「フリーランス×AIこそ最強の組織だ」
そう信じて創業から8年間走ってきましたが、私はその方針を完全に転換しました。外注中心の組織運営で痛感したのは、タスクの実行速度ではなく、「文脈共有」と「修正指示」にかかる膨大なコスト(承認コスト)の限界でした。
AIが進化し「実行」が自動化される今、人間に残される重要な役割は「何を作るか(問い)」と「これで良いか(承認)」の判断だけです。その判断基準となる「社内文化」を持たない組織は、AI時代にコモディティ化し、弱体化します。
なぜ今、あえて未経験者を採用し、泥臭い文化作りに投資するのか?4年間の失敗を経てたどり着いた、これからの生存戦略「Small Team with AI」について語ります。
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11:26
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