自己紹介と活動内容
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さて、えー、何を喋りましょうね。 あのー、私が今興味があることに、
皆さんが興味あるとは限りませんが、
ね、喋ってみようかな。あのー、
まあ、私はまあまあまあ、何ですか、
羊さんのお世話をしたりしておりますが、
しておりますが、まあ、 ね、今の今までちょっと
羊さんの面倒を見ておりましたが、
その裏でね、その裏でやってることがまあ、 ありまして、
それが何かって言ったら、まあね、 AI をぶん回してるんですよ。
多岐にわたる活動と「数撃ちゃ当たる」戦略
そう、で、 活動をさ、
すぐ上で、やっぱね、 いろいろ整理しなきゃいけないことってあるんですよ。
で、これはねー、あのねー、 どうかな、共感、共感されない気がしますが、
共感してくれる人がいたら嬉しいんですが、 私、今、なんかいろいろやってるじゃん。
ね、羊育てながら、ね、 国産羊もやんやしながら、
カバー作ったり、ね、
コミュニティ、 立ち上げたり、運営したり、
自分でも牧場を作ったり、 ね、
やんやんやんやんやっておりますよ。 ね、ラジオも撮ったり、
サブスタッフやったり、
ね、みたいな。そう、でさ、 あの、
これやってる理由って、要するに、 あの、
打ち手を増やすためなんだよね、自分の中で。 そう、で、
ね、 やっぱ、
なんていうのかなぁ、 数打ち当たるってやつですか?
そう、あの、とにかく数打って、 うまくいったやつを
生かしていくみたいな、うまくいかなかったやつは、 もう切り捨てるみたいな、ね、
する感じで、あの、 とにかく生き残ること、続くことにも、
いっぱいいっぱいなんですけど、 ただこれをさ、ずーっと続けていったら、
終わるんですよ。 これ、体力が終わるんですよ。
そう、で、
振り返りと整理の重要性、データ収集の必要性
何事もね、一回ちょっと振り返って、
整理する時間というかさ、
整える時間が必要なんですよ。
そう、もう、がむしゃらに走りまくるのも 大事ですよ、もちろん。
そう、とにかく数を打つっていうのは、 すごく大事なことなんでやるんですけど、
やりっぱなしはもったいなくって、 ちゃんとそう、やった上でね、
形にしてさ、整えて、自分のね、 糧としていかなきゃいけないんですよ。
そう、でね、とはいえさ、 それがすごく時間もいるし、
それこそもう、毎日の積み重ねだからさ、
それこそ細かな記録をしていかなきゃ いけないんですよ。
そう、ね、データをね、それこそ数字で、
できるだけ数字でデータを取っていくってのがさ、 大事なんですよ。
ね、みんなわかってるでしょ、その辺。
わかってはいるけど、できないじゃん。
そんな、そんな時間があってみたらね、 時間を言い訳にしちゃいますが、できないんですよ。
AIによるデータ収集と整理の自動化
そう、が、今それができるんですよっていう話ね。
そう、AIを使えば、 AIさんがね、データを集めてくれるんですよ。
で、それこそ決まった時間に、 あの、データ拾っといてって。
で、それを、あの、ね、スプレッドシートとかにさ、 こう、記録しといてって。
蓄積しといてっていう風にお願いしたら、 もう、自動でやってくれるんですよ。
はい、わかりましたって。
毎日この時間になったら、 自動でデータ取ってきますねって。
ここに記録してきますね、みたいな感じでね。
できるんですよ、そういう時代なんですよっていうところで、
そろそろね、あの、やりますか、みたいな。
そう、っていうのを今ね、ちょっと設計したりしてるんですよ。
そう、羊を育てながらさ、羊たちの面倒見ながらさ、
汗だくになりながら、今日もね、作業してましたけど、
ね、中ずっと、私の家にいるパソコンちゃんは、 頑張ってお仕事してくれてるわけですよ。
で、まあ、こっからどうやってさ、 次につなげていくかっていうところはさ、
まあ、これからね、あの、やるんだけど、
まずはデータをね、集めて、そう、 ちゃんと形にして整えていく、ね。
AIによる「もう一人の自分」の創造
もうほんとさ、私って何屋さんなんだろう、 みたいなところあるじゃん。
私は一体何屋さんなんだろう、みたいなね。
まあ、何でも屋さんなんだけど、
そう、その辺をね、色々とさ、AIの力を借りてね。
ほんとね、今ね、すごい、すごい時代ですわ。
そう、ただのね、チャッピーとかさ、
ただのチャッピーにこういうことをやっといて、とかさ、
聞いたところで、正直役に立たないんですよ、チャッピーって。
ただのチャッピーだから。
あの、AIってほんとね、すごいのが、
例えばさ、私の考えとかさ、 このね、いつも喋ってる内容とかをさ、
あの、どんどんどんどん蓄積してくれてるんですよ、今。
で、それをね、元に私の考えを、
あの、私の代わりにね、言葉にまとめてくれたりとかもするんです。
もう、もう一人の私がいるんですよ、パソコンの中に。
で、それをさ、ってことは、私以外の、そういう、
例えばさ、マーケティングが得意な人とかさ、
ライティングが得意な人とかさ、やっぱいるわけですよ。
その人が育てた、その人のチャッピー、AIとかが、
その人のさ、なんていうの、要はスキルって言うんだけどさ、
あの、その人ナイズされたAIを、今ね、販売してるんですよ。
そう、そういう、もう時代なんです。
そう、だから、その人の考えとか、あの、手法とか、
いや、その道のプロ、第一線を突っ走ってる人たちの
頭の中を変える時代なんですよ、今。
で、それをね、自分のAI、ね、チャッピーに読み込ませたら、
その人のね、頭を借りることができるんですよ。
そう、だからね、ほんとね、
AIコンサルタントとしての活用と客観的評価
なんていうの、私みたいにさ、あれやこれやって、
もうしっちゃかめっちゃかになっちゃうのを、
まあ、整えたりするのは得意な人とか、
そういうコンサル的なさ、方の考え方っていうのを、
その人のスキルをね、もらうことができたらさ、できるんですよ。
私の今のこの状況をね、客観的に評価して、
今これやったほうがいいですよ、とかさ、
これ今やんないほうがいいです、とかさ、
そういうのを的確にね、言ってくれるんですよ。
そう、で、めちゃめちゃ的確なのやっぱ。
もう、グーの音も出ないほど。
そう、いやもうほんとコンサルなんだよ。
そう、でね、よーわかっとるわっていうね、
そう、そうだよね、なるほど、
でもそこがさ、やっぱ自分で見てたらわかんないじゃん。
もうぐちゃぐちゃすぎて。
そう、でもそれをね、きれいに整理整頓してくれてさ、
今こういう状況なので、
ちょっとこっちに進んだほうが今いいと思いますよ、とかさ、
ちょっと今この事業を止めたほうがいいですよ、とかさ、
今それやる段階じゃないですよね、みたいなね、
ことをちゃんと言ってくれるんです。
そう、ありがたいよね。
なんか、わかってくれてる人がいるって嬉しいよね。
止めてくれる人がいるって嬉しいよね。
そう、っていうので、
データ不足の課題と今後の展望
とにかく私に今足りないのは数値なんですよ。
データが足りないんですよ、とにかく。
評価するにも、データがないから評価できないからさ、
だからどういうデータ集めればいいですか、とかさ、
そういうのを教えてくれるし、
ねー、っていうところで、
なんか、ね、
今日も頑張っていこうかなと思っております。
さ、
よし、
帰ってパソコン開いて、
もう一仕事します。
ではまた。