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動画編集者に必要なのはセンスじゃなくて◯◯だった!
2025-06-10 08:25

動画編集者に必要なのはセンスじゃなくて◯◯だった!

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00:05
おはようございます。AIで時短する動画編集者のひとのなです。
こちらのチャンネルでは、新しい一歩を踏み出したいママさんを応援するため、毎朝5分、AIや動画編集のお話をお届けしています。
今日は6月10日、遅刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日のテーマは、動画編集者に必要なのはセンスじゃなくて◯◯だったでお送りしていきます。
昨日ですね、YouTubeのサムネイルを作成してたんですけど、
サムネって動画を見てくれるか見てくれないかが決まる入り口なので、めちゃくちゃ重要なんですね。
でも、実は私、もともとすごくセンスに自信がないんですね。
動画編集を始める前から、自分好みとかはあるんですけど、
配置とか余白とか、あとは自分があんまり好まない色合いのスタイルのデザインとか、本当苦手だったんです。
でも、やっぱりYouTubeにどんな動画を投稿するかによって、そのジャンルによってクリックされやすいものとかもあったりはするので、
ちゃんと競合のYouTubeのサムネを真似しながら、フォントや色味はちょっとだけ変えて、完全にコピーにならないように気をつけて作成したりしてるんですね。
でも、そのちょっと変えるっていう作業が結構難しいんですよね。
色と色が喧嘩しちゃったりとか、視認性悪くなっちゃったり、やっぱりしっくりこないんですよ。
でも、最近はっきりわかりました。
そのきっかけは、今私が受講しているプロフリーランス講座ですね。
もう逆してプロフリって言うんですけど、今デザインについてちふねこさんが講義してくださってるんですけど、
本当に毎回学びが深いんですよね。
特に今回は私のそのサムネの悩みに直結する内容だったので、本当にスキルアップが目に見えてわかったので嬉しかったんです。
で、結論、動画編集者に必要なのはセンスじゃなくて知識です。
ちゃんと理屈を学んだら苦手なサムネデザインも改善できました。
はい、今日も3つに分けてお話ししていきます。
1つ目、ちゃっちーサムネがプロっぽく変わった。
そのプロフリの前回の内容、フォントとか色、大きさ、余白とか、もう実践的なデザインについてだったんですね。
私本当デザイン学びたいって、なんか動画編集者にデザインは絶対必要ってわかってたのに、全然勉強してこなかったんですよ。
03:00
学びたかったのに、思い越しが上がらなかったんですよね。
でもそんな中、プロフリの一番最初の募集を見つけた時に、どんなことを学ぶかっていう内容の紹介のところがあったんですけど、
そこにデザインの講義があることを知って、それで私、受講することにしたんです。
デザイン、本当に無知なので恥ずかしいんですけど、前回の講義を受けて、初めて私、民調体とゴシック体の違いとか見分け方とかがわかったんですよ。
あと色の組み合わせとか太さによって人に与える印象って本当に変わるじゃないですか。
私も35年間生きてきてるので、感覚で色が与える印象とかはなんとなく感じ取ったりはできてるとは思うんですけど、
でもジフネコさんが解説してくださった後は、そのなんとなくがなんとなくじゃなくなったんですよね。
で、そのなんとなくじゃなくなった知識を元に自分のサムネイルを作り直してみたんです。
そしたら、もうbeforeとafterで全然違うんですよ。
もうbeforeは、あの時は私すごい上手にできたって思ってたのに、やっぱりafterを作った後にもう一回見るとすごいチャッチーンですよね。
でもafterは自分でもおーって思うくらいすごい伝わる仕上がりに変わったんです。
で、2つ目。実は前もプロのデザイナーに助けてもらったことがある話なんですけど、私の妹プロのデザイナーをしてるんですね。
で、以前私画像生成のコンテストに応募したことがあるんですけど、その時は映画のポスターを作る課題だったんですね。
で、ありがたいことに受賞したんですね。
そのポスターにはキャッチコピーとか上映日とかキャストスタッフ情報とか、とにかく映画のポスターにありそうな情報を自分の感覚で配置して一回入れ込んでいって、
で、私の中でこれが一番上手にできたっていうものをそのデザイナーの妹に送ったんですね。
そしたら妹が添削してくれたんですけど、その添削してくれたものを忠実に修正していったんです。
配置を変えたり、太さを変えたりとかしたんですけど、そしたらもう一瞬で映画ポスターっぽさがぐっと増して、情報も見やすくなったし、めちゃくちゃかっこよくなったんです。
あの時の受賞はこの妹の、デザイナーの妹の添削がなかったら多分無理だったんじゃないかなって思います。
で、その時妹が言ったんですよね。デザインってセンスじゃないんだよって、ちゃんと理屈があるんだよって言ってたんですね。
でもそれでもやっぱり私センス少しは必要でしょってずっと思ってたんです。
06:00
でも今回のプロフィリ講座を受けて実感しました。もうセンスじゃなくて知ってるかどうかが大事なんだなって、すごい負に落ちたんですね。
で3つ目、動画編集イコールセンスがいる。センスがいる印象あるよねっていう話なんですけど、
結構いろんなスクールの案内とか、インスタで動画編集を発信している人の投稿とか、いろいろ見てきたんですけど、
そのよく見る質問っていうのに動画編集ってセンス必要ですよねっていうのがよくあるんですね。
動画編集に関しては私的にはある程度のセンスはあった方が多分やりやすいのかなって思ったりはするんですけど、絶対じゃないんですよね。
でやっぱり動画編集でも大事なのはセンスじゃなくて、まずは真似ることなんですよ。
結構皆さん口揃えておっしゃるんですけど、動画編集で大事なのは真似ることなんですよね。
クライアントワークだとマニュアル通りに再現できるかとか、この動画作れますかって聞いてその動画を再現できるかとか、
自分のコンテンツでも競合リサーチして、まずは動画を真似るところから始めたりもします。
完全な真似はダメなんですけど、その練習段階では1回完全に真似で作ってみるのが大事なんですよね。
それをやるだけで自分の引き出し増えるので、そこから少し自分なりにちょっと変えたりとかしたりするんですけど、
なのでこれから動画編集に挑戦したい、もう全ての人に伝えたいんですけど、動画編集をセンスないから無理って諦める必要は全くありません。
大事なのはセンスじゃなくて動画編集に関しても知識、真似ることです。
まずは自分の好きなユーチューバーの人のサムネイルとかね、観察してみて、
なんでこの人この色使ってるんだろうとか、なんでこのフォントなのかなとか、いろいろ考えてみるだけでも自分の引き出し増えると思いますので、
まずはそういう簡単なところからぜひ触れてみてください。
はい、では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日もあなたらしくいい1日を。
バイバイ。
08:25

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