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おはようございます。AIデジタルする動画編集者のひとのなです。こちらのチャンネルでは、新しい一歩を踏み出したいママさんを応援するため、毎朝5分、AIや動画編集のお話をお届けしています。
今日は7月18日、時刻は10時を回りました。みなさんもいかがお過ごしでしょうか。
今日のテーマは、KLINGから◯◯に乗り換え、生成コスト9倍差でお送りしていきます。
KLINGっていうのは動画生成のAIツールですね。
クライアントワークで毎日KLINGを使用しているんですけど、最近クライアントさんから動画生成の効率がもう少し良くならないかというご相談を受けました。
っていうのも、生成枚数が多くてですね、クレジットの消費が結構多いんですね。
そうすると、その分課金しないといけない量も増えてくるっていうところなんですけど。
今までもプロンプと改善したり、影響ないところは静止画にして、プレミアプロでゆっくりズームインして動いているように見せたりっていう風に色々工夫してきたんですね。
でも私自身も色々ツール使ってきた中で、たまたま最近試してみたものがすごく良かったので、
シンプルにこれクライアントワークに合うかもっていうのがあって、そのクライアントさんにご提案してみたんです。
そのツールが先日もこのスタイフでお話しさせていただいたAiPiっていうツールなんですけど、
一応ネットで調べればもう登録して使い始めることはできるんですけど、
まだ大規模なプロモーション前で、今はテストしてくれる人を探して招待している段階みたいなんですね。
たまたま使わせていただく機会があったので使用したら、中になんと私が普段から使っているクリングがあったんですよ。
クオリティも一緒で、クライアントさんに見ていただいてもご満足いただけるクオリティで、
同じ予算でも作れる動画本数が圧倒的に増えて、しかも操作もすごいシンプルで分かりやすいんですね。
提案したらクリング解約してAiPiに変えてました。
結果的にすごい喜んでもらえたんですね。
どれだけお得になったかっていうのをもう少し詳しくお話ししていこうかなと思います。
これまで使っていたクリングは月額293.04ドルのものを使ってました。
動画を1個生成するのに20クレジット使ってたんですね。
そうすると1本あたり約1.95ドル使うことになるんですけど、それで作れる本数っていうのは150本です。
AiPiに関しては月19.9ドルから月額コースがあるんですけど、
例えばクリングと同じ293.04ドルを課金したとすると、
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21クレジットで1本生成できるんですけど、1本あたりが0.21ドルなんですね。
作れる本数がなんとクリングの150本に比べて約9倍の1395本作れるんですよね。
もちろんモデルとか内容とか目的によってツールの選び方変わりますけど、
私のクライアントさんには今回はこのAiPiがすごいぴったりハマったっていう感じです。
お提案した時にクライアントさんからは驚きと感謝の声をいただきました。
やっぱり普段からお世話になっている方のお役に立てるのは本当に嬉しいです。
自分が実際に試してよかったものをお勧めするだけでも、
お相手の方の状況をより良くできるんだなって実感した出来事でした。
今日はクライアントさんの課題に対して私が実際に使ってみてよかったAiPiというツールをご紹介しました。
来週の23日にこのAiPiを使った動画教材も公開予定です。
無料クーポン発行しますので興味のある方はぜひチェックしてみてください。
では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
私は本当は今日鬼滅見に行きたかったんですけど、
ちょっと来週にずらして夕出見撮ります。
めちゃくちゃいいものができそうです。
期待して待っててください。
では今日もあなたらしくいい一日を。バイバイ。