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動画編集者がやりがち!体を壊すNG習慣とその対策
2025-02-21 05:06

動画編集者がやりがち!体を壊すNG習慣とその対策

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おはようございます。AIで時短する動画編集者のひとのなです。こちらのチャンネルでは、新しい一歩を踏み出したいママさんを応援するため、毎朝5分、AIや動画編集のお話をお届けしています。
今日は2月21日、時刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日のテーマは、動画編集者がやりがち＀体を壊すNG習慣とその対策でお送りしていきます。
動画編集していると、肩こりとか腰痛とか目の疲れとか睡眠不足とか、こんな体調の悩みを抱えている人多いんじゃないでしょうか?
私は目の疲れが結構出るのか、パソコン触った後はなかなかピントが合わなかったりするので、このままだといけないなーって思って、ちょっと色々調べてました。
でも、ちょっとした工夫で体の負担を減らすことができるみたいなので、今日は調べたそのための具体的な方法を3つご紹介していきます。
体の負担を減らすためにできること。1つ目、1時間ごとにストレッチをする。
動画編集者、やっぱり長時間座りっぱなしになりがちですよね。これが血行不良とか腰痛の原因になったりします。
おすすめの対策としては、1時間に1回立ち上がって体を動かしたり、肩を回したり、軽く屈伸したり、とにかくタイマーをセットして、強制的に動く時間を作るっていうのがいいみたいです。
やっぱり集中しすぎてて、気づいたら3時間経ってたってこと、本当によくあるんですよね。
動画編集してると時間が溶けるんですよね。でも逆に意識的に休憩を入れることで作業効率もアップすると思いますので、こういうことも今後意識していきたいなと思ってます。
では2つ目、ブルーライト対策で目の負担を軽減する。長時間のパソコン作業は目の疲れとか頭痛の原因になるんですよね。
これを防ぐにはブルーライト対策が効果的だそうです。こちらも具体的な対策としては、パソコンの画面の明るさを少し暗めに調整したり、ブルーライトカット眼鏡とかフィルターを使ったり、あとは意識的に瞬きを増やしてドライアイ予防するのが良いそうです。
私はブルーライトカット眼鏡は元々は使ってたんですね。動画編集者になる前に買った眼鏡なんですけど、たまたまそういう効果のものを選んでたんです。
で、やっぱりコンタクトで作業している時とこのブルーライトカット眼鏡使っている時の目の疲れというか、その冒頭でお話ししたピントが合わなくなるっていうのがかなり改善されますね。
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なので、目の疲れは集中力の低下にもつながりますし、しっかりケアしていかなきゃなと思ってます。
では3つ目、作業環境を見直して姿勢を改善する。悪い姿勢で作業を続けていると、もう首、肩、腰に負担がかかりますね。
特に私みたいにノートパソコン使っている人は要注意だそうです。
改善するポイントとしては、もう椅子をしっかりしたものにする。なんか座面の高さとかが調整とか大事みたいですね。
あとモニターの高さを目線に合わせる。ノートパソコンならもうスタンド使ったり、私は使ってるんですけど使ったりとか、あと足が床につくように調整すると姿勢が安定するそうです。
編集のスキルももちろん大事なんですけど、体をこうしたら続けられないので、まずは環境を整えることがやっぱり大切ですよね。
私は床に座ってパソコンしているので、椅子に座るっていう作業方法ではないんですけど、今後やっぱり作業環境を整えていきたいなって思ってます。
はい、今日は動画編集者が体調管理のためにできること3つご紹介しました。
まとめると1時間ごとにストレッチをする、ブルーライト対策で目の負担を減らす、作業環境を整えて姿勢を改善するの3つでした。
今日の内容を参考に、まずは何か一つ始めてみてください。
私はそうだな、1時間に1回ストレッチをすることから始めてみようと思います。
では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日もあなたらしく良い1日を過ごしてください。
バイバイ
05:06

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