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光ママの、ここに連れつけ!
顔真っ赤だし、私のあげたみかん潰さないでね。
光ママは、思春期の息子ヒロちゃんを温かく厳しく育てています。
あなたも光ママに、お子さんの悩みだったり、笑ったエピソードお話ししてみませんか?
光ママが、バシッと回答していきます。
さあ、何が来たね今日最後は。
最後はですね、ラジオネームユンピさんから。
ユンピさん。あれこれは、ユンピはスキピみたいなスキーがあるとかじゃないよね?
ではないかなと思いますよね。
ユンが好きな人。ユンピさん。
だってピしか残ってない。
とにかく、昔から娘2人。
姉の方が26歳。妹が24歳。
良かったらしい。あんた同級生ぐらいじゃん。
同い年ぐらいですね。同年代。仲は悪くないんですが、よく喧嘩をします。
お盆や年末年始に実家で顔を合わせてお酒を飲み出すと、子供の頃にあった出来事を引き合いにして口喧嘩。
一度ほったらかしにしておいたら、つかみ合いの喧嘩をしていたのです。
2人とも子供の頃に空手を習っていたので、勝気な性格なのです。
間に挟まれている母親の私は、仲直りさせるのが毎回のお約束になっています。
そろそろ今年の年末年始ぐらいゆっくりさせて、ということですね。
もうこれは、せいですね。
せいや。
せいや!
せいやさい。
でもなんかこれはね、いいお話よ。
ほっこりエピソードですね。
ほっこりなんか明るい。やっぱりね、ぼんと正月、家族親戚が集まったら、これぐらいわちゃわちゃしてる方が楽しかよ。
うちのいとこですね、私よりひと回り、そういうことを光るものぐらいの年ぐらいなんですよね。
未だに喧嘩するんですよね。
やっぱり?
兄弟、男兄弟、年子。
どんなことで喧嘩するの?
私とじゃないですよ。男兄弟、年子でいるんですよ。
もうその年になっても正月帰ってきたらね。
そう。
いやでもこれはね、あるあるよ。
私もお兄ちゃんと年子なのよ。
はいはいはい。
で、もう正月とかぼん帰ってくるた?
ええ。
喧嘩したりするもん。やっぱりお酒入っていくと、やっぱり昔の話になるた?
うん。
もうでもね、喧嘩することは毎回同じテーマなのよ、私たちは。
何のテーマなの?
いやあのね、私はずっと野球一本で野球しとったわけよ。
だからもう土日のお母さんお父さんが送り迎えとか、平日の送り迎え。
だから野球部活ずっとやってたから、小学校から高校、釈迦島でやってたから。
はいはいはい。
もう送り迎えがやってたから、親がね。
で、お兄ちゃんは塾行ったり私立の中学校行ったりとか、兄貴は勉強で塾行って送り迎えしたりとか。
お互いやっぱり好きなこと、お兄ちゃんも自分でそういうか学校に行きたいから塾行きたいって言い始めて。
お互いそういう環境でお互い好きなことやらせてもらったのに、毎回お酒入って飲み出すと、私の兄が。
もううちは小さい時はもうヒカル中心の生活だったけんね。
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うわー。
もうヒカルが野球やっとったけん。
土日は家おらんかったし、平日とかも野球のお迎えとか行ったときは、俺いつも一人で家おったけんねって言うのをスイッチに。
おいコラ。
何がヒカル中心の生活かコラ、おい死んや。
お前も塾行ったり私立で中学から金かかっとったらバカたれって言って。
もう酒入ったら、もう毎回その喧嘩で、いやだからみたいな。
でもお前の方が親を送り迎えとか、親の時間使ったの多いやろみたいな。
どっちでもええやんそれみたいな。でも金はお前の方が使ったんだから私立行ったりとか、こっちは公立やぞみたいな喧嘩をやるけど、
まあ確かに殴り合いまでやから。
確かにね。
それでもうまた始まったみたいな、もう名物みたいな。
はい始まったもうで負けず嫌いなんだよ。
お互い口喧嘩し始めたら、もうそれで盛り上がる。
でももうなんかこっちも毎回それになるけん半分パフォーマンスみたいな。
もう何十年も、もうだって10年くらいあったら、東京で二人で飲んでも福岡で二人で飲んでもその話になるけん。
どこでもなる。
いやだからね、でも兄弟ってそういうところあるのよ。
やっぱりね、自分のなんだろう、俺の方がなんか、お前の方がすごい色々買ってもらったぞとか、やっぱ嫉妬したりその、そういう部分だけ見えたりするじゃない。
だからそういうので喧嘩するけど、でもねそういう喧嘩って私いいと思ってて。
お正月とかお盆が明るくなる。だから今年もね、喧嘩してくださいこの二人は。
お母さんがこの間に、もうまあまあって言ってるお母さんも実は楽しいのよ。
だからね、最後のそろそろ今年の年末年始くらいゆっくりさせてっていうのが、なんかもう嬉しい悲鳴みたいに聞こえるのよ。
もうそろそろ今年の年末年始くらいも子供たちを怒らんでいいくらいになってほしいなみたいな、大人になってほしいなって言ってるんだけど、この喧嘩がなくなったらなくなったで、またお母さん寂しいよ。
なんかそういう昔話もなくなって喧嘩もなくなって、もっとあの時みたいに二人で特命の喧嘩するくらい、あの時ああだったかこうだったかで言い合いなさいよみたいな。
もうそういう会話もなくなるほうがなんか、私はね、お母さんの目線で見たときに、なんか悲しくなるから、もう全然どんどん。
ね、やってほしい。
ただあの、やっぱ、殴り合いはダメね。
そうね、手出し始めたら止めてください。
金でも人だしだけど。
そうそうそう、強いんだろうね。
だからもう逆に殴り合いせんように、逆にもう今の時期でどんどんパーテーションとかもさ、親戚家族だったら外していってる中、逆にこの二人の間にだけパーテーション置くっていうボケね。
なんでなんで、もう少しいいじゃない、親戚集まったんだから、こんなパーテーションなんか壁なんかなくしてって。
いや、あんたたちはコロナとか関係なく殴り合いの喧嘩するから。
常にね。
それかもう壁を用意しといて、この口喧嘩、昔の出来事を引き上げだして、口喧嘩が始まったくらいで、はいはい今年も始まりましたって。
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もう今年はもうあんたたちが喧嘩するの見越して、お母さんこれ用意してますって、もうバンと真ん中に壁を作って。
でもね、小さな小窓なんか用意してさ。
パッと猫が入れるくらいの。
会話はできるけど、殴り合いはできませんみたいな。
なるほどね。
面白いと思うよ。
もうね、アトラクションみたいにしちゃうっていうね。
そう。だってしかも仲は悪くないのですがって返ってるし。
悪くないんですよ。
いいよ、もう。
姉妹のね、喧嘩なんて。
可愛いもんだし、それを見てさ、止めてって。
違う、あの時はお母さんがこうだったの、ああだったのとか言いながら、そっかーとか。
あの時どう思っとったお母さんとか、やっぱその会話で広がるけん。
そうそうそう。
でやっぱりそこで、いやもうあんたもお兄ちゃんもヒカルもどっちも、
もう同じくらい大変だったって言ったらもうそうよねで終わるじゃない。
フォローしてあげればいいんですね、ママのほうがね。
そうそう。だからもうこれがなくなるほうが寂しいよ。
私は思う、やっぱり親戚家族が盆正月に集まってお客さんとかするならね、わいわいガヤガヤしたいじゃない。
だから私もいとこがいつも帰ってくるんですよ。
で、喧嘩するじゃないですか。
で男2人が、しかも30、もう後半。
2人とも別の部屋で泣いてるんですよ。
もうバカなんて思って。
え、別の部屋でお互い泣きながらも、その時は汚い方のスリッパを履いてるの?
まだお風呂入る前だから。
そうそう、汚い方のスリッパ履いて泣いてるんですよ。
可愛いな。
そう。
ちゃんとそこのルール守ってるんだ。
私それ4歳くらいの頃から慰めに行く係なんですよ。
なるほどね。
どっちもに。
もう言いたいって。
もういいやんって。
4歳からやってますからね。
もう良くね?って私は正直思うけど、確かにもう風物詩みたいになってるから。
可愛い。泣くの可愛いよね。
なんで泣くの?
泣くの可愛いけどね。
もう荒法のおっさん達が泣いてるんですよ。
もうお酒も入ってるしね、感情も大きくなってね。
違うよ、俺は分かってほしいだけなんよ。
それでね、小学校5年生くらいの時の話したんですよ。
もういい加減にしてよって思って。
いいね、良かね。
もう来年のテーマ決まりました。
年明けは今年のお正月こんな些細なことで喧嘩しましたみたいなのをどこかで入れたい。
いいですね。入れましょうか。
ぜひ沙耶さんが入った時に。
だからもうこの2人は。
ゆんぴーさん。
はい。
この2人の喧嘩をね、ほっこり温かく今年のお正月も見なさい。
しかもまだ26、24でしょ?
そうそう。
で、もし殴り合い。
あ、一番いいの見つかったわ。
いつも喧嘩などは殴り合いで喧嘩するでしょ。
だから空手じゃない。
だからお母さんがミットを両手にはめて喧嘩が始まって泣きそうになったら、
はい来い!せい!せい!ってこうミット打ちみたいな感じでお母さんが間でこう技を受けてあげる。
それいいんじゃない?
体使うな。
いやいやまだいいのよ。
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うん。
こんなお正月を迎えてください。
ぜひですね。
もうだから幸せエピソードでした。
こんな私がもうこんもり何ふざけよっとかって昔の話で小さな話で喧嘩なんかすんな。
殴り合いの喧嘩なんかすんな。
みっともないっていうような内容じゃございません。
お盆や年末年始ぐらい。
はい。
わちゃわちゃね。
こういうのがまた思い出になるけん。
そう。にぎやかでね。
そう。あんた去年こんな話であんた。
殴り合い特命の喧嘩までしたという大変だったんだけん。
お母さんっていうのをきっかけに。
何の喧嘩やったっけ。
あ、そうだ。
去年のあれだ。
絶対あれ私悪くないけんね。
いやだからもういいかもその私が認めるだけ。
はいはい私が。
何そのはいはい私が悪いっていう言い方やめて。
あんたが悪いけん。
何そのなんか私は悪くないけど俺ってやりました大人みたいな対応やめてみたいな。
そこでまた喧嘩が始まるんだよ。
いいじゃない。
いいですね。
いっぱい喧嘩しなさい。
もう一人でできちゃってたけども。
あの一つ言えるのは怪我せん程度に。
そうですね。
そうそう。とっくみ合いは気をつけてというところですね。
というわけで今年のここにつれちけはなんかほっこりするメッセージでしたね。
最後にね。
さてヒカルママのここにつれちけですがあなたからのあなたからの奥さんのお子さんのエピソード24時間受付中です。
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