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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いします。
さて、今日は、今は配車さんの帰りです。
はい、っていう感じですけれど、何を喋りましょうか。
あのー、私はね、暑いので、暑いの私苦手なので、
まあ部屋にこもって、引きこもって、 ずっとパソコンぽちぽちやっておりますがね、あのー、
そうだなあ、えっとね、 ちょっとね、分かったことが一個あって、分かったというか気づいたというか、
目線が変わったというか、
その辺のちょっとお話を してみようかなと思うんですけど、
私さ、今までさ、AIを使ってね、いろいろとこう作ったりとかさ、してるじゃないですか。
で、まあやってて、ようやくね今、
一つの答えというかさ、
向き合い方というか、私にとっての
AIの生かし方というか使い方が、ようやく見えてきたなっていうところがあったんで、
それをね、うーん、どうやって、どうやって喋ればいいのかなっていうところがちょっとわかんないんだけど、
うーんとね、
えー、どうしましょう、あのー、
要するにさ、要するにさ、
うーん、私は、今までどういうふうに使ってたかというと、例えば、
あのー、そうだな、
なんか記事を投稿するときに、この私の話したことを文字起こししてもらって、それをこう記事にしてもらって、わかりやすくまとめてみたいなところとか、
あとはそのサムネイルを書いてもらったりだとか、ね、そういう感じでこう、
表に出すものをちょっと整えてっていう感じかな、私のやつをちょっと整えてっていう感じの使い方をしてるんですよ、そう。
でね、あのー、まあやってたりしてるんですけど、こういう使い方してる人って結構多いじゃん、
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あのー、インスタに投稿するときに、まあその画像を作ってさ、そう目につくようなね、
で、こうそういうの作るの上手なんで、AIは、そう、だから、そんな感じでね、あれやこれやちょっと、あのー、AIの使い方としてはまあ、ね、
王道の使い方というか、みんな多分そんな感じだと思うんですよ、うーん、で、
あのー、今私何やってるかっていうとさ、そのアプリ作ってるじゃん、でこれさ、
やっぱね、今までの使い方とやっぱ根本的に違うところがあって、そう、これね、作るのは誰でもできるんですよ、そう、もう、
AIがパパって作ってくれるので土台を、そうこういうのが作りたいって言ったらそれ作ってくれるんですけど、大事なのはさ、
中身で、で、それをどうやって運用するのかとかさ、その辺なんだけど、その中身をさ、作ろうと思ったら、
やっぱ、
そう、あの、表示するための情報というかデータがないと何も表示できないというかさ、
そう、なんか羊のことを見れ、あのー、なんか一覧で見れる、えー、アプリを作って、で、
まあ、羊の情報をね、こう閲覧できるようなものを、まあ作ったとするじゃないですか、だったりとか、あとはその、
羊に関する情報が打ち込めたりとか、なんかそういうふうにさ、こうみんなで作ろうと思ったとしても、その中身がないことには情報が集まんないし、
その表示できるものがないので、そう、何も面白くない、そう、っていうところで中身がとにかく大事で、それをどうやってね、
こう、蓄積していくか、うん、で、この中身がたくさん集まれば集まるほど、よりね、できることも増えて、表示できる内容も増えて、
そう、より面白くなっていくっていうところがあったりするので、そう、だからそこ、そこかと思ってさ、
うーん、ね、
で、
えー、要は、その情報をどうやって集めるかとか、そういうところが結局大事なんだよなっていうところ。
だってさ、あの、SNSがわかりやすいよね、あの、インスタグラムが、あの、とか、TikTokとかさ、あの辺が、まあ、面白いわけじゃん、皆さん、もう必ず毎日目を通すと思うんだけど、
ね、なんでって言ったら、やっぱりそこに情報が集まるからでしょ、
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そう、情報が、そこを見れば情報がさ、みんなの情報がそこに、ね、興味ある人の、フォローしてる人の情報が、まあ、載ったりするわけじゃないですか、
まあ、最近はね、フォローしてない人の情報の方が多いわけなんだけど、まあ、あの、要はね、情報が集まるからそこに集まる、みんな目を通すわけでしょ、
そう、だからそれは、インスタがうまいことそうやってね、情報が集まるように仕組みを作ってるからであって、そう、で、そうやってね、面白くしているわけなんだけど、
あの、この情報がない、情報というかその中身がないと、うーん、何もこう、
生み出せないなっていうのがちょっとね、分かったというか、そう、今になってね、今になって、あ、そうだよなぁと思って、
そう、わざわざね、
生成AI使って、インスタのコンテンツを作ってどうすんのって話じゃないですか、
自分の活動をね、知ってもらって、そのね、広告としてさ、こう、周知してもらうっていうのは、まあ、もちろんなんだけど、
そう、いや、じゃなくて、この、せっかくね、その、生成AIとかで、こう、何でもできる時代になってきてさ、そう、
で、自分のデータさえあれば、いろんなものが生み出せるっていうことが分かってきたんで、
ってことはだ、このAIの力を使って、いかにして自分に、自分の手元に情報を集めるかっていうところを意識して、
これからはね、なんかものを作ったりとかしていかないと、あかんなっていうのを、あの、
ようやく、ようやくなんか理解したというか、そう、やっぱアプリ作ったからこそだよね、うん、
何もできないと思ってさ、それがないと何もできないわっていうのが、そう、ようやく分かりましたっていう、まあ、そんなお話なんですけど、
あの、共感してくれる人はいるでしょうか、いるでしょうか、そう、やっぱさ、このアプリ作ってさ、こう、いろんな人からこう、まあ、
わかりやすいところで、私で言ったら、その、羊名刊とかがそうなんだけど、羊の写真とかさ、データを集めようと思ったら、やっぱそういう、
情報を打ち込んでもらえる場所を作るとかさ、そう、まあ、LINEのオープンチャットでね、今それを、まあ、最初はやろうとしてたんだけど、でもやっぱね、あの、情報を集めようと思ってさ、その、
できるんだよ、LINEのオープンチャットもできるんだけど、そこってさ、もう情報がもう、何、
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丸ごとドカッと私の手元にデータが入るのね、実際その写真が集まったりとかするんだけど、それ一個一個仕分けなきゃいけないんだよ、その後、そう、これがまあ手間なんですよ、そう、これを人力でやるって考えただけでゾッとするんです、
ゾッとするでしょ、羊一頭一頭顔を見てさ、ああ、この子はここだね、ここだね、みたいな、そう、ことをするんだけど、あの、そうじゃなくて、そういうところこそAIの、あの、活躍できるところじゃないですか、なのでアプリとかを作って、
羊一頭一頭個別でね、もし登録することができたら、その羊一頭一頭に写真をね、みんながこう投稿してくれたりすると、もう自動的に振り分けができるみたいなさ、そうやって情報がどんどん蓄積されてって、で、その情報をもとに自分のやりたいその羊メーカーを作ろうとかさ、ね、アプリを作ってみんなで閲覧できるようにしようとかさ、ね、そういうのができるんですよ、そう、
ここだわっていう、ここなんだよっていうのがね、そう、わかったっていう、はい、
ここを視野に入れてる、目線がそこにあるかどうかで、やっぱり全然違う、全然違う、
見える世界が全く変わってくるから、ここ多分大事なんじゃないかなって僕はね、個人的に思っております、はい、だからその生成AIとかを使って何をするかって言ったら、もう、
そういうね、情報をいかに自分のところに蓄積するか蓄えるかっていうことを、まあ、AIというね、まあ自分の秘書を使って、
その辺をね、うまいこと、なんていうのかな、自分にとって、なんだろう、あの、これね、表現の仕方はちょっと難しいんだけどさ、例えばさ、
なんか学校とか行って勉強したりするじゃないですか、で、そこで実習とかしてスキルを磨いたりするじゃないですか、ね、あの、ね、その知識なり技術なりさ、
編み物とか糸を紡いだりするのもさ、何回も何回も反復してね、あの、体が覚えるじゃないですか、手が覚えるじゃないですか、そういうふうに自分がどんどん育つのがわかりますよね、そう、で、
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そのインターネットとかデータ上では、やっぱ蓄積することが、あの、強みなんですよ、骨格ができてくるっていうところ、そう、なので、
インターネット上でね、そのデータ上で自分の手足のように動かせるその役割がAIなんだなっていうのが、ようやくわかりましたよっていう、こういうふうにして向き合うといいんだなっていう、伝わるかな、説明が難しいけど、
うーん、そう、まあ、そんなふうに思いましたっていうお話でございます、はい、えー、なんか伝わってない感はすごく感じるんですが、はい、私は、うん、なんか、いい感じです、はい、はい、ということで今日はそんな感じのよくわかんないお話でございました、はい、ではまた、
はい、ありがとうございました。