GeminiのカスタムAI機能「Gems(ジェム)」を毎回作成する習慣。これを続けていた結果、僕の中に意外なスキルが身についていることに気づきました。
それは、「プロンプトエンジニアリング」のような操作テクニックではなく、もっと本質的な「業務の標準化」と「人格(ペルソナ)の設計」の力です。
AIに対して「具体的なアウトプット」と「役割・キャラ設定」を言語化し続けるプロセスは、実は優秀なマネージャーが部下に仕事を渡すプロセスそのものでした。
これからの時代、AIを単に「使いこなす」のではなく、業務そのものを設計し、それを遂行するエージェントの人格を設計する「ディレクター」としての視点がなぜ重要なのか?実体験をもとにした仮説をお話しします。
#GoogleGems#AI仕事術#言語化スキル#業務効率化#これからの働き方
12:39
コメント
スクロール