだけどねなんか ものすごく未来を見たいんだけどもそこにねこう重くのしかかるという
ものがあったりしてね でそんな風に考えていく中で
一つなんか俺は夢がというかだからそうなんだというねことがあって あの値上げなんだよね
で今この世の中にあるすべてのものって まあ言ってしまえば
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値下がりするものはないんだよねひたすらに値上がりしていくんだよ 単純に
さまざまなものの値段をグラフにするとすべてがもう右肩上がりなんだね右肩下がり になっているものってただの一つも
ないんだよこれが まさにこの世の中の未来というものを表しているなって思うのは
要は価格がさあ高騰していくということはそれだけ市場がさ あの大きくなっているってねことでも
あるんだねその ものが減ったから高くなっているという
ことではなくて ものに溢れているでそれ以上に地球上に人間が増えているでそれを求めている人が
より高増えていっているっていうだからああいうふうにものが高騰していくっていうね ことだと思うんだねそう考えるとさ
このものの値段がひたすら上がり続けているっていうことは つまりは市場が大きくなり続けているって言うね
ことでもあるなって 考えるとまあ
またね新人医者になるんだけどああいうその株価とかねああいうものっていうのはやっぱり 右肩上がりに自然となっていくんだろうなって
思うんだねだって このものの価格が下落していくということは必要としていないからさ需要と供給が
ねあるから 必要とされていないものはさあ価格が下がっていくし
消えていくわけなんだよねでも すべてのものはさひたすらに価格が上がっていく
それはやっぱり必要としているから価格が上がっていくわけだよね さまざまなまあ市場権利があるよねあの
燃料費がとかさ あの輸送費がとかねあるんだけども
だとしてもさあそれもこれも全部人間がさまあ勝手にシステムの中でそういうふうに しているだけ
にあるわけじゃ だとするならば市場はやっぱりひたすらに膨らんでいく一方
なんだね大きくなっていく一方なので宇宙と 一緒なんだねそうなるとやっぱり
この株価というものはさ やっぱり大きくなる一方上がっていく一方なんだなぁって
いうことにね思うんだねあの長いタームで考えると短い ショートで考えるとまあ上がったり下がったりあるの長い時間で見ていくと
あの s & b とかネオルカンのようにひたすらに右肩に上がりに上がっていくっていうのは 物価が上がっていく
限りは同様に右肩上がりで上がっていくんだなぁって思うんだね だからそういう意味ではねああいうふうにその
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インデックスで投資をしていくっていうのはやっぱり穴勝ち間違いじゃないんだろうなぁ と
思うんだよ まあ少ながらその未来に
お金の心配をしなくてもいいということにおいてはさやっぱり早くからああいうふうに だねものに
投資をしていく着手していくということが 必要だってね
でアメリカがねどうなるかとかさあいろいろあるんだけども でもなんかね俺しばらく見ていて感じるのはやっぱりこの地球上において
アメリカやっぱり物事のすべてを牽引していくっていうふうにね 思う
だよねまあ少ながらず俺が生きている時代とかこれから100年ぐらいっていうのはまだまだ アメリカ金強い
っていうふうにね思うのでまぁ中国が対等してくるっていう一方の音ものはあるんだ けどもでも中国って
正直その投資対象としてはちょっと信用できないものがあるからねあまりにもリスク がありすぎるなぁっていうことがあるからことねそういう面で見ると
俺はあんまり中国に対してそういうその 投資の対象になる国がと言われると
どうかなぁというものがあるかねその中で唯一やっぱりアメリカがって言うねものが あるからまあやっぱり100年ぐらいっていうのはねアメリカだけを見ていればいいんじゃないかな
あって 思うんだね
で一方ねまぁお前日本人のね日本見ないのかっていうのがあるんだけど 特にねこの久しぶりにもうね新入社を始めて日経平均とか
毎日ねチェックするようになると あまりにもなんかね日本のこの株価っていうのは
持って遊ばれているようなね感じがあってまあ長期に見ればというものはあるんだけど もう短期的な
もので見るとさ毎日毎日の乱行儀が激しいんだね毎日毎日なんか 500円上がりました500円下がりました1000円上がりましたみたいだね
この乱行儀がすごいこれってもうすごい持って遊ばれているわけだよね 遊び場としてね扱われているのがね今のこの日本市場に
あるんだなぁと思ってそういう意味ではまあそのマネーゲームやってる人たちからすると 日本の市場はね面白いかもしれないよ要は乱行儀するからそこでさ
儲けていくっていうことができるからさでも こういう一般社民みたいな俺でこの日本市場においてそこに乗っかれるかっていうと
やっぱり俺はねなかなかに 厳しいものがあるなぁと思って長期的に見たとしても
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アメリカのIOR感とかねS&P500みたいにひたすらに右肩上がりにっていう感じが日本の マーケットにおいてやっぱり
しないんだよね だからね
まあなんか 俺は
その 張り付きでさ
見ている人にとっては日本のマーケットは面白いかもしれないんだけども 張り付きで見てない
というかなるべくならあんまりねそこに一気に治癒したくない俺なんかがすると いや日本の日経平均でとかね日本のどっかの企業に長期でっていうよりは
もうちょいリスクの可能性が低いという意味においては やっぱりねインデックスでアメリカでみたいなねものがいいんだなぁって
思ってしまうところがね あるんだよね
だからこのね物価が上昇し続けている限りは まあ資料というものはひたすらにね大きくなり続けているんだなぁっていうことを思うと
まあ早くからね こういうね新入社でも何でもさあ活用して
投資をねしていくっていうことをね若ければ若い人ほど早くから始めると いいのになぁって思うなぁまぁ500円でもね1000円でもいいからね
始めとくとねいいんじゃないかなって思うなぁ ただまぁこの新入社もね怪しいからね日本の
これに行っていることだからさあどんかのタイミングで いや税金やっぱりねあのかかりますみたいなね解約もあるだろうし
高級的にって言ったんだけどいやなんか 2000
なに50年にはねあのちょっと変えますみたいなさことも十分あり得るからね
信じてということはないんだけどもでもこういう少なからず マーケットというものはさ
まあ資本主義が続く限りはね続いていくものだからね そこだけは信じてやっていってもいいんじゃないかなぁって
思ったりしたなぁ あとはねこないだね思ったのがあの
死についてこうねなんかふと考えることがあって あの結局さあみんな死ぬのが怖いから
老後についてのまあそのお金の問題とかね
なんか住まいの問題とかまあどっか施設に入るとか入んないとかねそういうものまで含めて
未来のために日本人はまあお金を使わないわけだね老後の心配をしてお金を蓄える 使わないというね選択をしていくんだけど
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でもそれもこれもさあやっぱりその老後がやっぱり怖いからっていう ことなんだねどうかにお金がないといやもう自力になってねもうなんか
生きる環境すらもね整備できないっていう ものがあるからだからまあ老後のためにという
ことがあるんだけども でもさあその老後にね
寝たきりでとか自分の自由が効かない状態でも 生き永らえようとするから
怖いのだって言ってしまえばさ 生き倒れしてもいいんだみたいな
何なら家でねなんか餅でもさあ何でも食っちゃってさあ喉詰まらせて ねぇ誰にも発見されないで死んだとしても
うーん むしろなんかそう例でいいんだよはさ生き倒れしてもね
いいんだっていう考えで生きていたりすれば あんまりその未来の恐怖ってないんじゃないかなって思うんだよね
なんか未来に準備して すべてのものをね制限してお金を貯めるとかね行きたい場所でもいいから遊び
たい時にね遊ばない人に会わないとかね なんか食事の制限をしてみるとかねそういうことがあって長生きをしてとか
いや私は今何歳で何々で健康ですって言ったとしても それはすべてさ未来の
そういう老後の生活が怖いからって言うねことがあって恐怖に縛られながらさ 老後を過ごすっていうことのなんか無意味さをね感じたり
したんだよねこれが何かもう生き直れてもいいやって言うねそう言い方をしてればさ あっぱりその未来に恐怖をしてね老後の準備をどうのこうのっていうことも
ないんだなぁ例えば今自分がね持っているお金があってそれを使い果たして その後にもう生きていけないって言ったね生き直れたらそれで終わるわけだよね
終われるわけだよねでもそこまでにお金を使うとかね自分の自由に生きている時間の方が 圧倒的にこう楽しかったりとかね充実していたりして未来の恐怖がないよって
だからねなんか未来 ずっと恐怖しながらね生きていく
ことって本当にね 楽しく
ないんだよね
やっぱりねそれを思うのが自分の その親がもうねしばらく入院していた時に
いやもうなんかなかなか ねまた直ってね家に戻ってきて前のように生活ができるのかなーっていうことをさ
時間の経過とともに諦めていくわけだよね で
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それが日々ねあのいつ自分の親が死んでしまうのかっていうその恐怖に駆られて いくようになるんだねその時って
なんかその親のために生きているっていうね そこでのなんか頑張る
べきだねものはあるんだけどもでもその頑張れる以上に恐怖の方がずっとあって いつね
その大事なね母親が死んでしまうかっていうその恐怖の方がものすごい強くて その恐怖にさがんじがらめにされている時間で
楽しくはないんだよね楽しくはないんだけどもでもその 自分の親のために頑張れるっていうその生きる
うーんいいであるとかね そういう信念みたいなものは持てたからその面はいいんだけどもでも楽しいが楽しくないか
で言うと 正しくないんだね苦しみしかない今日しかないんだよね
そこにがんじがらめにされていたって言う ものがあるからさあやっぱり曲って
楽しくないんだねでその恐怖にずっと怯えながら生きていく未来っていうのはさ 果たしてそれはどうなのかっていうものがあってねだから
さっきのね話に戻るんだけど今の時代ってなかなか 未来が明るく感じれないっていうものがさ
すごくねなんか閉塞感があるなぁとかね思ったり してしまうんだねそれよりも
いや最後はね生き直れってね終わればいいんだみたいな そこでねなんか病院に入ってさ
延命のね治療してみたりじゃあがになっちゃいましたってね抗がん剤をたりしてさ 直すという選択肢まあそれはそれでいいんだけども
でも俺はなんかそこでねそういうふうに抗がん剤とかねがんの治療しないで まあそれでだったらなったでさ生き倒れるとかね歩けなくなったら歩けなくなったで
あーまあなんかもう外に出れないんだなぁみたいなねことで
a 駄目になっていくとかさ耳が聞こえねー目が見えないとしたとしてもまあそれはそれで
少し直せば 直るものは直すとしてもさいやもうなんともならねえなってたら
まあなんともならないわけだからさそれででなんか 恐怖をねずっと
その子やね未来の濃厚のことを考えて生きるよりは 焼き倒れていいんだっていうふうにある色を開き直りをするとさ
もうちょいね毎日日々が 楽しく生きれるんじゃないかなーって思ったりするんだね
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まあ結局死は一番怖いからねどういうふうに なってしまうのかっていうのがあるからね
うん だから本当にさあ寝てさあ
夜に寝てさあいや起きれなくて死んじゃいましたっていうのっていいなぁって すげー思うは痛い思いだけしたくないっていうだけであってねまぁ苦しいとか苦しくないとかって
いうのは あるんだけどももうなんかね1年も2年もするを苦しい
やばいと戦いながらっていうのはね よっぽどその死んで家族がいるとかねやり残したことがあるとかっていう
ものがあれば別なのかもしれないんだけどもでも今俺みたいな ねえ
なんか風雷棒のようにさ生きている状態にあってはさ
なんか生き倒れて 死ぬっていう
寿命でね いいなぁっていうふうに思うとものすごいその日々がね楽しく
楽に生きれるし未来でずっと恐怖に呼びながら生きるっていうこともなくて いいんじゃないかなって思ったでしたね
あとねこの間の見た映画でさエアーっていうね映画があって あのナイキーのさエア冗談あれを描いた映画だったりしたんだけど面白かったんだ
ね あの
冗談てえっとアディダスかなアディダスが好きというふうに言われて最初なんかアディダスと 契約していて
ああいうふうにマーケットで見ると1位が コンバースだったかなで2位がアディダスで3位がナイキーでね
ナイキーってもう ランニングシューズのメーカーでまあああいうバッシュとかの世界ではさあもう全然
仕様としては取れていなかったりしたんだよねでもああいう 冗談との契約によってああいうまあバッシュというかねナイキーみたいなものになって
いったということを描いてるんだけど あの映画を見ていてさあ思うのがいわゆるこういうその
最近そのサクセスストーリーもののドラマがねなんかすげえ減ったなぁと思って 以前はこういうサクセス系のものってさあいっぱい
あったんだねで少なからずああいうものに影響されてじゃあ自分でねああいうふうに中 新しい
ねえ会社を立ち上げてみるとか まあなかなかね可能性がない
あの 何プロジェクトだったとしてもまあなんとかね
踏ん張って頑張ってみたいなねものがあったりして少なからずああいうドラマや映画にね 影響されたっていう人は
多いんじゃないかなって思うんだねそれが 今はなかなかこういうサクセスストーリーも乗って
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本当に減ってしまってなんかヘリクスばっかり超えているような なんか話もね伏線がいっぱい貼られていて
のが一本ねまっすぐストレートでっていうものがなくてね変化球のものが多すぎて っていうものが
あったりしてさ なんかねー
こういうシンプルなサクセス ストーリーも乗って
うーん まあどうなんだろうなぁ
好き嫌いになるんだけど俺はすごいこういう作説 ストーリーものが好きでまあ少なからずやっぱりね俺もこういうドラマ映画に影響され
さあ仕事をね現場においてみたいなことっていうのは まあねいろいろあったりしたからね
こういうねなんか エビデンスが元に人を説得するだけではなくてね熱量でとか情熱
人を選択するというねものがあるっていう風に信じ ているし信じられるのはこういうようだね
いわゆるサクセスストーリーもののドラマ映画に影響を受けてというものがあったんだ なーって言う
ことがあったでしょね 面白かったなぁ
エアーっていうね映画はいいね すごい良かった
まあ映画で言うとさアカデミー賞はねこの間あって正直何の映画 アカデミーというか
ねえ撮ったのかって全然知らないんだけどあんまり俺はアカデミー賞 そんなに興味がなくてまぁなんか俺がアカデミー賞を取ったんですよって言われたら
それをきっかけにね映画を見ることがあっても いや今年は誰が撮ったのかねそんな風に積極的に
見るっていうことはなくてさ でもああいうなんか
衝撃なものを見ていると
なんて言うんだろうなぁ もうなんか
ああいう見せ方のものが
なんて言うんだろうなぁ 肌につくというのかなぁ
いやまだあんなねそのセレブリティがいただけで 盛り上がっているようなねああいうショーレースみたいなものが
いまだにまだアメリカではねあるんだなぁっていうそのすごい違和感だね 要は
ものすごい今格差があるわけでしょアメリカには格差があって まあそれはアメリカだけではなくて
日本でもね全世界中で この格差というさものがあって一部のその特権階級とかねお金持ちの人
そういう人たちが集まって ああいう
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ものをやっているものをね見せつけられるようなさ 感覚というものはね
果たしてどうなんかなぁって思うんだね 昔はなんか華やかでいいなぁみたいなねある種その
アカデミーを目指すことのね意味があったりはしたんだけど もうなんかこういうふうに様々に日々でネットに溢れている情報にこう
触れていく 世界がねこれから未来も続いていくっていうさものを考えていくと
ああいうそのセレブの人たちのああいうものを見せつけられるね 庶民の感覚としてはさ
いやもう勘弁してくれみたいなねものが あるんじゃないかなって俺は見てて
あそこに憧れるとかねあの世界がすげーいいなぁとね そういう感じにはもうあんまり
慣れないんだよねそれよりも何を見せつけられているの?みたいな その思いの方がなんか
強くなってきてしまったね
アカデミー賞ってさ果たしてああいう
小的だね見せ方ってどうなのかなっていう感じがね すごいあるなぁと思って
あれが結局アメリカなんだね アメリカという国をまさにああいうグラミーであるとかアカデミー賞のね
ああいう小的だ見せ方というものがさ すごい象徴しているなぁっていうことをね思うね
うん だからある意味これはさその資本主義が果たしてどうなのかっていうね
ものにもねつながっていくんだね 資本主義ってまあ今までは良しとされてねそれを信じてこれだけ
まあ様々なさ新しいテクノロジーや 仕組みみたいなものをね生み出してきたりはしたんだけどもでも
資本主義に行き着いた先が今少しずつこう見えてるわけでしょ 物凄い格差があって
一部の金を持っている人たちは そこにね富が集中していく
もう増える一方みたいだ 花をほじってでもお金がね増えていくっていう構造にあるわけだね で一方で
金がない人はずーっと金がないままにね
地べたをね這いつくばるっていう この格差だね
だからそれが資本主義のねある種出てきた 答えであるのだとしたら
48:01
資本主義っていうのは人をねどうなんだろう幸せにする仕組みなのかなっていう ことがねあるんだね特になんか
それをねこう考えるようになってきたりましてああいう一部の 富がある人たちってまあ確かに
そのね一番最初にそういうなんかものにね着手をして 財を成していくというものはあるんだけども
でもその財を成していく中にはさ そこに働く人たちがねいっぱいいたからさ
できたわけだよね だからそこらへんをないがしろにしてね
やっているこの仕組みというものはね果たして 正しいのだろうかっていうねものがあるよね
だからアカデミーのああいう賞とか見ていると そのなんか象徴的なねものがあったりしていやもうなんか
つまらねえわって俺はね 思ってしまったりしたんだよね
そしてね今日の最後は えっとねマシュマロをいただきましたありがとうございました
少しであの時間が空いてしまったんですけども 間にだからどんまいださんありがとうございました
ました 先週日本から戻りました朝のジムで聞いています
かんすけさんの視点や感性と同じです 私も怪物がイマイチで途中で見るのはやめました
パーフェクトデイズは割と好きな映画でした音楽が良かったです 夜明けのすべてはまだ見てないけど楽しみですという風にねいただきましたありがとうございます
あの怪物とかね 夜明けのすべてとかね映画の話をした
回をね聞いていただいたりしてあの 嬉しいですねなんか自分が
面白いと思ったものをね同じように面白いという風にね感じてくれる こういうねお便りはすごい
嬉しいですありがとうございました あの夜明けのすべてもうだいぶ経つからねもう見られているかもしれないんだけども
夜明けのすべてはね
今年の日本アカデミー賞の 一応優秀作品賞に入っているんだね夜明けのすべてキングダム
侍タイムストリップ 侍タイムスリッパー正体
ラストバイル っていう風にね
あって 夜明けのすべてがいいなぁ
正体もね見たりしましたねこれはあの あれだね顔を変えて逃亡した凛勢さんだっけ
51:02
あの事件を題材にしたようなねー 映画だったり
したんだけど 優秀作品賞ねー
撮ったらちょっと嬉しいなぁ またねどんまいださんもこの映画を見て
なんかねいいなぁとか面白いなぁとかね感じてもらえたら嬉しいですねこの あれだよね食べ物と一緒でうちのあの後輩がさ
いやどこどこのつけ麺美味しいですって言って 食いに行ったらね醤油飲んでるみたいなものでお前の舌がシーンをならないっていう
ことと一緒でなんかその人は紹介するものが自分が実際見たら聞いたりしていいなぁ と思えたらその人がね発信してくれるものは信用できるって言うさ
ことが あるよね
だからこのどんまいでさがいうようにその 視点の金関西が近いっていうのはさ
まあ一つの寝合いなのかなぁって思ったり するなぁ
そういう中でがあったときってさちょっと 嬉しいよねあこの人は俺と同じなんかものの見方とかね考え方をするんだなぁ
っていうとまたなんかその人の中 youtube とかね見たくなるしっていうことがあるように ながどんまいでさんこんな風に
言っていただいてねー ちょっと
なんかいつも一人でねこうやって部屋で話しているんだけどこういう遠いね マニラというところからさを聞いていただいてしかも
そういうふうにね感性と金してんのかが 理解していただけるということにねなんか
改めてこういうポッドギャスをやって 良かったなぁって思ったりねしました
どんまいださんマシュマロありがとうございました またね何かあのご意見や感想や小言やあったらね
お便りくださいありがとうございました たまには告知をしようあのこの方角のではねお便りや
マシュマロお待ちしておりますまたあの誕生日をね あの買ってながらお祝いさせていただければなっていうね思いがあってまぁこれは
あのたっさんの音パクリーですあと山下達郎の3層を聞いていて だいたい最後にその月の音を誕生日の人をお祝いするみたいなねことをしていくんだね
であれを聞いてていいなぁと思って 中俺もそういう
もうね俺で起きればそういうふうに誕生日のお祝いをさせていただいて もし喜んでくれる方がいるのであれば
なが役立てたんだなあっていうねものもあったりして その誕生日の音を祝いとかねさせていただければと思いますのでもういつもね
54:07
お便りマシュマロお待ちしてますあの概要欄に 方角の色々というねものがありますのでそこからあのメッセージとかね送りやすい方法で
いただけると嬉しいです ということでねまだなんか寒いんだが暑いのがわかんないんだけども
うちの前の河津桜は まだ咲いてないんですねまぁそろそろ
またね河津桜の季節になり 桜がね咲く季節になってきて華やかになるんだけども
まぁ春は春でねいいですね うーん
花粉があるとは言うんだけども まあなんか浮かれた感じでいいよね春は
ということで今日はねこの辺で今日もお付き合いいただきありがとうございました あそれともうねー
3月今日はね一番探して入って最初のあの配信になるんだけど2月 方角のようにお付き合いいただき本当にありがとうございました
またね3月はマイペースで配信をねしていくのであげた時にお付き合いいただけると 喜びますこのね首輪をされた
ポチの僕が大喜びしてねキャンキャン 吠えますのでまた今月もよろしくお願いします
それではおやすみなさい