1日で、ダンボール110箱→開梱して2箱へ!
収納マップ®の効果と、実際引っ越しサポートに現地にいって1日でここまで数が減りました。
どんな方が受けるとよいか?も最後お話ししてます。
今回依頼して、任せてくださった
AIらぼ りこさん✨
本当にお疲れ様でした!そしてありがとうございました😭✨
りこさんのInstagramはこちら💁♀️
ほんとAI苦手なママさん、毎日投稿したい方は、説明が超絶わかりやすくて、元気で明るいりこさんにパワーもらえるのでまずフォローしてみて‼️
⬇️
https://www.instagram.com/riko_insta_ai/
#引っ越し
#整理収納
#住宅収納スペシャリスト
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a76e76b352effb9df4223d
収納マップ®の効果と、実際引っ越しサポートに現地にいって1日でここまで数が減りました。
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サマリー
このエピソードでは、整理収納アドバイザーであるひろねさんが、自身が開発した「引っ越し収納マップ®」を活用した実際の引っ越しサポートの経験について語っています。AIラボを主宰し、AI活用術を発信するりこさんの引っ越しを手伝った際の詳細なプロセスが紹介されます。りこさんは、ご主人の単身赴任中に一人で引っ越し作業を進める必要があり、お子さんがいる状況での負担を考慮し、ひろねさんが現地サポートを提供しました。 サポートは、引っ越し前の「引っ越し収納マップ®」作成から始まり、物の量や配置、使いやすさを考慮した具体的な計画立案が行われました。当日は、梱包と開梱作業にひろねさんが立ち会い、引っ越し業者との連携や、お客様の代わりに指示を出す「指揮官」のような役割を担いました。これにより、お客様の負担を大幅に軽減し、スムーズな引っ越し作業を実現しました。 特に、110箱にも及んだダンボールの開梱作業は、収納マップに基づいた計画とひろねさんの専門知識により、わずか1日で2箱まで減らすことに成功しました。この経験から、ひろねさんは「引っ越し収納マップ®」の作成と、大人手が足りない場合の整理収納アドバイザーへのサポート依頼を強く推奨しています。引っ越し時だけでなく、普段の暮らしを整える際にも整理収納アドバイザーの活用が有効であることを伝えています。
自己紹介と新しい肩書きについて
こんにちは、住まいづくり収納コンサルタントのひろねです。 整理収納の学びや、日々の暮らしの気づきを、ゆるっとお話ししています。
毎月11日は、弟のアコースティックカバーデュオ ハトカの音楽もお届けしています。 今日もよかったら聞いていってください。
こんにちは、ちょっと冒頭の肩書きの部分変えてみました。 整理収納アドバイザー、住宅収納スペシャリストのひろねです。
前はお伝えしてたんですけれども、自分らしい肩書きが欲しいなってずっと考えていたんですけれども、これかなっていうものが決まりまして、
今は住まいづくり収納コンサルタントのと、ということで名乗っております。 覚えていただけると嬉しいです。
やることは、整理収納のこともしますし、家づくりの相談もさせていただくというところで、
それがわかりやすく伝わるものがないかなと思ったので、ちょっと変えたかったんですね。
多分これでホームページの方にも名乗りとか書いていこうかなと思っているので、
私も口をしっかり使って、自分に染み込ませながらこの肩書きと一緒に頑張っていきたいなと思っています。
引っ越し収納マップ®を活用した初の実績
さて今日は、先日初めて大きなお仕事をいただきまして、
それが引っ越しのお手伝いだったんですけれども、
収納マップを使った引っ越しの実際にお手伝いをしてきたお話とですね、
引っ越しを、私のこのサービス、どういう方にお勧めかなみたいなところのお話が、
結果を踏まえてできたらなと思っています。よろしくお願いします。
今週の月曜、それから昨日の水曜日2日間、岡山から大阪に日帰りで通ってですね、
引っ越しのお手伝いをしてきました。
これは、私がいつもAIのこととインスタグラムの発信のことで相談に乗っていただいて、
力になっていただいているAIラボのりこさんのお家のお引っ越しです。
公言して大丈夫ということでいただいているので、
インスタグラムの方にもストーリーズで載せておりました。
本当に、りこさんの応援力というか、初めてなんですよね。
この収納マップのサービスを作って、それを受けてくださった第1号がりこさんなんですけれども、
心よく申し込んでいただけて、本当にチャンスをいただけて感激しました。
本当にありがとうございました。
依頼者りこさんの紹介と関係性
このりこさんとはですね、まずりこさんがどんな方かというところなんですけれども、
りこさんはインスタグラムでもノートでもXでもアカウントおありなんですけれども、
一番よく知られているのがインスタかなと思います。
また概要欄の方に貼っておくんですけれども、
インスタ挫折ママをAIでゼロにするというプロフィールにありますね。
発信者ママを救うAIハックをたくさん貼ってくれています。
私がもともとりこさんのところに入りたいなと思ったのは、
ゆずちゃさんがもともとりこさんのAIラボに入って学んでいたというお話だったのかな、
それを聞いていて、そこからりこさんをフォローして、
スタイフとか聞くようになったんですけれども、
あとインスタも見ていて、私機械系苦手なんですけど、
めちゃめちゃわかりやすいんですよ。
AIって本当に進化が早いじゃないですか。
何をどう使ったらいいかも本当にわからなくて、
簡単な質問とかももともとできなかったんですけど、
昨年からずっとりこさんの発信を見ている中で、やっぱりすごいわかりやすいし、
やっぱり同じママなんで、
毎日りこさんはインスタグラムとかノートとかXとか、
メルマガとかを毎日投稿していて、
私も毎日投稿できるようになりたいと思うんだけれども、
なんせママって時間がないじゃないですか。
お仕事もしている中で体力も夜には残っていないというか、
なのでここを効率よくできる方法はやっぱりAIを使うしかないんだよなと思って、
誰にニンジャーを習いたいかって言ったら、
りこさんしか頭に浮かばなかったんですよね。
昨年AIラボの方に入らせていただいて、
やっぱり毎週セミナーがあるんですよ。
りこさんの発信力が半端ないんですけども、
しかも内容がめちゃくちゃわかりやすい。
リアルタイムでやって実演してくれたりするので、
すごくやり方のイメージがつくというか、
こういうふうに使ったらいいんだって、
こういう感じになるんだっていうのが見えるので、
すっごく勉強になります。
ちょっと最近ね、揺れぶりなところはあるんですけれども、
昨年は半年間、りこさんに1対1でコンサルもお願いしまして、
私のインスタグラムが青色の文字帯でおしゃれな感じで統一できたのも、
あれもりこさんのおかげなんですね。
なので本当に私にとってのAIの先生というか師匠というのが、
りこさんなんですけれども、
りこさんの引っ越し状況とサポートの提案
このりこさんはですね、今ご主人が単身不妊中で、
基本的に毎日ワンオペなんですよ。
その中で毎日発信を複数のコンテンツでしてるっていうと、
これ本当にすごいですよねって思うんですが、
そのりこさんが今回お引越しされるっていう話を伺って、
しかも聞いてると、
ご主人がお仕事の都合で帰れなくなってしまって、
一人で引っ越しをするという状況だったんですよね。
えーっと思って、
皆さん引っ越しってご経験されたことありますか?
私は4回引っ越しをしたんですけれども、
うち3回は子供を連れての引っ越しだったんですね。
それこそ長男が0歳とか、
0歳の時もあったし1歳、
じゃあ2歳と1歳とかか、
っていう時もありましたし、
1年未就学に最後の引っ越しが、
お兄ちゃんが小1の時にこっちに来たので、
それぐらいの世代、幼稚園児ぐらいの世代で、
ずっと引っ越しをしてきたんですね。
リコさんの次女さんって、
まだ幼稚園児、年長さんの学年なんですよね。
それを一人で引っ越しって思って、
それはめちゃめちゃ大変だぞっていうふうに思いまして、
ぜひ収納マップ作りませんかっていうふうに、
ちょっとお誘いをしまして、
ぜひぜひAIラボのメンバーに、
引っ越し収納マップ®作成の詳細
いろいろ頼りたいって言ってくださって、
ちょっと収納マップを事前に2時間かけて、
相談し合ってヒアリングをしてっていうことをやりました。
本当に私も至らないところがあったとは思うんですけれども、
リコさんだから応援力が本当に優しくて、
私の方が助けられたという感じで、
させていただいたんですけれども、
その収納マップ自体は普通に講座としてさせて、
講座というか一緒にセッションかな、
一緒にやるっていうものをしまして、
いろいろその時にヒアリングをさせていただきました。
例えば聞くことといえば、
ご家族がみんな右利きか左利きかとか、
身長がどれくらいなのか、
みんなで住む家なので、
使う人の高さも考えないと収納って使いやすくならないんですよね。
前の家というか、今もともと住んでた家から新しい家の、
引っ越しの家の間取りと両方出していただいて、
それを色を塗りとかしながら、
可視化しながら収納が何個あって、
大体どんなものが入っているかというような確認をしていきました。
新しいお部屋の方では、
何を優先的に、
引っ越し後1週間後にかなっていた状況は何かということをお伺いして、
優先順位をつけて、
伺っていきました。
そして新しいお家に収納が何個あるか、
どの家具を持っていくのか、
そういうところを図面に一緒に書き込んでいくんですよね。
書いている中で、やっぱりここはこうだなというところもありますし、
私がお提案したところに対して、
実は事情があって、そこはそういうふうに置けない、
というようなことも見えてきます。
本当にこの2時間でリアリングをみっちりさせていただいて、
だいぶ状況がわかったというか、
どこに何を置きたいのかというところが見えてきました。
ただちょっと、
物の量とかまでは、
事前にお写真とかは少しいただいていたんですけれども、
やっぱり全部の総量、細かいところまでは写真では見えないので、
本当はこれやっぱり見に行った方が早いなって、
その時に思ったんですよね。
実際に物のジャンル分けというものは、
この収納マップでしっかり、
新しい家のどこに置くかというところが、
完成させた状態で、
今回お引越しにいろうということになりました。
引っ越し当日の状況とサポートの決断
その時の整理の仕方のアドバイス、
分類の仕方のアドバイスとかもさせていただいたり、
その辺はLINEでさせていただいたんですけれども、
ちょっとやり取りをしながら、
当日に向かって1時間が過ぎていっていたんですが、
やっぱり実際に、
まず今回のケースでいうと、
リコさんは1人で子どもたちが学校とか園から帰ってくるのが、
3時とか4時だとしたら、
その時間までに終わるのかなっていうような状況だったんですね。
引っ越し業者さんは結構甘く見積もっているんですよ。
午前中で終わるって言われたんですけれども、
私もこのお写真とか見ながら、
この量多分午前中じゃ梱包し終わらないよなって思ったんですよね、正直。
ちなみに今回のリコさんはそういう状況でもあるので、
引っ越し1日目は梱包をスタッフさん4人にお願いして、
やってもらう。
それが午前中で終わるでしょうという営業さんからの見積もりだったみたいなんですね。
2日目は家具、家材とか洗濯機とか冷蔵庫とか棚とか、
そういうものを新居に運び出しますっていう日。
引っ越し3日目が新しい家で段ボールを開けていく開墾の日ということになっていました。
それも午前中で終わるという予定になっていたんですが、
ちょっとお写真でものを見させていただいている限り、
結構それは厳しいんじゃないかなと。
というか私もそんな、基本的に9時スタートで12時までだから、
9、10、11、12、4時間あるわけなんですけれども、
引っ越しってやっぱり元々詰めてたのを運び出すだけでもそれなりに時間がかかるんですけど、
梱包ってすごい時間かかるんですよね。
なのでそれは終わるかなっていう。
すごい本が多かったりとかもあったので、
あとおもちゃも多かったのでちょっと厳しいんじゃないかなと思いました。
ちょっと家族と相談してですね、
その結果ちょっと私がお手伝いに行っても何とかこちらの、
私の家の方の生活を回せそうというところが確認できたので、
ちょっと梨子さんにまた別途のサービスというかお手伝いの費用としていただくんですけれども、
実際に引っ越しの日に行って、
引っ越しの初日と3日目、梱包と開梱の日ですね。
そこを現場に私行きましょうかっていう提案をさせていただいたんですね。
正直ね、やっぱりその分日当もいただくことになるし、交通費もいただくことになるので、
ただでさえ費用かかってる中で、さらに費用かけてやりませんかっていうのは心苦しかったというか、
かなって思ったんです。断られるかもしれないなっていうのは思いつつも、
お子さんが帰ってこないにしても、やっぱね、実際私も引っ越しの時に1人はしんどかったので、
だいたい夫はいましたけれども、どっちかが子供とかいたりするとバンをしたりとか、
呼ばれていかないといけないとかそういうのがあったりして、なかなか1人って難しいんですよね。
お手伝いできるのであればと思ってお伝えしたら、梨子さんがめっちゃ助かりますって言っていただいて、
心の良くというか、全然お金のことはいいのでお願いしたいですということで言っていただきまして、
今回行く運びにもなりました。
現場サポートの役割と効果
実際行ってみてどうだったかというと、行って良かったなと思っております。
やっぱり梨子さんが、お客様に聞かれるんですよね、いろいろ。
私が現場作業に行った方がいいかなと思ったのは、あらかじめ収納マップを一緒に作っているときに、
次のお家にどうしたいか、暮らしやすくなる方が絶対いいですよね。
引っ越しの時が、家がもともと空っぽになるのだから、その時に整理しておけば、
新しい家に入れ込んでしまったら、めちゃめちゃ効率がいいんですよね、家を整えるという面で。
今回も収納するもののことは、例えばストック品とか、今までは広い収納スペースがあったんだけど、
次は難度のスペースがすごく小さくなっている。
今のものは入らないよね、これどこに置こうか、みたいなところを悩まれていました。
そういうのも、どこに第二の保管場所として動線を考えておくか、私がお手伝いできるところなんですよね。
収納マップを作るときに、いっぱい悩みとかどうしたいかというところを伺っていたので、
本来、引っ越し業者さんは、家主の方にいろいろ指示を聞くんです。
仰ぐというか、聞かれるんですよね。
これはどこに置きますか、これはどこに置いたらいいですか、というところ。
すごい細々、めちゃめちゃ聞かれるんですよ。
それを収納マップがあることで、ご自身で答えるということは一つできると思うんですけれども、
今回のように大人の手がないという状況だと、
実際、別の業者さんの方から連絡がかかってきたりとか、
開講の時とかは、古い家具の引き取り業者さんが来たりして、そっちに行かないといけなかったりというようなこともあったりして、
ずっといられないという状況もあったんですよね。
片方、私が残っていれば、どうしたいかという意向を聞いているので、
お客様の代わりに指示が出せる。
だから指揮官みたいな感じですね、引っ越し業者さんの。
どこに何を置いたらいいか。
お客様に聞かれるのを、私が全部一回代行して全部聞いて、分かるものはどんどん答えられる。
だから結果、お客様が聞かれる負担が少なくなるというところがあるんですよ。
またお客様自身も、聞かれても収納マップの時に一緒に考えているので、
結構、これはこのジャンルだからこの部屋でとかっていうのが回答できてたんですね、今回も。
なので、やっぱり事前にこの収納マップを作っておいて本当に良かったなと思いますし、
その一緒に作った私が現場作業に入ったことで、
おそらくリコさんの負担を減らせられたんじゃないかなというふうに思っています。
なので、結構業者さんに呼ばれたりとか、ごみ捨て場がちょっと特殊な場所にあって、
私だと迷子になっちゃうので、そういうのとかもリコさんが今回全部言ってくれて、
その間私はとにかく開梱の時は詰めました。
梱包の時は分類分けしている時からすごく業者さんに、
これはどこですか、これは何番の部屋ですかみたいな感じで聞かれて、
それも私が判断して聞かれたものは分類分けしていって、
詰める時も開梱の時もめっちゃ聞かれるんですよね。
開けて入れたもの、前と同じ棚があればいいけれども、
それを機に捨てちゃう家具とかもあるじゃないですか。
今回、おもちゃがあちこちに散乱していたのを、
一箇所の部屋に基本的に集めるっていうふうにしたので、
じゃあこれどこに置きますかみたいなようなお悩みも聞かれて、
それももう事前に準備していたし、
もう本当にここ数週間は、
れこさんのお家のことを寝ても覚めても考えていた私なので、
ここはこうしてくださいっていう感じで言えて、
おさめることができました。
でもやっぱりイレギュラーってあるんですよね。
予期せぬ出来事と襖の配置
それが実際って良かったなと思うところで、
今回も全部入類系を一箇所に集めようと思っていたけれども、
娘さんが引っ越し開墾の前日に収納のことを話していたら、
衣類は自分の部屋で着替えたいっていう新たな希望が出てきて、
じゃあその部分はこっちになるね。
じゃあここどうしようか。
それはどこに入れようかみたいなこともあったりするんですよね。
なので本当に入れるまで予想外というか予定外のことが起こることはあります。
あと実際公開とか、
襖をね、押入れの襖を外すか外さないかっていうのは当日の朝とかに、
当日の朝、前日の昼間にずっとLINEでやり取りして伺っていて、
結局外したんですけれども、
外した襖、どこに置くのがいいですかねっていう悩まれていて、
そこで私の出番ですね。
棚の後ろとかっていう案もあるんですけども、
一番はやっぱり襖って結構見た目の存在感が大きいじゃないですか。
存在自体が大きいから。
だからあんまり目のつかないところ、
視覚になる場所に置きたいなっていうふうに考えて、
実際にお家に行かせていただいているので、
どの角度だったら見えにくいかなっていうところを考えたら、
逆算的にここだなっていう場所があったので、
ご提案させていただいて、あそこいいですねっていうことでそこに決まりました。
あと収納ケースがいろいろ意外と収納変更してみたらというか、
開梱作業の効率化と整理収納の重要性
入れ直してみたら結構空箱ができちゃって、
これどこで使うかとかそういうのとかも、
現地に行って即判断できるから早かったんですけれども、
8時間半どっちも行って作業してたんですが、
特に開工の日はずっとずっと収納してました。
でも、やっぱりこれって猫さんにすごいですね、
キッチンめちゃめちゃすごいって言っていただいたんですけれども、
何でしょうね、やっぱりこうしたらいいんじゃないかっていう案が出てくるので、
やっぱり好きなんですよね、収納が。
改めてそのところにも気づいたんですけれども、
入れるんだったらなるべく分類を分けて、
入れてるとその後の暮らしが断然楽になる。
探し物が見つけやすくなるし、だぶりがいが減るということがあるので、
なるべくそこを意識した収納をやってきました。
開工の日は30分ぐらいしか休んでないですね。
ひたすら詰めるというか、
分類分けしてグルーピングして入れるということをやっておりました。
引っ越しのときに整理室のアドバイザーに頼むっていうのはすごくおすすめだと思います。
普通にこういう開工とか梱包の業者さんは、
そっくりそのまま入れるのがお仕事になるので、
そこで使いやすくなるっていう変化は起きないんですよね、基本的に。
彼らのお仕事はとにかく早く詰めて、目的地で早く開けて、
元の位置に戻すだけなので、
明らかにゴミかなっていうものも無断で捨てることってできないんです。
なので、そこは手を出さずにとにかく詰めていくということになっていきます。
今回、横さんはすごくお忙しい中、
ダンボール110箱の現実と開梱の成果
物を整理していらない本とかおもちゃも手放しを引っ越しまでされていたので、
本当にすごいなと思うんですけれども、
それをしたおかげでかなり減ったはずなんですが、
それでもダンボールが梱包してみたら110箱あったんですね。
もうダンボールだらけでした、本当に。
リリコさんも驚愕してましたね。
こんなにあるのかっていうものがね。
娘さんたちも初めての引っ越しなので、
すごい、ダンボールだらけって言ってびっくりしてました。
実は家の中って結構物があるんですよね、そんなにも。
開講の時は、とにかく彦事業者さんの方も、
もう2人当日の朝、増員してくれたんですが、
午前中までしか作業ができないということで、
とにかく第一優先、ダンボールを開けてください、
あとは何とかしますからって言ってやってもらって、
結果、12時にはダンボールが3つだけになりました。
その後、持って行き先を収納マップで作っていたので、
スムーズにね、聞かれても答えられるし、
お客様、彦事業者さんにも図を共有していたんですね。
印刷して持って行って、
部屋の目的とか置くものっていうものも、
ざっくりとしたものを文でA4ドキュメントにして持って行って、
それを渡してあったので、すごくスムーズにいったと思います。
とにかく可視化しておくことで、共有が楽なんですよね。
なので、彦事っていうお仕事を本当に作っておくとお勧めだなと思います。
最後、私も作業をして、主にしたのがキッチンですね。
食器棚が新しくなったことで、
前に入れていたものをどう入れたらいいかわからないという状態だったので、
そこは彦事業者さんじゃなくて、私がさせていただいて、
他を指示書通りに詰めてもらったという感じで、
なんとか6時には終わりました。
残りが最終的に2箱になったのかな。
この段ボール2箱は、玄関のところにあった、
長めのストライダーとかああいう系のものを、
彦さんご自身でされるということか、その辺がずっと残っていて、
そこと、あと1箱は最後潰したから、3箱だったと思うんですけど、
最終2箱だったと思うんですけど、
ほぼ通路も通れるし、心配されていた難度も結構物が入れられまして、
元々持っていた収納ケースとかを使って、
うまいこと空間利用したので結構入りました。
結果的に、まだお仕事のデスクの上とか残っていたり、
洗面所はご自身で毎度同じ間取りなのに、
同じように入れられるということで残したりはしましたが、
とりあえず寝て調理ができて暮らせるという状況には、
夕方の6時ぐらいには終わりました。
本当にね、彦さんも引っ越しが10年ぶりって言われてたかなと思うんですけども、
引っ越しサポートの推奨対象者
どうでした引っ越しって言ったら、もう当分したくないって言われてて、
ですよね、本当。
私も毎度引っ越すためにそう思っていました。
きっと皆さんも思う方多いですよね、引っ越しの。
ミニマリストだったら違うのかな。
ですけど、多くの方はやっぱりね、
80箱から100箱ぐらいはあると思うので、
それを開墾するというだけでも本当に一大イベントですよね。
今回このやってみて、やらせていただいてというか、
彦さんが全員で申し込んでくださったおかげで、
私も経験が集めて、それによって反省するところもありましたし、
でもそれでも最大限の努力ができたかなと思っています。
朝9時から6時半ぐらいまで頑張って頑張っていたので、
朝岡山を早朝5時以内とか6時以内に出ていかないといけなかったんですけど、
それをサポートしてくれた家族にも感謝ですね。
ということで長くなってしまいましたが、
ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございます。
最終、これがどういう方にお勧めしたいかというと、
まず引っ越しする際がですね、本当に家が空っぽの状態から積めれるので、
大変だとは思うんですけれども、
この収納マップを作ってみるということをできたらすごくいいと思います。
助けになると思います。
業者さんたちともね、話が早く実際に済みました。
それはもう実感としてあったので、
こういう可視化するマップを一緒に作るということは一つお勧めです。
2つ目が、今回のりこさんのように大人の手が足りない時ですね。
やっぱり一人で引っ越しはなかなか大変です。
一人暮らしだったら別かもしれないですけれども、
特にお子さんがいらっしゃる方というのは何かと、
お子さんがね、例えば機嫌が悪くなったり、
子ども同士で喧嘩してしまったりという時に、
やっぱり仲裁しないといけなかったりとか、
対応しないといけないとかありますよね。
今回もお迎えに行かないといけないという時間とかまでかかったので、
そこですね。
そういう時にやっぱり一人じゃすごくしんどいと思います。
そういう方は、大人2人でもしんどそうだなって思う場合は、
やっぱりお金を払っていただいても、
実際にサポートを頼む、整理士のアドバイスを頼むと、
新しい家を暮らしがやっぱり楽にスタートすると思います。
ですかね。
まとめと整理収納アドバイザーの活用
はい。
ということで、
今日は昨日やった収納マップと、
収納の現場サポート。
収納の現場サポートじゃないな。
引っ越しの現場サポートのお話をさせていただきました。
本当、引っ越しがなくても暮らしを整えるという際には、
やっぱり整理中のアドバイザーに1回声をかけてもらうと、
急がないのであればゆっくり1部屋ずつやったりすることもできますので、
ぜひぜひ頼ってほしいなと思いましたね。
手前味噌ですが、今回の引っ越し置きに、
かなりりこさんのお家、ジャンル分けをしっかりすることができました。
なので、たぶん物を探しやすいのと、
ストック品がよく分かりやすくなったと思いますし、
お子さんたちにとっても、
物が1箇所に集まったことで、
おもちゃとか探しやすいようなお部屋になったんじゃないかと思います。
そういうのはやっぱり、
整理中のアドバイザーの知識がある者がやるのが、
効率よく上手にやってくれると思いますので、
ぜひ私でもいいですし、
お近くのアドバイザーさんに頼んでみるのがおすすめです。
では、今日はこちらで終わりにしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
私はこれから、小学校のPTIの会議に行ってきます。
では皆さん、またお会いしましょう。
さようなら。
36:20
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