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夜鷹な雑。『冬のなんかさ、春のなんかね』の最終回を観終えてはっきりと分かった今までの恋愛ドラマとの違い。『恋の通訳、できますか?』韓流恋愛ドラマの水戸黄門化…そして、お便りありがとうございます🙇
2026-03-27 1:00:45

夜鷹な雑。『冬のなんかさ、春のなんかね』の最終回を観終えてはっきりと分かった今までの恋愛ドラマとの違い。『恋の通訳、できますか?』韓流恋愛ドラマの水戸黄門化…そして、お便りありがとうございます🙇

《雑談のおしながき》

0:00〜

救急車の音からはじまるの


4:00〜

ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』

最終回を観終えて明確に分かったこと


23:00〜

『恋の通訳、できますか?』韓流恋愛ドラマの水戸黄門化


27:00〜

お便りありがとうございました🙇


45:00〜

山田太一脚本でオススメのドラマと観たくなったドラマ


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00:01
こんばんは。
こんばんは。
救急車がね、走り去って行ったんだけど、
なんか救急車の音が変わったのかな?
いつもの救急車の音じゃ、ないね。
なんかちょっと、香港とかさ、ああいう感じのね、救急車の音がした。
どうなんだろうね、あの音は。
まあ騒がしくないということでは、いいかもしれないけど、
逆にああいう救急車の音だから、周りにね、その車、こう道路線でさ、車がね、走りやすいようにみたいな、
そういうものを、緊急性があるんだよっていうね、
そういう風に知らせる意味では、周りのああいう音の方が、
よりね、こう走っている車にアピールできるものがあるし、
また、なんていうんだろう、救急車を呼んだ側の人であればさ、
まあ遠くからね、聞こえてくるああいうサイレンの音で、
安心するみたいなね、そういうところもあるから、まあどっちが勝手に。
ああいう救急車ってさ、本当に土曜日、日曜日がね、増えるんだよね。
土日病院で休みだからさ、休みになるとなんかこう調子が悪くなるみたいなね、
そういうものがあったりして、案外土日に救急車がよくね、走るとか見かけるということが多かったりする。
あとは、まあやっぱり朝方だね、朝の3時だ4時だみたいな、
ああいう時間から救急車のね、サイレンの音が聞こえてくると、
いや相当その本人もそうだけども、家族の人もね、不安だろうなとかね、
あの深夜の救急車は特に、自分自身もそういう深夜の救急車って、
03:08
なんか経験したこともあるけどさ、親のね、あれで呼ぶみたいなさ、ことがあったりしたからね。
救急車は乗りたくないね、俺何回くらい乗ったかな、2,3回くらいあるね、
バイクで事故って、それで乗ったことがあるんだよな。
一つもやっぱりいいものではないね、救急車はね、本当に。
ということで静かに、こんばんは、ぼくです。
今日は静かなトーンで始まるのが、いつも話してると後半にテンションが上がってくるみたいなものがあるんだけど、
まず今日はね、お風呂に入る前に冬の最終回、第10話のね、見ました。
それを見てね、アリアボリエやって、いつも通りね、深夜の1時という時間なんだけど、
あのね、一つすげえはっきり明確に分かったことがあって、
今さ、反流ドラマの恋のツリーエピできますかってね、見てるんだよ。
で、まだ3話、4話、5話か、5話目ぐらいまで見てたりするんだけど、
あの、この冬のなんかと決定的に違うものがね、分かったし、
この冬のなんかが今まで見てきたような恋愛ドラマと何が一番違うのかっていうのが分かった。
ここからはね、有料です。こういうやついるじゃん。
大したさ、内容もねえさ、大した話もさ、してるわけじゃねえのにさ、
ここから有料ですとかさ、うざいわ。
そんな話は置いといて、決定的な違いはね、
主演のこの役者、役所に見ている側が恋に落ちない恋愛ドラマなんだよ。
だから恋のツリーができますか?見てると、
06:02
このチャームヒというね、役所を演じている子ユンジョンっていうさ、彼女にやっぱりなんかね、
惹かれていくんだよね。めちゃくちゃ可愛いわみたいな。
いわゆるほんのり恋に落ちるみたいな、そういう現象があるんだよ。
恋愛ドラマって振り返ってみると、等しく視聴者はさ、
その中の主演の男なのか女なのかどちらかに必ず恋に落ちてきたんだよ、恋愛ドラマって。
で、そういう描き方をしてるしね、またそういう作りをしてるから、
まあこの物語でね、お互いが惹かれ合っていくという、そういうストーリーを描くんだけど、
でもその、なんていうんだろう、投影しているというか、その先にいるのは視聴者なんだよね。
だから視聴者がこの主人公の女の子にとか、この主人公の男の子に恋に落ちるみたいな。
そういう物がさ、もう全部あったでしょ。
あの山戸なでしこにしてもそうだし、俺が好きな長山美穂のね、素敵な片思いとかさ、
まあいろんな恋愛ドラマいっぱいあるよね、あのなんだっけ、東京ラブストーリーとかもそうなんだけど、
なんだかんだ言ってさ、やっぱり鈴木奥波可愛いわ、とかなるわけじゃん。
ああいうラブジェネレーションとかさ、激ムラたけ山とかさ、松田がちゃんがとかさ、
山口智子がってなるわけだよ。
でもこの冬野なんかは恋に落ちないんだよ、全く。
その違いがすげえあるんだなっていうのが明確にあった。
だから脚本もそうだし、このドラマで杉崎花音、こういうラブストーリーの中のヒロイン的なもので、
多くの視聴者の人に恋に落ちてもらおうっていうそういうものがそもそもないんだよ。
だから恋愛ドラマではあるんだけど、ずっと違和感を感じてたのは、
このね、二人、二人というかまあ登場人物全員、恋に落ちない。
そういう視聴者がね、それがあるドラマなんだなっていう。
これがね、俺の違和感の正体だなって思った。
だからある意味ね、何ていうの、写実的なドラマというのかな、
そのものすごい淡々とそのリアリティを描いていくだけというね。
何か見ている人に夢や希望を与えるとかね、想像をさせるとかね、そういうものがない。
09:05
割ともう本当に淡々と、何か自分の隣にいそうなさ、
まあいそうなっていうのはちょっと正しくはないな、
彼女はもなかきだからね、滅多にいるような設定ではないんだけど、
でもああいう感じの恋愛感を持つ女の子って、
割と身近な日常にもね、いたりするんだよね。
まあわかんない、俺の場合はああいう感じの子はいたりしたの。
だから最初から、ああこれ、あいつと似てるよなみたいなものがもうずっとあった。
自分の中には。
その子をまさになんか息打ち的にさ、杉崎花が演じているようなね、
俺にはそんな感じがあったりして、
多分そこの部分がものすごい俺はシンクロしたから、
だからこのドラマの中の杉崎花が妙に気になったんだと思う。
でも多分自分が出会ってきた人の中で、
ああいう感じの女の子がいなかったら、
まあ第一女優からね、ずっといやもう見ないとかさ、
つまらないとかさ、言いながらも、
なんだかんだで全話見たっていうのは、
やっぱり自分の出会ってきた人とどこか重なる部分があったから。
で、その重なる部分が、
俺自身は多分本当にね、
そういう知り合いの女の子を理解しているようで理解できていなかった。
だからこういうドラマを通して、
こういう感じの女の子がどういう思いでね、
人を好きになったりとか、日常の時間を送っていくのかなとかね、
そういうものに興味があったから、
だからこうね、見続けられたというものがあったんだなって思った。
だから結論としてこの冬のランガーを一人進めるかっていうと、
俺は進めないな。
まあ全部において見て、
冬のランガーってすげえ面白かったよ、見たほうがいいよとはね、言えないね。
12:00
だからどういう人が向いているのかな、
どういう人が向いているかっていうこともイメージ俺はできなかったな。
やっぱりすいさキャラのファンの人であれば、
見るといいよっていうことぐらいで、
立ち上がってこのランガーで描かれているキャラクターであるとか、
脚本的なものがものすごい心に残ってね、語り継ぎたいかとか、
そういうものでは俺はなかった。
ただやっぱり最終回まで見て、
なんで俺はこんなに全話で追いかけて見てたんだろうっていうのは、
やっぱり自分のかつて知り合いだった女の子が、
このすぎさキャラに似ているっていうね、そこが一点で見てたようなね、
そういう感じがあるね。
で、あの恋愛ドラマと決定的に違うというのが、
視聴者を恋に落としてくれないというね、
主役のすぎさキャラとか、その周りにいる男とかね、
そういう彼らに恋に落ちないという、
このアニメを本当に簡単と絵でいうと初実的な絵で描くみたいな、
そういうドラマだったりしてね。
寂しいか寂しくないかと言われたら、
別にいかんて、平常って生活できるような。
で、この最終回でね、やっぱりマフラーがというものだって、
あれだけすぎさキャラがね、
包み隠さずさ、いろんな告白をしたわけじゃん。
浮気もしたし、そういう男を思うのもネタとかさ、好きだったとかね。
そんなような話をした後に、
手編みのマフラー入って言ったところでさ、
いらねえだろ、男からすると。
で、あのマフラーを彼が受け取らないで彼女に返すっていうね、
その時に、まあわかるよって言うわけで男の方から。
そうするとすぎさキャラが、やだって言うの。
あれがね、もうなんていうの。
俺のさ、椅子心をね、刺激するものがあったわ。
いや、やだって言わせてよみたいな、そういうやつがあった。
うん、やだ、やだみたいな。
15:02
ああいう時にさ、いやもっとやだって言わせたくなるぜみたいな。
そういうね、椅子心みたいなものがさ、掻き立てられるんだよあれ。
あれ、あのシーンが、俺多分全10話見てきて、
唯一と言っていいかな、なんかすぎさキャラって、
可愛いんだなって思った瞬間は、あのやだ。
あれにね、俺はあったりしたかな。
まあ最後にね、髪を切ってほしいっていうね、話をして。
実際に髪を切ってもらうというさ、あれを告げて、
すぎさキャラも一応その言葉を受け止めてさ、
まあ彼にその髪の毛を切ってほしいっていう風に言って、
まあ髪を切ってもらうというシーンがあるんだけど、
なんかあれもさ、ちょっと思い出すものがあってさ、
なんか別れるじゃん、別れ話みたいなものをするじゃん。
とかね、なんか別れるような雰囲気とかあって、
ああ、なんか今日で最後なのかなみたいなさ、
そういう予感をさせるような日ってあるわけじゃん。
ああいう時に、いや最後になんか一回エッチしてなみたいな、
そういうものってない?
なんかそういう感じに似ててね、
まあドラマだからさ、いや最後のセックスみたいなものはね、
たぶん描けないから、だからああいう風に髪の毛を切ってっていうね、
ああいうものって、俺はある意味もう最後のね、
体を重ねるようなさ、ああいうその行為にも似たものがね、
あるんじゃないかなっていう。
最後に自分に触れて欲しいとかね、
まあ男の方で言うとさ、触れたいとかね、
そういうもので、まあああいう髪を切るみたいなさ、
ああいう演出をね、入れたりしたんじゃないかなって、
俺なんか思ったんだけど。
で今日一話があったコメントが、
杉崎花がさ、またお客さんとしてお店に来てね、
髪の毛切ってもらってもいいみたいな、
そういうセリフがあって、いやそれはできないなっていう、
まあそんなようなシーンがあるんだよ。
そこに流れたコメントが、できん。
バーって流れて、で出ていって、またすぐ店に戻ってくるんだよ。
18:01
そしたらそこに流れたコメントも、
俺ならすぐ鍵かけますっていう。
コメントが流れてきてさ、
いやちょっとまたね、コメントに笑わせてもらったりしたら。
ええと思うのは、
映る人も多いかもしれないけど、
ああいう感覚で次々誰かを好きになっていくとかね、
体を許してしまうとかね、
ああいう感じってあると思うんだよな、すげえ。
なんか男だけがね、次々に出会っては女と寝ていくみたいな、
そういうものがあるんだけど、
同様にさ、女の方だってもう、
次々に寝てしまう女っているんだよね。
だからそれがあんまり表に上がってこないというのかな、
そういうものもあるし、
男は好きになったりするとね、
お花畑だからさ、
いや俺が好きな何とかちゃんはありえないよみたいな、
そんな誰とでも寝るような女じゃないよみたいなさ、
そんな風に思いがちなんだけど、
いやそんなことはね、決してないよ。
パンパンパンパンやっていくね、
あの女もいるんだよ。
でそれは男とはまた違う複雑なね、
俺はなんかそれぞれの一人の理由があるんだろうなって思ったりするから、
なんか自分自身はどうだからさ、
いろんな女の子と例えばしたいとかさ、
そういうワンチャンあればみたいな、
そういうものは想像がつくんだけど、
ただ女の子で次々に出会った人を好きになるとかね、
身体を許してしまうっていう、
ああいう感覚は正直俺はわからないんだよね。
ただ現象として、
いやこういう女の子はいるよなっていうのは理解してるだけであってさ、
それぞれにね、理由があるし、
この彼女の場合であればなんだろうな、
ある種やっぱり自分を切り入れして小説にというものがあるんだけど、
21:04
それはそういう恋愛をしたから、
ああいう小説に書いているというだけであって、
自分の創作欲を保つためにということではないんだけど、
あるんだろうな、なんかね。
やっぱりここが男のお花畑な感じがあるよね。
いや、そんなことはないよみたいな。
小説を書くために誰かを好きになるとか、
誰かと出るっていうことなんか、
いや、俺の杉崎原ちゃんなんかありえないわとか思うんだけど、
案外した中に自分のね、
ああいう小説を書く上で、
まあ実体験をしてみないとさ、
なかなか本人に落とし込めないというね、
そういう作家ならではの倒り苦労とかさ、
そういうものもあったりしてね、
案外した中にそういうものを経験して、
自分の創作意欲の持ち込みを保つみたいなさ、
そういう人もいるんじゃないかな。
そんなね、綺麗言葉ができて、
人間なんてできてるんだからさ。
まあでも、振り返ってみると、
なんだかんだでこの冬のなんかの話をさ、
毎話毎話見るために、
こだやけ10分、15分くらいね、
話題として話せたという意味では、
俺は楽しめたんだと思う。
なんだかんだで。
いいドラマか好きなドラマかっていうことではなくて、
まあ純粋に楽しめたというね、
そういうドラマだったりした。
で、その一方でさ、
恋の通訳できますかってさ、
もう本当にコテコテのコテの恋愛ドラマなわけだよ。
やっぱりこの反流ドラマの恋愛ドラマにおける、
なんていうの、この定型のフォーマットでの恋愛ドラマにおける、
完全にあるよね。
もう決まった定型があるんだよ。
だから定型があるから、
案外そこから飛び出さないみたいだね。
そういうものもあるんだなって思う。
でも視聴者はさ、
別にその期待を裏切るような、
24:01
なんか横引きにそれるとかね、
なんか違ったものを今までとね、
そういうものを表現したいというよりは、
割とこの恋愛ストーリーの王道に乗って、
あ、こういう風になっているんだろうなとかね、
そういう先読みがある程度できるもの、
そういうものをさ、
多くのこの視聴者というか恋愛ドラマに求めているところがあって、
ミトコンモンともう全く一緒だと思うよ。
最後コンモンさんがね、
インド語を出してチャンチャンドある。
あれともう全く一緒で、
韓国のこういう恋愛ドラマっていうのは、
ああいう定型のパターンがある。
だからその中、設定が違うだけでね、
今回は女優と通訳とかね、あるし、
いろいろテレビキャスターとか弁護士とか貧しい女の子とかさ、
いろいろ設定は違うんだけど、
でも大体その子供の動きというのが好きになっていく過程であるとかね、
必ずライバルとなるようなさ、
そういう人が出てくるとか、
自分はそんなに思い寄せてないんだけど、
なんか力のある人から言い寄られてしまうとか横取りされてしまう、
大体最後は交通事故に遭っちゃうとかさ、
死んじゃうとかさ、
実は妹兄弟だったとかさ、
もうそういう定型パターンが確立されてるんだよね。
でももう恋愛ドラマはそういうものでいいっていうことになってるんだろうね。
だからこれはもう見とこうもんだし、
トラさんとね、もう全く一緒のパターン。
でも面白いし、
このさ、女の子、こう、ユンジョ、
めちゃくちゃ可愛いよ見てて。
もう今あたりさ、四ツ葉のクローバーとか探して、
なんか通訳してくれる彼とさ、
体がどっかでオーロラを見るというね、
すげえいいシーンがあるんだよ。
そうそうそう、恋愛ドラマってこういう感じだよというね、
舞台と脚本と、この何、出ている二人、
そういうものがね、あるよ。
で、今日はね、いただいたお便りをね、読んでいきます。
えーと、3月19日に上げたドラマ粉末地帯を見終えて今の思いというね、
27:04
そこにいただいたコメントで、
マリダからおはようございます。
どん、マリダです。おはようございます。
いつもね、ありがとうございます。
テレビ局によるドラマの違いの話が出ましたね。
私も賛同です。最近は海外にいるので、
日本のドラマを見ませんが、昔のドラマですが、
NHKの山田太一シリーズの連田浩二主演の男たちの旅路は最高でした。
これはね、俺も一話だけなんか見たんだよな。
あの車椅子のやつを見ました。すんげえ面白かった。
なんかね、車椅子のやつと、もう一個あって、シルバーカーだったかな。
2つぐらいがテレビの賞を受賞したというものがあって、
俺は車椅子の方を見たりしたんだけど、
なかなか重いストーリーでもあるしね。
まあ、寡黙な連田浩二が出ているというのはさ、
あんまり俺はテレビドラマで連田浩二ってほとんど見たことがなかったね。
で、当時NHKでさ、連田浩二って確かデキンかなんかになってたりしたんだよ。
ヤクザ映画ばっかり出てたりしたからね。
いや、NHKには出させませんみたいな。そういうものがあって。
で、山田太一か誰かがマクド教として、
このドラマに連田浩二を出演させたっていうね、そういうものがあったりしたんだよね。
このね、男たちの旅路。
これは何だっけな、全12話か13話くらいあるんだけど、
NHKのオンデマンドとか入れば見れるのかな。
あの、なかなか重厚なドラマだったりする。
NHKらしい真面目さがあり深い内容でした。
もう本当にそうですよね。
見ていた当時は私も若かったこともあり、
年上の俳優が主演ということも感じ方が違っていたかもしれないです。
最近はみんな主演者が若いから物足りなさを感じる場合もあるように感じます。
これはオルマンかな。
ネットフリックス漫画で韓国ドラマや映画を見ると、
俳優をあまり知らないから先入観なく見れるのも良いかもです。
これはね、オルモンすごいあると思う。
多分、今回のこの恋の杖役できますかも、
あの、日本との合作なのかな。
30:02
日本の俳優が出てるんだよね。福祉颯太が出てるの。
ちょっと福祉颯太が嫌な感じの日本人俳優を演じてたりするんだよね。
それが日本人としてはさ、
いやいや、もっと日本人の役者、もうちょい優しくというか、
そんなに尊厳してないんじゃないのって思ってたりはするんだけど、
そんなようなキャラを演じてたりするんだよね。
ネットフリックスで言えば最近ハマっていて、
もうすぐシーズン7の終盤に来ているアメリカドラマのグッドドクターを見ています。
自閉症の外界の青年の話で、日本や韓国でもリメイクされたようです。
グッドドクターなんかあったな。
フジテレビかなんかで、あったな。
あのドラマってシーズン7まであるんだ。
すごい長いね。
このドラマはまだ見たことないな。
原油問題ではフィリピンの経営がかなり盛り上がりで円安もありますが、
日本円に換算してリッター260円超えですよ。
日本より高いでしょう。
早くイラン戦争終わらないと大変なことになりそうです。
というふうに伝えいただきました。
ありがとうございます。
経営で260円は相当高いな。
俺が前配信の中で話したときは190円で上がったんだけど、
でもまた最近167円とか8円とかそれぐらいにレギュラーに戻ってたりしましたね。
経営はたぶん150円台ぐらいとか10円とか15円ぐらい安いぐらいな感じなんだけど、
それに比べると経営でリッター260円だからレギュラーになったら、
廃屋になったら300円超えっていう感じだったりするんでしょうね。
相当大変だな。
日本も大変だけど日本だけじゃないっていうね。
これだけどんまいださんが住まわれているマリラでもさ、
同様にオイルショック的なね、
この原油に伴う価格がバッと上がっているという現象がもう至る所で起きているっていうね。
そういう状況にあるんだろうな。
本当に戦争が早く終わってほしい。
俺も本気でそう思う。
ありがとうございます。
33:04
で、もう1つ。
前回あげたやつですね。
千年告知をミュージシャン自身がしなければいけないのってさっていうね、
そこにいただいたコメントです。
マリラからおはようございます。どうもまいだです。
今週は1週間ホテル泊してます。
カジノポイントでの無料宿泊です。
まいださんいつもあれですよね。
このカジノポイントで無料宿泊でね、
よくホテルを利用されているということで、
あんまり俺ちょっとピンときてないんだけど、
カジノで買ったりしたらそれがポイント的にチャージできて、
それをっていう感じなのかな。
それともカジノに行くだけでポイントがもらえるとかさ、
そういうちょっと日本の小市民的なポイントを集めていくみたいな、
そういう感じで自然とポイントが集まってこういう宿泊ができたりするのかな。
でもホテルでもありますもんね。
マイレージとかさ、食べるとああいうジャルのホテルが使えるとかさ、
ああいうような多分どうだとは思うんだけど、
いつものどんまいとか、
ホテルを海遊業のようにいろんなところを回ってるみたいな、
そんな印象がおらすぎやるんだけど。
ウォシュレットの話が出ましたが、基本的にフィリピンではウォシュレットがないのですが、
私のコンドミニアムのトイレにはエコジェット、過去名前忘れた、をつけています。
基本的にフィリピンのトイレは便座の隣の壁にステンレスのホースがついていて、
先を押すと水が出るようなジェットガンがあり便座を上げて、
中腰でお尻の下に自分で噴射します。
なるほど、庭とかで噴水で水まくときのような、ああいう感じでお尻を洗うっていう、そんな感じなのかな。
しかし私のトイレではそのジェットガンもありますが、
エコジェットなる装置4000円くらいの簡単なものを設置して、電気がいらないので便座に座りながらダイヤルを回すと、
手前が身で反対がお尻に水が出ます。
基本的にフィリピンは飛ばなずだから温水はいらないです。
どういうものなんだろう、エコジェットって。
最近台湾の日系ホテルでも日本のウォシュレットがついているらしいです。
さて、ネットフェニックスの韓国ドラマですが、先日未成年裁判を一気に見ましたが、
キム・ヘスがなかなか良かったです。
36:02
おすすめのドラマや映画を教えてくださいという風にね、いただきました。
ありがとうございます。
キム・ヘス。
ああ、あの人に似てるな。
えーと、阿部ちゃんの結婚できない男の夏川優衣。
あの人になんか似てる感じがあるんだけど。
俺、夏川優衣すげえ好きなんだよな。
親戚の阿部ちゃんのお嫁さんがね、夏川優衣にすげえ似ててさ、
秋田の生まれなんだけど、秋田に帰って会うたびに、
もう、いつも、やはりたまらず美人だわって言いながら酒飲んでたりするわ。
へー。
ちょっと俺も、機会があったら見てみますね。
で、このエコジェットっていうね、あれがあんまり想像がつかないけど、
どういうあれなんだろう。
まあでも、なんかお尻とかを洗うやつがあるんですね。
あれとかいいんじゃないですか。
電動ウォシュレットって旅行用のウォシュレットがあって、
もう小さいペットボトルぐらいのウォシュレットがあって、
俺、よく中国に出張行ってたとき、
あのー、新鮮とかさ、ああいうところはホテルとかね、
まあそういう工場とかにもさ、ちゃんと、
あのー、なんていうの、お客さん専用のきれいなトイレってあるんだよ。
ああいう中国工場って。
一般の工場で働く人とか、
まあそのスタッフの人とか専用のトイレ以外に、
来客用のすんげえきれいなトイレがあるの。
で、そこは厳重にさ、鍵がかけられてたりするんだよね。
だからちょっとトイレ行きたいんですって言うと、
その従業員の人と一緒に行って、そのトイレ開けてもらってさ、
まあ用を足すっていうね、ものがあったりして、
だからああいう新鮮度があるような工場とかっていうのは、
そういうちゃんと日本と変わらないね、
ウォーシュレットがついてるとか、トイレがね、
清潔っていうさ、そういうものが用意されてるんだけど、
中国のさ、奥地、もうイミグレがあるんだよ、中国国内って。
内部に1個2個ぐらいね、イミグレーションがあって、
そこまで奥地に行くと、もうトイレがさ、なんていうの、
39:03
あのー、水路みたいな感じ。
ただ、水を掘ってて、水が流れて、
前後さ、60センチぐらいの板でね、区切ってあるだけ。
で、その溝にまたがっておしっこしたりうんちしたりっていう。
だから、前でさ、前か後ろか、用を足した人のものが、
その水路にいつも水が流れてるから、
シャーってしたものが流れていくのが見えるっていうね。
日本の小枝芽、あれよりも立ちが悪いね、トイレになっちゃうの。
だから、中国の奥地の工場に行くときは、
俺はいつもウォシュレットをね、携帯用の持ち歩きに行ってたりしたんだよね。
まあまあ、その場で神経質になることはないかもしれないけど、
案外、携帯用のウォシュレットって使えたりしますよ。
で、うちについたね、ウォシュレット、イナックスのやつ。
つけて、まあ2日ぐらい経ったんだけど、快適だね。
一番心配してた水の強さは、東東のどうかな、8割ぐらいかな。
最強にしても、東東の最強よりは2割か1割ごくぐらい、
ちょっと水圧が弱いなっていう、そんな感じだった。
でも、もう全然十分。
ただ、やっぱりリモコンでさ、今まではこう、
ベンダーに座って正面にスイッチがあったから、
ポンってスイッチね、押しやすかったりしたんだけど、
今、ベルキーのさ、微妙な、何て言うか、斜め、右後ろぐらいにあるんだよ、スイッチが。
あれがちょっとね、押しづらいなっていうものがあったね。
ええなのかなとは思うんだけど、もう至って性能としてはさ、もう十分だなって思ったりした。
あと、おすすめのAIドラマを教えてくださいってあるね。
最近ちょっとな、見てるようで見てなくて、見てたとしても、
いや、どんまいださんに冬のなんかすげえ面白いですよとかさ、
共有とてもじゃないけどできないもんな。
最近見たのでは、この間もちょっと話したサイレントブーマンもすごい面白かったし、
あとそこ前にね、あれを見たんだな。
あの、踊る大捜査船の室井真嗣。
彼を主役にした室井真嗣、破れざる者。
あと室井真嗣、生き続ける者。
これをネットフリーで見れてたりしたから、見れるようになってたりしたから、
立て続けに見たんだよ。
42:01
で、これさ、見終えてね、どういう感じなのかなと思ったら、レビューね。
いろいろこう見たりすると、もう黒標に次ぐ黒標なんだよ。
確かにさ、室井真嗣、生き続ける者。
なんか言うと、黒標の理由がすげえわかるなっていうね、理論があって、
この終わり方ねえだろっていうのが、ほんと、みんな口を揃えて、みんな同じことを言ってた。
で、その、なんていうんだろう、結末というのかな。
そこはね、いやもう、そんな終わり方でいいのかっていうものがある一方で、
この前作となる室井真嗣、破れざる者。
これもそうだし、生き続ける者。
これも前半というか、3分の2ぐらいかな。
俺は割と楽しめたんだよね。
いわゆるああいう、踊る大捜査戦的なね、ああいう刑事ものではなくて、
彼が秋田に引っ込んで、その中で事件に巻き込まれてしまって、
身寄りがない子供を預かる。
そういう子供たちと平穏な生活を送るという、そういうものを描いている映画だったりするの。
いわゆるヒューマンドラマ的なものだったりして、
別に俺は踊る大捜査戦のああいうお題用事とかさ、
ああいう感じや期待はしてないんでね、見始めたりしたから、
いわゆるよくありそうなヒューマンドラマとして、
何の手代もなく見始めたりしたから、
普通にそうかみたいな、面白いなって思いながらね、楽しめたりした。
ただ、最後はね、どうなのっていうものが確かに俺もあった。
だから、これをどうかっていうのもあるんだけど、
一応見たということで、どんまいださんにもね、
一応俺もこんな映画見ましたよということで、
オススメはしないまでも、共有するまでにね、とどめておきます。
あと、山田太一でいうと、
1年前、2年前くらいかな、見てすごい面白いなと思ったのがあったんだけど、
ポッドキャストでも話したやつがあって、
仲間系が出ているやつがあるんだよね。
45:03
これだ、ありふれた奇跡。
富士テレビの解決50周年記念ドラマ。
これで山田太一脚本で中川幸恵とかね、カセリオとかね、出ている。
あと、あれが出てるんだよ。
陣内。陣内が出ている映画で、みんながみんな自殺したいみたいなね、
そういうようなストーリーで、
描いているテーマとしてはものすごく死というね、
そういうものを常に背負っている、そういう人物像を描いていたりするから、
自動って思いものがあるんだけど、
でも山田太一だよなというね、そういうものがあって、
これは俺は面白かったな、2009年だね。
あとね、山田太一のあれが面白かったんだよな、何気に。
ショウケンとかが出ていたNHKのドラマ、橋をどうのこうのとかっていうやつがあって、
これだ、川を渡ったあの夏の日々。
西村明とか、三徳を飲んだよねとか、萩原健一とかね、鈴木博光とか、
出てて、1973年だから、いわゆるヒッピー文化盛りのね、
若い子たちを描いているというね、ドラマで。
シリーズ、萩原、ショウケン。
ショウケンとかがヒッピーみたいな感じでフラフラしてるんだよね。
で、この西村明が2階をアパートみたいに貸してるんだよ。
で、ショウケンたちに貸すんだよね。
そうすると、そこがショウケンたちのたまり場になっていくんだよ。
次々に若い子がそこに寝泊まりするようになっていくの。
で、だいたいそういう若い子たちが橋を渡ってくるんだよね。
ヒッピーでわちわちしているようなところから、いわゆるこういう下町の人情あふれるようなね、
ところに橋を渡ってくるっていう。
そこでいろいろね、彼らと西村明の葛藤というのかな、そういうものがあるというね、ドラマで。
これはね、当時の若い人たちと、こういう戦中戦後たくましく生きてきた人との、なんていうんだろうな、
縁というか、つがりというか、そういうもののテーマに描いてたりしてね。
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割と最後の終わり方がね、ちょっと好きだったりして、今どこで見れるのかちょっとわかんないけど、
これは俺何気に面白かったかなとか、賞犬が出てるんだみたいな、そういう新鮮さがね、あったりしたね。
あと山田太一でいうと、あどこまでっていうのがあるけど、岸辺のアルバムをなんかできないかなって思うんだよね。
岸辺のアルバムほど、家族の様々に行き交う、いろんな絶望みたいなものもあるし、憎悪みたいなものもあるし、
でもやっぱり家族である。最後には台風で家が流されてしまう。
流されている映像を使ってたりする、もうとんでもない作品だったりしたわけでしょ。
だからあそこで描いているものを、難しいのかな。
現代に合わせてってなんかできないかなと思うんだよな。
ネットフリーであれやったじゃん。アシュラのごとくやったじゃん。
向田久里子作品、宮沢理恵とか、大野真司子とか、広瀬すずとか、
ああいう感じでかつての名ドラマをリメイクして、今の役者でっていうことが、
あれだけなんか面白く作れるのであれば、岸辺のアルバムもできないかなと思うんだよな。
岸辺のアルバムなんかで言うと、もうネットフリー向きのドラマじゃない?めちゃくちゃ。
今の時代にあれを描いたりしたら、相当面白いと思うんだよな。
ただ、懸念点は山田太一のセリフというのかな、言い切り方というのかな。
あれが今の時代に受け入れられるかというものが、ちょっとあるかもしれないなと思う。
山田太一のセリフって無機質なんだね。感情があまりないというか、あんまり感情を表に出さないセリフ回しというものがあるからさ。
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今の時代だと、あの感じでやってしまうと、今の時代って人との繋がりがありそうで実はそんなにないわけじゃん。
過去とは繋がりがないから、逆にすごい冷たく感じてしまうというものがあるかもしれない。
例えばああいう不揃いのリンゴとかね、ああいう時代って、こういう人を繋げるようなツールがもうないからさ、電話くらいしかないから。
ある意味人と人とが嫌なものでも繋がっていたという、長身で繋がっていたという時代だからさ。
だからそのカウンターとしてね、ああいう風にちょっと言い切り方で無機質な感じでのセリフがちょっと新鮮であるというか、いつもその距離感を保っているようなね。
普通の人たちの距離が近い分だけ、彼のドラマの中では距離感があるという。
あれがすごい面白かったりしたんだけど、今の時代でああいうちょっと距離感を保つようなセリフ回しだったりすると、あまりにもちょっと冷たく感じてしまうというものがあるかもしれないな。
そこが山田太一脚本がなかなか現代にアップデートしにくいという、そういうものがあるかもしれないね。
でもさ、あれがないと山田太一の脚本じゃないからさ、面白くないんだよ。
ああいうセリフ回しをね、今のような感じで仮にやったとしても面白くないと思うよ。
やっぱり山田太一が書いた、しかも一切修正させない役者にさ、私が書いた通りに全部セリフを言わせるっていう。
それだけさ、あの人はああいうセリフにこだわっていた人だからさ、それを変えて今に合うようなっていうね、ああいうものはできないと思うんだよな。
ただ話としては岸辺のアルバムとかさ、高原へいらっしゃるの面白いんだろうな、できないかなと思う。
あとはこの思い出作りも何気になんかね、1回2回ぐらいしか見たことがないんだけど、妙に覚えてるんだよな。
田中裕子、森まさこ、小手川裕子で柴田強兵が出てるんだよ。
で、小手川裕子が柴田強兵になんか、惹かれていくようになったかな。
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柴田強兵がなんか詐欺みたいな、そういう役の頃なんだよ。
で、この3人がなんか騙されちゃうんだけど、なんか柴田強兵に惹かれていくっていうね。
で、なんか20代前半ぐらいの応援を演じていたこの3人なんだけど、これもすげえ面白かったんだな、思い出作り。
そうか。
俺、不揃いがあって思い出作りなのかなって思ってたりしたけど、思い出作りがあって不揃いなんだね。
思い出作りが1981年で、不揃いが1983年からなんだね。
もう不揃いはさ、全部見たわ。
やっぱり不揃いがある意味一番最初じゃないかな。
ああいう風に劇中にさ、至る所にサザンのね、ああいう曲を使ったドラマとしては。
で、それ以降ああいうね、サザンを使うとかユミを使うようなさ、ドラマっていっぱいあるじゃん。
鶴太郎の、なんだっけ、季節ハゼの海岸物語とか、私を好きとかね、ああいうものもそうなんだけど。
あと俺が好きなアンティーってね、洋菓子の。
あれはミスチュールの曲をさ、劇中にもうしこたまかけまくるっていうね。
ああいうドラマとああいうミュージシャン、たった一組のミュージシャンの曲を至る所にフルでね、ゴリゴリに流していく。
っていうのは、やっぱりこの不揃いの林檎が一番最初だと思うが、もう画期的なドラマだよ。
結構見たことはないんですが一般なんだよね。NHKでやってるのがいっぱいあるんだね、山田太一って。
結局俺が見てるのって民放でやったドラマしか見てないんだね。NHKすごい多いよ、この人ね。
意外に照屋さんのドラマも描いてるんだね。前の話から照屋さんのドラマあんまり見る気がしないから見たことがなくて。
一応高原いらっしゃいってリメイクされてるんだ。2003年に佐藤浩一、西村雅彦、竹脇穂川とか出て高原いらっしゃい。
なんかやってたな。でも高原いらっしゃいって言うのはやっぱり民谷二郎でしょ。どうしたってこうしたって。
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白い魚刀も民谷二郎らしさ。もう民谷二郎武装の時代があったからね。
結構あるな。
三田町テレ朝。これ面白そうなの。中井貴一、柳澤慎吾、木村大、久保塚修介、菅雅彦。
でもテレ朝って言うのかな。これは何なの。SF小説だって。
タイムスリップものなんだ。
ちょっとでも面白そうだね。
ちょっと面白そうじゃないこれ。
その後に2024年版として挙動館が脚本でまたやったんだね。
テレビ朝日回帰国65周年記念だって。
知らなかった。ちょっとこれ見てみたいね。面白そうだよ。
この終わりに見た町。
ちょっと風呂上がったら探してみよう。面白そう。
山本太一これ。
あとこの映画がいつも見たいと思って見れないんだよな。
DVDとか買わないと見れないのがあって。
異人たちとの夏ってさ。釣れたのだよね。風の森を飛ばすのが出ている。
あれがすげえ見たいんだよな。これがすごい面白いということで見たい見たいと思いながら
なかなかサブスクに降りてこないんだよなこの映画が。
ちょっと見てみたいなと思って。
これってあれだよね。確か山本太一本人のことを割と描いているというような
そういう映画だったりして。なんかお化けというか
そんな感じで親父さんかなんかが戻ってくるみたいな。
そんな確か映画だったりしてるね。
これもすげえ見たいんだな。もう山本太一最高だろ本当に。
大好きすぎるわ山本太一って。
ちょっと話がだいぶそれてしまいましたが。
いつもどんまいださんお便りありがとうございます。
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またこうしていただいた感できっかけで。
山本太一の掘っていくとまだ見てないやつがいっぱいあるんだけど
結構見れないんだよね。NHKだから見れないということもあるんだけど
さっき言ったテレアスタでやったやつね。あれがちょっと見てみたい。
山本太一原作のものも見てみたいし
2024年版のプロカンが脚本を書き直したという。
それも見てみたい。プロカンがどういう風に料理したのかなというのが
すごい興味がある。
ということで今日もこの辺で。
すみません。
01:00:45

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