オープニングと記事の紹介
こんにちは、整理収納アドバイザー・住宅収納スペシャリストのひろねです。
整理収納の学びや日々の暮らしの気づきをゆるっとお話ししています。
毎月11日は、夫とのアコースティックカバーの、カバーデュオのhatokaの音楽もお届けしております。
今日もよかったら聴いていってください。
4月になりました。いかがお過ごしでしょうか?
今、炊飯器から湯気の音が出ていますが、大丈夫かな?
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか?
うちは小学生の子供たちが学童に行っていないので、ずっと一緒にいる春休みだったんですけれども、
昨日からですね、修行式があって元気に学校に行って、やっと久しぶりの一人の時間ができたなという感じです。
本当、一年があっという間に感じますね。
今日はですね、今も子供たちが出かけている間に撮っているので、
サクッと本題、いろいろと話したいことがあるんですけど、とりあえず本題というかお話に入っていきたいなと思います。
よかったら聴いていってください。
今日のお話はですね、エッセイオンラインで執筆した記事のお話になります。
エッセイオンラインで毎月記事を掲載させていただいているんですけれども、
先日日韓住まいのジャンルで記事を書かせていただきました。
それがですね、注文住宅、2階にトイレは必要?
5年住んで実感したメリット2つと想定外の気づきというタイトルになっています。
また記事は概要欄の方に載せておくので、よかったら読んでみてください。
裏話的なことをここではお話しできたらなと思っております。
記事が人気を集めた理由
この記事ですね、実はインスタグラムのストーリーズに載せていたんですけれども、
エッセイオンラインの全体の今日の人気記事のランキングというものがあるんですけれども、
公開されてからすごくたくさん読んでいただきまして、
2日間そのランキングの1位を独占することができた記事になります。
私も本当にびっくりしたんですけれども、
これなんでこんなにたくさんの方に読んでいただけたのかなって思いましたら、
エッセイオンラインってヤフーニュースの記事とか、
あとライブドアニュースの方にも記事が提供されているというか掲載されているんですよね。
同じようなタイトルでエッセイオンラインの名前で載っているんですけれども、
そっちでですね、特に、
ヤフーの方でコメントが69件、最後まで見ていると入ってたんですよね。
たくさんこのタイトルに対して記事を読んでコメントをいただいたというようなところが、
すごくランキングの上位に上がった理由かなと思っています。
これは私の自分の分析なんですけどね。
エッセイオンラインさんに言われたところじゃなくて、
たぶん本当に1位になることは私も珍しいので、すごく光栄でびっくりしてるんですけど、
なんでかなって思って調べてたら、
たぶんそこのたくさんコメントがついて話が盛り上がったからっていうところじゃないかなと思いました。
トイレ2つ設置の検討と実感
やっぱりトイレが2ついるかどうかって、
私自身も家を建てるときにちょっと悩んだんですよね。
ずっとマンションとかハイツーで暮らしていたので、
トイレが1つなのが当たり前だった。
もちろん実家には2つあったんですけれども、
賃貸暮らしで住んでいるときには1つが当たり前で、
そんなにそれに不便さを感じてなかったというか、
なので、ゆくゆく子供たちが育ったら、
夫婦2人になるわけだし、2ついるのかなって、
建てるときにちょっと考えたんですよね。
みなさん、お家を建てるときとか、
お家に住むときにトイレの数とか気にされたでしょうか。
今回、私の結論としては、
それぞれの会に1つずつトイレがあってよかった
というふうに実感しているんですけれども、
記事執筆のきっかけと共感
その理由なんかを記事のほうで載せているんですが、
ヤフーのコメントのほうでもたくさん、
このテーマに対して2つあってよかったみたいな
エピソードがたくさん入ってたんですね。
それもまたすごく面白いなと思って、
なるほどって思ったのが、
今回私がこの記事を書いたきっかけは、
親族の方のお話で、
パートナーが病気になった後に
トイレにこもったりする回数が増えたりして、
自分が行きたいときに行けないっていうことが
結構増えているので、
トイレ2つにあればよかったわみたいなお話を聞いたんですね。
そうか、体の変化を感じる高齢になってからのほうが
逆に2ついるのかっていうことを、
私は今回すごくはっと気づいたんです。
それでこの内容をまとめてみたんですけれども、
トイレ詰まりの経験と教訓
それにすごくわかるっていうお声をいただいていたりとか、
あとトイレが詰まってしまったりすると、
もう1つしかなかったらもうどうしようもないみたいな
あったんですよ、コメントで。
確かにって思って、
私も一度あるんですよね、トイレが詰まったこと。
この家ではなくて、それこそハイツに住んでたときで、
多分その当時おむつ替えをいっぱいしてて、
トイレに流せるあれあるじゃないですか、お尻拭き。
あれを多分頻繁に使いすぎたのかな。
流しすぎて詰まったんじゃないかなって思ってるんですけど、
その時そのハイツにはトイレが1つしかなくて、
でも詰まってるっていうことに気づいたのは
トイレに行きたいって子供がなってからの時だったんですよ。
当時幼稚園児とかの息子たちなんで、
待っててとかできないですよね。
連れて出るにしては、
もうトイレ近い状態になっちゃってて、
いやーどうしようって思って、
その時よくあるじゃないですか、
トイレの詰まりを解消するスポンってするやつ。
あれを持ってなくて、
やばいどうしよう、子供がもう持たないってなった時に、
本当に幸いなんですけれども、
ハイツの仲間とはすごく仲が良くて、
隣のお家の人も同じお家に行ってるママ友で、
隣の家にピンポーンって押しに行って、
コメントを入れ貸してって言って、
トイレをお借りしたなっていうことを、
そのコメントを読んで思い出したんですよ。
あれって同じ横並びで、
他の人のお家が使えたから良かったけれども、
コンビニに走るにしてもね、
間に合うかどうかみたいなところがあるし、
今思い出しても、
本当に隣の友達ありがとうっていう感謝でいっぱいなんですけれども、
本当そうなんですよ。
家に1個しかトイレがなくて、
それが故障したりとか止まっちゃった時、
緊急じゃなかったらとりあえずコンビニに行ったりとかできるけれども、
大変ですよね。
もう1個あったらとりあえずそっちを使うとかできるけれども、
そういうことが確かに、
故障の観点からもう2つあったらいいなっていうことは、
この記事を書いた後で実は気づいたことでした。
マンションの共有トイレと安心感
このさっきのトイレが2つあるといいなっていうところについては、
大きなマンションとかだとたまに、
ロビーとかのところにもトイレがあるそうで、
これコメントに書いてあったんですけどね。
自分の部屋というか家には1つしかないけれども、
そのマンションの共有トイレをどうしても困る時は使うことがあるって書いてる方もいらっしゃったんですよ。
整理現象ですから、
2つあるとやっぱり安心、
一人暮らしじゃなかったらね、
2つあるとやっぱり安心だなって、
なんかね、いろいろコメント面白いんで読んでいただきたいんですが、
そういういろいろなコメントを見て思いましたね。
将来を見据えた家づくりの重要性
普通に一人暮らしだったら別にトイレは1つでいいと思うんですけれども、
2人以上で済む場合に、
そして今回ね、
トイレが年齢とともに近くなったりするっていうことは、
自分の体の変化としてはきっとコントロールできないようなことになってくると思うので、
そういう先々の、自分の将来は夫婦2人で元気に過ごしている想定のところまでしか思えてなかったけど、
さらにその先のところまで考えるすごくいいきっかけに、
私自身になった記事になったなと思っております。
なのでぜひ詳細を読んでいただけたら嬉しいなと思います。
エンディングと音楽の告知
はい、ではまたもうすぐ11日ですね。
ハトカの歌のほうもただいま練習しておりますので、
また間に合うようにいたしたいと思っております。
11日のMSDのハトカのまた新しい曲もですね、聞いていただけたら嬉しいです。
では最後までお聞きくださりありがとうございました。
今日もあなたの時間が少しでも心地よくなりますように、またお会いしましょう。
ひろねでした。