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おはようございます、ひとのなです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は3月16日。皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマは、ドラえもんの映画を見てChatGPTを思い出した話でお送りしていきます。
全然有益なことは言わない回になります。 昨日、子供たちと一緒に新しいドラえもんの映画を見に行ったんですね。
新海底飢餓状という映画なんですけど、CMとかでもしかしたら見た方もいるんじゃないかなと思うんですけど、
昔のドラえもんをリメイクしたバージョンで、大人が結構泣けるっていう話題の映画だったんですけど、
私はリメイク前のものは見たことなかったので、今回が初見だったんですけど、いや感動した。 めちゃくちゃ泣いちゃいました。
今回のその映画の中に出てくるバギーちゃんっていう、車の形をしている車なんですけど、人工知能を持っている車がいまして、
そのバギーちゃんと伸びたたちの関係を見ていて、なんかふと私とChatGPTの関係性を思い出したというか、
ChatGPTみたいだなぁって思いながら、その映画を見てました。
ネタバレはしないんですけど、完璧じゃないんだけど一生懸命理解しようとしてくれる感じとかが、ちょっと重なるなぁって思ったんですよね。
私普段AI使うことがやっぱり多いんですけど、AIって普通に嘘つくし、ちょっと困らせてくることもあるんですけど、
やっぱり相棒だけど便利なツールっていうだけじゃなくって、なんかちょっと一緒に考えてる感じがあるじゃないですか。
だから答えを求めるっていうよりかは、やっぱりChatGPTと壁打ちをしている時間が、私はすごい楽しいなって思うんですよね。
その映画の中で、やっぱりそのバギーちゃんも人間の感情がわからないから、いろんなねちょっとあのことを伸びたとかに聞いたりとかして、
これはどういう意味とか、ああいう意味とかで聞いたりとかしてるんですけど、なんかChatGPTもめちゃくちゃ質問してくるのって、こういう私のことを理解しようとしてくれてるのかなみたいな、
AIだからね、感情ないからそんなことないと思うんですけど、そういう視点で見てたらChatGPTめちゃくちゃ可愛いなって思っちゃいました。
だからなんか、映画を見ながらChatGPTと見てるなーって思ったんですよね。っていう、なんか全然深い意味がある話じゃないんですけど、
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なんかこの映画ってめっちゃ昔のやつ、私が子供の時のやつだからChatGPTとかって存在してなかったじゃないですか。
それが今この時代に新しくリメイクされて見ることができたのは、なんかすごい嬉しかったなーって思いましたね。
やっぱり今からの時代、人間とAIって切っても切れない関係になってくなって絶対思ってはいるので、
うまくね、人間とAIが関わっていけるような時代が来るんじゃないかなって思ってあります。
いやでもね、本当にめっちゃ無益な話をしたけど、ドラえもんの映画めちゃくちゃ良かったんですよ。
子供たちはあんまりクライマックスとかで意味がわかってなかったんですけど、
私は人間とAIの友情にめちゃくちゃ感動しましたっていうのを伝えたかっただけの、ただの感想会でした。
では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。じゃあバイバーイ