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片付け作業にいって、お客様からいただいた印象的な言葉
2026-09-07 13:53

片付け作業にいって、お客様からいただいた印象的な言葉

あとで整えます🙇‍♀️
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サマリー

整理収納コンサルタントのひろねさんが、先日訪れたお客様との印象的なやり取りについて語る回。初めて整理収納サービスを利用したお客様が、「頼んで本当に良かった」と感動し、暮らしが快適になった体験を熱く語ったエピソードを紹介。依頼する際のハードルの高さや、一人ひとりに合った収納スタイルの重要性、そして「人生が変わるレベルで変わる」という整理収納の力を多くの人に届けたいという思いを語っています。

オープニングと近況報告
こんにちは。住まいづくり収納コンサルタントの、ひろねです。 整理収納の学びや、日々の暮らしの気づきを、ゆるっとお話ししています。
毎月11日は、夫婦のアコースティックカバーデュオ ハトカの音楽もお届けしています。 今日もいい1日にしていきましょう。
お久しぶりです。少し空いてしまいました。 2週間ぶりになるのかなと思います。
いやー、夏休みが終わりまして、もう新学期も始まって1週間なんですけれども、 やっとちょっと体が学校に行くような、子供たちが学校に行ったりする、普通のリズムに慣れてきて、
やっと仕事時間がちょっと取れるようになってきたなぁという気がしています。 皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、ちょっとサクッと撮りたいなぁと思うんですけれども、
整理収納作業の依頼とお客様の声
先日ですね、
整理・収納の作業のお手伝いに行ってきたので、 ちょっとその時の印象的だったお客様の言葉を元にお話しできたらなぁと思って撮っております。
というのも、その先、引っ越しって言ったのはですね、 一度お手伝いに行った方で、今回2度目だったんですね。
そのきっかけは、お引っ越しを岡山にしてこられた方で、
そのお家の引っ越しの段ボールに入っている荷物もたくさんある中で、 整理・収納のお手伝いをさせていただいたのが1回目だったんです。
それが今から2ヶ月前ぐらいだったんですけれども、 だいぶそこでしまうことはできたんですが、
ちょっといくつかまだ残っていたものがあって、 それをもう1回、ちょっと収納のプランを一緒に作業させていただいた方が、
プランニングして、また収めるということで、 その作業のお手伝いみたいな形で、今回行かせていただいていました。
そのお客様がですね、2ヶ月前にいかん整えて、 あれから家具も整えていたりして、お家がさらに素敵になってたんですけれども、
そのどうですか、暮らしてみてどうですかってお話を聞いたときに、 もう本当に頼んでよかったとおっしゃられたんですね。
これを、この良さを、もう本当すっごくすっごく良かったっていうことを体感しないと、 多分なかなかこれを伝えられないんだよねっていうことをおっしゃられたんです。
その方も今回初めて整理収納のサービスをご依頼されたそうなんですね。
やっぱり知り合いにそういう整理収納をしてる人が、 頼める人がいるとは分かっていても、
まずどう依頼をしたらいいかが分からないっていうところが スタートだったようなんですね。
これって分かるなと思いました。
私自身も、自分が整理収納を好きなのもあって、 依頼をしたことがないんですけれども、
でも、もし見たいってなったときに、 ホームページサービス内容は確認するけれども、
そのお客様と同じく、どう伝えて、何を頼んだらいいか分からない、 実際どう進んでいくのかが分からないっていうところが、
気がかりだったことだったそうなんですね。
他に作業されたことがある方が、 簡単に一文連絡したらいいんだよって、
あとは色々聞いてくれるから、それでその通りにしてみたら、 どんどんお話が進んでいって、
この方はインテリアの相談もサービスの方で頼まれていたので、
家具の相談から、リフォームの内装のことから、 それから引っ越し先の家の収納のことまで、
色々と相談ができて、何度も軌道修正をしてもらったって言われてたんですけど、
その結果本当に今すごく綺麗にまとまってて、
ちゃんと収納がいい形にフィットする形で提案してもらえてて、
すごく暮らしやすい、 動線を整えるって本当に大事なんですねっておっしゃられてたんですよ。
これまだ作業を公開する前の話ですよ、冒頭のお会いした後のお話で。
整理収納による暮らしの変化
こんなに感動していただけることを私たちはやってるんだなって改めて、
すごく嬉しい気持ちになりました。
そうなんですよね、その方はお子さんたちはひとり立ちされている方で、
おっしゃられてたのがすごく印象的だったんですが、
子どもたちがいるときは日々を回すことに一生懸命で、
家でくつろぐっていう概念がなかったっておっしゃられてたんですよね。
今回は子どもたちも独立してていないので、お一人での引っ越しだったんですけれども、
その中で、今こうやって家のことを考えることにワクワクするし、
疲れても家でゆっくりする時間を意識的に作りたいなって思える。
そういうふうになったっておっしゃられていたんですね。
特にただ家が建てばいいっていうわけじゃなくて、
自分の持ち物がちゃんとその家にきれいに収納されて、
まるでウォークインクローゼットとかはお店みたいな感じだったんですけど、
最初はすごいいっぱい服がバラバラに置かれてたり、
ダンボールに履いてたところからブティックみたいな感じまで仕上がったのを、
作業依頼してなったのを見て、
家がたぶんご自身のものになったんでしょうね。
ご自身のカラーに染まったというか、
そういうところを感じられて、
画前お家が居心地が良くなったんだと思うんですよね。
整理収納アドバイザーの役割と依頼のハードル
私たちアドバイザーって、やっぱり造船を考えて収納しますから、
まず暮らしやすくなるっていうところを実際に暮らして実感していただいて、
何をどこにしまったらいいか分からなかったのが全部明確にしてもらえたっていうことをおっしゃられていました。
なかなか整理収納って別に学校で学んだりとかしてたわけでもないし、
感覚というか、いろんな世にある情報を見てちょっと取り入れてみようかな、
みたいなこともよくあると思うんですよね。
だけど、やっぱり人それぞれに合うスタイルとか収納のやり方っていうのがすごく違っていて、
それががっちりフィットすると本当に暮らしやすくなるんですよ。
本当に人生が変わるレベルで変わっていくと思うので、
やっぱりそれをたくさんの人に感じてもらいたいなということが改めて思ったその日になりました。
以前モニターで受けてくださった方も、
オンライン相談で申し込むまでハードルが高かったかと思うんですけれども、
申し込んでいろいろ、まず私もヒアリングするんですよね。
どんな暮らしがしたいかとか、今どんなことで困っていらっしゃるかとか、
どんな暮らしをその方も、それからその方の一緒に住んでいるご家族の方も、
どんなスタイルというか、どんなリズムで暮らしているのかということとかも伺っていきます。
そうすると見えてくるんですよね。
たぶんこの方だったらこういう方がいいだろうなみたいなところとか、
それだったらこれはここにあった方がいいかなっていうようなところがお話をしていて、
出てきて、家が好きになるんでもっていう提案書を作ってご提案させていただいたんですけれども、
すごくその時のお返事でいただいたのが、
自分だけのオーダーメイドの提案っておっしゃってくださって、
本当私がしたかったのはそれですって思いました。
オーダーメイドの提案を実際その方もとても気に入ってくださったので、
とても私もとてもやりがいがありましたし、
お客様の助けて喜んでもらえたことが本当に何よりで、
そういうのね、申し込む一歩が難しいっていうのがやっぱり課題なのかなと思うんですよね。
サービスへの相談と今後の展望
本当に今回のお客様がおっしゃっていらっしゃったように、
体感してもらったらもう本当に人生変わるよって言えるんですが、
そこにまず行ってもらうためにどうしたらいいか。
相談しやすい相手でいることが、お話を聞く時もちゃんとこう、
計上する姿勢を持っていようと思うんですけれども、
まずそこのオンラインでも実際に依頼するのでも、
やっぱり勇気がお申し込みをされる方がいるのかなって思うと、
今後の営作をどうやって乗り越えていけたらいいかななんてことも思いました。
ということでちょっと取り止めもない感じで終わっちゃったんですけれども、
本当に今回行かせていただいたというかお手伝いに行ってみて、
やっぱり改めて実際にその場で作業するのが早いというか、
お客さんは別にその時基本的にはお家にはいていただくんですけれども、
ちょっと自由に待ってていただくっていう感じなんですよ。
ダイニングに座っておいていただいてみたいな感じで、
あとは私たちは決めたないところを収めていくっていうことを今回はしていくような感じをしたんですけれども、
全部入れるんじゃなくてある程度選別してほしいという方だったら一緒に作業するっていうスタイルもできますし、
それはやっぱり自分はもう手をちょっと動かすんじゃなくてちょっと離れてみるっていうのだったら、
実際に行って作業することを依頼してもらったらそういうことができるので、
もし今これを聞いていらっしゃる方で作業を頼みたいなという方がいらっしゃったら、
作業って言ったらあれか、お片付けというかな、整理収納を実際に自分の代わりに入れるっていうことをやってほしいという方がいらっしゃったら、
気軽にまずご相談からいただけたら嬉しいなと思います。
エンディング
というわけで、今日はこれからPTAの夜の会議に行かなきゃいけないので、ここで終わりたいと思います。
急いでカレーを食べて、とうもろこしを食べて行ってきます。
では最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日もあなたの時間が少しでも心地よくなりますように。またお会いしましょう。
ロネでした。
13:53

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