1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。AIのぽまいら『邦楽..
2025-05-03 08:05

夜鷹な雑。AIのぽまいら『邦楽ぬ。』の魅力を分かりやすく語ってくれたよ…でもさ、キモいよMajiで

《雑談のおしながき》

0:00〜

OP


1:00〜

NotebookLMが『邦楽ぬ。』を初心者にも分かりやすく紹介


7:00〜

ぽまいらキモいわ


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00:01
平穏にとぐろく 崩落ぬのフロー
その時の気の音色 魂揺さぶるshow
Music 語る 情熱のスパイス
夜の静寂を彩る 音の宴のアドバイス
番組名は 邦楽ぬ 本音で語る本音
話題は音楽の枠を超える 脱線上等のジャーニー
ネットのトレンドで熱くなり
ドラマコンサートの鋭いエッジ
遮断儀も止まらない趣味
爆発のプレステージ
Yeah Yeah Yeah Yeah
ザッダン今年コロナはぜ
リスナー引きつける魔法
侵入と語り合うような
さて今回は、かんすけさんという方が配信されている
邦楽ぬ。 夜鷹な大人の音楽談話ですね。
このコンテンツについて、あなたが用意してくださった資料をもとに
深掘りしていきましょうか。
はい、お願いします。
タイトルには邦楽とありますけど、資料を見るとなんかこう
一筋縄では行かない感じがしますね。
そうなんです。資料から見えてくるのは
非常に興味深い実態でして
まず2020年からほぼ毎日配信されていると。
毎日ですか。
エピソード数がもう1000回に迫る勢いだそうです。
それはすごい。
そしてですね、驚くべきことに
トークの半分近くは音楽以外の話題だと。
半分が音楽以外?
ネットのトレンドの話とか、ドラマの感想、車の話
あとプロレス観戦記、時事問題への言及
それから個人的な体験談まで。
まさに副題のよたかな雑談っていうのが
その実態を表している感じですね。
なるほど。
毎日配信で1000回近く
しかもその熱量で半分が音楽以外
それは相当ですね。
資料にある例だと
ザ・ファーストスラムダンク
ありましたね。
あれを555日間待ってみたっていう
その熱い感想とか
かと思えば
プロレスラーの武藤圭司さんの
引退試合の考察
マニアックなところも
それにおじさん口文
ネットでちょっと話題になった
独特の言い回し
ありましたね。
あれとかヤバイっていう言葉の
言語学的な分析まであるんですね。
そうなんです。
さらにはそのチャットGPTとか
Web 3.0みたいな
最新技術の話から
なんとおすすめの懐中伝統の話まで
飛び出すっていう。
懐中伝統。
本当に自由奔放ですよね。
でももちろんその
福山正さんの心音とか
玉城浩二さんのメロディみたいな曲を
深く掘り下げる回もちゃんとあるわけですね。
そこがポイントで
ちゃんと音楽っていう軸足はありつつ
そこからどこまでも広がっていくような
この雑多さ
これがこのコンテンツの
03:00
なんていうか核の部分なんでしょうね。
その雑多さが
でもなぜこれほど長く
多くの人に支持されてるんでしょうね。
平均再生時間は約26分
でも時には1時間を超える回もあるって
資料にありましたけど。
これはもう熱心なリスナーが
多いっていう証拠ですよね。
そうですね。
一つ考えられるのは
この邦楽ぬっていうタイトル自体が
ある種の約束されたホームベース
みたいになってるのかなと。
ホームベースですか。
つまりどんなに話が脱線しても
かんすけさんの音楽に対する
深い愛情とか知識っていう
その基盤があるわけじゃないですか。
なるほど。
だからリスナーはその安心感の中で
むしろ予期せぬ話題への
冒険みたいなものを楽しめるんじゃないかと。
なるほどね。
情報が整理されてて
効率が重視される今の時代だと
逆にこういう寄り道とか脱線
そのものに価値を感じる人がいる
そういうことかもしれないですね。
音楽っていう買える場所があるから
安心して雑談の旅に出られる。
リスナーとの交流も結構活発なんですね。
SNSとかあとマシュマロ
あの匿名の
質問メッセージサービスですね。
あれで感想とか質問を受け付けてるっていうのも
このパーソナルな雰囲気を
作ってる一員かもしれませんね。
まさに
かんすけさん個人の
興味関心がフィルターになって
話題とか語り口が決まってくるわけですから
単なる情報提供じゃなくて
なんていうか
かんすけさんという個人の思考とか日常を
体験するみたいな感覚に近いのかもしれないですね。
なるほど。
だからその
懐中伝統の話でさえ
リスナーにとっては
かんすけさんが興味を持ったことだから面白いと。
そういう軽にがれ方をしてる可能性はありますね。
音楽の深掘りっていう専門性と
日常の発見とか個人的な感情の
トロっていう普遍性
その両方がなんかごちゃっと混在してるから
飽きずに聞き続けられるのかもしれないですね。
ええ。
ただその自由さゆえに
いやもっと音楽の話だけが聞きたいんだけどなって
感じるリスナーはいなかったんですかね。
まあ資料からはそこまでは。
うーん。
それはもちろん考えられますよね。
でもこれだけ長く続いてるってことは
結果的にこのスタイルを受け入れる
あるいはむしろ楽しむリスナー層っていうのが
しっかり確立されてるってことだと思うんです。
まあそうですよね。
もしかしたら
特定の音楽情報だけを求めてるんじゃなくて
かんすけさんの語り
そのものをもう楽しみにしているというか。
ああ。
音楽を切り口にしつつも
そこから広がる連想とか
その世界観にこそリスナーは引き付けられてる。
そういう可能性は結構あると思いますね。
邦楽から始まって最新技術
懐中伝統
昭和の思い出
ほんと予測不能な展開ですね。
このコンテンツって
邦楽を障害するっていうよりは
もうかんすけさんっていう
フィルターを通してみた世界の断片を
06:01
記録して共有してる
そういうすごくパーソナルなメディアって言えそうですね。
ええ。まさにそうだと思います。
整理された知識体系じゃなくて
個人の興味関心に導かれた
ある意味で生の思考の流れ
生の思考の流れ
そこに情報が溢れてる現代だからこその
何か魅力があるのかもしれないですね。
なるほど。
整然とした情報とか
明確な答えだけを求めるんじゃなくて
こういう一見取り留めのない雑難の中に
ちょっと身を置いてみる。
そこからあなた自身はどんな発見とか
思考の種を見つけ出すでしょうか。
効率とか目的から少し離れてみて
予期せぬ脇道に迷い込むような
そういう探求の価値について
少し思いを巡らせてみるのも
面白いかもしれないですね。
音楽
意外だねー
AIを駆使して作ってみたけど
ひどい
お前らさ
全部
ひどい
ほんとに
ただねー
気づかせてくれるような
そんなねー
言葉もあったりして
ちょっとだけ
嬉しかった
でもねー
ひどいわ
ほんとに
ひどいわ
このAIのね
あのー
ビオラさ
ボロボロだ
ひもいわ
08:05

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