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おはようございます。ひとのなです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は12月1日、時刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマは、ゼロから始める人の希望になれたかもしれない話でお送りしていきます。
12月ですね、皆さん。12月、今年早すぎましたね。 年々早いなって思いますけど、今年特に早かったって感じてます。
あと1ヶ月で今年も終わるんですよね。 年の初めに目標を立てた方も多いと思うんですけど、
目標を達成できていても、一歩足りていなくても、残りの1ヶ月でどう行動するかで、2026年の過ごしやすさって本当に変わってくると思うんですね。
だから私も、あと1ヶ月気を抜かずに進んでいきたいなと思っております。 実はですね、
今年中の目標に掲げていたわけではないんですけど、 いつか達成できたらいいなーって密かに思っていた目標、夢に近い目標があったんですね。
それが、ユーデミーでベストセラーをいただくことです。 ただこれ本当に簡単なことじゃなくて、今まで私がいただいたことがあるのは、人気のタグと最高評価のタグなんですね。
もちろんどっちもすごく嬉しかったんですけど、このベストセラーのタグって本当に本当に別格なんですよ。
私にユーデミーを始めるきっかけをくださったコミュニティのAIラボには、都合でユーデミー講師の方がたくさんいらっしゃるんですけど、
ベストセラーを取っている方って、もう本当にすごい方ばっかりで、私はもう足元にも及ばないって思いながら、
でもやるからには、いつか私もこうなれたらいいなーって思っていました。 で、なんとそんないつかと思っていた夢がこの間突然叶ったんです。
なんとなんとベストセラーいただくことができました。 パチパチパチパチ。
キャンバとチャットGPTで動く絵本を作ろうっていう講座を前々回に出してまして、 そのコースがベストセラー入りしてました。
もう不意打ちで目に入って本当にびっくりして、一瞬思考フリーズして、その後手が震えるぐらい嬉しくて、
だってベストセラーなんて今年の目標に掲げられなかったくらい遠い存在だったので、現実かどうかしばらく理解できませんでした。
今年の1月から始めたユーデミーなんですけど、実際私AIラボに入るまでユーデミーの存在すら知らなかったんですね。
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で、ラボに入ってからはユーデミー講師陣の方の教材を買うだけ側だったんですけど、 きっかけをいただいたので挑戦したんです。
本当にゼロからのスタートでした。 マイクもないし収録環境もないし、そもそもすべてわからないし、
動画編集者なので編集はできるけど、どこまでの編集を求められているのかもわからない。
それだけじゃなくて、いろんな初期設定とか毎回のタイトルとか説明文とかもどう組み立てたらいいか全然わからないっていう状態でした。
でもラボの皆さんに本当にいろいろ助けていただいて、なんとか1本目を出せたっていう思い出があります。
そこからコツコツ出し続けて、今月で先月かで11本目になったんですけれども、
振り返ると私全然特別なことをしてきたわけではなくて、やってきたのって毎月1本必ず出すって決めて本当にコツコツ続けたことだけなんですよ。
本当にそれだけ。そして私の講座を購入してくださる方の多くはいつも音声配信を聞いてくださっている方であったり、
メルマガを読んでくださっている方であったり、ユーデミーでたまたま私の講座を見つけて受講してくださった方で別の講座も手に取っていただけた方とかなんですけど、
もう講座そのものだけじゃなくて、出会った人、私と出会ってくれた人をめちゃくちゃ大事にしたいっていう思いはずっとあって、その日々の繋がりに皆さんに支えていただいたことが
今回の結果に繋がったんだなって心から思っています。本当にいつもありがとうございます。そして今回のベストセラー、何か形にしたいなーって思ったので感謝の気持ちを込めて
チャットGPT×キャンプで動く絵本を作る講座の最安値クーポンを5日間限定で配布します。
よかったら概要欄から受け取ってください。ちなみに明日の10時まで引き続き複数SNSに動画を一括予約投稿する講座の無料クーポンと、
アドビプレミアのモバイル版を使ってショート動画を作成する講座の最安値クーポンもまだ受け取れますので、受け取り忘れてたっていう方、もしいらっしゃったらぜひお受け取りください。
残り1ヶ月、一緒に来年の自分が喜ぶ行動を積み重ねていい1年を迎えましょう。
もうコツコツしか勝たんですよ、本当に。こんな右も左もわからなかった私ができたので、新しくこれから何か始めてみようって思っている方の希望に少しは慣れたんじゃないかなって慣れてたら嬉しいなーって思ってます。
では今日も最後まで聴いていただきありがとうございました。
じゃあバイバーイ。