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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さあ、今日は
今日はね、天気が良くて、あのー 牧場でね雪祭りやってるんだけど、すごい人来たね。今日はゴールデンウィーク並みです。
ごったがいしてましたけれど、あのー やっぱ雪があってなおかつ天気が良い、むしろちょっと暑いぐらいのね、天気になってくると
あのお客さんめちゃめちゃ来るっていうのがね、ちょっとわかってるので まあ今日はすごいだろうなと思ってたんだけど
いやーでもなんか すごいね雪
雪のパワーってすごいんだなっていうところですよね 雪国とはねやっぱ違うんでねうちは、うちというかその愛知県ってね
なかなかこう雪が積もることがないからさ、今年ね 1日ちょっと降りましたけど、まあ昼には溶けてなくなっちゃうぐらいがね
ほとんどなので、まあ 自分が親だったらやっぱさ
一度はこう雪をね、雪だるま作らせてあげたいとかってあるじゃないですか
ねー っていう感じなんだろうなぁと思うんですけど
まあ雪っていうかもうシャーベットに近い感じでしたけどね まあまあまあまあまあという感じですか
えっと 今日は
何を喋りましょうかね まあなんだかんだイベントの話になっちゃうんだけどね
イベントの話になっちゃうんだけど そうだなぁ今日ねちょっと思ったことが一つあるんだけど
本当
まあいろいろ私イベント あの
やってますけど えっと
やっぱりねー あの
意識しているところはいっぱいあるんだけど、その中の一つってさ、やっぱこれ一番一番って毎回言ってる気がするけど
これも一番大事なんだよなっていうところで
えっと
言っておきたいことがあるんだけど
そう あの
要するに結論から言うと出展者さんを勝たせたいんですよ
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そう そのためにやってると言ってもいいぐらいです
やっぱりイベントを企画する側のね あの
モチベーションというかさ
なんだろうやるからには もう参加してくれた人も関わってくれた人全員勝たせたいんですよ
そう じゃないと
やっぱねー 続かないし私は全然やる気が出ないんですよ
ね なんて言うんだろうなあの
なんでそこまでやるのって言ったらさ 私はね、今回羊の話ね、羊で言うと
目的というか自分のさ やろうとしていることがまさにそこだから
羊をね みんなとつなげて 羊のことをもっと知ってもらうっていうところが私のね 飼育員としての役割だと思ってるから
そう それを ちゃんとね形作っていこうと思ったら
やっぱ私一人ではできないので そうで私一人がつなげれる
ものっていうのも限られてるからさ どう頑張ってもやっぱ上限があるからそう
ってなってくると一人でも多くの人の力を借りてより多くのね あの人たちに羊を届け
れるように やっぱなりたいんですよ
そう じゃないと私のただの自己満足で終わりじゃないですか
ね そうなのでまあイベントを立ち上げることで
一人でも多くの人にね そう羊に関する方が集まる集まれば集まるほど
ね 広げることができると思っているので
そうだからまあ 頑張るんですけどそう頑張れるんですけどそう
たださ出展してもらったはいいけど 全然結果が伴わないというかさ
ダメだったダメだったってが売り上げも立たず お客さんも全然コース
ねえただ出展量をねイベントの主催者に取られ
うーん あの
何も自分の音 手元には残らなかったっていうことになったら
その出展者さんを搾取することになっちゃうからね 主催者はそうてなるともう
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一番最悪じゃないですかねそんなだったらやらない方が良かったっていうこと なんで
でまぁそうなったらまあねイベント立ち上げてもまたね そこには誰も集まんないと思うしさ
そうなるとね結局自分がやりたい人と羊をつなげるということにもつながって いかないので
そうなんで絶対に出展者さんを勝たせるっていうのはもう私はもう 絶対なんですよ
そうそこを意識していなかったら 主催なんかしちゃダメで
ねっていうところでさ そうだからどうすればいいんだろうっていうのをずっと考えるんだけど
ねまぁ告知とかもまあねそういう人を集めるってももちろんそうなんだけど
うん あの
そうだなぁまぁ なんだ方勝たせるというかちゃんとこう
何かをね次につながるような参加して良かったなって思ってもらえるような何かでも いいんですよ
そう売上に直結しなくても最終的には多分そこに到達すると思うからさ
私だってねなんだかんだ
うーん 私の方に何もねその
ね帰っては来ないんだけど でも多分続けていけば回り回ってね私の方にも何かしらちゃんとメリットというかね
やってよかったっていうのが帰ってくるはずだからさ 目先の出展量とか利益とか私はあまり狙ってはいかないので
でもできるだけもう私の私の睡眠時間削るぐらいだったりくらでも削ってあげるよっていう感じなんで
そうそれで済むんだったも安いもんじゃないですか
ねっていう感じでまぁ何かしら公開しはしたいんですよ そうで
まあいろいろとこう 出展者さんの声とかもね聞いたりとかして
そうどうでしたかね今回とかさ そうでこんなこと言いたいんだよねーっていう声があればもうできるだけそれをね
あの手伝いたいなぁと思うし そう
例えば そうだねポムメルトさんもそうだよねあの v チューバーの
羊の v チューバーさんがねあの仲良くさせてもらってるんですけど そうで今回の羊フェスタじゃなくって次回の
あのシープデザインフェスティバル秋の方の音イベントは えっとポムさんの
ポスターをねポムさんが書いたポスターを使わせてもらうというところで そう今頑張って書いてもらってるんですよ
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そう で
やっぱりさ 勝たせたいんですよポムさんをねどうにかこうにかそうで今までもね毎回ね
あの関わってもらって出展してもらってでいろいろとこう ねお力をお借りしているわけなんだけど
で今ねその動画も作ってくれてるしさ そう
ねーなんとかなんとか ただねこう
僕がそのポムさんに作ってもらうだけ作ってもらってさ でそれを搾取してねいいように使ってでポムさんには何も帰ってこないっていうのは
ダメじゃないですか 絶対ダメなんで
ポスターをね書いてもらいたいなっていうのをポムさんにお伝えした 時のまあ私の中でのその目論みというか
やっぱ あの
それをすることでポムさんがポムさんのこのキャラクターとしてので認知度が少し で曲がればいいなと思ってるんですよ
そう なので
それこそねあの まあポムさんにさあこうポスターを書いてもらってて今
なんかねちょっとねあの最初あげてもらった ポスターがねちょっと僕が思ってたのと違ったというか
あの なんて言うんだろうちょっとね
違和感を感じちゃってねそうでポムさんにちょっと 手直しをお願いしちゃったんだけど
うんあの なんかお気に来たなっていう
いい意味でねちゃんとしてるなと思った最初のさ 第一印象すっごくね出来はいいの出来はいいんだけど
猫このポスターも見てみたいなっていうのはもちろんあるんだけど なんかねすごくねお気に来たなって感じがしててその当たり障りがない
というかあのしっかりしすぎてたんだよね そう羊がいてでまぁ多分それがポムさんなんだけどで
えっと
羊会がいてね私もいてスピナーさんがいてね いろんな人がいてで羊のシープデザインフェスティバルって
いうのはこういうものなんだっていうのがなんかわかるようなね 1枚の絵で表現してくれてたんだけど
あなんかねちゃんとしてる ちゃんとしてるなぁと思ったんだけどこれを
ポスターにしてポムさんが勝つかなと思ったんだよね そういやーこれポムさんの良さがあんま出てないんだよなぁっていうかさ
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イベント自体は 表現できてる気はするんだけどここはポムさんの魅力として
あのうーんと思って そうでポムさんがさちょっとこう
デフォル羊にデフォルメされちゃってるというかそう 多分そのね牧場でさそういうキャラクターものが表に出ちゃうって良くないのかも
しれないんだけど いやでもポムさんのことをもっと周知してもらいたいというか知ってほしいんだよな
というのが僕の中でやっぱ一番 強くあってそう
なのでちょっとごめんだけど ポムさんが足んないんですよっていうので
ちょっとねー ごめんなさいしちゃったんだよね最初の提案をそう
ねしっかり書いてくれて嬉しかったんだけど あの絵はあの絵で何かね使えるといいなと思うんだけどね
で今新たに書いてくれてるんですよ そうでそれはねもう
もうポムもう本当もうザポムさんみたいな そういうのをちょっと私はねあの期待しつつ今一生懸命頑張っているんですけど
そうまたね出来上がったら仕上がりをね楽しみにしてもらえたらなぁと思うんですけど
やっぱねー そのイベントを盛り上げるのはめっちゃ大事なんだけど
僕の中でやっぱ その
何だろう
どうすればみんなを勝たせられるのかなっていうところを やっぱりそこをさ
追求して いきたいんですよね
ねー やっぱそっちの方が僕は
うーん 回り回ってね長い目で見たら多分そっちの方がいいと思うんですよ
そう目先の成果は正直もう ねぇ
いいので いいのでよくないけどいいので
まあなんとかするのでそう うん
ねー あとは何かあるかなぁ
そうだなぁ あとはそっかあの
えっとねー シャルルドメリーさんだよねシャルルドメリーさんもねイラストとか絵をね羊の絵を
書いてもらっていつもお世話になってますというところなんだけどポスターとかも ねそう
あの私のわがままをいつも聞いてくれる 無茶な要望ね何度も聞いてくれるからさ本当ありがたいんだけど
シーパーズとかねそうあれもね 大変だと思うけどさ
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喜んで引き受けてくれるんですよ うん
で やっぱ勝たせたいんですよどうにかこうにか勝たせたいんですよね
で 今回あの
ライブペイントをしたいっていうのでさそうやってみたい牧場でやってみたいっていう ところでそっかと思ってさ
なんかこう どっかにできる場所あるかなぁと思ってまぁ考えてたんですよ
そう で何だろうな
書いてもらうのはさあのいいん 一応ね場所は見つけたんですよここがちょうどいいんじゃないのかここだったら残るんじゃないの
かなっていうね 近々ちょっと牧場がさあのリニューアルする可能性がすごく高くて
牧場がこう大きく様変わりしちゃうのでそこに影響されないよ残るもの しばらくはもう残るよっていう取り壊す予定がない場所
って言ったらまあここかなっていうところが 1個あったんでそこでちょっと提案したんですよねそうで
うんうんと なんていうのかな以前ね牧場でそういう
8アート系の方 とコラボして
8 あれは何だったかなぁとねー
まあ 牧場の乗り物の一つをさあの子供たちと一緒に
まあアート作品として自由に絵を描いてもらうみたいな そうっていうのをまあ企画した方がいいでね
でそれに牧場が乗っかってじゃあ何かそれ話題作りになるかもしれないかやってみようか というのでやったんですよ
そう 結論どうなったかっていうとさ
とその参加した方たちはめちゃめちゃ喜んだのでもうねもう自分の好きなように塗りた ぐってさあペンキでべったべたにしてさ
でもうなんかもうほんとぐっちゃぐちゃな絵ですよ 子供たちだからさなんか特にテーマも何も設けずにもうあのか何
感じるままに書きましょうみたいなそういう作風だったからもうほんとね
何の形もないというかもうただ色がこう ぐちゃぐちゃにこう塗りつぶされたような感じに仕上がったよねでそれができてやった完成
みたいな感じでまあその 塗ってた子たちは楽しかったしそれをアートだっていう方もなんかできたみたいな満足
気に終わっていったんだけど
まあ牧場からからしたらさあそれで何か生まれたかっていうと何も生まれてないというかさ あの結果的に今どういう扱いされているかというとそれを見たあの
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子供たちとかさあのイベントに参加してないね 普通に遊びに来た方たちがそれを見てなんか汚い乗り物だねみたいな
そういう声がねちょこちょこ聞こえるんですよ そう何このなんか汚いやつみたいなねなんでこんなぐちゃぐちゃなのみたいなさ
そう もう
本当塗りたくったような感じだからね うーんでやっぱそういうのがわからないとさあ伝わんないじゃんね
そうで正直負の遺産として残ってるんですよ そう何も何の価値も生み出さないものがね牧場の中に残っちゃったっていうところがあって
そうこれがね ちょっと怖いところというかそう
あのアートだから えっと
ね何でもいいかというとやっぱそうじゃなくて その作品をね作る側ももちろんだしあとは牧場
それが ね残る側のプラスにもちゃんとねそうそっちも勝たせないとダメなんで
そうそうみんなが勝たないと意味がないのでこういうので だからそこをどう
どうしようかなと思ってさで まあシャルさんはねあの羊の絵を描くのがすごく上手だし
なのでまぁそれをまあ 書いてもらうのはもちろんなんだけどどう
どこにどういうのを書くのがいいのかなっていうのねそうずーっと考えてて でまぁ今回のお願いする場所が道のさ坂道があるんで牧場って
そう結構急な坂道があるんだけどそこのぼりおりするのがさやっぱ すごい苦痛なんですよ
もう私はもう慣れちゃったから苦痛でも何でもないんだけど多分初めてそこを見る人は何 何この坂みたいな感じになると思うし
ねあのちっちゃい子を連れてそこを歩くのでほんと大変だと思うの そうでそこの道の壁際にコンクリートのブロックがね
あのなぁ何メーターあったっけ230メーターあるんだけどそうでそこのコンクリートの 壁に羊の羊を学校更新するような感じでね
あの群れになって羊が歩いているっていうのをまあ書いてもらってさ そうでそれがもしねあの
かわいい感じに書かれてたらそのそれを見ながらね上に登れるじゃないですか そう少しでもこう気が紛れるかもしれないし
ねそこが何か可愛い数字だったよりねいいと思うしそれがこう写真として映えるようなね なんか羊会みたいに羊をこう
掘ったりとか追いかけているような風の写真がさ 一緒にね子供と一緒に撮れたりとかするかもしれないからさ
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そうなんかそんな感じで 次につながるものっていうのをまあちょっと提案させてもらったのでそれだったら
牧場としても嬉しいんじゃないのかなというところで そうでまぁ牧場がもうそれだったらいいよっていう
ところであの ok かもらえてでシャルさんもやってみたいっていうところでね 今回
えっとやってみましょうと羊フェスタに合わせてあの まあ一度に全部はちょっと難しいので何回かに分けてね
あの制作してみましょうというところで そう今あの準備中なんですよ
そう ねえなので何かこうなんでもそうだけどイベントとか企画とかさ
あの立ち上げるときって
ちゃんとみんなが 勝てるような風にやっぱ持っていくっていうのがすごくねー
大事だしそこが求められるというかさ それがバチッとハマった時の
あの達成感がねやっぱ私も結構好きでさ うん
そうだから やっぱその辺いつも私気にしちゃうんだよね
そう だがこの羊フェスター今度をねやる
ことに関しても やっぱ初めましての方もいるんだけどさ
まあ今回はちょっとごめんわかんないんだけどねその人がどういう感じなのか でもしそれが次うまくいかなかったってなったらじゃあどうしていこうかっていう
のをねあのめっちゃ考えるし 実際あの
前回のシープデザインフェスティバルでなかなかこううまく うーん
できなかったって方も実際いてその方ともちょっとヒアリングしてさ あの
今回出展してもあのお客さん来なくてみたいなところでね ちょっと悩まれてた方も実際いたので
そうでその方ともちょっとじゃあこういうことをしたらいいんじゃないかっていうのをね あの提案させていただいたんですよ
そうでそれがハマれば多分ねめっちゃいいと思うんですよ そううちらもめっちゃ嬉しいし
その方にとってもその自分の活動をちゃんと伝えることもできるし そう
絶対いいと思うんでちょっとこのやり方でやってみませんかっていう提案をちょっとさせて いただいてて
でそのためのその 出展の配置とかその辺も結構今あの考えながら作ってるんですよ
そう もうほんとその繰り返しですもう一人一人とこう
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ヒアリングしてねどうすればいいのかなっていうのをお互いにね いい落としどころ
探していくとそれが結果的にイベントの全体のね 良さにどんどんどんどん良くなっていくという方向に向かっていくので
でまぁそれがね回り回って羊をより人とねつなげることにこう 結びつくから絶対にそうなっていくのが一番ほんと理想なので
ただ単に私のようもうが有名になってね私の名前が世に知り渡ることがあの全てかっていうと そんなのクソどうでもいいことなんで
そんなものはどうでもいいので私の子なんかほんとどうでもいいので あのもあった
なんだろう 私の周りの人がいかに勝つかっていうところが一番大事なので
あの ねそこですよとそこですよというまあそんなお話をちょっと
したいなぁと思った次第でございます
もうね出展者に負担がし合わ寄せが行くっていうのがほんと許せなくて ちょっと愚痴っぽいんだけどさぁ
何とかしたいなーって思ってるんですよね
私のイベントじゃないんだけどね私のイベントじゃないんだけど そういう声をさぁ出展者さんから聞くんですよ
なんとかならーんみたいな 何とかしたい何とかしたいけど僕のイベントじゃないなぁどうするんだろうな
みたいなさ ね
じゃあもう家に来てみたいな 私イベントやるからそっち来てみたいな感じにねもうするしかないよなって
まあ思っておりますと まあ
そんな話でございましたはい さあ今日もなんかなかなか喋ったなぁね
こんな話に何だろうなんか ねぇ
価値があるんでしょうかよくわかりませんが あのもしよかったらなんかコメントとかもらえると
嬉しいなぁって思いますずっとなんか一人ごと喋ってるみたいなんで なんか口うるさいあの
なんかあのおじさんだよね
今実習生生きてるけどさあ多分たまったもんじゃないよね こんな話ずっと聞かされたらさ
えっ ねまぁそんな感じですございますとまぁそんな年でございます私もはい
さあ今日は以上で終わります じゃあまた明日も頑張っていきましょうではでは