00:02
こんばんは、こんばんは。
こんばんは。
加藤玲子です。
こんばんは。
なんか、加藤玲子の最近のね、あの、写真が話題、話題になってんのかな、なんか。
あとね、加藤玲子も年をとったなーっていうね。
この年をとったってさ、芸能人って、ちょっとかわいそうだよね。
ああいうふうにメディアに出ないとさ、それでじゃあ5年10年経って、ポンって出てきたら、やっぱり5年10年のさ、経過が必ず現れてるわけじゃん。
でも視聴者からするとさ、5年前10年前のままで時間が止まってっから、やっぱり5年後10年後でポンって出てきたときって、ああ、やっぱり年とったなーって見られてしまうのはかわいそうだね。
日々メディアに出ていて、少しずつ変化をね、まみれていたりしたらあれかもしれないけど、結局それも自分自身も一緒だもんね。
自分自身は鏡を見てさ、毎日見てあれだけども、でもすげえ久しぶりに会う友達とかだとさ、年とったよねーみたいな、とかねー痩せたよねー太ったよねーみたいな変化があるからね。
このやっぱり時間というものの残酷さをポンって飛び越えたときのね、この時間の残酷さっていうのがすげえあるなーって思ったりしたら、加藤玲子とかねー。
やっぱり良かったね。加藤玲子とか飯島直子とかさ、もうたまらんっていうものがあったなー。
飯島直子とかさ、テレビで見てるとちょっとムチッとした感じがあるんだけど、実際見るとめちゃくちゃ細いんだね。
本当にすげえスリムなの。だからやっぱりよくテレビって1.3倍とか1.5倍くらいに映るから、テレビで見て本当に細いっていう人はさ、もう本当に骨と皮だけみたいな、そういう感じがね、あるんだよねー。
飯島直子はね、銀座の博品館におもちゃ屋があって、そこでロケをしてたんだよねー。どれもそこで買い物をしてて、うって隣を見たら飯島直子がいたっていうことがあって、めちゃくちゃ細いなーって思ったりしたら、
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芸能人がね、大変だよ本当に。大変といえばさ、今日はね、病院に行ってきて、1ヶ月経ったからさ、また2回目くらいの診察に行ったんだけど、
帰りに回帰を済ませて、エレベーターの前で待ってると、なんか怒声が鳴り響いたんだよ。
てめーみたいな。ああいう病院でさ、どなり声みたいなものって聞かないじゃん。入院してるときはね、いろんな声がしてくるよ。
おじさんたちの行き通りとかさ、俺も同じ病院で入院していた糖尿患者のおっちゃんがいたんだけど、糖尿って一型二型ってあるじゃん。どっちがどっちか忘れたんだけど。
要はそのなんか暴飲暴食とか生活の不節制でなるような糖尿ではなくて、もう生まれながらにして糖尿っていうね、おじさんだったりしたんだよね。だからめちゃくちゃもう血吐きがさ、
なんとかさ、今日の体調どうですかっていうと、いやめちゃくちゃなんかだるいよねっていう話をね、いつもしてるの。で、じゃあ血糖値測りますねって測ると、500ですねとかさ、
1回大変なときはもう測れないんだよ。振り切っちゃって、いやもう測れませんみたいな感じになってね。だから体質というか生まれながらにしての糖尿の患者さんって、いわゆる血糖値で200超えちゃいましたみたいな、ああいうのがもう可愛いと思えるほどの上がり方をするんだね。
初めてああいう人をね間近に見たりしたんだけど、でもそのおっちゃんはさ、やっぱり女性タイプなんで、結構声も大きいし、いや俺はもうね、あの一型の糖尿とかなんだから、俺の普段やってるようなインスリンの処方の量でさ、してくれないと死んじゃうんだよと。
でも面白いもので、糖尿の患者さんでみんななんかね、コーヒーを処分するんだよね。次々にその糖尿の患者さんが入ってくるんだけど、みんながみんな口を揃えて、いや自販機でコーヒー飲んでいいですかねとかさ、コーヒー飲みたいんだけどっていう人がもう全員。
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だからなんか糖尿の患者さんはあれなんだろうね、コーヒーを飲むとなんかいいんだろうね、数値が下がるとかなんかそういう糖尿にいいような効果があるんだろうね。だからみんなコーヒーを飲みたがってたのが面白かった。
だからまあ、ああいう風に入院していてさ、病室にいると、なかなかね、自分が納得できないような治療で、こう、看護師さんとかね、医師に食ってかかるような人も時々いるし、もうなんか知んねえけど、絶叫をあげてるようなさ、男の人とかね、お坊ちゃんもいたりするからさ、入院してる時はまあなんかそれはそれで、まあいいよなみたいな感じがあるんだけど。
でもなかなかああいう、その会計のさ、ああいう場所で、どうせ聞いたことがなくてね、今までに。で、大きい病院でさ、すげえ綺麗なんだよ、天井ももうとんでもなく高いしね。
だから妙に、その声が響いちゃってさ、てめえからぶつかってきたんだわって。要は、なんかぶつかったらしいんだよ。ぶつかって、あの、そういう風に、討論がね、始まった感じなんだよね。
で、最初、遠くから声が聞こえてきてさ、ああ、なんか、やってるなとかって、頑張ってね。で、しばらく、メインウィーターが来るのを待ってたんだけど、まだ、まだ度声がさ、鳴り響いてるんだよ。
で、見てみると、もう、70後半ぐらいのおっちゃん同士なんだよね。で、一人は月背の女の人がいて、もうちょっと、あの、痩せた感じでね、あんまり体調が良くなくて。で、もう一人は一人の患者で、そのおっちゃんが文句を言ってたんだよね。
で、しばらく見てたりしてさ、そうすると、パチーンって音がしたの。あの、要はさ、手を上げちゃったんだよ。その、度声を上げてたおっちゃんが。
そしたら、さすがになんか病院のガードマンじゃないけども、なんか受付だかなんかね、男の人が来てね、あ、もうもうもう、そこら辺でとかさ、おやめくださいみたいな感じで止めに入ったんだけど、病院でああいうなんか、まあ、ひゃっと譲って大声でね、なんか食ってかかるようなね、シーンがあったとしても、いや、手を上げなくて、なかなかないなと思ってさ。
09:17
だから今、いろいろね、ニュースの中で行かれる高齢者みたいなことでさ、コンビニで暴れまわってるおっちゃんとかさ、よく話題になったりね、若い人に食ってかかってさ、なんか手を上げちゃうおっちゃんがいるとかさ、ああいうニュースは見てたりしたんだけど、実際に、いや痛んだみたいな、希少種だよなみたいなさ、感じでね、見てたりしたんだけど、何なんだろうね。
上げちゃうんだよね。
多分あのおっちゃんも、まあなんか手を上げたり声を荒あげても、いや相手は、あの、食ってかかってこないだろうなっていうのを、ある程度見越してるんだと思うんだよ。
要は、言われてる側のおっちゃんはさ、もうちょっと痩せ細ってね、色添いの人が一緒にいるぐらいの感じだからさ、だから案外、ああいう風に思いをあげるおっちゃんとかさ、まあ子供の何でもそうなんだろうんだけども、ずるいからさ、人を見て選んでるんだよね。
こいつは脅してもいいんやとかさ、こいつはちょっと殴ってもいいんやとかさ、そういうところがあるからね、そういうのを多分見極めた上で、あのおっちゃんはね、食ってかかったんだろうね。
でもその痩せてるおっちゃんも、なんか巻きずらずに、汚染してたりしたんだけどね、最後なんかそんな風に手を上げられてしまったんだけど、どうなるんだろうね、あれね、普通に警察とかに連れて行かれちゃうのかな、やっぱりね、手上げちゃったら負けじゃん。
口だけ万強であればさ、まあまだいいんだけど、手上げちゃうと大変だね、だから病院側の人も大変だなと思って見てて、いやまずいるんだなっていうことに驚いたし、まああれだけメディアで取り上げられてるのを見ると、やっぱり全国的にもさ、多いんだろうね、行かれる老人が。
俺もそういう風になっていくのかな、ねえ。
あれって、性格的なものももちろんあるかもしれないけど、でも体が高齢化していくと脳のあれとかが変わっていって怒りっぽくなるとかね、そういうことがあるんでしょう。
12:02
だからある意味もう自分がコントロールできないみたいなものがあるんだろうからね、だから俺はああいうときって見守りたいなとか、そんなこと思うし、もう一つ思うのは、やっぱり俺下町寄室だから血がたぎるんだよ。
喧嘩と祭りは何だっけ、喧嘩と祭りは江戸のランドだって言うじゃん。ああいうのがあると、もう昔から小学生ぐらいの時から友達とか同級生のやつの喧嘩を見るとめちゃくちゃなんかテンション高くなっていくんだよ。
なんなら俺も参加したいんだよみたいな感じになってしまうんだよね。だからね、喧嘩とかって割と好き。自分に火の粉が降りかからなければすげえ好き。
だからさ、大変だなあ。ああいうのが日曜3時にあるかどうかわかんないけど、病院はそんなに日曜3時じゃないかもしれないけど、面白いのがさ、区役所行くじゃん。
区役所行くと、もう百発百中で、住民へ取りに行ったりない取りに行ったりすると、あそこら辺の人にくるってかかってるおっちゃんがさ、もう百発百中でいるんだよ。
必ずね、大和で文句言ってんの。土地柄もあるのかもしれないけどさ、面白いことがいるんだよね。だからね、ああいう区役所とか、あと税務所とかさ、
俺もちょうど去年、今年かな、税務所行かなくちゃいけない時があって行ったら、もうまたぶち当たったおっちゃんが受付にくってかかったりしててさ、
だからああいう税務所とか区役所とかの、ああいう窓口業務の人たちって、ほんと大変だなあって思うよね。
クマ撃退スプレーとかさ、デスクの下に用意しとかないとなんないんじゃねえか、あれ。受付でいろいろ案内してくれる女の人とかさ、ああいう人も区役所だといるんだけども、
ああいう人たちも、もうなんか、ベルトのホルダーにさ、クマ撃退スプレーとかさ、スタンラルとかさ、持っておいたほうがいいぐらいなんじゃないかって思うが、
15:00
あれだけ俺が、そんなに別に区役所なんてさ、一年に一回行くかないかとかね、もう行かないかぐらいの場所で、
俺が行くと必ず暴れん坊の親父蹴りからさ、ってことはより日々いるわけでしょ。
そうね、ああいう受付とかさ、案内をしているスタッフの人たちもさ、大変だよ。
なんであんなに暴れちゃうんだろうね、おじさんね。
おばちゃん、まあおばちゃんも時々いるよね、スーパーのレジでさ、対決しているさ、おばちゃんとかもいるんだけども、
でも、おばちゃんよりもなんかジジイが本当に多い、あれはもう何なんだろうね。
昔さ、マガジンだったかな、ジャンプだったかな、未来を予測するようなさ、未来はこうなるみたいなね、漫画があったんだよ。
その脳にちっぽたか埋め込まれちゃって、コントロールされる世界が来るんだとかさ、
ある種、当時はコート向けな陰謀論みたいな漫画があって、それすげえ人気だったりしたんだけど、
なんかああいう世界になってきて、暴れちゃってる親父ってもうなんか埋め込まれてるんじゃないの、チップ。
だから、まほどしやかにさ、コロナの時のワクチンでチップを入れられちゃってとかさ、よく言ってる奴がいるんだけど、
いや知らんけど、注射も針からさ、入れられるようなさ、そんなすげえ小さいチップってあるのかっていう感じがするよね。
なんかもうチップでも埋められてるんじゃないかなって、本気で思う。俺もあんだけ目の当たりにすると。
面白いよね。面白いと言っちゃあれだけどさ、血がたぎればああいうのは。
さすがにあのさ、ニコニコだよね、ニコニコの、ニコニコじゃないかあれは、フワッチかフワクチの配信者で女の子でね、
リスナーから刺されて亡くなったっていうとんでもない事件があったりしたんだけど、
あれもなんかあってさ、動画とかがあってさ、ああいうのはちょっとダメだなあ。
18:00
あそこまで行っちゃうと、たぎらないよ血が。むしろ、いやもう見れないって思ってしまう。
人がなんか撃たれるさ、アメリカのね、ああいう動画とかさ、刺されるとかさ、ああいうものがあるんだけど、
さすがにあれは、見れないね。
俺が見れるのは、じいちゃん達の余裕の感じでさ、もう言い合い殴り合いみたいなさ、ああいうのがスレスレだわ。
本当にさ、大変だよ。
でも、多くの人がね、人って、人を殴るっていうことって、案外経験しないままにさ、死んでいく人の方が、
まあ普通は多分多いよね、喧嘩とかをして、もう殴り合いもあるかもしれないけど、
でも案外、もう掴んじゃえばね、グッと抑え込んでさ、あれするみたいなところがあるから、
そんなに言っても、ああいう映画とかね、漫画でもさ、いや拳で語るぜみたいな、殴り合っての喧嘩って、
言うほどそんなにないと思うんだね。
でもね、実際の喧嘩はもう掴み合ってぶっ倒してさ、上に馬乗りになるとかさ、ああいうのでもほぼ決まっちゃうからさ、
だからまあ殴らないままにね、人生を終えるっていう人は多いんだけど、
でも殴る感じとかさ、まあ別に経験しなければ経験しないでいいんだけども、めちゃくちゃ痛いからね、
拳とかさ、普通に顔とか殴ると、拳に下手なところやると相手の歯とか折れて、
拳に残ってたりするしね、逆に拳がイカれちゃうとかね、折れちゃうとかさ、ひび入るとかさ、
当たり前にあるからね。
だからあとは加減みたいなものもあるじゃん、ここまで本気でパンチ入れてキック入れてって言ったら本当に死んじゃうよって、
ああいう加減もあるんだけども、でも時々加減がわからないで行っちゃうやつがいるからさ、
ああいうのに捕まっちゃうともう大変だよね、本当にね。
まあ殴られる方も痛いんだけど殴る方も相当痛いっていうさ、ああいうものは知らなくても全然いいんだけどね、
21:05
今日のお茶はあの感じの音だとたぶん平手だよね、グーパンではないと思うんだよ音としてはね、パチーンっていう感じの音だったりしたからさ、
まあ手が早いんだろうな、うちの方が下町だったから、小学校中学校、
俺は高校に入ってからもう全然そういう喧嘩がどうしたとかね、
しないというかもう嫌だから痛いからさ、そういうグループも絡まないし、
のんびりながらに高校生活送ってたからないんだけど、中学生くらいまで行って、地元の近所の中学校とかさ、
日曜日3時になるんだよね、ゲーセン行ったらゲーセン行ったらさ、人がなんかピトピト聞こえて楽しんでさ、
遊んでてゲーセン出たらずらーって待ち伏せされてるとかね、そういうことが本当に漫画の世界のようにさ、
あった時代でありあった地域でもあったからさ、
なんかそういう喧嘩を見るとか喧嘩をするっていうのが当たり前のように日々ね、
日々っていうかあったりしたんだよね、だから子供だけじゃなくて、
親父たちもめちゃくちゃ喧嘩が多いというか、昔はさ、結構立ち飲み屋みたいなやつがあったんだよ、
下町だと安い飲み屋みたいなものがあって、酒屋が併設してるようなさ、
まあ立ってね、お酒が飲めるとか立って、ちょっと居酒屋みたいな簡単な料理とかつまみながら、
飲めるような場所がうちの方だと2、3箇所くらいあるんだけど、その飲み屋がさ、本当に喧嘩がね、絶えなかったね、多かったね、
うちの近所に名物親父が2人いて、大体あの時は同い年くらいだったのかな、
で、やっぱり声が聞こえてくるんだよ、
てめえぶち殺してやるね、とかさ、声が聞こえてくるから、
ベランダに出てさ、覗いてみると、下でさ、いつもの親父たちが喧嘩してんの、
で、ある時さ、見たら、えっとね、2本刀と、もう一人の親父は木刀だったかな、バットだったかな、
一人の親父はさ、とうとう2本刀持ち出し始めてさ、2本刀振り返させてるんだよ、
で、一方の親父はバットとかさ、木刀でね、戦ってるんだけど、
24:04
ベランダからさ、見てて、面白かった、面白かったって言ったら、あれだけど、
でももうその時の2人はさ、まあ景気盛んとはいえも、言うてもやっぱり親父だからさ、
多分60過ぎてたか、まあ60近いような感じだったりしたから、
まあそんなにキレがあるわけでもないんだよね、
で、2本刀持ってる親父もさ、本当に、この2本刀ぶっ刺して殺してやるぜっていうさ、感じではないんだよ、
いわゆる突くようなさ、ああいう感じじゃなくてこう振りかざしてね、切りかかっていくような感じだから、
そんなにさ、所詮人たちのランニングにさ、ももしき履いてる親父がさ、
そういうふうに持ち出してるような2本刀だから、まあ模造刀か、まあ言うても人が切れないようなね、
ものなんじゃないかなと思いながら、子供の中でさ、見てたりしたんだけどさ、
そういうエリアなんだよ、うちの地元というか、
だからその2人の親父はね、もう本当に1週間に1回ぐらい見返してたね、
でもあの2本刀と、まあ木刀だかバットを持ち出したときは、
ちょっとね、子供ながらに、いや怖いなっていうよりも、
今日と一緒でやっぱり血が限ってしまったな、だからもう目が離せなくてさ、
そんなことがね、よくあるエリアだね、
本当なのかどうなのかっていうのは、なんか俺はよく弱さの意見を超えなかったんだけど、
その立ちの宮がね、あるっていう、さっきの話じゃないんだけど、
立ちの宮で斧を持ち出して、頭からバコーンって振り下ろした喧嘩があったんだよとかさ、
中学生ぐらいの時に聞いて、いや近づけないなと思ったんだけど、
でもその後あんまりその話は聞かないから、本当なのかなっていうのがあるんだけどね、
友達がほら吹いたのかなとか思うんだけどさ、
まあなんかね、喧嘩と祭りは江戸の原田じゃないんだけどもさ、
割と俺はね、ワクワクしてしまう、
同様に雷とかさ、台風とかさ、
まあなんかね、ダメなんだよね、血が滾るんだよね、台風でブワーってあの、
風がとんでもないとかさ、雷で、もう明らかに俺んちの1メートル前で落ちてるような音、
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光ったと思って光ると同時にバコーンってなるようなさ、
ああいうのが来たりすると、もうダメ、興奮しちゃって、
だからなんか色々めんどくさいよね、だからこういう台風とかさ、
ああいう災害で、いやなんかね、ワクワクしちゃうんだよねとかって今、言えないでしょ、
ありえないってなるからね、言えないしさ、
よくさ、俺ら世代のさ、おっちゃんたちがVUで昔の話をしたりしてもさ、
いやなんか、なんすかそれみたいな感じがあるでしょ、今のZ世代あたりの子たちとかさ、
20代くらいの子たちからするとさ、でも本当にあのBバックとかね、
あんな感じが本当にあったからね、あったからさ、
なんかあの当時はもうすげえ怖いなとか嫌だなとかさ、めんどくせえなとかさ、
そういう思いがあったんだけど、今になって振り返ると、
むしろなんか楽しい思い出しかないかな、バカばっかだなみたいな感じしかないかな、
まあでも喧嘩はさ、しない方がいいよ、ましてや人を殴るとかね、人を傷つけるっていうのは、
どんなことがあってももうしちゃダメ、
それはなんかこういう風に年を取ってきたから余計にそう思うのかもしれないけど、
その実際、手を挙げるとかね、蹴りを入れるとかさ、そういうことだけじゃなくて、
いわゆる今ね、SNSに溢れているようなさ、
俗に言う言葉の暴力というのかな、誹謗中傷みたいなさことも、
全くなくなる世界っていうのは、あまりにも理想論が高すぎてさ、
いやお前お花畑じゃないかって思ってしまうところはあるんだけど、
でも限りなくなんか、なくなった方がいいよなとは思うようになったね、
でもそういう毒気はなければないでね、
またなんか綺麗な世界って気持ち悪いじゃん、
今日もラジオの話になるね、
FMでさ、夜に東京FMで10時からスクールロックかっていうラジオがやってるのね、
要はFMのラジオを学校みたいに見立てて、校長と教頭みたいな2人がパーソナリティがいて、
30:08
で、高校生とかさ、中学生とか大学生とかさ、
そういう人たちがいろんな悩みを共有してとか相談に乗るとかさ、
そういうラジオがあって、ラジオを聞くようになってさ、
初めてそれをねじっくり聞くようになったんだけど、
いやーまっちょろい世界だなって正直思ってしまうんだよ、
みんながみんな夢を追いかけていたりね、
何になりたいとかさ、傷ついたとかさ、いじめられたとかっていうと、
パーソナリティの2人たちはその子たちに寄り添う回答をするわけだよね、
それは君が悪いんじゃないよとかさ、
嫌だな、やめてもいいんだよとかさ、
そういうような今風なアドバイスをするわけだよね、
それもやっぱりこの間の話と一緒で、
今のやっぱり時代がそういう風にどうなのかな、
言わせてるのか、もうそれが当たり前として、
そういう考えの人たちが増えてきてるのかっていうのはあるんだけども、
でもラジオのたてつけとしてはさ、
そういうね、悩みを持った高校生や大学生の子たちがさ、
相談をしてきたら、いやそんなのダメだよ、やらないととかさ、
そういう感じにやっぱり慣れないよね、
ラジオというたてつけを考えたときにはさ、
だから聞いてたりすると、やっぱりちょろい世界だなって正直思ってしまって、
もうちょっと聞いてらんねえわっていうことがまあまああるんだよね、
でも、今日もお風呂に入る前に聞いててさ、
こういう世界にやっぱり救われてる子どもたちもいるわけだよね、
今日のものを聞いていても、
すごい英語の教師になったね、大学生の女の子がまたかけてきたらしくて、
お二人の言葉がね、いつも糧としてありましたみたいなさ、
話をしていて、やっぱりそういうものをありがたく抱えながら頑張っている子たちとか、
またそこを今逃げ場なのか、背中を押してくれる場所なのかということで、
必要としている子たちがいるわけだよね、
人気のFM番組でさ、もう長く続いてるからさ、
まあ同様に、ああいう風にかけてくる子たち以外にもね、
33:03
あのラジオを聞いてる子はいっぱいいるとは思うんだけど、
俺は聞いてると、いやそんなに甘くないぞみたいな感じがあったりしてね、
もっともっと社会って厳しいし、人も厳しいしみたいなところがあるんだけど、
でも俺みたいなおっさんがさ、スクールオブロックに出てさ、
アドバイスしたところで、聞いてあげることとかね、
まあ何と話を理解してあげることはできたとしても、
何て言うんだろう、アドバイスってなんかできないなって思ったりしたよね。
うん、だからああいうパーソナリティの人たちっていうのは、
やっぱり根っからそういうような寄り添いがあるとか、
まあ今の時代に合わせたようなものの考え方とかね、
ある種のこう逃げ方とかさ、寄り添い方っていうのをやっぱり心得てる感じがあるね。
だからまあやっぱりそういう意味では合ってるんだろうな。
だって夜のさ、受験頑張ってるとかさ、これから就職に頑張ってるね、子たちに、
いや40だ50だのおっさんがさ、アドバイスしてもさ、
なんか企業の面接官じゃないんだからさ、みたいなね、感じになっちゃうもんな。
同世代とかちょい上ぐらいでさ、理解できる人たちがああいうパーソナリティをやっているっていうのが、
まあ今の時代においては正解なんだろうな。
前にアヴェマーカなんか見てて、トツカイオットスクールのさ、校長がね、出てて、
いや子供は殴って教えるんだみたいなことを未だにあの人はやっているわけだよね。
だからまあそういうものをちゃんと理解して送り込む親もいるし、
まあ子供もね、そういうところに入ったという子もいるからさ、
まあ選択肢がある中ではね、
まあもしかしたらああいうトツカイオットスクールみたいな教えがある、
そのまあ塾なのかな、なんかああいうものがあってもいいかもしれないけども、
でも世間の大半のそのマジョリティからすると、
なかなか今の時代はね、あのトツカイオットスクールのような教え方とか考え方っていうのは、
なかなかね、通用しないというか理解されないというか、通用しないっていうことの方が正しいのかな。
まあ案外俺とかさ、昭和世代の大人っていうかおっさん達は、
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そういうふうにね、先生に叩かれたりとかさ、厳しい中で、
子供時代で若くすい時代を送ったからさ、
ああいうふうに殴られちゃって別にいいじゃんみたいな、当たり前じゃんみたいなところがあるんだけど、
でもこの今の時代があるから、それはこうなかなかね、
面と向かって言えないっていう人も、
俺ぐらいの世代は多いのかもしれないね。
だから一応理解はしたとしても、
いやートツカイオットスクールみたいな教えっていうのはもうダメだよって言ったとしても、
でも本当はね、心の中では、
いやむしろ昭和って子供っていうのを教えていかないとならないよなって思ってる昭和世代は、
まあどうなんだろうね、半分とか三分の一とか、
もっといるかもしれないね。
いるんじゃないかなって思うな。
だからそういう意味では逆にさ、
今の時代に合わせたような考え方ができる、
昭和世代の大人っていうのは、
むしろなんかその柔軟さを感じるよね。
だからある程度そういう柔軟さがあれば、
今日みたいな病院で同棲上げてね、
暴れちゃうようなおっさんにはならないのかなっていうこともあるよな。
まあ今日はそんな感じで、また愛称はですね、残せてきました。
今日はなんか真面目な話をしちゃったな。
今日は出ないよ。
女は出ませんでした。
褒めて。
ということで、おやすみなさい。