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こんばんはー、こんばんは。
こんばんは、山口一郎です。
こんばんは、さかなクションです。
こんばんは、昨日はね、ちょっとこう、お聞き許しいね。
もう、あまりにも食べたものをね、あげてしまって、申し訳ございませんでした。
この、こんな感じ。全然心がこもっていない謝罪ってね。
もう世の中に溢れてたりするんだけどさ。
山口一郎、さかなクションのボーカルの彼ね、
昨日たまたま見た、あの動画の中にさ、彼がNHK特集で取り上げられていて、
そのうつからの再起みたいなね、そういう特集だったりしたんだよね。
初めて彼がこういうね、うつ病であるとか、
またさかなクションの活動を2年間ね、休止していたっていうのを、それで知って、
あの以前にね、俺、彼の名前を出さないで、
いわゆるこういうミュージシャンがいるべき場所とかね、やることって他にあるんじゃないかっていうね、
話をさらっとこうしたことがあったのね。
で、その時に見たのが、彼が確かね去年ぐらいからYouTubeでライブ配信を始めたんだよね。
で、そのライブ配信の内容が、いわゆるよくツイキャスとかで見られるような
相談とつまちみたいなことをね、やっていたの。
その精神的な病でなかなか仕事につけないとかね、
また彼氏と別れたとか、DVされてとかね、そういうような相談とつまちみたいなものをしていて、
いや、それって彼がやるべき配信なのかなっていうね、
そういう相談とつまちなんかよりも、もっとね、曲と向き合うとかね、音楽と向き合うとかね、
そういう場所がミュージシャンのいるべき場所なんじゃないかなって思ったのね。
だから、それを見て、感想として、まあ彼の名前は出さないで、
いや、それってちょっとね、ミュージシャンがあるべき姿とは違うんじゃないかっていうね、話を少しだけしたことがあったんだよね。
で、昨日ね、彼のそういう痛病と戦う姿というものを見たり、
また彼がライブ配信しているもの、YouTubeのライブ配信をしている切り取りの中で、
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なんでこのYouTubeライブをね、始めたかっていう、そういう話をしていて、
何て言うんだろう、相変わらず俺のね、ダメなところがあって、
その人をこう、ある種こう見た目で判断してしまうというのかな、
そのことを病においてなんか特にそうで、
精神的なものとか心の病って、表にはね、なかなか普段接している中では見えなかったりすると、
なんか元気な人なんだなとかね、そういうものがあって、
でもそういうね、もので悩んでいる人、また治療している人っていうのは結構いたりもするんだけども、
でも俺は相変わらずその見た目、表面的に出てきているものだけでね、判断してしまうっていうのがあって、
これはね、以前にも俺、その当時ね、付き合っていた彼女にそこでこう叱られたことがね、あったんだよね、
相変わらずそういうその人の見方をしてしまうところが相変わらずあるんだなって思ってね、
だから彼のYouTubeのライブ配信を見た時も、なんか俺はそういうふうに見えなかったんだよね、
彼が病と戦っているっていうことを知らなかったし、そういうふうには見えなかったからさ、
なんかそのファンを拡大していくとか、また新しい試みでミュージシャンの人たちも、
こういうふうにYouTubeのライブでファンやそういう人たちとお悩み相談できたものをやって、
ファンをね、獲得していくのかなとかね、コミュニケーションを取っていくだけの、いわゆるその人気商売的なものでね、
始めたのかなーって思ってたりしたんだよね、だからなんか俺はそこに違和感を感じたんだけど、
でも今回こういうふうに彼がね、うつ病と戦っている姿を見たりとか、
特にその切り取り動画でね、なんでこのYouTubeライブを始めたのかっていう話をしていて、
なんか彼の中にはね、明確なそのライブ配信を始めたという信念があったりしたんだよね、
そこになんか心打たれてしまったりしたね、
別にこの配信がね、彼に届くとは思わないんだけども、なんかうがった見方をして、
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なんかね、パッと見だけで判断してしまって、申し訳ないなーってね、ちょっとね思ったりしたんだよね、
いわゆる彼はこういうふうにうつ病になってみて、もう治らない病気だっていうふうにね、医師からも言われたり、
まあ自分自身もそういうふうにね、もう付き合っていかなければいけない、やばいなんだっていうね、そういう話をしていて、
だから今までのそのサガナクションの活動スタイルであるとか、自分自身のその仕事の取り組みとかね、
そういうものを今まで通りにやるのではなくて、新しい自分としてとかね、新しいグループとしてまたやり始めていくんだとかね、
また案外こういうふうにyoutubeのライブ配信を始めてみると、いろんな人から言われると、
まあ本当に俺がね思ったように、こういうことをね、ミュージシャンがとかね、今までのそのファンの人たちが、
本来彼がね、やるべきことであるのかとかね、まあそんなような話もあったりとか、まあやいのやいの言われると、
でもやっぱりその同じようなね、こういう精神的な病であるとか、心がね、疲弊している人たちが、
このライブ配信を聞いてね、救われたという声もあったりして、だから俺はね、これをやり続けなければいけないっていう、
そういう話もしていたりもして、それは彼の中での一つの信念なんだよね、明確な信念を持ってやっているっていう、
ただのその人気取りでね、やっているっていうことではなくて、自分がこういう病にかかったからこそ、
信念を持ってね、こういう今ライブ配信をやっているってね、ことを話していたりもして、
それがね、妙になんか、自分の中にね、入ってきたりもして、だから今後ね、彼の見方がちょっとね、俺の中ではガラッと変わったりしてね、
相変わらずYouTubeのライブ配信は時々なんかやってるんだね、定期でやってるのはちょっとね、それはわからないんだけど、深夜ね、割と遅い時間にやってたりもして、
結構ね、そういう相談とつまちをやったり、またライブ配信の中でさ、歌を披露してたりもするんだよね、
ああいうところも、彼が話していたのは、ファンクラブに入るにしても、なんかね、CDを買うとかライブを見に行くとかにしても、お金がかかると。
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で、やっぱりなかなかね、お金をかけられない人がいたり、いけない人もいるっていう時に、こういうYouTubeのライブ配信であれば、
まあ通信さえね、つながっていれば、まあ無料で見れるとかね、そういうこともあるから、だから俺はこういうね、ライブ配信の中で歌をね、歌うこともしているんだっていうさ、
だからそういうところにも一つね、その筋が通っているなーって思ったりしたね。
だからね、思うことは一つやっぱり、その見た目だけでね、判断してしまうことの、なんか、愚かさというのかな、
あの、結局人はね、見た目でしか判断できないっていうものがある一方で、もう一歩ね、こう踏み込んで、その人の中にあるね、ものまで、
なんていうんだろうな、想像っていうか、想像するにしてもある程度ね、仕事の中でとか学校の中でとか、同じ時間や空間を一緒に過ごしているのであればっていうものがあるんだけど、
パッと見で初めて会う人で、そこまで入り込んで考えられるかっていうと、正直ね、難しいかなとは思うんだけどさ、
ただなんか、もうちょいね、なんかそういう人の行動とか言動とかを見た時に、そこの表に出ていることだけを学面通りにとるのではなくて、もうちょいなんか、もう一歩ね、その人の中にあるところまで、
こう予想するというのかな、想像してみるというのかな、そういうこう、気持ちの余裕が持てるようになったらね、いいなぁと思ったりしたんだよな。
まあなかなか自分自身はね、こういう心の病であるとか、精神的なっていうね、ものになったことがないから、まあその人の話は聞いて、理屈としてはなんとなくわかるんだけども、でも本当のところは正直ね、
なってみないとわからない。だからまあ想像するしかないっていうことではあるんだけど、ただまあ、ものすごい辛いことがあった時に、もう立ち上がれないほどのね、心の痛みとかそういうものは経験したことがあるから、それはなんか共感できたりするんだよね。
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だから結局人の感情というものも、自分自身がこう経験してみないとわからないっていう、またそういうものを経験して、まあそれに近いところにあるものを自分の想像を膨らませて思いやるとかね、そういうことしかできないのかもしれないね。
だからなんか、結局は全て経験をしてこないと、共感できない、わからないっていうことにあるのかもしれないね。
まあ彼を見ていて、本当にあのうつ病って大変なんだね。ああいう病を抱えながら、ああいうミュージシャンの活動をしていくことの大変さとかね、なんか番組を通して感じたりしたね。
そういうね、彼の印象とかそういうものがガラッと変わって、なんか魚クションといえば、新宝島だっけ、あれとかぐらいしかパッと俺はあんまりね、思いつかないんだけど。
まあ曲というよりもこの山口一郎という人にちょっとね、あの興味を持ったなあ。今度彼がYouTubeとかでね、ライブ配信をしていたら見てみたいなあって思うね、きっかけになりましたね。
まあ、マイペースで。
あ、驚いた。今新宝島ってさ、検索したらちょっとね、名前が曖昧だったから。
新宝島ってYouTubeでさ、2億3千万回も再生されてるんだね。億越えなんだね、すごいね。
まあなんかね、自分のペースで、ああいうね、バンド活動とか続けていけたらいいなあと思うなあ、魚クション。
あとは新年だよなあ、新年って明けましておめでとうの新年ではなくて、まあ新年だよね。
新年でこう思うことがあるのはさ、まあ今の時代のせいにするわけではないんだけど、結局今ね、その人の新年や金曜の2年とかね、そういうものが通用しないんだなあっていうねことを思うんだよね。
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今回のあのフジテレビとかね、中井雅宏、ああいう騒動にしても、CMが一時をね、差し止めで右に習えてどんどんどんどんスポンサーがね、離れていくという、ああいう報道を見ていたりもすると、
なんかそこには右へ習い的なものがあってね、あそこがやめたからうちもみたいなねことになっていく。
で、それはまあ企業としてはね、個人のお客さんがこうね、自分の自社の製品を買わなくなるとか利用しなくなるとかね、そういうことに繋がるからということもあるし、まあ社会的な側面で見てもというね、ものがあるから次々に降りていくんだけど、
でもそこにはなんかこう、理念がないなあとかね、理念というか信念というのかな、結局経営者の信念みたいなね、ものがないんだなあとかね、思ったりするんだよね。
で一方であの高須クリニックのね、高須委員長がうちはCMね、出稿を停止することはないっていうね、ああいうものを見ていたりすると、高須クリニックの委員長に関しては一貫したこう信念がね、あるよね、マッチャンをずっと応援しているとかああいうものを見ていたりすると、
なんか一貫した筋が通ってるなあっていうのがあるし、例えばこの間ね、亡くなったラベツネとかさ、ああいう人が今回のね、あのフジテレビの例えば当事者としてね、代表にいたりしたら、
まあ一周して終わるみたいなところはあるんだろうなあって思うんだよね。要はラベツネからしたら、彼のやっぱりなんか信念がね、あるから、あの人はいろいろね、人から言われたとしても一貫した信念を持っている人だなあって思ってるからね。
だから、今ってこういう個人にしろ企業にしろ信念がある理念がある。それを貫きたいって言ったとしても、貫き通せないだけのものがあってね、結局は大衆のね、強い扇動によってそういう信念や理念さえも、
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排除していく、紛られてしまうっていうね、ものがあって、なんかこの信念や理念と向き合って戦えるようなね、経営者であるとかそういう人が、まあやっぱりいなくなってきてしまったんだなあっていうね。
だからいい時はいいことだけを言うんだけども、こういう状況の時こそね、本当はそういう信念を持って、物事を発信してほしいのになあとかね、思うんだよね。
それは別にどっちに触れてもいいんだよ、ああいうね、もうフジテレビにはCMを出稿しない。うちはそういうことは絶対しないんだ、受け入れられないんだということでもいいし、
ちゃんとしたその裁判でね、判決が出ているわけでも、そのフジテレビからのちゃんとした説明があったわけでもないから、言うままでノーリーにね、信仰し続けるという判断でもいいんだけども、
要は見習え的ではなくてね、ちゃんと明確なそれぞれの企業理念や信念があった上で、ああいうふうな行動をとるのであればいいんだけどもね、それが全然伝わってこないんだよね。
だからね、なかなかこの信念や理念を持って発言できない、活動できないっていうことの、このあまりにも対処に動かされるっていうね、この感じがいい面もあるんだけども、一方での危うさもあるなっていう。
まさにあの戦争もそうなんだけども、この間までね、俺が読んでいたジパングあれにも書かれていた、結局あの当時の戦争というものは一部の軍の指導者たちがね、扇動していたということではなくて、
国民の民意がね、ああいうふうに戦争に突き動かしていたんだっていうね、まあそういうようなセリフがあって、ああそういうね、背景が確かにあったのかもしれないなっていうものがあるんだよね。
だから今の時代も結局こういう民意がね、かなりこうね、様々なものを動かしていたり、まだこのね、中井くんの問題にしても、まあその、言ってしまえばさ、週刊誌レベルのネタなわけだよね。
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明確なその裁判で全てがつまびらかになったとかね、そういうことではない状況で、これだけ追い込まれていくっていうね、この怖さだよね。
だからこの中、民意としてね、物事が決まっていくことのその愛さであるとかね、怖さが、いや相当あるなーっていう、だからこれってある種のさ、一つのその成功体験にもなり得るんだよね。
フジテレビが本当にこうね、解体せざるを得ないみたいな状況になった時って、多分大きなね、成功体験として残っていくことになるんだね。
つまりこう、民意としてフジテレビはNOなんだっていうね、発信していく。しかもその今までであれば、当事者に直接言うとか、フジテレビに文句を言うとかね、そういうものがあったんだけど、戦略が変わってさ、
その周りにいるスポンサー企業にね、アプローチをかけていくっていうことだね。まさかフジテレビに広告出行しているね、トンチンカンな企業じゃないですよね、みたいなことで、要はスポンサーしている企業にこういう風にね、圧力をかけていくっていう。
このロジックではね、当事者に直接ではなくて、周りから固めていって、その本番をね、追い込んでいくっていう。この手法が一つ確立してしまうと、なかなかにこういうスポンサーで成り立っているような、
まあああいうね、テレビ局、ああいうメディアであるとか、イベントであるとかね、様々にその企業がスポンサードしているもので問題があった時っていうのは、その当事者を急断するのではなくてね、その周りから追い込んでいくという。
このロジックが確立されてしまうと、本当にこのキャンセルカルチャーの行く末が、もうあまりにもなんかね、どんどんどんどん全て周りから追い込んでいけば、解体できる、中止にできる、止められるっていうね、ものになっていくっていうさ。
この感じだね。だからああいうその大阪の万博とかさ、ああいうものも、いや大阪万博を応援しているところがどうこうではなくて、あそこに共産していたり出展している企業や国に対してね、いやどうなんだみたいなね、ことで追い込みをかけていくっていう。
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そういうことでその中止に追い込むであるとかね、そういうことも可能になるわけだよね。このロジックが確立されてしまうと、成功体験として残ってね、こういう手法がどんどんどんどん取られていき、そのキャンセルカルチャーがより増長していくというのかな。
だから何かやろうとしている人を、やろうとしているところに問題があるからね。こういう風に火種があっていうものがあるんだけども、でももしかしたらそういう中にはさ、単にその人が気に入らないからっていうだけで潰せるっていう。
そういうものでね、確立されてしまってというね、ものがあるなぁと思ったりしたね。なかなかに今回のね、ものは大きな物事としてね、ちょっと歴史に刻まれるようなね、本当にフジテレビがね、買いたいとなったら歴史に刻まれるようなね、ことではあるのかなって思うんだよね。
だからそういう風に追い込まれたときにでも、やっぱりそこには何かね、信念というものが取るのつまり何か大事で、信念が企業であってもさ、信念であるからね。
結局、企業を動かしているのは別にね、機械でもコンピューターでもないわけであってさ、人が動かしているわけだし、企業のね、トップが全てにおいて意思判断をしてさ、その育成を決めていくわけだからね。
そこにはその企業がしている人それぞれの信念というものがあってのことだからさ、企業だからといって信念がね、あるとかないとかっていうことではなくてね、全てにおいて信念はね、あるんじゃないかなっていう風に考えたときにさ、この信念があるとかね、そういうことがない限りはこういうそのキャンセルカルチャーを乗り切れないんじゃないかなって
思うんだね。信念じゃなくて、風見取り的にね、もうなんか世論に言い訳をしていて、いやあっちに動くこっちに動くっていうことをしている限りは、そこに共感するものってね、果たしてどれぐらいのものがあるのかなって思うんだね。
要は今まではああいう大手パスメディアであるとかが、手のひらで広告民をね、踊らせていたみたいなものがあるんだけど、これからっていうのはもう逆だよね。民意がああいう大きなね、メディアであるとか企業であるとか、手のひらで転がすね、時代にだったというね、今後の象徴的な出来事でもあるなーって。
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思ったね、見てる。まあでもなんかな、一応見たりはするんだよね。YouTubeにね、この藤谷仲井くんのものがあっていたら見るんだけども、まあ大体なんか、結局週刊誌のネタだけでこれだけ言い切れるのっていうものがあるし、週刊誌のネタをこんなにも
100%信じ切る人がいるんだなーっていうね。このなんか、ある種の愚かさでもあり、ある種の恐怖でもあって、やっぱりなんかね、すごい世論を形成していく、扇動していくって、そんなに難しいことではないんだろうなーっていうね。
それをすごい思ったりするなー。だからなんか、俺はどちらかというと、そういうね、今のこういう問題や話題を見るっていうのは、なんか自分の中にある物差しをいつも、こうね、適正値に持っていきたいんだよね。
あの、どっちに偏るということもしたくないし、なんかね、ああいう風に発信されているものを見て100%信じるっていうね、こともなくて、なんか反射的にさ、パッと見て、いやこれおかしいとか、これは違うだろうっていうね、いうほどね、なんか短絡的に決めたくないんだよね。
と言いながら、さっきのね、山口一郎のYouTubeのライブ配信を見て、そんな風に決めつけてしまったっていうのは、やっぱり自分の中でのそういうね、ランダムな思考があるんだなー。
結局、自分自身はそういう風にね、言いながらもそういう思考をしてしまうっていうものがあるんだなー。
うーん、まあただなんか、俺はなんか反射的にこう、物事をこういうね、時には決めたくなくて、少しね、時間が経って、あれやこれや、よりね、明確になってきた時に判断をしたいなーっていうね、ことがあるねー。
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まあ、どうなっていくんだろうなーっていう風には見てる。
まあ、以前はね、フジテレビ一番好きな曲ではあったんだけどね、いつの頃からか、なんかね、一番なんか大っ嫌いなね、曲になってしまっていたりもして、自分の中でね。
うーん、何のタイミングなんだろう。何かのタイミングで嫌になっちゃったんだよなー、フジがなー。
まあもうちょいね、いろいろ情報が出てきたり、よりね、明確になってくるものがあるだろうからねー。そこからでも全然ね、自分自身は判断しても遅くないし。
あの、もっと言うとさ、日常のさ、仕事をしている中で、このフジテレビの話題とか中井くんの話題とか、出てくるシーンって全くなくない?なくないっていうか、俺の周りには出てこないんだよ。
打ち合わせをしていたとしても、いやー、あの中井くんの書業ってひどいですよねーとかさ、フジテレビのあの会見って、あれはありえないですよね、メディアとしてはとかさ、そういう話題って、まあ出てこないよね。
まっちゃんの時もそうだんだけど、出てこないよねー。だから、毎度毎度言うんだけど、こういう話題にやっきり立っているとかね、こういう話題にドリドリっていうのはさ、まあリアルに生きていないんじゃないかなーって思うな。
やっぱりね、暇なんだと思う。そういう意味では俺も暇なのかもしれないね。本当にリアルの中で忙しくしている人であれば、興味ないもん。フジテレビのあの会見がどうしたとかね。
まあ中井くんがどうしたこうしたぐらいはちょっとね、興味があるかもしれないけど、でもほとんど中身知らないよね。どういうことがあって、ああなったこうなったって、知らないからさ、それほどのことでしかないんだよねー。
だからこのリアルに生きている人の温度感と、こういう風に暇な人のこういうものへのね、話題の熱量というのかな、その温度差は想像以上にあるんだね。
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あるんだけど、今まではさ、このネットのこういう炎上ってリアルな社会ではあまり影響しなかったというものがあったんだけど、もう今は違うからね。こういうネットの炎上がリアルにまでもね、影響を及ぼすというものになってきたからさ。
だからああいう企業がね、CMを取りやめるとかね、そういうことにもつながっていくし、奪い運動でね、物が買われないとかね、そういうことにもなりかねないからさ。だからもうないがしろにはできないというね、この時代にはなってきてるんだけどね。
だからこの熱量の違いはあるんだけども、要はリアルに生きている人の知らないところで、こうね、ネットで盛り上がっていることがリアルに影響していって気づいたら、なんかいつの間にか8チャンネルがなくなってました。
後々になってさ、気づくそのリアルに生きている人たちの驚きとかね、そういうものが出てきたりとして、この情報の熱量の格差というものがあるよね。
まあこれはあれだね、本当にそれこそ山口一郎じゃないんだけども、新しく自分自身の様々な価値観であるとか、そういうものをある程度変えていかないとならない時代でもあるんだろうな。
まあこれだけ個人の人がメディアになるようなものって、昭和の時代にはもう全く考えられなかったわけでしょ。
それが今や個人一人一人1億何千万人、まあ1億何千万人はないな。赤ちゃんとかね、子供あれだけども。でもまあざっくり1億人ぐらいの人たちが、自らが個人のメディアとなって発信していけるこの時代になった時に、
さまざまな価値観であるとか、物事の判断をどういうふうにしなければいけないのかね、そういうものは昭和の時代からのもので乗り切れるっていう感じではなくなってきているんだろうね。
まあちょっとね、大きい出来事だったりしたなあ。したなあというかしてるね、今ね。あとね、あれ思ったんだよなあ。あの、AIあるじゃん。
AIをいろいろ使いこなしてね、あれがいいこれがいいっていうものがあるし、まあ自分自身も使うことがあるから便利でいいだなというふうには思うんだけど、このAIってさ、いや俺AI使いこなしてるんだぜとかね。
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そういうものを自慢げに話す感じって、今後はめちゃくちゃにダサいんじゃないかなって思うんだけど。要はさ、まあ今はこのAIがね、始まって間もないということがあるからさ、まだまだ一方的には浸透していないということなんだけど。
まあこれがね、遅がら早がら一般の人にもね、いわゆるGoogleの検索窓に入れて物事を調べるのと同じように使われていくとなると、そうすると、あの、カップ麺と一緒なんだよね。カップ麺にお湯入れて、まあある程度おいしいものが食べれるっていうことと一緒で、AIも同じようにカップ麺と同じなんだよ。
もう文字を入れたらパッとなんかね、できてくる。で、このAIで、いや俺優れてるでしょみたいなね、こういう発信のものって、あのカップ麺をさ、うまいだろみたいな。カップ麺作れちゃった俺すごいだろって言ってんのとね、そう変わらないことになっていくんだろうなーって思うんだよね。
だから、やっぱりね、AIってクリエイティブではないんだよ一切。いわゆるカップ麺と一緒なんだよ。お湯入れて3分でできちゃいましたっていうねことと一緒で、そこにはクリエイティブも何にもなくて、ただただ君がすごいんじゃなくて、それを出してきたね。
AIのあのテクノロジーがすごいのであって、別にそれを使いこなしている君がすごいっていうねことではないんだよっていうねことと、AI自慢している奴って大体つまらない奴なんだろうなって思ってしまうの。
最近ああいうツイートとかもさ、時々聞くのが、割とこうまともな内容のものが増えてきた。その背景にはAIでその発信するものを清書して出しているから、あまりにも今までのようなとんじんがなものが出てこなくなったとかね、そういうものがあったりして。
案外ああいうポストであるとか、ブログ的な記事であるとか、こういうポッドキャストの話す内容であるとか、割とこのAIを使って発信している人っているし、これから出てくるんだろうなって思うし。
またああいう例えば出会い系のね、やりとりがあるじゃん、ああいうものもAIで活用すればさ、なんかできるわけだよね。最初に送るメールとかああいうものでさ、どういうふうに書けば気に入ってもらえるでしょうかとかって入れればさ、生成してくれるわけだし、
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そういうような出会い系におけるAIの使いこなしとかノウハウみたいなものって必ず出てくるんだよ。でもさ、ああいうAIに手伝ってもらってやっている間はさ、まあなんかいい感じでね、出会えたりとか、またいい感じの発信をしているから人に認めてもらえるとかね、あるんだけど、
でも実際にその人に会ってみると恐ろしいほどにね、つまらないとかさ、話は面白くないし、何言ってんだかね、話もまとまらないしみたいなさ、要はあまりにもAIだよりになってしまうと自分で考えなくていいからさ、
なんか実際にその人だって言葉を交わした時に多分つまらないんだろうなーって思ってしまうんだよね。その人の想像力とか言語力とかさ、やっぱり人と実際に話をして段ボーみたいなね、ものがあるし成長していくものであると思っているからさ、
このAIにね、こういう様々な文章やそういうものを保管してもらって、さもなんかね、賢い感じであるとかいい感じに発信できたり、人とのやりとりができるね、このテキストベースみたいな世界っていうのはさ、
まあやっぱり人間のね、能力を恐ろしいほどに削り取っていくものであるなーって思うんだな。だからAIを使いこなしていることって、いや全然かっこいいことでもないし、
初戦カップヌードル作って俺すごいっしょって言ってるのと、なんだね変わらないなーって思うんだね。だからAIがこういう風にね、文章を生成してくれる、なりをしてくれるっていうのは、
まあこれからは進化は止められないんだけどもね。その、使われてるんじゃなくて使いこなすようにしていかないと、本当は人間が考えなければいけないところをね、AIがやってくれるという、こういう使い方をしている限りは、
本当にAIに使われるだけでね、人間的な魅力が研ぎ澄まされていかないというのかな、そういうものに陥ってしまったね。それが結果として、AI自慢をしている、AI使いこなしている俺ってすごいっていうね、そういう風に話している人は、案外ね、実際言葉を交わしてみたりすると、
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いや、なかなかに退屈な人なんじゃないかなって思うんだよね。だからAIって、まあ確かに便利ではあるんだけど、なかなかにね、その人を本当に無個性にしていく、迫らなくしていく、そういうものにもあるんじゃないかなって思うんだよな。
もっと生身がいいなあ、俺は生身が感じれるものでありたいとかね、生身で感じれる人に惹かれるというね、ものがあったりするね。
まあこのAIはね、まだまだこれから進化していくからさ、どういう風にね、変わっていくかっていうものはあるんだけど、とりあえずなんか今AIを見ていたり、触っていて感じるのはそんなことを思うかなあ。
決してAIを使いこなしていることがすごいっていうことではなくて、もっと自分の思考であるとか、自分の言葉であるとか、そういうものにね、こだわって生きてほしいね。
あとさ、この間見ていた中で若狭釣りってあるじゃん、若狭釣りか。あんなような動画があったんだよね。中国の動画で、いわゆる若狭ってね、熱い氷に穴を開けてさ、小さい穴から釣り糸を垂らしてるっていうね、ああいうものがあるんだけど。
なんか中国のどっかで解禁されたのかな、なんか時間みたいなものがあって、何百人という人がさ、一斉にあのバーってあの凍った湖みたいなところにね、自分の場所をさ、あっちこっちに取って、次々に穴を開けていくんだよね。
で、たぶんあれ若狭釣りの穴って、まるでなんか決まりがあると思うんだよ、10センチぐらいの穴にしましょうとかね、あると思うんだけど、さすが中国っていうのはあってさ、なんかでんどこみたいなね、ものを持って、なんかすげー大きい穴を開ける人もいたりさ、もうなんかトンカチみたいなものを持ってね、穴を開けようとしている人もいたりとかさ、
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するわけだよ。で、たぶんあれ距離もあるんだろうね、なんか1メートル四方にね、近づいて穴をボコボコ開けていくという問題があるからさ、ある程度距離を取らなければいけないとかね、そういうものもあると思うんだけど、関係ないんだよね。近場にいてもさ、大きい穴を開けるし、もうなんか電気の子みたいなものの方でね、穴を開けていく。
で、そうすると、氷がさ、全部一斉に割れていくの。で、みんなさ、あの湖に落っこちてさ、おぼれてんだよ、何百人という人が。大笑いしてしまってさ、いやここら辺がやっぱり中国人だよなーっていうね、ものがあって、もう自分のことしか考えていないみたいなね、そういうものがあってさ、
あの幸いにして、なんかね、死人が出るとかそういうものはなかったということなんだけども、でも容易に想像がつくじゃん。あれだけ多くの人がね、一斉に氷の上にさ、何百個っていうね、穴を開けたら、そりゃ氷割れんべっていうものがあるよね。
あれに何か大笑いしてしまった。なんかこの感じだよね、中国の人って。なんか俺はそういう印象がものすごいある。もう自分さえ良ければみたいなね、ものがあって、自分のその半径1mぐらいしか見えていないっていうね、そういう感じがものすごいしてしまうんだよな。
あのアサギはちょっとね、笑ってしまったなー。あとね、あのアメリカのね、こないだトランプの就任式の中継を見ていたりもして、結局俺はあれを見ていたから昨日はね、具合が悪くなったんかなーって思ったりしたんだけど、
まああれはあれでいろいろね、感じるものはあるんだけど、一つ笑ったのが、相変わらず俺ニコニコのあの実況をね、流しながら見ていたの。見ていたっていうかニコニコでやっているものがあったんだよね。
だからコメントがいっぱい画面に流れるんだけど、その中で一番笑ったのが、あのアメリカの国家を聖書したさ、弟の人がいたんだよ。なんか後半の方にね、出てきた人がいて、そこに流れたコメントがさ、生の喜び知りやがってっていうね。
コメがあったの。これ何かっていうと、昔さ、電車の中で生の喜びおじさんって話題になったことがあったんだよ。ちょっとこういかつい感じで、目鼻立ちがね、はっきりしている。男の人がいて、こう筋肉が入流な感じなんだよね。
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で、なんか知らないけど、電車の中でさ、大声で生の喜び知りやがってとかさ、一人ブツブツブツブツ言っている人の動画が結構拡散されて話題になってたりもして、その人にすげー似てたりしたんだよね。
だから、思わずそのゴミにちょっとね、笑ってしまったんだけど、相変わらずああいうイベントごとの時のあのニコニコの実況のコメントは、もうキレッキレで本当に面白いなーって思ってね、見てたりしたんだけど。でもあの生の喜びおじさんってなくなってしまったんだね、確かね。
なんだっけな、ホームかなんかで、なんか喧嘩かなんかしてしまってね、頭かなんか打ってなくなってしまったんだよね。あれだけ話題になっていたりもしたし、またツイキャスだったから、なんか配信者の人がね、この人に会いに行くんだみたいな、そんな配信をしてて、
あのー、コラボしているようなね、ものも見たりしたことがあって、ものすごいいいおっさんなんだね。優しい面白いおじさんで、なんかああいう電車の中でね、一人だけブツブツ言ってね、生の喜び知りやがってみたいなさ、頓珍感なおっさんかなと思ったら、案外そういうね、人ではなかったりもして、
あれだけなんか取り上げられていたのに、突然パタッとね、あの人の動画がなくなって、その後に知ったのが、まあそういうことでね、なくなってしまったというのがあったりしたんだけどね。ただこの国家清掃している人を見てさ、生の喜び知りやがってっていう、あのコメントにちょっと笑ってしまったな。
あのね、この間、あの方角のさ、お茶の方で、こう嬉しい言葉をね、あのーコメントしていただいたりもして、ちょっと照れながらもさ、あの嬉しかったりしたので、なんかそこで思うのは、やっぱり自分としては、たまにそういうふうに、
言われるものでいいんだなーって思ったね。なんかこれが毎回毎回さ、何かね発信をするたびに、いやすごい良いですとかね、ためになりましたとかね、そういうふうに評価されて、賞賛されてしまうと、
俺はなんかこう、気持ち悪さとかね、あの怖さとかね、そういうものを感じてしまうんだね。なんで俺のこの話に、あの何も疑わずにね、あの信じられるとかね、いいと思ってもらえるんだっていうさ、ものがあったりしてね。
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前にやっぱり、あのーこういうふうにポッドキャストであげたものをツイートしたりして、それを聞いてくれた人が、音楽の話をしたからね、拡散してくれたことがあったんだね。
そこで、こうなんかね、いいねをいつも以上にいただいたりとか、またコメントをね、いただいたりもして、その時に、俺はなんかものすごい嬉しさよりもさ、怖さの方が先だったんだね。
なんでこんなに簡単にね、あのーいいと思えて、なんかその賞賛のようなね、この場をさ、くれるんだってね、ものがあったりして、嬉しさよりも怖さがあったんだよね。
だからそれからもう、ああいうふうにね、あのーポストをするっていうことはしなくなったし、ものすごい多くの人にね、評価されたいとか、そういう思いもないんだけども、でもたまーにこういうふうにね、言ってくれてる。
そういう人に評価されるっていうことがさ、一番嬉しいし、本当にたまーにね、そういう言葉があるとね、自分自身のことをね、言ってくれる。
そういうモチベーションがあるということもあって、これが毎回ってなると、だんだんだんだんで、自分自身は負担になるんだろうなーって思ったりしたんだよね。だから本当にたまにでいいんだなーっていうことと、
一元さんにこうね、パッと評価されるっていうことって、これはなんか嬉しさよりも怖さの方があるんだよなー。だからこうね、昔からこの方角にも聞いていただいたり、お付き合いしたりいただいてる方が、時々ね、そんなふうに言ってくれる言葉が一番信じられるし嬉しいなーって。
思ったりしたなー。
あとはねー、あれだ、バーチャーのね、新しいやつが出て、あれがちょっと楽しみだなー。なんか今回もね、奥ちゃんの中で教えていただいたのが、新しいバーチャーって、そのジャッキーチェンのね、ああいう戦い方をモチーフにしているっていうね。
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本当らしいんだね。要は今までのその受け身の取り方とかさ、受け流しの仕方とかは、今までのちょっと格闘ゲームとは違うんだよね。
まあ、ノスト6とか、あとはその昔はガロー伝説とかね、ああいうものにも受け流しとかね、ああいうようなタイミング合わせればできるというさ、ものがあったりしたんだけど、あれがより発展していった形でバーチャーにね、のも搭載されていくんだね。
だから新しい動画が出たりしたんだけど、本当にかっこいいんだよ。リアルなファイトしているような感じもあったりして、今までの格闘ゲームとはちょっとね、違うニュアンスがあったりもして、出たらね、やってみたいなーって思うんだよなー。
だからね、どういう感じになるんだろうね。バーチャーといえば、なんかあの爽快感、コンボを重ねていくことの爽快感があったりしたんだけど、ああいうなんか受け流しとか受け身的なものが入ってくると、爽快感というよりはなんか重厚感に振ったようなものであったりしたらね、それはそれでよりね、やってみたいなーっていうものがあるなー。
俺あのトバルであって、ナムコとバーチャーを作ったスタッフがね、合体して作ったゲームがあったりしたんだけど、俺あのゲームがすごいシステム的にもね、好きで、あれってすごい戦いに重さがあったんだよね。
だからああいうトバル的な感じがバーチャーで再現されていたりしたら、また違ったね、バーチャーということもあって、やってみたいなーって思ったりしたんだけど、新しいバーチャーは楽しみだねー。
楽しみだと言いながらストシックスもそうなんだけど、楽しみだなーとはさ、鉄拳やりたいからPS5っていうものを手に入れたんだけど、やっていないもんねー。
だからやる前まではめちゃくちゃ、もうね、自分の脳内では盛り上がるんだよねー。でもいざ手にしてしまうと、シューンってね、なんか一週間動画ぐらいで絞んでいってしまうっていうね、ものがあるんだよなー。
全てにおいてはゲームはやり込んでみないとね、面白さがわからないっていうものだからねー。ギューってなんかやり込めるようなね、ものがいいねー。俺ゲームにハマるとお金使わなくなるんだよねー。
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一切なんかAmazonでね、買い物することもないし、なんか飯をね、食べに行ったりUberでなんか飯頼んだりとか、そういうこともね、しなくなるの。だからモンハンとかにハマると、ハマっている2,3ヶ月は本当にお金使わなくなるんだねー。
だからゲームにハマるとお金がね、ハマるんだよねー。ハマっていない時は散財してしまうというね、ものがあるからさー。まあ今年はモンハンがね、出るからやりたいんだけどね、そのためにPS5を買ったぐらいだからさー。
でもー、なんかこうハマっていく、もうねー、あれがないよ、何もないよ、あれって何かっていうのがあるんだけど、なんかなー、ゲームに熱量をもってハマれるっていうものがないんだなー。何なんだろうこれは。
だからなんかねー、新しいマーチャーは楽しみだねー、すごい。
ということで、今日はそろそろ、あとさー、今アメリカの物価ってすごいでしょ?まあこれトランプになるとドル安になるからインフレが少しは解消されるとかね、あるんだけども、まあどうなるかって、まだまだね、わからないんだけどさー。
驚いたのが、おにぎりあるじゃん。コンビニで売っているようなおにぎり。あれがアメリカだとさ、1個600円。まあこれは、まあなんかわかるんだけど、一番驚いたのが、激の宿っていうさ、せんべいあるじゃん。白いソフトせんべいになんか甘い、あの砂糖みたいなものが固まって乗っかっているさ、おせんべいあるじゃん。
あれ日本で買うと2,300円ぐらいだと思うんだけど、あのせんべいさ、アメリカで買うと1570円。しかも吉野家のさ、並の牛丼あるじゃん。あれが1杯1800円。もうさ、どんな値段だよと思って。
新宿のぼったくりのバーじゃねえんだからさ、とんでもない値段だよね。だから、まあ給料がいいとは言っても、行ってこいみたいなところがあるよね。アメリカで生活している限りはさ、いや給料50万ですとかね、言ったとしてもさ、外で飯食いに行ったら、いやせんべい食いてえなあさ。
じゃあこれ、ママこれって子供が持ってきたらさ、吉野家の、はい1570円みたいなさ。もうさ、どんな値段だよと思って。アメリカの物価はちょっとすさまじいものがあるね。
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あとTikTokでさ、アメリカのニューヨークだったかな。本当のニューヨークってこういう感じっていうね、そんなような動画を上げてる人がいて、それがちょっと面白くて。
よくアメリカの地下鉄の中をね、紹介していたりするんだけど、アメリカの地下鉄ってさ、ああいう動画だけを見ると、もうなんか気が触れた人しかいないんかなと思って。要はあの地下鉄のさ、ある程度混んでいる車両の中で地面に這いつくばってさ、うなぎみたいにこう漂って進行してくる人がいるんだよ。
でヒャーとかさ、気性掛けながらさ、あのある程度混んでるね、地下鉄のあの床這いずり回ってる人がいるとかさ、一方でさ、狩り喰ってる人がいるんだよ。電車の中で、なんか袋開けて、なんかタラバみたいなさ、狩り喰ってるんだよ。
もうさ、大笑いしてしまって、もうなんかちょっとおかしいよね。まあああいう人がね、しょっちゅういるっていうことではないかもしれないんだけど、でも確実にいるわけだよね。もうなかなか大変だよなと思って。
これが電車の中で見て変わった人で言うと、あの銀杏をねひたすらに食べてる人がいたんだよ。朝の始発かなんかの電車でさ、で彼女と朝までね飲んでたりして電車で帰った時に空いてる車両だったりしたんだけど、俺らの前に座ってね、そのおじさんみたいなのが。
で袋からさ、なんか銀杏ずーんな食べてんだよ。なんか俺たちの方さ、ずーっと見ながら食べてるとね、ちょっとおかしいんだよね様子がね。
そしたら彼女がさ、席移ろうとかって言ったの。でもなんかバカだからさ、相変わらず俺がね、なんかその親父に負けたくねーっていうのがあって、じーっと見てたの。銀杏食いながらさ、俺たちの方を見てる。
親父のね、顔見てて。で俺と目を合わせながらさ、銀杏食ってんだよずーっと。でさすがにそのおっさんの方も、こいつはちょっとヤバい奴がいるかもしんないなーっていうものだったね。
結局そのおじさんが席をね、移動していって、車両の端にのね、席に座って、またそこで銀杏食べてたりしたんだけどさ、いや朝から銀杏ってそんなに勢力つけてどうすんだよみたいなね、ものがあったりしたね。
まあもう毎年車も何十年も乗っていないからねー。今どういう人がっていうのがあるんだけど。だから日本のね、ああいう電車にも、こういうね、ニューヨークの地下鉄のようなさ、ちょっとわけのわかんないっていう人がね、増えてきてるのかもしれないんだけどね。
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まあ今は近寄らない方がいいよね。あのそういう車両は避けた方がいいし、時々さ、あの満員電車で、あ、なんか隣の車両すげー空いてるじゃんみたいな時ってあったりするじゃん。
でラッキーって思って、隣の車両を映ったりしたら、すげー確かに空いてるんだけど、床を見たらさ、なんかゲーしたものがね、散乱していたりとかね、なんか酔っ払った親父がおしっこ漏らしたまんま寝ちゃってたりとかね、あったりしてさ、だからこんなに空いてるなーみたいなね。
のがね、時々あったりしたね。あと1回見たのがね、転換の人を見たことあったね。あれ驚いた。なんか電車降りて発車するんだけど、なんかすぐ発車しないんだね。で、あの階段の方にね、歩いてたりしたんだけど、あの転換でさ、もう体がこうなり硬直してるんだろうね。
あの座席と床に体がピーンと斜めになったまんまさ、倒れている人がね、いたりしたの。あの駅員さんが介護したりしたんだけど、転換だーみたいなね。そんな風にね、言ってたりもして。
転換でね、こんな風に体が硬直するんだなーっていうね、物を見てね、驚いたことがあったね。だから電車はね、すごい混んでいるんだけど、妙に空いてるね。車両買った時には、そこにはね、トラップが仕掛けられているから、近づかない方がいいし、なんかちょっと怪しいなーっていうね。
一人はね、近づかない方がいいね。ということで、今日はね、この辺で。またね、あの時は鼻がゼミゼミに詰まってきた。もう苦しい。ということで、おやすみなさい。