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こんばんは〜。こんばんは。こんばんは。
セカンドバージン、鈴木強化です。ご番です。
セカンドバージンってね、あったね。
セカンドバージンのことじゃないんだ。
さっきね、電話があって、あの〜、まあ留守電モードにしていたからね、出ることはないんだけども、
でもこうね、聞かれるっていうか聞こえてくるじゃん、留守電で相手の声が。
そしたら、総務省電波管理センターですっていうね、電話があったの。
で、こちらの通信網はあと1時間で全てシャットダウンされます。
で、シャープ1だったかな?と押してくださいっていう風に、
あの、突然にさ、あの〜何?残って読んだよ。
で、これはなかなかに穏やかな電話じゃないなと思って、
で、すぐさまね、まあ調べてネットで。
そうするとね、最近やっぱりフィッシング詐欺のね、電話があって、
この総務省電波管理審議会とかね、総務省電波管理センターっていうね、
名前で電話をかけてくる例がすごい多いんだって。
で、それの言う通りに促されてシャープ1をしたりすると、まあなんかあるんだろうね。
その次のステップみたいなものがあるんだろうと思うんだけども、
このね、総務省電波管理審議委員会とかね、総務省電波管理センターっていうのは全て詐欺です。
もう一切ね、あの対応する必要はないし、出る必要はないし、
まあなんか不安になってね、留守電に残っているから、
じゃあ折り返し電話しようっていうこともね、一切必要がないのでね、気をつけてください。
なんかね、最近本当に多いんだよな。
あの携帯の方のショートメールにもさ、前からよくあるのはお荷物が不在で持ち帰りましたみたいな。
で、それでリンクが貼られているというね、ものもあるし。
こないだね、すげえ巧妙だなって思ったのが、ショートメールで電話番号じゃないんだよね。
あの080とかね、0120とかね、そういう番号から始まるものではなくて、
インフォメーションっていうね、ところからのメールがあって、
インフォメーション、ご利用料金についてご確認したいことがありますということで、
03:00
携帯の番号があるんだよ。上記までご連絡くださいっていうね、
ショートメールが来て、これもやっぱり詐欺なんだよね。
だからこの、予定を変え品を変え電話番号ではなくて、
インフォメーションっていう扱いでね、ショートメールが来たりしたら、
なんか公式なのかなとかね、キャリアなのかなっていうふうに信じてしまうからさ。
まあこれを見てね、かけるっていう人も多いんだろうなと思って、
いわゆるね、こういうショートメール系で来るものっていうのは、
ログインの時にね、ショートメールで飛ばして、その番号を入れて、
例えばAmazonにログインするとかね、2段階認証、
そういうふうにしているものの時はいいんだけども、
それ以外の時にログインしようとしてとかね、
そういう時以外に来るものは、まあなんかちょっとね、怪しいんだほうがいいね。
まあとにかくね、こういうちょっと必修部系が、いやなかなかにすごいなっていう、
なかなか俺も引っかからないぞっていうさ、感じの俺でもね、やっぱり家出の方に、
総務省電波管理センターですみたいなさ、
おかみみたいな名前をつけられて電話があると、やっぱりなんか一瞬、
いやなんかしましたみたいな、そんな感じがあるからね。
で、しかもオタクのなんか全てのネット回線、それを1時間後にシャットダウンっていうのかな、
しますからみたいなさ、この脅し文句がね、なかなかにパンチがあるなと思って、
あのこのね、特に家出にかかってくるようなね、総務省電波管理センターとかね、
管理審議会っていうのはね、詐欺なので、あのむやみでたらにね、
ネットが遮断されるとかそういうことはないので、
信用しないようにね、してください。
いやなんかね、めちゃくちゃ腹が立つね。
うーん、だから俺がもっともっとおじいちゃんになっていったらね、案外騙されちゃうから、
ちょろく騙されちゃうからみたいな、そんなことをね思ったりしたね。
気をつけて。
あとね、さっき見てたので、まあためになるなっていうのがあって、
マサトと、あの格闘家のマサトね、彼と元ね、特殊部隊にいた人がね、
まあ話しているものがあって、それを見てたりしたんだけど、
いわゆるその日本ではさ、年間で1000人ぐらいのね、子供たちがいなくなるっていうね、
06:01
ものがあるんだって。いわゆるその昔で言うと、神隠しって言われるようなね、
ものがあるんだけども、あんまりそのニュースにならないっていうね、ものがあるんだね。
だからなんか創作願いだけで終わってしまうとかね、そういうものがあるんだけど、
いわゆる12歳以下の子供たちが、まあそれぐらい日本からね、いなくなるっていうものがあるんだって。
で、これがいわゆるその人身売買であるとか、ひとさらいであるとか、そういうものでね、
子供たちが年間1000人だよ、1000人もいなくなってるっていうね、話をしてて、
いやなかなかに日本もそんなことになってるんだっていう。
だからその全てがなんか海外にね、連れて行かれちゃうっていうことではなくて、
いわゆるその子供好きっていうのかな、ああいう子供好きっていうか、
あのそういうね、子供をなんか家に囲ってなんかいたずらそうみたいな人もいるじゃん時々。
ああいう事例もあれば、海外に連れて行かれて、人身売買でね、
いわゆるこう臓器、子供のああいう臓器とかっていうのがお金になるからそういうふうに使われるとかね、
そういうものがね、あるんだって。
だから気をつけてっていう話で、怖いなと思ったのはトイレがね、結構多いんだって。
ああいうショッピングモールとかさ、ああいうところで子供にトイレ行かせるじゃん。
でそのトイレに行って、親もね、子供トイレに行ったんだなって安心するんだけど、
でもそのトイレの中で襲われて、スーツケースみたいなものに入れられて連れ去られるっていうケースが結構あるんだって。
だからね、トイレはね、必ず親が一緒に着きそうであるとか、
親が入り口のところで待ってるとかしてますとかね、
あとゲームセンターとかああいうところでも必ず親の目が届くようなね、位置に子供をね、私はいつも置いてますみたいな。
そんな話をしてて、いやなかなか穏やかじゃないなっていうね、ものがあるんだよね。
しかも、まあいなくなるっていうと、小さい子供があればね、捜索願いを出してということがあるんだけど、
ただほとんどニュースとかね、上がってこないもんね。
子供がいなくなりましたって言っても、あんまり話題にならないっていうね、ものがあるから。
いやまず日本で年間1000人ものね、子供がいなくなるっていう、その数字にすごい驚いたね。
09:05
だからね、お子さんがいる、特にね、小学生ぐらいのお子さんがいる親御さんはね、
まあなかなかああいうショッピングモールであるとか出かけた時ね、本当に目を離さないようにしなくちゃいけないし、
案外あのトイレ、本当にね、気をつけないとっていうものがあるなーって思ったなぁ。
あとね、そこで紹介していたのが、いわゆるご真実みたいなね、ものを紹介していて、
結局は一番、なんかああいう風に襲われるとかね、危機に直面した時は逃げるっていうのがもう一番いい防衛策ではあるんだけど、
そのなんかね、特殊部隊の人が言っていたのは、あのフラッシュライト、かなりね光量が高いフラッシュライトを持っていると、
まあ大体それでね、防げますよみたいな、そんな紹介をしてたりしたね。
いわゆるフラッシュライトで目くらましのように瞬間的にね、あの点灯させて、
相手の目をこうなり、一瞬見えなくさせるっていう、それがいいっていう話をしてたね。
確かにね、光量がめちゃくちゃ高いフラッシュライトって、一瞬こう見えなくなるんだよね。
だから効果は、まああるし、昔あのマグライトとかさ、あったじゃん。
で、あれもあのアメリカの人がね、警官がこうマグライトを肩のあたりに持って照らしていくっていうのは、
まあそういう、その光で目つぶしみたいなものもある一方で、あのマグライトって警報にもなるからさ。
だからあの長さがあったね。まああれでその肩にすぐ背負って、ボンって手を下に下ろせばさ、ぶっただけるからさ。
そういうこともあって、ああいうその長いマグライトの持ち方とかね、あるんだけど。
まあだからね、結構フラッシュライトって使えるんだなぁと思って。
いやなんか、俺もあのフラッシュライト、一時期ね、めちゃくちゃにハマってたからさ。
多分俺がハマっていた時よりも、もっともっと光量が高いフラッシュライトがあるんじゃないかなと思ってね。
またちょっと探してみたいなって思ったなぁ。
だから、まあその人が言うには、普段からね、そのフラッシュライトはもう常に持ち歩いているっていう風に言ってた。
夜とかでも、あのなんていうの、あの散歩とかさ、する時でも、
なんかちょっと身の危険が及ぶかなとかさ、ありそうだなっていう時はもう手にね、フラッシュライトを持っているっていうね。
そんな話をしてたね。だから案外フラッシュライトがね、使えるんだっていう話をしてた。
12:00
あとはね、サスマタはもう全然役に立たないって言ってた。
あんなものじゃね、なかなか襲ってくるね、犯人は抑えられないし、あれで結構刺されちゃうとかね。
そういう警察官もいたみたいで、サスマタはね、ほとんど役立たないですねって言ってた。
だから案外役に立つのが、その人が言ってたのは、ベルト、革のね、厚手のベルト、あれで外して、
無知のようにね、パチンと叩くといいとか、あとなんか、ちょっと厚手の革のね、叩く用のやつがあるんだって。
それも携帯するには邪魔にならないから、それでぶっ叩くとかね、あったんだけど。
常にね、なんか襲われるかもしれないなっていう、そういう意識を持って、
ある程度準備をしていればね、まあまあなんとか抜け出せるというね、話をしてた。
あとね、面白かったのが、よく強盗とかさ、襲われた時に、大体静かにしろって言われるじゃん。
で、あれが犯人の言われるがままに静かにしてしまうと、逆にやられちゃうっていう。
だから静かにしろっていう時は、むしろギャンギャン騒いだりね、窓から逃げたりとかね、窓に大きな物を投げてガラスを割るとかね、
とにかく声を出すとか、大騒ぎするとか、大きな音を出すとか、そういうことをした方がむしろ危機から逃れられる確率はね、上がりますっていうね。
そういう話もしてたね。だから言われるがままに静かにしろって言われて、静かにしてしまうと逆に命の危機が高まるっていうこともあるんだね。
だから俺も寝るときはもう準備しておかないと、別の家に何があるっていうわけではないんだけどもさ、やっぱり最近乗っこんできてさ、
あの強盗の例ってめちゃくちゃあるでしょ?ユーラーサイトでさ、なんか1回10万でお金のある家に乗っこんでさ、金持ってこいとかさ、
キャッシュガードの番号を聞いて現金を下ろせとかさ、そういうものがあるように、やっぱり枕元にはあった方がいい。
あんまり長いものではダメなんだって。だから50センチぐらいだって言ったから、それぐらいの長さのものがいいっていう話をしてたね。
だから50センチぐらいって言うと何気ない警報とかいいのかな?よくアメリカの警官が持ってたりするような警報とかあるじゃん。
ああいうものとか、もういっそのこと、中途方には引っかからないと思うんだけど家にある分には、もう長い包丁、刺身包丁みたいなやつとか、長どすとかさ、
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ああいうものを置いておいてもいいかもしれないね。それかもうめちゃくちゃに激しく魔改造したようなエアガン、もう一発撃ったら肌突き抜けバッセみたいなさ、
ああいうものとかね、ある意味防衛で準備しておく必要があるんだなっていう風に思った。
だからまあ普段からね、わりと広駅もそうらしいんだけども、たとえば駅のホームで線路に近いところは歩かないとかね、電車が来るときに電車を待っていてもその線路寄りに立たないっていうね、
そんなような話をしてて、俺ももう昔からホームは絶対に線路寄りには立たないし歩かないっていうことを徹底してたりしたね。
とにかく自殺の免証みたいなところあるじゃん。ああいうところでもう線路には立たない。もうちょっと押されたら崖から落ちちゃうようなシチュエーションで線路に立つっていうのはね、やっぱり怖いんだよね。
なんか襲われるっていうね、あの生き方をしてはいないんだけどもさ、なんかの表紙にね、トンって後ろの人がね、こけて体ぶつけられちゃってさ、いや線路落ちちゃってね、引かれちゃいましたとかさ、崖から落ちちゃいましたって言ったらやっぱりちょっと寂しい死に方すぎるからさ。
だからね、ある膝っていう時のことをね、考えてて。でも思い返してみると中学生、高校生ぐらいまでの時は割とそういうなんか常に準備しているようなところはあったね。
ゲーセンでゲームしてたりしても、なんか後ろに人影というかものがあるとさ、やっぱりなんかちょっとすげえ気になるんだよね。だから俺はなんか襲われたことはないんだけども、でもやっぱり先輩とかさ、友達とかさ、いきなりゲーセンでゲームやってたら、いやー他のね中学のやつにさ、襲われたとかさ、後輩だね。
俺らの一個下がとにかくなんかイヤンちゃな奴が多くて、一学年上の俺たちでも、いややっぱりちょっとこいつらヤバいなみたいなものがあったんだけど、そいつらはさ、普通にチャリンコで街中走ってて、いきなりね、拡大でぶっ叩かれるとかさ、そんなことがしょっちゅうあったりしたんだよね。
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だからね、いやなかなか拡大でぶっ叩くってさ、漫画じゃねえんだからさ、不思議と俺の世代はあんまりそういうのがなかったんだよな。一個下と二つ上の先輩の世代がとにかくめちゃくちゃに悪かったんだよ、中学時代って。だからしょっちゅうね、そんな話があった。
花割り橋とかね、本当なのかっていうのはあるんだけどさ、割り橋ね、鼻に突っ込まれて下からガコンってやられてね、鼻地ブーみたいなさ、話がね、もう中学ぐらいの時からまことしやかにね、噂話としてはあったりしたね。
だから、まあ急激に襲われるっていうね、場面は、まあそうないと思うんだけども、でも、まあちょっとね、わけのわからない時代でもあるからね、あの気をつける分には気をつけた方がいいなって思ったなあ。
まあなんかね、あるよね、あの中学生ぐらいの時にさ、よくあのカバン潰して、でその中に鉄板入れてみたいなさ、先輩もいたりしたんだよね。
で、それでまあ防御のね、盾にもなるし、まあそれで思いっきりぶっただけばさ、中に鉄板入っていくからね、痛いというものもあったりしてね。
俺は、なんかその革のあの潰したカバンがあんまり好きではなくてね、俺はあの何やっけ、あのぶら下げる、あの野画面のトノマがさ、頭からこうね、あのやっていたような、ああいうなんつーだっけ、つるしのカバンっていうか白いやつ。
あれがね好きで、あれで通ってたね、中学の時は。あれはね、何気にいいんだよ、転んだ時にもあれがクッションにもなるし、なんか喧嘩になった時もあれでパンチを防げるっていうね、あの結構熱いからさ、そういう効果もあったりしたね。
俺はあれが好きだったりしたな。だからそういえばあれだよね、この間ヒロイキがなんかナイフが通らないパーカーをね、発売してたりしたもんね。あれもなんかすげーすぐ売れてみたいなものがあるからね。
ま、腐り、腐、腐りかたびたな、何だっけ、あのーケンコバーがね、来ていたみたいな話があるんだけどさ。ま、なんか身を守るとかね、家族を守るっていうこの自衛策は本当に、講じないとならないような、なんか感じがあるね。
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景気が悪くなればなるほど、こういうね、犯罪というか、お金をね、奪われるとか強盗に入られるっていうのは残念ながら増えていく傾向にあるだろうからね。自分の身は自分で守らなければいけないっていうものがあるんだよな。
だから本当にね、刃物系はもう絶対に一番は逃げた方がいいね。特にね、あのカッターあるじゃん、カッターライフ。あれって、いやちょろいでしょみたいに思うじゃん。
なんか、あのー例えば、なんていうの、ドス?みたいなさ、ああいうものの方が、いやなんか怖いわみたいなものがあるんだけど、カッターはね、侮れないんだよ。カッターって、あの本当にシュパって、結構すぐ簡単に切れる。
だからね、あれでプシュって下手にさ、腕とかね、防御してて、カッターでシュパっていかれちゃうと、結構1センチ2センチさ、バーって切れるんだよ、深くまで。そうすると腕の上脈までね、いかれで血がプシュって出るとかね。
なんか首あたりにさ、ぐっとやられちゃうと、いやカッターって本当に切れ味が半端ないからね、カッターはね、あの取ってはいけない。カッターは危ないよ、本気で危ないからね。
いずれにしても刃物系はね、逃げないとダメだね。だからそういう意味でも、めくらましの意味でフラッシュライトっていうのは、確かに防御するためには、とりあえず普段持ち歩いてもさ、銃刀砲に引っかからないでしょ。
ああいうナイフとかカッターとか、カッターはあれかもしれないけど、ナイフ系はさ、一切持ち歩けないでしょ。俺も普段あの、ジュットクナイフにあるようなさ、短めの刃のやつ5センチくらいだったかな。
あれをさ、持ち歩いていたことがあって、バイクで事故った時に、そのバイクのキーにね、それをつけてたりしたから、後でお巡りさんに言われたのが、いやこれはね、持ち歩くと銃刀砲に引っかかるからね、持ち歩かないでっていう風に言われたぐらいでね。
ああいうジュットクナイフについているような、その刃渡りがもう5センチとかね、それぐらいしかないものでもね、いやなかなかに面倒なことになるからね。だからそういう意味では、こういうフラッシュライトっていうのは案外使えるんだなっていう風に思ったなぁ。
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フラッシュライトかストロボみたいなああいうものがあるといいんだな。フラッシュライトでも光量が高いやつで点滅させたりもね、できるからね。だからいかに一大強力なフラッシュライト。ただフラッシュライトの弱点はね、昼間がやっぱり光量が弱い。夜とかね、暗闇ではいいんだけども、昼間の明るい時にっていうのがね、あるんだよね。
いやこのね、自分の身は自分で守らなければいけないっていうのは、やっぱりね、あるなぁって思ったなぁ。なんか巻き込まれるよね。そういう風に強盗でみたいなものもあるし、さっきのね、電話がかかってきてフィッシング詐欺でとかさ、ああいうものもあるんだけども、普通に暮らしていてもね、そういうものに巻き込まれる可能性がある。
あるからなぁ。増えてるのかなぁ。よくわかんないんだよなぁ。犯罪自体はね、圧倒的に減ってはいるんだよね。でもなんか、やっぱりネットの普及によって、そういうニュースや話題が流れてくるから、やっぱりなんか増えたっていうね、そんな感じがね、どうしてもしてしまう。どうしてもね、してしまうんだよね。
だって特にね、このね、裏サイトで取引されてるような感じの犯罪は、いや、なかなかに厄介だと思うなぁ。
平気でさ、10万20万で、いやあいつ遅いよって言ったら、遅いやつとかね、いっぱいいるからね、いや殺しちゃうよって言って、100万ぐらいでさ、平気で人を殺すやつっているからね。
この裏サイト系でやり取りがされてっていうのはね、いや本当にちょっとね、厄介だね。だからね、やっぱり身をね、守らないとね、自分でね、どうするか。もうなんかシェルターみたいなところで寝るしかないんか?これ。
まあなんかね、寝るときは災害に備えてっていうこともあるんだけども、それだけではなくてね、強盗とかね、そういうものにも対応するようなものをね、備えておかないとっていうね、感じだね。
いやなんかさ、嫌な感じだわ、本当に。
ね、セガンのバージンか、セガンのバージンの話をしたかったんだけど、もういいか、セガンのバージンだね。昔あの鈴木評価とか、えーと、フカキョンが出ているね、あのいわゆる不倫系のドラマがあって、珍しくNHKでやっていたドラマだったりしたんだけど、
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あのドラマは俺はあんまり面白いと思わなかったんだよね。ただ、セガンのバージンっていうタイトルがさ、めちゃくちゃにあの当時話題になってね、いろんなメディアで取り上げられてたりして、いや本当に上手いタイトルだなっていうふうにも思ったし、
もうタイトルありきであのドラマが制作されたんだろうなとかね、そんなことをね、思うような、パワーワード的なね、タイトルで本当に上手いなって思ったんだよね。
いわゆるそのセガンのバージンっていうのは、結婚して夫婦生活が1年以上ない夫婦、というか女性のことをね、まあセガンのバージンって言うんだけども、まあセガンのバージンだから、まあなんかした、そこでね、まあなんか不倫をするのが誰かと恋に落ちるのかわからないけども、そういう関係になった時に、まあセガンのバージンっていうね、言葉が使われるんだけどね。
いやセガンのバージンって言ったらさ、相当多いんじゃないの?女の人も多いかもしれないけど、男の人でもさ、セガンのチェリーみたいな男の人も多いんだろうなって思うんだよな。
でもなんか、セガンのバージンは、まあなんかいろいろこういう物語であるとかね、そういうものは想像しやすいなっていうのがあるんだけど、男のさ、仮にセガンのチェリーっていうね、ワードがあったりあったとした時に、男のセガンのチェリーっていうのはさ、全く物語にも何にもならないなっていうのがあるよね。
そもそもその初体験とかね、そういうことにおいての重さが違うじゃん。女性のやっぱりバージンを失うとかね、そういうことと男が童貞じゃなくなるっていうのではあまりにもね、その重さの違いがあるよね。100対1ぐらいで違う重さがあるなっていうのがあるからね。
このセガンのバージンっていうのはいいんだけど、セガンのチェリーはね、成り立たないね。でもね、俺思うのが、いわゆるファーストがいてね、セガンの方がいて、サードがいてみたいな、恋愛においてね、順位付けみたいなものがあるのだとしたら、
セガンのポジションにいる女性は一番ピュアなんじゃないかなって思うんだね。順位なんじゃないかなって思うんだね。というか思いたいのかなっていうのがあるんだけども。
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ファーストの一番目の、例えば妻であるとか彼女であるとかっていうのは、まあ何か当たり前すぎるでしょ。でもそういう存在がいながらも、セガンのポジションを許容してその人のことを思うとか、そういう付き合い方をするっていうのは、もうめちゃくちゃ本当に好きだからできる行為というか、できる思いなんじゃないかなって思う。
と思うとすごいピュアだし順位だよなって思うんだけど、違うのこれ。結婚だとお金がどう残るのでね、いやなんかその奥さんの座をね奪い取って私が、みたいなさ、ものがあるかもしれないけど、なんか若い時代とか学生時代においてもさ、セカンドでもいいからみたいな、そういう彼女というかそういう存在がいた時っていうのは
2番目の人の方がめちゃくちゃにピュアでね、いいなあって思うんだけどね。でもこれが3番目4番目になるともうそのピュアさがないというのかな。雑味が出てきて、まあなんか他にも男はいるけど、でもこの人がやっぱりちょっとだけいいわみたいなね、そういうものがあって3番目4番目っていうね、ものがあるんじゃないかなって
思うんだけどな。昔ね、俺の先輩でね、いいこと言うなっていうのがあって、あの要は一人二人でね、付き合ったり浮気みたいなものをしていると揉めるんだよっていう。それは一本の線にしかならないとかね三角形にしかねならないから、一人二人っていうのはねダメなんだっていう。
これが5人とかね10人とかね20人30人になっていくとすべての点がねつながっていって、それがね円になるんだぜって言ってた。円になるから人類平和になるんだよっていうね、そういう風にね言っていた先輩がいたね。
当時はね、この人何言ってんだろうみたいな、もうチンポの乾く暇がないよみたいなね、そういうものが自慢の先輩がいてさ、本当にあのビーバップのあの何だっけ、あのキャラクターみたい、もうモテ男みたい、来た頃のね彼みたいなね、そんな先輩がいたりしたんだけど。
いやーある程度ね、いろんな経験をしてくると、まあなんとあらしにその先輩が言っていたね、言葉はわからないではない。増えていけば行くほど丸に近づいていくっていうのはね、穴がち外れではないよなーって思うな。
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だから一人だからとかね、二人だからやっぱり揉めるし、嫉妬が生まれるし、そっからまたね、いろんなね、ちょっと猟奇的なものとかさ、ストーカーとかね、そういうものもあるから、確かにこれがなんか5人とか10人ぐらいになっていくと、そういうものって生まれないかもしれないなって思うよね。
でもそういう5人だ10人だを許容できるような相手じゃないとっていうものもあるし、そういうものをちゃんとこう受け止められるだけのその人じゃないとね、そういうものができないっていうさ、こともあるからね。
だから、セカンドにあるようなポジションっていうのはピュアなんじゃないかなって思ったんだよな。あとさ、その繋がりで言うと、あれを見たんで、ミューティフルライフをね、見てたの。
木村拓也と時賀拓子の。俺、当時はこれリアルタイムで見てなくて、もう本当にここ2,3年ぐらい前に初めて見たんだよね、全話ね。で、今回また改めて見直してみて、きっかけがね、ホイチョイと山田玲司の番組で北川えり子が出ててさ、めちゃくちゃ面白かったんだよ。
その北川えり子のね、いろんなエピソードがすごい面白くて。で、それきっかけでミューティフルライフを見たんだけど、あのドラマさ、初めて見るのと2回目で見るのとでは全然見方が変わってくるんだね。
1回目見た時っていうのは、初見だからさ、まあなんと話に最後ね、あの時賀拓子が死んじゃうっていうのは、もうね、知ってたりしたんだけど、でも今回2回目を見てみると、第1話目からさ、もうずっと苦しいんだね。
あの全てのセリフや全ての行動がさ、全部結局最後はね、時賀拓子が死んでいくっていうものにさ、全話が繋がるから、毎回毎回ね、このセリフとかこのシチュエーションとかこの思いっていうのは、時賀拓子最後でも死んじゃうんだよなっていうね。
その寂しさにね、全てが繋がっていくっていうね、ドラマでね、あのやっぱりね、誤解を恐れずにっていうか、恐れる必要はないんだけども、この当時の北川恵理子って、本当にすごい脚本書くね。
本当にね、その、なんていうんだろう、やっぱりね、最近のドラマとの違いって、あのドラマが流れるように描かれているっていう、その変なそのつじつま合わせがないというのかな、不具合がないというのかな、そういうものがね、あるなと思って。
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だから、全11話あるんだけども、あのさらーって見られるっていうね、その安心感というか、そのなんか納得感みたいなね、ものがあるね。
最近のドラマって確かに伏線伏線でね、いろんなその第1話が第3話に繋がるとかね、最終回に繋がるとか、伏線歩きのものが多くて、なんかね、流れていないんだよね。
分断されている感じがあるんだね。だからね、ここらへんね、やっぱり作りは、北川恵理子はね、本当に上手いなっていうものがあるし、もうね、名台詞、名シーンのオンパレード。
で、しかもあれって、ああいう名台詞とかね、ああいう名シーンみたいなものって、かなり細かくね、北川恵理子が書いているっていうね、そういうものもあるんだね。だから、脚本家によってはさ、まあ脚本書いて、後は演出家のね、監督とかにさ、任せるっていう人もいるんだけども、北川恵理子の話を聞いてると、割と細かにね、ああいう台詞はなんか現場でアドリブで変えられたくなる。
ないとかね。そういうものがあったようで、かなり緻密に設計して脚本をね、書いていたっていうものがあるんだね。だから、まあこのビューティフルライフでね、俺一番好きなシーンが、あの時矢孝子がさ、木村拓也の家に遊びに来るようになったんだよね。
で、あの家で2人でね、過ごしている時に、時矢孝子は車椅子に乗っているんだけど、あの車椅子を木村拓也の方に向かせる時に、足でね、車椅子の向きを変えるっていうシーンがさ、3回ぐらいあるんだよ。
あのシーンがね、いや相当、相当好き。あれ俺が時矢孝子だったら、いや毎回、あたり抱かれてもいいわって。あの車椅子を足で向きを変えられた瞬間に、じゅんじゅわーってなるもん。マジで。
あのシーンがね、なんか俺はすげーよかったなーって思って。前編にあたって木村拓也は、その障害を持っている時矢孝子に対して障害者という目線で見ないんだよね。
当たり前のようにいるね。女の子として見ているし。でもやっぱり障害があるから、障害を持っている人の痛みとかね、そういうものもだんだんだんだんこう覚えていくというのかな、知っていくというね。そういうものもあったりしてね。
39:11
改めて、よかったなー。ベタではあるんだけど、名台詞なんかで言うとさ、俺がお前のバリアフリーになるよっていうね、第1話目にあったセリフがあって、このバリアフリーという言葉が一般化したとかね、そういうものもいいしね。
あと第1話目で、やっぱりあの目線を合わせて夕日を見るようなシーンがあって、この目線で見るとこんな風に見えるみたいなさ、あのシーンもいいしね。
あと最終回だなぁ、やっぱりこの世は綺麗だったよっていうね。高さ100センチから見る世界は綺麗だったっていうね、セリフがあるんだけどね。ぐっとくるわ。腹が詰まってくるわ。いつものことだわ、腹が詰まっているのは。
名台詞が多いし、名シーンが本当にね、多いドラマで。面白かったなぁ。あの何か時矢隆子をね、持ち上げるようなシーンがあった時に、時矢隆子がすごい抵抗するんだよね。
で、第1話目かあれは。で、なんで抵抗したかっていうと、足が悪いから、足が細くなっていることをね、知られるのが嫌だったっていうさ、ああいうセリフとかもね、いや本当に見事だなぁって思ったなぁ。
このドラマ自体は実際にあの北川恵理子がさ、病気になる前だったかな。病気になってから書いたというね、本でもあるんだよね。だからある程度そのなんか自分の、その様々な病気になってみて、不都合なものが見えてきたり。
そういうものを背景にして書いてるから、やっぱりいろんなリアリティがあるね。ドラマだったりするんだよね。やっぱりこの視聴率が40何%。この当時ではもう一番見ねえなったドラマでもあるからね。
ビューティフルライフは、いいね、いいけど、やっぱりちょっと苦しいな。あのもう、最後ね、知っているからこそ第1話目からもう全てが、その最終回のね、彼女の死に繋がっていくからね。どのシーンもなんか見てて苦しいっていうね、そういうものがあったなぁ。
で、まあそういうね、ビューティフルライフを見てたんだけど、思い出したのが、あの昔ってさ、家電しかなかったじゃん。で、家の電話に留守電があるから、例えば彼女のさ、家で過ごしてるじゃん。
42:10
そうすると、夜の夜中にさ、電話、夜の夜中というか、まあ夜ね、電話がかかってくることがあるんだよね。あのなんかドキドキ感をね、すごい思い出した。なんか彼女とさ、まあ家でね、なんかテレビとかを見てる最中に電話がプルプルプルとか鳴って、ただいま留守にしておりますみたいなメッセージが流れた途端の、あのなんかね、ドキドキ感。
あ、失敗したみたいなものがあって、要はあの彼女がいる時に、例えばなんか元カノから電話がかかってくるっていうね、ことがあったんだよ。なんか知んないけど。で、カンスケみたいな感じでね、入って、いないの?とかさ、あるじゃん。あの感じ、あのドキドキした感じ。
あの家電のずす電話ね、もう地獄映像のようだね。もうなんていうの?あの海賊機一発のようなさ、ああいうドキドキ感があったね。で、たまにね、あ、失敗したみたいなものがあった時に、あの何とかセンターですけども、お客様からお伝えがあった。
あの、このなんか家電の故障は修理が終わりましたのでみたいなさ、そういう電話だとね、すげーほっとするし、野郎の友達でさ、なんだいねーのか?つって嫌いちゃうね。ああいう感じの時はいいんだけど、やっぱりね、もう夜中というか12時ぐらい過ぎてからかかってくる電話っていうのは、ああ、やっぱりね、怖いというか、ドキドキしてたなーっていうのがあってね。
だから俺はね、それからね、知恵をつけて、彼女が家に来る時は、あの電話線をね、外してた。うん、あの、電源ケーブルだけ入れとけば一応、電話の定位はさ、出すわけじゃん。留守電モードにもなってるし。だからね、電話線をね、外してたね。
まあ今となっては、もうスマホだからさ、まああんまりその留守電をああいう風にスピーカー状態でね、聞くっていう場面はあんまりないとは思うんだけどね。昔は家電の場合はさ、嫌顔でも常にスピーカー状態みたいなね、ものがあって、毎回なんかね、ドキドキしてたし、しくったことがね、あったなーって思ってね、懐かしいね。
なんかあの、やっぱり不便さがいいよね。不便さがある種のなんか、今となればエンタメになるというか、そういうものがさ、たくさんあったよね。ああいう家電にしても、まあポケベルとかもそうだしね、手紙とかさ、ああいうものもそうなんだけども、アナログなああいう時代っていうのは、今となってね、思い返してみると全てが、
45:08
ああ、ある意味エンタメのネタになるようなね、もののオンパレードだったなーって思ったんだなー。
まあビューティフルライフはね、懐かしいね。あの表参道がさ、ずっと出てくるんだね。ホットリップっていう美容室が、まあ表参道沿いにあった設定だから、あのね、同巡回アパート、昔のあの感じとか、あの原宿のね、表参道の感じがめちゃくちゃに懐かしい。
本当に懐かしい。もう何十回何百回とね、あそこらへん、ちょろついていたね、ホールがあったからね。いやー、あの風景がね、すげー懐かしくてね。良かった。
まあビューティフルライフは面白い。本当に面白い。まあこれは思い出補正みたいなところもあるんだろうなー。多分ね、今は今の恋愛ドラマがね、あるからね。この当時はこの当時で、等身大のね、世代の俺が見てたりしたから、だからっていうものはあるんだろうけどもさ。
それにしてもね、やっぱりこの北川恵理子、すごいよ。この人は面白いし、本当にいいね、本を書く。なんか一見ちょっとね、変わった感じのさ、あのものがあるんだけども、でも面白いよ。本当に面白い本を書く。
あとね、俺、よくその海外の人が日本に来て日本の良さを伝えているような、ああいうyoutubeを見るのが好きなんだけども、なんかなんだっけよな。海外の女優さん、何に出ていたっつったかな。マリオか。マリオのピーチ姫をやった女優さんがね、まあ日本が好きらしいんだよね。
で、その彼女が日本に来た時に感動したっていうさ、まあそんなようなね、動画があって。彼女が感動したのは日本のお札なんでね、お金なんでね、あのデザインの美しさにまずね、すごく驚いたと。いろんなその色がね、使われているし、なんかホログラムでね、ああいうものがキラキラしていて綺麗だっていう。
そういうような話をしていて。で、もう一つ彼女がね、言っていたのが、日本のお札は綺麗だっていうね、話をしているんだよね。何が綺麗かっていうと、もう何十人何百人っていうさ、人の手を渡ったお札であっても綺麗だっていうね、話をしているんだよね。
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で、それってあんまり普段さ、感じないじゃん。日本のお札が綺麗だって、あんまり意識していないよね。で、その彼女が言っていたのは、海外だとやっぱりクリップするね、ああいうマネークリップにつけてとか、コインもいわゆるもう裸でポッケに入れてみたいなね、ものがあるんだけど。
日本人はああいう長財布に入れて、ちゃんとお札を綺麗に持ち歩いているっていうね、そういうものがあるから、だからお札が痛まないで綺麗に流通しているっていうね。そこも日本の素晴らしさにあるんだよっていうね、そんな話をしていて。
確かになんかそう言われると、あんまりね、わけのわかんないさ、ビリビリ切られたようなお札ってね、流通していないじゃん。まああれはある程度切れたりとかね、ああいうものって言うのは銀行が回収してっていうのがあるんだけども、でもほとんど見ないよね。
で、前にさ、中国に行った時に、中国のお札ってめちゃくちゃ汚いんだよ。本当に汚いの。手で触りたくないし、あの先輩に教えられたのが、お前ね、あの中国のお金はわざわざ財布に入れる必要ないからこれでいいんだよって言って、ジップロック渡されて、まあ今はね、逆にジップロックの財布が流行っているっていうね、ものがあるんだけども。
当時はさ、いやジップロックとか、あのそこら辺にあるね、ビニール袋に入れて、あの中国のお金を持ち歩いた方がいいよっていう風に教えられてさ、俺初めてあのジップロックをね、お財布にしたっていうのはあったぐらい、やっぱりね、海外のお札って汚いんだよね。
デザインもまあいいやつもあるかもしれないけど、でもそんなに言うてもなぁみたいなものがあるしね、何よりももうぐちゃぐちゃなんだよ。もう本当にギュッて握られて、そのまんまもう使われていません。もう何十回何百回使われていませんみたいなさ、そういう紙幣が流通しているから本当に汚いの。
でなんかシミがあるしさ、メモ代わりに何か書かれているっていうものもね、当たり前のようにあるしさ。だから中国のお金は本当に、あのまあ今はどうかわかんないけど、俺がよく言っていた時は正直触りたくなかった。
まあだいたいあのあんまりあの中国のお金を払うという場面はね、そんなになかったんだよな。俺が言っていた出張先ではまあだいたい相手のね、あの取引先の人が出してくれるというものもあるし、あとカードが使えるからあんまり現金を使うという場面はなかったんだけど。
でもまあああいうね、なんか中国の奥地に行くと現金しかないとかさ、あったりしたからね。だからね、そう言われてみると確かに日本の紙幣って、まあデザインもそうだし、あの何よりもその紙幣としての紙というのは、あれが綺麗にね使われているなっていうのがあるんだね。
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なんかそういうものもあって、なんかその海外に人が日本に来ていろいろこうね感じるものっていうのは、だから日本に住んでるとさ、当たり前に感じるじゃん。いろんなことが。
この冒頭のね、危険とはいえやっぱり日本って安全な国というふうに言われてるし、もう100人が100人トイレがねアメージングだっていうものもあるんだけど、でも日本に住んでいるとすべてがさ、当たり前なわけじゃん。ただやっぱり海外の人からするとね、それがやっぱり非日常なんだね。
すべての日本が、もう日本全部がディズニーランドと言ってもいいようなものにあるんだなと思った。あとディズニーランドで言うとね、面白いなと思ったのは、そのディズニーランドってやっぱり年々どうなのみたいなね、ふうに言われてるらしいんだね。
俺もだって、ディズニーランドに最後に行ったのってもう20年くらい前だと思うんだよな。ディズニーシーに行ったのがもう最後で、それ以来ね、まあほとんど行かないんだよね。でもまあその売上げみたいなものを見るとね、毎年毎年いいんだよね。増収なんだよね。
だから、あの客単価も上がったりとかね。あのファストパスがなんか無くなったんだって、今って。昔ファストパスがあってさ、まあ並ばないでっていうのがあったんだけど、今はお金を払えばその並ばないで乗れるっていうね、ものに変わったらしいんだね。
だから、入場料が今1万いくらくらいするのかな。並ばないそういうチケット買うと1回2000円くらいだから、あのワンアトラクションに対して2000円くらいね。その並ばないでもいい券みたいなものを買わなくちゃいけないから、5個のアトラクションを乗ったらプラス1万円かかるわけだよね。だからまあ2万円くらいかかるっていうさ。
計算で、客単価を上げてるんだよね。だから、まあその売り上げというのかな。赤字にならないというか、まあね、毎年毎年ね、増収増額になっているっていうね、ものがあるようなんだけども、次にそのディズニーがやるっていうことは、
まあディズニーランド始まってディズニーシーがあって、今度ね3つ目のああいう大きなね、ものを作るっていう話があって、それがクルーズ船なんだって。いわゆる東京湾を少し大きめの船でクルーズするようなね、ああいうものをね、今計画しているんだって。
で、それが良ければ、それと同じフォーマットでまた船をさ、増やせばいいわけだよね。それがめちゃくちゃに賢いなと思って、要は1台やってみて、それがじゃあ年間1000億円売り上げますって言ったら、2台になったらまああいに考えればさ、2000億円になるわけだよね。
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だからそういう風に増やしていけるっていう、あのシートがランドは土地ありきじゃん。でもクルーズ船になれば土地はいらないわけだよね。だからね、いやすげえ賢いなと思ったし、確かにクルーズ船はさ、まあインバウンドのね需要もあるし、東京湾からの東京の風景って本当になかなかに綺麗だからね。
で多分ディズニーランドあたりに横付けするような感じになるわけでしょ。もうそれは最大のアトラクションになるよなーっていうのがあってね。いやーやっぱりね、言うてもディズニー人気なんだなーっていうものがねあった。
ディズニーランドはまあいいよね。すげえいい。本当にいい。まああんまりもう行きたくないけどいいよね。なんかやっぱりワクワクするからね。あとはね、まあやっぱりもういよいよ夏が始まったね。
あの湘南でもね、もう海の家が始まった建設が、建築が始まったね。大体いつも6月に入るぐらいから始まって10月ぐらいだったかな、畳むのが。それでこう夏の始まりと終わりをね知るみたいなところがあるんだけどもね。
湘南のね、海の家の建設が始まったね。いいね、夏ね。行きたくないけど。もう行きたくないな。海は全くベトベトするし、湘南はさ、ねえトンミかなんかに襲われちゃうしね、パンとか食ってるとさ、トンミが襲ってくるんだよ。
でも不思議とあの海の家で食べるラーメンとかカレーね、むやみに高いさ、あのね定食屋で食ったら200円300円で食えそうなカレーとかラーメンがさ、1000円ぐらいであるんだけど、あれが妙にうまいっていうのがあるんだよなあ。
でもね、やっぱり海の家ってさ、めちゃくちゃにさ、モテるんだよあれ。おもしれぐらいにモテるからね。モテないやつはね、海の家に働くといいよ。日焼けもできるし、もう男からしたら入れ食いだから知らんけど。
あ、入れ食いで思い出した。あのさ、大阪万博の虫いるじゃん。ユスリカっていう、なんか虫がね問題になっているっていうのがあって、あれってその、結局魚が本来はあの虫を食べるからいないっていうねことになるんだけど、あそこのなんか人工池かなんかなんでしょ。
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だからまぁ魚がいないからあの虫がね、増えていく一方だっていうものなんだけども、あのさ、よく池に鯉がいるじゃん。あの、なんかお寺とかさ、いろんなところに池があって、鯉がいるんだけど、あの鯉ってこういう虫を食べるために、ああいうね池に鯉がね、いるんだって。飼われているんだって。
えーって思ったんだけど。ね。だから、いややっぱりなんかああいう池にさ、いやなんで鯉がいるんだろう。なんか情緒があっていいなっていうことで、ああいう鯉がね、いるのかなって思ってたりしたんだけど、そういうその虫対策でああいう池に鯉がね、いるっていうものもね、あるんだよね。
だからやっぱりなんか自然ってすごくない?ちゃんとこうできているんだよね。あとね、コストコのさチーズブレッドってあるんだよ。990円ぐらいでさ、チーズが練り込まれているパンがあるんだけど、マジうまい。死ぬほどうまいんだけど。
もうね、チーズブレッドにまびれたいわと思うんだわ。久しぶりになんかね、ウーバーでコストコ頼んでチーズブレッド頼んだら、部屋がさ、もうチーズブレッド臭がすごいんだよ。匂いがすごくて。
で、食べてみると、いわゆるあのよくバケットの中にチーズが入っているようなパンってあるじゃん。あれはあれでもめちゃくちゃに美味しいし好きなんだけど、コストコのチーズブレッドはね、あのパン生地にもうすでになんかチーズが練り込まれている感じなの。
あのチーズの塊がっていうよりは、チーズがパン生地に練られている感じで、で、しかもバケットじゃなくてふわふわしてて柔らかいんだよね。これが、これがすげーうまいんだよ。チーズがね、いっぱい入ってるんだろうね。だからあれだけね。
だから部屋中があのチーズブレッドのね、匂いになるっていうものがあるんだけど、まあ焼いて食べても美味しいし、そのまま食べても美味しいんだけど、あの焼くとね、チーズの匂いがすげー立ってくるんだよね。で、あれで食欲がね、そそられるっていうものがあるんだけど、あのそのまま食べても美味しい。
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俺はそのまま食べたほうがね、美味しいなーって思ったなー。コストコのチーズブレッドはね、めちゃくちゃおすすめ。本気でうまいなーって思った。
あとはミュージックアワードジャパンっていうね、音楽の国際的な音楽ショーがね、あって見てたりしたんだけど、あのすごい良かったね。
本当に、レコタイはなかなかね、不正画とかね、あのクローズドの中で選べれるから、いや、ようわからんみたいなね、ものがあるんだけど、一応ミュージックアワードはまあ5000人の人たちが選んでみたいなね、ものがあって、まあショーがあまりにも細分がしすぎていてっていうものがあるんだけども、まあ第一回目としてはね、大成功だなーって思ったし、
あのオープニングの演出とかは、あれ思い出したね、あのブラジルだっけ、次はね日本でっていう、あの開会式のね、あの感じにも似たものを思い出させてくれる演出で、懐かしいね、メンメンがいっぱい出てたりして、岡村ちゃんとかユキとかね出てて、俺世代からするとさ、いやユキ変わらねーなーみたいなね、感じがあるしね。
よかったね。で俺中でもね、もうどうしてもなんかで残したいなと思って、ノートにもね、書いてしまったぐらいも、なんか書き残したいっていうね、思いに引っ張られたのが、あの富士風の満ちていく、あれをこうピアノの演奏で歌ったりしたんだけど、いやあれがもうね、ちょっとあのイントロ、特にねこの曲のイントロが、
俺の中ではもうちょっとね坂本隆一のせんめり、あれと並ぶぐらいのね、いや本当に心の底からいいなーっていうね、そういうイントロで今回ね、演奏が始まって、
最初なんか、あの須田まさきがね、こんな後半のからね、ピアノ伴奏にありがとうございますみたいな話をしている時は、彼の花という曲を演奏しているんだよ。
その花から満ちていくに変わる、あの瞬間、あれがもう最大の俺のクライマックス、ピーク。
タララララン、タララララララランから始まるんだけど、タンってね、一回で落ちるんだよね。で、満ちていくのイントロに入っていくんだけど、タンタンタンタンっていうね、もうね。
あたい、泣いちゃった。じゅじゅわーしちゃったわ。本当に。このねミュージックアワードの満ちていくのね、イントロ、もう本気ですごい、すごいというか、やられた。
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もうイントロだけで、米一生食えるわ。イントロ聞きながら米食うわ。かっけんだろ、そんなに食ってたら。これはね、すげーよかったな。
まぁ今回のミュージックアワードはクリーピーナッツ無双みたいなところがあるんだけど、でも上手くバランスが取れていて、クリーピーナッツが評価され、フジイカゼが評価され、あとミセスが評価されっていう、上手くねバランスを取った感じもあったりしてね。
よかったんだけど、でもねフジイカゼって、なんか不思議ちゃんみたいなねものがあるんだけど、まぁああいうなんか感じなんだよ多分ガルは普段から。
だからその不思議ちゃんみたいなものはあんまり知らない人から見ると、いやどうしたみたいな、なんか役でもやってんかみたいなものがあるんだけど、あんな感じなんだよいつも彼は。
でもあのピアノを弾いている時とかね、歌っている時はね変わるんだね。やっぱり才能があると思うな。この満ちていくっていうさ、曲っておそろメロディーとかねイントロの良さもあるんだけども、やっぱりね、この詩がさ、果てしなくいいんだよね。
明けてゆく空も暮れてゆく空も僕らを越えてゆく。変わりゆくものは仕方がないねと手を離す軽くなる満ちてゆくって歌うんだけど、この手を離す軽くなる満ちてゆくってさ、思いつかないわ。書けないわ。
未来英語を書けない。思いつかない俺は。この手を離し軽くなり満ちてゆくっていうね、こういう思いはないもんな、ないもんなっていうか、言われてみてわかるんだけど、でも俺の頭の中にこの3つのワードを重ねるっていうセンスは未人もないもんね。
この未人もないものをこういう風に歌詞とかね歌われた時にもうやられたって本気で思うの。だからセカンドバージンもある意味それに近いものがある。近いというか俺は思いつかないからさ。
やっぱり自分が思いつかないものをこういう風にね、原曲化したりとかいう時には、やっぱりすげーんだなーっていうね、ものがあるんだよね。この満ちてゆくという曲は本当にね、もういいね。大好き。この曲は好きな1曲になったね。
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でもさ、俺、藤井風って時々ね、長澤正美に見える瞬間があるんだね。今回のピアノのシーンでもスーンってするような顔があるんだけども、最初の方で。
あの感じとかって、いや長澤正美だよなみたいなものがあるし、あのスタッツね、あの彼もあれ、彼が歳をとっていったら松本隆っぽくなるんだろうなみたいなね、ものがあったりしてね。
妙にこのスタッツと俺は今回のこの藤井風の未来というか似てるというね、符号する点がちょっとね面白いなと思いながら見てたんだけど。
まあ本当にいい曲を作るね。藤井風いいよ。だから藤井風とか髭男とかね、髭男がなかなかね、最近はあんまり表舞台に出てこないそんな印象があるんだけども、やっぱり彼らの曲もすごい曲がね、あるしね、才能あふれる1人だと思うし。
ミセスはミセスで、やっぱりね、あるよね、ミセスの新譜なんか聞いてると、キングの潰しにかかってるだろうみたいな、ずっとファルセットで歌ってるんだよね。彼らって、誰かの想定するようなライバルを常に置いてる、そんな感じがするんだよね。
それまでは髭男がいて、髭男をある種ライバル的な存在としてみながら、その髭男を越えていくようなそんなイメージがあったんじゃないかなとかね、勝手に想像するし。
今回の新譜なんかで言うと、ずっとファルセットでああいうバラード調の歌を歌うっていうのは、明らかに髭男への挑戦みたいなものもあったりするしね。
このなんかね、何て言うんだろう、競い合いながら高み合っていくっていう、今の時代はなかなかいいんじゃないかなって思う。
割とここのもう何十年と、こういうふうに才能あふれる若いミュージシャンっていうのは、こういう人たちがこれだけ固まりとなって存在していた時代って長くなかったなって思うんだね。
ああいうバンド時代でね、いろいろバンドの時代があったりとか、その前のアイドル時代があったりとか、固まりである時代があるんだけど、でもこれだけ才能あふれる、いわゆるシンガーソングライターっていうのかな、そういう彼らがこれだけ集まっている群れを成している時代って、そうないなって思うんだね。
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そうするとね、やっぱり楽しみだね。
ミュージックアワードジャパンはね、続けていってほしいし、富士風はね、やっぱりちょっとなかなかにね、あふれ出ているね、才能があるね。
もうね、また腹が詰まってきた。あと、ギャオっていつの間にか終わってたんだね。知らなかったわ。ギャオ、よく前見てたような思いがあるんだけど、自然となくなっちゃうんだね。
あとはないな。音楽で言うと、ニュージーンズがね、もうなかなかにもうダメだな。表舞台にはもう出れないんかなっていうふうに思って。
ニュージーンズとして出てくることがあったとしても、ニュージーンズとミンヒジンの絡みでとかね、プロデュースでっていうのはもうないんじゃないかな。
まあ何年か、3年かたち、5年後にハイブーじゃなくてね、別の会社でっていうものはあるかもしれないんだけども、でもやっぱり今のこの旬の時期をね、逃してしまうっていう意味では、ニュージーンズはね、もったいないなーって本気で思うんだね。
一昨日かなんかもうずっとニュージーンズの曲を聴いてたりしたんだけど、もうやっぱりいい曲本当に多いからさ、やっぱり彼女たちの音楽の実体って、あのエレピなんだよね。エモさがあるエレピの音がもう彼女たちの実体と言ってもいいぐらいのキーとなるような音なんだよね。
だからどの曲にもエレピのエモさがある音が使われていて、これがいわゆるニュージーンズの音なんだなーって改めて思ったりもしたし。
もう毎度毎度言ってるんだけども、黒い3連戦、ガンダムのジェットスレイバーアタックじゃないんだけども、3問立て続けにヒットを出すと、そのアイドルや歌手はもうずっと息長く活躍できるっていうものがあるんだね。
でニュージーズにもやっぱりそれが当てはまるアイドルだからね、いや残っていくんだろうなーって思ったら、こういうねゴタゴタがあってというものがあってさ、やっぱりディトーとかね聴いてると本当にあの曲はね名曲だと思うよ。
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まあデビュー曲のあの俺はクッキーがねすごいなぁと思ってハマったんだけど、クッキーから始まってディトー、OMG、もうこれで3連戦なんだね。このもう立て続けにいい曲が続いたらもう大丈夫だろうって言っていたらもう案の定大丈夫でスーパーシャイとかさ、クールウィズユーとかねETAとか。
次々にやっぱりねいい曲出すんだよなぁ。だからまあ本当に残念で。でもこれはさ、どれもこれもやっぱりミーヒジンがいたからこういうようなコンセプトでっていうねものが成立していたからね。
ミーヒジンの手を離れてしまうとここら辺がねやっぱりなくなってしまうからね。このパッケージで音楽性が高いからだからおっさん連中もこのニュージーズに惹かれたっていうさ、背景があるからね。
だから今そのK-POP離れみたいなねものが言われているんだけども、まあわからないではないんだよね。やっぱり今第5世代か、あの女の子の方で言うとやっぱり確かになんかねちょっと手を離しなおが新しい感じでっていうものがあるんだけど
でもなんか今までに見たなぁみたいなねものがあった時に、いわゆるこのニュージーズに惹かれていったニュージーオジと言われたようなね人たちはそこにはね多分魅了されないしハマらないんだよね。だからやっぱりねニュージーズをきっかけにK-POPに興味を持つっていうのは1にも2にもさ、やっぱりニュージーズのこの音楽性の高さというねものがあったんだよね。
だからハマっていく人気になるっていうことだったりしたんだけど、第5世代はねあんまりいないんだよなぁ。こういうハッとねさせられるような存在がいないし、まあ音楽好きのねおっさんをうならせるようなグループもないっていうねものがあるんだよね。
だからこうK-POP離れみたいなねものが言われるのかなと思って、あのまあ若い世代の子はそんなに熱量みたいなねものは変わらないかもしれないんだけども、でも上の世代ではね30代40代とかね50代とかねそこらへんの人たち、ニュージーズで魅了されてた人たちはもうやっぱりちょっとね離れ気味というか
離れていくんだろうなーっていうのがあるね。だからそれだけやっぱりニュージーズっていうのはかなりね魅力的なグループだったりしたんだけどな。残念だね。ということで今日はこの辺に。
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あとダメなのはこれは話すと長いな。インディー500面白かった。日本のフォーミュラーEこれがね思いのほうが面白かった。最後の2,3週がねとにかく面白かった。フォーミュラーE日本ね。モナコ全く面白くない。クソレースだった。
まあこの話をしたらまた長いからね。レースはねそんな感じだったりしましたね。ということで今日も今日とてこの辺でおやすみなさい。