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こんばんは。こんばんは。こんばんは。僕です。
まずいです。母さん。 母さんじゃない。姉さん事件です。
もうね、ラミーがさあ、三菱鉛筆のジェットストリームのインクを搭載した商品の発売を予定しているというね、発表しました。事件です。
あのラミーというのは、万年筆とかね、筆記具メーカーでドイツのメーカーなんだよね。 で、そのドイツメーカーと三菱鉛筆がタッグを組んで
新たなボールペンを発売するということで、まあラミーは 俺が知っているのは割となんか安価な万年筆をね、低価格帯1000円、2000円、3000円くらいかな。
そういう万年筆をね、よく発売している、そんなブランドのイメージがあるんだよね。 で、そのラミーとね、三菱鉛筆がタッグを組むということなんだけども、今回ね調べていって
あ、そうだったのかと思ったのが、あの2024年にさ、ラミーはね、三菱鉛筆参加になったんだよね。 だからまあこういうふうに
三菱のインクを使ってというね、ボールペンを発表するようですね。 まあ楽しみだなぁというものがあるんだけど
多分、まあ買わないかなぁというのがあるなぁ。正直俺あんまりラミーのこのペンのデザインが好きではないというさ、ものがあるんだね。
まあラミーらしい デザインでこう、なんていうの、あの服に引っ掛けるところがさ、ちょっとクリップっぽいようなね、そういうデザインになっていたりもして
ラミーっぽいなぁとかね、あの三角形というのかな、ちょっとペンが丸とかじゃないんだよね。 ちょっと三角形だったかな、六角形だったかな、ちょっとねゴツゴツとした
そういうね、デザインがあったりもして あんまり俺はね、そそられるものがないんだけども、でもこういうね
日本のこのジェットストリームのインク、これを搭載してというのがね、ちょっと面白いなぁと思って。 俺はあの言うてもあの文房具好きだからさ、もう小学校の頃から消しゴム集めに始まり
シャーペンの芯にこだわりみたいなね、そういうものがあるし、まあ大人になってからも 銀座の伊東屋とかはね、もうここ何年かもう全然行ってないんだけど、もう一時期はもう本当に
毎週伊東屋に行っていたぐらいね 好きだったりもして、だからまあ文具はね、あの売り場に行くとさ、もう大興奮状態、脳汁は出るしさ、よだれは垂らすし
脱風はするしね、すぐなんか興奮しちゃって トイレに行きたくなるみたいなさ、本屋に行くとなんかトイレ行きたいぞみたいな、ああいうね
感じにも似たね、ものがあるんだよね
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で、まあ昨日ね、このラミーからのニュースリリースみたいなものを見て、ちょっとね、スイッチが入ってしまって、それがね、俺にとってのさ、0-3事件レス状態なんだよ
ということでね、今日は 万年筆、その話をね、したいと思います。こんばんは、万年矢太郎です
というか、万年筆の話というか、万年筆選びで悩んでいるところを見てもらいたい、聞いてもらいたいというね、そういう
平らなね、今日は配信になります。まあ昨日このラミーからのね、発表を見てさ、いやぁ、ラミーってどういう万年筆あったかなぁと思って見て
それがまずかった。そっからさ、いや、万年筆熱がね、再燃してしまって、いや、モンブラン見てみたり、パーカー見てみたり、ペリカン見てみたり、まあ海外のね、万年筆メーカー言うに及ばず
で、そっからね、日本メーカー、パイロット、セーラー、プラチナカーを見たりしてね、いや、万年筆ちょっと
というね、スイッチがね、もうね、ほぼ全押しされた状態でね、今あったりします。
で、今自分自身が使っている万年筆は1本しかなくて、あの日記を書くときに使っているパイロットの
カスタムヘリテージ912のペン先がEFという一番細いタイプのね、万年筆を使って書いてたりするんだけど、もう
12年ぐらい使っていて、まあ未だ書き味は変わらずというか、まあ年々良くなっていく。そういうね、万年筆だったりするんだよね。
まあ万年筆のね、良さとも理解しているし、愛着が湧くというね、ものもあってさ。で、ちょうどあの俺、日記って2冊書いてて、夜に書く日記と朝に書く日記ってね、分けて書いてたりするんだよね。
で、夜に書く日記にこの万年筆を使っていて、朝に書く日記にはボールペンを使って書いているの。
でもちょうどね、ボールペンのインクが切れてしまって、で、そんなタイミングでこの万年筆のやつがね、再燃してしまって、
いや渡りに触れ状態だなぁみたいなね、そんなものがあって、まあ途端にちょっとね、スイッチが押されたというね、感じなんだよね。
で、俺万年筆自体は、今その日記で使っているものが1本と、まあもう1本はなんか会社かなんかで賞を取った時にもらった万年筆があって、それが、
あのペリカンの定番の万年筆、ちょっと名前わかんないけど、グリーンのね、軸のやつをもらって、で、それはもらっただけで試し書きしてほとんどね、使わなかったりしたんだよね。
だから、まあ万年筆はその日記を書く時に使うぐらいなもので、仕事の時は、まあそれこそジェットストリームのね、ああいうボールペンを使ってとかね、そういうものが多いので、
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まあ万年筆の歴で言うと、そんなに長いというね、ものではないんだよね。でも、まあこうやってね、12年使ってみるとさ、めちゃくちゃ愛着が湧いてさ、
もう1本だけでいいなというものがあるんだけどね、でもちょっと昨日のね、スイッチが入ってしまって、いや他の万年筆使ってみたいわっていうね、ものがね、あるんだよ。
で、この万年筆さ、昨日ちょっとスイッチが入ったね、いろいろYouTubeを見たり、まあホームページを見たりして驚いたのが、YouTubeにさ、万年筆のレビュー動画って、死ぬほどいっぱいあるんだね。
それに驚いた。でね、それを見ていて思ったのが、いやちょっと万年筆は、まあカメラとかね、一眼とかのああいうカメラ同様に、沼る可能性がすごいあるなと思った。
それも底なし沼のようなね、深さがあるなーって思ったの。まずさ、沼るポイントの1つ目が、ブランド。
まあやっぱり俺は日本語を書くのであれば、日本の万年筆メーカーがいいなっていうふうに思うんだね。パイロットとかね、セーラーとかさ。
で一方で海外ブランドで言うと、モンブランがあったり、パーカーがあったり、ウォーターマンがあったりとかね、いろいろするんだけど。
まずそのメーカー選びがあるんだね。で俺は日本と思って見てたりしたんだけど、YouTubeの中で海外のさ、モンブランで特に書いている人がいて。
まあモンブランを代表するものといえば、マイスターシュテックというね、149と言われる万年筆があって、まあこれがもうモンブランを代表する1本なんだね。
でもう1個が146というものがあるんだよね。この149と146の違いって、まあそのペンの持つところ、軸、あの太さが違うとかね。
あとまあ重量バランスとかそういうのも違うのかな。で149っていわゆるもうモンブランらしい、すごい太いんだよ軸が。
だからまあやっぱりモンブランだとこれに憧れたりするんだけど、実用性としては146の方があるのかなとかね、あるんだけど。
いやそれがね、ちょっと試し書きしているものを見るとさ、とにかくペンが走るんだよ。もうこれで書いているとずっと永遠に書き続けられますみたいなさ。
ことまで言われた日にはさ、どんな書き味なんだみたいだね、ことを思って。で俺は1回あの取引先の社長がさ、このマイスターシュテックの多分149だと思うんだね。
すごい太い印象があったから。このモンブランをね、いつも使っていて、でいやその万年筆かっこいいですよねみたいな話をして、いやこの万年筆で書くとね、アイディアがさ次々湧いてくるんだよみたいな。
そういうね話もされたりして、いやモンブランってめちゃくちゃ憧れる一本だったりするんだよね。でもさ、なかなか万年筆に今なんかで言うとマイスターシュテックって15万ぐらいするんだよ。
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いやなんか吉野家行ってさ、特盛いっぱい頼むのとはね、もうわけが違うわけだからさ、そもそも食べ物と万年筆と言う時点で違うんだけど、15万はさすがに買えないわっていうね、ものがあるんだね。
ただまぁ、一回その社長の万年筆を借りて書いた時に、いやすげー太いし、なんか重いしね。俺は正直ちょっと書きづらいなっていうふうに思ったの。あの重すぎて。
だからまぁすごい書き味いいですよって言ったとしてもちょっと重いのかなみたいなね、ものあるんで。たださすごい憧れる一本だったりするんで。
そういうね、万年筆といえばっていうね、海外メーカーがある一方で、やっぱり日本メーカーがあって、あの突き詰めていくと、俺は日本語を書く上でやっぱり日本メーカーの万年筆の方がいいんじゃないかなって思うんだね。
やっぱり海外メーカーって基本その筆記体のようなさ、ダーってこう1本の線で繋がるような文字を書くために書きやすい万年筆の構造にあると思うんだよ。
スラスラーって書けるような。でも日本語ってさ、止めや跳ね、そういうものがあって、線を引いて止めてスッと書いて止めてみたいなそういうものがあるから、そういう意味ではやっぱり海外の万年筆と日本の万年筆はその違いが多分あるんじゃないかなっていうふうに思うんだよね。
海外のものを使ったことがないから正直わからないんだけど、だからまあ日本のメーカーの方がいいんじゃないかなっていうふうにはね、思ってるんだよね。だからさ、このブランド選びからしてさ、まず沼るじゃん。
そしたら今度はね、じゃあね、モンムランならモンムラン、パイロットならパイロットを選びました。ブランドね。今度はパイロットならパイロットの中にシリーズがさ、いっぱいあるんだよ。王道の定番ラインもあればちょっと違うラインもあるとかね。
そこでまたすげー悩むわけだよ。価格によってそのペン先の素材が違うとかね、そういうものもあるし重量バランスもあるし書き味も違うからね。そこでまた沼るじゃん。だって1種類2種類じゃないのも何十種類ってあるんだもん。もう選べないわっていうところがある。
今度はさ、そのね、それぞれのメーカーでシリーズを選ぶ。そしたら次に行くのがペン先、いわゆるニブっていう風にね、ペン先のことをニブっていう風に呼ぶんだけど、ペン先の素材、金がいいのかステンレスがいいのかみたいな。
ステンレスのニブっていうのはさ、かけやすの万年筆ってあるじゃん。1000円2000円で買えるような。ああいうものはステンレスとかね、ああいう安い素材のものが扱われているんだけど、高いものになるとやっぱり金。まるまる金じゃないよ。12金とか13金。要は金を含んだもので作られているというものになるんだけど、金の含有量によってさ、ペン先の硬さが変わってくるというものがあるんだよね。
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だから12よりも14の方がちょっと柔らかいというのかな。書き味がしないかというのかな。それよりも21がいいとかね。あったりして、このペン先の素材を何にするか。それによっても書き味が違うわけだよ。
そしたらさ、次に立ち当たるのがペンの太さ。ペン先の太さ。一番細いやつは今EFエキストラファインよりも細いやつあるのかな。確か。俺が使っているのはこのEFのエキストラファインだったりするんだけど、一番細いものからいわゆる定番と言われているのがFファイン。やや硬めの細字というものがあったり。
あとはメジャーなところで言うとMというやや硬めの中字というものが使われる。あと太いので言うとブロードというBで太字のものがあるんだよ。このペン先の太さを選ばなければいけないんだよ。
これがまた大変なわけじゃん。今度さペン先で太いです細いですみたいなものを選んだらペン先の形状があるんだよ。特にセーラー万年筆が特殊な形状のペン先のものがあって。
例えばさ、なぎなたっていうのがあるんだよ。かっこよくない?なぎなた。俺正直ね、今回、昨日からではあるんだけど見てて一番欲しいなと思ったのはセーラー万年筆のなぎなたというペン先のものが欲しいんだよ。でもこれさ、高いんだよ。
今定価で言うと10万円近いんだけどAmazonとかで見ると7万7千円もするんだよね。でもYouTubeでレビューしている人のものを見ると私は当時これ1万7千円ぐらいで買ったんですけど今すごい高騰しちゃってねみたいな話をしてるんだよ。
どこのさ、うまい棒でもさ10円から15円にアップして大変だって言ってた時に1万7千円で買えたものがさ7万7千円になるってどんだけインフレ起こしてるんだよみたいなものがあって。でもこのね、なぎなた、セーラーのね、これが激しく書きやすいらしいんだよ。
いわゆるこのセーラー万年筆のなぎなたってやっぱりペン先がちょっと特殊な形状になっているんだよね。これ何にいいかというと日本語を書くのにすごい適している。要は止め跳ね、それをちゃんとこう再現して書けるというペン先になっているんだよ。だから日本語を書く上においてはこのなぎなたのペン先ってビッタリもうずっと書いていたいみたいなさ。
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そういうレビューに溢れるんだよね。だからいや、なぎなたのペン先いいわと思ってさ。そしたらなぎなたにはさ、いろいろバリエーションがあって、なぎなたコンコルドっていうのがあるんだよ。これはまたすごくて、ちょっとペン先がコンコルドの飛行機だったじゃん。あれのように曲がってるんだよね。
だから、なんていうんだろう。基本万年筆って表と裏というのが正しくわからないけど、表面というかにして書くしかないんだよ、一方で。でもこのなぎなたコンコルドってひっくり返して裏面にしても書けるんだよ。裏面にすると字が太くなるんだよね。だからその太さが太いの細いの両方書けるなぎなたコンコルドっていうものだったり、
またね、なぎなた筆で万年っていうね、ダジャレのようなさ、逆コンコルドみたいなペン先があるんだよ。なぎなたエンペラーとかさ、また一方でクロスポイントとかね、あとクロスコンコルドとかさ、あるんだよ。
あとさ、ズームとミュージックっていうペン先もあるんだよ。ズームっていうのもやっぱり寝かせて書くと太く書けて縦で書くと細くなるとかね。ミュージックも似たようなものであるんだけど、ミュージックはいわゆる音符を書くときに使っていたようなペン。音符を書くのに適している万年筆っていうのがあるんだよね。
でもそういうもので書くと、いわゆるデザイン文字でさ、カリグラフィーってあるじゃん。よく昔の映画でスタッフロールとか映画のタイトルで筆記体で太い細いがあるような文字ってあるじゃん。ああいうものをカリグラフィーって言って、昔はあれ全部手書きで書いてたりしたんだけど、ああいうものを書くための万年筆っていうのもあったね。
それが例えばズームとかミュージックとかああいう万年筆でもそれに近いものが描けるっていうね、そういうペン先があったりするんだよね。だからさ、このペン先の形状、これで悩むわけだよ。でもね、まだ終わらないんだよ。今度は重量配分。それがあるの。
センダーにあるもの、例えば車でいうとセンダーにあるのはミッドシップエンジンみたいな、あとペン先に重量があるやつ、もうFFのようなフロント荷重みたいな、ああいうものがあるとかね、ペンの後ろの方、尻の方が重いっていうね、RRみたいなポルシェみたいなね、ああいうものもあるんだよ。
この重量配分によって書き味がもう全然違うし、書きづらい、書きやすいっていうものがね、めちゃくちゃ生まれてくるんだよ。だからものすごいフロントヘビー、ペン先に重量があるやつっていうのがあって、それはそのペン先重たいからより書きやすい、力を入れずに文字が書けるっていうね、そういう特色の万年筆もあったりするんだよね。
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で、この書き味とかそういうものもあるんだけど、正直重量配分だけは実際に使ったりしてみないとわからない要素だよね。またキャップをつけた方がいい重量番数のものもあればない方がいいものもあったりしてね。
もうさ、この万年筆1本だけでこれだけあるんだよ、塗られる要素が。そしたらあった。次はインク。インクでまず材料があるんだよ。染料系と顔料系ってあって、いわゆる染料系っていうのは紙にインクが染みていって馴染んでいって書く、まあ水彩っぽいようなインクの種類があるんだよ。
それがまあ一般的なものなんだけど、一方で顔料系っていうのがあって、これはわかりやすいので言うと油絵みたいな感じ。紙の上に絵の具を持っていってね、書くっていう、そういう顔料系のインクっていうのがあって、それは耐水性があるんだよね。
ちょっと水をこぼしたり、俺だったらもう鼻うがいして、鼻うがいのね、あの残り水がさ、垂れてきても大丈夫っていうさ、染料系のインクがあるんだけど、そのインクの材料によっても書き味全然違うからさ、ここでまた沼るわけだよ。今度インクで沼るっていうね、ものになるの。
まずさ、その材料で悩むじゃん。そしたら次はさ、もう永遠に悩みがつきない色だよ。濃紺で言っても濃紺一色じゃないんだよ。濃紺でもいろんな濃紺があるんだよ。特にあのパイロットのさ、いろしづけのシリーズのインクって、インクじゃないんだよ。パイロットはインキっていうんだね。
あのインクじゃなくてインキっていう風にね、こだわってるの。パイロットのインキのこのね、いろしづけのシリーズは、もうね、わくわくするんだけど、選べない。こんだけ色種類があると。
っていうほどバリエーション豊富なんだよ。この色でさ、沼るんだよ次は。もうここまででさ、大変じゃない。もうなかなかさ、ゴールにたどり着けないよ。と思ったら色では終わらないんだよ。次何があるかっていうと、ノート。書くノート。書くノートによってさ、万年筆に最適なノートってあるんだよ。
例えばさ、コピー用紙に書いたり、新聞のチラシの裏に書くのとはわけが違うから、ノートによってその万年筆のインクが乾きやすいとかね、にじみやすいとかさ、あと裏移りしてしまうとか、裏移りというか裏に透けてしまうとかね、そういうことがあるんだよね。
だからこの万年筆を使う上ではノートの紙質によって書き味が変わってくるっていう。ここまで行くとさ、何これっていう感じがあるんだよ。もう選びきれないわ。1日ではとてもじゃないけど絞れないわみたいなさ、そういうものがあって。
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でも逆にこれだけ塗られる様子があるとさ、もうすげーなんかワクワクしてきちゃうんだよね。モンハンの武器や防具作っている時とも同じような興奮が湧いてきてしまって。
昨日一晩ずっとYouTubeとかホームページとか色々見たりして、今のところすぐ買うということはしないんだけど、2つに絞ったりしたんだよね。
ちなみに日本の万年筆メーカーで言うと、パイロット、セーラー万年筆、プラチナ万年筆、大体この3つなんだよね。それ以外にも小さい規模でやっているメーカーっていうのはいっぱいあったりするんだけど、基本的には大手で言うとこの3つになるんだけど。
この3つの特色で言うとさ、例えばパイロット。パイロットは車で言うとトヨタ。もう万能で、もう万人に誰にでも合う一本を見つけられるメーカーで、クオリティも安定しているというね。そういう感じがあるね。
で、セーラー万年筆はホンダのイメージ。ホンダが元気だった頃、例えばシティが出てブルドックが出てオープンカーが出てみたいだね。ああいう元気さがあったホンダ時代がセーラー万年筆のようなイメージがある。だからセーラー万年筆ってさっきも言ったように薙刀があったり、ペン先がすごいバリエーションが豊かなんだよね。
ペン先を遊ぶというか、チャレンジするメーカーというかブランドなんだなーっていう。俺はそういう印象があるね。で、プラチナ。プラチナはね、俺なんか素晴らな感じ。もうすげーこだわりが強いというかな。プラチナを使う人選ぶ人はもう絶対プラチナじゃないとダメっていうね。そういうこだわりがあるブランドなんじゃないかなというふうに思った。
プラチナってなんかちょっと硬いというのかな。ペン先が割となんか引っかかりがあるようなね。そういうペン先が特徴らしいんだよね。だからああいう引っかかりが好きな人はプラチナを選ぶみたいだね。そういうものがあったりして、ものすごいこだわる人はプラチナ1回使っていいなと思ったらもうプラチナ以外使いませんみたいな。もうさ、すばりしそうみたいなさ。ああいう感じがね、すごいした。
で、俺ね、今回、まあとりあえず一晩だけね、いろいろ見ていて、いやいいなと思ったのは2つに絞り込んだりしたんだけど。
1つがね、定番中の定番になるんだけど、セーラー万年筆のプロフィット21というシリーズがあるんだね。この21っていうのはペン先に21金を使っているからプロフィット21という名称になるんだけど。
このね、金の含有量が多いペン先を使ってみたいという欲求がすごいある。俺が今使っているのは14かな、確か。14金なんだね。
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で、またペン先はEFと細いから割とカリカリした書き味なんだよ。だから細かな字も製図の線を引くように、緻密に書けるというものがあるんだけど。ある程度金の含有量が増えていくとペン先が柔らかくなるというのかな、しなやかになるというのかな、そういうものがあるんだよね。
だから、金の含有量が多いものでちょっと書いてみたいという欲求があるんだよ。で、プロフィット21。もしくはもう一方の定番商品としてあるのがセーラーのプロフェッショナルギアというものがあるんだね。
まあこの2つはペン先は一緒なんだね。大型のニブで21金でというものがあって、ただ長さが違うんだね。プロフェッショナルギアはちょっと短いので一方プロフィットは通常の長さというのかな。で、形状も違くてプロフィットの方はさ、今のモンブランのような形をしてるんだね。キャップの上の方が丸まっている。
で一方プロフェッショナルギアの方は上がスパッと切れているっていうね。そのデザインの違いがあるんだよね。俺が持っているパイロットのヘリテージはプロフェッショナルギアと同じデザインだね。キャップの上の方がスパッと切れているっていうね。デザインで。
男の人はプロフェッショナルギアの方が多分好きな感じがする。
だからこの長さによって多分重量バランスが変わるからどっちがっていうのがあるんだけど、想像するにはプロフェッショナルギアの方が短い分だけその重量バランスにシビアにならないというものがあるんじゃないかなって思ったりはするんだけど。
でもやっぱりさあそれぞれのメーカーの王道中の王道それを使いたいんだね。そういう意味ではプロフィット21これが一番定番商品だから
これをね使ってみたい。でその時にはペン先が
Fだとちょっと細いんだな。MFっていうねMの中字とFの細字の中間が最近出ているんだね。このMF中細字っていうねタイプがあるんだけど
これか中字のMどっちかがいいなっていう風にね思ったのが一つ。これはもうとにかくペン先の21キンというねこれを試してみたいというねものがあるんで。
まあペンのデザイン自体はもう王道中の王道デザインだからね。すごいなんか目新しさがねあるとかそういうものではないんだよね。
でもう一本がねこっちが俺本命であのキャップレスというね商品があるんだよね。どういう万年筆かっていうと
あのキャップレスっていうぐらいだから万年筆ってさ蓋というかキャップがあるわけじゃん。それをねじって開けて書くんだけど
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キャップレスシリーズって普通のボールペンみたいに後ろをノックするとペン先が出てくるっていうねタイプのものがあるんだね。
これを使いたいんだよ。理由はあの今回その万年筆をねいろいろ見ていて使い方を想像したときに
まあ一つはそのもう一冊の朝書く用のね日記に使うというものがあるんだけど
もう一つ使いたいのが何でも思いついたときに書く用のノートそれに使いたいなと思ったの。その時にノートは
ケーセンが入っていないものを使いたいんだよね。要は俺今までさ人生の中でケーセンが入っているノートしかね
ノートという点で言うとねノートしか使ったことがなかったんだよね。要は横形か方眼紙か
でもああいう風にケーセンが入ることでケーセンに囚われてきたんだよ。何か書くときに。
あのケーセンに沿って字を書いていたし何かあの絵で説明するときも方眼紙でその方眼紙にね
習ってみたいな風にね書くということもあったりしてさ。ああいうケーセンがあることでケーセンに囚われていたから
無地のノートに書きたいと思ったの。で無地のノートに書くことで横書きしても縦書きしても逆さに書いてもいいわけだからさ。
そういうなんかフリーダムな感じで書きたいんだよね。そういう時に思いついたらすぐに書けるっていうね状況が好ましいんだよ。
で万年筆のキャップってなかなかめんどくさいんだよ。あの開ける磁式がねスクリュー式になっているから
くるくるくるって回して開けるっていうね。あれが何気にさあのワンクッションがねちょっとこう勢いをね
冷まさせるみたいなものがあるんだよ。だから思いついた時はファントねボールペンのように押したらペン先が出てきてすぐ書けるっていう
その意味でこのキャップレスすげーいいなーって思ったの。だから今ね最有力方法はキャップレス。
でキャップレスもさこれいろいろシリーズがあるんだね。通常のキャップレスかあともう一個はキャップレスフェルモっていうねものがあるんだよ。
違いが何かというとキャップレスはノック式のボールペンみたいにお尻をポンと押すとねペン先が出るんだよねノック式なの。
一方フェルシモの方はさあのスクリュー式というのかなペンの後ろの方をこう回すんだねそうするとゆっくりとペン先が出てくるっていうねタイプのものなんだよね。
その違いがあるんだけどあの構造的にはさスクリューで出すタイプのものの方が壊れなさそうな感じがあるんだね。
要はキャップレスの方でノック式だとバネが中に入っているからさそのバネが何か長くね10年20年使っていると劣化していくんじゃないかなっていう。
まあそれメンテナンスすればいいんだけどもね。
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そういう構造的なもので考えるとキャップレスフェルモの方がいいなっていうふうに思うんだけどこのキャップレスフェルモの弱点は細いんだよ。
12mm 12.4mmで通常のキャップレスの方が13.4mm 1mm太いんだよね。
で俺それこそ今目の前にあるさこの三菱だよねこれのさジェットストリームの3色ボールペンがあるんだけどこれが太さが12mmなんだよね。
でこれすごい細いんだねこれちょっと指が長いから細いペンでつかれるんだよだからある程度太さがあった方が良くて。
まあ1mmとはいえね太いこのキャップレスの方が太さというペンの軸という意味においてはキャップレスの方がいいなっていう。
で構造的にはキャップレスのフェルモの方がいいなっていうねそこがあってねなかなか悩みどころだね。
でこのキャップレスはだいたいまあ定価があの通常のキャップレスは19,800円でマットブラックみたいなねそういう色のもののやつは24,000円ぐらいするんだけど。
で一方フェルモの方は26,400円だからまあ定価がこれだからだいたい実売はここからマイナス5000円ぐらいそんなイメージだったりするんだよね。
だから値段で見るとキャップレスの通常であればまあ15,600円ぐらいだからね。
いいなあというねものがありますね。
さっきのセーラー版伝出のプロフィット21は定価が33,000円だから実売はやっぱり2万円ちょぐらいする感じなんだよね。
だからまあ値段だけ見ればキャップレスの方がいいなというものがねありますね。
まあ今はだいぶキャップレスに心が動いているという感じですね。
この2本なら今は。
まあとにかくちょっとこの新機構のキャップレスこれを使ってみたいという欲求がねすごいある。
次の悩みに出てくるのはさキャップレスはあれは18金なんだね。
2部の素材で言うとね18金だからまあ21金まではというのがあるんだけど18金のね書き味もだいぶいいということのようなので書いてみたいなあっていうのがあるなあ。
で今度はさ色だよね例えばパイロットで言うとさっきも話したこの色しずくのね色のシリーズがめちゃくちゃ綺麗なんだよ。
今買える色は24色あるのかな。
あるんだけど俺が今使っているのはこのパイロットの色しずくのシリーズで月夜というね陰気色を使ってるんだね。
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濃紺なんだけどもう少しブルーが残っている。
そういう感じの色でもう絶妙な色。
でこれyoutube見ていたら月夜がね一番人気だったりしたね色人気なんかで言うとね。
でこれさその日記に使っているね万年筆を買った時にボトルで買ったんだけどまだね半分ぐらい残っている。
12年で半分だからあと12年は使えるね。
まあ日記に書くだけだからねそんなに俺陰気を使わないというものがあるんだけどやっぱりこの辺もねすぐ陰気がなくなって使えなくなるボールペンとの違いがあるよね。
やっぱり10年20年30年とね使えるやっぱり万年筆というさ名前に偽りなしというさものがあるよね。
で今この月夜を使っているからまあ新たに何か手に入れた時は違う色を使いたいんだよね。
あの気分としては12年前は濃紺が気分だったりしたんだけどあれから12年経って俺もね大人になりというかおっさんになった結果さ今の気分は黒の陰気が使いたいんだよ。
黒だとこの色雫の中で選ぶと竹積みというね黒があるんだけどこの黒がすごい綺麗なんだよね。
艶やかな黒というのかな。
この陰気を使いたいな。
あと黒でね使ってみたいと思ったのはセーラーマンレースの極黒って言ったかな。
あるんだよセーラーマンレースの黒があるんだけどあの黒はね本当に漆黒のような黒で。
あれはちょっと使ってみたいね。ただあのセーラーマンレースの極黒って顔料なんだよインクが。
だからこういう染料系のものと比べるとちょっとね書き味がだいぶ違うんだろうなっていうね印象があるんだね。
顔料系って多分細いペン先で書くとなかなか使いづらそうな感じがある。
ある程度太いMとかそれ以上で書くとなんかいい感じで書けるんだろうなっていうふうには思うんだけどね。
だからまあ今気分としてはさ黒陰気で書きたいんだよね。
この竹積みかあとねもう一色ねどうしてももう脳裏から離れないというね色があってホタルビというね新色があるんだよ。
これで書きたい。
このホタルビってどういう色かっていうとあの若草色。緑の淡い緑の色。
夏の緑というのかな新緑の緑というのかな。
ああいう色なんだねだから濃紺とか黒とは違って淡い色なんだけどめちゃくちゃ綺麗なんだよこのホタルビ。
これで書きたい。
なんか違った色で書きたいというものがあるんだよな。
でもこういう陰気ってさボトルのこのサイズで買うから10年も20年もみたいなものになるんだけどこのホタルビで10年付き合えるかっていうとなかなかその自信がないんだよな。
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差し色的な感じだからね。
だから一本は黒で一本はホタルビとかねそういう使い方ならいいんだけどっていうね感じなんだよな。
あとねこの緑系で言うとさチクリンというね竹の竹林って書くねチクリン。
このグリーンもすげー綺麗なんだよな。
なんかグリーンにね誘われる。
あと本当の意味での差し色で言うとオレンジ。夕焼けっていうねオレンジがこれまた綺麗なんだよ。
オレンジ俺パーソナルカラーにしてるぐらいだからオレンジ大好きなんだよね。
夕焼け。
あとねモミジというね金矢花のようなね赤。
これも凄まじく綺麗なんだよな。
オレ色見てると興奮しちゃうんだよ。
もともとその商品企画とかねデザインとかそういうような関係の仕事をしてたからさもう色にはめちゃくちゃこだわりがあって。
まあああいう商品って色によって売れる売れないってもう画前に変わってくるからね。
色ってすげー大事だからさああいうディックの色見本とかねパントーンとかもうさあれ見てると大興奮してくるんだよ。
でしまいにオレパントーンの色見本自分で買ったぐらいだからね。
あの色をね見ていると興奮しながらも落ち着いてくるっていうねものがあって。
なんかね色がこういう風に並んでるともうたまらなくね興奮してくるというねものがあるんだよね。
あとねこのヤマブドウっていう色がめちゃくちゃ綺麗。
いわゆるそのクゲの人たちしか使えないようなあの紫ってあるじゃん。
ああいう色合いなんだよね。
このヤマブドウの紫がちょっと高貴な感じ、貴賓高い感じがしてこれで描き続けるのもなんかいいな味があるなっていうね色なんだよね。
あと女の子が描いているものを見てコスモスピンク系のね色のインクがあるんだけどこれは女の子が描いているのを見て
すげーかわいい色だなーって思ったりもしたしね。
いやこの色は悩ましいな。濃紺系は何種類もあるんだけどでも濃紺はちょっとね月夜がまだまだあるからね。
これをね使っていきたいからさ新たにという気持ちにはなれないんだけど。
このグリーン系とねちょっとオレンジ系に誘われるものがあるね。
あとこの紫かヤマブドウね。たまらないものがあるわ。
もう興奮してきたわ。本当にエレクトしてきたわ。
まあでも冷静になるとやっぱり黒の陰気を使うんだろうな。
竹墨を選びそうな感じがあるな。
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それかもう一本で安い万年筆でこのホタルビーを使うとかねそういうことでもいいかもしれないんだけど。
いやこのホタルビーの色はちょっとダメだな。すげー誘われるものがある。
花イカだっていうね色もかわいいんだよね。
名前が何よりもいいよね。花イカだホタルビーとかさ水魚とかさ金壁とかさ月夜とかね。
もうたまらないよこの色付けの名前のセンスがねめちゃくちゃにいい。
オレも商品のネーミングつけるのめちゃくちゃ得意でね。
結構商品を登録されてるやつもあるんでオレがつけた商品名の名前のやつって。
それぐらいねあの商品名をつけるのは得意なんだけどもそういうオレが見てもこの商品名はねめちゃくちゃセンスがねあると思う。
まあインク選びもね深いよね。
でノートはねあのいろいろレビューしている中でとりあえずなんかアマゾンとかで買えそうなものでいいなと思ったのが一つがツバメノート。
もう昔からの王道中の王道のノートだよね。
大学ノートでまあ横線が入っているものなんだけどツバメノート。
これがものすごいね書きやすいとか色にじみがないとか裏に透けないとかねそういうものがあって高評価されていたノートだね。
ただこれは横形が入っているからちょっとオレのフリーダムに書きたいっていう用途には合わないのでもう一つがね多分緑だと思うんだけど緑のMDノートっていうねノートがあるんだよね。
このノートの評価もやっぱりツバメノート同様に評価が高くてすごい書きやすいっていうねものがあったんだよね。
このMDノートは文字があるからこのノートを使って書いていきたいなあっていうふうに思った。
だからノートだけはもう決まったね。
あとは万年筆をどれにするかペン先の太さをどのサイズにするか色を何にするかもう大変だわ本当に。
あとねもし今日この話を聞いて万年筆に興味を持ってくれた人がいたらオススメは内容をしておくといいよ。
自分の名前を入れるのではなくてその買った日付を入れておくんだね。
日付というか年号でもいいんだけどオレ今使っているやつが2021年の自分の誕生日の時に買ったんだよね自分への贈り物としてね。
だからその年のね誕生日と年号が入っていたりするんだけどそれが入っているとさこの万年筆を使い始めて何年経ったんだなっていうのがねわかるからより愛着がね湧くんだよね。
このね買った年号とかね月日を入れておくっていうのはすげーオススメですね。
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悩みはねまだまだ尽きないね。
今すぐ欲しいんだけどもうちょいちょっといろいろね見て冷静にっていうのがあるかな。
でもなんか今すげー書きたい欲があってさ毎回からノートだけねずっと見てたりしたんだよね。
なんかいろいろこう何冊にさ書けるノートないかなと思ってね見てたりねしたそういう諸々のちょっとタイミングがあってのね。
万年筆熱だったりしたからさちょうどいいなーっていうものがあるんだけどね。
まあ夢はモンムランのマイスターシュテックあれは何だろうね。
寒暦あたりかな。
手に入れるとしたら欲しいね。
149が欲しいかな。149は太いし重いしっていうのがあるんだけど。
まあまだまだね寒暦は先ではあるからさ。
それぐらいになったらちょっとね自分へのお祝いとしてモンムランのマイスターシュテックを買ってみたい。
もしくはセーラー万年筆の薙刀をね手にしてみたいね。
薙刀の方がちょっとそそられるものがあるかな。
でもマイスターシュテックもかなりそそられるもんな。
柿味大絶賛みたいなものを見るとね。
まあこの辺のものを本気で買う時ってやっぱりね試し書きなりね実際手にしてっていう風になるだろうからね。
まあ今日はねちょっとつらつらと万年筆にねちょっと興味を持ってしまって。
いやーこの熱の高まりがねまだしばらくこの間まではさオーディオインターフェイスとかねヘッドホン熱みたいなものがあったりしたんだけど
昨日の夜からさ一気にね万年筆への熱がね再燃してしまいました。
今日はねそんな万年筆の話ですね。
そして今日の最後はこの間ねぜひ俺にも誕生日をお祝いさせてくださいということでね早速お便りいただきました。
ありがとうございます。
フェンネーム今日が一番若いココちゃんより。
こんにちは。
こんにちは。
いつも楽しい雑談ありがとうございます。
8月8日誕生日でした。
もう9月なんでお祝いダメかな。
誕生日は好きな人からの歌のプレゼントもらいました。
いいねこれ。
俺も欲しいわ。
勉強に妄想恋愛なのでとりあえず自分でスポンジケーキ焼いて生クリームとベリーとか色々合わせて誕生日プレートも乗せてロウソク吹いてやりました。
45:04
かんすけさんが夏によく聞いた曲は何ですか。
私は久しぶりに森高千里の夏の日とか聞いて楽しみました。
というね。
お便りいただきました。
今日が一番若いココちゃん。
誕生日おめでとうございます。
この一年がねココちゃんにとって素敵な一年になることをね願ってます。
本当にねおめでとう。
あのいいね。
妄想であれリアルであれさ恋はね色々力をもたらしてくれるからね。
まあ男も女も恋をするっていうのはねいいと思う。
これは年齢がねどうとかこうとかじゃなくてねいいなっていう風に思うな。
ただこの遠距離妄想恋愛っていうこの妄想がすげえ気になるんだけど。
俺も妄想するからさ。
妄想好きとしてはこの気持ちはすごいわかるんだけど。
あと今年俺が聞いていた夏の曲はこの間もねちょっと話したりしたんだけど。
ビー・ザ・ハリオットのヒール・ザ・ラブという曲をよく聴いてましたね。
この曲はあのこの多分歌っている彼女のお母さんが亡くなられたんだよね若くして。
そのお母さんのことを歌っている曲でものすごくこう苦しくなりながらもポジティブな曲になっていたりもして。
またリズムとかねそういうものがすごい都合でねよく聞いてたりしました。
中でもねこの歌詞にも泣かされるところがあってさ多分お母さんからの教えだと思うんだけど。
この世にはたくさん良い人がいることっていうね歌詞があるんだよね。
今ってなかなかねこう人を信じるということに置くようになるというかねそういう時代にあって。
お母さんはさ自分の子供にねこの世の中にはたくさん良い人がいるっていう風に教えてるあたりとかねいいなと思ったし。
またねあのいろんなことがあったよすべてのことに納得したわけじゃないけど少しだけ少しだけね褒めて欲しいななってねっていう風に歌うフレーズがあってもうすげー苦しくなるんだよねここでね。
俺はね夏はこの曲をねずっと聞いてたりしました。
お子さん誕生日おめでとう。
この方角ではねちょっとねあの聞いている人とねほんのりとつながりたいなとかねどういう人なのかなとかねそういうこともあったりして。
お礼で良ければねこういうお誕生日のメッセージとかぜひね読ませていただければと思うしまたまあ質問とかね感想とかね。
あの愚痴とかね悪愚痴とかねあのお前何やってんだみたいなねこととかねお便りをねお待ちしてます。
今回はねあのスポーティファイのコメントの方からねいただいたんでねこのコメントがすごいよくできてて以前はなかったりしたんだけどスポーティファイでコメントいただくとさすげー通知がしっかりくるんだよねだから。
48:04
もうね気づかないということもないのでまあできればスポーティファイのコメントがいいんだけどスポーティファイ使っていない方はマシュマロとかね。
あとはインスタとかのDMとかねそういうものでいただければなと思います。
概要欄にあの方角ののいろいろというねリンクが貼ってあるのでそこから送りやすいあのSNSとかねそういうものを使ってお便りをねいただければと思います。
ということで今日はまあ万年筆の話と初めてね自分もね少し役立てたかなぁというね奥さんへのお誕生日のお祝いメッセージが入れたりもしてよかったです。
またねこんな風にお誕生日のお祝いができたりしたらいいなぁということで今日はこの辺でおやすみなさい。