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2026-03-09 03:59

世の中の動画は、ぜんぶ誰かが作っている

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サマリー

このポッドキャストでは、世の中の動画はすべて誰かが作っているという視点から、動画編集者としての仕事の可能性と勇気について語られています。AIの進化にもかかわらず、動画の需要は増え続けており、動画編集者の必要性も高まるという前向きなメッセージが伝えられています。動画編集に興味がある人や不安を感じている人に対し、この考え方を持つことで、仕事への意欲や希望を見出すことができると締めくくられています。

はじめに:今日のテーマと近況報告
おはようございます。ひとのなです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は3月9日。皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマは、世の中の動画は全部誰かが作っている、でお送りしていきます。
私はインフル、やっと外出期間が解けたんですけど、なんと下の子が今度はインフルになってしまいましたので、また1週間子供とお家の中にいる生活が始まります。
なかなか思うように進まないなーっていう、ここ最近なんですけれども、今日もコツコツとタスクをこなしていきたいなと思っております。
「世の中の動画は誰かが作っている」という気づき
今日はですね、Xを見ていて確かにって思った投稿があったので、そのお話をしたいなーって思ってるんですけど、それが世の中にある動画は絶対に誰かが作っているものっていう言葉なんですよね。
もう当たり前のことなんですけど、見た瞬間に、あ、本当だって思ったんですよね。私たちって毎日YouTubeとかインスタのリールとかTikTokとかテレビとか本当にたくさんの動画を目にすると思うんですよ。
でもその動画って当たり前なんですけど、絶対に誰か作っている人がいるんですよね。撮影している人がいて、編集している人がいて、もしくは一人で撮影も編集もやっている人がいたりとかもして、つまり世の中に流れている動画の数だけ誰かの仕事っていうのはあるんですよ。
動画編集者の仕事の可能性とAIの影響
これって動画編集をやっている私たちにとっては、すごい勇気の出る考え方じゃないですか。動画編集って仕事これからあるのかなぁとか、AIに奪われるんじゃないかなって不安に感じる方も結構やっぱり多いと思いますし、
低単化問題とかいろいろあると思うんですけど、そもそも今の時代って動画が主流になっていて、動画が増え続けている世界線なんですよね。
SNSのメインは動画だし、広告も動画だし、企業の発信も教育系もほとんど動画じゃないですか。どんどん動画が増えてるんですよね。
っていうことは、それを作る人、動画編集者もどんどんどんどん必要とされ続けるっていうことなんですよね。
もちろんAIも出てきたから、動画の作り方自体も変わってきてはいるけど、それでも誰かが作るっていう構造はきっと変わらないと思うんですよ。
動画編集への挑戦と希望
だからもし、動画編集やってみたいなぁ、でももう遅いかなぁとか、ちょっとでも思っている方がいたら、世の中の動画を見ながら、これ誰かが作ってるんだよなって思ってみると、ちょっと考え方変わるかもしれないです。
あんなに動画がありふれている中で、仕事がないわけがないっていう気持ちでやっていくと、すごい前に進みやすいんじゃないかなって思いました。
もしかしたら、今今日見るその動画が未来の自分が作る動画の可能性もあるわけですよ。って思うと、ちょっとなんか希望が出てきませんか?っていう、そんな気づきのお話を今日させていただきました。
エンディング
今日はすぐ横でね、子供がテレビ見て、元気なんですよ。インフルだけど一応ね。元気になんか恐竜見て、わーって楽しんでいる声がもしかしたら入ってるかもしれないんですけど、ご愛嬌ということでお願いいたします。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。じゃあバイバイ。
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